*** june typhoon tokyo ***

The night is still young...

近況注意報 0228

2011-02-28 06:42:16 | 日記・エッセイ・コラム
■ 最近思ったこと
 

 その1。
 
 自分が好きなのはR&Bじゃなくてソウル、特にネオソウルだ。好きなジャンルを聞かれた時にはそう答えなくては……。ピコピコしたエレクトロとのクロスオーヴァーやキラキラセツナ系(わざとカタカナにしている意図がわかりますか)が堂々とR&Bと名乗って主流といわんばかりに宣伝・流布されていると閉口していた近年でしたが、エリック・ベネイやエル・デヴァージあたりを聴くにつれ、しっかりと評価されているのを耳目にするにつれて、「ああ、やっぱりR&B好きでよかったんだよな」と実感する今日この頃。

 そんな昨今は、夜な夜なOL SKOOLなどを聴いて過ごす訳です。キース・スウェットが手掛けたセントルイス出身の4人組。ネットリドップリなメイク・ラヴァーの数々。結局はベッド・サイド・ストーリー・ミュージックに落ち着くという、ね。「一人寝の夜が寂しいのね?」って? 勝手に言っててください。(笑)
 
 
 その2。

 平野綾という人気声優がいます。ネット上では時にトラブルも起こしちゃったりするようだけれど。普段は“声優の中では”可愛らしさもトップなんだろうけどね……と思うくらいでしたが、たまに、やっぱり可愛いのかと感じたりするのは、一瞬なんとなくですが「ビビアン・スーに似てるのかも」と思うからだということに気づきました。
Photo
ビタミン・スー、マッチ。(違)

 
 その3。
 
 以前、動物占いというのが流行っていましたが、当時雑誌だかどこかで“裏”動物占いというのを見かけました。そこでは、自分の分類の“たぬき”は、12の動物のうち、ダントツで一番エロイと書かれてあったのを、最近思い出しました。まぁ、否定も肯定もしませんが。
 
 
 そんなこんなの2月もラスト。マーチに突入です。




 以上です、キャップ。

 



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m.e.y. 第5回公演決定

2011-02-21 01:38:26 | 音楽
■ 毎年演奏会やりたい会(m.e.y.) 第5回公演 決定

Mey_2011


m.e.y. presents ピアノ名曲大会2“音訪なう”

日にち: 2011年3月20日(日)
会場: 名曲喫茶ミニヨン(JR/東京メトロ丸ノ内線 荻窪駅徒歩3分)
開場/開演: 19:00/19:30
チャージ: 500円(ドリンク付)

出演: 佐野なほ子、須賀聡子、中園杏子、中村まり子(Pf.)

毎年演奏会やりたい会」による年に一度の演奏会。
前年に引き続き、4人でピアノの名曲を数曲ずつ演奏いたします。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。


◇◇◇
 

香椎由宇+一青窈ライクな元同僚らが主宰する演奏会です。
こじんまりとしたなかで聴くクラシックも、たまにはオサレでいいのではないかってことで。

時間が許す方は是非。 
 
 

 
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北陸Days

2011-02-13 23:13:00 | 日記・エッセイ・コラム
■ 福井の旅

 連休中、フェニックスの宿る街、そして、現在放送中のNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』の主人公、徳川2代将軍秀忠の正室、江(ごう)や茶々、初の浅井三姉妹ゆかりの街、越前は福井に行ってきました。

 何の事前計画もないので、福井が押す三大観光地(なのか?)、船越英一郎が自殺しようとする犯人を説得する場面で知られる(?)東尋坊と戦国大名朝倉氏の遺跡・一乗谷、曹洞宗大本山の永平寺へ行くことに。

 最初は、東尋坊へ。福井からえちぜん鉄道で三国港。そこから、徒歩で向かいました。驚いたのは、えちぜん鉄道にはアテンダントという女性客室乗務員というか車掌が常務していました。1両車両の決して乗客率が高いともいえない路線なのに。乗車券の販売・回収や車内アナウンス、高齢者などの乗降時のサポートを行なってました。しかも、可愛い人が多いからか、駅などで写真を撮られるアテンダントもいました。ファンもいるようです。嶋田郁美さんというご自身もアテンダントの方が著された『ローカル線ガールズ』という著作もあるみたいです。

