~新しい扉の向こうへ~

スピリチュアルな世界と地球文明の真実を学びたい。
目に見えるものだけが全てではないのだから。

★ 11月17日:マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ

2017年11月30日 | ☆サルーサ/マイク・クインシー

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。




11月17日:マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ

新しいサイクルはもう進んでいて、集合体としての人類はまさに展開するべき新しい時代そのものを創造している、ということを念頭に置いておかなければなりません。古いものはもう、新しいサイクルのなかに自動的に生じることはありません。何故なら、実際今経験している高い波動から見て、もはや適切ではないからです。あなた方の来るべきニーズに応じた、まったく新しい時代が入ってきつつあります。新しいエネルギーは、混乱、矛盾、ほぼ独裁に至る古いエネルギーを受け入れることはありません。今こそ人類は前進し、地球上の永続的な平和と安全という新しい生き方をもたらすであろう、新しい統治の基礎を築くことができます。新しいものが主流となる事で、古いものは徐々に目立たないところに後退し、より波動が低いのものはみな、いずれ消え失せるでしょう。このような状況下にあって、古いものはその波動を維持することができず、戦争の恐怖とともに死に絶え、自ら消滅の扇動者となります。

未来、及びそれがどれだけ人類に恩恵をもたらすかに焦点を置く事に対するメリットは多く、これからやって来る変化をいっそう早く実現させます。それまでには時間がかかりますが、あなた方はそれを前もって知らされるので、備えることができます。それによって急速な進展が可能となり、貧困と欠乏から抜け出す助けとなるでしょう。特に新しい発明品が導入されれば、これまで新技術が隠蔽されるという状況を作ってきた条件を捨て去ることになります。そして、波動が上がり続ける事で、急速な進化に繋がる時間により早く近づきます。わたしたちはこれまでに、新しい基礎を打ち立てるために提供されるもの全てについて、そしてそれには明らかに時間がかかるであろうという事に言及してきました。しかし、そうしたいという意図は既にそこにあるので、人々の後押しと支援を受けて、進展の計画が知られれば長足の進歩を遂げるでしょう。

あなた方の思考と行動が新しいものを実現させることに捧げられれば、それだけ物事の具現は早まります。そしてもちろん、暗黒の人たちが一般市民に対する攻撃を伴う破壊行為を引き起こす能力がある限り、注意する必要があります。しかし、彼らは追い出され、その多くが逮捕された事で、命令系統は破綻しています。今は光が支配し、世界規模の作戦が彼らを一掃し続けています。彼らの地下基地を取り除くのはさらに難しいですが、新しい在り方を浸透させる事は可能で、最も効果があるでしょう。世界平和を成し遂げることに集中した作戦と活動全体は非常に上手く進んでいて、暗黒の人たちの最終的な戦闘の場は宇宙となります。この点で、彼らが完敗するまでは、彼らにできることが制限されるよう、光の勢力が保証します。

光の力がもつ展望を人々に押し付けてはなりません。不快にさせてしまうことがよくあるためで、普通の会話のなかでテーマが自然に生じたときに、あなたの見解を示すのがベストです。魂が進歩する準備ができるまで、彼らは真実を知ることにほとんど興味を示しませんが、そこここにあるわずかな言葉から、新しい思考の連続が始まることはよくあります。また、全ての人に、あなたのことをあなた以上によく知るガイドがいて、知識の種を植える最善の時期を知っている、ということも心に留めておきましょう。また、人にはそれぞれの魂の人生計画があるという事も考慮しなければならず、それによって「適切な」時期に進展する為の機会が提供されます。結局は、ある魂の準備が整っているという前提で、進化の過程のとあるポイントに到達した時から、全てが起き始めるのだという事が言えると思います。

この時点で、真実を理解する初期段階にあるほとんどの人は、人生について、お互いに仲良くやっていく方法について学ぶことになります。それは、自分を優先させるのをやめ、誰もが進歩をする為の経験をしていると理解する事です。来世に経験を持ち越し、足りない分の教訓を乗り越える機会をさらに得るというのも、明らかに役に立つ事です。ライトワーカーたちはこのことを理解し、自分たちのやり方で、ほかの人たちが何か困難なことに直面してもそれを乗り越えるのを助けることができます。エゴは乗り越えるべき最大のハードルかと思いますが、経験を積めば人生におけるエゴの果たす役割を理解し始めるでしょう。更に、目覚めつつある魂の周りには、間違いなく常に進化した人々がいて、助けてくれています。

古いやり方はもはや、生まれつつある新しい社会に適していないため、事実上どの国も内なる変化に対処しなければなりません。それは往々にして、それに相応しい人々が自分たちの持ち場に就いて変化を導入するのを待つなか、変化はいずれ全体的に必ず起きることを意味します。そのうち、古いもので残っているものはほとんどなくなり、その消失に対して涙が流されることもないでしょう。その役目の為に 指名された人たちは、呼ばれてその立場に就くのを気長に待っています。彼らは誠実で知られていて、あらゆる人々の最善のために働きます。そんな彼らは、その豊富な経験と前向きな変化を起こす手助けをする事に対する熱意によって知られるようになります。やがて、暗黒の人たちは孤立させられ、、変化を妨げることができなくなった際には、彼らの活動が公に知られる事になるでしょう。今まで、あまりにもたくさんのことが彼らによって意図的に隠され、必ずしもあなた方の最良の利益にならない秘密のプロジェクトのために、公的な財源から巨額のお金が使われてきました。

今は、公のお金と彼らのお金についてのあらゆる事柄に関して、変化と透明な取引が求められる時です。公の発表を待っている状態のアメリカのNESARA共和国は妨害の恐れはない時期を見計らって、通知があればすぐに前進する用意が出来ています。古いあり方の番人の多くはすでに逮捕され、もはや邪魔する事は出来なくなっていますが、安心して新しい選挙を進めるまでそれは続くでしょう。古いやり方とは異なり、候補者は信頼でき、自己ではなく人々の生活の改善のために働く人としてふさわしいかどうかによって選ばれます。そういった人たちは常に周りにいましたが、不誠実な行いに関わる人たちによってわざと見過ごされていました。透明性、誠実性と信頼性がニューエイジのキーワードになります。すでに新しいエネルギーが効力を発揮しはじめていて、 暗黒の人たちの 、その本当の姿があきらかにされようとしているのがわかりますでしょうか。

