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超常現象の広場

2010年07月03日 06時45分00秒 | 情報交換の広場

科学太郎]です。

ここは[超常現象]について情報交換する広場です。世の中には不思議な現象はたくさんありますね。そこで実体験も含めて情報交換しましょう。ルールはいたってシンプルです。すべての現象を真剣にひも解こうという気持ちで情報交換するのみです。なお、根拠もなく否定するだけで終わる未熟者のコメントは問答無用で削除します。また、他人の書き込みに対して[馬鹿]などの言葉で侮辱するコメントも削除します。理由は情報交換の広場ですから悪口の言い合いの場ではないからです。(その他の情報交換)

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69 コメント

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これは超常現象か? (モア)
2010-07-10 22:25:27
久しぶりに、こんばんは。
俺はつい最近、すごい超常現象を体験しました。
昨日の深夜2時、そろそろ寝ようと歯を磨いて鏡を見ていたら、鏡の左側から見ず知らずの老婆がこっちをじぃっと見ていました。
でも、後ろを振り返ったら誰もいませんでした。
寝ぼけてたからかもしれないけど、この時は本当に怖かったです。
なんせ、その時親は仕事で帰れなく、俺は1人で留守番でしたから。

・次の体験、パート2
鏡で見た事を早く忘れてすぐに寝ようとした後、布団に入ってしばらく立つと、なんか通常意識ではない感覚を感じました。
眠りつくように瞑想をずっとしていたら、その後、自分の意識が体から抜けていました。
「これはもしかして、体外離脱か?」と思いました。
その時に俺は、親の仕事場に行くよう念じました。
そしたらその瞬間、自宅から約60kmは離れている親の働いている仕事場にいました。
10~20分くらい仕事場を見物していました。
で、次の朝に、親に俺が体外離脱で見た事を話すと、見事に事実と一致していました。
俺が見たのは、会議中で講義をしている親でした。
話している内容も事実とまったく一致してました。
これは、もしかして本当に意識が体から抜けたのだろうな。
これは夢ではなく現実だと確信しました。
Unknown (リサ)
2010-07-11 06:03:13
>昨日の深夜2時、そろそろ寝ようと歯を磨いて鏡を見ていたら、鏡の左側から見ず知らずの老婆がこっちをじぃっと見ていました。
>でも、後ろを振り返ったら誰もいませんでした。
幽霊ってよく鏡に映るって言われていますね。
私はそういう体験はないけど、赤外線カメラで幽霊が映ったのは2度あります。

>・次の体験、パート2
①それは間違いなく体外離脱だと思うよ。
②60kmも離れた場所へ瞬時に移動できるのであれば、霊体とも呼べるプラズマ体だったのでしょう。
③見た事が事実と一致しているのであれば、限りなく夢ではなく現実でしょう。

私は体外離脱経験はないけど、友人が何度も体外離脱経験をしています。
でも実際に体外離脱ができる人って、なんかトランス状態になりやすい人だそうですよ。
これはあくまでも私の意見ですので。
参考にしてみてください。
超常現象の記事 (金蔓博信)
2010-07-11 07:07:11
皆さん、おはようございます。
俺は深夜の仕事が終わってやっと帰る事ができましたよ。
皆さんは、霊の物質化現象を知ってますか?

