囲碁七転八倒

縄文人と申します
50の手習いで始めた囲碁、
何とか初段の壁を越えたがここから苦難の道が待ち受ける

囲碁の喜びの巻

2018-09-22 07:31:19 | 雑記

 

はい

ども

縄文人です

 

みなさんは囲碁でどんな時に喜びを感じますか?

感覚的思考法になりますが順位をピックアップしてみましょう

 

  1. 段級位があがった時
  2. 大会で好成績だった時
  3. 対局で勝った時
  4. 囲碁交流の時
  5. 詰碁が解けた時
  6. 手筋が決まった時
  7. 相手の大石を仕留めて勝った時
  8. 囲碁イベントが楽しい時
  9. プロの先生とコミュニケーションができた時
  10. 棋書でなるほどと感じた時

 

この中で苦労を乗り越えて一番うれしいのは

1.段級位があがった時

は強烈な喜びがありますよね

2もすごくうれしいですね

成長を得られた時で

それまでの苦労が報われる時です

 

4,8,9などは交流の喜びですね

3,5,6,7,10は勉強がうまくいった時、学ぶ喜びかあ

 

 

はあい

まとめてみます

〇学ぶ

〇成長

〇交流

この三つが囲碁の喜びの柱と位置付けられそうですね

 

小林光一先生が

「囲碁を強くなるのはより楽しむため」

とおっしゃっていましたが

この三つのエッセンスに結びつくと思いました

 

 

みなさまいかがでしょうか?

 

 

 

 

コメント