世界メディア・ニュースとモバイル・マネー

世界のメディアから、「バーチャル・マトリックス・タイムマシン」に掲載するために集めた面白そうな情報を紹介します。

Pornhubは、PayPalから仮想通貨ペイメント市場に移動。

2019-11-17 20:17:22 | ビットコイン

 

世界のレポートを紹介する「VICE」は2019年11月15日、Pornhubは、PayPalがプラットフォーム上のモデルへの支払いを停止する決定により「荒廃」したと述べた。

 

PayPal、Pornhubから撤退し、「数十万人」が傷つけた。

 

Pornhubは2019年11月13日水曜日の夜遅く、PayPalがPornhubの支払いをサポートしなくなったことを発表した。この決定は、このサイトを収入源として使用する何千人もの出演者に影響を与えた。

 

https://time-az.com/main/detail/70417 

 

Pornhubのほとんどの訪問者は、無料のポルノの無限の供給へのアクセスを単に提供するWebサイトと考えている可能性があ流。しかしPornhubは、出演者が自分で作ったビデオをアップロード、販売、その他の方法で収益化することもできる。

 

PayPalを使用してこの作業の支払いを受けるパフォーマーは、別の支払い方法に切り替える必要がある。

 

 

そこで、Pornhubの広報担当者は、「PayPalや他の主要企業のような決定は、セックスワーカーに対する差別と汚名をなくす努力を害するだけです。モデルにはまだいくつかの支払い方法が用意されていますが、今後もセックスワーカーに優しい方法を追加し、近い将来暗号通貨オプションを検討していきます。」と言った。

 

つまり、モバイル・マネー時代から脱却し、もうすぐ、Pornhubは暗号通貨を使ったオンライン・ショップになると報告している。

 

米国でセックス・ショップは、いつも最先端であったが、ここでも起こった。

 

セックスワーカーが、ブロックチェーンで管理される可能性も出てきた。

 

Pornhubはブログで、「私たちは皆、PayPalで生計を立てている10万人以上のパフォーマーへの支払いを停止するという決定に荒廃しています。」述べている。

 

次に、PayPalユーザーが保留中の支払いを転送する方法に関する指示とともに、新しい支払い方法を設定するようモデルに指示した。

 

また、「これにより遅延が生じた場合、心からお詫び申し上げます。新しい支払い方法ですべての支払いが可能な限り迅速に処理されるように24時間体制でスタッフを配置します。」と謝罪した。

 

PayPalの広報担当者は「レビューの結果、Pornhubが許可を求めずにPayPalを通じて特定のビジネス支払いを行ったことを発見しました。これらのトランザクションが発生しないように対策を講じました。」と述べている。


Googleの量子コンピュータ・ニュースで、Bitcoin大暴落。

2019-10-24 13:00:00 | ビットコイン

 

日本経済新聞 電子版は2019年10月23日に、米国のGoogleは2019年10月23日に「量子コンピュータ(quantum computing)」を使い、複雑な計算問題を最先端のスーパーコンピュータよりも極めて短い時間で解くことに成功したと発表したと報告した。

 

理論上、量子コンピュータはスパコンを上回る性能を持つと考えられてきたが、世界で初めて実験で証明したという。

 

https://time-az.com/main/detail/70165 

 

その結果は、イギリスの科学雑誌「ネイチャー(Nature)」で成果を報告した。

 

 

しかし、これはノイマン(John Von Neumann)が1946年に開発した電子素子のノイマン・コンピュータ(von Neumann architecture)程度の量子コンピュータであり、ノイマンはスーパー・コンピュータは開発していない。

 

 

にもかかわらず、代表的な暗号資産(仮想通貨)Bitcoinが一時1Bitcoin=US$7500を下回るまで急落している。

 

約5カ月半ぶりの低水準をつけた。

 

その原因は、Googleが2019年10月23日に発表した「量子コンピュータ(quantum computing)」だという。

 

量子コンピュータが実現すると、保有ビットコインを守るパスワードにあたる「秘密鍵」を公開情報から解読できてしまう可能性があるという噂が沸騰し、暗号化して安全に送金するという仮想通貨の基幹技術が崩れるということであった。

 

科学音痴が、このような馬鹿げた噂を知ったかぶりで流す。

 

 