①「物質化現象」1872年英国の記事
英国のサイキック調査協会の創設者の一人であるウィリアム・クルックス卿は、英国学士院-学者仲間によって選出された最も学識がある科学者達による非常に名声のある協会-の特別会員で、後には総長を務めています。彼はタリウムを含めて6つの化学元素を発見し、大勢の人からその時代の最も偉大な科学者とみなされていました。クルックスは霊媒ダニエル・ダングラス・ホームが引き起こすとされていた空中浮遊現象について広範囲に調査しました。彼の調査記録の中には決定的な写真類が含まれ、写真を撮った状況の信頼性と共に、詐欺やトリックなどの可能性は全くあり得ないことが、当時の一流の科学者達によって検証されています。クルックスは最終的に、彼の亡き妻の驚くほど完全な物質化を何度も経験し、死後の世界の現実性を確信させられました。驚くべきことに、この幽霊は呼吸をし、汗もかき、心臓も鼓動していました。ケーティ霊は、参加者の間を歩き回って一人ひとりと言葉を交わし、特に子供との対話を楽しみました。博士はその様子を、ケーティ霊の許可を得て四十数枚の写真に収めています。ケーティ霊が霊媒クックの詐欺や仮装でない証拠として、ケーティ霊とクックの二人が並んでいる写真も撮られています。その二人を比べると、背の高さ・髪の色・容姿が全く違っていることが分かった。写された写真の中で特に興味深いのは、英国学士院のガリー博士がケーティ霊の脈を取っているシーンで、霊媒クックが90だったのに対し、ケーティ霊の脈拍はずっとゆっくりで75でした。そして実験が終わると、ケーティ霊の姿は徐々に消えていきます。あるとき、ウォルクコンという非礼な男が急にケーティ霊に抱きついて離さないでいると、そのまま溶けて消えてしまいました。こうした足かけ3年に及んだ調査も、ケーティ霊の使命終了宣言をもって終わることになりました。ある日、「私の使命はこれで終了しました。もう二度と出てまいりません。あちら(霊界)での仕事が待っておりますので……」と言い、その言葉どおりそれきり出てこなくなりました。実験には4人の医学博士、2人の弁護士、電気技師と土木技師がそれぞれオブザーバーとして出席していました。彼らは皆、力強く明確に「何度も何度も亡くなった人々が物質化するのを見た」と述べています。幽霊否定派の科学者は「世の中、変な人が多いね。催眠術にでもかかっていたのではないのか」と述べているが、催眠術では写真は写りません。

②「霊を実体化させる心霊科学実験」1914年ドイツの記事
20世紀初頭、フランスでノーベル賞受賞の生理学者をはじめとする3人の研究者のもとで、霊的な実験が行われました。被験者は、物質化霊媒師として有名な『エバ・C』女史。彼女もフローレンス同様、エクトプラズムを使って、霊を実体化させることができました。エバの物質化現象の実験は、絶対にトリックが不可能な条件のもとで行われました。実験に使用された部屋は、何度も厳しくチェックされ、疑わしいものは全て撤去されました。エバは、身体検査を行われ、体のどこかにトリックの材料がないかを確かめられた上に、特別に用意された衣服を見につけて実験に臨みました。催眠をかけられてから、エバはうめき声をあげて苦しみました。突如、エバの左肩の上に白いエクトプラズムの固まりが現れます。そしてその固まりはだんだんと大きくなり、やがてその中に小さな女性の顔が現れます。その女性霊はやがて大きくなり実体化していきました。このように、厳密な実験条件のもとで、数百枚にものぼる写真が撮影されました。今までに何件もの実験で行われた霊の実体化現象は、99%がインチキな物ばかりでした。
しかし、数度にわたるエバの実験は、物質化現象の科学的な研究に画期的な進歩をもたらしたと言われています。

このニュースはすごい出来事とも言われています。
しかし、何が理由で霊が物質化したのかが、不明です。
モア様へ (ブログ管理人の科学太郎)
2010-07-11 15:23:02
お久しぶりです。

> 昨日の深夜2時、そろそろ寝ようと歯を磨いて鏡を見ていたら、
> 鏡の左側から見ず知らずの老婆がこっちをじぃっと見ていました。
映画でありがちな体験ですね。
その老婆に心当たりありますか?
(祖母とか、親戚とか、etc)

> 眠りつくように瞑想をずっとしていたら、
> その後、自分の意識が体から抜けていました。
> 「これはもしかして、体外離脱か?」と思いました。
通常は寝ているときに肉体と霊体が体外離脱しています。そして、霊体が死後の世界(4次元幽界の一部)にいて、そのときの精神世界の映像が『夢』となります。

私は昔から夢を見ているときに『夢』を見ている事が分かるので、いつも夢の中で遊んでいます。例えば、たまに落ちる夢を見ると世界一安全なバンジー・ジャンプ感覚で自分で上昇して落ちる事をワザと行います。これを2回から3回続けると落ちる夢を見なくなります。

> その時に俺は、親の仕事場に行くよう念じました。
精神世界(4次元幽界)のときは強く念じるだけで全ての行動を行えます。

> そしたらその瞬間、自宅から約60kmは離れている親の働いている仕事場にいました。
霊速は光の速度よりも早く移動可能です。これに気付いたのは次の記事を読んだ時です。
http://newscience.air-nifty.com/blog/2008/04/post_917c.html
上記の記事は去年(2009年3月頃)読み、過去に行くには光速を超えないと行けません。だから、この事例報告のおかげで霊速は光速を超えて移動できる事に気付いたのです。また、このことに気付く前に私は『瞬間移動システムの原理』も発明していましたから瞬間移動とは、光速を超えて空間移動する事だと理解しています。よって、霊速により60Km離れた仕事場に行く事も私[科学太郎]からすると不思議には聞こえません。むしろ良い体験をしましたね。私は夢の中で空を飛んでいますが、精神世界の4次元幽界しか経験がありません。
http://masakipage.hp.infoseek.co.jp/project/t06p01.html

