*** june typhoon tokyo ***

The night is still young...

近況注意報 0225

2014-02-26 01:26:48 | 日記・エッセイ・コラム
■ 近況注意報 0225


 雪やこんこ あられやこんこ
 降っては降っては ずんずん積もる

 楽しげなリズムの童謡と同様に「わぁい雪だー」とはしゃぐだけにはおさまらないほどの大雪が2週連続で降って大変な今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。

 えー、そんな大雪のなか、家にジッとしていた時に、ふとこんな曲が合うなあと思ったのがこちら。

Rhye - Open


 
 聴いてもらってピンと来る人もいると思いますが、どこか聴いたことのあるようなムード……。
 この方たちはライ(Rhye)といいまして、カナダ出身のシンガー/プロデューサーのマイク・ミロシュと、デンマーク出身のエレクトロ系プロデューサー/ミュージシャンのロビン・ハンニバル・ブラウンによる2人組。そのロビンというのが、実にシャーデー好きでして、もろシャーデーな音楽を作って発表しております。1stEP『The Fall』がNME誌などのメディアに賞賛され、ラジオなどでも話題となり、次第に大きく脚光を浴びたという訳。

 そのロビンは女性シンガーのココ・Oとのユニット、クアドロンのメンバーとしても知られております。当初はクアドロンの楽曲のリミックスをミロシュが担当したのが馴れ初めで、ライを結成したということのようです。

 この薄暗くもその霧の先が開けたらやわらかい光が差し込んできそうな、何とも言えないアンニュイなムードがよいですな。そんなムードが、抗うことが出来ず部屋に閉じこもりながら雪を眺めてる感じと何だかリンクしたような気がしたのです……が、今改めて聴いてみたら、そうでもないな、と思ってしまった自分がイタリー、フランス、エスパーニャ、と。

 ここで思いついたのですが、自然の中で生きているということを実感する曲って何かなあと思った時に、真っ先に頭に浮かんだのがこの曲でした。


My Little Lover - Evergreen


 この曲はMY LITTLE LOVERが1995年12月にリリースした1stアルバムのタイトル曲ではありますが、シングル・カットされた楽曲ではないです。それでもマイラバ随一の名曲だと思います。マイラバの全ての楽曲を知っている訳ではないし、当時とりたててこのグループが好きだった訳ではないけれど(ただし、当時あらゆる場所で流れていたで、よく耳にしたのは事実ですが)、この曲ほどタイトルとメロディ、展開がフィットしている曲もそうないんじゃないかと。正直、ヴォーカルには少し拘ってしまう自分ですけれど、この曲に限っていえば、AKKOのヴォーカルでも許せてしまいます。というか、寧ろAKKOだからいいと言い切れるでしょう。

 そして、この曲が名曲足らしめているのは、おわかりのようにアウトロのスキャット・パートです。どうしてこのスキャット・パートを継ぎ足したのかは解かりませんが、それを思いついて完成させた小林武史は流石だと思いました。この曲だけで、小林武史を名プロデューサーと断言してしまってもいいんじゃないでしょうか。はい。

「evergreen」- Bankbandヴァージョン


 それにしても、AKKOのヴォーカル曲を一青窈に歌い出させるって、小林武史も思い切ったことするなあ、と。(笑) ま、曲には罪はないからいいんだけど。
 
 
 
 そんなことを想いながら、もうすぐ訪れるだろう春に期待している野球狂。でした。

 あ、オチはありませんので、悪しからず。足からZOO。














以上です、キャップ。
 






 
 
 
  



にほんブログ村 音楽ブログへ
ブログランキング・にほんブログ村へ






<script type="text/javascript">
//<![CDATA[
(function(d){
if(typeof(window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a)=='undefined'){
document.write("<sc"+"ript type='text/javascript' src='http://omt.shinobi.jp/b/9139ed0f25af9895c576cb364acae62a'></sc"+"ript>");
}else{
window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a.ONETAGButton_Load();}
})(document);
//]]>
</script>


