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「ゆっくり傾いた」小学校庭の電柱が、体育授業中に、校庭の地面に、倒れた。壊 。市立鶉うずら小学校(岐阜市中鶉)の校庭で

2019年09月12日 | 子供・おとな安全
「ゆっくり傾いた」小学校庭の電柱が、体育授業中に、校庭の地面に、倒れた。壊 。市立鶉うずら小学校(岐阜市中鶉)の校庭で

相川哲弥ブログ。 https://blog.goo.ne.jp/jp280

  2節。ニュース。

倒壊したコンクリート製の電柱(岐阜市教委提供)





倒壊したコンクリート製の電柱(岐阜市教委提供)

 岐阜市教育委員会は10日夜、市立鶉うずら小学校(岐阜市中鶉)の校庭で9日昼、
照明装置が付いた高さ約13メートルのコンクリート製の電柱が突然倒壊したと発表した。

老朽化が原因とみられ、市教委は10日から、全市立学校70校の校庭の使用を禁止。
11日以降、倒壊の恐れがないことが確認され次第、随時使用再開を認める方針だ。

 発表によると、当時は小学1年生のクラスが校庭で体育の授業をしていたが、電柱は校庭の隅にあり、けが人はなかった。

 倒壊した電柱は1979年の製造。
根元付近の直径は約50センチで、
地中に約2・7メートル埋まっていた。
耐用年数は約40年とみられ、
地表約50センチ下の所から折れており、「ゆっくり傾いていった」との目撃証言がある。

 市が全70校を対象にコンクリート製の電柱955本を調査したところ、うち258本が79年以前の製造であることが確認された。
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  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年2月19日)
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読売新聞  「「ゆっくり傾いた」小学校庭の電柱、体育授業中に倒壊 」  2019年9月11日
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