脱原発・放射能

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北海道に避難している首都圏ホットスポット住民の家族や周辺に起きている健康被害状況②

2011-11-09 12:43:40 | 原発・放射能

・35歳女性 9月半ばまで流山在住(夏休み中は北海道へ避難)。流山にいるときは外へ出ると喉がムズムズし、雨が手や足の露出した部分に当たると赤くなり痒かった。5月はじめ、咳が酷く肋骨骨折、胸膜炎を発症し大学病院へ。入院を勧められたが乳児がいるため抗生剤で様子をみることにした。治りが悪く、7月まで通院。

・その長男(7歳) 9月半ばまで流山在住(同上)。4月の給食開始時から給食は食べさせていないが、私が体調を崩し実家の世話になっていたため食事の管理は若干ずさんに。雪印のチーズなども父が与えていた。目の下のくまが目立ち、学校から帰るとすぐソファー上でゴロゴロして怠けていいるように見えたが、帯広へ来てからはそれがなくなった。9月半ばは足に多数の紫のあざが出来ていた(母のあざに比べれば小さく、色も薄い)。子どもなのでぶつけたのだろうと思っていたが、こちらでは一回も出来ないので違うのかもしれない。

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