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世界のメディアから、「バーチャル・マトリックス・タイムマシン」に掲載するために集めた面白そうな情報を紹介します。

ドイツの画家で教師カスパー・ダーフィト・フリードリヒが死去した。

2019-05-07 22:53:13 | 人物


ArtDailyは2019年05月07日に、19世紀のドイツ・ロマン派の風景画家であり、一般にこの世代で最も重要なドイツアーティストと考えられるカスパー・ダーフィト・フリードリヒ(Caspar David Friedrich/1774 - 1840)は、1840年05月07日にドレスデン(Dresden)で死去したと報告したと報告した。

https://time-az.com/main/detail/59694

彼は、一般に静観的な数値としての夜の空、朝の霧、不毛の木またはゴシック、巨石の廃墟に対してシルエットを描く のを特徴とし、彼の中間の寓話的景色のために最もよく知られている。

その背景のは、幼少の頃、妹を亡くし、13歳の時、河でスケート遊びをしていたところ、氷が割れて溺れ、彼を助けようとした一歳年下の弟・クリストファーが溺死した。このことで長年自分を責め続け、うつ病を患い自殺未遂を起こしたこともあった。その後、姉や母も亡くし、これらのことが彼の画風や人格に大きく影響を与えていると言われている。

今回公開された作品は、カスパー・ダーフィト・フリードリヒが描いた「Giant Mountains」描かれた日付は明らかではない。キャンバスに油彩。、73.5x102.5。

ArtDailyが2017年05月07日に公開した絵画は、メトロポリタン美術館(Metropolitan Museum of Art)に収納されている1825 - 30年に描かれた「Two Men Contemplating the Moon(月を観察している2人の人)」である。

日本では、カスパー・ダーフィト・フリードリヒのことを知っている人は少ないことだろう。

神を感じさせる画家でもあった。

1774-09-05---ドイツのアーティストカスパー・ダーフィト・フリードリヒが生まれた。


ベトナムのThaco、中部にプジョーの工場新設。

2019-05-07 21:22:07 | 開発


アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月07日に、ベトナムの新聞「VNS(Vietnam News Service/ベトナム・ニュース)電子版」は2019年05月06日に、ベトナムの自動車組み立て生産大手チュオンハイ自動車(Truong Hai Automobile/Thaco)が2019年05月05日に、中部クアンナム(Quảng Nam/廣南)省に「プジョー」車の工場を新設したと伝えたと報告した。

https://time-az.com/main/detail/68388

工場の総工費は4兆5,000億ドン(US$1億9,300万/約213億円)。

年産能力は2万台で、生産した車両は国内外に出荷する。

第1弾として、ミニバン「トラベラー・ラグジュアリー(Traveler Luxury)」と「トラベラー・プレミアム(Traveler Premium)」の生産を開始した。



PSA(PSA Peugeot Citroën/プジョー・グループ)のローレンス・ノエル(Laurence Noël)社長兼最高経営責任者(CEO)によると、トラベラーは2016年にスイスのジュネーブで開催されたモーターショーで発表されて以来、ヨーロッパをはじめ世界中で人気を集めている。

2018-12-24---ベトナムのThaco、BMWの組み立てにも着手へ
2018-04-23---ベトナムの自動車組み立て生産大手チュオンハイ自動車、販売3割
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台湾の郭台銘の帰還会見、「米中対立はチャンス!」

2019-05-07 20:32:50 | 人物


アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月07日に、EMS(Electronics Manufacturing Service/電子機器の受託製造サービス)世界最大手鴻海精密工業(Foxconn Technology Group)の董事長で、2020年の台湾総統戦に最大野党・中国国民党から出馬する意向を表明している郭台銘が2019年05月06日に、訪問先の米国から帰還して台北市内で記者会見を行ったと報告した。

会見では米国のドナルド・トランプ大統領(President Donald Trump)が米現地時間2019年05月05日に中国製品に対する関税率引き上げの方針などを表明したことから、米中貿易戦争や台湾を取り巻く国際関係について自身の意見を表明した。「米中の対立は台湾にとってチャンス」との見解を示したほか、中台関係については「中華民国は中華人民共和国の一部ではない。」など、これまで中国寄りと言われたことを払拭するような、踏み込んだ発言もみられたと伝えている。

https://time-az.com/main/detail/68387

郭台銘は本来、主に米国訪問の成果などを発表する予定だったが、米中貿易戦争で新たな動きがあったことで、米中貿易摩擦などの経済問題や台湾を取り巻く国際関係などについて、自身の考えを論じた。

ただし、彼は、利益のためなら嘘もつくビジネスマンであり、誰も信用していないことだろう。

さて、郭台銘の会見の何パーセント信じるか?

