ぶんちゃんのじゃがじゃが日記

日常のアレコレと愛猫ぷりん、パフェ、ロッシとの生活

入院中雑記①

2018-09-08 12:43:59 | その他

入院した時の病室は4人部屋。

30年くらい前に入院した時は6人部屋で、カーテン全開でプライバシーなんてこれっぽっちもなかったんだけど、今回はカーテンでしっかり仕切られてて隣のベッドに人がいるのかも判らない状態だったのでちょっとほっとした。

人と話すのは嫌いじゃないけど、自由に出来る時間は入院用に買ったイラストロジックを思う存分やりたかったので。

 

しかし、しばらくしたら反対側のベッドの二人が話し始めて・・・いつ話を振られて参加せざるを得なくなるかとドキドキしてたんだけど、幸いなことにこっちに話が回ってくることはなくて一安心。

そのうちぶんちゃんの隣の患者さんが別のフロアに移動することになって、病室には3人だけになって、片方の人は聞こえてくる話でその日に退院すると判ったので、これは二人っきりになったらもう一人の人にお付き合いさせられちゃうんだろうなぁ・・・っと

 

そして先の一人が退院の準備をしてる時に、残る方の人が「ぶんちゃんさん、手術は何時から?早く帰って来てね」っと・・・看護婦さんが呼ぶのですでに名前まで憶えられてた(笑)

 

これは術後安静にしてなきゃいけない時におしゃべりのお付き合をしなきゃいけないのかなぁ・・・っと心配してたんだけど、その方はぶんちゃんの手術と同じ時間に透析に行ってたので、安静はバッチリ

 

そしてうつらうつらしてる間に空いてたベッドの両方に新しい患者さんんが入ったので、これでまた一人でのんびり出来ると思ってたんだけど・・・

 

 

疲れたので明日に続く

 

 

 

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2 コメント

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Unknown (まむ)
2018-09-08 14:31:05
実母も、義母も、同じ部屋の人と超フレンドリーだったわ。
だって、同じ年くらいの人ばかりだもん。
しかも、目が悪いだけで体は元気な人が多いしね。
ぶんちゃん、同室の方は、親ほどの人が多かったんじゃない?
Unknown (ぶんちゃん)
2018-09-08 16:18:54
>ともちん
まぁ面倒だって言ってても最後は結局お話するようになったんだけどね(笑)

普通は白内障の手術は年配の人が多いし、お隣の方は69才だって言ってたけど、お向かいのベッドの方は透析と糖尿もあるらしくて、聞かなかったけど、見た感じはそんなに年配じゃなかったみたいだわ。

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