わたしたちは訪れつつある変化の話をしますが、期待が大きすぎても早くを求めすぎてもいけません。物事は、私たちが繰り返し「正しい時」と言っているに到達しなければならないからです。しかし、不確実な時代にあって、いい時代はもうすぐそこにあり、そういう時代になることを止められるものは何もないと知る事で、あなた方の士気は高まる事でしょう。未来を左右しうるのは暗黒の人たちではありません。何故なら、光は本当に強力で、実に多くの存在たちによってバックアップされているからです。そして、合図があり次第、彼らは自らの正体を現すでしょう。あなた方はまだ、あなたの存在の真実にも、今にも明らかになろうとしている素晴らしい未来にも、ほとんど気づいていません。これは何百年も前の昔に計画された事で、光を地球にもたらそうというあなたの努力は、以前のサイクルにおけるいくつかの失敗を経て、すばらしい成功を遂げてきました。どうか知ってください、あなた方は助けられ、励まされてはきましたが、その成功はあなたの手柄です。

愛と神のご加護を残して私は去ります。光があなた方の完了までの日々と道筋を照らすように。このメッセージは私のハイヤーセルフから来ました。

愛と光に包まれて
マイク・クインシー

Website: Tree of the Golden Light


訳:みるくる
http://ameblo.jp/lightworkers/entry-12332450584.html








★ 11月24日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

2017年11月29日 | ☆ブロッサム・グッドチャイルド

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。



11月24日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

ブロッサム:  どうも、こんにちは!今日のお話しを、とても楽しみにしています。

光の銀河連合:  こんにちは、ブロッサム。あなたの言葉でいう”Ditto”(こちらも同じ)と返させて頂きます。今みなさんが迎えている時間について、お話ししたい事がたくさんあります。多くの方が、不安定な気持ちになったり、‘全てはうまく行っている’と瞬間的に感じたり…を交互に繰り返し、感じていらっしゃると思います。これはご存知の通り、地球に流入してきている、非常に強烈な高エネルギーにるものです。

これが、今までにない度合いなのです。

何故なら、これらのエネルギーはみなさんの大気を突き抜ける事が“でき”…それが地球に届くのを防ごうとする、エネルギーや動力によって“押し返される”という事が無くなったからです。とはいえ、どちらにしてもこの時みなさんと共に寄り添う運命である、この光の大波は避けられる事はできませんし…それ故に、全ては結局予定通りに進んでいるのです。もちろん、予定していたプランに対する予想外の攻撃によって、遅延はありましたが、今は再び完全な流れに乗りつつ、非常に強力に光りつつ、うずうずしながら進んでいます!


ブロッサム:  予想外の攻撃って何ですか?

光の銀河連合:  それというのはご存知の通り、光によって進歩した分を‘喜んで’押し戻す存在たちがいて、彼らは光を恐れています。本当は、彼らが何より恐れているのは、自分自身なのですが、本人たちはそれを文字通りには理解できていません。彼らは、みなさんをなるべく‘低い状態’に保つために様々な工夫をし、システムを構築しました。

ブロッサム:  低い状態とは、標準以下という事ですか?

光の銀河連合:  私たちが知っている、あなたが熱望する、あなたの本当の光のレベルよりも、低いという意味です。

ブロッサム:  それって、私たちがコントロールされているという事ですよね。

光の銀河連合:  あなたがそうだと思わない限りは、違います…あなたがコントロールされるという事は不可能だから。

ブロッサム:  まあ、このような会話は以前にもしたので、先に進む事としましょう。いいですよね?

光の銀河連合:  大切な事実は…あなたがご自分自身の中に入りつつある事です。この巨大なシフト全体を通して、あなたのバイブレーションはご自分自身の中の高レベルへと上昇しました…そして今一番大切な事はそれを認識する事です!

何故なら、あなたがこのアップグレードを認識しない限り、今まで通りに過ごしてしまい、この‘シフト’を活かしきれなくなってしまいます。

あなたの中で起きたこの‘変化’を知り/感じる事で…その認識の下、呼吸をする事で…あなたはその周波数のスイッチをオンにします。そうすると、その周波数があなたを通過し、あなたと共に直接的に働くようになります。この認識と感覚の下に…及び自己に対する信頼の下に…開始して下さい!


ブロッサム:  え?何を?

光の銀河連合:  遊ぶ事ですよ、親愛なるみなさん。どうか、みなさんの望みを全部叶え始めてください。ここに表現しに来た事をどうか表現してください。ご自分の光の指揮を、取り始めてください。そして、私たちがいつも言っているように…

ご自分の電池の充電も忘れないでください。光の力を使って、あなたの世界を変えたいと願うのであれば…これは必須です。

あなたは光です。
光は力です。
力は光です!

あなたの世界、その他の場所にも「あなたの光」に勝るものはありません。無いのです!そんな本来のご自分を感じようと選択し、それを全ての瞬間に表現すると…光の系統では無いものは、どんどん薄れて消えていきます。

親愛なる友人のみなさん…こうやって進展していく中…みなさんの中のより多くの方々が…ご自分の内なる力強さを認識しつつ…今、いるべき立ち位置に立ち始めています。そして、この認識のもとに何が達成出来るかも分かっています。

「今この瞬間」にみなさんがご自分の内に感じている光というのは…より一層リアルに感じられるしか道はなく…より効果的になります。

あなたという光の戦士…光の保持者…光の力を与えつつ、受け取る者…そのあなたが地球でたった今、大きな事を達成しているのです。

みなさん個人の認識が高まる事で…盛り上がる、このエネルギー…は壮大なものです。

違う領域にいる私たちは、この変化のウキウキを感じています。これ程まで活発な勢いは今までに無く、全く違うスケールのものです。あなたが瞑想をする時、この勢いに調子を合わせてみてください。このバイブレーションを感じられるようにと願ってください…そして、それを吸い込んで…はきだす事で…あなたは全てのものに対してそれを送り込んでいます…生命のワンネスそのものに対して送り込んでいます。今という変化の時は最高潮に達しつつあります。

みなさんお一人お一人が、高い/低いエネルギー両方を認識しながら…根気強く…ご自分や全体に奉仕する事を通して行動する事で…人は内外に…素早い変化を実現する事ができます。つまり、ご自分自身だけではなく、地球全体をも変えているという事なのです。

人生ってなんでこんなに不公平なのかと、ぐちぐちと文句を言い続ける事も出来ます…もしくは、より明るい道を選択する事も出来ます…どんなに落ち込ませようと意図するエネルギーにさらされようが・・・最終的に決めるのはあなたです。

まあ、だからこそ…地球にいる親愛なる魂である、あなたが選ばれたというのはあります!

だから、あなたなのです…あなたですよ…ご理解頂けますか?あなたはこのシフトの一部として活躍する為に、地球に来る許可を与えられ・・・人生を変える為に…そして、これは今までに達成された事がありません。
この変化は実際起きています…あなた方一人一人のおかげで。

あなたは、その力を見込まれて選ばれました…その実力を見込まれて…その光への継続的な奉仕を見込まれて…何故なら、あなたは光であるから!あなたはゲームを変える存在としてやって来ました…道先案内人として…それは、どうやるのかって?

