囲碁七転八倒

縄文人と申します
50の手習いで始めた囲碁、
何とか初段の壁を越えたがここから苦難の道が待ち受ける

何とか打てたの巻

2018-09-14 23:14:12 | 対局

 

こんばんは

縄文人です

 

白番25.5目勝

韓国の方と打ちました

 

 

 

 

 


棋譜再生

 

反省コメントを入れています

 

 

 

コメント (2)

ううううっの巻

2018-09-14 18:35:20 | 勉強法

 

こんばんは

縄文人です

 

昨日、

豆腐の角先生のレッスンを受けました

 

1.直近2局の棋譜をみていただき評価いただく

2.ネットで対局し(同レベルの方と)それをリアルタイムで豆腐の角先生に

みていただき打ち方を分析してもらう

 

という内容でした

 

結論

◇死活虎の巻はまだやらなくてよい

理由)この本は五段以上のレベルでないと解けない。

   大学生向けの問題のようなもの

◇簡単な筋ができていない

◇ヨミがしっかりできていない

◇打つ前にイメージすることができていない

 

勉強方針

◇簡単な詰碁を多く繰り返す練習を行え

 

 

ということで野球でいえばランニング・筋トレ・柔軟体操とかのレベルですかねえ

基礎体力作りから行いましょうということです

 

 

実は・・・

縄文人のイメージ

6月9日 1級から苦節5年、5回目の挑戦で初段獲得^^

さあ、縄文人は大学1年生レベルになったんだ

難しい問題や棋理を勉強してさらに上に進むぞ!

 

しかしおそろしいスランプに

症状:石取り病・手拍子病

間接的には7月にあった連続したいやな出来事・・・

→知性の柔軟性と元気が奪われてしまう

今は大分落ち着きましたが・・・

 

もうひとつの見方

初段になれたがかなり怪しいもので本物でなかった説

  1. 感覚だけで正解に近い手を打って勝てていた
  2. 級位レベルだが総合力で勝てていた
  3. ヨミを入れずに打っていたが形がそこそこできていたので何とか打てていた
 

 

 

 

ほんと七転八倒しておりますが

割り切りまして切磋琢磨していきます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント