原発問題

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外資も、企業も、皇室も、首都圏を捨てる事実を知ってるか?

2012-08-09 09:49:29 | 未分類
外資も、企業も、皇室も、首都圏を捨てる事実を知ってるか?
 
 
じわじわと静かに (リン)

2012-08-09 00:17:10

未だに収束していない福島第一原発事故。
放出し続ける放射能はどんどん流れ、ずっと降り積もっています

…そう‥今現在も刻々と。

そうした状況下におかれた私たちにとって大切なことは、まさに今、自分に出来る精一杯の放射能防御をし、決して『手遅れの側』に入らないこと。

そして…
命を大切にすること。
やけにならないこと。
愛を失わないこと。


★…放射性物質の生体〔生物〕濃縮と、為政者達が首都圏を捨てようとする動きが静かに加速し始めているようです…

●野生のキノコからセシウム
2011年9月/福島:2,800Bq/kg

2012年8月/日光:30,000Bq/kg

●給食の〔乾燥〕干し*シイタケからセシウム
2011年10月/横浜:350Bq/kg

2012年3月/岡崎:1,400Bq/kg

●「京都の未来を考える懇話会」の山田京都府知事らが、藤村官房長官に『双京構想』…皇室の一部京都移転…要望書提出
→2012年7月26日

●岡田克也副総理の親族が経営するイオングループが、本社機能を愛知県小牧市に移す〔朝日新聞〕
→2012年7月28日

*愛知県の岡崎市に限らず、東日本から原木を買った広島県でも、基準値をはるかに超えるセシウムが、シイタケから検出されたそうで、食品からの内部被爆を考えた時、皆様もご承知の通り、西日本にいるから安心とは決して言えない今日なわけですが、裏を返せば、東日本がそれだけ既に深刻な汚染状況下にあるということ。

そして、現在の日本の自治体やスーパーが表示するところの放射能【不検出】表示の食品の現況が、「不検出=20Bq以下/kg」であり、決してゼロではない現況を考えますと、いかに1日における被爆積算量を低くして生き抜くか…にやはり行き着くわけで、行政との、そして自分自身との、静かな絶え間ない闘いはこの先もずっと続きそうです。

資料ソース 『外資も、企業も、皇室も、首都圏を捨てる事実を知ってるか?
http://www.bllackz.com/2012/08/blog-post_8.html

 

-上記URLからの情報(一部)-

いずれ首都圏を捨てる事態も想定される

一気に皇室を動かして、日本人を動揺させるような馬鹿げたことはしない。時間をかけて、徐々に徐々に機能を移して行く。

「首都圏を見捨てる準備」が動いているのである。

経済同友会もまたこれに呼応するかのように、「本社機能分散」を呼びかけている。危機対応、リスク分散のために「本社機能分散」をするのは当然のような動きになっているのである。

なぜか。もちろん、首都直下型の地震が来る可能性が指摘されていることも大きい。

しかし、そうでなくても放射性セシウムが福島から首都圏にどんどん流れてきているのだから、「いずれ首都圏を捨てる事態も想定される」ことを計算しているのである。

事業家は普通の日本人と違ってリスクを嗅ぎつけ、そして対応する能力が高い。

外資が逃げ、皇室が動く準備をしており、政府と深い関わりのある企業が本社を移転させる。

誰にも気がつかない間に、ゆっくりと為政者が首都圏を捨てる動きが出て来ている。

首都圏の不動産は何度か上昇する可能性がある。それは一般の人間に不動産を買わせるためである。事業家・為政者は、逆にその高値で不動産を売り切って首都圏から逃れる。今後起きる首都圏の不動産価格上昇はそのためにある」

そのような噂も事業家の間で出て来ているほど、首都圏は懐疑的な目で将来を見られるようになってきた。

普通の人間も、西日本にいつでも「疎開」もしくは「移転」できるように準備をしておくのは無駄ではないのかもしれない。

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