~新しい扉の向こうへ~

スピリチュアルな世界と地球文明の真実を学びたい。
目に見えるものだけが全てではないのだから。

★ピート・ピーターソン(3)スプーン曲げと超能力

2018年10月31日 | ☆コズミック・ディスクロージャー

コズミック・ディスクロージャー re-boot より転載させて頂きます。



ピート・ピーターソン(3)スプーン曲げと超能力

David Wilcock: さあ、再び番組にようこそ。司会のデイヴィッド・ウィルコックです。ピート・ピーターソンをお迎えしてます。彼は機密プログラムで本当に信じられないほどの量の経験を積んできた人ですよ。


そしてこのエピソードで取り上げるのは、普通とは違った物理法則のお話です。その働きが可能にするのは真に並外れた人間の能力や機能といったものなのです。

そして今回は特に、私たちはテレキネシス(念動)について話していきたいと思います。それは心の力で物体を動かす能力のことです。とてもワクワクする題材ですね。私がこのことについてピートから伺った話は、これまで他所では聞いたこともないような内容でした。本当に凄いお話です。ではピート、またよろしくお願いします。

Pete Peterson: どうも。

David: それでピート、私は何年も前に読んだ、ダニエル・ダングラス・ヒュームという男についての本を読んだのを覚えています。この人の名はH-O-M-Eとつづります。彼はニューヨーク州の五大湖の近くに住んでいました。そして彼は・・・これは1800年代の話ですが、ヨーロッパの王族がわざわざ彼を見に来ていたといいます。

彼は炎の中に手を入れることができて、火傷しなかったそうです。空中浮揚もできました。空中浮揚で窓から外へ出て、別の窓へと飛んで入っていけたのです。彼はかごの中に入ったアコーディオンを宙に浮かして、演奏することもできました。そして当時、これら全てに非常に多くの目撃証人がいたのです。

だから私たちはこのような話はよく耳にしてきました。もちろん、そこにはイエスと彼のできたことの話も含まれます。インドやチベットのヨガ行者の話もあります。彼らもまた本当に驚くべきことができます。だから私はテレキネシスに関するあなたの個人体験が何なのか、とても興味があるんです。それについて科学的な研究はなされてきたんですか?

Pete: その話はとてもわくわくするね。私にはどれも初耳だったが、素晴らしいと思うよ。だって私はその分野に関しては長いこと研究してきたからな。その男のことは聞いたことがなかったが。でも私はアントン・メスマーとメスマライジング(催眠術)については多くを聞いてきた。でもこれはヒプノシス(催眠術)とは何の関係もないよ。だってメスマーは目と目を合わさなくても、遠隔地から催眠をかけることができたんだからな。

David: ふむ。

Pete: 彼は6ブロック(街区)離れた建物から誰かに催眠をかけて、様々な種類のことをやらせることができた。

David: 彼は誰かをトランス状態にするのにその場にいる必要がなかったんですか?

Pete: そうだ。彼は全くその場にはいなかった。記録を読めばわかる。それは催眠術ショーのようなものだった。彼が6とか10~12ブロック離れた場所にいたということ以外はな。


David: 彼は何をしていたんでしょう?

Pete: 彼は被験者の心や意識の基本的な部分をコントロールできたんだな。それができれば、その人間を操って、色々なことをさせることができる。そして彼ら被験者は平常時の心の状態ではできなかったことも、催眠下ではできたんだ。

David: 例えば?

Pete: そうだな、例えば・・・椅子を二脚、1.5~1.8メートル間隔で置いて、片方の椅子にかかとだけ乗せ、もう片方の椅子に頭だけを乗せて、鉄の棒のように硬直した状態で寝かせたりな。

David: わぁ!

Pete: 彼は被験者を少しだけ空中浮揚させることもできた。被験者に物体を少しだけ空中浮揚させることもできた。

David: 本当に?

Pete: 彼は被験者に様々なことをさせることができたんだ。例えば・・・もしそれが女性なら、男のような振る舞いをさせることができた。男だったら女のように。

そして彼は、彼ら・彼女たちにお茶を飲ませるんだ。ほら、女性には女性のお茶の飲み方があり、男性には男性のお茶の飲み方があるだろう。そして被験者は他のことでも異性の性質を帯びる。おそらくそれまで一度もやったことがない振る舞いだ。

David: メスマーが6ブロックも離れた所からどうやって誰かにそんなことをさせることができたのか、私はまだ理解に苦しむのですが。彼はどんなテクニックを使っていたんですか?

Pete: まあ、我々は今ではそれを「リモート・インフルエンシング(遠隔影響)」と呼んでいるね。

David: オーケー。

Pete: だからそれはとても違っていたんだよ。一般に言われていることとは違ったんだ。彼のことについて深く掘り下げて、ローカルな記録を読んでみると、全く違った話が出てくるよ。なぜならヨーロッパの彼のもとをニューヨークから記者が訪ねて記事を書いていたり、他にもアメリカだけでなく・・・当時(※江戸後期)の日本も大きな関心を寄せていた。忍者がやっていることと共通するものがあったせいだろう。

その分野には多大な関心が寄せられていた。東京(※江戸)からも多くの人々が彼を見にやってきて、記録に残した。でも当時日本語を読める者がいなかったおかげで、検閲を免れ、正確な結果が記録に残った。私はさかのぼってその日本語記録の字訳や翻訳を調べたら、英語の文献で読んだことよりも多くのことが起きていたことがわかったんだ。

David: わぁ!

Pete: それから私はパリの各所で私の独自の鍼治療や東洋医学について教えて回っていたことがあるんだ。だからより多くのメスマーに関するデータにアクセスする機会があった。その一つがSMBと呼ばれるグループだった。それは生物学的療法(バイオセラピー)のグループで、東洋医学の超能力的側面について研究していたようだった。

David: ではちょっと先ほどの質問に戻って、メスマーは6ブロック離れた場所の人々をどんなテクニックを使って操ったのか、少なくとも一つ説明してもらえますか?そこのところがまだよくわからないので。

Pete: ああ、サイコトロニクスと呼ばれるものがある。これは紛れもない科学だ。これを研究していくと、それが存在する領域のことがわかるよ。そこでは距離というものは存在しないんだ。

David: オーケー。

Pete: 場所や時間の存在しないところで起きていることだ。

David: でもどうやってその距離を克服するんですか?距離が全く関係なくなるとしたら、それはどんなテクニックなのですか?

Pete: 克服するわけではない。テクニックでもない。ただ距離に関係なく作用するものなんだ。

David: 彼は実際には何をしていたんです?

Pete: ただ練習してそのやり方を身につけるだけさ。そうすれば距離の問題は自ずから片がつく。

David: そのやり方とは?

Pete: 物理的なテクニックではないんだ。心のテクニックさ。自分自身を接続させてやるんだ。宇宙全体につながる、とでも言うしかないな。

David: ではこれにはテレパシーの要素もあるということ?

Pete: テレパシーの要素があると言ってもいいだろう。

David: オーケー。ではこれは誰にでも出来ることではないのでしょう。個人の意志の力の投影としてできることなのでしょうね。

Pete: まあ、科学さ。

David: オーケー。

Pete: 科学的なものだ。だから訓練すればできることだ。心の保ち方、保つ位置を学ぶのさ。つまり、熟練した職人の仕事を見に行けばわかる。例えば貴金属宝石細工工が高価な時計の修理をしているのを見るとするだろ。

すると彼らは・・・

David: 舌だ。

Pete: 舌を見てみることだ。彼らは舌を一定の位置に保つことで、うまい具合に細工ができるんだ。

David: それって、インドのムドラー(印相)と同じですかね。手の保ち方という意味で・・・

Pete: ムドラーとかインドのやつな。もちろんさ。

David: ではこれはプラーナとか気の流れとも関係があるということですか?

Pete: それについては全く知らんよ。私が知っているのは「情報の流れ」があるということだけだ。その情報のフィールドに接続するのさ。すると他の方法ではできないことを引き起こすことが出来る。

David: それであなたが見た日本語の記録には、人々が空中浮揚したり、物体を浮かべたりすることができたという結果が記されていたんですか?

Pete: 日本では特にな・・・これは言わば一定の秘密の学校で訓練されていたことなんだ。

David: ふむ。

Pete: 少林寺と言ったらみんな聞いたことがあるだろう・・・

David: ええ。

Pete: ・・・あれみたいなものだ。繰り返し鍛錬をすることで、世界を違った見方で捉えられるようになる。すると世界の中で物事に違った方法で影響を及ぼすことができるようになるんだ。

そうなると・・・自身の信念体系が変わる・・・これらは全て信念に基づいているんだ。この世の全ての働きには物質的な側面もあれば、同時に信念に基づく精神的な側面の働きもある。それも宇宙の一部なんだ。ほんの僅かな人々がそれを利用している。おそらく良い例になるのが、テニスの選手とか、卓球の選手とか、バスケットボールの選手だ。

彼らは人並み外れた技を見せるだろう。それで「一体全体どうしてあんなことができるんだ?」とみんな思う。そして残りの試合時間は全くだめだったりする。なぜなら選手の方も「さっきはどうしてあんなプレーができたのだろう?」と考え出すからだ。

David: はは(笑)。

Pete: そして「もう一度あれをやりたい」と。でもそれではだめなんだ。全く違う視点からでないとうまくいかない。それを再現しようと追い求めれば、なおさら遠ざかることになる。

David: メスマーの記録を読んでいてあなたの目に飛び込んできた、並外れてすごい事の具体例を何か覚えていますか?例えば物体を空中浮揚させた人の具体的な話とか、そういったものは?

Pete: まあ、空中浮揚したとか、されたとかいう人々の記録はたくさんあったよ。

David: でも実際どんな様子だったのですか?どれくらい浮かんだのです?

Pete: まあ、かかとと後頭部を椅子にのせた人のようにな。ほら、普通は真っ直ぐな姿勢を保てないだろう。物理学的に言って、下方向へのてこの力が大きすぎるからな。真ん中で体がくの字に折れるだろう。それでも彼らは真っ直ぐ横になって、さらにその上に人が座ることができた。2人、3人とな。そんなに体幹が強い人間なんて世界中どこにもいない。

David: ええ。

Pete: それからまだ真っ直ぐ横に寝た姿勢のまま、宙に1メートルほど浮かぶことができたんだ。

David: すごい!

Pete: だからもう椅子に支えられてもいない。

David: それが公衆の面前で実演されたのが人気となって、マジシャンが空中浮揚のトリックを思いついたのでしょうか?舞台裏に隠した装置でアシスタントを持ち上げて、輪っかを通して見せるといったマジックです。それはこれを真似したものだと思いますか?

Pete: 装置を隠している場合もあれば、本当に浮かんでいる場合もある。

David: おっと!

Pete: 中には実際にそれを発見した者もいるか・・・彼らのほとんどは自分で発見しているのだと思うよ。彼らはそういった現象が起きるのを目にして、でもどうしたらそうなるのか思いつかない。だから何か別の方法で再現しようと試みる。そうしたらうまくいった。

David: ふむ。

Pete: そうやって彼らは自分で彼ら特有の宇宙を作り出して、それが現象を起こしているんだ。それが起きないと信じている人の数が、起き得ると考えている人の数を圧倒しない限り、それは起きる。それはコンセンサス(総意)だからさ。それが私たちの生きている現実なんだ。

David: なぜ政府の中にこれがナンセンス(戯言)だとは思わない人がいたんでしょう?

Pete: なぜだか知らんよ。彼らのほとんどはナンセンスだと思っているさ。そうでなければ、私たちは今の状態より何光年も先へ進化できていただろうからな。

David: でもどうやら、これから私たちが話していくことでもありますが、政府もこういったことをある程度は研究していたんですよね。

Pete: たくさんの研究がされてきたよ。

David: 何のための研究だったのですか?彼らはそこから何を得たかったんです?

Pete: まあ、彼らも彼らの見た超常的なものを手に入れたいと思っていたのさ。「何か」をすればそれが得られると思ってだな。だから彼らは様々なことを試みていた。彼らが理解していなかったことは、それを引き起こすためにに必要な思考態度。心の持ち方といったものだ。遠隔透視(リモート・ビューイング)はたくさん行われていた。「ブレイン・トレーナー(脳トレ)」と呼ばれる装置があった。まずは能力者を連れてきて、彼らの脳波を収録する。

それからその脳波を再生して、人に聞かせる。耳で聞こえる形式で脳波を再生するんだ。だから脳波は聞けるものになったのさ。そしてこれは聞くことによって、それができる人間の脳波に自分の脳波を同調させようとするものなんだ。だから我々は人に一定の脳波を発生させるように訓練していたんだ。

例えば私が脳波研究所に入っていって、脳波レコーダーのスイッチを入れる。そして脳で「ヤンキードゥードゥル」を再生して訓練生をびっくりさせてやるんだ。それから再生する脳の場所を回していく。今度は脳の反対側でそれを再生するんだ。

David: それはある種のバイオフィードバックを使って、脳波を音楽に変換できたという意味ですか?

Pete: バイオフィードバックを使ってな、そういうことだ。脳で「ヤンキードゥードゥル」を再生することを習得するんだ。脳の片側でそれをやることを学んで、それから脳のもう片側でそれをやることを学ぶ。片側でうまくやれるようになったら、今度は我々が「回す」と呼ぶ方法で再生することを学ぶんだ。それは脳の両側で再生することなんだが、片方のフレーズをもう片方より遅らせたり、早めたりして、ずらして再生するテクニックなのさ。

David: それでこれは今では誰でも通販で買えるようなテクノロジー、というわけでもないんですよね?まだ機密事項ですか?

Pete: ああ、機密事項かどうかは知らないよ。もう機密ではないと思うが、注文して買えるような所もあるとは思わないね。

David: ええ。

Pete: 私も市場に出して売ってやろうかと思ったんだが・・・

David: あー、前にその話をしましたよね。

Pete: それをやったら、おそらくお仕置きだな・・・

David: はは(笑)。

Pete: ・・・それ以上かもな。

David: それではスプーン曲げパーティーの話に移りましょう。というのも、これはあなたが以前私に話してくれた、あなたが直接関わった念力(サイコキネシス)研究の明確な実例だからです。ではまず手始めに、このスプーン曲げパーティーにあなたを携わらせた責任者が誰で、それはなぜだったんですか?それからあなたは何をしたのか教えてくれますか?

Pete: まあ、おそらくそれを言うのはマズイだろうな。

David: オーケー。

Pete: でもジャック・ハウク(Jack Houck)という名の紳士がいたよ。彼は噂ではいくつもの会社のエンジニアを務めていて、そのうちの一つがロッキードだった。

David: はい。

Pete: そしてロッキードはスカンジウムアルミニウムとかその他の多くの合金部品の切削加工の技術が大変優れていることで知られていた。これらはとてもとても軽量なんだ。そしてこの合金にする金属は適していなかったんだよ・・・高温にして溶かす方法のインジェクション成形とか、溶湯にして成形する方法にはな。

だからまず熱してから、叩いて様々な形に引き延ばす。そうして大まかな形にした延べ棒を、さらに切削加工して必要な形に整えるしかなかったんだ。それがしばらくして、通常と同じ工程でそれを成形する方法が見つかった。叩いたり、プレスしたり、鋳造して好きな形に成形できるようになった。それで費用も時間も大いに削減できて、簡単になった。その方法がとてもうまくいくことがわかったんだ。

David: それでジャック・ハウクと言いましたよね。インターネット上で彼の見かけました。たしか姓はH-O-U-C-Kというつづりですね。スプーン曲げパーティーを開いていた人です。そして特に記憶に残っているのが、私がローラ・リーのラジオにゲストで呼ばれた時のことです。Lauralee.comというウェブサイトがもうだいぶ以前、90年代の終りにあったんです。私が初めて出演したラジオ番組でした。

そして彼女の話を聞いてとても驚きました・・・彼女はラジオ番組のゲストにジャック・ハウクを呼んだことがあって、その縁で彼が主催するスプーン曲げパーティーに参加した時のことを話してくれたんです。そして彼女はそこでフォークの歯が一本ずつ、溶けるように曲がるのを見たそうです・・・誰も触っていないフォークがです。彼らはただそれを見ているだけで、フォークの歯が熱で溶けていくようだったと言うんです。

Pete: ああ。

David: だからこれは・・・

Pete: スプーンでもフォークでもナイフでも、巻き尺のように丸められるよ。

David: それでこれはどうやって始まったことなんです?誰が最初にやり始めたんですか?

Pete: ジャックはそのグループに関わっていた一人だ。私が知る何人かのうちのな。

David: オーケー。

Pete: 我々には皆どのようにこれが起きていたのか、そして何が起きているのかについて考えがあった。

David: あなたたちは能力者をかかえていて、この現象を観察することができたということ?

Pete: あー、そうだ。何千人とな。たった数人ではないよ。

David: オーケー。

Pete: ロッキードはチタン製品を作って大金を稼いでいた。なぜなら彼らはそれを非常に低価格で、本当に素晴らしい品質で作ることができたからだ。どうしてそれができたかと言うと、彼らはたった5、6人の人間を使うだけでチタンとかチタン合金の板を加工することができたからだ。

彼らが金属板の周りに集まる。そして彼らは即座にチタン合金をパン生地やピザ生地のようにやわらかくできたんだ。さほど高温に熱することもなくな。それから大きなプレス機に入れて部品の型に成形する。それから型を外して、ちょっと冷ませば、成形されたマグネシウムの部品の出来上がりだ

David: それか、チタンとか・・・

Pete: チタンのな。

David: ・・・どんな合金だったとしてもですか。

Pete: ああ、何でもな。

David: それでは彼らは念力を使ってチタン合金とかマグネシウム合金を作っていたと言うんですか?スプーン曲げの要領で・・・

Pete: その通りだよ。だから我々は世界中でスプーン曲げパーティーをやっていたんだ。

David: 「我々」ということは、あなたも関与していたんですか?

Pete: 時々参加していたよ。我々のグループがこれをやっていたんだ。

David: でもあなたが言っていた金属成形の話とスプーン曲げでは大きな違いがありますよね。

Pete: 全く違いはないさ。それもスプーン曲げも同じことだ。

David: サイズが全く違いますよ。

Pete: サイズは小さな違いでしかない。ほんの些細な違いさ。

David: そうですか。

Pete: スプーンでできるなら、このテーブルのサイズの金属塊でもできるよ。


David: いいでしょう。さて、ここは詳しく話しましょう。だってあなたは本当に重要なことに関わっていたんですから。スプーン曲げパーティーについて詳しく教えて下さい。何が起きていたんですか。繰り返しますが、ローラ・リーはジャック・ハウクのパーティーでフォークの歯が溶かされるのを目撃しています。

Pete: なるほどな。

David: 何が起きていたのか教えて下さい。

Pete: 我々はそのテクノロジーを15年以上かけて培っていたんだ。

David: オーケー。

Pete: だから最初の頃はとても未熟だった。後になってだいぶ洗練された。学んで得たことがある。

David: あなたはテクノロジーを培ったと言いましたね。そのテクノロジーとは何だったんですか?

