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  <title>jogo式Canoe Life</title>
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  <dc:creator>jogokayak</dc:creator>
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  <copyright>&#9400;NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.</copyright>
  <description>カヤックと海に関するデイリーな情報を湘南、逗子海岸から発信します。ワタクシ、個人のブログです。</description>
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   <title>このブログを引っ越します</title>
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<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/73/43/ebc7b9559569fa306479e42dcc85e585.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　20年前、teacupというサイトでブログを始めました。しかしサイトの閉鎖に伴いgooブログに移動したのですが、今度はここが11月に閉鎖してしまいます。そこで試験的にアメーバブログ（アメブロ）へ引っ越してみようと思います。<a href="https://ameblo.jp/jogokayak/">https://ameblo.jp/jogokayak/</a>　まだ試行錯誤中ですが、上手くいけばアメブロに定着しようと思っています。みなさん、訪れてみてください。<br>　jogo<br><br>
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   <category>自然</category>
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   <title>ジビエ（４）</title>
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<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/04/2d/69062dbff373423b5a59a2a4c1a7ee49.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　鳥獣の狩猟や駆除は嫌がる人が多いのは知っています。動物を殺すのはいけないと。しかし、増え過ぎた動物や人間の生活エリアに来てしまう動物はどうするか。特に人間の食べ物の味を覚えてしまったり、人間自体を襲うことに（時に人を食べます）なったらどうするのか。誰が責任を取るのか。　難しい問題です。でも僕は、動物のエリアで生きている鳥獣は自然の中で生きていってもらいたいけど、人間の生活の味を知ってしまった獣は人間の手で駆除しないといけない、そしてそれは人間の役割という思いになっています。　2005年、シーカヤックで九州一周をしている時、肝属半島で田舎の街中を普通に猪が歩いてることに衝撃を受けました。こんなことが起こる日が逗子や葉山でやってくるのか・・。それは許されないと思います。　獣を山から出ないように押し返す。そのための技術やスキルがあるはず。僕はこの辺りに興味、関心があります。<br>油が足りないということはナスが教えてくれる　土井善晴<br>
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   <category>自然</category>
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   <title>ジビエ（３）</title>
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<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/62/4a/d84c72df7ad1c3cda0b729816def737b.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　わな猟は2年ぐらい修行すると一人前になるらしい。今後獣と人間の軋轢は強く、そして広範囲にそのような問題が出現すると感じています。その時、自ら動けるように、スキルを身につけたい。　そして・・、命をいただいた駆除された鳥獣をできる限り生かしたい。僕はそれは食べることだと思っています。ジビエ・・。高校生の時に魚料理に目覚めたように、獣肉を美味しく上手に食べる道筋をつけたい。　ジビエ料理の勉強もしたい。身につくまで2-3年ぐらいかかるかな？。でもやり遂げたい。本来食いしん坊のワタクシ。きっとやり遂げると思います。<br>失敗の中にすごい発見もある　土井善晴
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   <category>自然</category>
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   <title>ジビエ（２）</title>
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<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/25/20/7a5a6e15c06a0048d98b8423dbfa3770.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　柔道の師匠K先生は農家さん。農家さんにとって、猪やアライグマは天敵だ。作物を食い荒らし、耕作地を破壊していく。特に猪は全国的に問題が拡大している。その生息地、生息数を増やしているからだ。結果として人間との軋轢が増える。　鳥獣はバランスの取れた数を維持するのいいけれども、それが崩れた時、生息数をコントロールする必要だ。そこでその主翼を最前線で担うのが猟師だ。　鳥獣駆除が必要になると、利害関係者を集めて市町村単位で鳥獣対策協議会を結成して駆除計画が練られる。4月からK先生が鳥獣協議会の会長に就任したと聞いたので、これはいい追風が吹いたぞと感じ、わな猟の狩猟免許の勉強を開始、そして試験に合格してわな猟の会のボランティアメンバーの末席に加えてもらいました。<br>レシピに頼ることによって、自分の勘や感性を鈍らせ犠牲にした　土井善晴
