クロスバイクで元気

念願叶った定年退職の身は、先立つ物は細く時間は太くの狭間。
歩いて、自転車に乗って感じたことを、気ままに書き続けます。

晴れ時々曇りの草むしり

2018年08月31日 12時17分12秒 | 庭仕事
一日中小雨の予報が外れ、朝から晴れ時々曇りの今日、1時間半ほど草むしりに精を出しました。
当然ながら汗びっしょりですが、終わった後の爽快感はいいものです。
まぁ小さいながらも達成感が味わえるからなんでしょうね。
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巡り合わせが悪かった

2018年08月30日 21時49分08秒 | 日記
家からJR最寄り駅まで、車でよく運転するのですが、今夜は12ある信号機の内、11箇所で赤信号。
いつもの夜間は過半数の信号が青で通過でき、所要時間は11、2分といったところですが、今夜は17分、こんなに停まったのは初めてです。

途中特に混んでいたというわけでもなく、巡り合わせが悪かったのでしょうね。
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忘れ物は、しょっちゅう

2018年08月29日 17時22分55秒 | ボケまくり
今日の昼から出かけました。
行先は、銀行と、図書館2つと、馴染みの喫茶店です。

出発前には、持って行くものをしっかりチェックしたのですが、図書館の貸出カードを1館分忘れました。
先方の駐車場に着いてから気づいたものですから、まぁ、カード無しでも貸してもらえるだろうと思ったのですが、残念、係の人に事情を話すと気の毒そうな表情にかわります。
結局返却だけして、貸し出しは諦めるはめに。
私の住んでる市の図書館だと、専用の用紙に住所・氏名など書いて申請すればOKなのですが、隣の市はダメでした。

それにしても、出かける前にあれほど忘れ物が無いかとチェックしたのは、なんだったのでしょうね。
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猛暑日は、どんどん増える

2018年08月29日 10時25分19秒 | 日記
昨日今日と、洗濯物を干しに外に出た時の足元の朝露の降り方は本格的になってきています。
やっと秋の到来を、足元の濡れから感じます。

昨日の中日朝刊が伝えるところによると、名古屋市の今年の猛暑日は33日で過去最多とか。
これまでの記録が1995年の32日で、以下1942年の31日、2010年の30日、1994年、2013年の27日が続くという。

気象庁のホームページに掲載の資料によると、名古屋市は猛暑日数のトレンドがトレンドが2.2日/10年と言いますから、これから先が怖い。

以下、気象庁HP発表の資料による名古屋市の年毎の猛暑日日数です。(但し、2017年は、「第8回地球温暖化に関する中部カンファレンス(平成29年6月6日)名古屋地方気象台地球温暖化情報官山田卓」による。2018年は各新聞掲載記事による、8/28まで)
赤字は年間20日以上の猛暑日があった年ですが、この20年ぐらいは、5年に1年か2年、特に暑い年が巡ってるようです。

年 猛暑日日数
1961 19  1962  6  1963  4  1964  8  1965  9
1966  9  1967  5  1968  5  1969  4  1970  7
1971  2  1972  4  1973  1  1974  0  1975  0
1976  1  1977  6  1978 12  1979  6  1980  2
1981  4  1982  0  1983  6  1984 14  1985  9
1986  4  1987  9  1988  3  1989  1  1990 14
1991  8  1992 11  1993  0  1994 27  1995 32
1996 11  1997  2  1998  7  1999  1  2000 25
2001 14  2002 21  2003  2  2004 16  2005 18
2006 15  2007 15  2008 26  2009  2  2010 30
2011 14  2012 12  2013 27  2014  8  2015 16
2016  9  2017  3  2018 33

追記:その後更に猛暑日が3日あり、名古屋市の今年の猛暑日は合計36日となった。(9月4日)
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カタカナをアルファベットと読み間違える

2018年08月28日 16時34分53秒 | ボケまくり
今日のボケは『エ』を『I』(アルファベットの“アイ”)と読み間違えたこと。

図書館でCDを借りようと探した時のこと。
タイトルが「永遠のアイドル」で、歌ってるのは複数人。
図書館のCD棚には、CDに付けられた資料分類番号によって、CDはアイウエオ順に置かれています。

資料分類番号は、一人の歌手の場合はD29の後ろに歌手の姓の先頭の一文字がカタカナで付けられています。
複数人の歌手の場合は、CDのタイトルの先頭の一文字がカタカナで付けられます。

ですから私の探すCDは、「D29エ」となるはずですが、念のため図書館にある資料検索機で、資料分類番号を確認しました。
画面に表示されたのは「D29エ」なのですが、私はこれを「D29I」と読んでしまいました。
まぁ、言いわけをすると、「エ」の上端と下端の横棒が、結構短く、更に上下同じ長さに見えたのです。
「I」って、どこにあるのかなと思いつつ、「ア」から始まって最後の「ワ」の次にアルファベットだろうと探しますが、「ワ」の後ろにはジャンルの違うCDがあるだけです。

意を決して係の人に、資料検索機から出力した資料票を見せながら、「どこにあるのか分からなかったので、探してもらえませんか? I ってどこにあるんですか?」とトンマな質問をしながら頼みました。

こうやって振り返ってみると、頭の柔軟性が著しく欠けていることがよく分かり、シュンですね。
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