全ての暗号化技術が不能になったら、どうなる。

仮想通貨などは、ほんの小さな部分。その前にインターネットの通信技術が崩壊する。

 

量子コンピュータの進化は、同時に量子コンピュータも解けぬ暗号新技術開発も進行する。

 

さらに、Googleの稼ぎ頭であるWeb広告の管理もできていない。

 

開発者(Members of Google’s AI quantum team, from left: Charles Neill, Pedram Roushan, Anthony Megrant and team leader John Martinis)も有名になれば、Googleを辞めて、もっと給料の良い会社に移るか、自分の会社を起こす。

Googleは、彼らにとって、ステップアップの梯子にすぎない。

 

 

2019-10-23---Googleの広告を信用するな!

2019-06-25---Googleは、「偽業者」約1100万社のGoogleMaps乗取りで稼ぐ!

2019-02-06---Google、Yahoo!Japan、偽ビザ詐欺Webサイトをトップ表示。広告料搾取!

2018-04-11---量子コンピュータも解けぬ暗号新技術開発。

2018-02-14---量子コンピューター進化の先、仮想通貨も丸裸になるか?

2017-11-27---量子コンピュータ、NTTがクラウドで一般公開。

2017-09-25---マイクロソフト、量子コンピュータ専用プログラミング言語を公開。

2017-02-01---量子コンピュータ実現へ、モジュール接続に新手法。

2015-03-12---イタリア観光客の食事代が、マフィア資金源。

2014-09-03---Googleは、世界最速のコンピューターを作っている。

2014-08-11---量子コンピューターは、グローバルな暗号化システムを脅かすか?

2012-07-19---陰陽道の符号のような量子世界の調査、研究アンプ・デバイス。

2012-01-10---Googleは、不法なオリンピック・チケット広告で稼いでいた刑事犯!

2010-02-26---話題の電子スピンコントロールが、量子コンピュータを現実化!

2007-10-19---量子技術は「Spookytechnology(お化け技術)」ではなくなった!

2007-09-27---長距離、超高速量子コミュニケーションの実現!?

2007-05-01---クラッカーの罠は、Google広告の次がWikipedia!

2006-06-08---量子コンピュータの新しいエラーチャック方式を開発

2006-02-22---本当に動作する非走行量子コンピュータを組立てた。


古い情報を信じて、犯罪に手を染めると、捕まる。

2019-10-23 18:19:16 | ビットコイン

 

FBIの児童ポルノと闘いは、暗号化で止まっていない。

 

アンドリュー・オル(Andrew Orr)はMacObserverで2019年10月22日に、暗号化は犯罪者と戦う能力を妨げるという政府からの議論にもかかわらず、 最近の例では、それに勝って、ダークウェブ(dark web)上で最大の児童ポルノサイトの1つが最近削除されたと報告した。

 

https://time-az.com/main/detail/70157 

 

サーバーの所有者や数百人のサイト訪問者を追跡するために、バックドアも必要としなかった。

さらに言えば、FBIは令状さえ必要としなかった。

 

FBIは、悪名高いNIT(Network Investigative Technique)を展開して、サイト・ユーザーを追跡しなかった。

 

逮捕のきっかけは、サイトにリンクされた暗号通貨(Cryptocurrency)の支払いシステムであった。

 

 

ユーザーは、Bitcoinのトランザクションを追跡できないと思っていたかもしれませんが、間違っていた。

 

インフォカリプスの四人の騎手:テロリスト(Terrorists)、小児性愛者(pedophiles)、麻薬の売人(drug dealers)、組織犯罪(organized crime)は捕まった。

 

FBIは、Bitcoinのトランザクションを追跡して、犯人を捕まえた!

 

米国の司法省は、判決文も公開している。

 


Twitterのジャック・ドーシー、Facebook仮想通貨不支持表明!

