開運ひと文字HAPPY
吉川壽一
SHO(1145)
たつや/福井のそば翁・中山重成さんの米壽・蕎麦壽翁あめでとうございます。
イケちゃん/どこにご縁があるのか、生まれてくるのか不思議、不可思議だ!!
花怜/コメントにお答えいたします。
花怜/北陸富山展開幕しました。
花怜/TOMATOの一品。味が涼しくておいしかったです。
☆/8月15日東京・有楽町にある東京フォーラムは学生さんのデッカイ文字で埋まる!!ホント!!
花怜/来年は、いよいよ日本・ブラジル移民100年の交流年。どんな企画が出てまいりますか?
光華/越前雲丹が我が家の食卓にやってきた。
Keiko/(イチ)の文字が精神の高揚を謳い迫力している
開運館(風水・開運・スピリチュアル・占い)比較/もぎとれたて天日干しの磯と潮風の香りいっぱいの新ワカメイッパイ!!いつもアリガトウ!!






 猛暑が長く続き、台風もあらぬ方向にいったり、日本に余り来なかったようだし、又、北京に10月上旬に行かれた方々はメチャ暑かったと話されていたが、異常気象がまだまだ続いているのだと思っています。皆さんの地は如何ですか。

 どこからともなく、キンモクセイの香りというよりも匂いが漂ってくる。先日も今月の21日に1万人が参集されるサンドーム福井に行った折も強烈な匂いが車のドアーを開けた途端に入ってきて、うーん秋だなあと感じた。"きんもくせい"は何と言っても中国の桂林である。

 この町には、汽車ポッポのボォーボォーと汽笛する中で駅舎に着いた。もう猛烈な香り・匂いが襲ってきたという感じだった。夜は、有名する桂花珍酒をいただき、明日の桂林観光の船旅を娯しみにしながら夜遅くまで汽笛や汽車の動きでも感じられる牧歌的風情があったことを思い出している。

 先日も"桂花珍酒"の年代ものをいただいた。家族のものはまず香りで飲みたくないらしい。そして甘口なので、その辺が日本に入ってくるのに少し無理があるのだろうか。しかし、桂林で桂花珍酒をいただくと全く違和感がなく、素直にオイシンとなるのも不思議である。

 まあ、でも、でも秋ですね。そして、秋も深くなってきました。いくら猛暑であっても自然の力というか、四季を謳う時間には全くくるいがないように思われますが、近くの山々では全く紅葉が見られず、1400mくらいの山々で紅葉ということであれば、少しエルニーニョやラニーニャ現象の影響が出ているようにも感じられますよねェ!!

 それでもコスモスが一億本も咲きに咲いたり又、堤防等やあぜ道脇のすすきは穂をなびかせて、私達に深い秋がすぐそこに来ていることを知らせてくれています。一面の白なる蕎麦畑から新そばがたくさん採れそうなので、楽しみですね。早くちゅるちゅるしたいですね!!そばにある熱燗もたらふくしながら!!
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