> で、次の朝に、親に俺が体外離脱で見た事を話すと、見事に事実と一致していました。
これで確認が取れましたね。夢ではなく体外離脱して異次元世界(死後の世界)を霊体の身体で瞬間移動した。そして宇宙空間(この世)の会議を霊体の身体で見学した。もし、親の仕事場に赤外線カメラを設置していたら映ったかもしれないね。

> これは、もしかして本当に意識が体から抜けたのだろうな。
> これは夢ではなく現実だと確信しました。
本当に良い体験をしましたね。
おめでとう。

でも、親は不思議がりませんでしたか?
金蔓博信様へ (ブログ管理人の科学太郎)
2010-07-11 15:25:28
またのコメントありがとうございます。
ブログ管理人の科学太郎です。

> 俺は深夜の仕事が終わってやっと帰る事ができましたよ。
お疲れ様。

> 皆さんは、霊の物質化現象を知ってますか?
霊の物質化には詳しくは知りません。しかし、科学的な仕組みは熟知していますので『次元転換発生装置の原理』を発明しています。ちょっとだけ説明すると物体の周囲に重力粒子を放出すると物体が非物質化して消えます。消えるとは透明になるのではなく宇宙空間から異次元世界に移動して触れる事さえ不可能なります。そして、異次元世界に移動した物体から重力粒子の放出を無くすと物質化します。つまり、宇宙空間に物質が出現します。私[科学太郎]は去年(2009年2月頃)に過去に起きたフィラデルフィア実験の科学的な検証を行っていた時期に気づいました。

興味がある方は次のリンクをどうぞ。
http://newscience.air-nifty.com/blog/2005/01/40_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=R3J1n7wNUUI
http://www.youtube.com/watch?v=cdukJqcHrkk

まだ、私のコメントが残っています。

> ①「物質化現象」1872年英国の記事
この調査報告を読むと霊界も必死なのでしょう。現代人が霊界など存在しないと考えるようになり、戦争、テロ、唯物論が蔓延してしまった。だからケーティ霊は最後に言い残したのでしょう。『私の使命はこれで終了しました。もう二度と出てまいりません。あちら(霊界)での仕事が待っておりますので……』これは我々現代人のために霊界からの使命があったのでしょう。そして、見事に霊界や幽霊の証拠をこの時代に残らせた。そして、のちの心霊研究に大きく影響が出たのでしょう。ケーティ霊は物質化や非物質化して眼球で見えなくても幽霊は存在している事を自ら証明したのでしょう。ありがとう。ケーティ霊。

> ②「霊を実体化させる心霊科学実験」1914年ドイツの記事
こちらも霊界の使命だったのでしょう。我々現代人のために理解のある研究者に協力してくれているようですね。ありがとう。

> しかし、何が理由で霊が物質化したのかが、不明です。
簡単ですよ。我々現代人のために心霊研究のお手伝いです。なぜなら現代人が霊界の存在を忘れ、死んだら消えてなくなるという唯物論者で溢れた。これが原因で紛争、戦争、テロ、他殺、自殺、人を蹴落としてまで出世、人生は一度限りと考え一杯お金を稼ぎ、一杯贅沢して、一杯身勝手に人生を送るようになった。これが原因で地獄界が拡大した。そして、悪霊、悪魔の霊が増えた。増えたから3次元地上世界(この世)でも悪霊に取り付かれる人々が増加して、死後に地獄に落ちる人々がさらに増えた。あげくの果てに核戦争を未来方向では行って文明が滅びてしまった。これが後に預言書に書かれるのです。しかし、現代人は『人類が滅びる』預言でさえも嘲笑ったのです。しかし、友好的な宇宙人達がタイムマシーン(UFO)を利用して地球人の救助を現在行っています。そして、未来方向でごく最近に核戦争が起きなくなったのです。ですから霊界の方針が大きく変わって現代人に霊界の存在を教える動きになりました。2009年から2010年にこの方針に変わったと推測しています。ですからケーティ霊も、他の幽霊も魂の状態でタイムトラベルして、過去の心霊研究者達に協力をしていると考えています。こうするとタイムマシーンで過去を変えるのと同じ効果で歴史を変えます。だからこの21世紀に過去の心霊研究の記録が出現するのです。