2019-09-11 11:24:34 | ビットコイン

 

Forbes JAPANは2019年09月10日に、Twitterと決済企業「スクエア(Square)」のCEOジャック・ドーシー(Jack Dorsey)は、「スクエア」でBitcoinの取り扱いを開始し、Bitcoin価格の上昇に大きく寄与してきたと報告した。

 

TwitterやFacebookなどのテック企業大手が関心を示したことにより、Bitcoinの価格は今年に入り約200%もの上昇となった。

 

しかし、ジャック・ドーシーは今、「Bitcoinの通貨としての実用性はまだ十分ではない」との警告を発している。

ただし、彼の意見では、BitcoinはFacebookが立ち上げを計画中のデジタル通貨「リブラ(Libra)」に比べれば、好ましい存在だという。

 

https://time-az.com/main/detail/69744 

 

ジャック・ドーシーは2019年09月05日のオーストラリアの経済新聞「AFR(The Australian Financial Review/オーストラリアン・ファイナンシャル・レビュー)」の取材に、「ビットコインに対する期待は高まっているが、通貨としての実用性やアクセスのしやすさがまだ十分ではない。」と述べたと伝えている。

 

 

ジャック・ドーシーは「スクエア」の新たな決済端末のプロモーションのために、オーストラリアを訪問中で、彼は「今後、Bitcoinがさらに広い範囲で受け入れられることになる。」「約10年の歴史を持つBitcoinは、仮想通貨の中で最も強靭な存在といえる。ブランドの知名度も高く、様々なテストが重ねられている。インターネットのネイティブ通貨として、最も有望なのがBitcoinと言えるだろう」と述べた。

 

一方でジャック・ドーシーは、「インターネットの世界で人々に受け入れられるのは、特定の企業に支配されたものではなく、オープンな基準で運営されるプロダクトだ」と、シドニーの現地メディアの取材に述べ、Facebookの「リブラ」を支持しないスタンスを明確にした。

 

さらに、Twitterが独自の仮想通貨を発行する計画は無いと話した。

 

2019-09-05---ベトナムで、5000万人分のFacebook情報流出!世界で4億1900万超の可能性。

2019-09-05---仮想通貨「Apple Coin」は登場するか?!

2019-08-21---FacebookとTwitterで、「中国からの広告費」急落が起こる。

2019-08-20---FacebookのWhatsAppはモバイル決済パートナーを探している。

2019-08-13---世界初!NZが暗号通貨での給与支払いを合法化!

2019-08-09---仮想通貨マネーロンダリング対策で個人情報を共有、国際連携。

2019-07-24---Facebook、当局制裁で49%減益。

2019-07-22---また、Facebookの「子供メッセンジャー」に欠陥!悪用の可能性。

2019-07-16---Facebookのデビッド・マーカスは、当局承認まで「リブラ」を発行しない。

2019-07-12---Facebookに制裁金約US$50億で、米国FTCが和解案承認。

2019-07-11---フランスの「デジタル課税」法案を上院で可決。世界貿易戦争が勃発!

2019-06-18---Facebook、2020年からの仮想通貨「Libra」発行計画「White Paper」を発表。

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2018-10-29---大手IT企業を標的に、イギリスで「デジタル課税」を導入。

2018-10-16---Facebookが期待するFacebook利用率「97%」の国、「台湾」。

2018-10-12---Facebookは、流出対象を5000万人から3000万人に修正。

2018-10-08---やっぱり起こったGoogleの個人情報流出!50万人分?

2018-10-06---Facebookセキュリティ崩壊!

2018-09-28---落日。対応できないFacebook、Twitter、Google強制閉鎖!?

2018-09-16---データの巨人がユーザーの思考や影響力を制御する方法のドキュメンタリー映画を発表。

2018-09-05---Facebookを使った選挙介入に、「独力では防げず!」


Bitcoin、1週間で3割下落!

2019-07-03 10:59:26 | ビットコイン

 

日本経済新聞 電子版は2019年07月02日に、Bitcoinの価格がは2019年07月02日未明、US$1万の大台を下回ったと報告した。

 

https://time-az.com/main/detail/69003 

 

情報サイトのコインデスクによると、ドル建ての価格は午前0時すぎにUS$9980台と2019年06月21日以来の水準に低下した。

 

米中貿易戦争の進展で、株式への資金流出があったほか、ビットコインを買い支えてきた一部の大口投資家の「息切れ」が上値を重くしたようだと予測している。

 

US$8000前後で推移していたBitcoin価格は2019年06月中旬以降に騰勢を強め、2019年027日にはUS$1万3800の年初来高値を付けていた。それから1週間あまりで3割近く下落したことになる。

 

今回のBitcoin価格の上昇には「価格つり上げ」の疑念の目も向けられてきた。

 