Pete: いや、私がテクノロジーを培ったわけではない。皆が・・・

David: あなたは「我々がテクノロジーを培った」と言ったのでしたね。

Pete: 皆がそれを培ったんだ。参加した皆がだ・・・「何度かパーティーに参加してみたよ。そうしたらこんなことができた。こんなことが起きた。」という感じにな。

David: オーケー、でも待って。あなたが「テクノロジー」と言ったのは機械のことではないですよね。あなたが言っているのはおそらく、「テクニック」のことですね・・・

Pete: テクニックだな。

David: ・・・スプーン曲げパーティーの参加者の持っていた。

Pete: 機械は全く必要ないからな。

David: オーケー。

Pete: 全て心の中でできることさ。

David: わかりました。はっきりさせておきたかっただけです。

Pete: ああ。それで我々がスプーン曲げパーティーをやる時だが、まず・・・我々はスプーンを曲げられていない人々の多くが、本当はスプーン曲げができていたはずだということに気づいたんだ。そして我々がスプーンを使ってこれを始めたのには2つの理由があった。大きな理由の一つが、「ねえ、あなたの心の力でスプーンを曲げる方法を学んでみないかい?」と気軽に誘えるから。

だから誘われた人々はパーティーに来る。彼らはスプーンを曲げるかもしれないし、曲げないかもしれない。しかし彼らはそれがなぜ行われているかは気に留めない。彼らはただ「これはちょっとした楽しいパーティーだ」くらいにしか思わない。だから我々はいつもそれを小さな楽しいパーティーに装った。

David: ふむ。私もジャック・ハウクのスプーン曲げパーティーについて読んだのを記憶しています。それによればこういったパーティー全てに共通する特徴の一つが、とても陽気でポジティブなパーティーの雰囲気だったということです。おどろおどろしさとか神秘的な感じはなく、祝賀的なエネルギーに満ちたものだったと。

Pete: そう、全くその通り。我々は事前に何の約束事も設けなかった。彼らは何も知らずにやってくるんだ。

David: ふむ。

Pete: だから前もって何も教えない。人によっては・・・例えば、よく知られているところでは、アート・ベルのような人々がいる。彼は完全に怖がってしまってな。なぜなら彼は敬虔なカトリック教徒として育ったからだ。カトリックの考え方からはそれをどう捉えてよいのか、彼には全くわからなかったのさ。だから彼はそれが怖いのか、良いのか悪いのか、呪いをもたらすものなのか何なのか判断がつかなかった。それで彼は決して深く関わることはなかった。

David: ふむ。

Pete: でも彼の身内は関わっていた。その人達がみんなスプーン曲げができてしまったものだから、彼は一層恐ろしくなってしまったんだ。彼が参加しようとしているものが何か邪悪なものにも思えたんじゃないかな。私はそう分析するね。

David: それであなた方はこのポジティブな環境を作り出すためにどんな工夫をしたんですか?どのように進行したんです?

Pete: すぐに始めてしまうのさ。ただ楽しもうよと言って。大したことはない、という風に。

David: なるほど。

Pete: そしてただ出来るかどうか見てみよう、という感じだ。多くの人々ができる。できない人もいる。何が出来るか見てみようということだ。それから我々はこれから何が起きるか、過去に何が起きたかを説明する。過去に曲げられたスプーンなども皆に見せてやる。我々がこれをやる時には、私は大きな箱にいっぱいのスプーン類を持っていくんだ。

そしてテーブルの上にぶちまける。それはもう、あり得ない形に変形したスプーン類だ。それらを曲げた人々はただこうやって・・・スプーンやフォークやナイフを持っているだけで曲げたんだ・・・ただ手に持っているだけで、様々なことを引き起こした。

https://m.imgur.com/gallery/WmxESyg
終わった時には、茹ですぎたスパゲッティが乾燥したような姿になった。

David: 全く手を触れなくても曲げることはできたんですか?

Pete: まあ、床に落とさないように手には持つな。

David: なるほど。でも、私が言いたいのは、手を使って曲げるわけではないということです。

Pete: あー、もちろん。手を使って曲げるわけではないよ。そして自分の好きな箇所を曲げられる。その人の考え次第なんだ。指で押す必要があると考えるなら、押せばいいんだよ。

David: ええ。

Pete: だから一番上手にできるのはご老人や小さな子供たちなのさ。彼らはこだわりがないからな。それこそがうまくいく秘訣なんだ。だから彼らはこう言ってた。「ほら、思うだけで手を使うのと同じくらい簡単に曲げられるよ。なのになぜ手を使うのさ?片手はポケットに入れときなよ」とな。

David: それでは例えば誰かの手にナイフやスプーンがあったとして、あなたがこういったパーティーで個人的に目にした中で、最も常識外れな現象は何でしたか?

Pete: まあ、そうだな。そこにスプーンがあるとするだろ。

David: はい。

Pete: それからその椀に入ったスプーンがパトカーの回転灯のようにくるくると回転し始めて、ねじれてしまうんだ。

David: わぁ!

Pete: 他には、スプーンの柄の部分を手に持っているだろ。金属だ。それがスクリューの形にねじれたりな。短くなったり。そして自分の顔の方に曲がっていたスプーンが今度は顔を背けるように曲がっていったり。

David: へえ!

Pete: 少しだけ温かくなることもある。だから「ウォーム・フォーミング(温熱成形)」と呼ばれていたよ。

David: なるほど。

Pete: スプーンをこすってどうするか命じなくてはできない人もいる。ただ持っているだけでできる人もいる。そしてスプーンに命じてやっていた人も、しばらくすると、スプーンに命じなくとも曲げられるようになる。なぜならそれが結果に関係していないことに気づくからだ。

David: ふむ。

Pete: だからやり方が違ったのか?考え方が違ったのか?それは今では全て調べがついている。だから人にも簡単に教えてやらせることが出来るよ。

David: では例えばどんな事を言ってやり方を教えるんですか?実際にはどんな指示をして、人々がこれをできるように導くのでしょう?

Pete: 理屈でやり方を説明する前に、まず試させるんだ。頭の理屈で考える部分ではなく、心に直接訴えかけてやり方を教える。頭で考えてしまってはだめだ。否定的な考えで固まってしまっているからな。「私にはできない。」「罪深いことだ。」「やったら地獄に落ちてしまう。」

David: 精神統一みたいな感じですね。

Pete: ああ。だから「あれをするな、これをするな」と否定的なことは言わない。彼らが信じなくなってしまうからな。彼らに信用されなければ、最初から何も起きない。最初がだめなら二度目もだめだ。だからただ経験させる。「オーケー、こうやってみて」と。

まず最初にすることは、慣れ親しませることだ。以前に曲げたものを色々と見せる。箱から出してな。それから我々が発見したことは、最初に用意したナイフやフォークやスプーンについての背景を説明しておいた方が、ずっと多くの人々が成功するということだった。

仮にこう言ったらどうだ・・・「それは私の祖母のスプーンなんです。」とか「それは彼女のお気に入りでした。」とかな。それに基本的に「誰かの大切なものかもしれないから、曲げたくない。」と思うのが人の心情というものさ。そしてこれが何か邪悪なことなのかもしれないと考え、全員帰ろうとしてしまうだろう。

だから我々はまず説明する。「ここに選んだスプーンですが・・・」と経緯を説明する。つまり、実際にそうするんだよ。作り話じゃなくてな。実際にスワップミート(※蚤の市)に行って、古くて質の悪いスプーン類を出品して、全く売れずにただ置いたままにしている出品者を見つけるのさ。そして後でこう説明する。「このスプーンは蚤の市で売れずに捨てられるところだったんですよ。出品者が自分の家に持ち帰ろうとすら思わなかったような代物です。」

David: ははは(笑)。

Pete: それにな、いかにも「おばあちゃんのお気に入りのティースプーン」みたいな外見のスプーンは選び出して除外し、使わないことにした。誰か他の人間も同じように(※大切そうなものだと)考えるかもしれないからな。だから使うのはみんなジャンク品のナイフとフォークとスプーンというわけだ。

David: お話の意味はわかっているつもりです。でも一応確認させて下さい。もし人はそれが大切にされているスプーンだと感じたら・・・例えば「おばあちゃんのお気に入り」だとか・・・すると気がとがめてしまい、それゆえにスプーンは曲がらなくなるということですか。たとえ普通だったらスプーンを曲げることができる人でも?

Pete: そう。

David: オーケー。では彼らに必要なのは・・・

Pete: 曲がらないわけではないんだがな。それでも使おうと思えば使うことはできたからな。でもこの現象の研究過程において、ある種の感情的な付着の影響があるかもしれないと考えられたせいさ。これは研究プロジェクトだからな。例えば「さて、あなたはなぜこれを曲げたいと思えないのでしょう?」とたずねるわけだ。

「ああ、私は祖母のお気に入りだったスプーンやナイフを思い出してしまってね。これはそれにそっくりなんだ。だからこれも誰かが大切にしていたものかもしれないと思ってしまって」とかなんとかな。だから我々はそういったものは使わない。特徴のないものだけ使うようにしたんだ。ただ「ステンレス製」とか「テーブルウェア」とだけ刻印されたようなものを・・・

David: ええ。

Pete: ・・・何の変哲もない、全く平凡なものを用意した。

David: では全く特殊な金属である必要もないんですね。例えば「銀」食器である必要もないと。

Pete: そう。そうだ。どんな種類の金属でもいいぞ。「銀」だっていい。でも「銀」である必要はない。誰かの家宝だとか、お祖母さんのお気に入りや何かでなければいいんだ。なるべく普通のものであれば。

David: オーケー。

Pete: そうすることで成功率がぐんと上がったんだ。それは徐々にわかっていったことだ。つまり、当初はそれに気づいていなかったんだ。

David: いったんその部分の実施要綱が確立したら、誰でも気兼ねなく使えるスプーンが用意できるようになって・・・

Pete: いや、気兼ねしないスプーンを選ばせる方法があったんだよ。ちょっとしたダウジングをさせるんだ。

David: おー、本当に?オーケー。

Pete: 釣り糸の先に大きなナットとかボルトを結びつけたものを与えるんだ。そして「オーケー、それではこのナイフの上にそれをかざして・・・たずねてみて」と言うのさ。床には食器類が大きな山に積まれている。

David: オーケー。

Pete: 我々は「自分と相性が良さそうな候補を4、5本選んでみて」と言う。そして彼らは「あれは祖母のスプーンに似てる」とか何でもいいが、とにかくそういったものは選ばない。彼らにとって何の思い入れもわかないものを選ぶことになる。

「オーケー、では選んだ5本をこっちに並べて置いて下さい。その中から1本選んで、そのフォークにたずねてみて下さい。あなたのために曲がってくれるかどうか。やり方はこうです。」

「おもりのナットとボルト、もしくは振り子をフォークやスプーンの上にかざします。どうなるか見てみましょう・・・」

おっと、その前にまず言うことがあった。「オーケー、”良い”のサインを示して下さい。あなたは”良い”とか”大丈夫”をどうやって私に示してくれますか?」そう言うと、彼らがただ持っていた振り子がすぐに動き出す。左にいったり、時計回りや、反時計回りに動いたり、前後、左右などに。「それが”良い”のサインです。」

「オーケー、ではその思考回路を一度遮断して下さい。では、今度は”悪い”を示して。」

「おー、”悪い”は左右で、”良い”は前後なんですね。」

「”悪い”は反時計回りで、”良い”は時計回りなんですね。」

そのように2通りのことが起きることがわかるわけだ。1つは”悪い”、1つは”良い”。「オーケー、それを覚えておいて」と言う。

「さて、このフォークに聞いてみましょう。あなたは今夜私のために曲がってくれますか?私のためにウォームフォームして曲がってくれますか?と。」

すると突然、「ぐりんぐりん」となる。彼らは手を動かしていないよ。でも振り子が大きく振れるんだ・・・

David: ええ。

Pete: ・・・手を引っ張るほどにな。「オーケー、それが良いフォークです。」

「オーケー、次のフォークにも聞いてみましょう。」スプーンでもフォークでも何でも良い。見た目には同じ様なやつだ。同じことを繰り返す。振り子を上にかざすと前後にゆっくり動いたりする。

「ではたずねてみて。あなたが曲がらない正当な理由はありますか?と。」

すると「イエス」か「ノー」の反応が出る。こっちに振れれば「イエス」、そっちに振れれば「ノー」というように。

「あー、残念。それはだめなやつですね。」

それを繰り返して、いいやつを5本選ばせるんだ。

だめだったやつは後ろの山に戻させる。誰かがまたそれを選び取るかもしれない。誰も理由はわからない。でも確かなのは、選ばれたフォークやスプーンは皆「曲がるつもりがある」と言ったということだ。そうして選ばれた5本が手元にある。そこで「オーケー、その中から1本を手にとって、こうやって持って下さい。」


普通はフォークだ。最初のうちは・・・フォークが一番曲げやすいからだ。

「オーケー、ではフォークにお願いしてみましょう。私のために曲がって下さいと。意識的に要求してお願いするんです。何か独特な方法で曲がって下さい、と。」こう指示するのは彼らを制限しないようにするためだ。これであらゆる種類の曲がり方が見られるんだ。中には・・・フォークの歯が後ろに曲がったり、前に曲がったり、左右に曲がったり、2本ずつ歯が逆方向に曲がったり、組み合わせは様々あったよ。

David: 時には手を触れることなく曲げることも?

Pete: 上に手のひらをかざすだけでできたりな。ちょっとだけ指で押すこともある。最初のうちはちょっとした「きっかけ」が必要なことがあるんだ。例えばよくある光景が、多くの人々がただ座っていて、曲げようと試みているんだが「だめだ、曲がらない。曲がらないよ。」と言っているんだ。

私は「ちょっとだけ押してごらん」と言った。

そして彼らが少しだけ押してやると、「ぐにゃり」とな・・・

David: わぁ!

Pete: ・・・茹ですぎた麺のように曲がった。手の甲の方までな・・・

David: へえ!

Pete: ・・・拳に巻きつくほどだ。

「おー、うまくいった!」

実際にそうなると今度は、彼らは自分でも少し怖くなってくるんだ。そしてもう一度やることが難しくなる。時には3本、4本と試してから「見て見て!曲がったよ。」という人もいる。そしてフォークの歯が1本ずつ交差して逆方向に曲がっていたりするわけだ。それで我々は典型的に得られる反応があることがわかった。人が生じさせているフォークの反応のパターンだ。

David: 教えても全くこれができない人々もいるんですか?

Pete: 約15%。

David: その人たちは一度もできない?

Pete: できているのを見たことがないよ。

David: たった15%?

Pete: そうさ。でも彼らは・・・

David: そして残りの85%は皆できる?

Pete: 30年これをやってきて平均15%だな。そしてなぜ彼らはできないのかと問い続けてきた。我々は今でも常に成功率を高める新たな要因を見つけているくらいだ。だから今パーティーを開いてみても、できない人の割合はたった10%になるかもしれないし、50%にまでなるかもしれない。色々な要因に左右されるんだ。例えば、エホバの証人の人々。私はエホバの証人の信者がこれをするのを見たことがない。

David: はは(笑)。確かにそうでしょうね。つまりあなたが言いたいのは、約15%のスプーン曲げができなかった人々は心の中や、彼らの信念体系の中に妨害物があって、それによってできなくなっているということ?

Pete: まあ、我々はそれを解明しようとしてきたわけだ。常に何かしら小さな原因があることを発見するんだ。たいていはな。そして何も見つからないこともある。ただ単にできないということも。自身の信仰に反することだと考える人は多いな。

David: ふむ。

Pete: それが一番の原因だ。できないと感じる理由を話してくれる人々は大抵の場合、自分の宗教上それが正しいことか確信が持てないからだと言うんだ。

David: ではピート、もし誰かがフォークを濡れた麺のように曲げられるというなら、それが暗示することは、最終的には、彼らの中にはただスプーンやフォークやナイフを曲げること以上のことができる人々がいたということですね。

Pete: まあ、だからこそ我々は世界中を周ってこれをやっていたのさ。我々はウォームフォーマー(能力者)を特定する。それから特定した人々には、一定期間後、3~4ヶ月経ってから電話をして、「また別のパーティーへのお誘いです。今度は車軸とか線路の留め金とか、もっと大きなものを曲げる方法を学びませんか。」と言うんだ。

そうして我々は、最初の段階で小さな物を曲げることができた人々とほぼ同じ割合の人々が、その第2段階でも成功することがわかった。彼らはフォルクスワーゲンのトーションバーを2本持ってきて、知恵の輪のように曲げて、一つにつなぐことができたよ。

David: 本当に?

Pete: ヴォルフスブルクのフォルクスワーゲン本社に行ってみればいい。パズル店で買える知恵の輪みたいにつながった2本のフォルクスワーゲンのトーションバーが見れるよ。

David: ヴォルフスブルクって、ドイツの?

Pete: そうさ。

David: オーケー。わぁ!

Pete: そこで鎖状に連結しているトーションバーを見られるよ。本社の壁にかけて展示してあるんだ。その理由は、技術者たちはそれが本来曲げられない素材だと知っているからさ。それは特別に鍛え抜いた素材なんだ。もし一定以上曲げようとすると、「バン!」と破裂して粉々になってしまうのさ。でもこれらは明らかにしっかりと曲げられている。

「あー、じゃあ鍛錬(※金属を叩いて鍛えること)してなかったんだろう。」そうじゃない。しっかりと鍛錬されていた。

David: では大きな物を曲げられるようになったら、次の段階は何なのですか?彼らに何をするように言うのですか?

Pete: そうしたらもっと教えるよ。そういう人々に我々は教えることができるんだ・・・実際、彼らの意志次第だからな。

David: オーケー。

Pete: 要は彼らが使えるかどうか見るためのテストなんだ。さて、そうやって集めた人々がいる。彼らは企業のために働くんだ。その企業はチタンとかそういった金属製品の開発を多く行っている。

David: オーケー。

Pete: こういった金属は簡単には成形できない。まず鋳造して、その金属から必要な部品の形を削り取らなければならなかった。そこでこういった能力者を5、6人集めて、大きな金属塊の周りに立たせる。その金属は大きなプレス機の中に置かれている。

そして「オーケー」と言って、全く同じことをやるんだ。「これは曲げても大丈夫です。宇宙が了解しています。みなさんの心も了解しています。そう、皆が起きて欲しいと思っています。その金属も気にしませんよ。」

そして機密事項のテクニックをいくつか使う。それからいきなりこう言うんだ。「オーケー、みなさんその状態を保って、あとは機械に任せましょう。」するとパンチプレス機が降りてきて、それがまるでピザ生地であるかのように打ち抜く。

David: 何と・・・

Pete: それでもう金属部品のでき上がりだ。部品にするのにいちいち鋳造して切削加工する必要がないわけだ。

David: パンチプレスが降りてくる時はどんな感じですか?騒音はあります?