コメント

Nik West@BLUENOTE TOKYO

2014-02-12 23:59:00 | ライヴ
■ ニック・ウェスト@ブルーノート東京

Nikwest_00


 2011年に本国でリリースしたアルバムが、2013年にボーナス・トラック付きの日本盤で出されると、日本の好事家の間でもにわかに騒がれ始めた米アリゾナ州出身の女性ベーシスト、ニック・ウェストの来日公演〈Brooklyn Parlor presents“Good Music Parlor”Live at BlueNote Tokyo〉のブルーノート東京での2日目、2ndショウを観賞。

 そのアルバム『ジャスト・イン・ザ・ニック・オブ・タイム』を耳にした当初は、一聴してプリンスの影響下と判る「フォビッドゥン・フルート」の印象も強烈だったが、「ドゥ・ホワット・ユー・ガッタ・ドゥ」「ブラック・ビューティ」「ビー・オーケイ」「フーズ・イン・ザ・ミラー」あたりのジャジィでネオソウルな感触は、ジル・スコットあたりを想起させていたから、謳い文句にもあった、同じく女性ベーシストとして脚光を浴びたエスペランザ・スポルティングに近い雰囲気を持つタイプなのかと思っていた。

Nikwest_01 ところが、ステージインする彼女を見ると、まず目に飛び込んできたのは、パープルのトサカ風のヘアスタイル。左手にキーボード、中央後方にドラム、右手にギターを従えて、最初に披露した「ウェイト・ア・ミニット」からファンキー・モード全開。エビぞりにんって太いベースラインを奏で、時には寝そべって足を上げたりする姿は、エスペランザ的なムードとはかなり異なるもの。トサカのインパクトもあって、どちらかというと、ジャネル・モネイやレディシといった方がしっくりくる感じだ。

 「ブラック・ビューティ」を聴いて思ったのが、女性のバックヴォーカルがいたらもっとこの曲は映えるかもということ。(その後、キーボードとギターの男性陣がヴォーカルを執っていたが)その時は歌唱の音圧としてやや寂しい感じも。このあたりを考えると、彼女はどちらかというとヴォーカリストというよりやはりベーシストなんだろう。中盤に“ビッグ”な女性シンガー、マクサンがスペシャルゲストとして登場してのステージとなったが、メイン・ヴォーカルを歌うマクサンとそこへベースを鳴らしながら掛け合いヴォーカルで演じるニックという構図を見るにつけ、その妙なはまり具合に納得してしまった。

 ファンキーなステージはマクサンの登場にとどまらず、観客からダンサーを募ってステージに上げての即興ダンスパーティへ。彼女が鳴らす心地よいベースの響きに、思いのまま身体を揺らす観客ダンサーたちという構図が、素晴らしいグルーヴを生み出していた。

Nikwest_justinthenikoftime2011 そのファンキーの源流の一つはプリンスで、彼と出会う経緯も意外と細かく話してくれた。自分は語学に堪能ではなく、特にリスニングは苦手なので(ニックは訛りはほとんどなかったように思うのでまだよかったが、これがリーラ・ジェイムスとかだったら恐らく全く解らなかったはず……苦笑)、会話並みに話すMCの聞き取りは半分以上解らなかったが、簡単にかいつまんでいうと、「プリンスはどうしてるんだろうと思ってた矢先に、彼が夢の中に出てきて、バスケットボールでダンクシュートを決める私にダメ出しするの。そのうち、バスケットボールがベースに変わってしまったってところで目が覚めて、何か気になるから、プリンスの曲を見聴きしたり彼の話をしていたら、プリンスから直接電話がかかってきたのよ。それでジャム・セッションに参加することになったの」という、本当に夢のようなストーリーを、表情豊かに話してくれた。

