輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

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Matthew Dear / Black City

2018年09月20日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/9/7

<JAN(規格番号)> 0804297812021

<内 容>
★ティコやダブリーを輩出した<Ghostly International>レーベルの共同設立者にしてDJ/プロデューサーのマシュー・ディアーの名盤『ブラック・シティ』(2010年作品)
★ディープで洗練されたサウンドに満ち溢れ、エレクトロニック・ミュージックのエッセンスをすべて詰め込んだダークで遊び心のある怪作!

自身が設立の立役者でもある<Ghostly International/Spectral Sound>より3枚目のリリースとなった『ブラック・シティ』。
前作『Asa Breed』からの流れを踏襲したディープで洗練されたサウンドに満ち溢れる本作は、エクスペリメンタルでありながらも、どこかコミカルなファンキーさを持ち合わせた遊び心のある怪作に仕上がっている。Mojo、Uncut、Q、URB、the Village Voice等、錚々たる海外有名媒体から最高得点を獲得、PitchforkのBest New Musicに選出された大名盤!

その舞台となっているは、地図上のどこにもない、自暴自棄で、愛を失い、道徳観念のない人々で埋め尽くされた、架空の未来都市。
ゴッサムのごとく、愛憎渦巻き、ナイトクラブの楽屋のごとく薄汚れて怪しく、だからこそ人を強く惹きつける。

■収録曲「Slowdance」のミュージックビデオはこちら:
https://vimeo.com/ghostlyint/slowdance

■バイオグラフィー
米テキサス出身、デトロイト育ち、現在はニューヨークにその拠点を移し活躍するDJ/ダンス・ミュージック・プロデューサー/エクスペリメンタル・ポップ・アーティスト。<Ghostly International>、そしてフロア志向のサブ・レーベルの<Spectral Sound>の共同設立者にして、レーベル快進撃の立役者。ケミカル・ブラザーズをはじめThe XX、シャルロット・ゲンズブール、ホット・チップらが仕事を依頼する名リミキサーとしても知られている。そのほか、<Spectral>からはオーディオン名義でドラッギーなミニマル・テクノを数多くリリース、名門<Plus 8>からはFalse名義で独特のリズムとグルーヴ感が絶妙に同居するライブ・プロジェクトを、また、ドイツで最も敷居の高いと言われる<Perlon>からはJabberjaw名義でクリック・ハウスに特化した作品をリリースするなどその活動は多岐にわたる。マシュー・ディアー名義では2003年にフルレングス・アルバム『Leave Luck to Heaven』 を<Spectral Sound>からリリースし、デビュー。2007年に<Ghostly International>から『Asa Breed』をリリースし、エレクトロニック・ポップ・サウンドを全面に押し出したこの作品をきっかけに、バンドBig Handsのフロント・マンとしても活動も開始。続いて2010年にリリースした『Black City』は錚々たる海外有名媒体から最高得点を獲得するなど高い評価を得た。2012年に発表した『Beams』では、前作のダークでミニマルなイメージから一転、現在の拠点となったブルックリンのインディー・シーンの影響も感じさせるキャッチーでポジティヴなサウンドを展開。2018年10月、6年ぶりとなる新作『Bunny』をリリースする。

Massive Attack / Mezzanine [2018 Remaster] [2CD]

2018年09月20日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/11/16

<JAN(規格番号)> 0602567427551

<内 容>
Massive Attack/Mezzanine [2018 Remaster]                              
マッシヴ・アタック『Mezzanine』発売から20周年を記念して、2CDで発売決定!                                                                                           ※11月16日 2CD発売 /12月7日 3LPスーパー・デラックス発売                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             ★2018リマスター音源、1988年オリジナル・セッションから未発表のMad Professorリミックス音源収録。8曲のリミックス曲のうち、未発表曲の2曲はオリジナル・アルバムセッション同時期に映画『ウェルカム・トゥ・サラエボ』のサウンドトラックを作成していた時に収録された。                                                                                               ★20年来バンドと共に仕事をしてきたMetropolisのエンジニアTim Youngによるマスタリング。                                                                         ★『Mezzanine』(1998年発売):3枚目のアルバム。イギリスで2度のプラチナディスクに認定された。従来のジャズ要素が薄れ、ロック色が強く、エレクトロニカの要素が入った音楽性の変化をもたらした。このアルバムで世界的に初めて成功した。

★CD1は2018リマスター音源、CD2はMad Professorリミックス音源収録。                                                                                            

                                                                                                                                                                 

THE KINKS / THE KINKS ARE THE VILLAGE GREEN PRESERVATION SOCIETY (2018 STEREO REMASTER)

2018年09月20日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/10/26予定

<JAN(規格番号)> 4050538402179

<内 容>
イギリスらし過ぎるブリティッシュ・ロック・バンドとして世界中のロック・ファンから今も愛され、リスペクトされているザ・キンクス。その彼らの最高傑作との呼び声高い『THE VILLAGE GREEN PRESERVATION SOCIETY』が、発売50周年を記念して最新リマスター音源で蘇る!

■ 元祖ブリット・ロック・バンドとして世界中のロック・ファンから今も愛され、リスペクトされているザ・キンクス。ブリティッシュ・ビート・ムーヴメントの時代からロック・シーンに大きな影響を与えてきた彼らがリリースした膨大な作品群の中でも重要作品の1つとして広く知られている1968年作品『THE VILLAGE GREEN PRESERVATION SOCIETY / ヴィレッジ・グリーン・プリザヴェイション・ソサエティ』。今年発売50周年を迎える本作が、その記念すべきアニヴァーサリー・イヤーに、最新リマスター音源で蘇る!