Pete: まあ、音は通常のパンチプレス以上でも以下でもないよ。余計に大きな音が出ることはない。音に全く違いはない。

David: プレス機が降りてきてみんなびっくりしませんか?

Pete: まあ、最初の数回はな。その後は、もう慣れた仕事さ。それから彼らは4年間ほど上手に仕事をこなす。それ以上はできなくなるんだ。

David: 本当に?それはなぜだか解明できました?

Pete: ああ、それは彼らが「考える」ようになってしまうからだ。

David: ふむ。

Pete: 彼らが何も考えていない時は、簡単にできるんだ。

David: ええ、私は80年代のテレビ番組『That's Incredible!(信じられない!)』で見たのを覚えているんですが、フォルクスワーゲン・ビートルくらいの小型車の下敷きになってしまった子供の母親について紹介していました。彼女はその車を持ち上げることができたんです。

Pete: ああ。

David: それにも同じ原理が関係していますか?

Pete: 全く違う原理だな。

David: 違う原理?

Pete: そう。

David: では人が車を持ち上げられる時、何が起きているんですか?

Pete: 彼らは母親とか、父親とか、子供とか、隣人とか、他の誰かのために何かをしたいと思っているんだ。何か利他的なことを。そして彼らは聞いたことがあるんだ。そういった人々は皆、それが起きると聞いたことがあるんだ。だから彼らの心の中では、もし状況が整えばそうしたことが可能だということになっているのさ。

だから彼らは神に助けを求める。彼らの多くがそうだな。彼らは他の何かに頼って自分の信念を形成しているんだ。例えば宗教とか、それが起きると書いてある本とか。それでできてしまう。それでもいいのさ。とにかく、それをする許可が必要だということだな。

David: ええ。

Pete: だから彼らがそう信じている事を求めれば、彼らはただそれをしてくれる。彼らにとっては、車を持ち上げるのもマシュマロを持ち上げるのも同じなんだ。

David: ふむ。

Pete: ただ手を伸ばして、掴んで持ち上げる。するといずれかの時点で、それを下ろす時が来ることを意識する。だからどれだけの時間それを持ち上げていられるかを気にしないようにする。すると時には数時間だって持ち上げていられる・・・

David: Hm.ふむ。

Pete: ・・・誰かが助けに来てくれるまでな。もしくは、「あ、もうできない・・・」と思ってしまう。考え始めてしまうんだ・・・だからそう考える代わりに、他のことを考えれば良い。「あ、1時間は持ちこたえられないかもな。」

David: ふむ。

Pete: そして最終的にはそれを下ろすだろう。でももう能力は開花した。利用可能になったんだ。だから十分に練習して理解を深めれば、もう何でもないことさ。簡単にできるようになる。

David: 別の内通者がいます。私がジェイコブと呼んでいる人です。彼と私とあなたで一緒に話していたことがありましたね。その時に私は「キン」という音を聞きました。

私は「今の聞こえた?」みたいになって。

あなたは聞こえていませんでした。ジェイコブも。私たちを招待していた女性も聞いていませんでした。そしてあなたたちは皆話し続けていて。次に私が気づいたことは、私がフォークをとって皿の料理に押し付けたら、皿が真っ二つに割れたということでした。

Pete: よく覚えているよ。

David: こういった場合、おそらくこれは・・・もう、単刀直入に聞いてしまいますね。私は念力でそれをやったとは思わないんです。おそらくそれは何らかのエネルギー兵器のしわざで、私たちを脅迫する意図があったのではないかと思えるんです。私たちの会話の内容のせいで。それが何であったのか、あなたの考えが知りたいんです。

Pete: 私はそのケースには当てはまらないと思うね。ただの典型的によくある現象だと思う。

David: おっと、本当に?

Pete: ただ自然に起きたことだと思うね。何が起きたかと言うと・・・つまり、私が実験してきたり見てきたことの延長線上で捉えれば、それは私には自然なことに思えるんだ。何が起きたかと言えば、超能力のグリッチとかフリップみたいなもの(※何かの拍子に予期せぬ形で誤って発現したということ)があって、それであの時は皿にヒビが入ったのだと思うよ。

David: あー。

Pete: それから君がフォークで皿を押した時に、皿を切り離して2つに割ったんだ。そしてそれはある意味、あの場で起きていたことに基づく反応として起きたことだった。あの時いた、ほら、あの男(※ジェイコブ)はとても独特な人物だったろ。

David: ええ、もちろん。

Pete: 彼は君の宇宙観を覆すようなことを言っていたし、それに完全には真実を語っていなかった。彼はペテン師だった。まだまだ色々。そして何が起きたかと言えば、彼が宇宙にそっぽを向かれたということさ。

David: ふむ。

Pete: それが私の見解だね。

David: オーケー。

Pete: 間違っているかもしれん。

David: ええ。

Pete: 私は多くを見てきた。そしてそれが私の見解だ。

David: 私が読んできて覚えていることの一つに・・・確かチャールズ・ベルリッツの本だったと思うんですが、確信はありません。ずいぶん昔に読んだので。それにあまりにたくさんの本を読んでいるもので・・・

Pete: ああ、チャールズ・ベルリッツは超能力研究の分野ではとても特別な人物だよ。

David: あ、本当に?

Pete: ああ、彼は昔からずっと有名な超能力研究家だ。

David: ええ、もちろん。私はユリ・ゲラーがラジオでスプーン曲げをした話をおそらく彼の著書で読んだんです。それはテレビ番組ですらありませんでした。ただラジオでスプーン曲げを目撃した人々の興奮を聞かせるんです。そしてラジオの前にいるアメリカ中の子供達に、動かなくなった時計を持ってこさせて、それを再び動かす事ができたのです。

小さな子供達ですらそれができたそうです。そしてあるケースでは、引き出しに入っていたスプーンやナイフやフォークが、全部いっぺんに曲がったといいます。

Pete: 我々がジャック・ハウクと一緒にやっていた時に起きた問題と同じだな。彼はロッキード社のスプーン曲げパーティーの多くを主催していた。我々は近隣の住宅街でそれを行う。すると翌朝には近所の家のフォークやスプーンまで丸まってしまっているんだ。

David: 本当?

Pete: ああ、それはよくあったよ。

David: へえ!

Pete: だから我々は正確性を学ばなくてはいけなかった。「このフォーク」とか「このスプーン」というように。隣人のではなくな。

David: そうなんですか。

Pete: それから我々は曲げてしまった隣人のスプーンをまた念力で真っ直ぐに戻した。何らかの理由で隣人が曲がったスプーンをとっておいたんだな。すると彼らがやって来て、「びっくりしました。曲がっていたスプーンやフォークが元通り真っ直ぐになりました!」

David: へぇ~!

Pete: そういった類の出来事はたくさんあったよ。つまり、ある割合でな。最初はそんなことがあるとは予期していなかった。そうかと言えばだな、近所の10%の家のフォークはみんな真っ直ぐだった。

David: へえ。

Pete: だから我々はとても興味を持って調べたよ。「さて、ここでの距離と効果の関係は何だ?」そして距離効果について調べてみたら、距離に関係なくそこら中でその現象が起きていることがわかったよ。我々が思っていたよりもずっと広範囲で起きていたんだ。だから距離効果というものはなかった。場所や時間は全く関係なかったのさ。

それで我々がわかったのは、コミュニケーションというものの多く・・・我々は情報伝達について多くの研究をしていたんだ。当時の大きな関心事の一つに、どうしたら潜水した潜水艦に巡航ミサイルを撃つように指令を送れるかという課題があった。

David: ふむ。

Pete: そこには大きな関心が寄せられていたんだ。それで判明した最良の方法が、人間の制御に反応する植物を利用して情報伝達する方法だった。

David: はい。

Pete: だから植物を見つけてきて、クローンを作る。使えるのもあれば、使えないのもあった。明らかに使えるやつを残す。とても優秀なやつだ。そしてその植物を持ってきて、そこからまた繁殖させていくんだ。そして全て人に敏感な植物だけになる。その繁殖も・・・

例えば中国で育つ「桐」という植物がある。古代中国ではこれの種子を取ろうとすると手をちょん切られたんだ。まあ、桐の種は必要ないわけだ。細胞が少しあれば、そこから複製できる。そうして一つの個体から細胞をとって、クローン細胞を作るんだ。

そしてこちら側の細胞を刺激すると、もう片方の細胞がどこにあろうと、となりの惑星にあろうが、宇宙の果てにあろうが、ここで何かすれば、もう一方が反応を示すんだ。

David: ええ、それってクリーヴ・バクスター博士の研究とよく似てますよね。

Pete: まさにな。クリーヴは賢いよ。優秀な男だ。

David: それでは・・・あなたは同じタイプの情報伝達手段が、実際に潜水艦に情報を伝達するのに使うことができたと言うんですか?

Pete: そうやっていたんだよ。

David: しかもです。どういうわけか、人が念力を使ってスプーン曲げをしている時、ある種の非局所性のスプーン曲げシグナルが生まれていると言っているんですよね。

Pete: まあそう・・・非局所性と言うのが最も言い得ているな。

David: ええ。

Pete: どういうわけか私にはこう思えるんだ・・・自身の実験で確認したことではないよ。でもな・・・どうやら・・・例えば冥王星まではハッキリうまく機能するが、その先からはだめだとか。そういうことではないんだな。どこでも機能しているんだ。

David: ルパート・シェルドレイク博士の話もしましたね。彼とのインタビューで私が聞いたことの一つが、ある薬剤の結晶化の研究についてでした。それはとても結晶化しにくいものだったのです。

しかしそれから、突然、宇宙の中で何かが変わったのです。そしてそれらが全て結晶化できるようになりました。世界中どこにいても、すぐに結晶化するようになったんです。それらの結晶、つまり化学物質がどのように組み合わさるかという根本的な物理法則が書き換えられたようなんです。

Pete: ああ、逆に物理法則の方が従うようになる。

David: そしてそれが大きな秘密にされているんです。

Pete: こう言うことによってな。「ああ、それをやったら、罪深い。地獄に落ちてしまう。」とかなんとか。だからそういったことが起きなくなってしまう。なぜなら自分がそれを望んでいなかったり、許可していないからだ。しかしそれを許可する方法を学ぶことはできるんだよ。するとただうまくできるようになる。ありがたいことさ。

David: いやー、これはすごい話です。今回のエピソードは時間を延長して話してしまいましたが、大変興味深い話題でした。大変感謝します、ピート。司会のデイヴィッド・ウィルコックでした。ご視聴有難う。


転載元:コズミック・ディスクロージャー re-boot
http://dwcges.blog.fc2.com/blog-entry-28.html?sp















★10月28日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

2018年10月30日 | ☆ブロッサム・グッドチャイルド

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。



10月28日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

ブロッサム:  おはようございます。エネルギーキューブの話しが出てきた、前回のチャネリングの後から、もの凄い興奮が続いています。今日も同じ話題を続けますか?

光の銀河連合:  ブロッサム、今日も一日喜びの瞬間が続きますように。さて、エネルギーキューブにまつわる話は、実に魂にとって気分の盛り上がるものです。私たちが放つキューブの量が3倍になったと言う時…それによって、あなたが考え、行動する事で発生するエネルギーの強さも、3倍になったのだと認識してください。ですから、自分が何を考え、感じるかに対して注意深くいる事は、実に賢明な事です。何故なら、全体にとって最高の考えでない場合、人は…とても気分が悪くなってしまう可能性があります。

自分に対して、そして全体に対して、どのような考えを持つかをしっかり意識していてください。もし、一瞬でもその場の雰囲気などで考えてしまった事が、”心の中の真実と呼応”しなかった場合…どうか、鋭敏な洞察力でそれを感知し、瞬時に心と呼応する考えに’変えて’ください。全体に対する愛の場所から来るような考えに変えてください。そうする事で、自分の魂のバイブレーションの上昇を、ご自分自身の’空間’で、すぐに認識できるようになります。


ブロッサム:  正直言うと、私はこれらのエネルギーをとても楽しんでいる所です。そして、私の思考パターンは、梯子を何段か登ったかのように’上昇’したような気がします。考えて無理に押し出すのではなく、より自然に感謝の思いが身体の中から流れ出してくるような感覚です。

光の銀河連合:  何故なら、あなたが感謝の思いを持った瞬間に…その思いが3倍に増幅されるからです。

「全ての思いは、3倍に増幅されます。」 

だから、みなさんの中の多くの方が、いわゆる”辛苦をなめる’ような経験をされているのです…それは、例えば絶望、苛立ち、怒りに関しても、その強さが3倍になるからです。


ブロッサム:  じゃあ、何を考えるかについて、とても注意深くいなくちゃね!

光の銀河連合:  はい、その通りです。とはいえ、どうか知ってください。愛で居る事はみなさんお一人お一人の中で既に確立されている事です。それが、まさにあなただから。だから、ただ「自分らしくいれば」よいだけの事です!

ブロッサム:  でもね、この星にいると、’自己’というものは’現実’に対する悲しみと辛さというものに毒されてしまうものなのですよ。

光の銀河連合:  それなら、そういった気持ちを’解毒’すれば良いではないですか。みなさんは今や全員、この道を相当進んできているのですよ。みなさんは全員、’真のご自分’と相当統合してきているのですよ。したがって、何が有益で、何がそうでないかは、もう相当理解しているのです。

もし、みなさんが真実でないもの…というよりも、みなさんを道から逸らす為の、露骨な嘘の中で…もがき続ける事を選択するのであれば、その”もがく苦しみ”も3倍になる事も知っていますよね…知っていて、何故そうするのですか?


ブロッサム:  いや、知らないし!

光の銀河連合:  だからこそ、あなたの上昇した魂自身がいるのではないですか!

ブロッサム:  とはいえ、敬意を込めて言わせて頂ければ、私の住む国は、政治的な状況が非常に混乱しているという訳ではありません。多分、ほとんどの国はさほど政治的には混乱していないと思います。でも、いわゆる’自由の国’と呼ばれている、とある国の人々は…溺れていくような感覚と、大きな不信感と失望の中にいるようです。

光の銀河連合:  そして、この大きな不信感と失望は、それを感じた魂のエネルギー内で3倍増しになっています!だから、こういった側面にあまり関わらないようにと私たちは言っているのです。だって、色々考えたって誰が何の目的で、何をしているか…なんてどうせ分からないのでしょう?

ブロッサム:  まあ、多分。別に関わっている訳では無いです!でも、関わりたくなる人の気持ちはよく分かります…そういう方は、自分の人生の舵を自分で握っているようには思えないのです。

光の銀河連合:  ありがとうございます。そこなんですよ。でも、実際舵は自分で握ってるのです。自ら進んで、政治的な混乱から意識を逸らして、別の方向に向く事ができれば…楽しく、希望が溢れ、ワクワクとした気持ちが3倍になるのに。

ワクワクするような事は、本当にたくさんあります。今一度お伝えしますが、政治への反発や混乱、信じられないような酷いプロパガンダ、こういったものは’みなさんを道から逸らす’為に行われている事ですよね?進むべき道から逸らす為の。信じられないですって!それはそうですよ、そもそも信じるべきでは無いですから。そのほとんどが嘘なので、そんな嘘にみなさんの思考は、混乱を引き起こす為の竜巻に巻き込まれて右往左往しています。これはですね、愛しい魂のみなさん…みなさんの為にはならないのです!こういった嘘のトリックにまんまと、はめられたいですか?それは無いですよね。したがって・・・どうか・・・

真のご自分に還ってください。
あなたの真実に還ってください
それは…愛

「考える事、発する言葉、行動全てをこの愛の状態で行ってください」

今の様な時期に…あなたがそうする努力をすると…あなたはこれまでとは’違った自分’に気付きます。ブロッサム、あなたが先ほど言ったように…みなさんの中の愛と感謝は’しっかりその仕事をこなしています’…今この瞬間にも。


ブロッサム:  これだけは言えます…それはパーフェクトであるように思え…とても心地よく…とても平穏に、とても喜ばしく感じられます。このように延々と言い続ける事もできます。

光の銀河連合:  そうですよね。だからこそ、どうか変なトラップには引っ掛からないで欲しいのです。みなさんは、そんな事には負けない、それ以上の存在です。それよりも断然、強力な存在です。

以前にも言いましたが、覚えていますよね。みなさんは「最強の中の最強の存在」であると。みなさんはこの地球を変える為にここに来ています…その「壮大な転換」が起きる様子を目の当たりにしたくてここにいるのです。

こんなにも神聖なやり方で、この壮大な計画を達成するという役目に、あなたは選ばれたのです。この事を改めて認識してください。繰り返しますが、この事を”認識してください”と私たちが言う時…それをハートの奥深くで認識して頂ければ、3倍よく理解できるでしょう。その認識の下で、あなたの力はもっともっと強くなります。それは、真実を知った強みです。


ブロッサム:  聞いても良いですか?エネルギーのブロックはその内4倍になったりするのですか?

光の銀河連合:  はい、もちろんですよ。でも、しばらくはなさそうですが。その方が良いと感じています。

ブロッサム:  それはどんな基準で決めているのですか?

光の銀河連合:  それは、両耳の暗号コードで決めています。

ブロッサム:  え?両耳って’耳’の事よね?

光の銀河連合:  はい、申しあげた通りですが。

ブロッサム:  マジですか。では、とにかく話を続けてください。

光の銀河連合:  みなさんという存在は、ご存知の通り、身体的にも、感情的にも非常に高度に充足されたエネルギーです。そして、今回暗号コード化されたエネルギーが地球に流れ込んでくると、身体の中でも大規模な変化が起きている事を感じられるようになります。それは身体が’高められ、光に変えられている’からです。

あなたの本質は光ですが、今入って来ているのは、光の暗号コードなのです。暗号コードというものは、みなさんの中で変わり続け、エネルギーキューブの中でも常に変わり続けています。私たちの気持ちが3倍軽くなれば、光の暗号コードもそれに反応します。そうして、あなたがある一定の周波数に達すると、光のコードがその役目を果たし始め、身体の構造を変えます。それは見た目だけに留まらず、非常に洗練された調整が’内側’でも行われます。

例えば、感覚器官である…耳…は違った世界の音源を捉えるようになります。そして、実際に非常に音に敏感になります…これは、もう既に多くの方に起きている現象ですね。地球に今生まれてきている小さな命は、こういった高度なエネルギーに既に微調整済みで、大きな音がとても苦手です。彼らの感覚は非常に繊細なのです。

みなさんの目にも違いが出ます、’日の光がよりクリア’に見えるようになります。同じ景色なのに、違う風に見えます。あなたが何かを触る時、特に高バイブレーションのもの、例えば花や水を触ると…それは、これまでとは違って感じられます。それはまるで彼らを構成するエネルギーの成分が全部感じられるような感覚です。

こういった素晴らしい出来事があなたの魂を埋め尽くします。そして、それはもう始まっています。どうか、”みなさんの世界が”、”ご自分がご自分の為に創造している、この世界が”…あなたの住みたいと願うような世界になるよう…こういった素晴らしい変化に気付いて下さい。

テレビのスイッチを消して、ご自分の感覚のスイッチを’オン’にして下さい。ネガティブな事から自分を遠ざける努力をし、自分の身をより自然の中に置くような努力をして下さい。おしゃべりをするなら、散歩をしてください。お酒を飲むよりも、もっと考えてください!