 また、プリンスとのセッションのなかで弾き方をアドヴァイスされたと話していた楽曲、スライ&ザ・ファミリーストーンの「サンキュー」のカヴァーを「ダンス・トゥ・ザ・ミュージック」のフレーズをまじえて披露すると、パーラメントの「ギヴ・アップ・ザ・ファンク」、そしてプリンスの「レッツ・ワーク」と、彼女のベーシストとしてのルーツを辿るような構成でフロアを熱くさせた。この時点ですでにフロアは多くのスタンディングの観客で埋め尽くされていた。

 圧倒的に漆黒なベース、それとは対照的に時に小鳥のさえずりのようなキュートなヴォーカル。そのギャップがまた楽しくもある。フロアの盛り上げ方はもう一つ二つ成長が見込めそうだし、ポスト・エスペランザ路線よりももっとミネアポリス・ファンクなスタイルに振り切ってしまうのも面白いかもしれない。

 今後を追ってみたくなるアーティストがまた一人登場してきた、そんな感慨に耽りながら、自らグルーヴを奏でるかのごとく夜のネオンを縫うようにして帰途したのだった。


◇◇◇

<SET LIST>

00 Intro
01 Wait A Minute(*)
02 Forbidden Fruit(*)
03 Black Beauty(*)
04 Eyes Closed(*)
05 Fallin'
06 I've Been Loving You Too Long(Special Guest with Maxyan)(Original by Otis Redding)
07 Gimme Shelter(Special Guest with Maxyan)(Original by Rolling Stones)
08 Thank You(Including in Phrase of“Dance To The Music”)(Original by Sly&The Family Stone)
09 Give Up The Funk(Original by Parliament)
10 Let's Work(Original by Prince)
11 Outro  
≪ENCORE≫
12 Back in Black(Original by AC/DC)

(*):Song from Album『Just In The Nik Of Time』


<MEMBER>

Nik West(b,vo)

David Schulz(key)
Hubie Wang(g)
Brittany Maccarello(ds)

Maxayn Lewis(vo)


◇◇◇

 
Nik West LIVE Forbidden Fruit Rock Remix


 

 




 
 

にほんブログ村 音楽ブログ ライブ・コンサートへ
にほんブログ村 音楽ブログへ
ブログランキング・にほんブログ村へ






<script type="text/javascript">
//<![CDATA[
(function(d){
if(typeof(window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a)=='undefined'){
document.write("<sc"+"ript type='text/javascript' src='http://omt.shinobi.jp/b/9139ed0f25af9895c576cb364acae62a'></sc"+"ript>");
}else{
window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a.ONETAGButton_Load();}
})(document);
//]]>
</script>




 



コメント

FC東京 2014 陣容&日程

2014-02-04 03:28:34 | FC東京
■ FC東京 2014 陣容&日程

Fctokyo20140203_00



 前回の記事内の「デジっち」動画は、やっぱりすぐに消されてしまいましたね。(苦笑)

 さて、香港でのAETカップも初戦、ポルトガルのオルハネンセに1-1(PK5-6)で敗れ、3-4位決定戦(ビリ決定戦ともいう)もロシアのクリリヤ ソヴィエトフ サマーラに0-1と敗れて、4位つまりビリッケツで香港を去ることとなりました。

 まあ、この時期に公式戦モードで戦えたこと、若手を含めてピッチで試合を経験させられたことを良しとして、リーグ本番へ向けて課題を見つけ、克服していければいいのではないでしょうか。

 ところで、先日、2014年のFC東京の陣容と、リーグ戦およびナビスコカップの予選の日程が発表されたので、サクッと書いておきたいと思います。


◇◇◇

【チームプレイヤー陣容】

≪選手≫
01 GK 塩田仁史
02 DF 徳永悠平
03 DF 森重真人
04 MF 高橋秀人
05 DF 加賀健一
06 DF 太田宏介
07 MF 米本拓司
08 MF 三田啓貴
09 FW 渡邉千真
10 MF 梶山陽平 △(←大分)
11 FW エドゥー ☆(←遼寧足球倶楽部)
13 FW 平山相太
14 MF 武藤嘉紀 ☆(←慶應義塾大)
17 MF 河野広貴
18 MF 石川直宏
19 MF 平岡翼 ☆(←作陽高)
20 GK 権田修一
21 GK 廣永遼太郎
22 MF 羽生直剛 △(←甲府)
25 DF マテウス ☆(←SEヴィトーリア)
28 MF 幸野志有人 △(←長崎)
29 DF 吉本一謙
31 GK 圍謙太朗 ☆(←桃山学院大)
33 DF 椋原健太 △(←C大阪)
34 MF 野澤英之
38 MF 東慶悟
50 DF 松田陸 ☆(←びわこ成蹊スポーツ大)

