脱原発・放射能

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北海道に避難している首都圏ホットスポット住民の家族や周辺に起きている健康被害状況①

2011-11-09 12:41:05 | 原発・放射能

・60歳女性。流山市在住。自己免疫疾患の持病あり。3月末と4月初めに洗面器一杯になるほどの大量の鼻血。病院で止血剤を貰い、焼いてもらうが止まらず。頻度は低くなったものの夏になっても鼻血を出していた(これは洗面器いっぱいほどではないが、微量とはいえない量)
10月末に北海道にきて、濃い紫(どす紫というか…)のあざ。気付いたら出来ていたそうで、なかなか消えないとのこと。11/1に流山に帰るときには若干薄くなっていたが、その後はわからない。いつも何かしら体調を崩している。

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