囲碁七転八倒

縄文人と申します
50の手習いで始めた囲碁、
何とか初段の壁を越えたがここから苦難の道が待ち受ける

豆腐の角先生のレッスン200806の巻

2020-08-09 07:43:32 | 豆腐語録

 

おはようございます^^

縄文人です。

お休みなので朝打ちです。

定先

白番

中押し勝ち

 


棋譜再生

 

月一度の豆腐の角先生のレッスンを受けました。

直近の打ち碁を7局見てもらいました。

 

ヨミを面倒がってやってない!

確かに心身疲れていてできたら形で勝てればいいなあと

横着な態度だったかもしれません。

ヨミを怠り、形勢判断をしない。

勝てればいい・・・そんな態度(*_*;

 

囲碁の神様は見ています。

誠実に一手一手を打っているか。

最近の不調はそこからきていました。

 

縄文人はよめるのによんでいないよ!

と先生のお言葉。

なるほど。

 

ヨム能力を生かしてなかっです。

 

石の強弱の勉強はずっと続きます。

この依田先生の本を繰り返しやっていくように!

3年以上でもいいから!

 

この本の中身は全て石の強弱の問題です。

他の石の強弱の本もあるけどこれがシンプルで先生のオススメです。

 

詰碁は詰碁プロをスマホ用6題、IPAD用6題、計12題を毎日しています。

初級、中級、上級とあるのでしっかりやれば十分です。

 

あとは豆腐の角先生の打ち碁の棋譜並べです。

30~50手並べて、慣れてきたら5分でできるよとのことでした。

 

縄文人はあちこち目がいっていろんな本に手を出し始めると

変調をきたします。

基本はこの3つでいこうと思います。

 

今、幽玄の間4級ですが

3ランク上の初段を目指すように指導がありました。

 

コツコツやっていきます!

 

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