愛でいる事でできます。

そして「今」この、より高エネルギーの中…具現化の最も強いエネルギーの中でこそ…あなたはご自分の真の実力を実感し始めるようになります。

ご自分の運命をうまくマスターできるようになると…もちろん、それは喜び、平和、笑いと、愛でいる事ですが。みなさん一人一人が、これをマスターするようになると、‘そうある事’に対する‘欲求’がどんどん強くなってきます…何故ならみなさんは、それが起きている事を実際に感じるし、それを目の前で目撃すると…全てがどう機能して、何故起きているのかを‘分かっている’、‘理解している’という部分が…魂の中で、より受け入れ易くなり…故郷をどんどんと引き付けていきます。

友人…兄弟…姉妹…家族…であるみなさん… 地球上に – 光を実現してください。私たちが何を言わんとしているかを、あなたが理解している事が私たちには分かります。何故なら、「分かった!」と感じる一瞬一瞬にあなたは、理解してるのです!分かっているのです!こういった、「‘なるほど’と思う瞬間に全てのつじつまが合う」と私たちが言う時、それは本当だなと思いませんか?

それしかあり得ないのです…この“分かった”と感じるその瞬間において、その他の全部がどうでも良くなります…これを感じる為にここにいるのだと実感するのみです。そして、この様に感じる事で…あなたは他の人たちにも同じ思いをさせてあげる為に、ここにいるのだと、ただただ理解します。

全ては…それが何であろうと…全員が…それが誰であろうと…光から出来ています。これが真実であり、あなたのエッセンスそのものです…「あなたは光なのです。」

今の地球にいるあなたは、人間という経験をしています…これは実験です…全てがそうであるように。あなたが十分に深く考えたとしたら、分かるはずです…真実のあなたは、ただ人間という経験を実験しているのだと。そして、賢明な存在として…何が心地よく感じるか、何が心地よく感じないかを‘知って’います。そこの時点で、実験の中で心地よくいるか、それとも不快な状態でいるかを選択する事ができます。ゲームはこうやってプレイするのです。難しく無いですよね?


ブロッサム:  そのど真ん中にいなければ、簡単だと言えますよね。

光の銀河連合:  でも、何が心地良いか、何が不快かを感じる事自体は難しくは無いですよね。心地良くなければ…それを止める…変える…あなたはそうする力を持っています。

あなたは、どのような状況下にいようと、ご自分の思考パターンを変える力を持っています。何事も、全てにおいて…最高のモードに切り替えてください…最も‘光ってる’モードに…そして、それを続けてください…そうする事で…いずれは、最高の光モード以外にはなれない様に、頭がプログラミングされます。光の考え方だけをする事をご自分の‘在り方’にしてしまえば、喜びがより少ない状況が起きるのは防止されます。あなたの為になるような状況のみを自分に与えてください…そうでは無いものは、すぐに察知しつつ愛をもって送り出してください。そして、愛の呼吸を・・・深く、音を出しながら、1、2分吸って吐いたりする事で、愛の感情に置き換えてください…そして、置き換えた同じ状況下の愛のバージョンを考えてみて下さい。そうする事で、どれだけの変化があるか。お分かりになられます?


ブロッサム:  はい、はい、分かりますよ…つまり、あれでしょう…慎重でいるって事でしょう。この世界に変わって欲しいのなら、自分たち一人一人がそれぞれの役割を果たさなくてはならないと。みなさんからは道具やその為に必要なものも頂き…‘そこに辿り着く為にどうすれば良いか’も教えて頂いているのに…わたしたちはいとも簡単に、提供された叡智から逸れるパターンにはまってしまいます。しっかりしなければならないな、と日々感じています。何をするべきかを知っているし、どうするかも知っている…ただ、それを‘やり通す’だけの事なのに。時々考えるのです、みなさんが教えてくださいった事の数々、そしてどれだけありがたく私たちが思っているかも。

今こそ、私たちが先導していかなくてはならないのですよね。


光の銀河連合:  実際に、そうしているではないですか!みなさんが、どれだけの光まで辿り着いたか。それを軽く見てはなりません。あなたがただ、ご自分でいる事…それがどれだけの事であるかを、軽く見てはなりません。あなたはご自分いるだけで…自分のパワーに気が付いていない存在たちに、最も深い愛を送り込んでいるのです…あなたがあなたでいるだけで…自然界の存在たちとダンスをしています…花を成長させます…鳥たちがメロディックな歌を歌い出します…あなただから…あなたが本来の喜びという姿を、ご自分で感じ、ご自分に許し、認識したからです。これは、あなたの中の変化の事ですが…それによって…「全て」が変わります。

それは、どれだけの力でしょうか。凄いのですよ…あなたという人は…そうするだけ…愛の深い真実を知り、感じるだけで。それはあなたが…愛そのものだからです。


ブロッサム:  ありがとうございます…今の激動の中でみなさんの言葉をメッセンジャーとして伝える事が出来るのをとても光栄に思っています。本当にこの言葉によって、私やその他の人たちが、今何がどうなっているのかを理解する為の助けになっています。愛と感謝を送ります…光の銀河連合として知られるみなさんへ。

光の銀河連合:  私たちも、こうする事ができて、心から光栄に思っています。


Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .


訳:JUN
http://ameblo.jp/lightworkers/entry-12332447907.html











★ 12月のエネルギー 2017年11月29日

2017年11月29日 | ☆スピ系メッセージ その他

SONIA'S SANCTUARY(セブンシスターズ)より転載させて頂きます。


12月のエネルギー 2017年11月29日

2017年もあとわずかとなり、今年最後の月である師走を迎えることになりましたね。いろいろ行事が増えて気ぜわしい月でもあるのですが、エネルギー的にも12月はいろいろな流れが、小刻みに訪れるので、それぞれにアライメントした過ごし方をこれからお伝えしますので、是非ご参考にしてください。

まずは、11:11のポータルを通過して以来、銀河の中心から地球に届くエネルギーによって、本格的な大きなシフトの時期を迎えています。日増しに世界中の多くの人々が覚醒しつつあります。太陽活動は比較的落ち着いてきているのですが、最近の太陽から届くエネルギーはそれとは相反して、非常に特殊なクオリティを私たち地球の住民に届けてくれています。

光線によって、万華鏡のように多次元リアリティが映し出されるような状態になっています。そんな中で私たちは、多次元性の創造パターンが映し出され、それを保持しようと私たちの意識が働きかけます。多次元性のリアリティは、まさに万華鏡のように美しく感じられます。