ドルとの固定レートをうたう仮想通貨「テザー」を発行元が乱発し、一部の投資家が「テザー売り・Bitcoin買い」を仕掛けて買い支えていたという。ただ、「テザー」の取引金額は2019年06月27~28日をピークに減少しており「テザー売り・Bitcoin買いが減少しているとの見方が投資家の間で広がった」(国際通貨研究所の志波和幸主任研究員)という。

 

もっとも、今後の値動きは読めないままだ。

Bitcoin価格がUS$1万を下回った後、テザーは新たに約US$1億分が発行されたとみられている。再びテザー絡みのBitcoin買いがあるかどうかは不透明だが、荒い値動きになることは間違いなさそうだ。

 

確かに、G20までは上がり続けたが、その後急落し、2019年07月02日には無茶苦茶な乱高下で、最後に上がったが、これがいつまで続くか、全く不透明である。

 

そこへBitFlyerが、追い風として「2019 年07月03日に、新規のお客様によるアカウント作成を再開いたしました。お客様に安心して当社サービスをご利用いただけるよう、引き続きサービス品質の向上に努めて参ります。何卒よろしくお願いいたします。」と報告した。

 


Bitcoinが、04時54分から06時17分に、21万2981円下落!

2019-06-27 15:19:35 | ビットコイン

 

日本経済新聞 電子版、Cointelegraphは2019年06月27日に、な仮想通貨(暗号資産)であるBitcoinが粗い値動きになっている。27日朝方に1万3700ドル近辺で推移していたが、わずか20分で1万2000ドルを割り込む水準に急落した。下落率は13%に達したと報告した。

 

https://time-az.com/main/detail/68942 

 

早速bitFlyerでBitcoinの値動きを見てみたところ、2019年06月27日の04時54分ごろは、149万6,403円と、もう少しで150万円の大台に乗りかけた頃から落ち始め、05時45分頃には133万5,672円まで落ち、少し上昇し、06時16分にはさらに、128万3,42円まで落ち、合計で21万2981円の下落であった。

 

しかし、09時18分には143万7,737円まで持ち直した。

 

不安からか?お昼には137万1,315円に落ちている。

 

その原因は、Facebookの「Libra(リブラ)」発行計画にも参加している米国のCoinbaseでのシステム障害がきっかけとの見方を指摘している。

 

Coinbaseは日本時間の2019年06月27日午前5時47分(現地時間Jun 26, 13:47)、APIとWebサイトが正常に動いていないとして調査中(We are currently investigating this issue)と発表。

 

現地時間Jun 26, 14:13 PDT/Identified - The issue has been identified and a fix is being implemented.(確認済み - 問題が識別され、修正が行われています。)

 

現地時間Jun 26, 14:17 PDT/Monitoring - A fix has been implemented and we are monitoring the results.(監視 - 修正が行われ、結果を監視しています。) 

 

現地時間Jun 26, 14:38 PDT/Resolved - This incident has been resolved.(解決済み - この問題は解決されました。)

と、ほぼリアルタイムで報告し、約1時間弱で解決した。

 

つまり、値動きとほぼ同期しているので、大した問題ではない。

 

これ以上騒ぐのは、馬鹿である。

 

誰だって、システム障害は経験している。

 

約1時間弱で解決したことを賞賛すべきだろう。

 

2019-06-18---Facebook、2020年からの仮想通貨「Libra」発行計画「White Paper」を発表。


Bitcoin、US$10000を回復!

2019-06-25 18:29:14 | ビットコイン

日本経済新聞 電子版は2019年06月24日に、情報サイトのコインデスク(CoinDesk)からの情報として、代表的な仮想通貨(暗号資産)Bitcoin(ビットコイン)の価格が心理的節目のUS$1万(約107万円)を回復したと伝えたと報告した。

 

 

https://time-az.com/main/detail/68923 

 

Bitcoinの価格は2018年11月以降急落し、2018年12月16日(日本時間)にはUS$3122まで値を下げた。

 

その後、2019年04月に入ってから相場が上昇し、06月には最安値から約7カ月で3倍を超えた。

 

2019年6月22日現在、Bitcoinの取引高は、ドル建てが約80%を占めている。

 

 

また、日本人の場合は、US$1万の前に、100万円と言う壁があった。

 

それは、Bitcoinの購入値、Bitcoinの値。さらにBitcoinの売却値での100万円突破があり、そしてUS$1万の回復と言う4段階の楽しみがあった。

 

 

2019-06-21---Bitcoin、売値でも100万円突破!さらに上昇中!

