消費者保護。東日本大震災・津波避難・福島原発。子供安全。冤罪。警察不祥事。労働者権利。相川哲弥ブログ

消費者保護。市民意見を議会に反映。子供・おとな安全。大学の選び方。無実市民を有罪にするのを防ぐ。警察の裏ガネと不正。

河原で走行中、増水 玖珠18人孤立 車道なし 四駆ファンに人気 。大分県玖珠町の大谷渓谷で

2019年08月18日 | 東日本大震災津波とゲリラ洪水の対策成功失敗
河原で走行中、増水 玖珠18人孤立 車道なし 四駆ファンに人気 。大分県玖珠町の大谷渓谷で

相川哲弥ブログ。 https://blog.goo.ne.jp/jp280

  1節。 相川の意見。
20年区r歳前に神奈川県内(?)の川の中州に、車で来た団体が、
大雨の天気予報が出ていたのに、川の中州にテントを張ったが、
夜中に、大雨が降って中須賀浸水して、陸父に避難したことが、マスコミで大きく取り上げられた。
今回も、大型の台風10号が栗野がわかっていたのに、川の中の車でで停車して、寝泊まりしたらしい。
無謀。危険。

  2節。 ニュース。
台風10号の接近で増水し18人が孤立した大谷渓谷=15日午後1時20分ごろ 拡大

 玖珠町の大谷渓谷で14日夜、台風10号の影響によって川が増水し孤立した18人が乗っていた車6台は、河原を縦列走行中に増水に見舞われたことが捜索関係者への取材で分かった。一帯の河床は平らな一枚岩が広がり、地上高の高いオフロード車を走らせるファンには人気の場所だという。

 捜索関係者によると、現場に車道はなく、岩や石が転がっている。車6台はいずれも地上高の高い四輪駆動車で同車種。縦列で走っており、数台がバランスを崩して立ち往生していたところ水かさが増したという。18人は乳幼児ら未成年11人を含む男性12人、女性6人で、いずれも佐賀県に住む5家族。職場の仲間や親類などのグループ。

 地元住民によると、渓谷沿いに車道はないが一部には河原につながる斜面がある。そこから四輪駆動車やバイクで河原に降り、走行したり遊んだりする人は後を絶たない。そうした映像は動画投稿サイトに上げられている。ただし、14日は台風の接近が予想されており、雨も降り始めていた。ある住民は「好天時ならまだしも、あんな日に川に立ち入るなんて信じられない」と絶句し「ホタルもいる環境が壊されるかもしれない」と憤った。

 県などによると、現場の川は奈女(なめ)川の支流で法的には川に立ち入ることは禁じられていないという。玖珠町役場の河川管理担当者は「車が入っているとは今回の事が起きるまで知らなかった」と話した。
================================================
  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年2月19日)
 クリック 
を使って、
(記事がインターネットから削除されないうちに)ファイル保存・整理してください

西日本新聞  「河原で走行中、増水 玖珠18人孤立 車道なし 四駆ファンに人気」  2019年8月17日
  クリック 



コメント   この記事についてブログを書く
« 「ひきこもり学」24歳語る ... | トップ | 京アニ事件、被害者や犠牲者... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

東日本大震災津波とゲリラ洪水の対策成功失敗」カテゴリの最新記事