 当初は、東尋坊→一乗谷という予定でしたが、東尋坊から福井へ戻った時、えちぜん鉄道の一日乗車フリー切符で永平寺の最寄り駅まで同じ切符で行けるじゃないかと思い、一乗谷行きから急遽永平寺へ行くことに。しかし、ローカルをなめていた。永平寺口駅を降り、バスの待合室へ向かうと人が一人しかいない。バスの時刻表を見ると、次のバスが2時間後。うへー。10年ほど前は、永平寺まで鉄道があったと思ったんだけど(廃止されてた)。タクシー乗り場に行くと、タクシーが待っているのではなく、電話して呼ぶスタイル。で、永平寺までが約2200円。この寒い中、片道2200円あるいは2時間以上待ちなんてやってられんと思い、「歩いていってやる」とウォーキング開始。勢いよく駅を出たものの、途中で「永平寺 7km」という看板に出会い、(東京での7kmなら歩けないことはないが)国道一本とはいえ山道の、土地勘がない道を寒い中行くのはどうかと思い引き返すことに。7kmだと登り道ということを考えて約2時間。それなら途中でバスに抜かされるから、バスを待つことにした。
 やることがないので、いろいろ考えているうちに、「でも、待てよ。これ永平寺からの帰りのバスはあるんだろうか……」と思い、携帯でバス時刻表を調べまくる。そうしたら、この日は永平寺から永平寺口へのバスには乗れないということが発覚。それは厳しすぎるということで、泣く泣く永平寺口から引き返すことに。しかも、鉄道はすぐにこないので、結局バスに乗る時刻まで永平寺口周辺で待ちぼうけを食らった。さらに、やって来た福井駅行きの鉄道には、アテンダントが乗っていない……。永平寺に行かずとも、修行させてもらった気分でした。(なんじゃそれ)

 再び福井へ戻る途中、携帯の充電が切れそうな気配だったので、携帯ショップで充電するかと思ったら、ショップが福井駅近くにない……仕方なく、そのままホテルへ戻って充電した後、ソースカツ丼の元祖(諸説あるらしいが)“ヨーロッパ軒”総本店へカツ丼を食いに行く。単品850円。普通に美味かったデス。

 翌日は、教えてもらった美味いという寿司屋へ行くことに。福井駅から歩いて30分くらいの距離なので、歩いていこうと決意。ただ、福井駅近辺とは違い、歩道が完全除雪されていないところもあって、多少ペースが落ちたことも否めないが……到着した時刻の10分前に、その店は“準備中”となってしまっていた……。
 仕方なく、福井駅へ戻り、駅ビル内にある回転すし屋でお茶を濁す。しかも、「ヒラメ1つください」「すみません、ヒラメ終わっちゃったんですよねー」みたいな。そういう人生ですオレは。

 まぁ、東尋坊に立った時、突風で落ちて死なずに帰ってきたことをよしとしますか。結局、

出すって、大切ー!!
Photo

ではなくて、
下準備って、大切ーって話でした。はい。

次に来た時は、浅井三姉妹ゆかりの地を巡ってやるぞ。

アザイズム(チームI)


茶々、初、江! 浅井三姉妹~♪

あ、これじゃなかった。こっち。

Photo

さすがに現在大河ドラマで放映中ということもあって、町中にこの“のだめ”上野樹里のポスターが貼ってありました。



◇◇◇


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この看板を信じて左の道を行くと、“行き止まり”なので注意。(爆)

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なんだか、岩しか写真撮ってないじゃねぇーか!(爆)



以上です、キャップ。



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ANGIE STONE@Billboard Live TOKYO