■ ザ・キンクス通算6作目のスタジオ・アルバムとなる本作は、古き佳き英国の生活と時代に思いを馳せたコンセプト・アルバム。廃れ、薄れてゆく伝統的な英国の生活や風景、成長し老いることをテーマにしたノスタルジックなストーリーを、フォーキーなアコースティック・サウンドにのせて描いた作品だ。ウィットとユーモア、そしてペーソスが滲む、過ぎるほどに英国らしいこのアルバムは、それまでのキンクスが持つイメージやスタイルとは大きく異なるものだった。しかし時代は1968年。英米の音楽シーンではサイケデリック・ムーブメントが巻き起こり、サイケデリック・ロックやポップ、アート・ロック、ブルース・ロックなど様々な音楽のスタイルやアティテュードが生まれた“激動の時代”を迎えていた。そんな時流を全く気にすることなく、(むしろシニカルに見ていたのかも知れない)独自の道を歩んでいた彼らのこの作品は、その独創性故に商業的には苦戦した。しかし、今ではザ・キンクスの代表作の一つ、またレイ・デイヴィスが生んだ傑作の一つとして広く認識されている。

■ アルバムの発売50周年を記念してリリースされる今回のリイシューは、オリジナル・テープからの2018年最新リマスター音源に、オリジナルのアートワークを可能な限り再現したもの。オリジナル発売時のゲートフォールド仕様ジャケットを復刻したLPや、1CD、ステレオとモノ、両ヴァージョンの音源にボーナス・トラックを加えた2CDデラックス・エディションの他、全174曲を収録したCD+LP+7インチの超豪華仕様のスーパーデラックス・エディションの4形態での発売となる。

■ 「『THE VILLAGE GREEN PRESERVATION SOCIETY』は個人的に、自分の人生におけるある時代の終焉についての作品だと思う。自分の想像の中にある町のアルバムであり、無邪気さ、そして若さの終わりを描いている。かなり年を取った人もいるが、VILLAGE GREENでは大人になることが許されていないのさ。この作品自体が、一つのライフ・サイクルの一部だと感じているんだ」―-レイ・デイヴィス

【1CD】
● オリジナル・マスター・テープからの2018年最新ステレオ・リマスター音源
● アルバム・ノーツ、バンド・メンバーのコメント、貴重な当時の写真をフィーチャーした新規CDブックレット




同時発売情報
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売(4050538402186)
アルバムのステレオ&モノラル・ヴァージョンに、未発表曲「Time Song」をはじめ、シングル曲、B面曲などのボーナス・トラックを追加収録した贅沢な2CDデラックス・エディションが発売!

●上記アルバムのスーパーデラックスbox盤も同時発売。(4050538402049)
CD5枚にアナログLP、7インチ・シングルに豪華ブックやポスターなどを1つに収めた超豪華なスーパー・デラックス・ボックスには、未発表曲「Time Song」やピート・タウンゼンドによるアルバム・ノーツなど見逃せないコンテンツも多数収録!!

The Jimi Hendrix Experience / Electric Ladyland - 50th Anniversary Deluxe Edition

2018年09月19日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/11/9予定

<JAN(規格番号)> 0190758590226

<内 容>
未知のエクスペリエンス再び― 1968年に発表されたザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスの歴史的名盤『エレクトリック・レディランド』の50周年記念盤。3枚組CDにBlu-ray1枚を加えた計4枚組仕様。

<CD1> 『Electric Ladyland』は、当時2枚組で発売されていたオリジナル・アルバム『エレクトリック・レディランド』をバーニー・グランドマンがオリジナルのアナログ・テープからリマスタリングを施し収録。ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスの3作目のアルバム『エレクトリック・レディランド』のオリジナル盤は、1968年10月16日に発売、生前にリリースされたスタジオ・アルバムとしては最後の作品となり、全米アルバム・チャートの1位を獲得。ジミ・ヘンドリックスがプロデュースと監督を務めたこの作品は、今でも米国外で最も売上の多いジミ・ヘンドリックスのアルバムであり、ファースト・アルバム『アー・ユー・エクスペリエンスド』を凌いでいる。同作には当時、トラフィックのスティーヴ・ウィンウッド、クリス・ウッド、デイヴ・メイスン、ジェファーソン・エアプレインのジャック・キャサディ(「Voodoo Chile」のベースを担当)、そしてジミが後に自ら組んだバンド・オブ・ジプシーズのメンバー、バディ・マイルス(「Rainy Day, Dream Away」と「Still Raining, StillDreaming」のドラムスを担当)など豪華ゲストプレイヤーが参加を果たしている。また、ボブ・ディランの「見張塔からずっと(All Along the Watchtower)」のカヴァーなど、大半の曲でジミ自らベースも担当している。録音された解釈として、史上最高とみなされているこのヴァージョンに関して、1995年にボブ・ディランは「他の人たちが見つけようと思いもしないようなものを、ジミはこの曲に見いだしたんだ。彼は空間の使い方によって、さらにいいものを作ったんじゃないかと思う」と明言している。ディランは1974年の時点で自身の曲を演奏するのにヘンドリックスのテンプレートを用い始めており、究極の形でリスペクトの念を表明していた。<CD2> 『At Last...The Beginning: The Making of Electric Ladyland: The Early Takes』には、未発表デモ音源やスタジオでのアウトテイクを20曲収録。ジミがティアック社製のオープンリール式テープ・マシンで1968年初めに録音した曲のアイデアのデモ、ニューヨークのサウンド・センターやレコード・プラントでの初期のセッション、「Angel Caterina」と「Little Miss Strange」の未発表ヴァージョンには、バディ・マイルスとスティーヴン・スティルスがゲスト参加。「Long Hot SummerNight」にはヘンドリックスとミッチ・ミッチェルがフィーチャーされており、アル・クーパーもピアノで参加。また、「At Last...The Beginning」は、のちに「...And The Gods Made Love」となった曲の初期のヴァージョンである。また1968年3月、マンハッタンのドレイク・ホテルに滞在中に録音されたジミのデモには、「Voodoo Chile」や「Gypsy Eyes」といった名曲の形成期の演奏や、クオリティが高かったにもかかわらずアルバムに収録されることのなかった「Angel」や「My Friend」などの楽曲の魅力的なスケッチが収録されている。

