女子アナナビ

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フジテレビ 「バーチャル女子アナ」に非難殺到

2012-10-29 12:23:07 | 「女子アナナビ」
フジテレビは先ごろ、都内でデジタルアナウンサー・杏梨ルネの「入社式」を開催した。
 杏梨ルネはCGを駆使して同局が制作した3Dキャラクター。デザインはマンガ家の江川達也氏(51)が担当。1990年生まれ、東京出身の帰国子女、桃杏大学を9月に卒業という設定だ。

 音声は同局の若手女子アナの声をサンプリング。動きはモーションキャプチャーを使用。スタッフが番組の進行に応じて音声や動作を入力し、生放送にも対応可能という。
 「会場では、『加藤綾子アナに追いつきたい』と、当日現場にいたカトパンに“宣戦布告”していました」(スポーツ紙記者)

 今後は各種番組への出演や広報・番宣のキーアイコンとして起用され、すでに10月15日スタートの新番組『にっぽんのミンイ』(月~木、深夜0時35分)にレギュラー出演が決定。
 まさに期待の新人女子アナだが、「入社式」の報道を受けたネットユーザーの評価は散々だ。
 「ネット掲示板では、“'80年代のCG?”“エロゲに負けている”など酷評の嵐。実際に映像を見ても立体感が乏しく、古臭い印象。今年、紅白出場がうわさされるバーチャルアイドル・初音ミクどころか、かつて大コケした同種キャラの伊達杏子と比べてもかなり見劣りする。いったい何を血迷ったのでしょうか」(芸能ライター)

 フジは、2004年以来、年間視聴率三冠王の座を維持してきたが、昨年、日テレがその座を奪取。今年の視聴率競争でも日テレ、テレ朝の後塵を拝している。
 「復活を狙うフジは今回の10月改編でネットとのコラボを目玉の一つとして打ち出し、杏梨ルネもその一環。『入社式』には編成制作局長と編成担当局長も出席するという力の入れようでしたが、肝心のネットユーザーからは総スカン。いきなりコケた格好です」(テレビ誌記者)

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遅咲きの日本テレビ・山下美穂子アナ

2012-10-26 22:40:50 | 「女子アナナビ」
山下アナは77年8月17日生まれ、東京都千代田区出身。慶応義塾女子高等学校を経て、慶應義塾大学文学部美学美術史学科に入学。在学時はゴルフ部の女子部主将を務めており、その関係でゴルフ番組の担当も多い。

 00年4月に日本テレビに入社。今年が実に13年目となるベテランです。読売巨人軍・高橋由伸選手の夫人である小野寺麻衣アナ(退社)は、同期に当たります。

 03年12月~05年3月まで、ラジオ日本に出向。早朝番組「いってらっしゃ~い!」でパーソナリティーを務めた。05年4月に同局に復帰後は、主に報道番組を担当している。

 現在は「NNNストレイトニュース」(平日・午前11時30分~11時45分/土曜日・午前11時25分~11時35分/日曜日・午前11時30分~11時45分)の土日に出演。系列CS局の日テレNEWS24の「NNNニュース・サンデー」(日曜日午前6時45分~7時)を担当している。また、「イブニングプレスdonna」(月~木曜日・午後3時50分~3時55分)の月曜日(変更あり)に登場している。

 入社以来、ベリーショートの髪型がトレードマークとなっており、ボーイッシュなイメージを押し通したため、“男前”とも呼ばれ、正直、男性人気が出ることはあまりなかった。ところが、最近ようやく目覚めたのか、一転ロングヘアーにイメージチェンジ。髪を伸ばしてみると、さすがに男前と呼ばれていただけあって、妖艶な美女。というわけで、ここにきて、人気が上がってきているのです。

 女子アナ・ウォッチャーのA氏によると、「ベリーショートからロングへアというのは随分な変身ぶりですが、女性らしい髪型にしてみれば、かなりの美人だったことが判明したわけです。35歳という年齢もあって、お色気もムンムンです。残念ながら、すべての出演番組の放送時間が短いため、プチブレイクにとどまっていますが、今後、大いに気になる女子アナです」と語る。