多次元的要素が日常にチラチラと顔を見せます。それは「ひらめき」として、あるいは、通常の理解を超えた「気づき」であったりします。未来の自分の壮大なヴィジョンが心に映ったりするのですが、今のところ、そういった新しいヴィジョンは、不安定で移り変わりやすいものであることを心に留めておいてください。ぱっと現われては、ぱっと消えるので、がっかりしてしまうかもしれませんが、引き続きまた新しく誕生するヴィジョンは、以前のよりもさらに素晴らしさと輝きを増しています。私たちの多次元性の根源からありとあらゆる可能性が表面に浮き出てきます。

これでもか、これでもかというほどさまざまな企画やひらめきが浮かんできます。ワクワク楽しいのと同時に、多すぎてどこから手をつければよいのか、複雑に絡み合いそうで不安になるのもたしかです。

つい苛立ちやすくなったり、対処したくないことも増えています。

自分が欲することと、他が欲することに食い違いがあったりもします。「なぜ、そんなことをするの?」いいたくなるようなことあるでしょう。関係性の複雑さが強調され、どちらの意見が通るか、対立も起きやすいです。

譲れないというような対抗心も現われるかもしれません。妥当性よりも有利な立場にいたいという意識が優先します。お金、欲望、関係性などに関しても、どうしても自分の意向を通したくなります。どちらの立場も尊重しようと理性が働くにもかかわらず、うまく折り合いがつきにくいようなもどかしさがあり、こころのどこかに対立感が残ることもあります。

すなわち、心の女性性側面と男性性側面の対立です。来年はこのあたりがうまくかみ合うような協調性が求められる年となるでしょう。

それにしても、その摩擦の中に拡大された観点を見いだすことができます。ただ偶然に今の状態になっているのではなく、起きていることのすべてが次なるステージの準備となります。

みなさんの行動と決断が、これからの方向性を左右する大切な意味があるので、慎重になってください。今までのパターンが確実に終了しつつあります。

12月4日は、今年最も地球に近い満月なので、「スーパームーン」と呼ばれているとても魅力的な満月となるでしょう。人生における一つのサイクルが終了し、新しいタイムラインに移動したことが、感覚的に確認できるでしょう。満月に向けて、睡眠パターンに影響が出る可能性があります。

この満月のエネルギーと重なるように、12月3日から12月23日までの20日間続く、今年最後の水星逆行が訪れます。水星逆行は一般的に予定に混乱を来たしやすかったり、一つのことにフォーカスしすぎて、問題を拡大させるような傾向があります。同時に問題を引き起こしやすい傾向も強くなります。というよりも、問題をサインとして受けとめると改善することができます。

今回の水星逆行期はとくに、古い傷がまた開くような敏感さを感じたり、過度に悲観的になりすぎたり、非現実的に楽観的になりやすいので、感情のバランスに気を配るようにしてください。

12月12日は、「12:12」です!

神聖なポータルが開き、目覚めを促してくれます。この日は陰と陽、女性性と男性性のバランスが取れて、なにかを始めるのによいチャンスを提供してくれます。

あなたの中に芽生えた思考や感じていること、信じてきたことが現実になりつつあります。その兆しを知ることになるでしょう。天界ではあなたの望みを現実にする作業に追われています。あと少しでそれはあなたの元に届けられます。守護天使の援助を求め、「ちゃんと形になってきている」というプロセスを信頼する気持ちを強く持ちましょう。

12月は大きな意味で、「枝打ち」をすることを、お勧めします。

美味しくて大きな実を来年結ばせるためには、必要でなくなった枯れた枝を切り落とす作業を怠らないでください。美味しくない小さな実をたくさんつける木は、剪定して、よい木に生まれ変わらせる必要があります。たくさんのひらめきを現実化するためにどれもこれも力を入れて、どれか実を結べばよいという考え方よりも、優先順位を2つ、3つ残して、あとはいさぎよく切り落としたほうが、素晴らしい果実をつける木と同じように、美味しくて大きな実が育ちます。

12月22日は冬至の日がやってきます。一年でもっとも昼が短く、夜が長い日です。この日を過ぎると、日増しに昼が長くなっていきます。キャンドルを灯し、神聖な光を導き入れてください。自分の真実へとこれからいっそう近づいていくことを意識しながら、古代の人々と同じように冬至の日を祝う儀式を行ないましょう。

12月25日はクリスマスですね。キリストのエネルギーを感じ、世界平和を共に祈りましょう!

2017年は、とくにアメリカのエネルギーレベルに外の世界も内なる世界も結構影響を受けた年でした。来年は世界的な大きなエネルギーの流れがもたらされ、世界のシステム全体に多くの変化が起きる年となるでしょう。

もちろん、私たち個々にとっても、今スタートしたばかりの大きなシフトが、目に見えて現われるワクワクの年となるのにちがいありません!

12月末には、「2018年のエネルギー」全般についてお伝えすることにします!では、師走の月を健康に十分気をつけて、活気に満ちた日々をお送りくださいませ!


SANCTUARY(セブンシスターズ)
愛知 ソニア :http://sonia.aichi.jp/12月のエネルギー/



行間を詰めさせて頂きました。 管理人









★ コズミック・ディスクロージャー : 錬金術と一なるものの法則そしてアセンション!? シーズン 8 エピソード 11

2017年11月29日 | ☆コズミック・ディスクロージャー

Keen-Area News より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー : 錬金術と一なるものの法則そしてアセンション!?
シーズン 8 エピソード 11


原文: https://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-alchemy-and-the-law-of-one.html

David Wilcock:オーライ。また見てくれて有難う。「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。番組ホストのデビット・ウィルコックです。コーリー・グッドとお送りします。今回のエピソードでは、錬金術と 一なるものの法則のミステリーをお届けします。

そしてコーリー番組へお帰りなさい。

Corey Goode:
どうも。

David:
錬金術の伝統は非常に興味深いものです。「錬金術」という言葉は、明らかに「アル・ケメット」、すなわち「エジプトの科学」に由来しています。そして、多くの人々は、鉛を金に変質する科学ととらえる習慣があるかもしれませんが、それは魂の変容に類似しているということです。

アセンションの考え方、としては物理的なボディは鉛のようであり、ライトボディは金のようなものです。錬金術変換のアイデアに関して秘密宇宙計画にいたときに何か情報を得ましたか?


Corey:
私は錬金術について直接の情報は見ませんでした。あるいは、私は注意を払っていませんでした。しかし、私が錬金術についてもっと学ぶと、アセンションのプロセスとどう関係するかが見えてきます。

David:
では、錬金術師が達成したと主張しているように、金属が変質する可能性があるという情報にあなたは遭遇しましたか?

