お笑い!女子アナ情報ワイド

ネットで拾った女子アナ情報を面白おかしくコメントして行きます!!

今年の女子アナ

2013-12-27 15:02:26 | 日記
年末番組は割合とまじめなものも多かったようだ。
また、明らかによし○と芸能の出演が減ってきていた。

女子アナが毎年、暴力団芸能と馬鹿げた騒ぎをつづけていたが、年末は、真面目な番組に出演して競い合うような雰囲気になっていた。
お笑いや音楽興行番組に出演した女子アナは、神妙な面持ちだったのも印象的だった。

音楽は演歌興行などをはじめとして、暴力団が強い力をもった世界であるのは事実のようだ。

それを全く否定してしまうこともできないのが、今のテレビであるのも、現実なんだろう。

テレビメディアは暴力団芸能が幅をきかせた時代が長くつづいているが、それが暴力団対策法で徐々に変わりつつあるのかもしれません。

芸能がお笑いや音楽興行などに限定されたものであればいいが、ニュースや情報番組を仕切ったり、実際は、テレビのなかで支配権までにぎって、人事まで司るようになってしまっているような形になっているようだ。
それが、テレビを芸能化して、芸能化したテレビが、一億総白痴化ともいわれる、一般大衆のブレインウォッシュのような状況を作り出している。

現実に、TBSの会長で、前民間放送連盟会長でもある井上弘氏が語っていたように、「テレビは洗脳装置。嘘でも流しちゃえばそれが真実!」などという発言も飛び出す始末なのだろう。


民間放送を牛耳る実力者。

そのTBSでも、女子アナやスタッフの劣化が目立ってしまっているのが現実で、とても、日本人を監督指導しているふうにも見えないようだ。

むしろ、暴力団芸能にTBSが監督指導されてしまっているのが、事実としてみえてくるのだ!

年末、たけしの番組でも、不自然に暴力団系の芸能人でかつての大スター力道山が賞賛されているシーンがあった。
それを出演している大学教授などが、褒めているような場面もあった。

力道山は暴力団とトラブルを起こして刺殺されたといわれている。
そういった暴力団系の芸能人を過度に賞賛するような場面がやはり、暴力団トップとの交際を公言してはばからないたけしの番組で流れたりする。
番組にはTBSの人気アナと、元TBS女子アナのジャーナリスト、他に明治大学教授が出演してたが、何も批判するようなこともなかった。

そういった番組が頻繁に流れて、また、それを黙認したり、同意したりする社会的な立場をもった知識人たちも多い。

テレビスタッフたちが暴力団の言いなりになっているのはわかるが、そういった番組に喜んで出演している人気大学教授がいたりするのもかなり問題があると言えるだろう。


斎藤先生の奇想天外な処世術!

年末の紅白なども暴力団系のタレントたちが引退などいろいろサプライズも相次いだ。

芸能人が、テレビに出演することによって、大きな社会的な影響力をもってしまうのは止むを得ない。
そういった芸能人が、政治的な発言をしたりして、社会全体を揺り動かす力をもってしまっているのも否定できないところでしょう。

それを放置してきた権力側も、いまは大きな問題として捉えるようにもなってきたのかもしれません。

真実一路

さぶちゃんも権力に追い落とされた。


次は和田アキ子!

 
YOU!何言ってんの?

紅白のサプライズで、暴力団とのつながりが発覚して社会問題化している、人気アイドルグループAKBのトップタレントの事実上の引退宣言があったが、権力側が人気の暴力団系のアイドルグループの解体にまで着手しているような感じもいたします。


さよならAKB・・・。

そういった言い方はまずいのかもしれないが、余りにも強大な影響力をもった暴力団系の芸能がこのまま世間を揺り動かしていくことの危険性をもっと早くに気づくべきだったのかもしれません。

 
メディアがこんな体たらくじゃ、権力のチェックなんて到底できないぞ!


権力にチェックされるようになっちゃ、メディアも終わりだよ。

 
かはははは!日本の警察は優秀ですよ。

暴力団芸能側も芸能人に圧力をかけたり、センセーショナルを巻き起こして、芸能界だけでなく、テレビをはじめとするメディアスタッフたちを震え上がらせて、権力側の譲歩を狙っている節もある。



何者かの圧力がかかる、暴力団系芸能人達。

年末年始の番組が落ち着いているように見えて、実際はぴりぴりとした緊張感があったような気もするが、それは間違いではないだろう。


権力だって、やりすぎると失敗するわよ。


すっごい自信ですね!


テレビがおもしろくなくなっちゃうよ。これじゃ。

 
非常にけしからんですね!

面白くなければテレビじゃない?

たけしさんとか軍団が東京を面白くしてくれるんじゃないのかな??
だったらフジは全面協力するよ。

 
タックル!タックル!