2011-02-09 23:48:00 | ライヴ
■ アンジー・ストーン@ビルボードライブ東京
 

Angie_stone_01
 
 SWVやアロー・ブラック、さらにはメアリー姐さん(姐さんといっても同級生…笑)、ファンテイジアなどなどを泣く泣くすっ飛ばしての2011年初ライヴは、アンジー・ストーン。確か、前回は来日中止だったと思うので、久しぶりとなる。今回はブルーノートではなくて、ビルボードライブ。2ndショウ。

 新作『アンエクスペクテッド』もリリースは2年前(2009)、さらに平日水曜の夜ともあってか、客入りはそれほど良くなかった。3階メインフロアは盛況だったが、4、5階席はまばら。実にもったいない。

 配置は左から、コーラスのダネトラ・ムーアとポーラ・チャンピオンの女性シンガー2名、ギターのブランドン・トーマス、ドラムのカリド・ラマード、ベースのデモンテリアス・ローレンス、キーボードのカルロス・サイモンにアンジーという布陣。見事に黒い面子が揃ったステージだ。

 バンド・メンバーが先入りし、コーラスの二人が「アンエクスペクテッド」のフレーズ“ANGIE STONE~、ANGIE S・T・O・N・E”(アンジー・エス・ティ・オー・エヌ・イー)を歌うなかで、5分弱、焦らされる。やおら、背の高いボーイフレンドに連れられて、アンジー登場。以前よりややスッキリしたシルエットのような気がした(それでもパンチのある体格だが)。

 イントロでのコーラス・フレーズもあり、『アンエクスペクテッド』中心の選曲かと思いきや、これまでのアルバムからバランスよくピックアップした、ベスト盤的な内容となった。序盤早々で「アイ・ウォナ・サンク・ヤ」を披露するなど、ミドル・スロー~スローな曲も組み込んだが、全般的にコンパクトにヒット曲を連ねていく構成には、好感が持てた。その後ディアンジェロとの共作曲「エヴリデイ」となると、やはり歓声があがる。良くも悪くも、ディアンジェロの遺伝子は彼女の楽曲に受け継がれていることを実感した。

 今回のトピックは、2つ。メンバー紹介がてらドラムのカリド・ラマードへ向かって“Happy Birthday”のアドリブをかますアンジー。観客を巻き込みながら盛り上げると、カリドにスポット・ライトが当たりドラム・ソロへ。喝采が沸き起こった瞬間だ(終演後退場時にも、カリドには客席から“ハッピー・バースデイ”の声がかかっていた)。

 もう一つは、“この曲知ってるの?”と観客と交わしながら始まった「メイビー」。非常に瑞々しく、フックでの“メイビー”のバックコーラスが美しいメロウ・チューンだ。ここでアンジーは、コーラス二人にそれぞれソロ・デモンストレーションを促す。ポーラ・チャンピオン(ジェイソン・チャンピオンの妻?)の色香のある凛とした上質なヴォーカルとダネトラ・ムーアの大らかでパワフルなヴォーカルが、ヴォルテージを上げていく。特に、ダネトラの圧倒的な声量でのアドリブに、“もうやめてよ~”といった風に手を上下させたり、首をすくめて“やってられないわ(こちとら商売上がったりだわ…笑)”といったゼスチャーに、観客も大いに沸く。ただし、ただで起きないのがアンジー。“ちょっと私にも時間をちょうだい”とせがむと、ダネトラほどのパワフルさではないが、これまで培った繊細かつ大胆なヴォーカル・ワークを披露。もちろん、このパフォーマンスは喝采となった。

 男性メンバーや観客の男性に握手をしながら、それぞれにあったフレーズを付け加えながら“ブラザー”と言って始まった「ブラザ」では、最後にボーイフレンドをステージ中央に招き入れ、熱々ぶりを見せながら歌うアンジー。曲が終わり帰ろうとするボーイフレンドに、“まだ座ってて”と茶目っ気をみせたり、観客女性をステージに上げてともにダンスを楽しんだりと、以前の公演で感じた迫力で押し込んでくるようなステージとは変化した、完熟度がさらに上昇したような丸みを帯びたパフォーマンスも目を引いた。