ブロッサム:  え?もっと詳しくお願いします。

光の銀河連合:  はい、ブロッサム喜んで。多くの魂の方は、話したいがために話すという事があります。そして、口から出るものは常に全体の利益になるような高度なバイブレーションであるとは限りません。それだったら…話などせずに…自然の中で散歩をする方がよっぽど有意義です…ただ木々や花々から発せられる叡智を聞いたり、風が運んでくる物語に耳を傾けたり。

ブロッサム:  「酒を飲むより考えろ」ってどういう事ですか?昨日私がレディーガガが出ている「スター誕生」という映画を見たのを知ってて言いましたね?主人公の男性が酒に溺れて落ちぶれていくという内容でしたが。

光の銀河連合:  そういう事です。

ブロッサム:  多くの方はリラックスるする為、切り替えの為、逃避の為に、お酒を飲む事が必要なのですよ。

光の銀河連合:  そこですよ、何から逃げたいのですか?

ブロッサム:  プレッシャーとかあるじゃないですか。忙しい一日の後に、気持ちを落ち着かせる助けになるのですよ。

光の銀河連合:  それについては、何も問題はありません。でも、私たちの調べた限りでは、多くの方がちょっと’飲み過ぎた’状態になり、気持ちを落ち着かせるどころではなくなっているそうでは無いですか?

ブロッサム:  まあ、確かにそういう人もいますね。私は14年前にもうやめたけど!

光の銀河連合:  お酒を飲んではダメとは言っていません。やりたいと思った事を、何一つやるなと言っている訳ではありません。ただ、現状の3倍効果をリマインドしたいだけです。今の時期にアルコールを1杯飲むのは…人のバイブレーションが上昇した関係で、3杯飲むのと同じ効果があります…少し飲んだだけで、とても強い影響を受けるのです。何をしなければならないという事は何もありませんが…ただ、みなさんの’拡大’を手助けする為の、単なるご提案です。

ブロッサム:  みなさんがアルコールの事について言及するなんて、とても意外です。

光の銀河連合:  そして、また繰り返しになりますが、どうかご自分の健康に関して、特に注意を払ってください。また別の機会にこの事についてもっと詳しくお話しさせて頂きますね。今のみなさんの日々にとって、ご自愛して頂く事は非常に重要な事です。とても大きな違いを生み出します。

ブロッサム:  うん、確かに、多くの方が賛成してくれると思います。そして、健康についてみなさんに話して頂けるのをとても楽しみにしている人も多くいると思います。

光の銀河連合:  私たちのやり取りの全てについて言う事ができますが、みなさんの”ご自分が何者であるかを理解する”為の旅路に、少しでも役に立つような情報をご提供できていると私たちは信じています。その謎が解け次第、私たちの任務は終了です!

Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .


訳:JUN
Part1: https://ameblo.jp/lightworkers/entry-12415600661.html
Part2: https://ameblo.jp/lightworkers/entry-12415601039.html







★10月19日 マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ

2018年10月29日 | ☆サルーサ/マイク・クインシー

★前世ソウルリーダー Nina★ より転載させて頂きます。




10月19日 マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ

新しいサイクルが古いサイクルに取って代わる中、新しいアイデアが次々と出現していますが、何が何でも古いあり方にしがみつく用意の出来ている存在と、新しい考え方の出現との2つの間に大きな対立が起きています。その結果、進歩は非常に遅くなり、古いものと新しいものとの絡み合いを整理するのは、非常に困難な作業である事が証明されています。しかし、人類を進化させ、これまでの在り方を完全に変えるような新しいアイデアを導入する為にも、新しいものを確立しなければなりません。これから変化は顕著になる為、それに対応できるように、人の造りを変えるような動きもあります。予想どおり、変化はあなたの人生を変え、生きるのがより簡単になり、日常的な作業に費やす時間は最小限になります。そしてその分、あなたの個人的な楽しみの為の時間が、たっぷりと取れるようになるでしょう。その結果、人々はより独立し、長期的な将来には、人々はより小さなコミュニティーとして集まるようになるでしょう。

明らかな混乱の中であっても、前進する道がハッキリと分かる様になります。ご安心ください、バイブレーションが増え続けると、あなたがこれまで経験してきたよりも、遥かに壮大な平和が訪れます。人々は個人の為ではなく、全体の利益のために動くようになる為、調和が広がり、幸福はごく当たり前の事となります。ホームレスは過去の幻影となり、誰もが適切な住居を持つようになります。誰もが、快適で健康的な生活を送る為に必要なもの全てを、持つようになります。これらの事が実現するまでにはもう少し時間がかかりますが、結果を待つだけの価値があります。これからは、「考える」だけで、ものを実現化する能力が増してきている、と感じる人が増えてくるし、いずれは、自動的にできるようになります。同様にあなたは、自分の為にはならない物を手放すようになり、土地や海がゴミで荒廃する事もなくなります。 また、動物と「話す」事も出来るようになり、動物の言っている事も理解することができる地点に到達します。

人間は常に、目標を念頭に置く必要があります。それは、人が慣れ親しんだ作業のやり方であり、あらかじめ十分に先の計画をしておくという事が、これからしばらく続くかと思います。最も歓迎される変化の1つは、思考の力によって必要なものを即座に得る事ができるようになる事でしょう。欲しいものの事を「考える」だけで、それが実現するようになれば、蓄財は過去のものとなり、富の獲得は全く不要となります。これらの発展は、今の状況から見て、とても遠い先の未来のように思えるでしょうが、あなたをこの未来に導く変化は、非常に早く起きています。みなさんの中の若い世代たちは、新しいアイデアに溢れ、そのアイディア実現に向けて非常に熱心ですので、その為に必要な全ての援助が与えられるでしょう。彼等の物事に対するアプローチと方法は、以前の方法とは大きく異なります。なぜなら、問題の答えをはるかに早く導き出す事ができ、何をすべきか、どのように行うべきかについて、より大きな見解を持っているからです。

あなたは、既に橋を渡り切っており、辿り着いた新しい領域では以前よりも遥かに簡単に物事を実現できるし、更にそれに加えて、あなた自身の力が常に増大しているという事実もあります。既に過去はその目的を果たしたので、もう忘れてください。そして、新しいチャレンジへと飛躍してください。結局のところ、あなたが選択して進んでいく事で道は開かれるのですが、それと同時に常に中心的な計画と目標がありますーそれは、アセンションです。集団としての人類は、明らかに未来に影響を与えますが、みなさんは常にみなさんのニーズが満たされる道の方へ、そして正しい方向に向くように導かれています。もちろんあなたは自由意志を持っていますが、せっかくあなたの前に置かれている道を迂回するように導くのは、得策であるとは思えません。 2012年の区切りを通過して以来、みなさんは、より高いバイブレーションへと進むべく、より大きな助けを得る資格、及び上昇する資格を得ました。

現行の問題に戻って、通貨の再評価は大きくそびえ立っていますが、優先するべきは、全ての国が参加する準備が出来ているのを確実にする事です。しかし、待つことができる期間には限界があるので、変更を進めなければならなくなる地点が来るでしょう。全ての参加国のレベルを均一にする為には、上がる国もあれば、下がらなければならない国もあり、それは全ての参加国にとって、公平を期する為であるという事を、その内理解して頂けるでしょう。新時代へのスムーズな移行の為に、地球上の平和は単なる夢であってはならず、それは必須事項であるので、その為に多くの人々がそれを実現するべく、必要な変更をもたらす為の努力をしているので、その点は安心してください。通貨の再評価は、あなたがこれまでに歩んだステップの中でも、最も重要なステップの1つとなるので、先へ進むという決定は、関係者全員から十分に支持されなければなりません。その結果として、世界的な押し上げによって、市場が生き生きとするきっかけになるでしょう。

私達の「今」という感覚においては、全てのことが同時に起きている為、時系列に並べることは困難です。 その中で、私達はみなさんにとっての困難がどこで発生するのかを見て、みなさんがそれらを克服するのを助ける為に、自分達の影響力を用います。私達は、みなさんを助けるために多くを行うことができますが、最終的にはみなさんにやって頂く必要があります。みなさんは2012年という一つの区切りを通過され、とても上手くやっていますし、現在の困難も克服できると、みなさんの能力に対するあらゆる信念を持っています。変化が問題を引き起こす中、世界中に恐ろしい警告がされているかのように思えるでしょうが、何人かの有力な個人の為ではなく、全ての人の利益の為の意思決定がなされれば、全てを克服することができます。みなさんで一緒に協力し合えば、はるかに少ない時間で、はるかに多くのことが達成されると、人々の間で理解され始めています。競争は資本主義の一つの特徴ですが、人々が協力し合う事がもっと当たりまえになるにつれて、競争はなくなります。

あなたは、最近経験した全ての事に対して肯定的な結果が出るまで、かなり長い時間待っていますが、その忍耐は必ず報われます。座ってリラックスして、物事が自然と展開するままに任せてください。そうすれば、全てのものが来るべき時に、あなたに来るからです。確かに、物事があまりにも良い方向へスムーズに展開していき、しかも思っていたよりも数段上の結果となる事に、みなさんは嬉しい驚きを覚えるでしょう。サイクルの最後の時期を通して、みなさんが経験された過酷なカルマはもう終了しましたが、個人としては一歩間違えれば、また抱えてしまう事もあり得ます。しかし、既にお聞きの通り、これまでとは違って即座にカルマを浄化するためにカルマは即座に返って来るようになっています。あなたがカルマを招いた場合、あなたのバイブレーションは瞬間的に影響を受ける事になります。しかし、忘れないでください、あなたはそうしながらも、全てをかけてバイブレーションを高く保つ努力をしていなければなりません。特に、アセンションを達成しようとしている人なら、殊更に重要です。しかし、ここまで来られたのだから、バイブレーションのレベルを下げてしまう事は、まずないでしょう。

私はあなたに愛と祝福を残し、そして光はあなたの日々を明るく照らし、あなたを完全なる自己へと導くでしょう。このメッセージは、私の中の神聖なる自己、高次の自己を通して頂いたメッセージです。全ての御魂は、神の御魂と繋がっています。

愛と光の中で
マイク・クインシー

Website: Tree of the Golden Light


翻訳:NINA&JUN
https://ameblo.jp/ninasophia2012/entry-12415166334.html








★10月21日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~ Part3

2018年10月24日 | ☆ブロッサム・グッドチャイルド

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。



10月21日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~ Part3

(では、現実に戻りましょう!!!)
ブロッサム:  何からお話ししましょうか?

光の銀河連合:  続きからお話しさせて頂くと…これらのコンテナは、ここ数年間の間その役目を果たしてきました。みなさんの時空で言うと約7年間です。7年前以前の地球のバイブレーションでは、エネルギーを解放しても崩壊が起きるだけで、その良さを活かす事は出来なかったでしょう。早すぎたのです。

エネルギーの拡散方法は例えてみれば、大きな氷の塊を想像して頂いて、そこから小さなアイスキューブを切り出して‘溶かして’からみなさんの環境に‘散りばめる’ような感じです。これらのエネルギーの欠片は、その大きさを厳しく測定されてから使われています。それは、まるでパーフェクトなケーキを作るために、材料をきちんと測るようなものです!多すぎてもだめですし、少なすぎてもだめなのです。


ブロッサム:  出来れば、そのエネルギーが何なのかを知りたいですけど。何が入っているのですか?

光の銀河連合:  愛です。親愛なるブロッサム。これらの膨大な量のコンテナの中にはより高度なバイブレーションを持つ愛のエネルギーが入っているのです。単純明快ですよね…でも、みなさんはきっと、「じゃあ早く全部ぶちまければいいじゃん、どうせ必要なんだし」とお思いかもしれません。

ブロッサム:  あ、はい。完全に考えを読まれましたね!

光の銀河連合:  でもですね、今のみなさんのエネルギーでは、耐えきれません。もし、そんな事を今行ったとしたら、みなさんの地球は本来のエネルギーに戻るでしょう…愛のエネルギーに。つまり、愛以外は何も残らないという事です。世界も無くなり、何もかも無くなってしまいます!そして、愛だけに戻ります…今達成しようとしているのは、そういう事では無いですよね。

ブロッサム:  う~ん。質問がたくさんありすぎて、何から聞いたら良いのか分かりません。何で今なのですか?何で今この話題を過去から引っ張り出してきたのですか?正直言わせてもらうと…いつものコミュニケーションもそうですが、永遠に埋もれてしまってもおかしくない情報ですよ!

光の銀河連合:  「今」だからこそです…「今」私達は‘キューブ’の大きさを2倍、いいや3倍にしている時なのです!だから、みなさんは「今色んな事を経験なさっている」のです!今だからこそ、底辺の底辺まで堕ちる所まで堕ちて、底を打った勢いで、次の瞬間には屋根を突き抜けます。

流入しているエネルギーの強さは、全ての起きるべき事と完全に一致・調和する‘場所’にまで到達したのです。

私たちが最近/これまで話してきた事は障害につまづきました…


ブロッサム:  え?今の確かにそう言いました?

光の銀河連合:  はい、でもご心配は無用です。どのような形態の障害でも大丈夫、だいぶ前から見えていましたので。事前に分かっていたからこそ、バイブレーション及び状況を‘盛り上げる’必要があると考えているのです。私たちが責任を持ってこれに対処し、この‘障害物’を直ちに鎮火させ、私たち全員がスムーズに前進できるようにします。

ブロッサム:  まあ、当然聞くよね。ところで、障害物って何ですか?って聞いた所でまともに答えてくれる訳ありませんよね。

光の銀河連合:  それが正解かと。彼らのゲームの中では私たちは敵ですから。この特殊なケースにおいては、秘密にしておいた方が得策です。

ブロッサム:  そうですよね。では、あまりしつこく聞きません。

光の銀河連合:  付け加えさせて頂くとしたら、エネルギーの量を倍増して‘盛り上げた’甲斐があって、静かに、目立たない形で…思ってもみなかった程のとんでもない効果が得られたのです。それはある意味、心ない行動を起こしている方々のエネルギーの間に一種の混乱を起こしています。

そして、この光と愛のエネルギーの原動力は、多くの方が‘考え直す’きっかけとなっています!それは、みなさんの世界のおとぎ話のように、悪い魔女が悔い改め、高潔になるのと似ていますね。こういった事が、私たちが思っていた以上に早く起きており、私たちにとっては非常に嬉しい驚きです。この、より強いエネルギーが達成しているもう一つの事は、‘善’を破壊しようとする計画を‘ひっくり返す’もしくは‘消し去る’事です。


ブロッサム:  それは一体どういう事ですか?

光の銀河連合:  これは、みなさんにとって何ら新しい事ではありませんが、地球には地球を支配/指揮している存在たちがいて、地球に住んでいる人たちの‘数’を減らす事を目的としています。彼らの、この目的を果たす為の計画はかなりひどいものです。宇宙には守らなければならない宇宙の‘法則/ルール’がありますが、彼らの計画はこのルールをとことん無視した計画となっています。これが、許されてはなりません。彼らは、そんな事をしても逃げられると思っているようですが…その際は介入が要請され、ひん曲がった考えや計画に対抗します。

みなさんが何を聞こうと、どんな情報を読んだとしても、それを‘思考の中’に留めておいたとしても…その立場にいるハイアラーキーの望むままに、‘そこまで’やる事は決して許されません。ブロッサム、何か考えが、おありの様なので、その点をクリアにさせて頂きます。私たちの言うハイアラーキーとその‘立場’について、彼らは全体の為の利益という方向性とは逆行する、より高度な階級システムの存在の事です。

では、話題をエネルギーのコンテナに戻させて頂きます。


ブロッサム:  じゃ、ちょこっと‘光の柱’の事を聞いても良いかしら?みなさんが、この話をして下さったのは、ちょうど2011年の終わり頃でした。よく覚えています、何故かというと、あの時私はみなさんとの時間の認識の差という誤解のせいで駄々をこねて、しばらくみなさんと連絡を‘絶った’からです!今回のコンテナの話しは、光の柱と関係があるのですか?

光の銀河連合:  はい、あります。非常に関係があります。過去のチャネリングを思い出して頂きたいのですが…当時、私たちは‘エネルギーの塊’は濃縮版であると説明しました。説明するとしたら、例えば、小さなスポンジを思い浮かべてください、それを水につけると…広がります。下手な説明ですが、理解頂けるでしょう!従って、良いタイミングの時に…ある一定の‘分量’のエネルギーの塊が注意深く切り出され、みなさんのエネルギー域に解放されます。

ブロッサム:  エネルギーの塊が解放される前の事で、何か言いたそうですね?

光の銀河連合:  はい、ご指摘ありがとうございます…言葉の順序の問題ですね。どの部分から塊が切り出されるかについて…それは…

ブロッサム:  え?ちょっと待ってください。私たち、言葉の壁にぶち当たってますね。いや、言葉では表しきれない事なのですよね。でも、仰りたい事は頭では理解できます。では引き続き説明をお願いします。

光の銀河連合:  ありがとうございます。切り取られた分量は…‘区分け’されて…何と言えば良いのでしょうか?一番近いのは‘部屋’のようなものに入れられて、そこで‘役割’が告げられます。こういった‘部屋’の中で…情報が‘注入’されるのです。それが完了すると、‘密閉’され、‘処理’が施されてからみなさんの地球へと放たれます。

ブロッサム:  実際に何が起きるかを一生懸命ご説明頂いているのですね。あたしたちには、みなさんの様に‘思考の波’の技術が無いもんで。何だか賢い事を言ってるみたい。

光の銀河連合:  ブロッサム、あなたの言う通りですよ。とても多くの事が関わっているのだけど全部を全部表現しきれません。

ブロッサム:  これ前も聞いたかも知れませんが、どの様な情報の事ですか?

光の銀河連合:  みなさんがもう既に知っている情報ですよ。でも、今までは受け取る準備が出来ていなかった/受け取る立場では無かった情報。あなたが次に‘何をする’べきかが分かり、完全に腑に落ちるような情報。あなたが次にやる事が具体的に分かるような情報。

ブロッサム:  何がですか?一人一人の事?一部の人だけの事?どうやって分かるの?

