枇杷

枇杷の葉でお茶を作ってます。

272ー51 花を植えて過ごした日々は癒しにもなった。

2015-12-31 | 植物 花

2015年12月31日 今年の師走は気温も穏やかで過ごしやすかった。感謝!

 

 

 

 *今年はいつもよりはお花を沢山植えた。そして写真も写せた。

 

 

 

 *それからうさぎの”ファミ~”との出会いもありかなりの癒しになった。

 

 

 お花さん!それからうさぎさん!有難うです。想い出になったよ!

 たくさんの写真も撮影できた!

 

 このころは暑い夏?でしたね・・・少しはなれた場所で・・思いやりの

 扇風機がそよかぜを・・・空気をはこんでいるよ!

 *涼しいなぁ~* 優しいママ ありがとう~。(うさくんは喋らないけど・・・ネ)

 

 

  癒しのフアァミ~君 いつも有難うね!また会おうね、★★ちゃんより

 

 

 美人草 (柳・・・??)

 

 

  ルドベキア

 

 枇杷の花もまだ咲き続けている。小さな実ができているが・・虫に喰われているのも。

 自然に育てるのはなかなか簡単ではない事を数年間、育てて学べて良かった。

 *冬には枇杷の葉っぱのお茶を煎じて飲んでいる。最近はルイボステイとブレンドして

 飲む日々である。お蔭で風邪を引いてない。今の所は元気である。二人とも・・・。

 

 

 

 

       金魚草

 

 *今年はお花をあまり手入れできずにいたけれど・・・どうにか花達は可愛い色の

 花を咲かせてくれていた。一番元気だったのは”キンギョソウ”であった。

 

 

 

 

  カランコエ 春に咲いていた花

 

 

 

 

 

 ゼラニウムの花も数種類のを植えた。小さい苗でしたが、これから増やしていきたい。

 

*園芸の花々の”育て方”を調べたり”ブログ”によると、上手に育てる方がたは、日頃から

 花に対しての情熱があり、毎日、毎年、継続してお花や木々の管理を怠ることなく

 されている事。なかなか、お花の勉強も大変であるのだと理解できた。

 

 

*趣味が園芸・・・とか自分で思っているだけで実際は、お庭に少しだけ

 気に入った植物の苗を植えたり、鉢を購入してただ植えているだけなのである。

 

*植物も動物も同じように愛情を掛けて育てないといけないから・・・

 やっぱり大変なのである。人間も元気でないとお花等にも興味を持てなくなる。

 

 *先日から春頃にお庭に植えた”カランコエ”の手入れ方法などを調べていた。

 やはり、自然に育てていると冬に蕾ができるようである。けれども室外での

 気温が10度以下になるとその蕾も咲かなくなる。温室や室内で育てれば

 どうにか花を咲かせてくれるようである。室内でも蛍光灯が常に当たっていると

 良くないとか。光の当たらない場所で管理とか。なかなか植物もそう簡単には

 花を咲かせてくれない!そのように、花について調べていると楽しい?

 

 と、、、いうよりもなかなかムズイのかも?で・・・これからは、のんびりと

 気軽に育てられるお花達を選んで栽培して楽しんでゆこうと思った日々でした。

 

 

 

 

 *枇杷*NO:270-49  

 

 

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271ー50 お気に入りの花達&うさぎくん&緩和ケア内科受診11回目

2015-12-30 | 緩和ケア内科

2015年12月30日 水曜日     7時:室温10度:晴れ 今年も後1日

 

 

 2016/01/07 再投稿・・・写真

 昨年の10月19日 に 水臓がんの末期と宣告されてから 73日目・・・・。

 

 再投稿・・・(病院に出掛けたこと・・・) 2016/01/07 2016/03/27再々投稿

  *年末でしたが・体調が良くないので受診して・CT等の検査を受けた・

 診察後に腹水が溜まって入る為、腹水穿刺をして抜いて頂く。

 お腹が張っていたのが少しは楽になった?また自力で歩いて・・・。

 年末年始をどうにか過ごせるといいね!と話しながら自宅に帰ったのでした。

     

 

 

 *今年撮影したお気に入りの花々やうさぎなど*  NO:271-50

 

 7月23日撮影 生後1,5か月のファミ~君 まずはゲージを設置して娘や3人の

 孫たちは”新しい家族がやってくるのを心待ちに”していました。

 *7月の18日に遠い場所からやってきました。

 

 始めはまだ小さくておとなしい”うさちゃん”のようでした。

 娘の家に来てまだ5日目でしたので、様子をうかがっていたのでしょうね。

 

毛づくろいをしています。毛もふさふさでした。

 

 

最初はうさぎの籠やお座布団などもありました。そのうちにこの牧草で作られていた

籠や座布団は食べてしまいました。

 

8月24日撮影 3か月前の頃 少し大きくなっています。

行動も少しづつ活発になっていました。

 