 実に安定感のあるステージング。一辺倒でなく、ライヴならではのロッカ・バラード調やソウルど真ん中といったアレンジの妙も機能していた。願わくば、あともう少し多ければよかったと思うサポートの数か。観客の歓声がより大きければ、さらにハイテンションとなったアンジーが見られるはず。次作発表がいつかは解からないが、新作の鮮度が高いうちに来日してもらえたら嬉しい。

 ちなみに、久保田利伸の飛び入りはなし。次回はその場面に遭遇したいものだ。
 
Angie_stone_02 


◇◇◇

<SET LIST>

00 BAND INTRO(including“Unexpected”)
01 Play Wit It *4
02 I Wanna Thank Ya *3
03 Everyday(~Brown Sugar) *1
04 Easier Said Than Done *2
05 Pissed Off *2
06 Baby~Sometimes *4
07 Life Story *1
08 Bottles & Cans *2
09 I Aint Hearin' U *5
10 Maybe *5
11 Brotha~Brotha Part II *2
12 No More Rain(In This Cloud) *1
≪ENCORE≫
13 Wish I Didn't Miss You(Short Version) *2

*1 Black Diamond
*2 Mahogany Soul
*3 Stone Love
*4 The Art of Love & War
*5 Unexpected


<MEMBER>

Angie Stone(Vocals)

Danetra Moore(Background Vocals)
Paula Champion(Background Vocals)
Carlos Simon(Keyboards)
Brandon Thomas(Guitar)
Demonterious Lawrence(Bass)
Khalid Rahmaad(Drums)
 
 
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なんとか世代

2011-02-06 14:24:27 | 日記・エッセイ・コラム
■何世代になるんだろうか。

 
 イチロー世代とか松坂世代とか、よく言うじゃないか。
 自分たちってそういう言われ方をしなかったし、されなかったけど、ふと“何世代になるんだろうか”と、結構長年思っていたのですよ。そして、積極的に普及していってやろうかと。でも、誰世代かわからない。(苦笑)

 そこで、“適当に”(あくまでも適当に)リスト・アップして候補を決めてみようかと。ちなみに、リスト・アップ以前の個人的暫定世代ネームは“谷繁世代”です。(爆)