Corey:
はい、実際に。彼らが与えられたクラフトを複製している時に、与えられたそのクラフトに基づいてモデルを構築しました。

私がナチが作ったと信じているものでは、フライングソーサー中央の柱に、水銀が入っていて、また何らかの種類のガリウムが異なる方向からチューブ内で回転していて、高い電場が掛けられていました。



これは、電気重力のプロセスの一部です。私たちがそのプロセスを再現しようとしていたとき、私たちは通常の水銀だけを使用していました。高電場が水銀に適用されると、実際には金に変わりました。それはサンゴのように見えました。金はサンゴのようになった。

David:
そして、これは化学的なテストでは普通の金と変わらない金であると確認されましたか?

Corey:
はい。そして彼らは大学でもこれを再現しましたが、少量の水銀を使い、超強力な電磁場を加えると金に変わりました。


David:
本当に?ここでもう一つ興味深い科学的な観点から、地球上のボルテックスに入る事です。 ─ 私は地球上の自然な場所で錬金術変換を正しく動作させる方法を教えてくれた、複数の内部関係者を知っています。

これらの特別なノードポイントの1つにいなければなりません。これが起こるのをより容易にする物理学的な何かがあります。

Corey:
まあ、これらのノードポイントは、基本的にポータルへの入口と出口です。これらのノードはそれを指しています… 私たちは、地球がどのように周囲にグリッドを持っているかについて話しました。そして、これらのノードポイントのそれぞれは、おそらく石、結晶石と関係している特定の側面を持っています…

David:
はい。

Corey:
…宇宙のウェブとノードとの間の電気的接続を引き起こします。そして、地球が回転している点と、太陽がどこにあるかによって、電気接続は最も抵抗の少ない経路をとるのです。そして、どちらのノードも、最も抵抗の少ない経路、すなわちポータルが開く場所に存在します。

David:
フムム。それで、古代の人々は、グリッドの知識と特定の惑星のアライメントがこれらのポータルを活性化するという知識によって、ある時にこれを働かせることができると判断できたと考えられます。

Corey:
そのように聞こえますね。明らかに、ポータルには高い電磁気がたくさんあるので、それらの場所には複数の目的があるかもしれません。

David:
はい。誰かが錬金術のプロセスを説明するのと、体は消費される必要のある鉛のようなものというアイディアは、聞いたことがありますか?あなたの秘密宇宙計画に秘密結社で本当に高い地位の誰かがいましたか?そして、変換できたのでしょうか?

Corey:
はい。私と一緒に働いていたエンジニアや科学者の多くは、それに大きく関わっていました。

David:
本当に?

Corey:
彼らはこれらのさまざまなことについて話し合っていましたが、それは私の関心事ではありませんでした。私は他のものにもっと集中しました。そして、明らかに、私が覚えていることは、私が最もよく見ていることです。

これらの秘密結社は謎の教えを知っています。そして私は、これらの神秘的な教えには、前の2つのサイクルに渡ってこの惑星で実際に起こったことのより詳細な年代学があると信じています。

David:
エジプトのアレクサンドリア図書館から持ち出され、バチカン図書館に封じ込められたテキストの一部に、これに関する情報があると思いますか?

Corey:
はい、絶対に。アレクサンドリア図書館のリストは、基本的にはファルセ・フラッグ(存在しないまたは、ウソ情報)としてガラス・パッドに記載されていました。

すべての情報が持ち出され、バチカンに持ち込まれました。世界各地のさまざまな原稿の中には、ソーラーフラッシュやソーラーイベントなどの情報があります。

David:
それで、私が知恵の教授法、ソーラーフラッシュやたくさんの宗教や古代の霊的な教えについて話したことがどれほど残っていたとしても、バチカンの図書館に隠れているものが、もっとずっとあるかもしれません。

Corey:
その1つの場所だけでなく、その過程で何が起こるのかについてより詳細な情報があると確信しています。

David:
オーライ。さて、私がやりたいことは、「収穫」と呼ばれるものについて、ある法則を引用することです。そして、「収穫」という言葉は、その法則がどのようにこのプロセスを記述しているかということです。

私が言ったように、「知恵の教え」などの他のエピソードでは、「収穫」とは言いません。なぜなら聖書マタイ伝を参照しているように見えるので、「邪悪な人たちは、時代の終わりに1人ずつ摘発されるでしょう」と彼らは使います…

Corey:
そして火に投げ込まれた。

David:
うん。この収穫の隠喩。私がやりたいことは一なるものの法則が言っているこのようなことのいくつかを、多くの人々が説明を求めているからです。一なるものの法則はまるでパズルになっています。

そしてまず第一に、コーリー、人々が他のエピソードを見たことがない場合に備えて、あなたが話している事は一なるものの法則とどう関係していますか?

Corey:
彼らはその情報を提供する責任があると言いました。

David:
そして、それはブルー・エイビアンズですか?

Corey:
ブルー・エイビアンズです、はい。私は彼らにそれについて尋ねたとき… はい、彼らは意識の拡大のためのガイドとして私たちにそれを持って来たと言いました。

David:
そしてあなたはこの様にも言いました、一度それを読んだら、彼らの言い回しが変わる。

Corey:
はい。彼らはいつも謎めいています。しかし、彼らは基本的にあなたが持っている言語、あなたが定期的に使っている言葉、あなたのレキシコン(用語辞典)からの言葉を使用します。

David:
はい。

Corey:
彼らは、あなたが使っているコミュニケーションを使うつもりです。そして、私が最後に一なるものの法則を読むことができたとき、それは私に全く新しい語彙を与えました。コミュニケーションがかなり広がり、彼らが何を言っているのかをもっと理解することができました。

David:
だから確実に明確にするために、彼らはあなたが一なるものの法則を読んだ後に、一なるものの法則を言い始めた?

Corey:
彼らは、同じように話し始めました。

David:
面白い。それは今でも起こり続けていますか?

Corey:
はい。そして彼らは前と同じように言いました ─ 情報が配信された時と同じに─ しかし、彼らは私の現在の視点からすべての言語を使用していました。

David:
さて、オリジナルの一なるものの法則で何が行われたのかについて、彼らの意見は何がありましたか?彼らはそれが正確だと言いますか?彼らはそれに間違いがあったと言ったのですか?

Corey:
いいえ、彼らはそれが正確であると言いました、それはそれを記録する人々の歪みから来ています。6つの高密度の情報が低密度のフィルターを通して提供されました。そのようなタイプのものがいつもあります。

彼らは、聖書のように、新しい宗教を発展させたくないので、代わりに内向きに集中させる。これらすべての宗教を発展させます。

David:
私があなたが今(サイトに)書き込んでいるすべての人のことをよく知っていると確信している事の一つは、あなたはただ一なるものの法則を読んで、何が起こるかを理解するだけではなく、解読される必要のある秘密の言葉がたくさんあります。

聴衆へのサービスとして、私は彼らが実際に言うことを通して、あなたが現在持っている知識と一なるものの法則について話し合ってもらいたいと思っています。

では今見てみましょう。今、ドン・エルキンズとつながっています。彼は惑星の変化について知りたい。彼は災害について知りたい彼はある種の出来事があることを期待している。何が起こるかを見てください。

THE EARTH CHANGES

*1.9 質問者:
来るべき惑星の変化について何か言えますか?