光の銀河連合:  これはですね、非常に複雑な構造なのです。光の柱がみなさんの上空を移動し(見える場合と見えない場合があります)…受け取る必要のある人に情報を‘送り込み’ます。受け取る情報は人それぞれです。それは、人それぞれの持つ暗号コードの違いで…受け取る事で、私たちは完全に違った‘道’へと移行します。

ブロッサム:  凄い事ですね。こんな話、作ろうと思ったとしても作れませんよ。

光の銀河連合:  それぞれの生命組織、それぞれの魂の中にある暗号コードは、一つ一つ違い、前にもお話ししたように、常に変化しています。光の柱の中にある暗号コードと各コンテナから出されているエネルギーがそれぞれ‘合致’する事で、互いに変化し合い、移動しながら‘双子のエネルギー’として、しっくりとはまっていきます。

ブロッサム:  すごい!とても驚くし、明らかに‘この世のものでは無い’けれど…頭の中ではそういうものだと受け入れています…信じて下さい、私はロケットの科学者でも何でもないですけど!みなさんが言いたいのは…要するに…これらの光の柱にも…そして、3倍になった光のエネルギーのキューブにも…情報の暗号コードが入っているという事?

光の銀河連合:  要するに…そういう事です。

ブロッサム:  こういった会話の中で汚い言葉が許されていたとしたら、Fの付くやつを大文字4文字で叫んでいる所です!それだけでなく…今日は奇跡的に、ここまで話に付いていく事ができました!

光の銀河連合:  とても簡単に、何の問題なくついてこれましたね。あなたはご自分を過小評価し過ぎです。

ブロッサム:  今の自分の理解力は、みなさんが助けてくれているからですよ。でも褒めて頂きありがとうございます!今日はもうここまでにしましょうか、2010年のメッセージの分も加わっているし;読者のみなさんの脳みそが焦げちゃいますよ。

光の銀河連合:  今一度2010年の記事を探し出して下さった産生の読者の方に感謝を送りましょう。きっと、ブロッサム自身には見つける気も根気もなかったでしょうから。

ブロッサム:  その通り!次のチャネリングで彼のしてくれた事を話題にすると聞いて、彼は有頂天になっていました。

彼の言葉「あなたのチャネリングメッセージ5年分をしらみつぶしに探した結果、思ってもみなかったご褒美を頂いちゃいました。僕はまるで、“タイムマシーン”に乗って、黄金や宝石の詰まった部屋を次々と覗かせてもらったような気分になりました。」

やる事が無い時は、過去のメッセージを物色してみるのもありかもですね!今日はありがとうございました。何だか どんどん‘この世とは思えない’情報になってきましたね。私が育っていく中で学んだ事とはあまりにも違い過ぎるのに…魂が受け入れる真実としては‘超リアル’なんです…感謝と愛の奉仕を。


光の銀河連合:  私たちもこのコミュニケーションをとても楽しんでいます。お役に立つ事ができる事に感謝します。

Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .


訳:JUN
Part3: https://ameblo.jp/lightworkers/entry-12414028947.html







★10月21日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~ Part1/Part2

2018年10月24日 | ☆ブロッサム・グッドチャイルド

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。



10月21日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~ Part1/Part2

ブロッサム:  みんな、こんにちは。今日のチャネリングのご準備はいかがですか?では、何から話しましょうか!

光の銀河連合:  本当は聞きたい事がありますよね。8年前のメッセージの中で、私たちの宇宙船上に置かれている…エネルギーの入った…膨大な量のコンテナに触れた件について聞きたいのですよね。

ブロッサム:  はい、ある男性の方がその事を聞いてきたのですが、それが最近のチャネリングの中で太陽の周りに光線の層があるとみなさんが言った事に関連しているようなのです。

光の銀河連合:  正解です。私たちはあなたが思っている通りこの男性の思考に‘接触’して、何百ものあるメッセージの中から、彼が聞きたいと願っている、この特定のメッセージを‘思い出させ’それを探し出してもらったのです。ですから、まずは一生懸命メッセージを探して下さったこの男性に尊敬と感謝の意をお伝えしたいと思います。

ブロッサム:  では、ここでみなさんの言う2010年2月のチャネリングメッセージを入れたいと思います。何故なら、ここから先を読む前に、この過去のメッセージを読む事がとても重要だからですよね?

光の銀河連合:  そうなんです。ありがとうございます。


<2010年2月の過去記事>
ブロッサム:  こんばんは、今お話し出来ますか?…私は今都合が良いのですが。

光の銀河連合:  こんにちは、私たちの妹よ。

ブロッサム:  随分と変わった呼び方をされますね。

光の銀河連合:  とはいえ、とても適切ですし、敢えてこの呼び方を選ばせて頂きました。私たちは数日前にあなたに起きたヒーリング(先週ホワイトクラウドの勧めで、とあるライトワーカーの方にヒーリングをしてもらったのです)の結果にとてもワクワクしています。驚くほどのレベルで障害が取り除かれた事で、今私たちは共に繋がる事ができています。では、今日は何から話しましょうか?

ブロッサム:  お!でも…みなさんにお任せしたいと思います。みなさんは私たちのエネルギーを読めるのですよね、だからこそみなさんの手に委ねたいと思います。

光の銀河連合:  分かりました。では、快く承らせて頂きます。考えてみてください。自分の中の心地よい場所に到着する事の出来た全ての方々の事を。考えてみてください。もう間もなく、地球で言う、もう間もなく…世界が今までとは変わる事を。みなさんはどんな変化が起きるのかと聞きます。私たちはみなさんという存在の核心に植え付けたいです、みなさんはもう既にこの変化の為に十分長い間準備をしてきましたし、みなさんは存在として、それが始まるのに十分なレベルに調整済であります。私たちのハイアラーキー(階級組織)の中には、私たちのコミュニティーの全てのランクの存在たちの間に、上昇機運が起きるような影響を与えている存在がいます。多くの宇宙船には、みなさんと同じように、この上ないワクワクを…待ってきた…方たちがいます。全ては今、保管庫から取り出され、何一つ使用方法の間違いや解釈違いが無いよう。チェック/ダブルチェックされています。

ブロッサム:  保管庫には何が入っているのか具体的に教えてもらえますか…予想で言えば、多分私の冬服よりは大事なものの様な気がしていますけど!!

光の銀河連合:  壮大な数のコンテナの中には、より高バイブレーション領域からの宝物が完全な形で保管されているのです。これらの‘保管物’は他のバイブレーションのエネルギーを維持するのを助け、その真の姿のまま表現する事を可能にします。これらの貴重な宝の中の一つでも私たちの母船に持ってくる事さえも、非常に慎重を要するデリケートな作業となります。

ブロッサム:  私が話している相手は、今現時点で船に乗っている方のエネルギーでは無いようですね…

光の銀河連合:  はい、そうです。私たちは、新しい世界の「光」をみなさんにお届けする宇宙船に乗船している非常に重要な方々よりも、理解のレベルの高いところにいます。

ブロッサム:  という事は…宇宙船に乗っている方々は私たちに光をくれるの?

光の銀河連合:  はい、正解です。私たちが今夜言っている事を、より一層理解して頂く為にも、説明をさせてください。みなさんの時間の何百年も前から、みなさんの空には光の宇宙船がある事が知られていました。これは、何も新しい情報ではありません。とはいえ、この時代のこの日の今こそ…この高度な真実をお伝えする事ができます…それは、みなさんの地球のバイブレーションが上昇した事で可能となりました。壮大な計画は順調に進んでおり、提案された事が神聖な形でまとまるべく、必要な場所で待機しています。

地球には自らの神聖性に目覚めた存在が他にも多数いて、これによって、この壮大な変化が可能であり、これからも続きます。純粋にみなさんの世界の準備が整っていないという理由で…これまでみなさんから隠さなければならなかった秘密をようやくみなさんに打ち明ける寸前となった事を知り、私たちは非常にワクワクしています。

私たちの言う光というのは…この神聖な恵みは…また言葉の不適格さにつまづいていますが…この恵みは計り知れない安全性を保たれつつ…みなさんに発表する事が出来るまで…‘光の守護者’と共に旅を続けてきました。


ブロッサム:  何か心臓がドキドキするのですが…そして同時に何をどう表現しようか、戸惑っているような気もします。

光の銀河連合:  私たちが説明を頑張ります。今は両者にとって、お互いに新しいバイブレーションの中で会話に取り組んでいるので、落ち着くまでは仕方ありません。この「光」…この宝…は物質界ではない世界から みなさんの世界に向けられた贈り物です。これは純化する為のエネルギーであり、みなさんの環境中に解放されると、みなさんがまだ知らない性質の光合成を始めます。これが起きると、否定しようのない明らかな変化があります。

ブロッサム:  それは、どういう事ですか?

光の銀河連合:  みなさんの感覚がショックを受けるような事です。何故なら、一瞬でこれがあなたの奥底で来ると知っていた、‘新しい世界’が目の前で展開し始めるという事が分かるからです。これらの‘キラキラ’は、テレビのヘッドラインニュースで伝えられるでしょう。この様な現象が起き、世界中の話題となります。

ブロッサム:  キラキラって?

光の銀河連合:  私たちの言葉のチョイスに問題があるとでも?

ブロッサム:  どうなのですか?

光の銀河連合:  私たちは、優しくこの神聖な光のキラキラをみなさんの星に少しずつ‘ふりかける’事で、その作用が効き始めるのを待ちます。しばらくは…少しずつにしないとその莫大なパワーの為にちょっとした混乱を起こしてしまう可能性があるので。キラキラとの統合は徐々に行われなければなりません。みなさんの身体もこの新しいエネルギーの違いを感じ始めます。実際に身体が軽くなった様に感じるでしょう。

ブロッサム:  素晴らしいですね…体重計にも反映されるかしら。そうなったら、本当に魔法のようね!!!

光の銀河連合:  その感覚は気持ちの軽さからやって来て、あなたという存在全体に広がります。それは時にまるで空気の上を歩いているかのように感じられるでしょう。

ブロッサム:  実に良いニュースですね。このお話をして頂いている最中に、一瞬その軽さを感じる事ができたような気がします。言わせてください…実に心地よかったです!!

光の銀河連合:  では、私たちにも言わせてください。グラウンディングし続ける事も賢明な事です。あまりにも軽い感覚に深く浸りすぎると…地球の事がどうでもよくなってしまいますから…そして、今のタイミング的に、まだそうなる時期では無いので。今は、まだバランスを取ってもらわないとなりません。みなさんの様な光の存在が、今ここにたくさんいる理由の一つがこれです。私たちが大事に大事に守ってきた、この新しい「光」のエネルギーを引き入れて、固定する事為です。

ブロッサム:  今は、何だか宇宙船からお話し頂いているような気がします。

光の銀河連合:  あなたにとっては、ちょっと戸惑ってしまいますよね。

ブロッサム:  はい、確かに!ある瞬間は宇宙船の上で、次の瞬間は違うとか、あり得ないというか…どうか最上級の敬意を込めて聞きますが…みなさんは一体何者ですか?

光の銀河連合:  それに対しては、このようにお返事させて頂きます…私たちは平和をもたらす存在です。私たちはあなたの世界の存在ではありません。私たちは形を成していません。あなたとコミュニケーションしている私たちはただの光です。ですから、私たちは好きなようにオン・オフできるのです。以前に、‘監督する者たちを監督する者’という事を言ったかと思います。

私たちは光を体現しており、この壮大な計画に参加できる事を非常に嬉しく思っていて、全てが予定通りに進んでいるという事を確認させてもらっています。何か早急に変化が必要な時などは、私たちがその判断をしています。そして、私たちはみなさんの考えを読む事も出来ます…私たちこそが、みなさんの日付の10月14日に約束されていたミッションを中止にするという、極めて重要な意思決定をしたのです。ご存知の通り、こういった決定はランクが高くない存在の方ができるものではありませんから。この決定は最高評議会から来ており、その判断は正しかったと言えます。もし中止にしなかった場合…その結果は、地球に住む膨大な数の人々にとって、非常に惨めな出来事となっていたでしょうから。適切な時が来れば、この時に何があったかをお伝えしたいと考えています。何故なら、起きた事の真実を理解して頂く事は重要であると私たちは思うからです。とはいえ、それまではどうか辛抱強くお待ちください。実際に何があったかを明かすと私たちが決めた時こそ、最適な時期であり、みなさんもその時なら完全に理解する事ができるでしょうから。


ブロッサム:  では、とりあえず「光」についてもっと詳しくお聞かせ願います。何か、新しいバイブレーションや新しいエネルギーがまさか宇宙船で運ばれてくるなんて考えもしなかったから、イメージ的には、ただ上の方から流れてくるような感じだったので!!

光の銀河連合:  そのままの事を、これ以上どのようにご説明差し上げればよいのでしょうか?

ブロッサム:  頑張ってください。

光の銀河連合:  でも、敢えて言わせて頂ければ、‘私たち’にとっての悟り的な状態の事を全て表現するのは不可能なのですよ、例えその映像を見せたとしても分からない事です。

ブロッサム:  どうぞ、もっと頑張ってください。

光の銀河連合:  では…「光の守護者」というのは例えてみれば、みなさんの世界でいう‘テンプル騎士団の様なものであり、通常の任務ではありません。彼らは最高の状態を体現しており、新しい世界を実現させる運命を持つ、この形態の「光」を守るという任務を任された方々なのです。

ブロッサム:  それは、かなりの重大任務ですね。光の守護者たちはどのように選出され、何人いるのですか?

光の銀河連合:  12です。何故なら、12は聖なる数字だからです。どのように選出されたかというと、彼らは最高評議会に自ら名乗り出た、名高い一団だったのです。この様な最高の一団を選出するのには、一連のいわばテストの様なものがあるのですが、もちろん‘テスト’という言葉もその他に適切な表現が見当たらないので、敢えて説明の為に参考として挙げただけです。そのテストは、守護者になる前に志願者自らが通過してきたものです。みなさんの世界のように、特定の訓練施設でトレーニングを受けて将来的に任務に就くような感じとはちょっと違います。非常に似た状況ではありますが、方法は違います。これが、私たちにできる精一杯の説明ですが。

ブロッサム:  ではこの「光」というのは、宇宙船の中にあって、その役目を果たす時が来るまで、最大で最も神聖な保護を受けているという事ね?

光の銀河連合:  はい、それが正解です。分かりますか、愛しいあなた…「光」が保管されているのは、‘あなたが想像している’ような、ものとは違います。これらのコンテナは、いわば…濃縮された…バージョンを寄港させているような状態なのです。その中に入っているものは、永遠に途絶える事の無い源です。

ブロッサム:  保護者の人は誰からそれを守っているの?

光の銀河連合:  それ自身からです。

ブロッサム:  と言いますと?

光の銀河連合:  この「光」自身の力です。それは、自分自身以外には何も知りません。その為、コンテナに‘入れておく’事でコントロール下に置いているのです。さっき言いましたが、もしそれが…一気に…解放されてしまうと、あなたの世界は何というか…言葉で表すとしたら…‘崩壊’してしまうからです。

ブロッサム:  それでは守護者の人は、光自身から光をどう守るの?

光の銀河連合:  安全に守る事で。「光」の入ったコンテナ/部屋というのは…濃縮された形でも快適に過ごせるような、最新技術が使われているのです。これらのコンテナ/部屋は、常に宝物を最適な状態のままその中に留めておくために、スキャン/監視されています。何か最初の話から、話が逸れてしまいましたね。とはいえ、みなさんがこれまで知り得なかったような内容をに明らかにするのが、今の私たちの意図なのです。みなさんの中には、元から知っている、もしくは記憶の銀行の中から見つけて思い出したという方もいるでしょう。何故なら、みなさんの多くはこの「光」がキラキラと散りばめられる中、それを固定する役目の為に、ここにいるからです。

ブロッサム:  今日は、もうそろそろ終わりにしましょうかね。

光の銀河連合:  そうですね、あまりにも深入りし過ぎるのもいけませんね。私たちは、人類のみなさんの間のエネルギーをまだ学んでいる所ですから。私たちとは勝手が違うので、その点は用心させて頂きます。

ブロッサム:  それは良かった!みなさんが全てがうまくいくよう調整してくださるならそれに越した事はありません。今夜はとても楽しかったです。情報をシェアして下さってありがとうございました。とても大事な情報でしたね!!

光の銀河連合:  では、おさらば…

ブロッサム:  その「おさらば」って最近みなさん言いますけど、それは何ですか?前はそんな事言いませんでしたよね。そのセリフは、私の相棒ホワイトクラウドが使うセリフなのですけど。

光の銀河連合:  まあ、その内説明します。

ブロッサム:  分かりました。それでも良いです。おやすみなさい良い夢を!!

光の銀河連合:  夢が私たちの現実ですけど!では、また次回まで…みなさんに祝福を贈

Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .


訳:JUN
Part1: https://ameblo.jp/lightworkers/entry-12414028633.html

Part2: https://ameblo.jp/lightworkers/entry-12414028856.html






★10月12日 マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ

2018年10月22日 | ☆サルーサ/マイク・クインシー

★前世ソウルリーダー Nina★ より転載させて頂きます。




10月12日 マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ

あなたは、将来の目標の達成に向けて間違いなくスタートを切る、というポイントに到達しています。あなたがどの方向に向かっているかに関わらず、あなたはサポートおよび、その野心を達成する為の手助けを得ます。あなたが進化し続けると、成功するために必要なすべての能力を得ますが、それを更に助ける為にも、どうかご自分の目標に意識を集中させてください。あなたの周りにはいつも、ガイドがいますので、助けが必要な場合は彼等を呼んでください。覚えておいてください、あなたには生まれた時から、ご自分が目指しているものの本質が備わっています。そして、あなたが発展していく様々な段階において、その助けとなる重要なポイントが数々ある事もご理解ください。

それにはあなたと共に取り組み、あなたに必要な機会を与えてくれるような、他の魂との意図的な出会いも含まれています。その魂は、あなたの家族の中にいるかもしれません。その場合、あなたはその為にその人を家族としてを選んだのです。別の状況では、光の道に向けた魂の成長を助けるようなレッスンを学ぶ事のできる人々と一緒に配置される事もあります。それを知った上で、魂の成長が何よりも重要な目標であるという事がご理解頂けるかと思います。人生におけるいくつかの教訓は非常に難しいものかもしれませんが、ご安心ください。どのような挑戦があなたの道にやって来ようとも、あなたは対応できますし、必要な時は常に手助けがある事に気付くでしょう。

あなたが今迎えた新時代は、とてつもなくバイブレーションが上昇していき、これまで以上に進化が早く進行していることが、分かってくる時代です。変化が既に一部起きているのは、あなたが周りに負の影響が少なくなる段階に達したためです。あなたの未来は、闇の存在たちの邪魔を恐れる事なく、完全な平和の中で生きるという、あなたの夢の実現です。何故なら、闇の存在たちはあなたの進化レベルに追い付く事はできないからです。こういった事は、時代のサイクルが完了する際にはよくある事です。 新たにやり直すというのではなく、あなたの属性やスキルをそのまますべて持ち越しつつ、否定的な側面は存在しないという状態です。

あなたの運命は、完全意識を持つ銀河系の存在となる事である、という事を忘れてはいけません。とはいえ、あなたはすでにそれを達成する為の道を歩んでいます。これからは、宇宙を旅することが出来るという考えに慣れてください。進化した存在たちはすでにそうしており、文字通り新しい家である宇宙船で生活しています。そこには、何年も宇宙で暮らす為の必要品が備わっています。いわば自給自足の様な形で必要な物をすべて満たす事の出来る技術を持っているのです。また、彼等の体は非常に高いバイブレーションである為に、完全な健康を享受する事ができ、皆さんのように病気を経験する事が無いという事も知っておいてください。

親愛なる皆さん、これからやって来るであろう喜びや興味深い体験、それも全てあなたが望む体験である事について、あなたはまだ想像ができないかもしれません。これからのあなたの経験は、あなたの霊的進化を助けるというのが大前提であり、それが充実した楽しいものであってはならないという事は一切ありません。このような長期間の宇宙滞在は、家族や友人から遠く離れすぎていて嫌だと感じるかもしれませんが、距離は彼等との連絡を続ける為の抑止力や妨害にはなりません。どのみち、遠隔地でも映像や音声を送信できるように設定する事のできるテレビもあります。

宇宙旅行は、あなたに最も素晴らしい体験を提供するであろうことを知っておいてください。特に、あなたが他のヒューマノイドに出会い、知識や経験を共有する際は。今まで知られていない存在に会う際には、言葉の問題があるだろうと思っている人もいるようですが、進化した存在は、もはや話し言葉を使う必要はなく、テレパシーで通じ合います。これは明らかに、話すことよりもはるかに早く、言語の問題を克服します。宇宙旅行の準備に必要な知識と能力を備えていることを確実にするために、あなたの経験がどのように事前に準備されているか、おわかかり頂けましたでしょうか?その為の最初のステップは刻々と近づいており、あなたの宇宙の友人とのオフィシャルなファーストコンタクト(最初の正式な接触)によって歴史が造られる日は近づいています。この機会が皆さんにとって大きなショックとならないよう、その際は皆さんと見た目が似ている存在であるよう配慮されています。皆さんは、ご自分の太陽系内の存在であり、地球のとある人物と長い間接触してきた金星の存在たちの訪問を既に受けています。金星人は、恐らく皆さんと最も見た目が似ている存在であり、額が長い事以外は人間のような特徴と外観を持っています。地球への訪問者は数多くいますが、これまでのは "公式訪問"と呼べるようなものではありませんでした。皆さんの本当の歴史が削除されたり破壊されたりしていなければ、ご自分の太陽系内からの訪問者については、もうお馴染みであったはずです。過去に彼等は、あなたの地球上に建物まで建てており、それは今日まで残っています。

あなたの歴史は、あなたが信じ込まされているものとは全く異なり、より高いバイブレーションに入る事で、真実を知る事ができるようになるのは、非常に好都合な事です。遠い過去の時代より、地球に地球外生命体の訪問があったという証拠は、文字通りあなたの周りそこら中に溢れています。ようやく今になって、そういった存在の兆しを察する事ができ、それについてオープンに話せる開けた考えを持つ人々が十分に増えてきています。それでも未だに多くの人々が、地球を訪れている宇宙からの存在を想像するだけで怖がり、彼らを恐ろしげで世にも奇妙な見た目を持つ存在として考えているようですが、実際皆さん人の形をしたヒューマノイドです。彼等には多少外観の違いがあるかもしれませんが、少なくとも皆さんが想像されているような怪物ではありません。もちろん、彼らは霊的にあなたと異なるレベルにあります。一部は皆さんより進化が遅れていますが、大部分は皆さんよりも遥かに進歩しており、人類に多くの事を提供する事ができます。

これからの期間は、古いものが手放され、新しいものが導入される事で、多くの変化が見られるでしょう。それが落ち着くまでには時間がかかり、一見混乱しているようにも見えますが、長期的には最高の結果が得られます。準備は、最終的に新しい在り方にスムーズに移行できるよう、事前に行われなければなりません。みなさんはこれまで以上に得るものの多い新時代に入っていくのです。どうか長い目で長期的な利益を見てください。個人的な理由から、今の生き方を変えたくないという人達からの反対があるでしょうが、進歩はもはや抑える事はできませんので、今は前進するしかありません。新時代とは、文字通り新しい時代であり、古いシステムや古いあり方の為の場所はもうありません。安心してください。そのうち皆さんも起こっている変化に完全に満足するでしょう。

私はあなたに愛と祝福を残し、そして光はあなたの日々を明るく照らし、あなたを完全なる自己へと導くでしょう。このメッセージは、私の中の神聖なる自己、高次の自己を通して頂いたメッセージです。全ての御魂は、神の御魂と繋がっています。

愛と光の中で
マイク・クインシー

Website: Tree of the Golden Light


翻訳:NINA&JUN
https://ameblo.jp/ninasophia2012/entry-12413563157.html








★ピート・ピーターソン: 先進技術トレーニング パート2

2018年10月21日 | ☆コズミック・ディスクロージャー

コズミック・ディスクロージャー re-boot より転載させて頂きます。



ピート・ピーターソン: 先進技術トレーニング パート2

David Wilcock: さて、再び番組にようこそ。ピート・ピーターソンをお迎えしています。


ピート、またようこそ。

Pete Peterson: どうもありがと。

David: 前回私たちは、あなたが過去に一緒に仕事をしてきた有名人について話していました。次は誰のことを思い出しますか?

Pete: そうだな、私が若い頃から一緒にやっていた人物で言うなら、他にもケネス・ショルダーズ・・・

David: オーケー。

Pete: ・・・ケネス・R・ショルダーズという名の紳士がいるな。彼は最近他界した。彼の偉業は全てインターネット上に.残っている。

Kenneth Shoulders (1927~2013)

だからGoogleで「Kenneth Shoulders」と検索してみれば、一生かかっても調べきれない量の情報が出てくるよ。

私が彼にあったときは、彼は私のメンター(指導役)の一人だった。

私は南カリフォルニアへ飛んだ。彼はスタンフォード大学の近くの山の中に住んでいたんだ。そこは彼は自然の中で自身を「調律」するのが好きだったんだ。だから彼は早朝外に出て、霧の中、丘の上を散歩していた。新鮮な空気を吸って、山の上で海からの海藻の香りを感じ、木をハグしたり、木の傍らに横になって瞑想したりしていたんだ。

そうやって彼は自身のラボへ出勤する準備を整えるのさ。それは申し分のない立派な研究所だ。私もそんな研究設備を持ちたかったが、生涯叶わなかった。

そして彼はそこにある道具を収蔵していた。誰も聞いたことがないような珍しいものだ。それは古代エジプト人が使っていた道具なんだ。

人間の知識の増大率というものを考えた時、それは常にそれを計測する道具の進歩と同じ歩幅で進んできたんだ。

電気にしてもそうだ。数学的には古代から電気について語られていたが、彼らにはそれを実証する道具がなにもなかった。電圧計も電流計も・・・

David: ええ。

Pete: ・・・オシロスコープも静電容量メーターもインダクタンス測定器もなかった。

David: ええ、単刀直入に質問させて下さい。つまり彼は古代のテクノロジー、もしくは機密分類のテクノロジーを自身のそこに置いて、研究していたということですか?

Pete: 彼のことを私は昔から何年も話してきた。ある特定の言えないこともあったが、彼についてはよく話してきた。そして私はいつもこう言っているんだ。もしこの地球上で私の知る人で、実はエイリアンである人物がいるとしたら、それは彼しかいないと。なぜなら彼は他の誰よりも50年から200年進んでいたからだ。

私が14歳の時、彼が私に一握りの集積回路を送ってくれたのを覚えているよ。それから約14年後だな、その品質の集積回路が開発され、量産されるようになったのは。商品化されるまでに14年の年月がかかったんだ。

David: それではあなたが彼と引き合わされた目的はなんだったんですか?6ヶ月の間、彼はあなたに何を教えてくれたんですか?

Pete: 彼は世間一般に知られている事とはとても違う事を知っていた。あるいはとても進んだことを。それを私に教えてくれたんだ。

David: 例えば?

Pete: ああ、私が彼の研究所に行って、最初に彼が見せてくれたものが、小さな銀色の米粒のようなものだった。

彼はそれをピンセットでつまんで、小さなプラスチックの装置の中に入れてパチンと閉じた。するとそれはカエデの木から落ちた種(翼果)のような見た目になった。

それから彼はそれを自分の手にめがけて投げつけたんだ。後で知ったが、この羽つきの種の中には小さなピストンが入っていた。それは小型の両頭ピストンで、行ったり来たりピストン運動を繰り返す。そして中はイソブタンで満たされているので、圧縮された空気が発生し、それがカエデの種の羽の部分に横から吹き付ける。

するとくるくると種が回転し、空中停止して浮かぶことができたんだ。

David: 大きさはどのくらい?手でそれがどの程度の大きさか示してもらえますか?

Pete: これぐらいだ。全長はこれくらい。


そしてエンジンはこんなに小さい。


David: いつの時代の話ですか?何年?

Pete: そうだな・・・おそらく・・・1966、67年だ。

David: まあ、今では小型のドローン技術があることはみんな知っていますが、1960年代には・・・

Pete: そんなもの見たこともなかったよ。

David: ではこれは自分で飛べるんですか?つまり・・・

Pete: 自力で飛べたよ。コントロールもできたんだ。彼はあれを改造してね・・・今ではテレビやビデオのリモコンは赤外線を使っているだろ。でも昔は、超音波のリモコン(ツイーター)を使っていた時代があったんだ。

その端には小さな電球とホイッスルがついていてね。

定かではないが、それが2、3年後に世に出て、家電製品に使われるようになった。

でも彼はこれを改造して小さなツイーターを作ったんだ。それに私がエドウィン・ランドから学んだ小型センサーもあった。ポラロイドXシリーズには超音波レンジファインダーが搭載されていたからな。

David: ではつまり・・・彼は赤外線の代わりに、超音波のノイズ発生装置を使っていたと。でもノイズは聞こえないんですよね?

Pete: 超音波だからな。聴覚の周波数を超えているよ。それを小さなツイーターで出すんだ。

David: ではそれがこの種を飛ばすリモコンみたいなもの?

Pete: そうさ。リモコンだった。超音波リモコン・ツイーターだ。

そして彼はツイートしてこれを人から遠ざけることも出来た。基本的にこれは近くにある最も背の高い物体を捉えて、その周りを旋回するように設計されていたんだ。だから人の周りを旋回することもある。

人は何かが自分の視界を飛び回っていたら、何だか調べてみたくなるだろう。だから人と一列に並んで視界に入ったときは、ツイートしてやるとこれは直角ターンして、その人から離れていくんだ。

これは60~90メートル先まで飛ばせるんだ。そして2回ツイートすると右旋回してそこにある物体の周囲をぐるぐる回りだす。

もしこれが何かもっと背の高い物体をセンサーで見つけると、今度はそちらの方の周囲を旋回し始めるんだ。

David: 私たちは常々、内通者たちから機密分野のテクノロジーは一般世界の20~50年先を進んでいると聞かされています。少なく見積もってもね。これはまさにそんな感じの話ですね。

Pete: あー、そんな感じだね。それが現実さ。

何かを発見するだろう。科学者が「おー、これが起きることを発見したぞ」と言う。

実際にその現象が起きてから、一般でも入手可能な動力源や材料でそれを作って、それからいくつもの政府機関や企業に下請けに出して、それを製造させるまでには随分と時間がかかる。そして下請けの方は全く何を製造しているのか理解していないんだ。

「何に使うのかわからないがこの機能を持ったものを作ってくれ。」と。

David: それってちょうどマンハッタン計画と同じですね。原子爆弾を製造していた・・・

Pete: 私が関わってきたほとんど全てのプロジェクトがそんな感じさ。私もあと3つか4つ機密の技術を与えられていたら、発明の品質をもう10~15年分アップグレードすることができたのにな。でも彼らはその技術を使わせてくれなかった。なぜなら科学者にそれが何だか推測させたくないからだ。そして彼らの支払う10倍の金でソビエトに技術を売ったりしないようにだな。

David: それでこの小さな装置は何をしていたんですか?何の役に立つんです?

Pete: とても役に立ったんだよ。なぜならこの装置のコンセプトは結局の所、カエデの種を作って、それを飛ばして、家の煙突から中に侵入し、暖炉を通って、部屋の中を上昇して、壁とか棚の上に着地して、盗聴マイクを作動させる、ということだったのさ。

David: なんと!

Pete: 誰もそんなものがあるなんて思いもしないからな。

そして時には後で起動し直したり、メイドや家政婦を潜入させてな・・・私はよく言っていたよ。CIAにはどこよりもたくさん家政婦がいるってな(笑)。

David: ははは(笑)。

Pete: 彼女たちは盗聴器を回収したり、様々な種類の機器を設置するために潜入していたんだ。

だからそうやって回収することもできれば、後で自己消滅させることもできた。遠隔操作で起動させて、暖炉の中に飛び込ませればいいんだ。

David: ではこれは驚異的な偵察兵器だったんですね。

Pete: そりゃあもう。

それから我々は全長約2メートルの大型のやつも作ったぞ。その翼は膨らませてあるんだ・・・当時は子供用のビニールプールが大流行していてな。

そこで我々は退役軍人らが経営している会社を数社見つけて、丸めてたためる翼を作らせたんだ。

その翼にイソブタンをいっぱいに充填してやって、それからマシュマロサイズの小さなエンジンを仕込む。

そしてこのマシュマロサイズの小型自由ピストン圧縮機は17hp(馬力)出る。

David: わぁ!17馬力もあるというんですか?それはとても・・・

Pete: 小さなマシュマロ大のエンジンでな。

David: とても信じがたいことですね。きっと言葉を失ってしまう人もいると思いますよ。

Pete: ああ、小さいけれど素晴らしい性能なんだ。

David: ええ。

Pete: そしてこの大型の単翼も、円を描くように旋回させて飛ばすことができた。

我々はSRI(スタンフォード研究所)にいてな。見渡せばそこにスタンフォードのアメフト部がいるじゃないか。

だからこの装置を彼らのところへ持っていって、ちょっとしたゲームをしたんだ。

覚えてるかい。これは最も背の高いやつにロックするんだ。だから一人がもうひとり肩の上に飛び乗って、肩車した状態でこれの前を走り去るんだ。するとこれが彼らを捉えて、彼らと一緒にフィールドの一方向に飛んでいく。

それからもう一方のチームが彼らの前に人を走らせて、同じことを逆方向にするんだ。

延々とこれを繰り返していたら、とうとうコーチが「ちょっと、ちょっと。4日後に試合なんですよ。あんたらのせいでこいつらみんなへたばっちまいますよ。」と言い出してな。

David: はは(笑)。

Pete: そうしたら、「いえいえ、コーチ。僕らはこっちの方がいいです。フットボールはもうやりたくありません。」だと(笑)。

David: へー!

Pete: ともかく、それが一つあったな。我々はそれを民間用に開発するつもりだったが、当然のごとく「だめだめ。それは軍用になるよ。」と言われてな。

軍で実用化されたのかすらわからん。もう30年経っているが。

David: ふむ。まあ、このようなものは理論的にはスマート弾に応用されているかもしれませんよね?

Pete: スマート弾、スマート爆弾な。

小さな日本刀のような刃が戦場を飛び回って、心臓の鼓動や体温を感知してそこを突き抜けていくという兵器もあったよ。

David: わぁ!

Pete: それは体内の組織を貫通するのに十分な大きさの刃で、即座に失血死させることができるんだ。

David: それはとても胸が悪くなる話ですね。

Pete: そうだね。

David: さて、皆さんにあなたの経歴のあらましを伝えるために、なるべくたくさんの人物を取り上げたいと思います。他にもあなたをトレーニングした人物で、私たちが調べて確かめることができそうな人はいますか?

Pete: ああ、コンピューター・サウンドの生みの親だった男から知恵を得たよ。

David: 本当に?

Pete: 彼以前にはなかったものだ。いくらかはあったがごく僅かだった。彼はそれをマニュアル化したんだ。彼の名はハル・チェンバリンだ。


最後にハルのことを聞いたのは、彼がカーツワイルの主任サウンドエンジニアになった時だな。

David: ふむ。

Pete: そしてカーツワイルは今ではロボット工学の神みたいに言われている。最後に聞いた時には、彼はMITで教えているということだったな。あと誰かがそのあたりのどこかで働いていると言っていたな。

David: 彼は今はGoogleで働いていると思いますよ。

Pete: ああ、おそらくそれだ。そして彼こそが、我々がみんなサイボーグの肉体に移行していくだろうと考えている男だな。

David: カーツワイルはAIとシンギュラリティ(技術的特異点)について語っている人ですね。

Pete: レイ・カーツワイルだ。ああ。

レイ・カーツワイル

David: ええ。

Pete: 彼は我々が間もなく・・・人間の能力を遥かに超える人工知能を作り出すと確信しているんだ。

David: ええ。

Pete: そしてそれに取り組んでいる。私には全くわからないが・・・というより誰もわかっていないと思うのが、彼が本当は裏で何を開発しているかということだ。でも彼は潤沢な資金を与えられ、公的融資を受け、お膳立てされているんだ。政府のとてもとても上層部によってな・・・ほら、完全に安全保障されたオペレーションということだ。

David: ではハル・チェンバリンについてもう少し教えて下さい。彼から何を学んだのですか?いつ頃のことですか?彼の貢献は何だったのですか?

Pete: あれは80年代初期、1980、81年だったな。彼とそのパートナーが作ったんだ・・・その前に・・・当初私はコンピューターやチップの使い方を教えるために設計されたコンピューターを使っていた。他にそんなものはなかったよ。

David: 何年頃の話?

Pete: 1980年。1979とか80年だ。

David: オーケー。

Pete: 小さなコンピューターがあって、最終的にそれはAIM-65と呼ばれるようになった。

David: A-M 65?

Pete: A-I-M 65だよ。

David: A-I-M 65ね。オーケー。

Pete: それはただのサーキットボード(回路基板)だった。そこにもう一つ基板がついていて、それがキーボードになっている。

David: なるほど。

Pete: これはマイクロプロセッサ・チップとキーボードを一緒に搭載した最初のコンピューターだったんだ。

David: ふむ。

Pete: それだけ昔のことだ。小さな熱転写プリンターもついていて、シアーズ・ローズベックで売っていたオリベッティの計算機から感熱紙にプリントできたよ。

Olivetti Underwood Summa Prima 20 Manual Adding Machine

そしてこのコンピューターはスクリーン・ディスプレイに24桁表示できたんだが、今の電卓みたいに7セグメントではなく16セグメントだった。

David: はい。

Pete: だからアルファベットと数字が表現できた。それができれば図形も表示できるということだ。

David: ふむ。

Pete: それから背面に入出力端子がついていた。ちょっとしたRAMもあった。当時は1キロバイトでRAMチップが2枚必要で、71ドルしたんだ。

David: ははは(笑)。

Pete: ROMもいくらかあった。その読み出し専用メモリの中の2枚のチップに、各部装置のオペレーティングシステムが入っていた。だから電源を入れると、それが起動して、「おお、君がコンピューター、これこれをするんだね。」と自己認識するようになった。そしてキーボードはこう、ディスプレイは、プリンターは、入出力端子はこう動く、と自分に言い聞かせるんだ。

これはこの特定のプロセッサ・チップの使い方を人に教えることができるように設計されていた。そして入出力のチップも一緒にセットで設計された。

David: そのプロセッサ・チップは何だったんですか?