闇社会の守護神

お父さんは牛乳風呂が好きだったね。


かはっはは。牛乳は森永。

女子アナとしても、今年のテレビがどう変わっていくのか、厳しい目で注視していかなければならないだろう。

いままでのバカ騒ぎを続けることも徐々に出来なくなってしまうかもしれません。

年末の紅白のさまざまなニュースがそれを暗示しているように思えてならないからです!


暴力団興行系のタレントが歌の祭典、紅白歌合戦を私物化。
引退を発表するハプニングが・・・。


この世界の住人は紅白引退しても働かなくてはならない。


田中:だ~りんもしっかり働いてね!

藤森:うぃ~!





















コメント
この記事をはてなブックマークに追加

バカと壁

2013-12-25 01:11:56 | 日記
テレビ出演する女子アナたちも、馬鹿騒ぎが控えられては来ていると思います。

かなり以前に女子アナに罰ゲームのようなことをやらせてはいけないというような記事を書いた記憶もございます。

しかし、その後、それをあざ笑うかのように、TBSの女子アナたちが、その名も「女子アナの罰」という番組に出演して、深夜馬鹿騒ぎを始めてしまった。
また、その番組が好評だということで、なんとDVDなどにして、コンビになどで大々的に販売されたということですね。

いまになって、少し後悔するような言動も出演している女子アナの口から出てきているようだが、もう遅いのではないのか??

芸能人が事故にあったり、何者かに暴力的な圧力を加えられたり、明らかに芸能の裏側の暴力団の神経質な動きもある。

なぜかというと、フジに警察権力が介入したりして、テレビの芸能に対する権力側の圧力が高まっているからだろう。
その裏返しで、芸能人たちに厳しい姿勢をやくざがみせて、権力に屈しないように促して、また、権力側に、芸能の背後にやくざありという権威を示しているのだろうと考える。

ジャニー喜○川の周辺にも不審人物が接近。

YOU、何してんの?

いま人気のジャニー○事務所にも暴力団系のタレントが在籍していたりするといううわさもあるし、また、大規模なエンターテイメント興行を支えているのは日本の芸能興行界のトップの面々だという。雑誌サイゾーなどでは、背後はいくつかの暴力団組織がそのシステムを支えているとうわさされているようだ。


女子アナはあくまで、表の芸能しかみようとしないし、その裏側をしることはないのだろう。

女子アナはぺいぺいの平社員であって、それを知る術もないのだろうが、実際にはテレビの最前線で芸能人と接するのは女子アナたちだろうし、本当にそれでいいのかはなはだ疑問でもあったりするのだ。

こうしたブログでやくざと芸能との関係を記述したりすることが、女子アナへの警鐘になるということもあるかもしれないわけです。


日テレ女子アナアイドル化の第一号だったドラ。


当時絶大な人気を誇った米森も自死を選び、すでにこの世にはない。


現在の日テレアイドルアナ、水卜。
彼女の将来に警鐘を鳴らすのも、このブログの役割でもあるだろう。


かはっはっは。

年末の番組も華やかな毎日のテレビだが、芸能もかなり落ち着いてしまっているのもわかると思います。

ただ、そうやって、権力側がテレビを押さえることが、長きにわたって、テレビに君臨してきた、芸能と背後のやくざにとっては大変に厳しい状況になっているのも事実だろう。

たとえば、よし○となども経営上テレビを使いにくくなると、大きなダメージを受けることになるということだ。

また、背後の暴力組織もそれによって、大きな経済的な不利益が生じてしまうのかもしれません。

それを阻止するためにあらゆる手段に出てくることもあるだろうと予想されるわけだ。

あまりに性急にことを進めると、お茶の間のテレビの中がきな臭い雰囲気になっていってしまうことだってあるかもしれない。

よし○と芸能などは、ほとんどの大衆は楽しげなお笑いの部分しかしらず、暴力団山口組との歴史的関係など知る由もない。
演歌興行の美空ひばりとのこともそうかもしれない。

それが、岡村隆史やハイヒールモモコなどの事故などをみていても、背筋が凍るようなやくざとタレントとのトラブルのニュースが毎日のように流れるようなことにだってあるかもしれないわけです。




やくざが芸能の大半を支配し、創ってきた世界であることは間違いないし、それを権力側も否定するものでもないだろう。
ただ、それがあまりにいまのテレビで力を持ってしまっていることは大きな問題であることも間違いないだろう。

たとえば、大都市の首長に次々と人気タレントなどが就いたりしてしまうのも、テレビの中のタレントたちの人気投票みたいな形になってしまっているからだろう。
実際の行政能力もないものが、背後の大衆芸能勢力に操られるように、首長に就いてしまうようなことが続いている。

東京都の元の都知事の故鈴木俊一が、首長の公選制度を見直すべきだという主張をしていたが、それは今になってみると正しいものであったことがわかる。

今後は権力側がますますテレビに介入してくるだろうし、それに反発する芸能と背後のやくざとの攻防は激しさをましてくるだろうと予想します。

そんな時代に女子アナたちはどう振舞うべきなのか??
深夜にばかげた破廉恥な姿をさらすことで本当にいいのか??
芸能調査会社の人気ランキングで上位になったところで安易に喜んでいて、本当にいいのか?
それぞれがよく考えるべきでしょう。

芸能に毒されていく元祖お嬢様アナ杉野真美

吉○が山口組って本当ですか??
女子アナと芸人って壁があるんですね。
バカの壁って言うことですか?

