女子アナナビ

フジテレビ・TBS・日本テレビ・テレビ朝日・NHKほか人気の女子アナ情報・動画・画像・うわさ・ニュース

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

カトパン、高島彩も戦々恐々とする高橋真麻の女子アナ界暴露

2013-04-20 18:12:22 | 「女子アナナビ」
3月いっぱいでフジテレビを退社し、フリーとなった高橋真麻(29)の人気が急上昇し始めた。
 「現在、彼女のもとにはテレビ局やイベントからの出演オファーが殺到中。イベントの出演ギャラは一本80~100万円で、すでにスギちゃんらと肩を並べ、石田純一らに迫る勢いだとか。このままいけば、局アナ時代の年収など数カ月で超えてしまうと評判になっているんです」(芸能記者)

 退社時に、「フリーになって仕事があるのか」と不安視する声も多かったが、それを払拭するほどのラブコールが相次いでいるのだ。
 「舞い込んでいる仕事のほとんどは、上手いのになぜか笑いを誘う彼女の“歌”に対する出演オファー。番組やイベントを盛り上げてくれることを期待したものが多いのです。歌手デビューの話はまだないが、あの美声と明るさで人気を博しているのです」(放送作家)

 もっとも、その一方ではこんな話もあるという。
 「実は彼女は、フジの女子アナからの人望が厚く“女子アナウオッチャー”を自称しているほど。これを狙って、女子アナ事情を暴露させられないかと複数の雑誌社から連載オファーが舞い込んでいるのです。そのため、今後人気アナたちの下着の色や形、さらには異性関係までが暴露されないかと、フジ内部に不安が広まっているのです」(前同)

 要は、アナウンス室の“知られざる真実”が明かされる可能性が高まっているのである。しかも、真麻の情報の確度の高さは「折り紙つき」とも評判なのだ。
 「先日ヤフーニュースにカトパンの独立の噂が掲載されたが、真麻は交際中と報じられたヤフーの重役に“デタラメ”と忠告したともっぱら。メディアへの影響力も相当なものなのです」(出版関係者)
コメント

TBS・田中みな実がライバル女子アナへ悪口言いたい放題

2013-04-20 18:11:09 | 「女子アナナビ」
週刊文春(3月28日号)の行った女子アナアンケートでTBSの田中みな実アナ(26)が『嫌いな女子アナ』の第1位に選ばれた。同アンケートでは2年連続という“偉業”を達成。その嫌われぶりに、いよいよ拍車(!?)がかかってきた。
 「通常嫌われるというのは、その裏返しで、好きな人間がいる場合が多い。でも彼女の場合、さっぱり人気や好感度が高まらない。嫌いなキャラだけで知名度を上げている珍しい女子アナですね」(芸能ライター・蝦名康雄氏)

 説明無用だろうが、ウリは超のつくブリッ子。ことあるごとに「ミナミは、みんなのみな実」を連発し、思いっきりかわい子ぶるのが特徴だ。
 「同じくTBSで、現在フリーの小林麻耶(33)も同様のキャラで徹底的に嫌われた。そして社内イジメにも遭い、辞めざるを得なかった。でも田中アナは、そんなヤワなタイプではない」(TBS関係者)

 なにしろ傲慢で厚顔なところは「ミナミは~」の甘え声からはとても想像できない。
 「超強気で、自分が気に入らないと露骨に文句を言う。とくに同僚には敵対意識が強く『サンデージャポン』で共演していた先輩アナ(現フリー)の青木裕子(30)が大嫌いで、陰で“エロ裕子”と呼んでいたのは有名な話。青木は3月に矢部浩之と入籍しましたが、田中アナは青木の過去の男性関係を飲み屋ネタにして大笑い。『これで裕子のエロも打ち止めね』とかケロッと言うんで、同席の田中シンパでさえ言葉に窮していたそうです」(前出・TBS関係者)

 青木が局を退職したあと、“新天敵”とクローズアップされているのが1年先輩の加藤シルビアアナ(27)だ。コトの発端は加藤アナだったとされる。彼女は、出演した自局のラジオ番組で真意は不明だが、「みな実が嫌い」と発言。これが憎悪関係を生んだという。
 「加藤アナの発言は本音ですよ。彼女はポーランド人とのハーフ。欧州系の人間って田中アナに限らず、日本のブリッ子系を非常に嫌うんです。だから加藤アナはついつい口が滑った。ただ、この話を聞いたあとの田中アナの目は真っ赤になって吊り上がり、それこそブチ切れ状態。修復なんて絶対できないはず」
 とはテレビ雑誌編集者。
 「もともと田中アナは、先輩でも加藤アナを完全に格下扱いしているんです。だから『二軍のシルビーなのに生意気』と暴言を吐いた。相当根に持っているようで、最近でも『シルビーは“残り汁ビー”だから』と怒りがおさまる気配もない。他方で自らモテぶりを吹聴する枡田絵理奈アナ(27)とも仲が悪くて『“枡ダメ”、イッてるよ。鏡ないの』とかコキ降ろし。近く、どちらかと取っ組み合いのケンカになるでしょうね」(同)
コメント

