開運ひと文字HAPPY
吉川壽一
SHO(1145)
たつや/福井のそば翁・中山重成さんの米壽・蕎麦壽翁あめでとうございます。
イケちゃん/どこにご縁があるのか、生まれてくるのか不思議、不可思議だ!!
花怜/コメントにお答えいたします。
花怜/北陸富山展開幕しました。
花怜/TOMATOの一品。味が涼しくておいしかったです。
☆/8月15日東京・有楽町にある東京フォーラムは学生さんのデッカイ文字で埋まる!!ホント!!
花怜/来年は、いよいよ日本・ブラジル移民100年の交流年。どんな企画が出てまいりますか?
光華/越前雲丹が我が家の食卓にやってきた。
Keiko/(イチ)の文字が精神の高揚を謳い迫力している
開運館(風水・開運・スピリチュアル・占い)比較/もぎとれたて天日干しの磯と潮風の香りいっぱいの新ワカメイッパイ!!いつもアリガトウ!!






 今の世の中にとって、ひと文字とは何なのかを日夜考え込んでいる。というか、いたと言うべきか。6月23日にクールビズでおなじみの小池百合子先生(内閣総理大臣補佐官・前環境大臣)が正にいかめしい福井県地球温暖化防止活動推進センターが主催し、環境ふくい推進協議会・福井県環境ISOネットワーク・福井県環境・エネルギー懇話会などが後援する「LOVE・アース・ふくい推進大会」が開かれる。主賓としておいでになるということで、ホームページや福井新聞の福井県庁案内にも出ているとのことで、にぎやかになってきている。

 こういう大会は、すべての進行が福井県を中心になされることで、知事アイサツ、事例発表、基調講演と進行する。その基調講演で小池百合子先生が講師され、30~40分お話されるとのこと。そして、シンポジウムでは「福井の温暖化対策」が話し合われるようです。ここには、西川一誠福井県知事も参加され、福井県の取り組み、福井県の持つ原子力の問題、自然や長寿県のいとなみを話されるのではないだろうか。

 そんな中で、公開録画が用意されているのは、福井テレビの毎週土曜日の10時から放映されているテレビ報道番組「座・タイムリーふくい」である。この番組にはたびたびお邪魔させていただいているが、今回は、環境・地球温暖化・エネルギー対策と私にとってかなり対局にある問題とも言えるし、墨や和紙や筆という手元にあるもので自然のいとなみなくしてはよきものは生まれないものを使用して、日夜懸命している。これからのものがよき、呼吸をして自然からの恵みを持つ形で墨のススが和紙の植物が筆の毛が基となり礎となったら最高である。

 大きな意味で地球温暖化の問題が数値目標なしでの2050年達成ということなどは先進国・新工業国・途上国の皆はご存知なのだろうか。こんな中での環境・地球温暖化・CO2の問題などをひとくくりにした"ひと文字"は未だ浮かんできていない!!
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