囲碁七転八倒

縄文人と申します
50の手習いで始めた囲碁、
何とか初段の壁を越えたがここから苦難の道が待ち受ける

白番うまくいかないの巻

2018-08-06 00:20:49 | 対局

 

こんばんは

縄文人です

白番

大石を取られショックな負け方でした


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4 コメント

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Unknown (木原です)
2018-08-06 12:49:30
読みを中心とする戦いが課題ですね。
http://gokifu.net/t2.php?s=2781533527233451
木原様へ (縄文人)
2018-08-06 13:25:38
94でボウシする手が打てません
厚み方向へ押し付けていく感じでしょうか
ご指導ありがとうございますm(__)m
Unknown (木原です)
2018-08-06 21:51:48
攻めの基本の基本、第一歩は、退路を断つあるいは制限することです。それを続けるには、厚みに石を追いやる、という格言が有用になってきますし、その結果、自分が厚くなったり、新しい地模様が出来たりする、いわゆる攻めによる利益が生まれるのです。
利益を得よう、が先に来ると、どう攻めていいかがわからなくなるケースが多いです。
早い話、どこから追っかけるのがその石を取りやすいか、で考えれば話は早くて、取れなくても、攻めの過程で得る利益なら何でも良い、と思うほうがうまくいくと思います。
5段くらいまでは、攻めの目的は明確にしないほうが早く上達するでしょう。なぜなら、相手のシノギ方・もがき方は想像が出来ないでしょうから、下手に目的に縛られないほうがいいのです。
木原様へ (縄文人)
2018-08-07 00:20:54
シンプルに相手の退路を断つとこに石を置くのですね
ありがとうございます

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