ビジネスのために中華人民共和国に近づき、台湾総統戦のために、中華人民共和国を切る男である。
次は、何近づき、何を切るのか?
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香港金融管理局総裁。トランプ大統領の対中強硬姿勢は金融市場にリスク警戒。

2019-05-07 19:45:41 | 経済



アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月07日に、HKMA(Hong Kong Monetary Authority/香港金融管理局)の陳徳霖(Norman T.L. Chan/ノーマン・チャン)総裁は2019年05月06日に、米国のドナルド・トランプ大統領(President Donald Trump)の対中強硬姿勢を踏まえ、「米中貿易交渉には依然変動リスクがあり、交渉が破談すれば世界の金融市場に大きな悪影響を与えるとの認識を示した。

香港の経済新聞「香港経済日報(香港經濟日報網)」などは、香港は米中間の影響を避けられないとして、金融市場の調整リスクなどに警戒を呼び掛けたと伝えた。

立法会(議会)財経事務委員会の会議で発言した。

https://time-az.com/main/detail/68386

トランプ大統領は2019年05月05日(米東部時間)に、中国からの輸入品US$2,000億(約22兆2,100億円)相当に課している追加関税の関税率を、2019年05月10日に現在の10%から25%に引き上げると明らかにした。

陳徳霖総裁は、米中貿易交渉が失敗に終われば、香港の貿易パートナーであるアジアの貿易に悪影響を与えると指摘した。向こう数四半期はHKMA傘下の外貨基金の投資にも影響が出るとみている。

たとえ交渉がうまくいったとしても、米中間にはハイテク技術、第5世代(5G)移動通信システムを巡って大きな矛盾が存在するとの見方も示した。

シンガポール系のDBS銀行(香港)の謝家曦エコノミストは、関税率が上がる2019年05月10日まで数日あり、最終的に交渉がどう着地するかは見通せないものの、「双方が交渉を取りやめれば、関税率の上昇によって中国本土と香港の輸出は非常に強い打撃を受ける」と分析した。

交渉の決裂は株安を生み、香港の小売市場にも下落圧力が強まるとみている。

中小企業で構成する業界団体HKSMEA(Hong Kong small and medium-sized enterprises Association/香港中小型企業聯合会)の麦美儀会長によると、会員企業の間では貿易交渉に変動が出ることを織り込み済みで、現在までに大きな混乱は起きていない。

2019-05-05---トランプ大統領、対中関税25%に上げ表明と、その後の株騒動。


広州交易会が閉幕、2018年春季と比べて成約額は1.1%減。

2019-05-07 19:04:38 | 経済


アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月07日に、2019年04月15日から開催していた中国最大規模の展示商談会、第125回中国進出口商品交易会(広州交易会/广交会/China Import and Export Fair)が2019年05月05日に閉幕したと報告した。

https://time-az.com/main/detail/68385

広州交易会の広報担当者によると、輸出成約額はUS$297億3,000万(約3兆2,900億円)で、第123回(2018年春季)と比べて1.1%減少した。

海外から訪れた輸入業者(バイヤー)数は3.9%減の19万5,454人だった。

広州日報は2019年05月06日に、輸出成約額を製品別に見ると、機械・電気製品がUS$160億3,000万米で、全体の53.9%を占めた。

次いで、軽工業製品がUS$76億1,000万(同25.6%)、紡織・衣類がUS$16億2,000万(同5.4%)となった。

ここでの成約が今後の貿易に反映されるため、広州交易会の成約額は中国の対外貿易の動向を占うバロメーターの一つとされている。

2018-10-15---秋の広州交易会が開幕。
2014-12-07---最近、気になる日本経済新聞 電子版のニュース-1「円の実力」
2014-11-02---海のシルクロード博覧会は、ビジネスをもたらし、開始された。
2012-11-05---ブラジル市場を奪い合う中国、インド、ベトナム。
2012-10-24---「Made in China」と言うブランド・イメージの改革は、可能か?
2012-10-24---ノキアで始まった「脱中国」時代!?
2012-10-19---広州交易会第1期、日系買付業者は30%減。
2011-04-18---日本の震災で、中国貿易業への影響は長期化しない!?
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トランプ大統領、対中関税25%に上げ表明と、その後の株騒動。

2019-05-07 18:25:41 | 経済


日本経済新聞 電子版は2019年05月06日に、米国のドナルド・トランプ大統領(President Donald Trump)は2019年05月05日に、中国の知的財産権侵害などを理由にUS$2000億分の中国製品に課す関税を、2019年05月10日から現在の10%から25%に引き上げると表明した。

https://time-az.com/main/detail/68384

米中は2018年12月の首脳会談で貿易協議の開始を決定し、2019年03月01日を期限に打開策を探った。トランプ大統領は2019年02月末に「合意に近づいた」として関税引き上げの先延ばしを表明した。両国は再び2019年04月中の最終決着を目指して詰めの協議を続けてきた。