> しかし、何が理由で霊が物質化したのかが、不明です。
この理由を語るには宇宙人問題、預言問題、戦争問題、マスコミ洗脳支配などに絡みます。正直一言で説明しきれません。だから簡単に説明すると霊界の高級霊たち(天使、大天使、菩薩、如来)が心霊研究に参加して、心霊研究が進むようにお手伝いしているのです。だから海外では心霊研究が飛躍的に進歩したのです。

以上。
死者とコンタクトを取る科学的実験の情報 (心霊主義)
2010-07-12 16:14:58
こんにちは、皆さん。

俺はここ最近、この本を読んでて面白い事に気づきました。

http://www.amazon.co.jp/dp/4569573142?tag=jikosennoukei-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4569573142&adid=1JD6Y3V77E6XS7ATQDQ4&

それは、レイモンド・ムーディ博士が科学的に実証した「死者とコンタクトを取る方法」です。

ネットにもサイトがあります。

http://saikai-life.ciao.jp/

その方法についてですが、サイトには載ってませんが、本の記事に書いてあります。

1994年、アメリカで実証された実験です。

●「鏡視の実験環境」の記事
1)
まず、静かな環境にあり、外部の光が入らない真っ暗やみにすることのできる小さな部屋を用意する。

2)
部屋の一方の壁には、高さ1.2m、幅1メートルの鏡を、最下部が床から90cmほど上にくるようにして取り付ける。

3)
次に、座り心地のよい安楽イスを用意し、背もたれの最上部が鏡の最下部と同じくらいの高さになるように調整し、鏡の手前90cmほどのところに置いて、ほんの少し後方に傾ける。

4)
そして、イスのすぐ後ろには、15ワットのうす暗い電球のついた小さな電気スタンドを置く。

こうすると、被験者は楽に座れ、自分の姿が鏡に映らない状態となる。鏡を見た時に暗やみの中で電気スタンドのうす明かりと、さらにその背後の深い暗やみだけが映るようになる。

●「実験結果」の記事
カウンセラー、精神科医をはじめとする医者、大学院生などを中心に300人以上の人が被験者となった。被験者たちに一人でこの部屋に入ってもらい、安楽イスに座って鏡の奥の深い暗やみをじっと覗いてもらう。早い人は数分、遅い人でも数十分ほどそうしていると、突然、鏡の中に景色や故人の姿が現れたり、故人の姿が鏡の中から飛び出してきたり、いきなり鏡の外側に故人の姿が現れたりするという。被験者の中には自分自身がそれまでは決して知らなかった情報や、知ることのできない情報を故人の意識体から教えられる人もいたという。被験者たちが実際に会うことができるのは、被験者自身が「この人に会いたい」と願った人物とは限らず、むしろ先方(現在は他界して意識体の状態でいる故人)が、再会を強く望んで現れてくることもわかった。しかも、まだこの世に生きている人物や、いったん他界して現在は再びこの世に生まれ変わっていると思われる人物は、当然ながらいくら願っても現れてくれず、代役の意識体が「あの人は今来ることができないんです」と伝えてくれたという。被験者の半数以上が、一回目の実験で数分から数十分にわたって死者の魂との再会に成功した。そして四回目の実験までには、被験者のほぼ全員が、目前に存在する故人の意識体を自分の目や耳で確認したと証言している。被験者たちは、精神状態も正常で、自分の体験を客観的に評価するだけの理性と能力を持っており、故人と会話をしたという嘘をつく理由がない。

●「被験者の証言」の記事
・「確かに生身の母がいました。」
・「彼の姿はとても明瞭で、60セcmほど離れたところにいました。」
・「しっかり実体があって、透き通ったりしていません。彼は動き回り、立体感がありました。」
・「夢ではありません。私は完全に目覚めていたし、一瞬のことでもありません。」
・「自分で体験しなかったならば、信じられなかったでしょう。でも、あの出来事が現実だったのは、間違いありません。私の目の前には、確かに死んだ叔母たちがいたのです。」

