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道路横断の女性はねられ死亡。愛知県新城市の国道で。「気がついたら人にぶつかっていた」。歩行者側の対策

2016年09月28日 | 子供・おとな安全
道路横断の女性はねられ死亡。愛知県新城市の国道で。「気がついたら人にぶつかっていた」。歩行者側の対策

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280

  1節。相川の意見。
2節のニュースで、事故を起こした運転者は「気がついたら人にぶつかっていた」と言っている。
「前をよく見ていなかった」という例も、多い。

日が暮れてから、岡山市内の、県営陸上競技場の車道を隔てて向かいの歩道を通った時に、50歳代の女性が、ウォーキング(速足散歩)をしていて、「夜間に道路工事の人が上着につける、あたくさんの赤色豆電球が順々に点滅していくタスキみたいなもの」を上半身につけているので、私が、冷やかし半分に「完全武装ですね」と声をかけたら、女性は「極まりが悪いんです」と苦笑いしながら、答えた。

  対策例1。 2節のニュースの女性も、このようなものを上半身につけてつけて、車道を横断したら、どうか。
「職人さんの店」や家電販売店に、売っているかも。

  対策例2。 100円スーパーに行くと、100円で、「縦10センチ、横10センチ、厚さ4センチ、のプラスティック製の箱に、赤色LEDランプが、3個または5個、取り付けてあって、
「全部が点灯したまま」
「全部が同時に1秒間隔で点滅を繰り返す」
「3個または5個のうちの1個だけが点灯することを、順に繰り返す」
を、スイッチで選べる。
これを
「右腕の右外側」「左腕の左外側」に2個を取り付けて、車道を横断するときに腕に取り付けて2番目の点灯させながら、車道を横断。
または
「右腕の右外側」「左腕の左外側」「胸側」「背中側」に4個を取り付けて、車道を横断するときに腕に取り付けて2番目の点灯させながら、車道を横断。


  2節。ニュース。
26日夜、愛知県新城市の国道で、道路を横断していた70代の女性が乗用車にはねられ死亡しました。
26日午後6時15分ごろ、新城市下吉田の国道257号線を横断していた、近くに住む家業手伝い、松井敦子さん(74)が乗用車にはねられました。
松井さんは病院に運ばれましたが、頭などを強く打ち、約1時間半後に死亡しました。
警察は乗用車を運転していた静岡県島田市の自営業、鈴木廣義容疑者(72)を過失運転傷害の疑いで、その場で逮捕しました。
警察の調べに対して鈴木容疑者は容疑を認め、「気がついたら人にぶつかっていた」などと説明しているということです。
警察によりますと、松井さんは家族が経営している飲食店をふだんから手伝っていて、国道を挟んで向かい合っている自宅と飲食店の間を行き来している途中に事故にあったとみられるということです。
現場の国道は片側1車線で現場付近に横断歩道などはないということで、警察で事故の状況を詳しく調べています。

  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年02月19日)
 クリック 
を使って、
(記事がインターネットから削除されないうちに)ファイル保存・整理してください

NHK  「道路横断の女性 はねられ死亡。」  2016年9月27日
  クリック 

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夜光チョッキ(夜光ベスト)。誘導灯。車事故・地震災害用LEDマルチ誘導灯

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280

  0節。
最近、毎日のように、高齢者などが車道を横断中に車にひかれて死傷したニュースが出る。特に、夜が多い。

夜に、道路工事する人が着る「夜光チョッキ」(夜光ベスト)を着て、横断する、事故防止対策もある。


夜に、道路工事する人が着る「夜光チョッキ」(夜光ベスト)などは、自分で材料を買って作るよりは、
ネット通販で(Yahoo検索画面で)探すと、
格安で便利なものがたくさん販売しています。

いくつかを、参考までに、掲載して紹介します。

===========================
  1節。 夜光チョッキ(夜光ベスト)
「ピカポリス」社    クリック 

商品例 「LEDベスト」  ショート丈LEDベスト(黄テープ/メッシュ・LED色選択可)
2,180円(税込 2,354円)

===============================  2節。 誘導灯

ネット通販取扱店の例。

「Yahoo!Japan ショッピング」    クリック 

「誘導灯」 1本 1500円くらい。 送料、送金手数料、消費税・抜き。

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  3節。 「警備・保安・安全用品の◆ピカポリス」社  ホームページの

商品例 「5way式車事故・地震災害用LEDマルチ誘導灯 SOS5 」    クリック 

特別価格 600円。

《ウルトラ5way式》5種類の働き

   ①超高輝度赤色LED点滅
   ②先端部の強力なサーチライト(懐中電灯)
   ③点滅+サーチライト(同時使用)
   ④シートベルトカッター
  ⑤窓割りハンマー

