開運ひと文字HAPPY
吉川壽一
SHO(1145)
たつや/福井のそば翁・中山重成さんの米壽・蕎麦壽翁あめでとうございます。
イケちゃん/どこにご縁があるのか、生まれてくるのか不思議、不可思議だ!!
花怜/コメントにお答えいたします。
花怜/北陸富山展開幕しました。
花怜/TOMATOの一品。味が涼しくておいしかったです。
☆/8月15日東京・有楽町にある東京フォーラムは学生さんのデッカイ文字で埋まる!!ホント!!
花怜/来年は、いよいよ日本・ブラジル移民100年の交流年。どんな企画が出てまいりますか?
光華/越前雲丹が我が家の食卓にやってきた。
Keiko/(イチ)の文字が精神の高揚を謳い迫力している
開運館(風水・開運・スピリチュアル・占い)比較/もぎとれたて天日干しの磯と潮風の香りいっぱいの新ワカメイッパイ!!いつもアリガトウ!!






 いつも4月の日曜日に開催されてきている「越前時代行列」は今年で22回を迎えるということです。石川県の金沢でも同じような時代行列という名称のおまつりがあっていつもそこに呼ばれるタレントさんの顔写真が福井新聞や北国新聞紙上に掲載され、人気をあおる形となってきた。

 今年は、福井へは主役の柴田勝家役として俳優の沢村一樹さんが起用され、今年は特に継体天皇即位1500年を記念して「継体大王隊」ということで振姫や雅楽隊もご覧いただけるとのことです。

 ふくい春まつり実行委員会は「桜華絢爛・春絵巻」と題してポスターを作ることになってその題字を!!と頼まれた。いくつものSYOINGで行書・隷書などで揮毫し、市観光課の方にお渡ししておいた。

 23日にその春まつり実行委員会の記者発表があり、そのポスターも新聞やテレビにて発表された。家族のものは"花札だね!!"という感じで芦原温泉から帰ったときに福井新聞を慌てて広げて「これ、どう思う?」とそのページを広げた。「花札」的だっても、以前のポスターのように動的なものが全く感じられないものからしたら少し進歩してきたように思う。

 しかし、文字の扱い方や雅印の位置などを微細に見つめてゆくと、このポスターデザインに携わっている人の感性には疑問を持たざるを得ない。わからないところ、知らないところはもっとどんなデザイナーでも聞かなければそして動機しなければよいものは出来てこない。デザイナーにしても建築家の先生にもかなりこのような方が多い。それはそれでよしとするが、現代そして2007年の時代はもっと時代が走り出してきている。経済が活況してきたら、必ず大きなうねりとなってのプラス思考が出でくる。その兆候が見え出してきている。1人の知恵や知識や技量ではない何かがポスターの面に必ずほしいのである。
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