ここで、俺の意見です。

ちなみに、俺は3日前の夜にこの実験方法を行ってみました。

最初は「本当かよ?」と思いました。

実験を行ってから15分後に、20年前バイク事故に巻き込まれて亡くなったお祖母さん(61歳)が鏡に現れました。

20年前はまだ俺が3歳の頃で、保育園に通っていた頃でした。

俺は、亡くなったお祖母さんと20分くらいお話をしました。

俺が小さかった頃の思い出話が多く、よく保育園にお迎えに来てくれたり、帰りに駄菓子屋へよったりなどの話題でした。

俺が、今入っている職業を話そうしたら、お祖母さんは俺が勤めている職業名を迷いもせずに当ててしまいました。

そしてさらには、俺が担当している仕事のポジションや一緒の社員メンバーの従業員名までペラペラと当てました。

あと驚く事に、お祖母さんの口調や雰囲気、しぐさは生きていた時とまったく変わらず、この時に俺が見た曾お祖母さんは、俺と同い年に近いくらい若返っていました。

結構美人でした。

最後に、お祖母さんは「40年前のアルバムなら屋根裏部屋の黒い引き出しに入れてあるよ。あとそれと、私がお前に上げようと思ったお年玉も黒い引き出しと一緒に入れてあるから」と言われ、そのまま鏡に戻り、居なくなりました

実験終了後、実家に戻り、屋根裏部屋にある黒引き出しを開けたら、お祖母さんの言った通りアルバムとお年玉がありあした。

40年前のお祖母さんの写真を見たら、俺が実験室で見たお祖母さんと一致していました。

お年玉の袋には、500円玉が48枚入ってました。

この体験を知り合いや友人に話しましたが、「妄想だろ」「幻覚でも見たんだよ」と言う発言で終わり、誰も興味を持ちませんでした。

皆さんも、もし暇な時があれば、参考にこの実験をやって見てください。

決して損はないと思います。

ただ、人によっては時間がかかる人とすぐに結果のです人がいます。

以上
Unknown (霊粒師)
2010-07-13 23:00:28
おこんばんは、もう深夜近くですけど、来ました。
しばらく見ないうちに新しい人が来てます。

>心霊主義様
>それは、レイモンド・ムーディ博士が科学的に実証した「死者とコンタクトを取る方法」です。
これ、マジスゲェ科学的実験じゃないですかいなぁ。
死者とコンタクトを取る方法かぁ、しかも霊能力を一切必要としないと言う点。

>1994年、アメリカで実証された実験です。
>●「鏡視の実験環境」の記事
>1)まず、静かな環境にあり、外部の光が入らない真っ暗やみにすることのできる小さな部屋を用意する。
>2)部屋の一方の壁には、高さ1.2m、幅1メートルの鏡を、最下部が床から90cmほど上にくるようにして取り付ける。
>3)次に、座り心地のよい安楽イスを用意し、背もたれの最上部が鏡の最下部と同じくらいの高さになるように調整し、鏡の手前90cmほどのところに置いて、ほんの少し後方に傾ける。
>4)そして、イスのすぐ後ろには、15ワットのうす暗い電球のついた小さな電気スタンドを置く。
>こうすると、被験者は楽に座れ、自分の姿が鏡に映らない状態となる。
>鏡を見た時に暗やみの中で電気スタンドのうす明かりと、さらにその背後の深い暗やみだけが映るようになる。
こんな単純な方法で行えるのか???よしっ俺もやってみよう。
とは思ったがやはりやるのは怖い、もし自分が思ってもみない未成仏霊なんかを呼びだしたりしたら(こわっ)。
Unknown (心霊主義)
2010-07-14 17:09:08
>これ、マジスゲェ科学的実験じゃないですかいなぁ。

>死者とコンタクトを取る方法かぁ、しかも霊能力を一切必要としないと言う点。

レイモンド・ムーディ博士は、霊とコンタクトを取る方法を科学的に実証した初めての研究者です。

霊の存在そのものは、19世紀中に科学的証明されています。

生物は肉体(物)と霊体(プラズマ体)で構成されている事は、1950年に実証されています。

>こんな単純な方法で行えるのか???よしっ俺もやってみよう。

>とは思ったがやはりやるのは怖い、もし自分が思ってもみない未成仏霊なんかを呼びだしたりしたら(こわっ)。

その心配はまずしなくても大丈夫です。

今までに、この実験室で怖い目に遭ったと言う事例は一度も報告されていませんので。

自分達で道具が用意できない場合は、日本心霊科学研究協会に行ってみてください。

http://www.shinrei.or.jp/

しかし、残念ながら日本ではこの実験は高く評価されておらず、「これは錯覚を見せる実験室だ」という否定で終わりました。

日本人のほとんどが、誰も検証する事なく完全否定しているので、評価出来る訳がありません。
自動書記現象 (心霊主義)
2010-07-14 17:37:10
霊が人に憑依してやれなかった事を行ったニュース。↓