NAZARETH / LOUD & PROUD! ANTHOLOGY [3CD]

2018年09月13日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
※写真はスーパー・デラックス・ボックス・セットです!

<発売日> 2018/9/28予定

<JAN(規格番号)> 4050538418927

<内 容>
ブリティッシュHR/HMシーンの創世記から活躍する、今も現役バリバリのスコットランド出身のハード・ロック・バンド、NAZARETH。その彼らがバンド結成50周年を記念し、自身のキャリアを振り返るアンソロジーをリリース! 結成以来から変わらず、ハード・ワーキング・アティテュードを貫き、流行にもとらわれず、実直なまでに真っ直ぐHR/HM道を走り続ける半世紀の歴史がこの3枚に詰まっている!

■ ブリティッシュHR/HMシーンの創世記から活躍する、今も現役バリバリのスコットランド出身のハード・ロック・バンド、NAZARETH。その彼らがバンド結成50周年を記念し、自身のキャリアを振り返るアンソロジーをリリースする。

■ 1968年にスコットランドのダンファームリンで結成されたナザレス。地元のパブやクラブでライヴを行うことこからスタートした彼らは、やがてロンドンへと移り、1971年にデビュー・アルバムをリリースする。そんな彼らがロック・シーンの注目を集めるようになったのは、ディープ・パープルのロジャー・グローバーがプロデュースを手掛けた1973年のサード・アルバム『RAZAMANAZ』からだった。(ちなみにセカンド・アルバムをリリースした時、彼らはディープ・パープルのオープニングを務めている)『RAZAMANAZ』からは、全英TOP10入りした「Broken Down Angel」をはじめ、「Bad Bad Boy」などのヒットを生み出し、続けてリリースされた『LOUD 'N' PROUD』も、ジョニ・ミッチェルのカヴァーである「This Flight Tonight」がUKだけでなく、カナダやドイツでもヒットとなった。さらに彼らは1974年の『RAMPANT』そして1975年の『HAIR OF THE DOG』とコンスタントにアルバムをリリースし、「My White Bicycle」、そしてバンドにとって唯一の全米ヒットとなった「Love Hurts」などのロック・ヒットを生み出した。

■ その後、幾度かのメンバー・チェンジを行いながら、彼らはコンスタントにアルバムとツアーを行い続けていくが、1993年、彼らに再びスポットライトが当たった。GUNS 'N' ROSESが『"THE SPAGHETTI INCIDENT?"』に彼らの「Hair Of The Dog」のカヴァーを収録したからである。その後、2006年にキーボードのJohn Lockeが亡くなり、2013年にはオリジナル・ヴォーカリストのDan McCaffertyが健康上の理由で引退を表明するが、NAZARETHは新たなメンバーを迎えて活動をつづけ、今年、2018年の10月にはニュー・スタジオ・アルバムの発売も予定しているという。

■ その50年にも亘るNAZARETHの歴史を振り返るアンソロジー、それが本作『LOUD & PROUD! THE ANTHOLOGY』だ。CD3枚に亘る本作は、「Love Hurts」、「This Flight Tonight」、そして「Bad, Bad Boy」、「Broken Down Angel」など、グローバル・ヒットとなった楽曲をはじめ、「Razamanaz」、「When the Lights Come Down」などライヴの人気曲など、半世紀にも及ぶ彼らの軌跡を辿る上で必要不可欠な楽曲を一つに集めている。結成以来から変わらず、ハード・ワーキング・アティテュードを貫き、流行にもとらわれず、実直なまでに真っ直ぐHR/HM道を走り続けるNAZARETHの歴史がここに詰まっているのだ!


■ その50年にも亘るNAZARETHの歴史を振り返る壮大過ぎるボックス・セット、それが本作『LOUD&PROUD! THE BOX SET』である。
彼らがリリースしてきた23枚のスタジオ・アルバムに、2枚のライヴ・アルバムをリマスター音源で収録したほか、シングルB面曲などのアルバム未収録曲、未発表音源、デモ音源などを集めたレア・トラック集、さらに4作のアルバムのアナログLPレコードに、3枚のダブルA面7インチ・アナログ・シングルなど、CD、アナログLP、アナログ・シングルを合わせた総組数41枚の特大ヴォリュームのボックスである。
そこにバンド・メンバーのインタビュー/コメントをフィーチャーした解説に、未発表写真やレアな写真・ポスター等のヴィジュアルをふんだんに盛り込んだ全52ページのハードカバー・ブックレット、さらにバンドのモチーフを使ったメタル・ピン・バッジ、ツアー・プログラムのレプリカ、さらにはステッカーなど、重量感たっぷりの”濃すぎる”ボックス・セットとなっている。結成以来から変わらず、ハード・ワーキング・アティテュードを貫き、流行にもとらわれず、実直なまでに真っ直ぐHR/HM道を走り続けるNAZARETHの歴史がここにずしりと詰まっているのだ!