 まさに、遅咲きといえる山下アナ。日テレは人材難でもありますし、主要番組への抜てきを期待したいところです。
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目撃 人気女子アナ13人悩殺エロ仕草 竹内由恵

2012-10-24 22:53:23 | 「女子アナナビ」
テレビ朝日は竹内由恵アナ(26)だ。竹内アナは昨年の『世界水泳2011』で世界一の美人アナとの評判を取り、ロンドン五輪での現地女子アナの中でも1番人気だったという。いまや世界的な美女アナだが、そこに意外の秘密が…。
 「元来マスコミ人間が大好き。入社当初、大学時代から付き合っていた同級生がテレビマンとなり半同棲。その後付き合ったのは新聞記者だったと言いますよ。いまフリーみたいですが、彼女、自分を“世界一”とかホメちぎる取材陣には、やたら好感を持っている」(全国紙記者)
 本誌がイチ早く報じたが、担当番組『ミュージックステーション』でパンチラをするのがネットを中心に話題に。それが人気に火を付けたのが定説。
 「本人は、とくにヨイショ記事を書いてくれるマスコミには好意的です。パンチラで有名になったのはわかっているみたいで、ミニスカで“股チラ”ぐらいはする。それに『最近、全然エッチしてないですよ』と、下ネタ話も平気。男臭い活字マスコミ陣には垂涎の的ですよ」(男性雑誌編集者)

 テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』には宇賀なつみアナ(26)と青山愛アナ(24)が出演。2人は進行役を務めるヨコ乳女王・小川彩佳アナ(27)の後釜をめぐって激しくバトルの真っ最中だ。
 小川アナの後継は入社年度('09年入社)と年齢からいえば宇賀アナ。しかし、青山アナは2年後輩('11年入社)ながら、京都大学出身という才媛。おまけに典型的な美人顔で、T161センチ、B80・W57・H82というモデル並みのスリム体型。さて、どっちが後継か!?
 「局としては、軽くてアイドル系の宇賀アナ、京大美人の青山アナという違う個性があるのでまだ決めかねているというのが本当の話。年齢からいえば宇賀アナですが、青山アナのビジュアルと経歴は捨てがたい。だからお互い口も利かない仲」(テレビ朝日関係者)
 だが、2人が争えば争うほどマスコミは大歓迎。
 「宇賀アナは露骨で、知人がいる週刊誌には、なにかというと自分の“売り込み”に必死。他のスポーツ紙、雑誌にも積極的ですよ。よくマスコミと飲んでいるみたいですし、“ヤレそうなアナ”として評価上昇。対して、青山アナはお茶程度。いまのところ軍配は宇賀アナですかね」(テレビ番組ライター)

 テレビ東京の大江麻理子アナ(33)の言動は、ほとんど困惑モノ。大江アナはお嬢様系のフェリス女学院大の出身。'01年の入社以来、男性関係を騒がれたこともなく、同局独特のエロ番組に出演しないのも特徴だ。
 「最近の女子アナの人気ランクでは必ず10位以内に入る。30歳過ぎて急激に人気を上げてきた。自称『男性とは付き合ったことがない』が口癖。面と向かって言うのですから、そりゃ、股間破裂ですよ」(WEBライター)
 彼女に関しては“本処女”説も出ている。
 「ただ少々変わっているところもある。中国の辺境地に一人旅したりするし“食虫主義”だといいます。その一方で『セックスは大事』と公言していますから、ビミョーな人」(前出・WEBライター)

 そばで見る女子アナは、魅力いっぱい!
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丸岡いずみアナ 仕事とられた同僚からの視線が重圧

2012-10-21 20:11:17 | 「女子アナナビ」
アナウンサーが退社するケースが相次いでいる。しかし、日テレが大量離脱者を出したのには、「給与ダウン」より大きな原因がある。「報道記者の女子アナ化」である。