ウサギの形をした籠も食べて・・・どんどん成長中のファミ~君でした。

もうお座布団はありません。

 

木片などもかじったりしています。風船を鼻で押して遊んだりもしていました。

かなりジャンプもしたり・・・活動的になってきていました。

 

  ペレットの食事も大好きです。

 

*庭に植えた花達など*

  7月に植えた花  * ルドベキア *

 

 可愛い実がつく植物  手前にはトルコキキョウの蕾

 

      *キンギョソウ*

 *アザミのような矢車草のような花*

 

 *花の芯が淡い黄緑色の花*

 

     * カランコエ *

 

 

この花の蕾がまたできています。一度咲き終わっても上手に育てると

再び花を咲かせることができるかもですが???

外の風が当たらない場所に置いていますが・・・気温が下がり過ぎると

少し難しいようでもあります。日々・・室内に入れるのかどうかを

考え中の”カランコエ”の3色の花達です。

蕾の状態なのでやはり・・室内であれば花を咲かせる事ができるようですが

軒下では育つのか?試してみようと思っています。

 

 枇杷:NO:271-50

今年もあと1日となりました。無事に日々がどうにか過ごせている事に感謝です!

心を明るく保つ・・・維持するためには植物や動物との触れ合いや友だちとの

語らい等が大切であると日々、思いながら月日が過ぎています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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270 デンドロビュームの育て方&カクタスの花が咲きました

2015-12-29 | 植物 花

2015年12月29日 火曜日

 デンドロビユーム の育て方

 

 

2016/05/30 浄水公園にて撮影 ↑

再投稿

*3番手のカクタスの花がお正月に間に合うように

 咲いてくれました* 午前中に撮影

 

1番目 と 2番目の花はもうすでに咲き終わりました

ご苦労様~。そして やっと3番目の一番小さな鉢の中から

~こんなにも可愛い!赤紫色の美しい花を咲かせてくれました。

とても嬉しかったです。花の命は短いのですが・・・

また来年も咲かせる事ができるかも?と、

希望が持てる”カクタス”であります。

本当に有難うです。

 

 

夏の時期は、何かと慌ただしかった!ので・・・

肥料もあまりあげてなくって・・・太陽と水を、それから、

やや日陰で蔓性の植物の下で見守りながら育てたので・・・

こちらの気持ちを・・・愛情を注いだことを

覚えていてくれたかのようでした。感謝です。

*植物は裏切らないのですよね。昨年も今年も来年も

お花達に愛情を注いで素敵なお花達と日々を楽しく

過ごしてゆきたいと思いました。*

今日は”デンドロビューム”の花を購入しました。

昨年のもどうにか花が咲いてくれました。

デジタルカメラはなぜか古い方を使っていた??ために

綺麗な画像には??現在はニコンのややましな方の

デジタルカメラで撮影をしております。

29年度にも花を咲かせてくれたら今度はましな

写真になっているかも・・。ごめんね!

お花さん!。

 

昨年?1月の私の誕生日に・・・娘からのプレゼントが

デンドロビュームでした。

どうにか花を咲かせることができました。

でも管理方法がうまくは出来ていなかった?

ためにか・・ほんの少しのお花が咲いただけでした。

でも嬉しかったです。

 

*温室がなくても大丈夫*デンドロビュームは難しくはない*

と、説明書にかいてありました。はたして?そう簡単には

ゆかないのが素人の園芸が趣味だけれども・・・

の悩みでもあります。そこで、今回は育て方を再認識して

来年も可愛いお花が楽しめるのかどうか・・。

”カクタス”のようには簡単には育てられないかもですが・・・。

今日から来年のこの季節まで・・・この小さな鉢の中に

植えられている”デンドロビューム”を

愛情を持って管理してみようと思いました。

カクタスの花を2年間は管理できたので。

毎年、これからは一鉢づつ楽しみを増やしてゆこうかな?

と考えています。

 

 ・デンドロビュームの育て方・・・・・・

まず花を長く咲かせておくには・・・置き場所は?

この花は低温にも高温にも乾燥にも強くちょっとした

コツで一般の家庭でも充分に栽培し花を咲かせて

楽しむ事ができるようです。

12月~2月 

バルブもほぼ完成し新芽の成長もしていないこの時期は水も

殆ど必要ありません。気温も低いこの時期は、鉢の中が十分

乾いてから、夕方までには完全に乾ききる程度のわずかな量の

水を与える。湿ったままで10度以下になれば根を傷める

事になる。

     *ポイント*

水やりが最も重要:新芽が盛んに伸びる生育期には十分灌水し、

休眠期には思い切って灌水を控え乾燥気味にするのが基本。

 常に新鮮な水と新鮮な酸素も同時に供給する事がポイント。

 鉢の下に皿を受けて水を溜めておくということは、

いつの季節においても絶対に避けて下さい。

一般の地面に生える植物とは異なるということを、

まず認識すること。なぜならば・・・

本来、着生植物で根だけ高い樹上に張り付いて生息する植物を

人間の都合で鉢植えにして育てるので

根腐れを起こさせない適度な灌水を慎重に行う。

*デンドロビュームはシンピジュームや

他の多くの植物のような地面に生育するものとは、

根のしくみや肥料の要求性などが根本的に異なっています。

 