Pete: 6502だ。


David: オーケー。

Pete: それが基礎となってできたのが、コモドール PETやApple II、コモドール64、Atariだ。

コモドール PET 2001 Computer

David: ええ。

Pete: 最初の型は最初の生徒たちの一人が作ったものだと思うよ。

David: さてハル・チェンバリンの話に戻りましょう。あなたは彼らAIM-65の先生たちと一緒に働いていたと・・・

Pete: プログラムに彼が取り込まれたのは、彼らが彼の知識を利用して、そこからとてもパワフルなコンピューターを作ったからだ。それはジェミニ宇宙船に使われていたコンピューターの少なくとも10000倍の性能があったんだ。

David: 本当に?

ジェミニ計画は1961年に始まり1966年に終了した

Pete: それで色々なことができるようになった。

David: これは察するに機密事項だったんでしょうね。

Pete: いいや。機密でも何でもないさ。

David: おっと。

Pete: それを開発した私企業・・・何人かの優秀な男達がいた。その一人がハル・チェンバリンだったんだ。そしてデイヴィッド・ラブが彼の相棒だった。

David: なるほど。さて、それは一般発売されたんですか?

Pete: ああ、もちろん。

David: オーケー。

Pete: 何千台と民間の受注があったよ。

David: なるほど。では、ただコンピューターの性能面でとても著しい進歩があったということなんですね?

Pete: ああ。それはキーボードとプロセッサ・チップを搭載した2番目のコンピューターだった。

David: そうですか。ではあなたがハル・チェンバリンと受けたトレーニングにおいて、彼の役割は何だったんですか?

Pete: ハルとデイヴィッドは相棒だった。だから我々がデイヴィッドから得たことは、ハルから得たのと同じだ。つまり、彼らは相棒だったからね。そしてハルが言っていたことの一つが、「どんな音でも出せる小さなボードを持っているんだ」ということだった。そして彼はちょうどコンピューター・サウンドについての本を書き終えようとしていた。だから彼こそがブレインなのさ。私の知る限り、あの本は今でも重用されている。

David: ではそれがコンピューター用の最初のサウンドカードだったと。

Pete: すべてにおいて最初のサウンドカードさ・・・

David: わぁ!

Pete: ・・・私の知る限りな。でも、これは200階層の知恵の上に成り立つものだったからね。他には真似できなかったはずだ。

David: ではハル・チェンバリンはあなたのコンピューターにサウンドカードを搭載するのを手伝ってくれたということ?

Pete: ハル・チェンバリンは我々(プログラム)から要求されて、彼のサウンドカードと彼の会社のコンピューターを設計したということだ。我々のニーズを満たすように。それから私が彼の技術を利用して、一連のコンピューター制御の診断装置(医療機器)を開発した。それで世界は一変し、その性能も大幅に向上したんだ。

David: さて、今回はまだもう一人取り上げる時間が残っています。あなたが研究課題に取り組む中で出会った人の名前をもう一人挙げてくれますか?

Pete: さて、ノーベル賞受賞者もたくさんいるのだが、それよりも、我々の話に耳を傾けている人々にとって特に有名な人物の一人を挙げれば、ルパート・シェルドレイクになるかな。

David: おー、ええ、もちろん。

Pete: 彼はケンブリッジ大学のとてもとても優秀な生物学者だね。

ルパート・シェルドレイク

我々は彼を雇って、私の作った医療機器を使用していた医師たちのグループに講義をしに来てもらったんだ。

彼が来た時、彼を感心させてやろうと思ったわけではないんだが・・・私は彼が発見したことについて多くを知っていたから、彼にいくらか教えてあげたい情報があったんだ。そうしたら、彼は彼で自分の発見について我々に教えるために呼ばれているのだと思っている様子だった。

私は彼の発見についてはよく知っていた。でも残りの医師たちは知らなかった。だから彼らのために、私は黙って、まず彼に彼の話をさせたんだ。

David: さて、ちょっと言わせて下さい、ピート。実は・・・これは本当に素晴らしいんですよ。なぜなら私はルパート・シェルドレイクにインタビューしたことがあるんです。この放送局でその一部をオンエアもしています。そして彼が示す、このバイオ知的フィールドが異なる生命形態間に相関しているという観点における研究は、とても驚くべきものです。

Pete: そうだな。そしてそれはもっとずっと奥が深いんだ。彼は遺伝学者の視点からそれを捉えている。それを科学者として物理学的な立場から見てみると、もっと多くのことがわかるんだ。

David: でしょうね。

Pete: この形態形成場(モルフォジェニック・フィールド)については私もかなりたくさんの研究をしてきた。そして「モルフォジェニック(形態形成)」とは実にうまい名前をつけたものだ。それは様々なものに形を変えているからだ。

宇宙そのものも常に学習している。そして宇宙は優勢となる思考に基づいて自身の形を変化させるんだ。そしてそれが私の博士論文のテーマでもある。すべてを物質的な視点からよりも、むしろ思考に基づくものとして捉えるということだ。違う言い方をすれば、「精神性」と言ってもいい。

David: ええ。

Pete: そのフィールド(場)が存在するんだ。問題は、その現実を言い表すことのできる適切な語彙が英語には存在しないことだ。

我々が使っている言葉はとても大まかでとても個人的な、日常行うようなことしか説明できない。例えば「卵焼きを焦がした」とかそんな程度の。だから人類が次のステップに進むには、我々には完全に新たな語彙が必要なんだ。

David: 同意見です。

Pete: そして過去にはそういった言葉はたくさん存在していたんだ。言葉は本来の意味を失ってきたのさ。しかし倫理の授業で一括りにされるようなことを語る言葉は残っている。

David: ええ。

Pete: そして我々には・・・人間には核とか精神とかいったものがあるわけだが、それを正確に語れる言葉がないんだ。つまり、その一部を正確に言い表す言葉はあっても、全体を言い表すことができないんだ。

David: ふむ。

Pete: でもそれはそこに存在するし、かつては存在を語られていた。我々が言葉を劣化させてきたんだ。

David: でも、あなたがシェルドレイクに会った時、彼は具体的に何を研究していたんですか?彼があなたに与えたものは何ですか?

Pete: ちょうど彼は形態形成場の初歩的な基礎理論を発見したところだった。

David: 当時の具体的なデータを覚えていますか?

Pete: まあ、データとしては、動物たちが特殊な方法で情報を得られるという証拠があったね。多くの動物が、例えば犬とかネコとか・・・私が飼っていたネコなんて、それを完璧にできたよ。私は自宅から100km以上離れた小屋にネコを飼っていたんだ。彼はその場所が好きでね。原野の中だ。

そして私は8~10日おきに彼を訪ねていくんだ。水や食料を山のように持っていって、あとはロボットにネコの餌やりや世話をさせるんだ。そして異常を私に知らせたりね。

ネコと私はインターネットでつながったコンピューターのスクリーン上でお互いの顔を見れる。それで彼の様子をチェックできるんだ。そして私が「おっと良いぞ。今日明日はちょっと暇ができた。ネコに会いに行こう。」と決めた時のことだ。

即座にネコの心拍数と呼吸数上昇するのが計測できるんだよ。彼が寝床を移動して私と一緒の時に寝る場所に移るのとか。離れていてもそういった様子が全て見れるんだ。彼はそれが実際にそうなるずっと前からわかっているのさ。そして私が10km先に来れば興奮するし、車で庭まで来ればもっと興奮するんだ。

David: ではあなたは電子的な方法でネコのバイタルサインを測定していて、あなたがネコの所に行こうと思っただけで、ネコが反応を示すのが見て取れたということですね。

Pete: そうだ。

David: それはシェルドレイクがやったことをさらに発展させた感じですね。実際に彼は『あなたの帰りがわかる犬』という本を書いています・・・

Pete: ああ。

David: ・・・彼は、人がでたらめな時間に帰宅しても、飼い犬が優先的に玄関のすぐ近くで主人を待っているということを発見したんです・・・

Pete: まさしく。

David: ・・・どんな時間に帰っても。

Pete: ああ、私のネコも玄関のドアのすぐ内側で待っているよ。だから彼のつま先を巻き込まないように、慎重にドアを開けなくてはいけないんだ(笑)。

David: ははは(笑)。

Pete: はっはっは(笑)。

David: ではシェルドレイクの研究は当時のあなたにどんな影響を与えたんですか?

Pete: まあ、私は最初、彼の分野のことで私が知っていることをただ彼に教えたかったんだ。そのことが明らかに彼の著作物に書かれていなかったのでね。どういうわけか。彼がそれを知らなかったのか、それともそれに興味を示した政府機関に頼まれて書かなかったのか。

David: ふむ。

Pete: つまりほら、こういったことに興味を持っていた政府機関はたくさんあって、私も話していいことと話してはいけないことを指示されていたからね。それによって制限されるんだ。

David: ええ、そうでしょうとも。

Pete: 彼らがやっていることで私が全く知らされないこともあるし、ある程度私が知っていることを彼らがすることもある。そして私が彼らに20年前に教えたことが今になって表に出てきて、彼らは私が言ったことをやっと信じたのかとわかるんだ。

我々が7年前にやったインタビューのようにな。多くの人間が私の言ったことを彼らなりに解釈して書いている。私が正しかったとか、間違っていたとか、私があれを考慮に入れていなかったとか、これをわかっていなかったとか。

世間には賢い人々もいるが、彼らは私の話の背景にある成り立ちが全くわかっていない。だから知性を働かせるよりも口の方だけが達者になるのさ。しかしとにかくだ。私がシェルドレイクから学んだことも多かったよ。でも彼から学んだ最大の事は、彼がどうやって、なぜ彼の研究していたことにたどり着いたかだった。

私は自問したものさ。「一体この男はどこからこの知識を思いついたんだ?」と。私がそれを思いつくには多くの時間と調査を要したからね。

そして知った事実は・・・彼は自分から飛び込んでいったということさ。彼は少し人付き合いが苦手なところがあってね。友達も全くいなかったし、彼のことをよく知る人間もいなかったのさ。ガールフレンドとかそういうのもな。

だから彼のケンブリッジのカウンセラーが言ったのさ。「講堂に行って掲示板を見てきなさいな。放課後の課外クラブ活動のリストがあるから。いずれかのグループを選んで参加してみなさい。」とかなんとか。そして彼は講堂に行ってリストを見てみた。彼はとても賢いやつだったから、どれも彼にとってはだるく感じられた。そしてやっと、彼はバートランド・ラッセルとデイヴィッド・ボームがいたグループを見つけたんだ。

David: わぁ!

Pete: わかるだろ。彼らは世界的に有名な科学者だ。それで彼は「おお、これはおもしろそうなグループじゃないか」と思った。彼は一度もそこに足を踏み入れたことはなかった。これは彼がまだ大学1年の時の話だ。彼はそこには序列があったことを知らなかったのさ。

彼らは気軽に話しかけていいような相手ではなかったのさ。2年前から予約して、何か彼らの興味を引くようなものを見せる用意がないのならな。

そのクラブに彼は大胆に飛び込んでいったのさ。そうしたら、クラブの全員が「まあ、招待もなく我々のクラブに入ってきて、こんな横柄な態度を取れるやつはいないだろう。きっと誰かがこいつをここに招いたのだな。」と考えたのさ(笑)。

David: さて、残り時間も少なくなってきましたので・・・何だったのでしょう・・・シェルドレイクは最後にはクラブの人たちを感心させたんですか?そのあたりを簡単に説明してもらえますか?

Pete: まあ、シェルドレイクはとても賢いし、他とは違っていた。社交的なことは何もわからないやつだったし、おそらくそれは今でもさほど変わっていないだろう。でも一つ言えるのは、彼は自分が場違いな所に足を踏み入れたことに気づいていたということさ。そのクラブの人々は彼の理解を超えた話をしていた。私もその年代の頃は、自分が他の皆の理解を超えた話をしていると思ったものさ。彼は彼の分野でそれに気づき、私は私の得意分野でそれに気づいた。

David: それでその経験が彼のやっていることにどう生かされたんですか?

Pete: だから彼がしたことは・・・ただ口を閉じて話に耳を傾けることにしたのさ。

David: なるほど。

Pete: そしてすぐに彼は話についていけるようになった。それからまたすぐに、彼は話に参加して良いコメントができるようになっていった。だから彼は25~30人の超優秀な師匠たちに恵まれたということさ。彼らは自分がメンター役をしていたとは特段気づいていないがね。

David: わぁ!

Pete: しかし彼にはそういった素晴らしいメンターたちがいたんだ。そして彼らは彼の専門分野の人々ではなく、むしろ私のように全方位的な科学者たちだった。

David: いいね。

Pete: だからシェルドレイクは、彼らが彼らの科学的分野で発見したことから、自分の専門分野にとても役立つことを学んでいったのさ。

David: なるほど。さて、今回のエピソードの時間はこれまでです。本当に興味を惹かれるお話で、事の経緯もたくさん聞けました。ご視聴有難う。また次回お会いしましょう。


転載元:コズミック・ディスクロージャー re-boot
http://dwcges.blog.fc2.com/blog-entry-27.html?sp















★マシュー君のメッセージ(143) 2018年10月17日

2018年10月20日 | ☆マシュー君

玄のリモ農園ダイアリー より転載させて頂きます。

マシュー君のメッセージ(143)
2018年10月17日



ワクチン接種、5G技術、ドナルド・トランプ、大統領とペルソナ、イルミナティのネットワークを破壊する責任と世界変革、ET支援、ディスクロージャー

マシューです。この宇宙領域ステーションにいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。まず、読者の皆さんの最大の関心になっている二つのことから始めましょう・・最初は、子供たちのワクチン接種義務化です。ET(宇宙人)特殊部隊の科学者たちが、ワクチン中の毒性物質を出来るだけ中和しています。でも、子供たちが通う学校の必須要項となっているワクチン接種は、たくさんの子供たちに自閉症のような症状を引き起こしているので、これを止めさせる反対運動を継続することも必要です。身体の化学反応と免疫系が水銀によってストレスを受けます。特に影響を受けやすい若い人たちは、神経系の損傷を受け続けると自閉症に似た症状を呈します。自閉症は極めて稀なケースなのです。医療専門家たちがアドバイスするワクチン接種を拒否することで、反対運動を強化できます。彼らは、ワクチン製造会社から報酬を受けていたり、インフルエンザの“予防”接種や他のたくさんのことが公共衛生に必要だと言う虚偽の主張を信じています。

付け加えて言うと、ワクチンは、当初の薬剤のように、人々のために開発されたものです。公共に役立つ目的で開発されたものでも、悪用されることはあります。それこそ、イルミナティが文明社会の進歩のあらゆる段階でやってきたことです。

二つ目は、高速度で処理能力の高い5Gワイアレス技術です。この新世代コミュニケーションシステムはまだ開発途中で市場試験の段階ですが、宇宙ファミリーたちは、比較的数が少ない、影響を受けている人々の身体への電波の影響を和らげています。この機器が大量生産されたら、宇宙ファミリーたちがより高度のテクノロジーでサポートするでしょう。重要なファクターは身体の中の光の量です・・光が多ければ多いほど、波動エネルギー速度が高くなります。少なければ、それだけ電波の影響を受けやすくなります。

ワクチンについての事実と電波が身体の電気系統に及ぼす影響について、社会が知ることになれば、人々の要求によって不必要なワクチン接種は止めさせられるでしょう。また、全ての電気機器は健康に安全であることが最優先に考慮されて作られるでしょう。

前のメッセージで、トランプアメリカ合衆国大統領に対する読者たちの疑惑問題を僕たちが取り上げ、彼が大統領としての資質とまともな判断力に欠けていることや自国の発展を逆戻りさせていることを認め、簡潔に述べました。以下は、前回のメッセージに対するたくさんの同じような反応からの抜粋ですが、あなたたちが説明を求めているので、僕たちがそれに応える必要があると思います。

「彼の行動は、イルミナティを解体するという重要な仕事をやろうとする人間の人格にふさわしいように見えません」「彼は自分のことしか眼中にないようです。マシューにそれを説明してもらえませんか?」「トランプは病的な嘘つきです。その国際グループの中で誰が彼を信頼するでしょう?」「ホワイトハウスにいるあの男について、マシューに詳しく説明してもらってください」「私たちの大統領は、言語と行動に光があるとは到底思えません。このことが指摘されないのはどうしてでしょう?」「もしマシューが、悪人たちを打倒するために働き、私たちを光に導く人物としてドナルド・トランプを後押しするのであれば、どうしてそのような極めて卑劣な人間を世界変革の担い手にするのか、私たちに説明する義務があります」

「理解できないのは、ナルシストで女性差別者、人種差別主義者の嘘つき、おまけに思い上がった下品な男に、なぜ人は投票したのかです。選挙運動を始めた瞬間から、彼がどんな人間かは明らかでした」「もしマシューが、それが最善だと感じるのなら、ドナルド・トランプがやっている全ての行動が、環境とアメリカ市民の心身の安寧に役立つ多くのプログラムを破壊していると私たちには見えるというこの差異について説明してもらえませんか?」「アメリカ市民がドナルド・トランプのような人間を彼らの大統領にどのように選べたのか、理解できません」

「彼が世界への愛のエネルギーとは正反対なのに、どうしてイルミナティを打倒できるのか、説明してくれませんか?」「トランプは全く不快な人間です。国内に大きな怒りと分断をもたらしています。そのような道徳的に破滅している人間が、なぜこのような地位に選ばれたのでしょうか?全くおかしいです」「この国の政治的指導者を信頼したいと本当に思いますが、その多くは誠実さに欠けていると思います。誰が信頼できますか?」

まず言いますが、僕たちのドナルド・トランプへの愛は無条件です。それは地球の他の全ての魂たちと変わりません。僕たちがそれらの質問やコメントに応えるときは、彼に対して、何のジャッジメントや批判もなく、僕たちが知っていることをそのまま説明しているだけです。

彼が大統領選挙に加わった時、他の候補者たちのような支持基盤がありませんでした。基盤を築くために彼がしたことは、会社への規制撤廃を望んでいた石油産業と金融産業の経営者たち、低い税率を望んでいた富裕層や企業経営者たち、自分たちの宗教的信条を国家の法にしたいと思っていた人たち、国内に移民が居て欲しくなかった人たち、政府は他の人たちを経済的に優遇し、自分たちを無視していると感じていた多くの人々の心に訴えるような公約をしました。そのような広範囲の有権者たちを喜ばす法律や政策を実施するのは、前の政権が成し遂げた全てを無効にするというトランプ氏の目標にしっかり沿ったものでした。