 日テレは他の局に先駆け、ルックスがよく優秀な女性報道記者にスタジオでニュースを読ませるようになっている。週末のスポーツニュース『Going!』で報道コーナーを担当している原聡子記者(36)が代表的だ。ハーバード大大学院を修了している知性派にもかかわらず、司会の上田晋也とトークを展開したり、アドリブ能力も高い。

 「亡くなった中川昭一元財務相がかつてイタリアで“酩酊会見”をした際、その前に一緒に飲んでいたのが彼女だったといわれている。優秀な上にオヤジ殺しで、並の女子アナじゃ太刀打ちできない」(日テレ関係者)
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紺野あさ美、アイドルよりもキツい女子アナの世界

2012-10-20 00:37:04 | 「女子アナナビ」
元モーニング娘。という経歴ながら、慶應大学に学び、昨年テレビ東京のアナウンサーに転身した紺野あさ美(25)。入社一年目にして同期入社の植田萌子(24)アナとの看板番組『もえ×こん』がスタートし、秋にはスポーツ情報番組『neo sports』を担当するようになった。しかし入社時はアイドル時代と変わらないふっくらした顔立ちと体型だった彼女が、昨夏頃から急激に痩せていると話題になっていた。確かに半袖カットソーから伸びる腕は折れそうなほど細く、ほとんど脂肪がついていないような状態で、かつて彼女を応援していたファンたちから心配の声が上がるほどだった。長袖を着用していればその異常な細さはわからないものの、首のシワや浮き出た鎖骨などが老女のようでもあった。

 だが今年の夏は昨年の激ヤセ状態から脱し、柔らかそうな二の腕も復活。それでも一般人の普通体型と比較すれば非常に細いが、不健康なほどの痩せ方ではない。昨年は今にも倒れてしまいそうだっただけに、ファンもホッと胸をなでおろしたことだろう。しかしそんな彼女の体型の変化に「過食症では?」と摂食障害を疑う声は今も途絶えない。というのも、10月上旬にある地方ローカル番組で、「某アイドルアナ」が来店した飲食店でカレーライスとライス付のハンバーグ、かぼちゃのデザート、チョコケーキなどを一人で注文し、食べていたという目撃情報が流されたのである。それだけならただの大食いだが、途中で何度もトイレに行っていたそうで、かつ彼女のバッグにはスナック菓子が大量に入っているのが見えたと、目撃した芸能レポーターが明かしていた。
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鈴江奈々アナ独立なら日テレアナウンス部崩壊か?

2012-10-18 10:22:40 | 「女子アナナビ」
アナウンサーの退社が相次いでいる。もっとも待遇へのブーイングが大きいのが日本テレビだ。「実質給与3割カット」といわれた一昨年の賃金改定以降、アナウンサーたちが次々と会社を去った。羽鳥慎一アナ(41)や西尾由佳理アナ(35)に始まり、夏目三久アナ(28)、宮崎宣子アナ(33)などが続々退社。

 「これまで年収1000万円以上もらっていた女子アナが、年収700万円クラスになっているんです。これじゃあ“フリーで1本でも仕事が取れれば元がとれる”と思っても無理はない。スキャンダル報道で干されていた夏目アナは、フリーになってからマツコ・デラックスとの番組で息を吹き返したし、宮崎アナはストレスからか一時番組降板を余儀なくされていたのに、フリーになると仕事も上手く回り始めた。

 日テレのアナウンス部はいま、お局アナによる締め付けがキツイから、若手も辟易しているようです。澤村拓一投手と結婚し退社した森麻季アナ(31)みたいに、“巨人の主力を捕まえるのが真のエースアナ”なんて冗談すら出始めている」(日本テレビ関係者)