1。 超高輝度赤色LED点滅
  使い方例。 夜に、歩行者が、車道を横断するときに、これを横断方向に向けながら、横断する。

2。 《視認性抜群の白色LEDサーチライト》

   約100m先からでも視認性抜群の強力発光
   地震・災害時や事故の時に大活躍

3。 《明るい超高輝度LED》

   超高輝度赤色LED9個採用
   超高輝度白色LED1個採用(先端)
   単3電池2個

4。 《シートベルトカッター》

   柄の部分にシートベルトカッターを装備
   衝突や、がけから落下などの、事故時にシートベルトが外れなくなったときに、シートベルトを切って、緊急脱出する

5。 《窓割りハンマー》

   柄の部分に先端の尖った窓割り用ハンマーを装備
   事故時に、「ドアがゆがんで開かない」「がけから海水面に落下して水圧のためドアが開かない」と時に
     車内に閉じ込められた際に素早く窓(フロント・ガラス)を叩き割り脱出する


  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年02月19日)
 クリック 
を使って、
(記事がインターネットから削除されないうちに)ファイル保存・整理してください


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  10節。 歩行者が車道を横断中にひかれて死んだニュース

横断中女性はねられ死亡 高崎

  クリック 

22日朝、高崎市で、歩いて道路を横断していた85歳の女性が乗用車にはねられ死亡しました。

22日午前9時ごろ、高崎市北原町で、松田はる子さん(85)が自宅前の道路を歩いて横断していたところ、左から来た乗用車にはねられました。
この事故で、松田さんは、病院に搬送されましたが、全身を強く打っていておよそ2時間後に死亡しました。
警察は、乗用車を運転していた高崎市中泉町の会社員、浦部直樹容疑者(33)を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。
警察の調べに対して、浦部容疑者は「気がついたら女性が目の前にいてよけきれなかった」と供述し、容疑を認めているということです。
現場は、片側1車線の見通しのよい直線道路で、信号や横断歩道はなかったということで、警察は容疑を過失運転致死に切り替えて事故の原因について調べることにしています。

10月22日
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道路横断の女性はねられ死亡。 (親族)
2019-05-28 00:01:00
道路横断の女性はねられ死亡。愛知県新城市の国道で。「気がついたら人にぶつかっていた」。

の親族です。

2節のニュースの女性も、このようなものを上半身につけてつけて、車道を横断したら、どうか。

ですが、 新聞記事に書いてある通り
道路(往復二車線(片側1車線)+片側歩道)の道路です。

事故現場から見て両方向とも200メートル以上視界を遮る物もない ド田舎の田んぼの中の一本道です。
ちなみに、一番近い横断歩道は1kmほど離れています。

記事の通り、1日(夜間も含め)何度も道路を横断していましたが、車道幅10メートルに満たない道路を横断するたびに
夜間に道路工事の人が上着につける、あたくさんの赤色豆電球が順々に点滅していくタスキみたいなもの
を着ける というのも現実的にできるのか とも思います。
当然、道路を横断するごとにつけるのがよいのでしょうし。
なにより、車が来ないか良く確認して横断が最重要でしょうし。
先にも書きましたがド田舎の道なので 左右各200メートルほどを見ても1台の車も走っていないこともあるような道です。
そのような道路状況ですから、左右を確認して横断していれば事故には合わなかったのでしょうし、こちら側に全く非がないとも思っておりませんが。

事故調書によれば、加害者鈴木は時速80km(制限速度は60km)で走行中、全く気づかずに衝突した(車両右側(運転席側)ヘッドライト付近)
衝突したときは、鹿かイノシシにぶつかったのか思った。
といっています。
私は、新聞記事にある飲食店内で 人と車が衝突する音を聞いています。


(車 対 人の)交通事故は今でも多く起こっていますが(私も運転するのでいつ加害者になるかもししない という自覚もあります)事故は報道されても
それ以降の経緯はほとんど報道されていないように思います。

加害者の鈴木廣義の受けた処罰は
罰金50万
免許停止期間1年(多分)
です。

事故(2016年9月26日)後の
2018年4月には 事故該当車両の車検を再取得して事故該当車両を運転しています。


話は前後しますが
加害者 鈴木廣義が事故後初めて当方に来たのは
四十九日が済んだあと 自分で修理した(自営業とありますが自動車板金業です)事故該当車両を自分で運転して来ました。香典として置いて行ったのは15万
(同日、後に同席していた損保会社の担当者に聞いたところ 損保が死亡事故を起こした加入者に対して香典代として15万入金するそうです)

その後 春の彼岸になんの連絡もなく来て3万
初盆の頃 3万
一周忌に 1万

個人で出した金額は計22万 その内15万は加入していた損保から支払われています。

こちらは、22万全て交通遺児基金(あしなが基金)に寄付しましたが。

加害者 鈴木廣義に15万(損保から出た金額そのままとは どういうことだ)と 聞くと。

そんなこと(損保から支払われたこと)は知らない。
15万は 私の気持ちとして(被害者に)持っていったものだ。

といっていました。(ちなみに鈴木廣義の経営しているスズキ板金は自動車保険の代理店業務も行っているようです)


