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体罰の解釈

2019年02月27日 10時49分55秒 | Weblog
家族内の体罰は、必要と考えます、悪い時に瞬時に対応する体罰は、必要だと感じます。
他人による体罰は、昨今のご時世から確かに無理ですかね。
よってより家族内の体罰は、一族の長が責任を持って対処すべきですね。
叩かれないで育つ子供は、他人の痛みを理解できないので危険だと感じます。
子育てが下手くそな昨今の親たち、怒られなかった世代の子供達が大人になって子供を育てるわけで
ろくな子供に育たない。規律が保たれない。スマホに毒されてなんでもスマホで解決する異常事態。
叱るということは、責任が伴うわけでその責任を持つことのできない親たち。





学校の教師は、他人に該当してしまうので昨今のご時世とても難しい。
教師も職業になって職を失うリスクが伴っているので叱るに叱れない変な時代。

昭和40年代の教師とは、時代が変わった、子供に対する思いやりが親と同じくらい愛情を注いでいてくれたと感じています。
最近の先生は、職業意識が強く子供達の接し方がまさに他人ですから体罰は、難しい状況。
学校というところは、悪いことをすることが日常茶飯事、リアルタイムで怒らなくてスルーしていく昨今。
子供達も当たり前になって怒られるという感覚が理解できなくなっている。

責任感のない若者がかなり出現しているように感じる。自分に都合が悪くなるとどうせ怒られないならという
意識が身についてしまったのか・・・・。

亭主関白ある意味これは、必要なわけで・・・・しかし、十人十色なので考え方が何通りもあるんですね。
法律で決めることなのだろうか?

家族の中まで法律で規制する必要があるのだろうか? 家族の生き方まで法律で定める必要性は、疑問だなぁ。


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