David:
彼らの答えを見てください。

*Ra:
変更は非常に簡単です。


彼らはその質問に答えたくない。次に起こることを見てください。

*私たちは、収穫をもたらす条件については心配していません。

David:
面白いとおもいませんか?彼らはその質問に答えたくありません。彼らはそれが簡単だと思う。ではなぜ、あなた自身の経験にから、彼らがこの特定の主題について話すことに無関心だろうと思いますか?

Corey:
彼らは情報をどのように提供するのか、それに対してどのように反応するのか、歪んだ情報をどのように報告するのかについて非常に注意しています。

だから彼らはおそらく、その情報を提供するプロセスを3,4,5ステップで降ろしてくる可能性が高いです。彼らは時間を別々に見るからです。だから彼らは別のレベルのものを見ている。

私たちはあなたと私のようなものの見方をしています。何が起こっているのか、現在どのようなことが起こっているのかを見ています。

私は、何が起こっているのかを見て、彼らは何が起こるのかを推測します。彼らはそのすべてを一度に見るのです。そして、彼らはそれでコミュニケーションします… 彼らが私たちとコミュニケーションしようとする時は本当に奇妙です。

David:
なぜ彼らは「人」という言葉の代わりに、常に「心/身体/霊の複合体」と呼んでいると思いますか?

Corey:
まあ、彼らは私たちが自我に集中することを望んでいません。彼らは私たちがワンネスに集中することを望んでいます… 他のすべての自我と戦っているか、競合している単一の自我の代わりに、より多くの集団が存在します。

David:
したがって、「身体」という言葉が、私たちを説明するために使用するこれらの4つの言葉のうちの1つだけである場合、私たち自身を身体として、別個の人物と見なす私たちの見解は、彼らとは違う見方ですか?

Corey:
はい。彼らの見方は…彼らは私たちを見ると、それらの3つすべてを見ます。彼らは私たちと一緒に起こっている時間を見ているように、すべてのレベルで私たちを見ます。彼らはまた、私が最近報じたように、何よりもハイヤーセルフで私たちとコミュニケーションしています。

David:
はい。

Corey:
そのほとんどはハイヤーセルフで起こっています。ハイヤーセルフは、自我が処理する準備ができているものを決定します。どのように情報を自我に届けなければならないか。そして、ポジティブな存在と高密度の存在は、あなたとそのレベルでコミュニケーションします。

David:
だから、私たちは通常、ほとんどアクセスしていないレベルの全レベルが存在する可能性があります。彼らは何らかの形で、私たちの部分にもっとアクセスできるように努力していますか?

Corey:
彼らは私たちがこれらのさまざまな部分を再統合するのを手伝っています。

David:
OK。

Corey:
はい。

David:
オーライあなたがおそらく知っているように、コーレイ、私は2年間、一なるものの法則を行った人々と一緒に住んでいたので、次の引用は非常に重要です。そして、私はそれをやろうとしている唯一の人のひとりです。

そして、私が彼女と一緒に住んでいる間に、私が彼らに言われたことのいくつかを検閲したことをカーラが知りました。最初の4冊の本の中には一度も入っていませんでしたが、最初の4冊でカットしたすべてが入った5冊目の本にも入っていませんでした。

トービー・ウィーロックがリ-リスニングプロジェクトと呼ばれるものをした後に、彼は元のテープに、すべて耳を傾け、それをまさに正確に転記して、この引用が出てきたのでしょうか?

何らかの理由で、カーラは非常に不機嫌で、それを望んでいませんでした。しかし、この質問は多く来ています。それが何を言っているのか見てみましょう、なぜ彼女はこれを望んでいないのでしょう。

THE SINKING OF LEMURIA

*10.15 質問者:
[1]アトランティスとレムリアと呼ばれる文明の出現について不思議に思っています

*Ra:…
アトランティスとレムリアの文明は1つではなく2つであった。

*最初にムーのエンティティを見てみましょう。


David:
私たちはもう一歩欲しい。アトランティスとレムリアが違うというこの声明についてどう思いますか?

Corey:
絶対に。はい、それはプログラムの間でもかなり知られています。

David:
そして、レムリアは太平洋をベースにした文化ですか?

Corey:
はい。アジアと重なっていると信じています…

David:
はい。

Corey:
私が見た情報でした。そして、しばらく経って一般情報となっています。

David:
OK。彼らは一度にたくさんのセッションをしていたので、これはまだ最初の方です。これは起こった内の最初です。

*彼らはやや原始的な性質の存在でしたが、非常に高度な霊的歪みを持っていました。

David:
さて、あなたは、あなたの旅で、やや原始的であるが、何らかの形で非常に高度なスピリチュアル能力を持っている存在にこれまで遭遇したことがありますか?

Corey:
まあ、そうでしょう。今起こっているように見えるのは、これらの異なる存在の多くが霊的に進歩するとき、彼らは多くのものから離れていると思います。世俗的なものです… 私たちは、チベットのように世界の精神世界の人々が、次のフェラーリを作ろうとするより意識を高めることにもっと集中しているのではないかと推測します。

David:
あなたが非常に高度なスピリチュアル能力を持っているなら、テクノロジーが必要ないかもしれません。

Corey:
さて、彼らはそれを使用していません。彼らは他のものに集中しています。

David:
はい。だから、私たちには精神的に非常に進歩した存在で、幾分原始的な存在がいます。そしてそれは言う:

*この文明はこのサイクルの一部であり、あなたの約53,000年のサイクルの早期に習熟されました。

David:
今、私にとってこの日はいくつかの理由で面白いです。あなたが話したことで、53,000年前から2〜3千年の時代はどうでしたでしょう?

Corey:
まあ、プレアダマイトはその時代に来ました。

David:
その通り。

Corey:
また、私が届けた情報の中には、彼らが到着した後に、カタクリズムのサイクルがあり、それ以降から掘り起こす必要があると述べられています。

David:
はい。

Corey:
そして12,000年前に発生した追加のものがありました。

David:
それで、レムリアは、このプレアダマイトがここに着陸した時と同時に、非常に高度なスピリチュアルな機能を備えた、地球上にまだ残っていた別の文化であった可能性があると思いますか?