バカの正体

おまえがバカなんだよ。




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

お笑い!山口組

2013-12-20 23:08:37 | 日記
最近の人気女子アナランキングを見ても、芸能ホステスをやっているものが上位にいることがわかる。
もっとも、ランキング自体がオリジナルコンフィデンスなど芸能興行系の調査会社のものなので、芸能ホステスが上位にくることは当たり前なのだろうが・・・。

芸能番組ホステスをしているものは、ほとんどが20代が終わるころに、若手に押し出されるようにテレビ局を去っていくようだ。

いま旬の女子アナが20代前半で、たとえば、日テレのぽっちゃり美人、水卜などが人気。
20代後半になったフジの加藤がランキングから徐々に下がり始めたという。

芸能番組は山口組のよし○と興業のような暴力団系の芸能がテレビを席捲してきた。
最近のニュースで暴力団関係者とみられる人物に次々に一般人が殺害されるという事件があいついだ。
餃子の王将の名物社長も銃弾を受けて落命したという。

テレビで人気のお笑い芸能と、殺人を辞さないような暴力団のつながりをにわかには信じがたいが、それが現実であるという。

お笑い芸人だけでなく、暴力団芸能と思われる芸能事務所のタレントが交通事故にあったりすることも相次いでいる。

テレビでの人気者たちの背後に暴力団組織があって、それらが、何らかの意図をもって、人気芸能人たちに暴力的な圧力をかけているのかもしれない。

 



女子アナがテレビのお笑い番組などに出演していると、当然山口組などの暴力団芸能とかかわっていくことになる。
その過程で、お笑い芸能とばかげた騒ぎをすることによって、人間としての名誉も尊厳も失ってしまう。
30代になり、若手に仕事の場を奪われて気がついた時には、どうにもならない立場に追い込まれてしまう。

吉本芸能と馬鹿騒ぎを続けていたテレ東の大橋アナのことは、まえまえから懸念していたが、若くして脳梗塞を発症してしまったという。
明らかにテレビで恥をかき続けた大きなストレスが、知らず知らずのうちに彼女の体を蝕んでいたのだろう。


ストレスによって蝕まれた女子アナの身体。

テレビ局は暴力団芸能の支配下にあるし、テレビに入ってしまった以上どうしようもないんだろうが、見ている方がひやひやしてしまうような女子アナたちのきわどいシーンが毎日テレビから流れてくる。

日テレの女子アナが過去相次いで自殺したが、テレビ出演している若いときはそれを感じさせない活躍をしていた方がなぜか、結婚したりして、テレビから離れたときに自殺している。

テレビに出演しているうちに、お笑いという化けの皮をかぶっている暴力団によって、もてあそばれた女子アナたちの成れの果てといったらあまりにも残酷なことだろうが、そんな形になってしまっているのが残念でなりません!

水卜アナと芸能の後ろ盾、山口組6代目組長
 
暴力団芸能にもてあそばれる日テレ女子アナ。

芸能番組に出演している”人気"女子アナ達も少しはその事実を受け入れてほしい気もしますね!


日テレは何も変わらないよ。
でもうちのアナは誰も自殺してないよ。
うちは偉いでしょ?


自民もたけしを都知事に推すっていうしな。
都政を刷新して、災害に備えて中野界隈の区画整理やってほしいね。
でもたけしはやくざだからカジノばっかりつくったりするんだろう。


歌舞伎町はにぎやかになるよ。


んじゃ、媚薬でも飲んでいざ出陣といきますか、ご同輩!


元木さんがうらやましいよ。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

女子アナとやくざの今

2013-12-19 17:47:48 | 日記
女子アナとして、テレビに出演していると暴力団芸能とのお付き合いは避けて通れないところだろう。

よし○とはもともとは暴力団山口組の一派であったという歴史があるという。

お笑いなどといえば陽気なもののようだが、実際は興行系の暴力団が取り仕切って発展してきた世界。
それをテレビやラジオメディアが受け入れて、テレビメディアも暴力団の大きな影響力を受けることになってしまっている。

歴史的に長い間にわたって、暴力団芸能のスターがテレビの中で地位を固めていったわけだ。

いまさら、それを否定することはできないし、警察権力もお手上げのような状況なんだろうと思います!


暴力団芸能はいまやテレビの頂点に君臨することになった。


紅白三連勝!


ん!快勝だ。


暴力団山口組には政府だってかなわんよ。
世界に冠たるジャパニーズマフィアだ!


大物お笑い芸能の影にやくざあり!