 情報番組『スッキリ!!』関係者によれば、やはり退社が最も濃厚といわれているのは、石田(旧姓・葉山)エレーヌアナ(30)という。

 「『週刊ポスト』が妊娠をスッパ抜いたころから上層部は真剣に彼女の後釜を考え始めています。退社するにしても、産休だけにしてもあと半年ほどで出演できなくなるのは間違いないですから。最近『スッキリ!!』に出演している新人の杉野真実アナ(22)はスタッフ受けもいい。

 チャラチャラした女が嫌いな司会の加藤さんは、エレーヌの男関係には本気でガンガン突っ込むのに、杉野アナには優しい(笑い)。“ポスト・エレーヌ”の最有力です。一番フリーになられて困るのは鈴江奈々アナ(32)。硬軟両方こなせる女子アナは彼女くらいで、いなくなると日テレのアナウンス部は崩壊するかもしれない」
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テレビ朝日 小川彩佳アナ

2012-10-17 22:06:04 | 「女子アナナビ」
小川アナは85年2月20日生まれ、東京都出身。小学校から青山学院に通った生粋の青学女子で、大学は当然のごとく、青山学院大学の国際政治学部国際政治学科を卒業しています。

  07年4月にテレビ朝日に入社。同年7月の「速報!甲子園への道」でアナウンサーデビュー。その年の「第89回全国高等学校野球選手権大会」では、スタンドレポーターを務めた。同年10月、当時、同局の看板番組のひとつだった田原総一朗の「サンデープロジェクト」に、ド新人ながら大抜てきされ注目を集める。

  同番組では田原の厳しいツッコミに対し、当初はたじたじだった小川アナだが、経験を積むごとに、うまく切り返せるようになり、その成長を促した。

  10年3月で同番組が終了すると、その後継番組である「サンデーフロントライン」(キャスターは小宮悦子)のサブキャスターに起用される。同年7月からは夕方の報道番組「スーパーJチャンネル」でも、フィールドキャスターを務めるようになる。

  そして、11年4月より、前任の市川寛子アナに代わって、「報道ステーション」(「報ステ」=平日午後9時54分~11時10分)のサブキャスターに抜てきされ、メーンキャスターの古舘伊知郎とコンビを組む。現在は「報ステ」に、ほぼ専念している。

  小川アナはこれまで、一切バラエティ番組を担当したことがなく、報道路線一筋で、硬派の女子アナとして君臨する。

  女子アナ・ウォッチャーのA氏によると、「画面から伝わってくるイメージは、全くすきがない完ぺきな印象ですね。何かがない限り、当分、『報ステ』の担当は続くと思いますが、将来的にもっと彼女の柔らかい面も見たい気がします」と語る。

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秋元優里アナ、松尾翠アナ 女子アナは転んでもただでは起きない生き物

2012-10-17 22:03:14 | 「女子アナナビ」
女子アナの恋愛といえば、フジテレビの秋元優里アナが後輩の生田竜聖アナとのハワイ旅行を『女性セブン』に報じられた後、『ニュースJAPAN』のキャスターを降板することが発表された。担当当初から「滝川クリステルには絶対負けない」オーラを出し、評判も悪くなかった秋元アナがこの時期、降板させられるのは、やはり、フジテレビ久々の人気アナに育つハズだった生田アナを「ベンリーくん」扱いし、ハワイに行ったのが上司の心証を悪くしたのではないかと勘ぐってしまう。不倫でもないのに、降板…。NHKの青井実アナとの交際もウワサされているから「二股」を咎められたというのだろうか。

 ちなみに青井アナは、祖父が『丸井』創業者の青井忠治氏というセレブ。幼稚舎から慶應ボーイで、『21世紀の石原裕次郎を探せ』コンテストで2次選考まで進んだという、これまた出ズキ(苦笑)。私は彼が軽~い雰囲気で音楽番組の司会をしているのを見る度に、「ゆずの北川悠仁が、なんで、こんなことをしているんだろう」と思うほど、“アヤパンの夫”に似ている。

