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沖縄対策本部■10・3 第2回『忘れないで』特定失踪者沖縄集会(浦添市)

2015年09月08日 18時58分33秒 | はじめての方へ

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「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
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沖縄対策本部■10・3 第2回『忘れないで』特定失踪者沖縄集会(浦添市)



第2回『忘れないで』特定失踪者沖縄集会
     〜沖縄にも存在する北朝鮮による拉致被害者〜

PDF版ダウンロードはこちらから https://goo.gl/OMF4wY


◎日 時:平成27年103
     受付:午後6時30分  開演:午後7時

 

◎FBイベント(参加ご表明はこちらからお願いします。)
 https://www.facebook.com/events/1689743017911850/



◎プログラム
 <第一部:基調講演>
  「兄奪還39年の戦い」
   講師:藤田隆司氏
   (『忘れないで』特定失踪者全国一斉活動実行委員・特定失踪者藤田進さんの弟)

 <第二部:特別講演>
  「米国から見た拉致問題」
   講師:ケント・ギルバート氏
   (カルフォルニア州弁護士)
   
◎場 所:浦添市産業振興センター
(〒901-2122 沖縄県浦添市勢理客4丁目13番1号)

◎参加費:500円

拉致問題を巡って、1年前の7月4日、北朝鮮が被害者などの調査委員会 を設置しました。

しかし、今現在でも帰国につながる進展は無いどころ か、報告の延期を伝えてきました。

これは、私たち沖縄県民にとっても他 人事ではありません。

何故なら、沖縄にも特定失踪者(北朝鮮による拉致 の可能性を排除できない行方不明者 )が32名いるからです。

「寸土を譲 るものは全土を失う」という格言があります。

これは、国民の命や人権に ついても同じことが言えます。

つまり、他国による国民一人の人権侵害を 放置する国家は、いずれ全国民の人権を失うことになるということです。

私たち沖縄県民、日本国民は全員が運命共同体であり、同胞を一人残らず 救出するまで諦めるわけにはいきません。

拉致被害者の救出に向けて、自 分の家族が拉致された時と同じように行動してまいりましょう。



◎主 催:『忘れないで特定失踪者』全国一斉活動 沖縄集会実行委員会


---------------------------------<近日開催のイベント> ---------------------------------


■9・29「沖縄翁長県知事の国連演説は本当にヤバい」緊急解説(池袋)

 

         H27年度第九回沖縄対策本部連続セミナー
            月刊正論10月号寄稿論文
    沖縄翁長県知事の国連演説は本当にヤバい」緊急解説
「中国共産党の沖縄侵略の国際法律戦」
〜 サンフランシスコ講和条約不承認宣言をしたチャイナ政府の深謀遠慮〜


PDFダウンロードはこちらから https://goo.gl/ZWozJk

 

◎日時:
  昼の部:929日(火) 14:00~
   <FBイベント>※ご参加表明はこちらからお願いします。
     https://www.facebook.com/events/1637638496483293/

 

  夜の部929日(火) 19:00~
   <FBイベント>※ご参加表明はこちらからお願いします。
     https://www.facebook.com/events/909922432390727/

 

◎場所:豊島区立勤労福祉会館(第7会議室)
◎会場分担金+資料代=1500円

 

月刊正論9月号に寄稿論文を掲載させていただきました。

翁長雄志沖縄県知事の国連人権理事会での国連演説計画の裏には、日本民族を分断しようと蠢く勢力の存在があり、沖縄県民の知らないところで、国連に沖縄県民は先住民族であることを働きかける動きがあることを実例を多数提示して解説しました。

そして、チャイナから仕掛けられている沖縄の歴史プロパガンダは、1960年代後半より壮大な嘘の積み重ねと工作が展開されてきており、最も歴史が長く成功しているプロパガンダだといえること、そしてそれは、日本最大・最重要な歴史戦であり、これから日本民族は、存亡のかかったこの歴史戦と対峙していかなければならないことを述べました。

9月度の沖縄対策本部連続セミナーでは、「沖縄県民の先住民族認定」阻止の闘いと、今後のチャイナの歴史戦の戦場が国際法律戦へシフトする動きを解説したいと思います。 

(沖縄対策本部代表 仲村覚)

  

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<ゆうちょからお振り込み>
 ◎(記号番号:00180-0-789977)

 

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