やってるわぁ。

 
東京もさ、猪瀬じゃ役にたたねぇよ。
維新の橋下さんから東返してもらってよ、東京は仕切る。
警視庁は上から押さえなきゃだめだって、親分も言ってるよ。




女子アナとしても、いまやくざ芸能側につけばいいのか??それとも権力サイドの指導に従えばいいのか悩むところだろうと思います。

いま現在権力側がやくざを押さえこんでいるわけではないし、安易に反暴力団のような態度をテレビは取るべきではないのではないか??

これだけ、テレビが暴力団に仕切られた状況でそういう行動をとることはテレビマンとしては大変に危険なことになってしまうだろう。

いずれ、パチンコやサラ金に警察が介入して言ったような形でテレビもコントロールされなければならないだろう。

メディア側も、責任のない自由はないし、そこに表現の自由もデモクラシーも何も存在しないということも理解しなければならないだろう!


日本の新聞もテレビも腐ったメディアだ!
こそこそすんじゃねぇ!


この人大丈夫??
ちゃんと脳のチェックしてもらったほうがいいよ。


かはっは!
あたしは認知症じゃないよ。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

女子アナ変動の時代

2013-12-16 15:13:36 | 日記
女子アナとしても、今の状況を理解できないわけではないでしょう。

アナウンスの仕事はほとんどなく、芸能人と馬鹿騒ぎをしてはしゃいでいた女子アナでさえも、最近は神妙な面持ちでテレビ出演している場面も多くはなっている。

よし○との芸人などがなんらかの圧力を受けているような気配がある。
よし○との裏には歴史的に暴力団山口組があり、それが強い支配力を持っていたのは過去の話のようにいわれているが、それが実際はどうなのかと疑問に思うようなことがらが相次いでいるような気がします。

また、最近のテレビ出演者もだいぶおとなしくなってしまっているのを見ると、そういった圧力を恐れているという芸人たちの一面も垣間見えるのではないのか???

 
それあんまいうたらあかんよ。
ほんまに厳しい世界やねんて。
仰山お金もらえる理由もあんのやな、この世界。


警察と暴力団の攻防で、テレビが犠牲になっていいんでしょうかね?
今までの歴史が変わるってことなのかな??


俺も疑問に思うね。
これだけやくざ芸能がはびこっていたら、どうにもならない。

暴力団が芸能を支配するときは、暴力的な手段をもってして、圧力をかけていくようなところがあるようだし、それを恐れて、結果暴力団の言うがままになっているのが、実際の人気タレントたちや事務所の実態なんだろう。

人気芸能と暴力団の関係を断ち切ろうとする警察の動きもあるのかもしれないが、それはかなり難しいことになってしまうだろう。
それはいまのよし○との騒動を見ていると感じるところだ。

女子アナとしては、人気芸能のアシスタントやホステスの立場のものがほとんどのようだが、テレビの中ではしゃいでいて、実際はそういった暴力団芸能の影響を受けてしまっていることに気がついていないものも多いのではないのか??

 
芸能界の実力者にも権力の厳しい目が・・・。


谷○さん大丈夫かな??


わかんない。でも警察も最近は本気よね・・・。


池内先生はなんていってんの??


いまはご病気よ。


こんなときに頼りにならねぇよな・・・。

テレビというメディアが今後どうような形で推移していくのか興味深いところであるが、今のまま何も変わらずに維持されていくということもありえないことだろう。

権力が、ある程度、厳しい形でテレビを管理していくのは当然であるし、芸能番組のホステスであるいまの女子アナ達の立場も大きく変わる可能性もあるということだろう。

多くの女子アナも、そういった変化の時代に生きているということも、今後意識せざるを得ないのではないのか??


さよなら、AKB。









コメント
この記事をはてなブックマークに追加

女子アナの時代

2013-12-13 10:35:53 | 日記
女子アナということばが、いろいろな場面で使われるようになっている。

TBSを退職する吉川美代子が女子アナブームをメッタギリしているという。

吉川は女子アナとしても優れた者でもあるし、ジャーナリスト的な能力にも秀でた女子アナの範疇を超えた真のテレビマンでもあったわけです。

今の女子アナブームに警鐘をならすというのも、そういったジャーナリストとしての立場からの意見だと思います。

女子アナといっても、いまはほとんどが芸能番組での芸能人たちのアシスタントという立場の者が多いということだろう。

ジャーナリストの吉川からみれば、同じ女性アナと呼ばれる人間たちの変容を由々しき問題として危惧を感じるということであると思います。

しかし、よく考えると、いまはテレビはたんなる芸能企業に堕ちてしまっているわけだし、それはテレビ各局トップが芸能畑出身であることからも間違いないことだろうと思います。

フジテレビが問題視されてしまっているが、日枝会長以下、社長の亀山、編成の大多と芸能とかかわってきたものがトップ人事を占めてしまった。

そういった観点からみれば、テレビの中での女子アナの立場が変質していってもなにも不思議はないのだ。

いまは女子アナというのは実際は報道番組にかかわる少ない人間だけで、あとはほとんどが芸能番組のホステスだと申し上げて参りました。

女子アナということばだけが過去のままで、放置されてしまっているわけではないのか??