同時発売情報
●上記アルバムのスーパー・デラックス・ボックスセット盤も同時発売(4050538343427)
※ボーナスCD
● Singles, EPs, B-Sides & Bonus Tracks (3CD)
● Rare & Unreleased (3CD)

※180グラム重量盤アナログLP
● Rampant (1974): Picture disc of original album (1LP) ※オリジナル・アルバムのピクチャー・ディスク
● Expect No Mercy (1977): Original version (1LP) ※幻のオリジナル・ヴァージョン/初アナログ化!
● BBC Rock Hour - Live At Hammersmith Odeon,16th March 1980: Complete gig (2LP) ※初アナログ化ライヴ・アルバム/ゲートフォールド仕様
● ▪ Turn On Your Receiver – The BBC Bob Harris Sessions 1972-73 (2LP)  ※初アナログ化ライヴ・アルバム/ゲートフォールド仕様

※両A面7インチ・アナログ・シングル
● Broken Down Angel (Japanese cover) / Bad, Bad Boy (Yugoslavian cover)
● This Flight Tonight (French cover) / Shanghai’d In Shanghai (Japanese cover)
● Love Hurts (Japanese cover)/ My White Bicycle: (German cover)

※ 52ページハードカヴァー・ブックレット
● LPサイズ・フォトブック
● バンド・メンバーのインタビューをフィーチャーしたデイヴ・リング(Classic Rock誌)によるライナーノーツ掲載
● 未発表のものを含む写真を多数掲載

※ファン垂涎のメモラビリア
● 1974年ツアー・プログラム(復刻版)
● 1979年ツアー・プログラム(復刻版)
● 1980年ヨーロッパ・ツアーのポスター(復刻版)
● 「Bad, Bad Boy」歌詞カード
● 「Broken Down Angel」歌詞カード
● 1974年作品『RAMPANT』時の1ドル紙幣を模したステッカー(復刻版)
● バンドのモチーフである羽根つきNAZARETH SKULLを象ったオリジナル・ピン・バッジ


https://www.facebook.com/nazarethofficial/

Semisonic  / Feeling Strangely Fine 20th Anniversary [1CD]

2018年09月12日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/10/19

<JAN(規格番号)> 0602567491132

<内 容>
Semisonic/ Feeling Strangely Fine 20th Anniversary!                                                                                                                                          
1998年発売の大ヒットアルバム、Semisonicの「Feeling Strangely Fine」が20周年を記念して、デラックス・エディションCDを発売!

★ビルボード1位を記録、1999年のグラミー賞(ロック部門)にノミネートされた “Closing Time” 、世界的に大ヒットした“Secret Smile”収録。                                                                                                                 
★海外盤CDシングルのB面曲より4曲をチョイスし、ボーナストラックとして追加。 

Anthrax  / State Of Euphoria [2CD]

2018年09月12日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/10/5

<JAN(規格番号)> 0602567908302

<内 容>
ANTHRAX / 「STATE OF EUPHORIA」 30th Anniversary!                                                                                                                                          『ステート・オブ・ユーフォーリア』はアンスラックスが1988年に発表した4枚目のスタジオ・アルバムで、発売30周年を記念して、2CDデラックス・エディションで発売。 (※通常盤2LPブラック・ヴィニールも同時発売)              
★ドラムスのチャーリー・ベナンテによるリマスタリング音源。
★オリジナル・アルバムのアートワークを忠実に再現。                                     
★『ステート・オブ・ユーフォーリア』(1988年発売)
メタル・ゴッド、ジューダス・プリーストの『背徳の掟』でエンジニアを務めていたマーク・ドッドソンをプロデューサーに起用、ファンに人気の曲「アンチソーシャル」と「ビー・オール、エンド・オール」を収録、発売後ビルボード30位記録、数ヶ月でアメリカで50万枚のセールスを記録し、ゴールド・ディスクに輝いた。

Disc1:オリジナル・アルバムの最新リマスター音源に加えて、ボーナス・トラックとして発売された全てのシングルのB面曲と1989年3月にハマースミス・オデオンで収録された「アンチソーシャル」のライヴ音源を収録。
Disc2:バンドのドラマーであるチャーリー・ベナンテが保管するアーカイヴ(チャーリーズ・アーカイヴ)からアルバムに関わる音源をチョイスし収録した『ステートメント・オブ・ユーフォーリア』を収録。                                                                                ★20ページのブックレット付き。(“Metal Hammer”チーフエディターAlexander Milasが特筆)                                                                  
★バンドメンバーの貴重なプライベート・スナップショット、ツアーのポスター入り。



JORGE SANTANA / LOVE THE WAY: THE SOLO '70S RECORDINGS

2018年08月31日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/9/21予定

<JAN(規格番号)> 0816651010578

<内 容>
カルロス・サンタナの実弟であり、70年代初期に伝説的ラテン・ロック・バンド、MALO(マロ)のメンバーとして活躍していたホルヘ・サンタナ。 その彼が70年代にリリースしたソロ作品を集めたリマスター音源のコレクションが登場!AORの名盤『JORGE SANTANA』とアラン・トゥーサンがプロデュースした『IT'S ALL ABOUT LOVE』がこの1枚に!

