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サイクリング、ヤッホー。

2018-12-04 09:12:31 | 日記
最近、休日に近くの公園に自転車で行くようになりました。
子供と一緒に。

子供は近くの公園に遊びに行っても遊具で遊ぶよりも自転車を乗り回している位に自転車が好きです。
今までは公道を走らせるにはまだ危なっかしいので園内限定で走らせていましたが、だいぶ安定して乗れるようになって来たので自分と一緒の時だけという限定条件の下で公道で乗ることを許可しました。
よほど公道で自転車に乗るのが楽しいらしく、休日になると「自転車で公園に行く」と言って自分を誘ってきます。
まぁ結局目的地の公園についても自転車を乗り回しているので、別に遠くまで行く必要はないんじゃないかと思いますが、本人にとっては公道を走るということに意味があるようです。
おかげで毎週末は自転車に乗って少し遠い公園に出かけるようになり、良い運動になっています。

公道では歩行者に自転車、自動車等々、漠然と走るには危ないものがたくさんです。
その為、行動を走る為のルールを徹底して必ず守るように言い聞かせています。

一つ、よそ見をせずにきちんと前を向いて運転すること。
一つ、前意外を見るときは必ず一旦停止すること。
一つ、交差点では必ず一時停止し、左右を確認してから進むこと。
一つ、車が出てくるかもしれない駐車場がある時は確認してから進むこと。

…はい、自分はあまり守れていないですね。
改めて考えると、自転車乗りながらよそ見をしているし、よそ見をするときに一旦停止なんてしていません。
交差点では左右を確認しながら通りますし、駐車場がある場合も同様です。
まぁ、さすがに子供とは違う点も多々ありますが、自転車による事故が問題になっているいま、改めて自転車を乗る上でのマナーを考え直す必要がありそうです。
自分は30過ぎてから必要に迫られて免許を取りましたが、自動車の教習では、

 どういうときに事故が起きるのか?
 それは自分の不注意と相手の不注意が重なった時です。

と教わりました。
自分が不注意でも相手が注意していることによってたまたま事故が防がれているのかもしれません。
結果として、今事故が起きていないだけで誰かの注意によって防がれていただけかもしれません。
逆に言えば自分の注意で防げる事故もあるということですね。

まだまだこれからも子供の成長を見ていきたいので、その辺を見直していきたいと思います。(こ)

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