芸能番組の司会者をやるテレビ社員はアナウンサーとは決して言える立場ではないだろう。
番組司会者とか番組ホストやホステスでいいのではないのか??

かつて電波芸者などと揶揄された女子アナであるが、そういうものも、女子アナではもはやなくなったテレビ女子社員たちに、視聴者側が疑問を呈してきたということだろう。


かはっは!
テレビ女子社員、ホステス。
馬鹿みたいだね。

吉川の見方は一方的なもので、そういったホステスを攻め立てているだけで、テレビ自体の変質には言及していないのではないのか?

テレビが芸能企業に変わった以上、芸能番組に参加する社員司会者は必要不可欠なものなのかもしれない。

今後は本来的な意味の女子アナと、女性司会者はわけて考えていく必要があると思います。

フジなどは先行しているが、女性ホステス司会者たちは芸能事務所出身者を採用したりしている。
また、いわゆる女子アナは、ニュース、報道に限定して、芸能番組に安易に出演させることもしないようだ。

もっとも芸能に力を入れてきたテレビ局だけに、そういった線引きも意外としっかりされているのが面白いところだろう。
他局も見習うべきではないのか??


女子アナもやるし、ホステスもできますのよ。
ハーフアンドハーフ。
まじめとお笑いの合体なの。


二つくっつけただけじゃない!
どっちもおいしいけどね。

今のテレビは暴力団を背景とした、芸能と社会的責務の重い報道とが入り混じってしまっている。
その結果報道に芸能の影響力が波及してしまって、社会混乱を招いたりしている。

暴力団サイドとしては、テレビの影響力を重視して、なるたけ、テレビの中での支配権を確保していきたいはずだ。
芸能マネーで篭絡されたテレビトップたちをうまく扱って、芸能番組を主導にしてしまった。
そういった番組を利用して大衆操作して、報道などにも影響力を持ち始めてしまっている。
非常に危険なことだろう。

テレビという大きな社会的な影響力を持つメディアを今後国家として、どういった形で管理していくのか??
今後国家的なレベルで考えていく必要があるということだろう!









コメント
この記事をはてなブックマークに追加

女子アナの矛盾

2013-12-10 12:14:20 | 日記
女子アナとしても今のテレビの変化に徐々に気がつきはじめているのかもしれない。

フジテレビに警視庁が介入して、芸能番組が低調になってしまっているのは明らか。
ゴールデンはほとんどよし○と芸人などの破天荒な馬鹿騒ぎが連日連夜つづいてきたフジだったが、最近はかつてのテレビ朝日みたいなファミリー向けの番組が流されることが多くなった。

フジは12パーセントをもつ吉○興行の筆頭株主でもある。
日テレ、TBS、テレ朝もそれぞれ8パーセントの株をもち、テレ東は4パーセントで民放各社で吉本を支える格好になっているようだ。

吉本は表向き山口組との関係を絶ったといわれている。
確かに山口組と資本関係があるわけでもなんでもないし、それはある意味正しいことだろう。

しかし、興行という場面ではいまだに暴力団系の関連会社が覇を唱えているわけであって、吉○がテレビと資本関係を結んだからといって、本当に暴力団との関係を謝絶しているのかというのは疑問でもあるわけだ。

目に見えない形で、さまざま方法を駆使して、山○組が吉本への影響力を保持して行こうとする動きもあるのだろう。

吉本所属の人気芸能人が次々に事故にあったり、暴行事件がおきたりしている。

ハイヒールモモコ

安易に権力に擦り寄った芸人には暴○団サイドの厳しい制裁があるのかもしれないのだ。

また、大物と呼ばれる人気芸人が下半身醜聞をスポーツ誌に書きたてられたりしている。

本来なら、そういったことは暴力団サイドが抑えていることらしいが、それをあえて公開するというのは、芸能人に対してや○ざの示しをつけるようなことなのかもしれない。

今後、芸能人に対する暴力事件が相次いだり、スキャンダルがつぎつぎに噴出することもありえるのかもしれない。

とにかく、表向きは資本関係からなにから堅気の会社になっている吉本も、とても山口組との関係を絶ったとは言い切れないような事情があったりするわけだろう。

逆に考えると、そういった暴力団山口組との関係が強い暴力団企業舎弟が、公共の許認可事業でもある、テレビなどのマスメディアと強力な癒着があるということが事実としてあったりするわけだろう。

いま、テレビの中で芸能の暴走のようなことが起きているわけだが、それを止めることは、テレビが真っ向から暴力団組織と対立してしまうことを意味するのではないのか??

警察権力が何を言っても、テレビは知らぬ存ぜぬで、また、一斉に警察批判キャンペーンを始めたりする。

警察の指導があったとしてもフジテレビ上層部が、吉本などの暴力団系の芸能との決別を画策することは、実際はありえないことではないのか??