Corey:
はい。プレアダマイトは… いくつかのグループの人間がいました。それらを地球上の人々と呼ぶでしょう。地球はしばらくの間、難民ゾーンとして使われていました…

David:
はい。

Corey: …いろいろな期間にわたって人々は短期間または永久的にここに連れて来られていました。

David:
この日付が、あなたの宇宙プログラムの人々がプレアダマイトが現れた時と、解明した日付にとても近いことは、かなり驚くべきことだと思いませんか?

Corey:
はい、うん。間違いなく興味深い相関関係です。私はレムリア人とプレアダマイトがどのように交流したのかは分かりません。

David:
さて、彼らは、一なるものの法則にいくつかの主要な陳述を行い、この頃にはこの大災害が必要であるという問題があったということです。彼らは問題が何であったかは言わないが、そこに問題がある。

Corey:
OK。

David:
それは53,000年の時間枠であり、すごいことです。

*それは有益かつ無害な場所レムリアで、彼らの行動によって球体のプレート構造の再調整中に海によって洗われました。

David:
さて、これは私にはショッキングなものでした。なぜなら、カーラは彼らが有益で無害だと言っているが、実際には地球の大規模な変化を経て沈んでしまった。自分自身の過失ではありませんでした。

Corey:
はい。

David:
その大惨事が起こる必要があった理由はなんでしょう、あなたはどう思いますか?

Corey:
まあ、私に説明されていることは、地球がこのアセンションの過程を経て、これらのさまざまな変化をすべて経ていることです。私たちは基本的に犬のノミに似ていて、犬はアセンションを通過しています。

そして、レムリアは、その種のイベントを起こすようなことは何もしていないときに、水が浸水してきました。私は、それぞれのサイクルで、これらのタイプの大惨事のイベントがあると言われました。

それは、地球が進んでいる成長の痛みのようなものです。私たち自身を浄化しようとするのは地球ではありません。

David:
はい。

Corey:
今ちょうどプロセスを通過しています。そしてこの時間枠の終わりに地球が再びこのプロセスを経るにつれて、地震、津波、そのようなものが起こるでしょう。

しかし、それは人間に向けられたものではないのだが、人間を破壊しようとしているのです。地球が独自のプロセスを経ており、私たちはその上にいるのです。

David:
私たちは必ずしも、津波が来たときにアヒルのように座っているだけで死ぬのを待っているはありません。何らかの宇宙救助計画があるかもしれません。

Corey:
はい。必ずしも世界的な津波になるとは限りません。それは地域になるだろう… さまざまな地域でさまざまなことが起きています。

David:
はい。そうです。 したがって、レムリアの平和な人々は必ずしもこの洪水で死ぬわけではありませんでした。彼らはそれを経験しなかったので、慈悲深い存在によって移動されたかもしれません。

Corey:
彼らが霊的に遥かに進んでいたので、おそらく遠隔視聴型の能力を持っていただろうし、彼らは宗教的従事者によって警告されたかもしれないです。

David:
はい。だから彼らは実際に最初にその地域を避難させることができました。

Corey:
はい。

David:
OK. 次にこれはその後についてです:

*彼らは生き残って、あなたがロシア、北アメリカ、そして南アメリカと呼んでいるところで多くの人たちが立ち上がりました。

*社会的に複雑なゆがみに同情を感じるようになったインディアンは、これらのエンティティの子孫です。


David:
これは面白いのではないですか?

Corey:
それは、特にホピ族の伝説に繋がります。

David:
OK。

Corey:
彼らはグランドキャニオンの水没したポイントについて語っています。それは、蟻の人々によって地球の下に移動された、世代の長さを知らないためです…

David:
はい。

Corey:
…地球上の大きな災害から生き残るために。それは彼らの現在の預言と伝承に非常によく結びついています。

David:
さて、ネイティブアメリカンを見ているのか、アジア人を見ているのかにかかわらず、その特徴にはいくつかの類似点があります…

Corey:
うん。

David:
…これが示唆している事は… ご存知の様に、元々はアラスカとロシアの間には橋があったこと、そしてアメリカに入った皆がそこを渡らなければならないという考えです。

Corey:
はい。そして、私は最近、ズニの長老と会話していました。そして、ホピの預言について話していました。その橋が話題に上がってきました。

David:
本当に?

Corey:
そして、彼は言いました、「いいえ、私たちは陸橋で来てはいません。我々は洞窟の複合施設を通って、ここに来ました。」

David:
オォウ、ワオ!

Corey:
「海の下を通ってどうやってここに来たのでしょうか。それは移動ではありません。」彼らの話は移動の話に満ちています。

David:
だから、本当に驚くべきことは、これがブックワン(物語の最初)に現れなければならないということです。ここ数年で非常に静かに浮かび上がってきました。

しかし、いったんその全体を見ると、次はそのサイクルの終わりに起こるいくつかの激変があると言っていることが分かります。

しかし、本を読むだけではこの情報は手に入りません。あなたは「lawofone.info」のウェブサイトに行く必要があります。それはあなたがこれを読める唯一の場所です。これがなければ、あなたは本当に一なるものの法則がそれを言っているのか分からないでしょう。

さて、引用ではありません。これはセッション21、質問25にあります。そして、これはプレアダマイトについてのいくつかのすばらしい材料(情報)があるでしょう。あなたはこれを愛するだろう、コーリー。

*21.25 質問者: どうか素早く私の心を軽くしてください。その大災害で何年くらいレムリアは苦しみましたか?

*Ra: 私はラーです。これはあなたの年のおよそ5万年でした。


David:
素晴らしい。2つの25,000年サイクルです。

*あなたの年の53,000年前です。

*最初のマスターサイクルの最後の小さなサイクルでダメージが完了しました。


David:
この災害のが約53,000年前であったことと、彼らが大惨事でなければならないと言っていることは興味深いことではありませんか?

