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視覚障害者暮らしやすい社会を。白い杖を両手で高く立てて周囲に助けを求めるSOSのサイン

2015年05月31日 | 子供・おとな安全
視覚障害者暮らしやすい社会を。白い杖を両手で高く立てて周囲に助けを求めるSOSのサイン

相川哲弥ブログ http://blog.goo.ne.jp/jp280

  1節。相川の意見。
このブログの関連記事。
「「視覚障害者が、手助けを求める合図」を普及させるSOSマークを決定。岐阜
2015年03月11日
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  2節。ニュース。
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視覚障害者暮らしやすい社会を。岐阜
05月30日 12時22分
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目の不自由な人たちが暮らしやすい社会づくりについて考える会議が岐阜市で開かれています。
会議は視覚障害者の組織が毎年各地で開いているもので、ことしは29日から岐阜市で開かれています。
2日目の30日、全国から目の不自由な人など約200人が参加して、「安全な外出」をテーマにパネルディスカッションが行われました。
はじめに外出先でのトラブルや障害などが紹介されたあと、岐阜市視覚障害者福祉協会の渡邉巧会長が、目の不自由な人が白い杖を持って1人で安全に外出できるために必要なことについて話しました。
そして、白い杖を両手で高く立てて周囲に助けを求めるSOSのサインを広く知ってもらうことが、目の不自由な人の社会参加を促すのではないかと指摘していました。
会議は31日まで開かれ、今年度の活動方針を決めることになっています。
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視覚障害者の大会。岐阜

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目の不自由な人たちが暮らしやすい社会づくりを考えていこうという会合「全国盲人福祉大会」が岐阜市で開かれています。
この大会は視覚障害者の組織、日本盲人会連合が毎年各地で開いているもので、ことしはきのうから岐阜市で開かれています。
2日目の30日は全国から目の不自由な人などおよそ200人が参加して「安全な外出」をテーマにパネルディスカッションが行われました。
まずはじめに目の不自由な人が出かける際にトラブルや障害などが紹介されたあと、岐阜市視覚障害者福祉協会の渡邉巧会長が目の不自由な人の安全な外出を考えるには、白いつえを持って1人で歩くことを前提に考える必要があると話しました。
そのうえで白いつえを両手で高く立てて周囲に助けを求めるSOSのサインを広く知ってもらうことが目の不自由な人の社会参加を促すのではないか話していました。
この会合は、31日まで開かれ、今年度、どんな活動を進めていくかの方針を決めることになっています。

  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年02月19日)
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NHK  「」  2015年5月30日
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