そんなことをやろうとすれば、暴力団側を刺激することになり、今の吉本と山口組のトラブルが、テレビ自体に波及することにもなりかねない。
テレビが火の粉をかぶるようなことにもなりかねないのだ。

権力側が今のテレビの秩序を壊して新しい秩序を構築することは一朝一夕にできるものでもないだろう。


警察が勝つか、山口組が勝つか。
歴史では山口組の連戦連勝だがね。

 
紳助復帰は絶対やがな。


吉本、テレビがつこてる以上な、誰も山口組には逆らえへんいうことや。


わいもエッチ東スポに流されたわ。
五代目はええひとやったけどな、六代目はほんまにきつい。
警察さんもわかってへんがな・・・。


ボクもほんま怖いで。
はよ、紳助兄さんに復帰してもらいたいわ。


テレビがボクらつこてるのにやーさんはあかんってつうじへん。
やーさんがあかんのやったら、ほんまは吉本もあかんいうことやし・・・。


どこか矛盾してまんねんな。


警察だって、怖いんだよ。
大衆を敵に回す覚悟がないんだ。


あまり深入りしちゃいけない話だね。


ボクが悪いって言う人も多いけど、ボクほどテレビに貢献してきた人間はいないよ。


それをこんなに悪くいってさ、きっとテレビだって罰があたるよ。
テレ朝のキックバックだって、早河社長はどう思ってるのかね??


彼も引責辞任するのが筋じゃないの??週刊誌も誰も騒がないけどね。
他も同じ穴の狢ってことだからかな?


文春も新潮ももっとたたけよ!
朝日新聞が怖いんだろう?


民放連のドン。


この人!この人!やっぱり問題ありだよ。
警視庁も、うちはもういいからテレ朝やってよ。

 
がはははは!どんどんやれや。
高みの見物だよ。

女子アナとしても、いまのテレビは大きな矛盾を抱えてにっちもさっちも行かなくなっているのだということも理解して欲しいです!


人気のAKBも矛盾を抱える。








 








コメント
この記事をはてなブックマークに追加

too big to fail

2013-12-07 12:35:29 | 日記
女子アナランキングで異変が起きているという。

長年女王の名を欲しいままにしていた、フジの加藤が陥落。
代わって日テレの水卜アナが新女王に着任した。


女子アナ新女王水卜。

フジの低迷が続いているが、こんなところにも大きな影響が現れているようだ。

もともと、フジは芸能が強く、その番組でホステスをやっているものが女王アナになることが規定路線。
それがフジに警視庁が介入することにより、芸能番組が低迷し、そこで活躍するホステスアナの人気にも大きな影を落とすことになってしまったのだろう。

もちろん、加藤が高齢化して、トウがたってきたという事実もあるが、30近くまで不動の女王を続ける場合もあるし、加藤が首位陥落したのは警視庁の影響力が大きいといえるだろう。


サブちゃんも今年限りの見納め。


ふふふ。あたしもね、芸能界にずっとお世話になって、そのおかげで会社も大きくできた。
でもね、やくざな金は身につかないっていうことだよね。
膨らんだものはもとに戻る。
また、弱小企業からやり直さないとね。
息子と一からがんばりますよ。

 
テレビは芸能で肥え太ってきた、欲望の豚みたいなものだよ。
成功はした、でもね、目が覚めたときに胸のどこかが苦しいのはなぜだ??
ボクは理由が知りたい・・・。


あい~ん!あい~ん!


そら堅気さんはそんなもんやろ。
こちらの世界はそないにあまいもんやないで。
世の中ひっくり返して、親父の仇とったるんや。


維新だね。


ボクは何も悪くない。
テレ朝だって、キックバックの件でたたかれてる。
あっちもどんどんやって欲しいね。


ぎゃははは!うちのだんなは今夜もブギーバック。


テレビで権力持てばキックバックはあたりまえやん。
そうやって、やつら囲ってくんや。
そこまで警察もつかまなあかんやろ。


しー!


ふふふ。


いぇい!

女子アナが人気だからといって、それを手放しで喜んでもいられない。
人気プロデューサーが芸能興行界に囲われてしまって、そういった世界がどんどんテレビで力をもってしまう。
テレ朝の事件は他局も戦々恐々としていることかもしれない。

いまのところ、日テレやテレ朝は芸能番組で苛烈な視聴率競争を繰り広げているし、変化の兆しはない。

テレ朝キックバック事件が今度どういった形で影響してくるのかは今後注視していかなければならないだろう。

ただ、警察権力がテレビに介入することが、いいことばかりとは限らない。

先日もよし○との人気芸人が、クラブで暴行を受けるという事件があった。
また、人気女性漫才師の乗った車が何者かに衝突されて、乗っていた漫才師が大怪我を負うという事件も発生している。

表向きはテレビで人気の大衆芸能は暴力団とは無縁であると宣言している。
ただ、実際は背後に暴力団興行界が存在することは暗黙の事実だとも言えるようだ。

表の世界の芸能人たちが暴排機運に乗って、権力側におもねったりすると、裏の暴力団興行界としてはそれを許しがたい裏切り行為ととるようなところもあるのかもしれない。

九州で歓楽街と暴力団との結びつきを絶つように警察が指導したところ、歓楽街の人間たちが、次々に暴力団構成員に襲撃されるという事件があいついだ。
それと似たようなことが、いま芸能界で起きているのかもしれないということだろう。


恐ろしいことですな・・・。


た○しさんも怖がってる。
俺たちは、あくまでも、うしろの代弁者にすぎないからね。
TBSだってそれはわかってるよ。

 
ボクもいまは状況が理解できました。
あくまでやーさんのために働かなあかんねんって。


お前はほんま物分りがええやっちゃ!