※ ☆:新加入、△:復帰(期限付き移籍)

≪監督≫
マッシモ・フィッカデンティ


◇◇◇


【2014年 日程】

≪J1リーグ≫
第01節 03/01(土) FC東京×柏(A・柏)
第02節 03/08(土) FC東京×甲府(H・味スタ)
第03節 03/15(土) FC東京×神戸(A・ノエスタ)
第04節 03/23(日) FC東京×川崎(H・味スタ)
第05節 03/29(土) FC東京×清水(A・アイスタ)
第06節 04/06(日) FC東京×鳥栖(H・味スタ)
第07節 04/12(土) FC東京×広島(A・Eスタ)
第08節 04/19(土) FC東京×C大阪(H・味スタ)
第09節 04/26(土) FC東京×横浜FM(A・日産ス)
第10節 04/29(火) FC東京×名古屋(H・国立)
第11節 05/03(土) FC東京×浦和(A・埼玉)
第12節 05/06(火) FC東京×大宮(H・味スタ)
第13節 05/10(土) FC東京×徳島(A・鳴門大塚)
第14節 05/17(土) FC東京×G大阪(H・味スタ)
第15節 07/19(土) FC東京×鹿島(H・味スタ)
第16節 07/23(水) FC東京×新潟(A・デンカS)
第17節 07/27(日) FC東京×仙台(H・味スタ)
第18節 08/02(土) FC東京×清水(H・味スタ)
第19節 08/09(土) FC東京×C大阪(A・長居)
第20節 08/16(土) FC東京×鳥栖(A・ベアスタ)
第21節 08/23(土) FC東京×浦和(H・味スタ)
第22節 08/30(土) FC東京×鹿島(A・カシマ)
第23節 09/13(土) FC東京×神戸(H・味スタ)
第24節 09/20(土) FC東京×川崎(A・等々力)
第25節 09/23(火) FC東京×徳島(H・味スタ)
第26節 09/27(土) FC東京×柏(H・味スタ)
第27節 10/05(日) FC東京×仙台(A・ユアスタ)
第28節 10/18(土) FC東京×大宮(A・NACK)
第29節 10/22(水) FC東京×広島(H・味スタ)
第30節 10/26(日) FC東京×G大阪(A・万博)
第31節 11/02(日) FC東京×名古屋(A・瑞穂陸)
第32節 11/22(土) FC東京×新潟(H・味スタ)
第33節 11/29(土) FC東京×甲府(A・中銀スタ)
第34節 12/06(土) FC東京×横浜FM(H・味スタ)

≪ヤマザキナビスコカップ≫
ナ01節 03/19(水) FC東京×鹿島(H・味スタ)
ナ02節 04/02(水) FC東京×仙台(A・ユアスタ)
ナ03節 04/16(水) FC東京×神戸(A・ノエスタ)
ナ04節 05/21(水) FC東京×清水(H・味スタ)
ナ05節 05/24(土) FC東京×G大阪(A・万博)
ナ07節 06/01(日) FC東京×鳥栖(H・味スタ)

※ FC東京は第6節は試合なし

準々決勝 第1戦:09/03(水) 第2戦:09/07(日)
準決勝  第1戦:10/09(木) 第2戦:10/12(日)
決勝   10月下旬or11月上旬


◇◇◇


 2013年はJ1リーグ戦の方は、ホームは全戦観戦達成しました。アウェイでは近隣の日立台、NACK5、等々力へ。また、天皇杯ではありますが、ユアスタへ行くことが出来ました。今季も関東近県以外の遠征へ一度は行ってみようかと策略しています。人生でまだ四国と九州には足を踏み入れていないので、そのどちらかが出来ればいいのですが。鳥栖か徳島ですか。ちょっとハードルは高そうです。(苦笑)

