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世界のメディアから、「バーチャル・マトリックス・タイムマシン」に掲載するために集めた面白そうな情報を紹介します。

米国データ会社による平昌冬季オリンピック予測と実際。

2018-02-25 15:22:32 | スポーツ
産経ニュースが2018年01月11日に公開した、スポーツデータの分析、提供などを行う米国のデータ専門会社グレースノート(Gracenote)は2018年01月10日に、平昌冬季オリンピック開幕30日前に合わせて全種目のメダル予測を発表し、日本はメダル総数で過去最高の15個、金メダルは1998年長野五輪の5個に次ぐ4個であった。

http://time-az.com/main/detail/63369

グレースノート(Gracenote)は、ニールセン(Nielsen Holdings)の子会社である。

最新の競技結果や選手の動向を分析し、現時点でオリンピックが行われたとの想定で算出した。

日本の金メダルには、フィギュアスケートでソチ五輪を制した男子の羽生結弦(ANA)と団体、スピードスケート女子で500メートルの小平奈緒(相沢病院)と団体追い抜きが挙がった。

「実際」
金メダル---2/24(土)---高木 菜那---【スピードスケート】女子マススタート
金メダル---2/21(水)---高木 美帆、菊池 彩花、佐藤 綾乃、高木 菜那---【スピードスケート】女子チームパシュート
金メダル---2/18(日)---小平 奈緒---【スピードスケート】女子500m
金メダル---2/17(土)---羽生 結弦---【フィギュアスケート】男子シングル
2018/2/25 12:06更新

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