本当に恐ろしいことだよな。
音羽グループはいまはや○ざの言いなりだよ。
一度会社更生法申請してやり直さなきゃだめだろうな。


それで、野間家も終わりだよ。

今後、芸能人や、テレビスタッフや経営陣などは、権力側と裏社会の板ばさみになって、厳しいメディア運営を迫られるのではないのか??

テレ朝の躍進にも疑問符がつき始めた今日、女子アナも将来のテレビ像をそれぞれ描きながら、年末の仕事に取り組んで欲しいものですね。

今のままのテレビがいつまで続くのか?
しっかり将来を見据えて考えてください!


ふふふ、ボクが終わるときは、テレビも終わり。


トゥービッグ、トゥーフェイルだよ。
大衆芸能はつぶせない。
サラ金とは違うよな。


がははははは!



























コメント
この記事をはてなブックマークに追加

芸能のうしろ

2013-12-05 17:24:31 | 日記
女子アナを見ていると、実際女子アナとしてテレビで稼動できる時間は短い。
いまの女子アナがあこがれていたかつての人気女子アナでいまテレビ出演しているものはほとんどいないことからもそれを理解して欲しいです。


花の命は短し。

テレビに入社当時は子犬のように可愛げがあった女子アナたちも、芸能番組のアシスタントをやっているうちに芸能のばかげたまつりのような雰囲気に呑まれて、当初の清楚さを急速に失ってしまうようだ。

 
芸能と交わると、鬼婆みたいになっちゃうのか??
確かに独身の先輩たちはみんな穢れた感じもしないでもないな。


あんたも芸能界にもまれて成長しなきゃね!
いつまでもお子様じゃないんだからね。


うっす!

 
松尾:女は常に変わっていくものよ。

久富:どんな風にですか??


やんちゃな子供から恋多き大人へ。


そして、母親になるの。


先輩たちみたいに素敵な大人の恋がしてみたいです!

女子アナとして、テレビに出ることは芸能番組のホステスということの方が実際は多いようだが、その中でも自分を失わずにしっかりとした立場を維持しているものも多い。

フジの加藤綾子などは報道はせず、ほぼ芸能ホステスのみの立場だが、悪いイメージはなく、世間受けもいいようだ。

芸能ホステスアナだからといって、悲観することはないが、芸能番組の中で自分の尊厳を維持するのも難しいというのが実際かもしれません。

最近は芸能事務所でタレントを経験したものが芸能ホステスとしての立場を得て活躍しているのも見受けられるがさすがに芸能なれしているというか、そういった立場をうまくこなしているように見える。

ただ、芸能とまったく無関係な世界の無垢な人間が安易に芸能にかかわると大変なことになるというのも現実なようだ。

昨日もフジで音楽祭のようなものを放映していたが、ほぼ暴力団系のタレントが番組を席巻していたようだ。

番組自体はフジが制作しているようで、司会者やゲストなどの人選はある程度普通な感じにしていたようだが、出演者は暴力団興行系のタレントが占めていたようだ。

プロデューサーは音楽興行との密接な関係をもつ敏腕だというし、先にテレ朝のプロデューサーと音楽興行界との癒着が発覚したが、同じような流れをもった人物なのかもしれない。

今後行われる紅白やレコ大なども長い歴史を持って、音楽興行とテレビの密接な関係と影響力を維持してきた。

テレ朝で音楽番組のプロデューサーの不祥事が発覚して、テレビと音楽興行界との関係の不透明性が表面化してきたが、他局も何らかの問題を抱えていることも感じられるような雰囲気もあるようだ。

女子アナとしては、今後年末を迎えるにあたって、テレ朝の不祥事の裏側を理解して、仕事に臨むことも必要だろうと思います。

芸能と少し距離を置いて客観的にみることも必要だろう。

もし、それが暴力団などとの関係など、背景が不透明なものであったとして、いまそれに安易にしたがって芸能人と同じような立場になってしまっていいものやら、本人が自覚をもって臨むしかないだろうということだ!


そういっても難しいと思うよ!
女子アナだって、芸能界にあこがれて入って来たわけだしね。


だから女子アナって嫌い。
裏表あるのはそっちじゃないの??
まじめなのは顔だけよね。


あくまでこれは表の顔なのよ。


あたしだって裏の顔もあるわよ!
すっぴんを見て頂戴。


意外に男前じゃないの!