■ カルロス・サンタナの実弟であり、70年代初期に伝説的ラテン・ロック・バンド、MALO(マロ)のメンバーとして活躍していたホルヘ・サンタナ。その彼がMALOを離れた後にリリースしたソロ作品を集めたコレクションが発売!今回リリースされる『LOVE THE WAY: THE SOLO '70S RECORDINGS』は、ホルヘが70年代にリリースした2枚のソロ・アルバム『JORGE SANTANA』と『IT'S ALL ABOUT LOVE』を最新リマスター音源で1枚のCDにまとめたものである。

■ ホルヘ・サンタナにとって初めてのソロ・アルバムとなる『JORGE SANTANA』。MALOの盟友であるリチャード・ビーンと共にソングライティングを手掛けた本作は、MALOの熱い、厚いラテン・ロックとは一転、爽やかでメロウなウエストコースト・サウンドが溢れる1枚となっている。しかしこの音楽的な路線変更は特に意識したものではなかったという。「確かにディスコはすごい勢いがあった」リチャード・ビーンはそう語る。「でもそれに影響を受けていたわけじゃない。俺たちはただ、自分たちが心地よいと思える曲を作っていただけだった。その結果出来上がったものが、たまたまその時流行っていたものにハマっただけだ。俺にとっては、演奏して楽しいものだったね。良い構成、良いメロディーを持った曲だった」 またホルヘ曰く、本作のサウンドには、プロデュースとアレンジを手掛けた、トニー・ボンジョヴィ、ラリー・クイン、そしてボブ・クリアーマウンテンのチームの影響もあったという。

■ 勿論アルバムにはホルヘとリチャードがMALOで培ってきたラテン・ミュージックの要素があちこちに感じられるが、その中でも特にラテン・フレーバーが出ているのが「We Were There」であろう。アルバムに収録されている「Love You, Love You」にもラテン音楽の要素が感じられる。そして日本のファンとして注目したいのは、高中正義のファースト・ソロ・アルバム『SEYCHELLES』に収録されていた爽やかなフュージョン・ナンバー「Oh! Tengo Suette」のカヴァー!また本作からは、「Love The Way」がブラック・シングル・チャートにエントリーしている。

■ 本作に収録されている、もう1枚のソロ・アルバムは、1979年に発表されたホルヘのセカンド・ソロ・アルバム『IT'S ALL ABOUT LOVE』。前作はニューヨーク・レコーディングだったが、今作はニューオーリンズでレコーディングされた。プロデュースは彼の地を代表する大御所、アラン・トゥーサン。彼はアルバム収録曲中3曲のソングライティングも手掛けているが、その他の楽曲はホルヘによるものだ。前作に比べ、ディスコ風の要素は薄くなっているが、アルバム全編を通して、メロウなAORサウンドが溢れた作品になっている。

■ 2枚のソロ・アルバムを1つのCDに収録するにあたり、音源は全てリマスター!またブックレットには、ホルヘ・サンタナとリチャード・ビーンのコメントなどを交えて書かれたビル・コップによるライナー・ノーツを収録しているだけでなく、それぞれのアルバムのクレジットやアートワークも掲載。勿論、ジョン・カセールのセクシーなフォトリアリズム作品をフィーチャーした『JORGE SANTANA』のジャケットもフィーチャーされている。

■ 「こうして再びこれらの音楽をリリースすることができる喜びをみんなと共有できるのは、すごくクールだね。自分の音楽的冒険が大好きだからさ!」本作『LOVE THE WAY: THE SOLO '70S RECORDINGS』のリリースについてホルヘ・サンタナはそうコメントしている。2018年に聴いても少しも色褪せていない、爽やかでメロウなギター・サウンド。AORが再びブームとなっている今、時代が改めて彼の魅力を発見する!




※アルバム・トレイラー:https://youtu.be/FN0oVW2qzIg

TWISTED SISTER / YOU CAN'T STOP ROCK 'N' ROLL

2018年08月31日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/9/14予定

<JAN(規格番号)> 0603497861804

<内 容>
いくつになってもロックン・ロールは止められねぇっ!
ハードでキャッチーなロックンロールと奇抜なヴィジュアルで迷えるキッズにハード・ロック的解決策をアドヴァイスするディー・スナイダー率いるトゥイステッド・シスター。彼らのメジャー・デビュー・アルバムにしてセカンド・アルバムが、35年の時を経て最新リマスター&ボーナス・ライヴ・ディスク付2CDとなって再び降臨!