 J1の日程を見ると、いきなり柏という昨季終盤、高橋、権田のボーンヘッド連発炸裂でTJこと田中順也のハットトリック含む1-4で敗れたことが記憶に新しい相手ですが、それ以上に日立台のチケット争奪戦に勝たねばという難題が。なんだか、もうアウェイの門前にテープ張って順番確保しようとしている輩もいるとかいないとか。(苦笑)

 3月には多摩川クラシコ。得点王・大久保に、デカモリシ森島、栃木からパウリーニョなど、補強が半端ない川崎は、ちょっと脅威ですね。
 4月からは王者・広島にフォルランが加入したセレッソ…というよりポポ&アーリアとの遺恨(!?)マッチ、俊輔に遊ばれてゴールを決められたマリノスと、その後の形勢を左右する試合の連続。そして、W杯中断前はJ1に復帰してきたガンバとの一戦。今年も今野に対するブーイングは凄いんだろうな。(笑)

 ところで、リーグの日程を決めるプログラム“日程くん”って、毎年いい具合に終盤の試合を組んでいるじゃないですか。まるで優勝争いや残留争いを予見するかのように。で、ですよ。今季の30節以降のFC東京の相手を見るとですよ、

G大阪
名古屋
新潟
甲府
横浜FM

と何だか終盤まで上位争いをしていそうなチームとの対戦が多そうじゃないですか?
え、広島もセレッソもないじゃないかって?川崎もない。浦和、鹿島もない……。
って、もしや……

降格危機ですか(;゜Д゜)

いやいやいやいや、そんなことはない。ないはずだ。ないだろう。ないと願いたい……。

ま、まだ始まってないんで、ここはポジティヴに、日程くんが、

最終節で横浜を破って優勝

するようなスケジュールを組んでくれたんだと思い込んでおきましょうか。


 ナビスコは、まずは初戦の鹿島でしょう。俺たちの大迫、半端ないって大迫がいない鹿島、しかも鬼門カシマでなく味スタでの試合です。ここで負けるようだと、今年も予選突破は難しいんじゃないかと。FC東京はカップ戦はそれほど成績が悪い訳ではないだけに、是非とも決勝トーナメントまで駒を進めていきたいものです。















にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ
にほんブログ村 サッカーブログへ
ブログランキング・にほんブログ村へ

 
 


<script type="text/javascript">
//<![CDATA[
(function(d){
if(typeof(window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a)=='undefined'){
document.write("<sc"+"ript type='text/javascript' src='http://omt.shinobi.jp/b/9139ed0f25af9895c576cb364acae62a'></sc"+"ript>");
}else{
window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a.ONETAGButton_Load();}
})(document);
//]]>
</script>






コメント

「デジっち」in FC東京

2014-02-03 03:18:51 | FC東京
■ 「デジっち」in FC東京




 早速アップされていたので、一応。(消されちゃうかもしれませんが)

 FC東京は初っ端でした。アーバンな首都クラブとしては、これくらいの出来でいいんじゃないでしょうか。(棒読み)
 それにしても、毎年、広島の「デジっち」のクオリティは半端ないですね。(笑)




 


















以上です、キャップ。
 
 
 
 
  


にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ
にほんブログ村 サッカーブログへ
ブログランキング・にほんブログ村へ






<script type="text/javascript">
//<![CDATA[
(function(d){
if(typeof(window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a)=='undefined'){
document.write("<sc"+"ript type='text/javascript' src='http://omt.shinobi.jp/b/9139ed0f25af9895c576cb364acae62a'></sc"+"ript>");
}else{
window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_9139ed0f25af9895c576cb364acae62a.ONETAGButton_Load();}
})(document);
//]]>
</script>






コメント