芸能界が華やかで楽しいのは表だけで、裏には深い闇があるということを理解しながらお仕事してもそれほど問題ないわけです。

とくに芸能界とまったく関係なくテレビに入った女子アナは肝に命じるべきではないのか??
ほんの数年しかテレビに出られないなかで、そこで一生の後悔をするようなことをやるべきではないということだ!


芸能界で成功するのって難しいよな。
後ろがしっかりしてねぇとすぐつぶされるしな。


だからうちのうしろって誰よ??はっきり言ってみなよ。


池内先生よ。聡明学会の。


やっぱり学会だったか・・・。


あそこは怖いね。


























コメント
この記事をはてなブックマークに追加

女子アナの断罪

2013-12-03 15:12:35 | 日記
女子アナとして、テレビに出演することは、実際は重大な責任を持っているわけだ。

朝の人気番組の司会の女子アナが、下半身問題の醜聞を女性誌に書きたてられて怒り心頭のようだが、そもそも女子アナとしての身辺問題を甘く考えているのだろう。

テレビは正しい情報を流すというのが前提で成り立ってきたが、昨今は芸能主導に様変わりして、エログロナンセンスが主流になってしまって、報道が隅に追いやられる事態になっている。

その中で、女子アナの立場も大きく変遷を遂げて、報道人としての女子アナよりも、芸能番組のアシスタントをやる、芸能部門のホステスが新たに女子アナとしての称号を与えれるようになってしまっているわけだ!


確かにいま、女子アナと呼べる人は少ないよね。テレビ芸能部ホステスっていい感じじゃない??


ほんまのホステスさんはめっちゃやさしいで。店外お持ち帰りかてできんねんで。


岡村も、あんまむちゃしたらあかんよ。やーさんにきぃつけや。


ええか、岡村!みんなちゃんとシマがあんねん。これからはわしが遊びもしこまなあかん!


売れっ子芸人やったら、やーさんに挨拶のひとつもさせんとあかんやろ??暴排かてこの世界関係あらへんやろ?警察が勝手にさわいどるだけやん!紳助かて、めっちゃ元気や。復帰が待ち遠しいいうとったわ!


ぐ~っ!


うひゃははははは。

 
省伸君だって甘くないぞ!警察なんか頼ってもだめだ。や○ざを甘く見ると大変だよ。野間家だって磐石なわけじゃない。社内クーデターだって起きるかもしれないぞ!昔のフジテレビみたいにな。

女子アナとして、テレビに出ることは芸能番組や芸能人ら芸能関係者との交流の比重が大きくなってその雰囲気に呑まれて、件の朝の人気番組の女子アナの行動や発言につながってしまっているような気がいたします。

ただ、視聴者サイドでは、昔ながらの認識で、テレビ局の女子アナにはいろいろな意味で正しさのようなものを求めてしまっているのかもしれない。

視聴者とテレビ局女子アナとの間に少しずつ違和感みたいな溝が広がってきているのかもしれません。

件の女子アナにしてみれば、たいしたことじゃないとおもって、軽く考えていたようだが、それが思いのほか厳しい批判のようなものにさらされることになって釈明などもし始めたようだ。

かつて日テレの女子アナが数名が相次いで自殺をしてしまった。

テレビ出演時は人気芸能番組などで、芸能人と楽しげに過ごしていたようだが、結婚出産などで、テレビから離れて、常人として過ごしている過程で、なぜか精神を病んで自殺してしまったといいます。

小林麻耶の件でもそうだが、お笑いなど人気芸能はうらで暴力団とつながってしまっていて、そういった芸能番組に出演している過程で、また芸能界とお付き合いして行く過程で、女子アナとして名誉も尊厳も傷つけられ、権威を貶められてしまうのかもしれない。
それが思いのほか、世間では実際は厳しい目線で見られてしまっていることに気がついていないのだろう。

女子アナがテレビから離れて、常人として世間とつながりを持つ中で、改めて客観的にテレビ出演者としての自分を周りの人間たちから伝えられることになる。

それが、人間として恥ずべきものであったとして、テレビに出演していた自分が一般社会から遊離して、あまりにおかしな人間になってしまっていることに気づき、罪の意識を感じて、ひどい悔恨の念に苛まれることになってしまうのかもしれないのだ。

自殺した女子アナは、華やかなお笑いなどの人気芸能番組に出演していた。

そういった彼女たちが、まるで自らを断罪するような、壮絶な方法で自殺を遂げているのを見て、自死を決意した彼女達の心持をいくばくか想像できるような気もするのだ!





女子アナとしてテレビに出演することはいかに厳しいものであるのか?
いま芸能番組で人気者になっている女子アナも今一度考えて見て欲しいのだ!


人気者のアナの将来も不安ばかりだ!


壮絶な最後やろね。


いい加減なこと言うもんじゃないよ!


うひゃはははははは!

















コメント
この記事をはてなブックマークに追加