・1846年「ディケンズに憑依されて自動書記」
自動書記(オートマチック・ライティング)という現象で有名な例としては、アメリカのバーモント州ブラットロボに住む工員T・P・ジェームズが突然、自動書記をはじめ、その霊界からの通信文の最後には「ディケンズ」というイギリスの有名作家の署名があったというケースがある。この通信は6ヵ月以上つづいたが、それはディケンズが生前に書き続けていて、死によって中断した『エドウィン・ドルードの神秘』という小説の残り部分だったのだ。自動書記に現われた文章は、考え方や文体はおろか、筆跡までがディケンズそのものだった。こうして完成した小説は、これもディケンズの指示で1847年に出版され、この作品は前篇がディケンズの作品として評論家に認められている。
 すでに死んだ作家が、新しい作品を送ってくる。すなわち、霊界が存在し、そこで霊魂が生き続けているという証明でもある。

・1976年「ベートーヴェンの霊が女性に憑依」英国
イギリスの音楽霊媒ローズマリー・ブラウンは1976年に、ベートーヴェンの霊に憑かれ、「第十交響曲」を完成した。周知のように、ベートーヴェンが生前に作曲を完成したのは「第九交響曲、合唱つき」までである。この自動書記による作曲は、オランダでドキュメンタリー映画を撮影しながら同時進行し、イギリスやオランダの有名な音楽家たちが鑑定している。まもなく「ローズマリー基金」がつくられ、彼女は四百曲以上もの譜面を完成させたのである。ちなみに、ベートーヴェンは、ある伯爵夫人への手紙に「不滅の霊魂を有する、死すべき生者たるわれわれ人間は、ひたすら悩みと歓喜のために生まれてきたのです」と書いている。
心霊主義様へ (ブログ管理人の科学太郎)
2010-07-15 09:08:56
こんにちは。
『死者とコンタクトを取る科学的実験の情報』の感想です。

> ●「実験結果」の記事
鏡を使って簡単に霊を呼び出せるんですね。
ヘミシンクで霊に会うよりもお手軽ですね。

> ●「被験者の証言」の記事
皆、驚くようですね。
きっと今まで幽霊はいないという時代に生きてきたからでしょう。

> ちなみに、俺は3日前の夜にこの実験方法を行ってみました。
大きい鏡があったんだ。
私は手鏡しか持っていないので実験できない。

> 俺が、今入っている職業を話そうしたら、
> お祖母さんは俺が勤めている職業名を迷いもせずに当ててしまいました。
知らぬ間に祖母に日常生活を覗かれているようだ。
う~ん。
幽霊は皆、覗きか?

> そしてさらには、俺が担当している仕事のポジションや一緒の
> 社員メンバーの従業員名までペラペラと当てました。
孫の人生を暖かく見守っているのかもね。

> この時に俺が見た曾お祖母さんは、俺と同い年に近いくらい若返っていました。
若返った姿で良く祖母と気付きましたね。
口調で分かったのかな?

> 結構美人でした。
死後の世界では、想いや念じることで若返りだけではなく、
憧れていた姿(美男・美人)になれるようです。
根本的に霊体は肉体とは違うようです。
だから服装も自分が着たい洋服を想念の力で変化できるようです。

> 実験終了後、実家に戻り、屋根裏部屋にある黒引き出しを開けたら、
> お祖母さんの言った通りアルバムとお年玉がありあした。
これ、家族の人は知っていましたか?
もし、知らなければ幽霊の証拠(根拠)が、実体験より1つ増えたね。

> この体験を知り合いや友人に話しましたが、
> 「妄想だろ」「幻覚でも見たんだよ」と言う発言で終わり、
> 誰も興味を持ちませんでした。
現代人の多くが思考停止のようです。
もう少し物事を深く考えて欲しいものです。
また、信頼関係も必要です。

> 皆さんも、もし暇な時があれば、参考にこの実験をやって見てください。
了解。
でも、祖父の顔を知らないし、祖母とは話をほとんどしていない。
父親とも特に話をしなかった。
正直、会いたいとも思わない。

実験しても私も幽霊側も噛み合わない気がします。
生前に仲が良かった方は試してみましょう。

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