◆悩める世界中のメタル・キッズの強き味方にして、親子関係や学校、進路で悩み、迷うキッズに明快なハード・ロック的解決策をアドヴァイスする、ディー・スナイダー率いるヴェテラン・ハード・ロック・バンド、トゥイステッド・シスター! そのキャッチーなハード・ロック・サウンドは、ロック・キッズだけでなく、かつてロック・キッズだった大人にとっても、いつだってロック的生き方の教科書として世界に鳴り響いている。

◆その奇抜なヴィジュアルと、明快で痛快なハード・ロック・サウンドで80年代を代表するバンドとなった彼ら。84年の「ウィア・ノット・ゴナ・テイク・イット」で一躍世界的な人気を獲得するバンドとなったのだが、その前夜とも言える1983年、彼らはAtlantic Recordsからアルバム『YOU CAN'T STOP ROCK 'N' ROLL』をリリース。この作品の発表がその後の彼らの世界的躍進へとつながるきっかけとなり、70年代から活動を続けていた彼らにとって非常に大きなターニング・ポイントとなる作品となっている。

◆発売から35年という時を経た今、この『YOU CAN'T STOP ROCK 'N' ROLL』が新たに生まれ変わる事となった! 最新リマスター音源を使用したアルバムに加え、ボーナス・ディスクとして、今作リリース直前となる1983年3月に行われたロンドン公演の模様を収録した貴重なライヴ・アルバムをカップリングした2枚組CDとなって、装いも新たに再びリリースされるのだ!

◆1983年、それまでニューヨークを中心にクラブで活動していたトゥイステッド・シスターはAtlantic Recordsと契約を交わし、同年5月にアルバム『YOU CAN'T STOP ROCK 'N' ROLL』でメジャー・デビューを果たす。この記念すべき作品には、UKで19位のヒットとなった「I Am (I'm Me)」や、「The Kids Are Back」、そして彼らの代名詞とも言えるコメディ・テイストのビデオ・クリップ・シリーズの第一作目となった「You Can't Stop Rock 'n' Roll」といった、今ではクラシック・ロックとして知られる楽曲が収録されている。また、この最新リマスター・ヴァージョンには、当時リリースされていた「You Can't Stop Rock 'n' Roll」EPのBサイド曲、「One Man Woman」、「Four Barrel Heart of Love」、「Feel The Power」という3曲がボーナス・トラックとして追加収録されている。

◆ボーナス・ディスクとなるDisc 2には、以前Rhino Handmade作品としてリリースされていた、1983年3月にロンドンにあるMarquee Clubで行われたライヴの模様を収録したライヴ音源が収録されている。2日間のショウのセットリストを反映させたこの13曲は、トゥイステッド・シスターというバンドの生々しく、ハングリー精神に満ち、そしてまさに一気に世界へと駆け上がっていくその火種となる力強さを凝縮した、熱いライヴ・パフォーマンスを聴かせてくれている。

◆Atlantic Recordsからのメジャー・デビュー作『YOU CAN'T STOP ROCK 'N' ROLL』発表直前に行われたこのロンドンでのライヴは、当時のバンドの勢いをそのままサウンドに封じ込めたかのような作品だ。オープニングを飾る「What You Don't Know (Sure Can Hurt You)」を含む彼らのデビュー作『UNDER THE BLADE』からの楽曲を披露している他、Shangri-Laのカヴァー曲「Leader of the Pack」や、ロック・ファンにはSladeのヴァージョンがよく知られているR&B曲「Let The Good Times Roll」のカヴァー、さらには、ここに収録されている音源がライヴでの初披露となった、「You Can't Stop Rock 'n' Roll」など、勢いに満ちた13曲が収録されている。もちろん、あのジョークに満ちたディー・スナイダーのステージMCも収録。


http://www.twistedsister.com/

THE POSIES / FROSTING ON THE BEATER

2018年08月31日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/9/7予定

<JAN(規格番号)> 0816651012480

<内 容>
パワー・ポップの名盤が、最新リマスター&ボーナス・ディスクを追加して今現代に蘇る! 美しいメロディと、時に湿り気を、そして時に爽やかさを伴うギター・ロック・サウンドで、パワー・ポップの礎を築き上げたレジェンド、ザ・ポウジーズ。彼らの出世作であり、パワー・ポップの隠れた名盤として名高い1993年発表のサード・アルバムが、2枚組新装版となって登場!

◆1987年にワシントン州ベリンガムで結成、88年に自主制作で発表したアルバム『FAILURE』が大きな注目を浴び、その後Geffen Recordsへと移籍し、数々の名パワー・ポップ・アルバムを発表、90年代を席巻したグランジの要素も含んだ普遍のメロディ・ラインを持つそのサウンドで、人気を博してきたパワー・ポップ界のレジェンド的存在、それがこのザ・ポウジーズだ。

◆アコースティックな音色や、シアトル特有のあの湿り気のあるギター・サウンド、そして爽やかな風を感じさせるキャッチーなギター・ポップ・サウンド…、そこに美しいメロディ・ラインを鳴り響かせ、永遠のパワー・ポップ・サウンドを聴かせてくれるザ・ポウジーズ。グランジがシーンを席巻していた時期でありながら常に「メロディ」を基調とした確固たるスタイルを貫き、シーンに強い印象を残してきた彼らの出世作にしてパワー・ポップの隠れた名盤として名高いサード・アルバム『FROSTING ON THE BEATER』(1993年)が、最新リマスター音源&多数のボーナス・トラックを収録した2枚組新装版となって現代に蘇ることとなった!