米中は2018年12月から貿易協議を開いて打開策を探ってきたが「交渉が遅すぎる」として制裁強化に転じる構えだという。

最終協議を前にした威嚇との見方もあるが、米中の貿易戦争が一段と激化する懸念もある。

ラリー・クドロー(Larry Kudlow)NEC(National Economic Council/国家経済会議)委員長は2019年05月05日のテレビ番組で、トランプ大統領の表明を受けて「大統領は警告を発している。」と述べた。

ただ、中国が態度を硬化させて早期打開が遠のく可能性がある。

また、トランプ大統領はこれまで「対中交渉は順調に進展しており、素晴らしい合意ができる」と繰り返し主張してきた。そのため金融市場はダウ工業株30種平均が史上最高値に近づくなど、米中の貿易戦争が早期に打開に向かうとの期待を強めていた。

ところが、トランプ大統領の対中関税の引き上げ表明は、金融資本市場の世界的な失望を招く可能性がある。

AIは、この一連の騒動に、どう反応したか知りたい。

多分、反応不能だったことだろう。

2019-01-18---中国は、「6年で対米黒字ゼロ」を米国に提案。
2018-12-24---中国。2019年01月から、約700品目を対象に関税引き下げ!
2018-12-05---台湾の鴻海、ベトナムでiPhone組み立てライン設置、34万人リストラを計画か!?
2018-12-04---NY株、またUS$799.36安の大暴落!
2018-12-01---米中貿易戦争の「一時休戦」は、オーストラリアに悪影響か?
2018-10-25---個人投資家の損失、膨らみ続けている!
2018-10-24---FRB、米中貿易戦争で、米国企業は仕入れ価格上昇を懸念!
2018-10-15---大型減税と国防費増で、米国の財政赤字、6年ぶり高水準で火の車!
2018-10-10---通り!米国株、大幅安。2月上旬以来の下げ幅。
2018-09-19---米中貿易戦争で、浮上した日本株。
2018-06-01---米国株の「ひとり勝ち」!?
2018-03-11---中国全人代、国家主席の任期撤廃の改憲案を圧倒的多数で可決。
2018-02-05---米国株、急落!ダウは史上最大の下げ幅US$1,175安!
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インドの高速鉄道公社の33人が、日本語研修を修了!

2019-05-07 11:23:49 | 教育


アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月06日に、インドのNHSRCL(National High Speed Rail Corporation Limited/国家高速鉄道公社)は2019年05月03日に、33人の職員が日本語と日本文化に関する研修プログラムを修了し、国際交流基金から証明書を受け取ったと明らかにしたと報告した。

https://time-az.com/main/detail/68383

西部ムンバイ(Mumbai)―アーメダバード(Ahmedabad)間で計画される高速鉄道の建設では日本の新幹線方式を採用するため、NHSRCLは職員の日本語研修を進めており、2018年は35人が同様の証明書を取得した。

NHSRCLは声明で、「新幹線技術の導入に必要な日印の関係者間の連携が、日本語の習得と日本文化への理解で促進される」と指摘した。全ての職員を対象に、今後も同様のプログラムを実施していく方針を示した。

NHSRCLによると、駅周辺の開発、顧客対応、鉄道の運営・管理などさまざまな分野で、現在までに87人余りの職員が日本で研修を受けた。

今年はさらに2陣に分かれ、計60人が同様の研修を受けるという。

このようなことは、全て順調であればいいが、社会問題になると、誤解され、大火になる危険性を含んでいる。

2019-03-15---アーメダバードとムンバイを結ぶ高速鉄道整備で入札開始。
2019-01-12---インドの高速鉄道公社、グジャラートに研修所設置。
2018-11-17---インドの高速鉄道公社、日本語の研修プログラムを導入!
2018-08-02---インドの高速鉄道事業、ゴドレジの代替地容認へ。
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オーストラリアのHuawei、7年間で売上高が3倍に拡大。

2019-05-07 10:58:21 | 経済


オーストラリアのHuawei、7年間で売上高が3倍に拡大。

アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月06日に、オーストラリア政府は、Huaweiをブロックするというが、オーストラリアの新聞「オーストラリアン(The Australian)」は、中国の通信機器最大手「華為技術(Huawei/ファーウェイ)」のオーストラリア子会社の売上高は2011年のA$(豪ドル)2億2,900万(約179億円)から2018年にはA$7億3,500万豪までと3倍に拡大したことを明らかにしたと報告した。

