開運ひと文字HAPPY
吉川壽一
SHO(1145)
たつや/福井のそば翁・中山重成さんの米壽・蕎麦壽翁あめでとうございます。
イケちゃん/どこにご縁があるのか、生まれてくるのか不思議、不可思議だ!!
花怜/コメントにお答えいたします。
花怜/北陸富山展開幕しました。
花怜/TOMATOの一品。味が涼しくておいしかったです。
☆/8月15日東京・有楽町にある東京フォーラムは学生さんのデッカイ文字で埋まる!!ホント!!
花怜/来年は、いよいよ日本・ブラジル移民100年の交流年。どんな企画が出てまいりますか?
光華/越前雲丹が我が家の食卓にやってきた。
Keiko/(イチ)の文字が精神の高揚を謳い迫力している
開運館(風水・開運・スピリチュアル・占い)比較/もぎとれたて天日干しの磯と潮風の香りいっぱいの新ワカメイッパイ!!いつもアリガトウ!!






 展覧会や雑誌の投稿やイベントがたくさんあって、顔写真やSYO歴の要請がたくさん来ているので、整理してみました。

吉 川 壽 一 略略歴をご披露!!

1943年1月   福井市石場上町に生まれる。(現在の福井市つくも町1丁目)
     奎星会の創始者の上田桑鳩に師事。
     奎星会の2代目会長の宇野雪村に師事。
     奎星会の3代目会長の稲村雲洞に小学校から師事。
     <それぞれの繊維の思い出と共にこのたのしき道一本へ導いていただいた方々、感謝々>

1955年   第3回福井県小中学校夏期学童競書大会にて福井県知事賞受賞。
1956年   第19回福井県書初競書大会にて福井県知事賞受賞。
1964年   21歳の時、福井市役所・市民ホールにて第1回個展「壽一墨象展」開催。
      <来場者3名が印象深く、今も頭から離れない!!>

1965年以後 奎星賞、第35回展において創立記念大賞受賞。
1966年以後 毎日書道展において秀作賞、毎日賞連続受賞。
1979年   毎日書道展・毎日グランプリを受賞し、審査員となる。
1984年   長さ1000m×幅2mの白布に般若心経278文字を連綿体にて謹書する。
      <1000mは偉大で長い!!>

1987年   福井市より福井市民文化賞受賞。
1990年   中国・北京天安門にて長さ45m×幅10mの金色サテン布に重さ65kgの世界一の大筆にて「福中来」の3文字を巨大揮毫。革命博物館       5000㎡を使い、「百福萬福書法展」開催。
      <凄い・スゴイを思い出す!!>

1992年   講談社より毎週110万部発行の「週刊モーニング」に「書・あっ 晴・吉川壽一」の連載が始まる。単行本発行。
      <山手・中央線などの内吊り広告を見てビックリ!!どこを見てもあっ晴だ>

1998年   フランス・パリ・マレ地区にあるラモワニオン館にて「壽一の書・ PARIS展」開催。
      <PARISはその時以来ホホエンデイル!!>

2000年   フランス・パリにてエルメス・スカーフ・チーフ600枚に一枚一枚SYOING制作。
2002年   東京・上野の森美術館にて「無二の書展」開催し、毎日書道顕彰受 賞。
2003年   NHK大河ドラマ「武蔵」の題字揮毫と毎回のタイトルを49回揮毫。
      <1年間全くご苦労さんでした>

2004年   ・NHK人気番組「ようこそ先輩・課外授業」に出演。
      ・フランス・パリエッフェル塔下やルーブル美術館前にてヨコ15m×タテ8mの白布に「愛・AMOUR」や「神通力」を揮毫。
      <大拍手が襲ってきたという感じだった。>
2006年   ・京都での「第8回世界宗教者平和会議」において世界各地の宗教者2000余名が集まる中、「道」一文字を大揮毫。
      ・アラブ首長国連邦のDUBAI(ドバイ)の赤沙砂漠にて展覧会とヘリコ プターをホバリングさせ、砂を巻き上げて「武蔵」や「魂」の赤沙作品制作を見事成功させる。
2007年   ・アラブ首長国連邦の首都アブダビにある7ツ星ホテルエミレーツパレスの大ロビーにて「教育は国境を越える」を大揮毫。
      ・東京・九段南のイタリア文化会館にて「シチリア1000km縦断の旅・杲杲展」を開催。

 自分の中でも凄いがたくさんあって、これからもまだ続きそうな気配が感じられ、SYOって何物!!という感じかな!!

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