◇◇◇

原田徳子(C.C.ガールズ)
荻野正二(バレーボール)
澤登正朗(サッカー)
真矢(LUNA SEA)
鈴木健(プロ野球)
進藤達哉(プロ野球)
立河宜子(クラリオンガール)
ウド鈴木(キャイ~ン)
シャーマン・オバンドー(プロ野球)
千原靖史(千原兄弟)
伊東浩司(陸上)
藤原理恵(C.C.ガールズ)
菊沢隆徳(騎手)
斎藤隆(メジャーリーガー)
中込伸(プロ野球)
中村由真(タレント)
相田翔子(Wink)
マーク・パンサー(globe)
室井佑月(作家)
中山美穂(女優)
桜井和寿(Mr.Children)
鈴木平(プロ野球)
鬼塚勝也(ボクシング)
島田直也(プロ野球)
天野ひろゆき(キャイ~ン)
ちはる(タレント)
原田泰造(ネプチューン)
マライア・キャリー(歌手)
水野真紀(女優)
宮迫博之(雨上がり決死隊)
赤堀元之(プロ野球)
工藤静香(歌手)
Mummy-D(RHYMESTER)
江藤智(プロ野球)
佐伯貴弘(プロ野球)
高嶋徹(プロ野球)
阿部サダヲ(俳優)
鶴田真由(女優)
アンドレ・アガシ(テニス)
山口幸司(プロ野球)
星野おさむ(プロ野球)
飯野賢治(ゲームクリエイター)
上田晋也(くりぃむしちゅー)
辰吉丈一郎(プロボクサー)
アン・アキコ・マイヤース(ヴァイオリニスト)
坂井真紀(女優)
河村隆一(LUNA SEA、Tourbillon)
ナオミ・キャンベル(スーパーモデル)
波留敏夫(プロ野球)
武田祐子(フジテレビ)
門奈哲寛(プロ野球)
杉浦貴(プロレスラー)
村上誠一(プロ野球)
岡幸俊(プロ野球)
山之内健一(プロ野球)
西川大輔(体操)
野口幸司(サッカー)
垣内哲也(プロ野球)
カフー(サッカー)
酒井忠晴(プロ野球)
岡村隆史(ナインティナイン)
ベック(ミュージシャン)
角田久美子(日本テレビ)
石毛博史(プロ野球)
宮藤官九郎(脚本家)
鶴田泰(プロ野球)
ジェニファー・ロペス(歌手、女優)
小野次郎(騎手)
秋田豊(サッカー)
諸星和己(光GENJI)
吉岡秀隆(俳優)
三浦文丈(サッカー)
エディ・ギャラード(プロ野球)
長谷川真弓(女優)
なべやかん(タレント)
石井琢朗(プロ野球)
前田幸長(プロ野球)
西山一宇(プロ野球)
山本樹(プロ野球)
木村龍治(プロ野球)
市場孝之(プロ野球)
ダン・ミセリ(プロ野球)
小栗香織(タレント)
小島聡(プロレスラー)
円谷優子(タレント)
斉藤満喜子(おニャン子クラブ)
西川貴教(T.M.Revolution)
アジャ・コング(プロレスラー)
清水美沙(女優)
池谷幸雄(体操)
羽生善治(棋士)
八嶋智人(俳優)
伊達公子(テニス)
吉田篤史(プロ野球)
的山哲也(プロ野球)
浜涯泰司(プロ野球)
GAKU-MC(EAST END)
マット・デイモン(俳優)
アニカ・ソレンスタム(ゴルフ)
永作博美(ribbon)
藤田和之(プロレスラー)
ピーター・アーツ(格闘家)
原田龍二(俳優)
伊藤智仁(プロ野球)
宮本慎也(プロ野球)
畠田理恵(タレント)
トーニャ・ハーディング(フィギュアスケート)
城島茂(TOKIO)
渡辺満里奈(おニャン子クラブ)
吉田真里子(アイドル)
原久美子(女優)
奥貫薫(女優)
セイン・カミュ(タレント)
小早川幸二(プロ野球)
和久井映見(女優)
林家三平 (2代目)
敷島勝盛(相撲)
ランフランコ・デットーリ(騎手)
西村知美(アイドル)
国実百合(アイドル)
谷繁元信(プロ野球)
NIGO(ファッションデザイナー)
千代丸亮彦(プロ野球)
雨宮塔子(TBS)
富永美樹(フジテレビ)

竹野内豊(俳優)
山部太(プロ野球)
高田万由子(タレント)
真中満(プロ野球)
川崎憲次郎(プロ野球)
ジェイソン・ジアンビ(メジャー)
フランシスコ・フィリォ(極真空手)
メアリー・J・ブライジ(歌手)
工藤夕貴(女優)
花田勝(横綱)
川村カオリ(歌手)
巴富士俊英(小結)
古沢淳(プロ野球)
島田奈央子(歌手)
豊田清(プロ野球)
有田哲平(くりぃむしちゅー)
今関勝(プロ野球)
高村良嘉(プロ野球)
平子理沙(モデル)
レイ・セフォー(K-1)
田中勝春(騎手)
玉木重雄(プロ野球)
エリカ・バドゥ(ミュージシャン)
本山哲(レーサー)
今中慎二(プロ野球)
つぶやきシロー(漫談家)
ティンバランド(音楽プロデューサー)
博多大吉(博多華丸・大吉)
角澤照治(テレビ朝日)
ユースケ・サンタマリア(タレント)
純名りさ(女優)
木村多江(女優)
羽鳥慎一(日本テレビ)
デビッド・クルサード(F1)
西島秀俊(俳優)
筒井道隆(俳優)
ユアン・マクレガー(俳優)


◇◇◇


んー、そうだなぁ……。
 
 


世界的には、

ナオミ(・キャンベル)世代、
Naomi
 

日本的には、

マーク(・パンサー)世代で!
Mark


あくまでも、暫定でお願いします。
 
 
 
 
 

以上です、キャップ。
 
 


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