はなまる日記  出雲で、波動ヒーリングによる整体・カウンセリングの実践と研究をしています。

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稲荷神社は・・・

2019年09月30日 | 日記
お稲荷さんっていう神社は全国にたくさんありますが、もともとは一体どんなものなのでしょう。
私も深く考えたことが今までありませんでした。
稲荷神社は総本社が京都の伏見稲荷大社で、全国で二万社とも三万社とも言われ、信仰されています。
今から1300年近く前の和銅4年(711年)2月の最初の午の日に、御祭神が稲荷山(伊奈利山)の三箇峰に降りたという故事から、稲荷神を祭る祭事が行われるようになったと伝えられています。

稲荷神は、宇迦之御魂神(うかのみたま)などの穀物の神の総称で、豊宇気毘売命(とようけびめ)、保食神(うけもち)、大宣都比売神(おおげつひめ)、若宇迦売神(わかうかめ)、御饌津神(みけつ)などとされています。

稲荷の説明などで、
「・・・穀物・農業の神とされるが、自然の生育に任せ収穫した稲を荷のように架けて乾燥させるまでに生長し、その後は人手で処理できるまでに至ったことの感謝を表しているとも考えられる。」などとそれらしく説明しているが、これは「稲荷」という漢字を説明しているのだそうです。

稲荷神社は秦氏が起こしたもので、秦氏の祖先は大陸から来たキリスト教徒であるとの説があります。
私もそう思います。
稲荷(INARI)の語源は、ラテン語の「IESUS NAZARENUS REX IUDAEORUM」の頭字語の「INRI」という見解があり、 これは「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」という意味になるそうです。
稲荷=伊那利=I.N.R.I.=イエス

「稲荷」の最初は「伊奈利」と書かれていたそうで、御祭神が稲荷山(伊奈利山)の三箇峰に降りたという故事からそう書いたのだと思います。

このINRIこそが稲荷(伊奈利)(INARI)の語源であり、キリスト教に繋がっているのです。
なので稲荷神社の元はキリスト教だと思います。

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