◆普遍的な美しいメロディに、ラウドでノイジーなギター・サウンドを組み合わせるというまさにパワー・ポップの見本とも言うべきサウンドが展開するこの『FROSTING ON THE BEATER』。ソニック・ユースやホール、ティーンエイジ・ファンクラブなどを手掛けるドン・フレミングがプロデュースを担当した今作からは「Flavor of the Month」や「Dream All Day」、「Solar Sister」、そして「Definite Door」といったシングル曲がリリースされ、全米のラジオ・ステーションから彼らの瑞々しくも激しいサウンドが流れ、一気に彼らの名を広めることとなった。

◆今回2枚組CDとなって生まれ変わるこのアルバム。Disc 1には最新リマスタリングが施されたオリジナル収録曲全12曲に加え、数々のボーナス・トラックを追加収録、そしてDisc 2には計21曲ものボーナス・トラックをたっぷり収録している。ここに収録されている計31曲のボーナス・トラックの内、15曲は未発表音源という、ファンにとってはたまらない内容となっている。

http://theposies.net/

Soft Cell  / The Singles – Keychains & Snowstorms 

2018年08月28日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/9/28

<JAN(規格番号)> 0602567798521

<内 容>
SOFT CELL / The Singles – KEYCHAINS & SNOWSTORMS
結成40周年を記念した、ソフト・セルのキャリアを総括した10枚組豪華ボックス(9CD+1DVD)                                                        の発売に続き、シングル曲で構成されたCD1枚組みとCDシングルが9月28日に発売!                                      待望のブランニューシングル曲“ Northern Lights”“Guilty (Cos I Say You Are)”収録。    

★全英シングル・チャートの1位を獲得した“Tainted Love”及び大ヒット曲“Say Hello Wave Goodbye”、“Torch”収録。 


Cocteau Twins  / Treasure Hiding: The Fontana Years [4CD]

2018年08月28日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/10/12

<JAN(規格番号)> 0602557715583

<内 容>
COCTEAU TWINS /TREASURE HIDING – THE FONTANA YEARS                                                                                                       
★Fontanaレーベル移籍後の2枚のアルバム “Four Calendar Café” 、“Milk and Kisses”とB面曲、シングル曲、ラジオセッションなど貴重な音源を収録。BOXデザインはJames Isaacs、Chris Roberts特筆のブックレット付き。                  ★Abbey Road Studioにてオリジナルテープからマスタリング。


John Lennon / IMAGINE – THE ULTIMATE COLLECTION

2018年08月28日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
John Lennon / IMAGINE – THE ULTIMATE COLLECTION
[SUPER DELUXE] [Limited Edition][4CD+2Blu-Ray ]

<発売日> 2018/10/5

<JAN(規格番号)> 0602567671268

<内 容>
LENNON/IMAGINE – THE ULTIMATE COLLECTION                        
『イマジン』の全てがわかる最強コレクション、10月5日発売決定!!
ジョン&ヨーコが製作した2本の映像作品も同時発売!

140曲にも及ぶリミックス、リマスター、ライヴ、アウトテイク等を収録した4CD+2ブルーレイ入りボックス・セットを含む、『イマジン:アルティメイト・コレクション』は、『イマジン』がいかにして作られたかを体験できる内容。
2本の映像作品『イマジン』と『ギミ・サム・トゥルース』はオリジナルのネガを1コマずつ手作業で修復し、HDでリマスター。
『イマジン』は今回初のDVD、ブルーレイでの発売、
『ギミ・サム・トゥルース』も初のブルーレイで発売。
★4CD + 2ブルーレイ収録、豪華本付ボックス・セット輸入国内盤仕様/完全生産盤
CD1 – アルバム – アルティメイト・ミックス ディスク1
CD2 – アルティメイト・ミックス ディスク2
CD3 – ロウ・スタジオ・ミックス
CD4 – エヴォリューション・ドキュメンタリー
ブルーレイ1 – イマジン: アルティメイト・ミックス
ブルーレイ2 – イン・ザ・スタジオ・アンド・ディーパー・リスニング
★6枚組のボックス・セットの『イマジン:アルティメット・コレクション』には、最新のステレオ・リマスター音源、スタジオでのライヴ音源、アウトテイク、追加音源、およびそれぞれの楽曲の成り立ち&進化について解説したオーディオ・ドキュメンタリー、そして究極のディープ・リスニング体験を可能にするブルーレイ・ディスクでの新たなサラウンド・ミックスおよびアップデートされた4チャンネル・ミックスなど140曲収録。
             

同時発売情報
●上記アルバムの2CDデラックス盤も同時発売(0602567742678)
IMAGINE – THE ULTIMATE COLLECTION[DELUXE] [2CD]
CD1 – リミックス・アルバム+シングルズ&エクストラズ
CD2 – エレメンツ・ミックス+アウトテイクス

●上記アルバムのDVD盤も同時発売(5034504134270)
IMAGINE & GIMME SOME TRUTH [DVD]
★『イマジン:アルティメイト・コレクション』と同時発売で、ジョン&ヨーコの製作した2本の映像作品『イマジン』と『ギミ・サム・トゥルース』を発売。
★2本ともオリジナル・フィルムのネガを1コマずつ手作業で修復し、HDでリマスター。未発表映像も収録。
★『イマジン』は今回初のDVDでの発売。
★音声はグラミー賞を3度受賞しているエンジニアのポール・ヒックスがサラウンド・サウンドにリミックス。どちらの商品にも、ライヴ・スタジオ音源を含む未発表素材が含まれており、デヴィッド・ベイリーの写真撮影セッションの裏側を垣間みることも可能。