 NHKのわりには、わかりやすいタイプの青井実アナと、ジャニーズの演技派俳優・生田斗真くんの弟、竜聖アナを渡り歩くとは、秋元アナもまた「わかりやすい」ということか。『ニュースJAPAN』を見る限り、硬派なクールビューティーだと思っていたのだけれど…。一部報道では、『ニュースJAPAN』の降板にショックを受けた秋元アナがフリーになるのではないかとも言われている。カメラをキッと睨みつけるようにニュースを読む強気そのものの彼女なら、立派にやっていけそうな気がする。

 そして、この先、ゴールインが期待される女子アナといえば、フジテレビの松尾翠アナだろうか。入社当時、「ポスト・アヤパン」とも言われていた松尾アナが、大学時代に交際していた不倫相手側から、あられもない写真を『FLASH』に持ち込まれ、以来、干されっぱなしだったのは、みなさんご承知のとおり。だが、この度、福永祐一騎手との交際が発覚し、早いタイミングで認めた松尾アナ。

 やっぱり、女子アナって、転んでもただでは起きない生き物だということなのか。

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退社発表したTBS・青木裕子アナ

2012-10-17 22:01:01 | 「女子アナナビ」
青木アナは83年1月7日生まれ、埼玉県さいたま市(旧浦和市)出身。埼玉県立浦和第一女子高等学校を経て、慶應義塾大学経済学部に入学。在学中の01年にはミス慶應に輝く。大学では演劇サークルに入り、芸能事務所アミューズに所属。青木裕香(ひろか)の芸名で、有名女性雑誌の読者モデルなどの活動をしていた。

 05年4月、TBSに入社。当初からバラエティ番組への出演が多く、入社間もない同年7月から、日曜日の名物番組、爆笑問題の「サンデージャポン」(日曜日午前10時~11時30分)のアシスタントを務める。同番組の担当は7年余が経った今もなお続けており、青木アナにとっては代表的な番組といえる。

 現在はその他に、「クイズ!イチガン」(金曜日深夜0時20分~0時50分)、金曜日の「フラッシュニュース」(毎日午後8時54分~9時)を担当している。

 10年8月にはお笑いコンビ、ナインティナインの矢部浩之との交際が発覚。今では、すっかり2人の交際は視聴者にも周知の事実となっている。

 先ごろ、年内退社を「サンデージャポン」内で発表した際には、来年1月7日の30歳の誕生日を前に、「20代最後ということで、いま一度、自分自身と向き合おうという思いがありまして」と説明。寿退社については否定したが、退社後の活動については「ゆっくり考えたい」と明確にはしなかった。

 女子アナ・ウォッチャーのA氏によると、「『NEWS23X』で2年間、スポーツを担当したことがあり、今も短時間のニュースを読んではいますが、これだけ、バラエティ一筋の女子アナは珍しいですね。退社後のプランもあいまいで、もどかしいところでです。矢部がはっきりしないことが原因なのでしょうが、結婚して仕事をやめることになるようなら、幸せな家庭を築いてほしいですね」と語る。

 バラエティ担当の看板アナであった青木アナの退社で、TBSにとっては手痛い事態になるが、視聴者的には退社後の動向が気になるところです。
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文化放送が熟女ショット満載の「女子アナカレンダー」発売 石田絵里奈アナ

2012-10-17 22:00:05 | 「女子アナナビ」
文化放送が初めて「女子アナカレンダー」を発売することになった。平均年齢39・5歳の女子アナ6人が登場。普段より入念にメークした艶やかな熟女ショットが満載となっている。

 6人の中で最も若い石田絵里奈アナ(26)は、海外セレブのイメージでソファーで寝そべったポーズを披露。石田アナは「カメラマンから『もっとお尻を突き出して』と言われて、次の日腰が痛くなりました」と振り返った。

 11月3日に東京・浜松町で行われる「浜松町グリーン・サウンドフェスタ―浜祭―」で、本人らが手売りする予定。

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