テレ東女子アナ 大江麻理子

2013-04-08 21:18:39 | 「女子アナナビ」
4月の改編で新番組が続々スタート。その“人事異動”で、女子アナたちの配置もスッカリ変わった。そこで聞こえてきたのが、番組スタッフたちからの「意外な評判」だ。
 テレ東では、大エースの大江麻理子アナ(34)がいなくなって、スタッフたちから嘆き節が聞こえてくる。
「民放の中で最も地味な印象のウチですが、女子アナたちのプライドだけは他局に負けてない。いつもツンツンしてて、スタッフなんて眼中にないという態度をとる鼻持ちならないタイプも多いんですが、大江アナだけは別。どんな下っ端のADでも気さくに声をかけてくれるんです」(テレ東スタッフ)
 ただし本人は日本に未練なし。転勤の辞令は4月からだったが、3月下旬には早々にニューヨークへと旅だってしまった。
「4月7日に放送される『モヤモヤさまぁ~ず2』のニューヨーク特番のためということになっていますが、一日でも早くアメリカでの生活に慣れたいという本人の意向も大きかった。ニューヨーク支局で海外番組を担当するなんて、ウチの局では最高の栄転ですから」
コメント

加藤綾子アナ「フリー転身に色気?」発言と局との駆け引き

2013-04-01 07:39:56 | 「女子アナナビ」
昨年末オリコンの「好きな女子アナウンサー」ランキングでV2を達成し、週刊誌に掲載された潜在視聴率ランキングでも女子アナ部門でトップに輝いたフジテレビの加藤綾子アナ。しかしながら、先日発売された「週刊文春」(文藝春秋)の「好きな女子アナ」ランキングでは昨年の1位を守れず、テレビ東京の大江麻理子アナに1票差で惜敗。「嫌いな女子アナ」ランキングでは6位から4位にランクアップするなど、人気に翳りが見えているともいえる。
 とはいえ、そのルックスやタレント性の高さから、かねてよりフリー転向がささやかれている加藤。一部ではフジテレビが引き止めのために上級主任に抜擢、年収は3,000万円を保証するとも伝えられた。そんな加藤が、25日に放送されたトークバラエティ『みんなの声3』(フジテレビ系)に生野陽子、三田友梨佳、高橋真麻らとともに出演。ロンドンブーツ1号2号の田村淳や平成ノブシコブシの吉村崇などのMC陣が、視聴者が聞きたいギリギリの質問を投げかけるという同番組で、話は当然フリー転身にも及んだ。
 「いつフリーに?」という質問に対しては「考えてないですよ」と答えたものの、番組内で発表された「フリーに転身しそうな女子アナ」ランキングでは堂々のトップに輝いた加藤。「今の収入の何倍だったら考える?」という質問に対して「倍でいいです」と即答。そこに深い意味はないようで「単純に、今の給料が倍になったらうれしくないですか?」と答えていた。
「一時は年収1,700万円とも報じられましたが、実際は多く見積もっても1,200万円。だとすれば、2倍で2,400万くらいがリアルな数字でしょう。番組内では『今の仕事量をフリーでやったら20倍はいける』といわれて驚いていましたが、フリーになった高島彩の推定年収が2億円といわれていますから、あながち不可能ではないでしょうね。加藤であればCMも相当決まるでしょうから。それより、この発言でフジテレビ幹部は戦々恐々としていると思いますよ。ただでさえ、稼働率ナンバーワンの加藤は正月番組40本を超えたときに『なんで他にヒマそうな人がいるのに、私がやらなきゃいけないのよ!?』とブチギレているとも言われましたからね」
 番組では、MCの一人である吉村がアナウンス室長の牧原俊幸アナに直撃。加藤のフリー転身について触れると、牧原アナは「(引き止めは)もちろん」と前置きしたうえで「お金で解決ということではない」と説明。涙目で「辞めないよね?」「苦しかったら言ってください」「仕事(のスケジュールは)緩和しますから」とカメラに向かって語りかける場面もあった。
「わざわざ名指しで一社員の動向を話題にするくらい、カトパンのフリー引き止めはいまや社にとっては大命題なんでしょうね。加藤は、上級主任抜擢や年収3,000万円の話も週刊誌で初めて知ったと言っていましたが、フリーになれば2倍になることぐらいはわかっているでしょう。以前は高島彩と中野美奈子にフリー転身について相談しているともいわれていましたから。そういったことも踏まえて、牽制の意味も込めての発言だったのでは。しかし、逆に局側からすれば、あえてこういった発言を自社から発信することで、カトパンとの良好な関係をアピールしたいというのがあるんでしょう。どちらにせよ、局と加藤の駆け引きは、しばらく続くでしょうね」(同)
 番組内では、恋愛に関する質問を軽やかにかわし田村淳に「女子アナ界の諸葛孔明」ともいわれた加藤。過去に六本木のキャバクラで働いていたというウワサや、志村けんなど大物芸人のお気に入りと報じられるなど“人心掌握に長けた策士”という部分を淳は暗に伝えたかったのかもしれないが…。今後、加藤がどんな策を弄し女子アナ界を制していくのか、気になるところだ。
コメント