●上記アルバムのブルーレイ盤も同時発売。(5051300536978)
IMAGINE & GIMME SOME TRUTH [Blu-Ray]
★『イマジン:アルティメイト・コレクション』と同時発売で、ジョン&ヨーコの製作した2本の映像作品『イマジン』と『ギミ・サム・トゥルース』を発売。
★2本ともオリジナル・フィルムのネガを1コマずつ手作業で修復し、HDでリマスター。未発表映像も収録。
★『イマジン』、『ギミ・サム・トゥルース』ともに、初のブルーレイでの発売。
★音声はグラミー賞を3度受賞しているエンジニアのポール・ヒックスがサラウンド・サウンドにリミックス。どちらの商品にも、ライヴ・スタジオ音源を含む未発表素材が含まれており、デヴィッド・ベイリーの写真撮影セッションの裏側を垣間みることも可能。





Status Quo  / 1+9+8+2 [2CD]

2018年08月14日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/9/28

<JAN(規格番号)> 0602567736479

<内 容>
Status Quo/Deluxe Editions Reissues!                                  
『1+9+8+2』、『Back To Back』、『In The Army Now』 、 『Ain’t Complaining』が2CD/ 3CDデラックス版となって、9月28日に発売!                                                                          
★マスタリングエンジニアのAndy Pearceによる全タイトル、オリジナルテープからリマスタリング。                                       
★未発表曲合計31曲/ヴァージョンを収録。                                                      
★長年ツアーマネージャーを務めたBob Youngのコレクションより、ロックジャーナリストのDave Lingのインタビュー入りライナーノーツ、貴重なフォト集付き。

1+9+8+2(1982年発売)/ステイタス・クォーの15枚目のスタジオアルバム。UKチャート1位を記録。シングル曲『Dear John』、『She Don't Fool Me 』 収録。2CDの中には、1枚目にオリジナルアルバム、2枚目にはB面曲、エクステンドミックスとリハーサルセッションからの貴重な22曲の未発表ライブ音源を収録。                                                                                                                           
★オリジナル・テープからのリマスタリング音源

 
同時発売情報
●Back To Back [2CD](0602567736226)
Back To Back(1983年発売)/ステイタス・クォーの16枚目のスタジオアルバム。UKチャート9位を記録。 バンドメンバーのアラン・ランカスターが参加した最後の大ヒットアルバム。シングル曲『Ol' Rag Blues 』、『A Mess of Blues 』、『Marguerita Time 』、『Going Down Town Tonight 』収録。                          2CDの中には、1枚目にオリジナルアルバム、2枚目にB面曲、Bernard FrostとFrancis Rossiによる曲、未発表のLPアウトテイクトラックなどが入ったボーナスディスク収録。★オリジナルテープからのリマスタリング音源。


●In The Army Now [2CD](0602567736097)   
IN THE ARMY NOW(1986年発売)/ステイタス・クォーの17枚目のスタジオアルバム。 UKチャート7位を記録。       シングル曲『In the Army Now 』、『Dreamin' 』、『Red Sky 』、『Rollin' Home』収録。 2CDの中には、1枚目にオリジナルアルバム、2枚目は一度も発表されたことのない一曲を含むB面曲、エクステンドミックス、未発表のライブ音源の入ったボーナスディスク収録。                                              
★オリジナルテープからのリマスタリング音源。


●Ain't Complaining [3CD] (0602567735649)
AIN’T COMPLAINING(1988年発売)/ステイタス・クォーの18枚目のスタジオアルバム。 UKチャート12位を記録。シングル曲『Who Gets the Love? 』、『 Burning Bridges 』、『Ain't Complaining 』収録。1枚目にオリジナルアルバム、2枚目に未発表のアウトテイクを含むB面曲とリミックス曲、3枚目にウェンブリースタジアムでのBBCライブコンサート音源が入ったボーナスディスク収録。★オリジナル・テープからのリマスタリング音源。                                                                                                                                                                                                  

Longbranch/ Pennywhistle  / Longbranch/Pennywhistle [1CD]

2018年08月07日 | Rock(RE-ISSUES)&Remixes
<発売日> 2018/9/28

<JAN(規格番号)> 0602567599623

<内 容>
ロングブランチ/ペニーウィッスル/ Longbranch/Pennywhistle  Reissues!                                  
グレン・フライとJ.D.サウザーが組んだロングブランチ/ペニーホイッスルの、1969年発表アルバムがCDとLPで9月28日にリリース。

長年の友人同士だったフライとJ.D.サウザーが組んだロングブランチ/ペニーウィッスルの1969年発表の同名アルバムがリリースから50年経って
初めてCDとLPでリリース。アルバムのリマスターとリミックスはエリオット・シャイナーとJ.D.サウザーが担当。
この作品は5月に発売されたグレン・フライの『アバーヴ・ザ・クラウド:ザ・コレクション』に収録されていたが、今回初めてCDとLPの単体フォーマットで発売される。
収録曲の「カイト・ウーマン」や、「ラン・ボーイ・ラン」などは、のちにフライとイーグルスがそのど真ん中に入って成功を収めるカントリー・ロック・ムーヴメントの文字通り種子となるような作品。のちに自身もソロとして成功した(代表アルバムは『ユア・オンリー・ロンリー』)サウザーは、その後も「至上の愛」、「ニュー・キッド・イン・タウン」、そして「ハートエイク・トゥナイト」などイーグルスの代表曲をフレイと共作した。

1. Jubilee Anne
2. Run Boy, Run
3. Rebecca
4. Lucky Love
5. Kite Woman
6. Bring Back Funky Women
7. Star-Spangled Bus
8. Mister, Mister
9. Don’t Talk Now
10. Never Have Enough