2019-06-16---祝!Bitcoin100万円突破!

2019-05-17---1Bitcoin=90万円以上まで急騰の裏にあった「米中貿易戦争」

2018-03-31---Bitcoinは乱高下で上がっているように見えるが、下がっている。

2018-03-15---あまりにも多くの仮想通貨が、一時期に売り出された!?

2018-03-10---破綻の「MtGox」、仮想通貨430億円分を売却し、債務原資に。

2018-02-02---金融庁とマスコミ被害で、Bitcoinが90万円を切った!


Bitcoin、売値でも100万円突破!さらに上昇中!

2019-06-21 14:00:32 | ビットコイン

 

2019年06月16日にBitcoinが100万円を突破し、5日間100万円台を行き来していたが、5日目に2019年06月21日に、売値でも100万円突破した。

 

https://time-az.com/main/detail/68880 

 

この2〜3日は、価格の乱高下位が激しかったが、どこからか100万円突破を阻止しようとする動きがあったのかもしれないと思えたが、逆に、上がろうとするエネルギーさえ感じた。

 


祝!Bitcoin100万円突破!

2019-06-16 16:27:48 | ビットコイン

私は2019年05月に、Bitcoin100万円突破が起こるかと思っていたら、いろいろあって、暴落し、そして今日!

 

Bitcoinが100万円突破した!

 

https://time-az.com/main/detail/68822 

 

2018年02月01日14時35分から14時39分にチャート上で111万8,215円(記録上で111万8,951円)であったが、2018年02月01日22時20分から24分に100万0,58円となり、100万円台を切った。

 

2018年03月11日に100万円台を切った。

 

2018年03月14日に100万円台を切った。

 

2019-05-17---1Bitcoin=90万円以上まで急騰の裏にあった「米中貿易戦争」

2018-03-31---Bitcoinは乱高下で上がっているように見えるが、下がっている。

2018-03-15---あまりにも多くの仮想通貨が、一時期に売り出された!?

2018-03-10---破綻の「MtGox」、仮想通貨430億円分を売却し、債務原資に。

2018-02-02---金融庁とマスコミ被害で、Bitcoinが90万円を切った!


1Bitcoin=90万円以上まで急騰の裏にあった「米中貿易戦争」

2019-05-17 16:14:33 | ビットコイン


Bitcoinの価格上昇を招いた別の要因として指摘されるのは、仮想通貨企業Flexaがウォレットアプリの「SPEDN」の提供を開始した件だ。SPEDNのアプリを用いた仮想通貨決済は今後、スターバックスなどの米国の大手企業15社で利用可能になる。

Bekhaziは、今後もBitcoinの価格上昇は続いていくと考えている。「値上がりの背景には、現実的な需要がある。この市場の成長はリアルなマネーに牽引されている」と彼は話した。

ただし、2019年05月07日、バイナンス(Binance)がハッキング被害を受け、7000Bitcoins(約45億円)が不正に引き出された。
被害範囲はホットウォレット内のわずか2%だという。
しかし、CoinCheckのとらうまで、ブロックチェーン調査機関DataLightの調査によると、日本が世界2位であることが判明したが、その多くのユーザーは一斉に売り出した。

日本時間2019年05月08日の正午過ぎ、世界最大の仮想通貨取引所バイナンスのジャオ・チャンポン(Changpeng Zhao/赵长鹏/通称CZ)CEOは、ハッキング被害についてツイッター上のライブ動画で全世界のユーザーに対して状況の報告を行った。

もう直ぐ落ち着くことだろう。

米中貿易戦争は大阪で開かれるG20まで動かない。



また、2019年05月09日に、Bitcoinの不思議な売買が行われていた。



2019-05-16---G20の2日間、日本有数の遊郭「飛田新地」は全店休業。
2019-05-13---対中関税第4弾 3800品目に最大25%を課す計画を正式表明。
2019-05-13---NY株、さらに続落し、下げ幅は一時US$700を超えた!
2018-01-31---中国の人気仮想通貨「Tether(テザー)」。