僕たちが知る限りでは、彼はイルミナティという名前はよく知りません・・彼の“根性の曲がったヒラリー”は、“困難な問題を解決する”と“壁を作る”のように、同じ考えの市民たちを引きつけ、その支持を維持するためのスローガンです。“根性の曲がった“については間違いありませんでしたが、それを実証する証拠は最近まで彼にはありませんでした。”だからあんたに言ったのに“と言えるように、ヒラリーを”身動き取れない“状態にしておきたいと彼が思っているのは僕たちも気づいています。確かにそのような身勝手な理由は褒められることではないですが、それとイルミナティの全ての活動を終わらせるための国際的グループにどうして彼が入っているのかについては全く別の問題です・・前回のメッセージで言いましたが、それは彼が卒いる大統領官邸なのです。僕たちも知っていますが、グループの他のメンバーたちは、国家の首脳にふさわしい品格を持って彼に接していますが、イルミナティの人間たちは彼にはほとんど敬意を払わず、用心深く本心を明らかにしません。でも彼らはトランプの協力が欠かせないことは知っているのです・・彼は、イルミナティのトップでもほとんどが市民である国家の指導者であり、その司法制度の中で扱われなければならないからです。

“ペルソナ(人格)”としてのドナルド・トランプ。彼の自己中心性、自分とやったことについて事実を曲げる高慢さ、そして彼におべっかを使う人間をその能力を越えて指名するなどは、根深い不安感と認めてもらいたいと言う欲求から来るもので、歳とともに強まった子供の頃の感情です。そのような感情が束の間に現れると、恐れと混乱が、繰り返される文句や舌が回らなかったり、間違った言葉、あるいは態度になっています。自制心を失った瞬間を隠すために、同じ文句や素ぶりを意図的に繰り返すので、強調されたように見えます。でも、彼の精神機能はかつてほど鋭くありません。

人を愛し、敬うには、まず自分自信を愛し、敬わなければなりません。一般に思われていることに反して、ドナルド・トランプは自分自身にそのような気持ちを持っていません・・彼が他人に対して愛や尊敬、共感、感謝、思いやり、許し、心遣りを感じられないのはその理由からです。代わりに、彼は勝つこと、成功すること、支配すること、獲得し保持することに突き動かされています。そして法や道徳律によって彼の目的が達成できなくなることはさせません。確かに、彼はその点特に例外というわけではありません・・一般に広く知られている彼の富、投資事業、人間関係、そして現在の大統領職によって、彼が常に注目を浴びているからです。そして彼はそれを失うことを恐れています。一般に知られているその虚勢と自身の下に、失うことの恐れがあります。恐れには光はありません。

信頼は努力で得られるものです。もしその人のやり方があなたの信頼を生まないのであれば、その人は信頼に値しません。ですから、それが値するところに信頼を置いてください。あなたの直感、生来の才能、良心、インスピレーション、向上心です。満足できない状況にあっても、魂の導きに従って生きることが心の平和をもたらします。

さて、愛するファミリー。アメリカ合衆国大統領についての疑惑問題はこれで終わりにしましょう。そのような気持ちは不当だと言っているのではありません。でも、あなたたちのエネルギーを向けるはるかにより良い方向は、光に満ちた考えと気持ちにです。愛と同じエネルギーの光は、あなたたち一人ひとりの中にあって、あなたたちの世界を今変容しつつあるパワーです。

「私たちではカバルを破滅させることは出来そうもありません。宇宙人たちが、あなたや他のチャネリングしているメッセンジャーたちが言ったように、私たちを救ってくれるのなら、何を彼らは待っているのですか?」

地球とその周りの宇宙船にいる宇宙人ファミリーは、許されている限りの方法であなたたちをずっと助けています。創造主の命令である、核戦争勃発の陰謀を防止することや、神がガイアの自由意志選択を尊重した、世界的疫病蔓延の陰謀を防止すること以外は、誰のものであれ、その自由意志に介入することは彼らにはできません。

ここに別の考慮すべきことがあります。地球はそこの文明社会の故郷です。宇宙の法によって、彼らが望むような世界を創造するのは彼らの権利であり責任です。けれども、宇宙でも未曾有なこの時期にあって、他の宇宙文明社会人たちは地球の人々を助けることを許されています。そしてあなたたちは、彼らが望むような世界を創造するパワーを彼ら自身が持っていることを気づかせる助けをすることを進んで志願しました。魂のレベルで彼らもこのことは知っています・・意識レベルではまだ漠然としている気づきは、波動エネルギー速度が加速するにつれてより明確になっていくでしょう。

本来備わっているパワーに意識的に気づかなくても、彼らの進展は立派です。そしてあなたたちが光の中にしっかりと留まっていることが掛け替えのない貢献になっています。世界中の村々や都市で状況を改善している無数の草の根運動を考えてください。医療、教育、コミュニケーション、多文化交流という課題に独創的な解決法を見出す、環境の保護、動物の人道的扱い、慈善的、人道的支援の拡張などです。そのような成果の全てが、カバルによって継続させらてきた貧困、破壊、傲慢さ、暴力をなし崩しにしています。そして前述の国際グループが、イルミナティのカバルを人道に対する罪で訴えるべく働いています。

宇宙船の搭乗員たちは彼らのテクノロジーを持って着陸し、あなたたちの中で暮らしている宇宙人たちは自己紹介するでしょう。それは間違いありませんが、それはカバルの世界的ネットワークが崩壊するまでは起きないでしょう。“ディスクロージャー“と一般的に呼ばれているその出来事のタイミングを計っているのは神です。その決定要因は全員の安全確保です。それは、いまだにイルミナティの命令のもとにある軍の脅威がなくなり、人々が他の世界からの見知らぬ人間たちを迎えいれる用意ができれば、やってきます。上昇している波動エネルギーが全ての闇の活動を排除する助けをして、地球の人々が宇宙ファミリーを迎え入れる重大な日への準備を、意識レベルとスピリチュアルレベルでしています。

愛する兄弟姉妹たち。この宇宙全体の光の存在たちは無条件の愛であなたたちを支え、ガイアとその人々へのあなたたちの献身的な貢献を称えています。

_____________________


愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文: Matthew's Messages

訳文責: 森田 玄
http://moritagen.blogspot.com/2018/10/blog-post.html?m=1









★ Q - We Are The Plan 【動画】

2018年10月19日 | ☆動画

Storm Is Upon Us より転載させて頂きます。



転載元:Storm Is Upon Us
https://www.youtube.com/watch?v=MRtEgdgj_XQ&app=desktop&persist_app=1












★10月12日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

2018年10月14日 | ☆ブロッサム・グッドチャイルド

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。



10月12日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

ブロッサム:  3週間のお休みを頂いて、昨日はみなさんと繋がれませんでしたが、今日は何かとても気分が軽いので、いけそうな気がします。どうでしょうか!

光の銀河連合:  私たちからのリクエストに応えて頂きありがとうございます。もちろん私たちは、お話ししたくて仕方ありません。昨日のあなたのエネルギーは私たちと繋がれる状態ではありませんでした。実を言うと‘繋がれなかった’のは、あなたのエネルギーだけの問題ではなかったですけど。

ブロッサム:  最近、天候が土砂降りですが、そのせいもあるのかしら。

光の銀河連合:  正解です。とはいえ、今この瞬間は非常にクリアにあなたと繋がれます。

ブロッサム:  あまりこの話題には触れたくないのですが、特に光の銀河連合のみなさんがこの事について話す予定がなかったとしたら余計に…でも、多分触れるでしょうから言います。みなさんが壮大な数の宇宙船が3日間私たちの上空に現れると言って、それが実際起きなかった時から10年が経ちました。(2008年10月14日)。10年ですよ!わお!

光の銀河連合:  実はこの件について、緊急にお話ししなければならないと考えています。

ブロッサム:  え?どういう事ですか?

光の銀河連合:  その時の事を知っている方には、その時の記憶を思い起こして頂きたいのです。みなさん期待に胸を膨らませ、希望に満ち、非常にワクワクしていました。多くの方が、何か‘超常的な事’を経験したり、また多くの方が落胆しました。それが一転して、怒りや嫌悪に変わった事もありました。

ブロッサム:  思い起こせば、それが矢のように直接私に襲いかかってきました!!!

光の銀河連合:  そうでしたね。そんな状況でも、敬意を込めて言わせて頂ければ、私たちの予想通り、あなたはそれを生き延びました。当時、予定されていた壮大な天空のショーを中止する事は必要でした。もし、実現していたとしたら地球という星と人類に多大なるダメージが加わったでしょう。光がより少ない存在たちの計画は、この予告が嘘ではない事を知った上で、‘私たち’が空に現れるのを許しませんでした。もし、強行突破していたら、地球のほとんどが不必要に破壊される事態となったであろう事は間違いありません。

ブロッサム:  10年も経てば、もう過ぎ去った過去となりますが…まだ何千人もの読者の方が光の銀河連合さんの一言一言に注目しています。それはみなさんが大切な存在だからです。

光の銀河連合:  それを言うなら…あなたが大切な存在だからでもあります。

ブロッサム:  いやいや!ちょっとお恥ずかしいですが、そのように伝わってきたので、書くしかないじゃないですか。

光の銀河連合:  では、あなたの恥ずかしさを軽くする為に付け加えさせて頂きます‘みなさん全員がどれだけ大切であるか’。何故なら、みなさんお一人お一人の中の真実が、私たちの言葉に付いていくよう、みなさんを促しているからです。10年前、宣言通りに計画が‘遂行されなかった’際に、みなさんはすぐ‘そっぽを向く’事だってできたはずです。でも、みなさんまだここにいてくださり、それ以降もたくさんの方が読者として加わっています。

親愛なる友人のみなさん、真実というのは、人々を惹き付けずにはいられないのです。真実はあなたの中にあります。真実とは、真実を知るという知識でもあります。みなさんは、しっかりとご自分の信じる真実を握りしめ続け、それを元に前進する事をご自分に許してきました。何度、強風に襲われ、吹き飛ばされそうになっても…あなたの核心は…あなたの根っこは、あなたである愛/光の中に深く根付いています。

時には、あきらめたくなる事があったとしても…絶対にそうはしません。できません。何故なら、あなたは光の戦士であり、ミッションを完了させる為にここに来ているからで…実際そうしているし…実際にミッションを完了させます。

それは、とても近づいています…多くの変化に非常に近付いています。これまで舞台裏で起きていた変化が…突然…「全てが明らかにされます」…それはまるで、突然カーテンが落下したかのように、後ろに隠されていた全てが、見えてきます。

みなさんの中の多くの方が混乱して、中には世界で起きている事を‘怖がる’方もいるでしょう。人は、誰が光の為に何をしているかなどを知りませんから。人々は、どっちに向かって行けばよいのかが、分からなくなるだろう、などと言われています。

私たちは言います…自分の中に向かってください…自分自身の中に。みなさんには、本当は‘私たち (光の銀河連合)’など必要ありません。みなさんは、誰かがあなたの中に入って、自分の中の愛に従った方が良いと言ってもらう必要は無いのです。

全てのものに、全ての人に愛を送ってください。全体にとっての最高の善だけが残る様に頼んでください。それが唯一の結果であるようにと。あなたがこの大切な星に愛を注ぐと共に、全ての生き物を祝福してください。ただただ愛で居てください。それだけしかありません。
愛、愛、愛。

私たちは、これを繰り返させて頂きますし、これしか言いません。心配や恐怖はもう手放してください。あなたのエネルギーを、地球とその内外に住む存在全てに伝えてください。

もし、恐れや混乱した気持ちが出て来たら…それに感謝してください。それが望みでは無い事に気が付いた自分に感謝しつつ…即座に…そのエネルギーを愛に転換してください。

そして、微笑んでください。顔に微笑みを浮かべながら、深く呼吸をしてください…そして、心の目で一つの花のつぼみから一気に満開に花咲く花畑の様子を想像してみてください。イルカが海で飛び跳ねながら遊んでいるのを想像してみてください。天使がその翼であなたを包み込む様子を想像してみてください。地球全体の人々が互いに手を繋ぎ合い、笑っている姿を想像してみてください…

「世界を変えるにはあなたの頭の中の考えを変えなければなりません。」日々見聞きする情報を越えて、上昇してください。どうか、私たちの言う事を聞いて下さい。親愛なるみなさん、どうかよく聞いて下さい。

みなさんが真実から目をそらすようにと…様々な形のものを見せられているかと思います。みなさんが地球という星の上で生きている(みなさんがそう思っている)という事も十分理解しています。その上で言わせて頂ければ、これは全て幻想です。私たちがこう言うのは初めてではありませんね。

みなさんお一人お一人…「あなた」は全てをコントロールする力があります。何を信じてよいか分からなくなったのなら、何も信じなければ良いのです!それでも、みなさんは「呼吸の仕方」、ご自分が「望んでいる世界を思い描く」方法は分かっていますね。これは、「地球に住む全員が実際できる事です」よね。

「じゃ、早速やってください!」
「これまで以上に頑張ってください…自分で自分のバイブレーションをどうやって上昇させるかを自分で把握してください。」

今地球に流入しているエネルギーは、非常に強力で…強烈で…綿密なエネルギーです。その中には‘驚くべき宝石’が含まれています。エネルギーの中に含まれる光を、あなたは吸収する事ができますが、そうしたいと意図しなければなりません。それが、素晴らしき光である事を認識しながら、受け取らなければなりません。

光とあなた! あなたは光。これらのエネルギーは‘あなた自身を更に追加’するエネルギーです!このエネルギーを、愛を持ってご自分自身の中に/ご自分を通して吸収してください!このエネルギーが、あなた個人のエネルギーの中を通過する事をあなたが許すと、流入するエネルギーあなたのエネルギーが繋がって、ご自分が上昇しより高いレベルになった自分を経験する事ができます…何故なら、このエネルギーは一つで同じエネルギーだからです。言ってみれば…あなたのエネルギーが更に追加されるという事です。

これがあなたの真実であるという事を‘認知’してください!何かを‘認知する’という事は、ただの印ではありません。信じる/望むというのも、その道のりにとっては良い事ですが…もし、より早くそこに辿り着きたいという場合は…それが真実であると認知する事がより早道なのです。更に、あなたのエネルギーがより高まっている事でこのコンビネーションは最強になりつつあります!どうか試してみてください。この事が、本当かどうかが分かりますから。


ブロッサム:  何か、第三の目が今にも飛び出しそうです!

光の銀河連合:  第三の目もより高いエネルギーに繋がり、それに調整を合わせているのですよ、ブロッサム。私たちはこれから起きる事を非常に楽しみにしています。私たちは、‘真の自分に戻りつつ’あるみなさんを拝見し…これが一人一人そして全員へと広がっていく事に歓喜しています。

ブロッサム:  そうなったらどれだけ素晴らしいか。そうなる事を私たちは何百年も待っていたような気がします。

光の銀河連合:  とはいえ、‘本当の事’を言うと…時間などありませんが。あるのはただ…動き…そして、自己の拡大だけです。真実に一歩ずつ近付いていくという…一歩また一歩。

ブロッサム:  本当にそうですね…一歩ずつ。

光の銀河連合:  そして、栄光の中の栄光の公表が行われる時。真実を知って、多くの方が歓喜する事でしょう。人が真実の自分になった時、大きな祝賀が行われるでしょう。ですから、どうか歩み続けてください、光の戦士のみなさん。

私たちも、そして多くの存在があなたと共に歩んでいます…ずっと一緒にいます。私たちの存在を、もはや否定できなくなる時が来ます。私たちの事を認めないと口で言っても、もう否定しきる事は出来なくなります。

みなさんの空間の中に、どんどん私たちの光の船体がやって来ます。これから、もっともっと素晴らしい光のショーが展開されるでしょう。私たちは様々な方法を駆使して、これまでにないディスプレイを示す事で…もう、疑うとかいう次元を超えて私たちが‘地球外’から来ている事を認めざるを得ない、更に一番重要なのは私たちがみなさんを愛しているという事が分かるような痕跡を残したいと考えています。

こういった証拠は、瞬く間もなく拡散されるでしょうし、物凄いワクワク感が勢いづくでしょう。それがまるでオーケストラのクライマックスであるクレシェンドのように盛り上がり…人々は私たちの存在を知るようになります。そして、人はそれが真実でそれが愛であると知ります。


ブロッサム:  読者の中には、それに似せた偽旗作戦があるかもと言っています。みなさんであるかのように装った宇宙船が現れるかもしれないと。

光の銀河連合:  親愛なる魂のみなさん…人類の中には技術を隠し持っている存在がいる事は確かですが、私たちを装うなんて無理です!そうしようとしたって…どっちがどっちであるかは明らかに分かります! どうか、深呼吸をして、微笑んでください!深呼吸、微笑む!息を吸って、笑って! 何をして良いかが分からなくなったら…とりあえず呼吸&スマイル!

ブロッサム:  私、それを教えてもらってから、結構やっていますが、効きますね。

光の銀河連合:  だからこそ、また言っているのです。私たちはあなたに世界地図と、そこに印が付いた映像を送っています。この地図上には、集合意識の動きが‘表示’されるようになっています。多くの方が深呼吸して笑っている様子が指し示され、そのポイントがどんどん増えていって、世界を明るくしているのが見えます。数は力なりです。

どうか心と思考を一つに集まってください。
あなたの勝利の時は近付いています。
あなたは約束された光です。
あなたは神聖な愛です。

神聖性はあなたが生まれ持ったものです。思い出してください、あなたは神聖な源のエネルギーからやってきた光/愛であり、新しい事を経験しています…今までにやった事の無い事、起きた事の無い事を経験しようとしています。そして、あなたはここにやって来ました、地球という星に…その渦中にやって来ました。

それぞれの光に祝福を…これから先の道のりに輝くであろう、それぞれの光に。もうすぐ自由が手に入ると知りつつ、肉体をまとって前進し続ける為にここにいる、それぞれの光へ。繰り返します…全ての人が手を繋いで、心が満たされている様子を…真実に感謝しつつ…思い描いて下さい。あるがままに感謝しつつ。もうすぐそこまで来ているのですよ、親愛なる魂のみなさん。あと少しです。


ブロッサム:  そうだと良いですけどね。まだ、完全には信じませんけど。とりあえず、ありがとうございます。光の銀河連合さんには、長年をかけて多くを与えて頂き/学ばせてもらいました。今の私はハッピーです。私の人生は、ハッピーではない時期が大部分でしたから。10月14日によって、私は内面的に大きく成長しました。みなさんに対する深い信頼が生まれましたし…メッセージを伝えられる事をとても光栄に思っています。私にその価値があると考えて頂いて、本当に恐縮です。感謝と愛の奉仕をもって。

PS: 我慢できないので言います…14日の日曜日に大飛行があれば、本当に嬉しいよね!私の住むオーストラリアのグイーンズランド上空なら尚更嬉しいけど(笑)


Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .


訳:JUN
Part1: https://ameblo.jp/lightworkers/entry-12411873057.html
Part2: https://ameblo.jp/lightworkers/entry-12411873290.html