ジンリッキーをもう一杯

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嫁をもらってからの日々の雑記を書き殴る。

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W杯を見ての徒然

2014-06-18 22:18:48 | 日々の徒然
日曜日のサッカー日本対コートジボワール戦の敗戦後、
Twitterでは有名なブロガーのちきりんさんのツィートで下記のようなやり取りがありました。



仕事の合間にこのツィートを見た自分が考えたのが以下の2点。
(3つも出せず)
 ・才能ある若者の命が失われるのが本当に勿体ない
 ・他国と比べて貪欲に勝ちに行く姿勢が見えない
ちきりんさんの考えでは、



自分に近しいと感じているツィートは



とのことでした。
自分の2番目に近いですかね?
自分は、1点先制してからの日本がペースダウンしたのに対して、コートジボワールは
「おら!格下チーム!いいかげんゴールさせろ!!」ってな感じでぐいぐい攻めてきて、
一気に逆転されてしまった姿(しかも立て続けに2失点)にそう感じました。
ですが、世界や日本のプロであれだけ活躍している選手たちが、そうなる状況、プレッシャーとはいかに。

サッカーがあまり詳しくないので、細かいコメント出来ないけども、
次戦以降はとにかくやりきったと言えるような日本チームをみたいですね。
勝てば官軍、勝ってこそなんぼの世界だと分かってます。
勝っても負けてもなんて気持ちだから勝てないと言われるかもしれません。
でも、それでいいんじゃね?と思います。
松岡修造さんの直接の言葉じゃないと思いますが、以前テレビで紹介されてました。
「修造さんは諦めたら怒るし手を抜いたら怒るけど、勝てなくても怒らない。」
自分はこの考え方が好きです。


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