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   <category>自然</category>
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   <title>ジビエ（１）</title>
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<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3c/7f/46d484f4234cb5e8bc257bf2d5dea4f2.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　生まれた時から魚や肉はスーパー、または魚屋や肉店で買ったものを食べていた。高校生の時、週に一回夕食当番に。2000円もらい、その中で家族四人分のご飯を作る。お釣りが出たらお小遣いだ。その中で気がついたのは、魚屋さんで大きめの魚を一尾買いするとコスパがいいこと。当然お小遣いも増える。なんせ柔道をやってるいつもお腹をすかした高校生、お小遣いはいくらあっても足りない。余ったお金は全て学校帰りの買い食いに溶けていく。　一尾買いした魚は三枚におろして、刺身や煮魚に。この時魚のおろし方を身に付けたのが大きかった（母親が手取り足取り教えてくれた）。その後、釣りをするようになって、この時の習慣や技術が大いに役立った。　さて、魚や食肉は今やスーパーのトレーに乗ったものを買うのが当たり前になった。魚は捌くけど、肉はそう言った機会がない。それでいいのか？と疑問を持つ人と、そうでない人がいると思う。僕は前者。でも前者は圧倒的に少ないと思う。そしてそれでいいと思う。　自分の中で風向きが変わったのは3年前にY師匠の鶏舎で鶏を捌き、それを食べたこと。2年目の鳥。それは硬く噛む切るのも難しいほどだったけど、肉から滲み出る味や脂は店で売っている鶏肉とは違ってストロングだった。いいなと思った。　自分で鳥を飼い始めたけど、庭先養鶏は通常オスは飼わない。鳴き声がうるさいからだ。そして卵を手に入れるのが目的なので、雄は無用の長物。　でも僕は、雄を庭先で飼うチャレンジをしようと決めた。目的は定期的に鶏肉を手に入れること。もう一つは交配させて子孫を作れば未来へつながっていくのではと。　庭先養鶏を始めて仲間ができた。そしてその中の半分の人は鶏舎を獣（アライグマやハクビシン）に襲われた経験を持っていることを知った。この時漠然と僕もいつか獣と対峙する時が来るのでは？と漠然と感じるようになったのでした。<br>美味しさは追求しない　レシピにとらわれない　味付けは食べる人にお任せ　土井善晴　
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   <category>自然</category>
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   <title>雄鶏が鳴いた</title>
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<![CDATA[
<br><br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0a/70/2c3f56f974d585c47c3937ff8d841078.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　鶏は生後5−６ヶ月で大人になる。メスは卵を産み、オスは早朝コケコッコーと時の声をあげ始める。うちの雄はなかなか鳴かなかった。２羽いたオスのうち一羽は先月時の声を上げたので、潰して食べてしまった。残りの一羽も、今朝から鬨の声をあげ始めた。　生後11ヶ月目である。よく鳴かずに頑張った。時の声はいわば成人したぞ、そして鶏舎のボスは俺だぞ宣言なのですが、鶏舎のボスは先輩メスでそのポジションが取れなかったので時の声を上げれなかったのだ。　でもね、交尾だけはちゃっかりしていた。だから今、君の子供たちはすくすく育っている。命のリレーはつながっている。ありがとう。告白するが交尾中にこっそり写真を撮ってしまった。ごめんね。<br>最終的には優勝を目指したい。　白石康次郎<br>
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   <category>自然</category>
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   <title>酷暑</title>
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<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/65/46/84332108b66ce15170b851a2d9d61945.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　ついにこの日が来ました。いつか何か起こるのではと警戒していたのですが・・。我が鶏舎から一羽、熱中症死した鶏が出てしまいました。南向きのひだまり鶏舎、どうしても暑くなりがちです。対策が遅れたのが悔やまれます。　今後の対策として、日中管理できる時はなるべく鶏舎を解放して鶏を運動場に出す。定期的に鶏舎内と周囲に散水する。氷水を与える。鶏舎内に日影を作るなど。　鶏は汗腺がない上に羽毛があります。そのため寒さにはべらぼう強いけど、暑さには弱い。今年のこの異常な暑さ、なんとか乗り越えていきたい。そのために頑張ります。<br>歩み続けた　足跡を辿るひとで　人でいなさい　haruka nakamura　
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   <category>鶏飼育</category>
   <dc:date>2025-08-08T04:28:34+09:00</dc:date>
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   <title>猪</title>
