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「イエス復活!」30分de一巻

2018年04月04日 | Good News
わたし は復活であり命である。わたしを信じる者は死んでも生きる。(ヨハネ11:25)

イエスが肉体を持って地上で生きておられた時は、実際に自分の目の前にイエスがおられなければ、彼の臨在はそこにはなかった。しかし、イエスが昇天されてからは、イエスを主と信じる者一人一人に聖霊が送られ、それによって私達は、何時何処にいても、目には見えなくてもいつもイエスが共にいてくださるようになった。このイエス・キリストの復活こそが、私達キリスト者の希望の源なのである。

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ハレルヤ! (Mu)
2018-04-05 19:09:34
主の過越しと、イエス様の復活を祝う復活祭。年々「イースター・イベント」に侵食されている嫌いを感じてしまう(私が年取って煩くなっているのか?)が、イエス様が私の罪のために十字架についてくださり、3日後に甦られ、今も生きておられる復活を祝い、イエス様と共に生きていることを確認する喜びの日。

霊的に生まれてから今までほぼ毎年、この「イエス復活!」メッセージを聞き、そして毎年「復活」の喜びに満たされていることに感謝します。そして毎年繰り返される、福音(グッドニュース)に今年もリフレッシュされました🎶 福音とは決して「イエス・キリストの教え」ではなく、「イエス・キリストによる救いの事実」であり、伝道は「イエス・キリストの十字架による救いの事実」をただ伝えることなのだ、ということに。ハレルヤ、主は甦られました!
1年で一番シャキっとする日! (Ako)
2018-04-06 08:44:45
💫一度死んだ人間が生き返るというのは、とんでもなく嘘っぽく、「へぇ〜〜そうなんだぁ・・」と、もはや聞き手も軽く受け流してしまう。でも、もしそれが本当に起きたとするなら、もうぶっ飛んじゃうを超え、恐ろしさのあまり腰が抜け、怖くて震え上がってしまうのが普通。。。この全く普通ではないイエス様の十字架と復活を、私たちクリスチャンは真面目に確信し、これ故にクリスチャン生活がある。

私にとってイースター礼拝が、年間通して一番シャキっとする日。アメリカ在住も影響してか、年末よりもイースター前に家のお掃除。イースターにはいつもよりおしゃれをして教会へ行きたくなる♪ しかし、よくよく考えてみると、私たちはこの福音を毎日思い、伝道のためになんとかしてこのイエス様の復活物語を人々に知って欲しいと願い祈っている。またそうでないといかんよね。。。。ということは、私たちは365日復活を喜ぶクリスチャン🎶

時に、力んで伝道しちゃう私。一生懸命話しちゃう結果、余計なことを言ってしまったり、相手の思いを探ってしまったり、バッサリ振られてしまい落ち込む時があるけれど。。。。「聖書は事実を淡々と語っているよ。人間的方法論ではこの福音を理解することはできないんだよ。」と、このメッセージに希望が湧く。そうだ!私たちは聖書の福音をそのまま信じたのだから、そのイエス様のことを語り続けよう。相手がどう思うか、どう考えるかは主にお預けして、その人の救いを祈り続けよう。この普通では信じられない事が信じられる時、イエス様のお言葉がその人のものになる。

「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。生きていてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」ハレルヤ!! 感謝します。
振られてしまうぐらいの情熱 (Mimita)
2018-04-08 13:02:21
イースター、おめでとうございます♪

日本にいると、イースターを実感出来るのは、教会の中か、輸入雑貨を取り扱っているお店だけ…
時差があるのにアメリカにいる姉妹の方が、イースターに対する情熱と気概にも日本と差があるのでは…、姉妹のコメントを読みながら自分の不信仰に嘆いています
バッサリ振られてしまい、落ち込むほどにイエス様のことを語る情熱の方が、周りや相手の顔色を伺い、いい人でいること、いい人間関係を築くことに心を砕いている者よりも、神様は喜んでいらっしゃると素直に感じます。
この世のことに振り回されず、キリストの復活の事実を聖書のように淡々と語ることができる者とさせてください。選び取るのは、本人ですから・・・。
「論証は必要ない、必要なのは、信仰なのだから・・・」
福音を語る者にも、福音を聞く者にも、必要なのは、
「イエスキリストが、私たちの罪のために、この世においでくださり、十字架にかかって、私たちを贖ってくださり、3日後に復活してくださった。
イエスキリストは、私たちの主で、今も生きて、私たちと共におられる神様である」
ことを信じる信仰です。

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