こちら側で
こちらは、あんたが出した金で 何か買おうとか 金を貯めようとは思っていない。
被害者(母)は子供が大好きで それなりに寄付もしていた。
あんたが被害者(母)のためというなら これから毎月でも交通事故遺児基金に寄付しろ
と何度かいっても(被害者の住所と名前が書いた遺児基金の振込用紙を渡しても)

できない 金が無い 仕事も景気が悪く金が無いの繰り返し。

話はまた前後しますが 
加害者 鈴木廣義は
刑事罰が罰金50万で済んだことをどう思っているかと問うたところ

50万は 私にとっては大金だ どう払うか苦労した
と 言っていました。

そのときに、
あんた、そんなに金が無いのか
自営業だから国民年金しかないのか 個人年金とか小規模事業共済(共済)とか入っていないのか

と聞くと

国民年金だけ

という答えでした。


免許更新などの時 自動車事故を起こすと
刑事罰 行政罰 民事責任  社会的罰
を受けると説明がありますが。

加害者 鈴木廣義の受けた
刑事罰は 罰金50万
行政罰は 免許取り消し1年
民事は 加入していた保険会社が支払い
社会的には 鈴木板金は今でも営業しているみたいですし 事故も地方新聞(中日)の中の地方欄に乗っただけなので(他にも地方局のラジオやTVでも流れましたが)鈴木の住んでいる地域とは離れているので 鈴木廣義の近所の人も事故のことは知らないとおもいます。

結局、事故を起こして鈴木廣義が自腹を切ったのは
事故加害車両修理代の50万近く(これは検察での取り調べ調書で 修理に50万近くかかった といっています)
こちらに 持ってきた22万(その内15万は損保から出ている)
免許取り消し者のための講習費 3万強
免許再取得費用
事故を起こしたため 等級が下がった任意保険の差額分 くらいだと思います。

事故から2年半ほど立ちますが。
加害者 鈴木廣義からは一周忌(2017年9月)に合って依頼 全く連絡もありません。
この時も、鈴木廣義に 外に会っていない遺族がいるから こちらに来るように言うと

私は 自分で運転している車に乗る分にはよいが
人が運転する車や 電車 バスなどは 酔ってしまって気持ちが悪く 乗っていけない。

といったような ふざけたことを言っていました。


最後に 事故で殺した被害者の年齢(74歳)を超えた
加害者 鈴木廣義は免許を再取得して
趣味の魚釣りで
静岡県島田市番生寺町から岐阜県下呂市まで出かけて
人生をエンジョイしているみたいです。

汗ばむ陽気となった令和元年5月3日、岐阜県下呂市の馬瀬川上流で「第19回馬瀬川あまご釣り大会」(南飛騨馬瀬川観光協会主催、馬瀬川上流漁協など共催、中日スポーツなど後援)が開かれた。246人の参加者がアマゴの大物を求めて竿を振った結果、大人の部は静岡県島田市の鈴木広義さん(75)が31・2センチを仕留め、初優勝した。

https://sp.chunichi.co.jp/fish/news/news_kiji_chubu.php?file=CK2019051002000065_3



道路横断の女性はねられ死亡。 (親族)
2019-05-28 00:13:21
道路横断の女性はねられ死亡。愛知県新城市の国道で。「気がついたら人にぶつかっていた」。

の親族です。

2節のニュースの女性も、このようなものを上半身につけてつけて、車道を横断したら、どうか。

ですが、 新聞記事に書いてある通り
道路(往復二車線(片側1車線)+片側歩道)の道路です。

事故現場から見て両方向とも200メートル以上視界を遮る物もない ド田舎の田んぼの中の一本道です。
ちなみに、一番近い横断歩道は1kmほど離れています。

記事の通り、1日(夜間も含め)何度も道路を横断していましたが、車道幅10メートルに満たない道路を横断するたびに
夜間に道路工事の人が上着につける、あたくさんの赤色豆電球が順々に点滅していくタスキみたいなもの
を着ける というのも現実的にできるのか とも思います。
当然、道路を横断するごとにつけるのがよいのでしょうし。
なにより、車が来ないか良く確認して横断が最重要でしょうし。
先にも書きましたがド田舎の道なので 左右各200メートルほどを見ても1台の車も走っていないこともあるような道です。
そのような道路状況ですから、左右を確認して横断していれば事故には合わなかったのでしょうし、こちら側に全く非がないとも思っておりませんが。