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<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/26/4d/08338f4e99aeeb1dda1a046ebb7b7482.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　猪の足跡です。　どこにもかしこにも猪の痕跡だらけ。でも、素人の僕がみても分からないし、見分けがつかない。上手なハンターはちょっとした変化、痕跡を見逃さず最良な場所に罠を仕掛けていく。　先輩から手取り足取り、獣の知識を教わっています。それがまた新鮮で。もうこの年になると、人から教われる機会はとても少ない。でも、新しい世界に飛び込むとそのチャンスがグッと増える。　だからいっぱい学んで山や獣や自然の知識をどんどん増やしたい。そんなことが楽しくてしょうがないのです。<br>2000年以降　変化が大きく猟が難しくなってきた　みんなそれを感じている氷が減って薄くなったから狩の移動や生活に危険が生じやすくなった　カヨアングァ・アラタ
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   <category>自然</category>
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   <title>居合！</title>
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<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0d/26/451c63e698041d1bf8972a09e40afbdb.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　物騒な世になり自分と家族の身は自分で守る時代になりました。そのように考える人も増えているのでは。護身用に木刀を買ったけど、振り方使い方がわからない。そこでnabeさんに相談したところ、いい道場がありますよと。　そして連れて行ったもらった道場は・・。逗子で最強だった、僕が子供のから、柔道をやっていた頃から伝説で聞いていた「T道場」だったのです。高校生だった頃、地元ではあそこの道場は厳しいらしいよ、古武道もやっていて稽古が激しいらしいよと噂されてました。　そんな道場へ！。柔道しか経験のないワタクシですが、快くお仲間に入れてもらい木刀の扱いを習いました。　<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/72/84/ad19ea6a013828ab4fa3cff844b2f7f5.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　悪い輩が来たら、玄関を一歩も跨がせない覚悟です。突きで玄関外に押し出し、頭上高くから木刀を振り下ろし、骨の１、2本折って敵の動きを止める予定です。敵の勢いを削げたら、得意の一本背負い（柔道）で投げ飛ばしておきましょう。　それにしてもオレオレ詐欺とか強盗とか、嫌な世の中になりましたね。それに打ち勝つため、鍛錬しておきましょう。<br>小さい頃から父親　祖父の猟について行って狩を練習してきた　最初にアザラシをとったのは8歳の時　うさぎはもう少し小さい頃だった　9歳で初めてホッキョクグマ　ヒゲアザラシは11歳の時　セイウチやイッカクもたくさんとってきた　カヨアングァ・アラタ　<br><br>
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   <category>柔道</category>
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   <title>自然について考える</title>
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<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2e/fe/6305a0057b2f28cc0cfcdc0088509bcc.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　乾いてきてる。雨が降りません。水田の水は水源に依存しますが、太い水源（河川）から水を引けるといいのですが、細い雨が降らないと枯れてしまうような水源でやっていると厳しい。既に田んぼが乾き始めています。もう数日すると田はひび割れてくるでしょう。<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/74/3d/b1eccd4bd3f6495b57d0efab21882000.png" alt="" class="fr-fic fr-dii">　かつて田畠と森林の間には里山が存在していました。管理された山で、いわば緩衝帯となり人と獣の生活圏の境界線。獣はこのように下草が刈られ視界を遮る場所を嫌がります。その結果として獣は里や村に降りてきませんでした。しかし住宅開発が進み里山にも民家を建てたため里山が失われました。そのため獣と人との距離は近くなっています。<br><img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/04/2d/69062dbff373423b5a59a2a4c1a7ee49.png" alt="" class="fr-fic fr-dii"><br>　乾いた沼にできたアライグマの足跡です。罠の見回りに参加させてもらうようになって分かったのは、山の中は獣だらけということ。アクティブに山中を行き来しています。何かバランスが崩れた時、獣は人間の生活圏に入ってくることになると思います。例えば冬の餌のすくない時期や人間の食べ物は美味しくハイカロリーだと獣が気がついた場合。その瞬間がいつくるか分かりません。でもその時に備えて、覚悟と準備をしておく必要がありそうですね。<br>トク・オオシマです　25年前にキムと一緒になりカナックに家を持ちました　ここの自然が大好きです　オウラスもマイナスも含めたワクワク感があります　自分が食べたいものを自分の手でとるという昔ながらの生活を送っています
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   <category>自然</category>
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