*海抜1、000m~2,000mの山岳地帯の高い木の枝の

上に着生し強い直射日光と十分な通風のもとで育っています。

 

*原産地の冬の夜間の最低温度は気温が2~3度に

なることもあり暑い時は40度を超える時もあります。

このような厳しい環境下にあっても枯れる事はありません。

休眠期にすべての葉を落とし枯れたように見えた株も

生育期には新芽を勢いよく成長させ、やがて美しい花を

咲かせてくれる。との説明でした。

  

*気負わずにのんびり栽培を楽しむ事にしました。*

  

NO:270 2014/11/16~ブログ始めて・・・

追記

 昨年の11月15日からブログを始めてから早1年と45日が夢の様に

過ぎてゆきました。一年間の中で、心が安らぐのはやはり庭の花達や

美しいバラの花達に語り掛けながらの写真撮影であったような気がします。***

  

  お気に入りの 可児花フェスタ記念公園で撮影 数年前

 *今日はのんびりと一日を過ごしていました*

最後までお付き合いをして見て頂き有難うございます。感謝!

  

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269ー47 花の地球館・温室の観葉植物など・・・3

2015-12-28 | 植物 花

2015年12月28日 月曜日    *温室の植物など*  NO:269-47

 可児花フェスタ記念公園内 *

     花の地球館

 

 

 

 

 

 

 

 

 珍しい *かわいいお花ですね*

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 *冬でも寒さに負けずに咲いていたバラ達*

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  *ポインセチアに添えられていた白いバラ*

 

 

 レモンの木も温室内に植えられていました。

 

 枇杷:NO:269-47 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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268ー46 秋に咲いていたバラの花達・・・2

2015-12-28 | 植物 花

 2015年12月28日  月曜日  再投稿      NO:268-46 2016/03/27再々投稿

 

 *昨年の秋に咲いていたバラの花の写真の再投稿です*

 

 *クリスマスは過ぎてゆきました・・・それでも綺麗なクリスマスツリーはまだ

 心の中には残っています。ですので・・・もう少しの間ツリーを眺めて楽しみましょう~。

 それから”深紅の素敵なバラの花達も”。美しかったバラの花が来年の春に・・・

 また咲いてくれる事を楽しみに写真を見て、寒い中でも楽しい冬をお過ごしください。*

 

 昨年の秋に咲いていたバラの花達 再投稿*  可児花フェスタ記念公園の薔薇*

 

 *一番素敵なお気に入りの薔薇たちの写真です*

 

 

 この薔薇は・・・

 西ゲートの駐車場に咲いていました。公園内に入らなくっても・・・

 写真は写す事ができます。お忙しい方は・・・駐車場での写真撮影を

 お楽しみください。そして・・・ゆっくり時間があるときに・・・。

 *バラの花やいろんな植物の成長を観察しながら・・・お楽しみください。*

 

 

 *昨年のクリスマスツリーは今年のよりは少し控えめでありました。*

 きっと”御嶽山の噴火”などがあり、そのために自粛していたように感じます

 

     

 

 

 *今年のクリスマスツリーは・・・かなり豪華な雰囲気となっていました。

 思い切って25日に出掛けてきて良かった!と今年の心残りは解決しました。

 

 

 

 それでも・・・少し迷いながらのドライブでありました。途中で・・・

 喫茶店で休息をして”しきりなおして”西ゲートまで・・やっとたどり着いた!

 のでありました。そんな事を思い出しながらの日々であります。

 

 

 ニュージランドの花? これも素敵な色ですね。

 

 

 この色も薄紫色で”控えめに・・咲いていました。

 秋のばらは・・・”春に比べて色が鮮やか”らしいので楽しめますよ。

 

 

 名前を覚えて無くてごめんなさい!春にはまた会いましょうね。

 

 

 ピンクの色の優しいバラ・・・育てて下さっている園芸の方々の

 日々のばらに対する思いやりを感じる・・美しい色ですね・。

 どの花達も喜んで咲いてくれているようです。癒されますね。

 

 

 *素敵なばらさん・・・いつも有難う~。また春に~。

 NO:268-46

 

 *清楚な真っ白の薔薇の花&深紅の色のバラの花*

 どちらも素敵ですね・美しく咲くことのできる・エネルギーや香りを

 皆様にお届けいたします。

 

 

 

 

 

 

 

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