年平均成長率は18%を記録し、従業員数は300人から約700人に増えていると伝えた。

https://time-az.com/main/detail/68382

同社はまた、ハドソン・リュー(Hudson Liu)を新たな最高経営責任者(CEO)に任命した。

ファーウェイ・オーストラリア(Huawei Australia)の新CEOに就任するハドソン・リューは、ファーウェイのインドネシア子会社の前CEO。さらに、ベルギー子会社のCEOとドイツ子会社の社長を務めた経歴を持つ。



Huaweiは15年前にオーストラリアで販売を開始し、オーストラリアの取締役会は2011年に設立された。
ファーウェイ・オーストラリアの通信キャリア部門の売上高は昨年、通信オプタスとボーダフォン・ハチソン・オーストラリアによる大規模投資を受け、前年比で20%増加。

法人部門は、西オーストラリア州政府から受注したパースの鉄道網の第4世代(4G)移動通信システムの音声・データシステム供給により19%増加した。

消費者部門の売上高も高価格帯のスマートフォンの販売急増を受け、伸び始めている。

オーストラリア政府は、Huaweiをブロックできるのだろうか?全てがすでに手遅れだろう。筒抜けである。

盗んだ情報は、リアルタイムで転送され、全て廃棄して証拠は残さない。



フィリピンの投資委員会の投資認可額、2019年01~04月は46%増。

2019-05-07 10:18:35 | 経済


アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月06日に、フィリピンの貿易産業省(Department of Trade and Industry Philippines)は2019年05月03日に、2019年01~04月のBOI(Board of Investments/投資委員会)による投資認可額が前年同期比46%増の2,867億ペソ(約6,160億円)だったと発表した。外資企業の投資計画が成長をけん引したと報告した。

https://time-az.com/main/detail/68381

投資元の内訳は、国内企業が14%増の2,200億ペソと大半を占め、外国企業は23倍の670億ペソに増えた。
国・地域別では、シンガポールからが354億ペソで最大。
以下、オランダ(91億ペソ)、タイ(85億ペソ)、日本(55億ペソ)、米国(22億ペソ)と続いた。

分野別では、電力が78%増の1,854億ペソで最も多く、製造が2.8倍の446億ペソ、情報通信が98倍の332億ペソ、宿泊・外食サービスが8.3倍の84億ペソと続いた。

地域別では、南部タガログA(Southern Tagalog A/カラバルソン/Calabarzon)が1,980億ペソ、中ルソン(Middle Luson)が267億ペソ、マニラ首都圏(Metro Manila)が79億ペソと、ルソン島(Luzon Island)の首都圏近郊がトップ3を占めた。このほか、ビサヤ地方の中ビサヤ(Inside Visaya)が57億ペソ、ルソン島北部のカガヤンバレー(Cagayan Valley)が43億ペソで続いた。

2019-03-28---フィリピンの貿易産業省、2020~30年の建設業ロードマップ発表。
2018-08-02---フィリピンの事業環境改善法の施行細則、10月中に発布。
2018-07-23---フィリピンの投資委員会の投資認可額、27%増。外国直接投資は2.7倍。
2018-07-05---フィリピンの投資委員会の外国直接投資認可額、2018年01〜05月は29%増。

インドネシアの首都空港第3ターミナルに、新たにホテル建設。

2019-05-07 09:38:18 | 観光


アジア経済ニュースNNA ASIAは2019年05月06日に、インドネシアの国営空港運営会社AP(Angkasa Pura/アンカサ・プラ)2は2019年05月03日に、都ジャカルタの玄関口であるスカルノ・ハッタ国際空港(Soekarno–Hatta International Airport/Bandar Udara Internasional Soekarno-Hatta)の第3ターミナルの国内線エリアに、第3ターミナルで2カ所目となるホテルを建設すると発表したと報告した。

建設するのは三つ星ホテルで客室数は150室で、2020年の一部開業を目指す。

https://time-az.com/main/detail/68380

AP2は2019年05月02日に、国営建設WIKA(Wijaya Karya/ウィジャヤ・カルヤ)と子会社のウィカ・グドゥン(Wika Gudun)の2社と、ホテル建設に関するKSO(Kerja Sama. Operasi/Operations Cooperation Agreement/協業契約)を締結した。

建設費は3,000億ルピア(約23億円)。運営はAP2の子会社アンカサ・プラ・プロパティ(Angkasa Pura Properti)とホテル・インドネシア・グループ(Hotel Indonesia Group)が提携して実施する。

第3ターミナルの国際線エリアでは現在、四つ星ホテルの建設も進んでいる。このホテルは2019年11月に開業する予定で、2018年末時点の工事の進捗(しんちょく)率は70%だった。

AP2はこのほか、2018年08月に第3ターミナル内でカプセルホテルの営業を開始した。

東南アジアで、時々窓のないホテルに泊まるが、火災になると逃げ場がないと思うとぞ〜っとする。

2018-08-10---インドネシアの首都玄関口空港で、初のカプセルホテル開業。
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