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スーツ






「ちゃんとしたスーツを一着持っていないと」

毎年、毎年、思い続けてきたが、ここで終止符。
そろそろ、裾直しが出来上がるはず。
できるだけ、普通の黒いスーツを選んだつもり。





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女のひとの眉毛






ちゅうのも、確かに。
風呂上がり、化粧水で光った肌に、あれ?
また、それはそれで愛おしい。

眉毛が太い男もあまり見なくなった。
間違いなく、流行ではないのだろう。
それはそれで、考えると寂しい。







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女のひとの足の小指の爪






「女のひとの酷使された足の小指の爪は、いかなるものか?」

足の指の爪を切っていると、このことが頭によぎる。
あと何百年かしたら、必ず、女のひとの足の小指の爪は滅びるだろう。
けれど、絶滅寸前の感じは、愛おしい。
今のところの救世主は、Birkenstock。






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今日のつぶやき






厚着して出かけたら、暖かかった。
今日は、窓越しの景色に騙された。





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口が牛乳






コーンフレーク。

「おいしそう」と食べてみるが、いつも?
カリカリのうちに食すのがグルメだろう。
けれど、それでは舌に馴染まず、ヒタヒタに。
その結果、いつも「口が牛乳」。





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テカテカ






「あ~」
学校のトイレで用を足しながら、この足下から冷える感じを思い出した。

「そうそう」
曇りガラスの窓からの光、これも懐かしかった。

中学、高校は詰襟の学生服。
兄のお下がりだったので、肘と膝がテカテカ。






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「ロックの学園」






ロックな学園だった。
廃校を利用しているみたいだけど、おもしろそうな部屋(クラスかな)がたくさん。
ゆっくり見たかったけど、、、、。

体育館でのライブ。
BONNIE PINKの声は、色気があって、かわいい。
だから、よく響くのだろう。







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ロックの学園 with 三浦芸術祭 vol.1






衣裳のフィッティングをした。
二十何年か前に毎日着ていた服。
懐かしくて、ちょっと嬉しかった。
もうすぐ、BONNIE PINKのライブ。
がんばろう。


2007年11月23日(金・祝)
ロックの学園 with 三浦芸術祭 vol.1
会場:三崎ロック学園(旧神奈川県立三崎高校)
EVENT OPEN 10:00 LIVE OPEN 13:30/START 14:00





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ぬいぐるみのような犬






最近、よく見かける。
それに、どこかで目が合ったような気がする。
あれは、「かわいい」としか言いようがない。
きっと毛並みが、いいんだろう。
連れて歩きたい気持ちもわかる。






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交差点での






寒くなってきた。
交差点での信号待ち。
いつもより、青になるのが遅いような。
下半身がもじもじする木枯らし一号。





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