事故調書によれば、加害者鈴木は時速80km(制限速度は60km)で走行中、全く気づかずに衝突した(車両右側(運転席側)ヘッドライト付近)
衝突したときは、鹿かイノシシにぶつかったのか思った。
といっています。
私は、新聞記事にある飲食店内で 人と車が衝突する音を聞いています。


(車 対 人の)交通事故は今でも多く起こっていますが(私も運転するのでいつ加害者になるかもししない という自覚もあります)事故は報道されても
それ以降の経緯はほとんど報道されていないように思います。

加害者の鈴木廣義の受けた処罰は
罰金50万
免許停止期間1年(多分)
です。

事故(2016年9月26日)後の
2018年4月には 事故該当車両の車検を再取得して事故該当車両を運転しています。


話は前後しますが
加害者 鈴木廣義が事故後初めて当方に来たのは
四十九日が済んだあと 自分で修理した(自営業とありますが自動車板金業です)事故該当車両を自分で運転して来ました。香典として置いて行ったのは15万
(同日、後に同席していた損保会社の担当者に聞いたところ 損保が死亡事故を起こした加入者に対して香典代として15万入金するそうです)

その後 春の彼岸になんの連絡もなく来て3万
初盆の頃 3万
一周忌に 1万

個人で出した金額は計22万 その内15万は加入していた損保から支払われています。

こちらは、22万全て交通遺児基金(あしなが基金)に寄付しましたが。

加害者 鈴木廣義に15万(損保から出た金額そのままとは どういうことだ)と 聞くと。

そんなこと(損保から支払われたこと)は知らない。
15万は 私の気持ちとして(被害者に)持っていったものだ。

といっていました。(ちなみに鈴木廣義の経営しているスズキ板金は自動車保険の代理店業務も行っているようです)


こちら側で
こちらは、あんたが出した金で 何か買おうとか 金を貯めようとは思っていない。
被害者(母)は子供が大好きで それなりに寄付もしていた。
あんたが被害者(母)のためというなら これから毎月でも交通事故遺児基金に寄付しろ
と何度かいっても(被害者の住所と名前が書いた遺児基金の振込用紙を渡しても)

できない 金が無い 仕事も景気が悪く金が無いの繰り返し。

話はまた前後しますが 
加害者 鈴木廣義は
刑事罰が罰金50万で済んだことをどう思っているかと問うたところ

50万は 私にとっては大金だ どう払うか苦労した
と 言っていました。

そのときに、
あんた、そんなに金が無いのか
自営業だから国民年金しかないのか 個人年金とか小規模事業共済(共済)とか入っていないのか

と聞くと

国民年金だけ

という答えでした。


免許更新などの時 自動車事故を起こすと
刑事罰 行政罰 民事責任  社会的罰
を受けると説明がありますが。

加害者 鈴木廣義の受けた
刑事罰は 罰金50万
行政罰は 免許取り消し1年
民事は 加入していた保険会社が支払い
社会的には 鈴木板金は今でも営業しているみたいですし 事故も地方新聞(中日)の中の地方欄に乗っただけなので(他にも地方局のラジオやTVでも流れましたが)鈴木の住んでいる地域とは離れているので 鈴木廣義の近所の人も事故のことは知らないとおもいます。

結局、事故を起こして鈴木廣義が自腹を切ったのは
事故加害車両修理代の50万近く(これは検察での取り調べ調書で 修理に50万近くかかった といっています)
こちらに 持ってきた22万(その内15万は損保から出ている)
免許取り消し者のための講習費 3万強
免許再取得費用
事故を起こしたため 等級が下がった任意保険の差額分 くらいだと思います。

事故から2年半ほど立ちますが。
加害者 鈴木廣義からは一周忌(2017年9月)に合って依頼 全く連絡もありません。
この時も、鈴木廣義に 外に会っていない遺族がいるから こちらに来るように言うと

私は 自分で運転している車に乗る分にはよいが
人が運転する車や 電車 バスなどは 酔ってしまって気持ちが悪く 乗っていけない。

といったような ふざけたことを言っていました。


最後に 事故で殺した被害者の年齢(74歳)を超えた
加害者 鈴木廣義は免許を再取得して
趣味の魚釣りで
静岡県島田市番生寺町から岐阜県下呂市まで出かけて
人生をエンジョイしているみたいです。

汗ばむ陽気となった令和元年5月3日、岐阜県下呂市の馬瀬川上流で「第19回馬瀬川あまご釣り大会」(南飛騨馬瀬川観光協会主催、馬瀬川上流漁協など共催、中日スポーツなど後援)が開かれた。246人の参加者がアマゴの大物を求めて竿を振った結果、大人の部は静岡県島田市の鈴木広義さん(75)が31・2センチを仕留め、初優勝した。

https://sp.chunichi.co.jp/fish/news/news_kiji_chubu.php?file=CK2019051002000065_3



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