これは、あなたとスタッフがプレアダマイトがここに墜落した時を算出した時代に非常に近いです。

Corey:
はい。そしてプレアダマイトは崩壊してしまい、少し生き残った後に、掘り起こすべき大災害があったと報告していました。

David:
ホーグランドはトップ・インサイダーですが、プレアダマイトがここに来た後、彼らは私たちが現在サハラ砂漠と呼ぶ地域で非常に技術的に進んだ文明を発達させた、もしあなたが砂漠の表面から40〜400フィート(12~120m)下のどこかを探せば、文字通りそこに文明の残骸がたくさんある。非常に、非常に大きな像があると報告しています。

Corey:
はい。それは間違いなくスマートガラスパッドにありました。彼らはトンネルを掘りそこへ行くための工作員を送り出しました。小さなトンネルではそれほどの調査は出来ず、彼らが開発した衛星画像で見た、広大な地域を掘り起こしました。

そして、これは、深深度遠隔イメージング衛星と非常に似ていました。彼らは、米国西部の山間部に設置する場所を探していました。

そう、はい、彼らは地面の下を非常に深く見ることができます。そのようなものが見つかりました。

そしてそのサハラ地方については、私はこの情報を聞いていました。私は「コズミックディスクロージャ」でも報告したと思いますが、一部の彫像はアフリカの物に少し似ていると描写されています。

David:
はい。

Corey:
うん。

David:
私がこの大惨事を物理的なものとして描こうとする私の研究で、本当に面白いと思ったもう一つのことは、アメリカにはバリンジャークレーターと呼ばれる主要なクレーターがあるということです。


そして、このクレーターは、通常、流星の影響の結果であると考えられています。しかし、それについての本当にクレイジーな部分が2つあります:

1番、クレーターが正方形です。上から見ると、角は丸くなっています。これは幾何学的なエネルギーフィールドを示唆しています─流星が作ったのではありません、流星なら丸くなるのです。

そしてバリンジャークレーターについてのもう一つの奇妙なことは、それが砂の下にフルグライトがあることです。(訳注:フルグライトは雷電の作用でできた筒状のガラス質物質で、通常の衝突ではできない)そしてフルグライトは稲妻による化石です。

Corey:
フム!

David:
それで、これは多くの学者が結論したように、実際には、電気宇宙モデルの超巨大化の結果であり、大きな超火山噴火が起こり、そして稲妻がおこり、砂を化石化したのです。

Corey:
はい。

David:
この地質学的タイミングはまさに5万年前です。

Corey:
はい。そして、それらの大きな火山爆発では、プラズマと電気を生成します。

David:
オォウ!

Corey:
特に(火山)灰のほこりだけでも、電荷が存在する可能性があります。

David:
あなたはそれが可能だと思いますか?神聖な幾何学のアイデアや、私が様々な惑星のグリッドで話していた、幾何学的な方法で爆発を起こすことはできます。その爆発で丸ではなく、実際に私たちが見るような正方形のクレーターを作ることが出来ると思いますか?

Corey:
はい。そして、それはおそらく起こったときに彼らが日付を記録したのでは?

David:
5万年たちました。

Corey:
ティアエールが私に示したことから、地球がこの移行を過ぎると、超巨大化が起こると言うことから私はを始めました。火山活動は増加する。地震は増加する。嵐ははるかに活発になります。それは、私が話した、サイクルの間に起こるものとまったく同じです。

Corey:
正確に。

David:
これらの2つのことはどのように相互に関係しているのでしょうか?

Corey:
まあ、それぞれが終わったとには、より大きなものが起こるという症状かもしれません。地殻がすべり始めると、火山が爆発することになります。

David:
はい。ソーラーフラッシュでそうなりますか?それが時間通りであれば ─ 5万年前ですが、太陽サイクルがそこで終了するはずです─ 同時に太平洋の超巨大惑星と津波が同時に起こりますか?

Corey:
おぉ、うん。発生する地殻変動の一部… ご存知のように、太陽からプラズマが放出されるだけではありません。巨大な電磁波が放出されています。これらの電磁波は、ここへ到達すると、地球の電磁気学と相互作用し、何かを与えることになります。

David:
はい。

Corey:
そして、これらの地殻変動の摩擦から、地震、火山の爆発が起こる、宇宙エネルギーをダイナモのように旋回する地球が全てのエネルギーを地球に入れて、嵐がますます活力を増します。

David:
私はまた、本当にクールなサイエンスデータをの最後の部分であなたにお伝えして、私たちのエピソードを終了したいと思っています。

考古学者の間では、50,000年前の人類の遺跡を見ると、儀式的な宗教的な種類の物を作っていないことが知られています。私たちは本当に高度なツールを作っているわけではありません。

5万年前に何かが起こり、彼らはそれを認めています ─ それは5万年前に世界的に自発的に起こっています。人々は宗教的行動を始める。彼らは芸術を始める。彼らはより複雑なツールを作り始めます。彼らはより複雑な衣服、より複雑な武器を作り始めます。約5万年前、地球上の誰もが大きな何かを起こしました。

Corey:
意識の分野が拡大しました。私たちは突然、意識の全く新しいスペクトルにアクセスしました。あなたが上の密度に上がると、意識も基本的に上がります。

David:
はい。

Corey:
彼らはまた、ソーラーフラッシュによって大規模な意識向上をもたらしました。

David:
まあ、それは、これが起こる前に、プレアダマイトが最初にここに着いたとき、ある意味では、それが本当に猿の惑星のようなものになっていたことを意味しています。

Corey:
結構。

David:
先住民には基本的なものさえありませんでした。どんな種類の言語、どんな種類の宗教的行動、どんな高度なツールメイキングでもありませんでした。彼らは本当に非常に原始的だった。

Corey:
まあ、サイクルの間にあったかもしれません。それはレムリアとアトランティスのように聞こえました。アトランティスはおそらくプレアダマイトである可能性があります。レムリア人は、精神的に遥かに発展したように見えました。

David:
はい。そしてそれらの記録はすべて失われました。

Corey:
はい。

David:
私たちがまだ持っているものは、地球上の他の人々が非常に、非常に原始的であったことを示唆しています。

Corey:
はい。

David:
これは大変魅力的な議論でした。番組ホストはデビット・ウィルコックです。「コズミック・ディスクロージャ」をコーリー・グッドと共に、錬金術と一なるものの法則のミステリーでお届けいたしました。ご視聴ありがとうございました。


Keen-Area News
翻訳: AK system
http://keen-area.net/?pid=357&id=1













★ マシュー君のメッセージ(132) 2017年11月20日

2017年11月27日 | ☆マシュー君

玄のリモ農園ダイアリー より転載させて頂きます。

マシュー君のメッセージ(132)
2017年11月20日



世界中の要求、サウジアラビアの逮捕劇、増大するエネルギーの症状、子供たちと携帯電話とインターネット、地球近辺のETたち、”リトルグレイ”

マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。長い間の望みと期待がおびただしい量の要求となって世界中に波打っています。市民が政府と司法制度に道徳的誠実さを。貧しい人たちが暮らしの全ての面での公平で均等な機会を。マイノリティーグループ(少数派の人々)が他のグループと同じ権利を。女性が個人、職業、文化における平等と尊重を。あらゆるところにいる人々が戦争ではなく平和を。

地球をめぐるソーシャルメディアとほとんどの国々の主要メディアを通して報道されている、それに伴う活動は全て大きな変化の前触れです。でも、光の中に活動している協力者たち、そしてその活動が闇の中に根ざし、その利権が著しく悪影響を受けている人間たちだけが、閉ざされたドアの背後で起きていることがさらに巨大な変化の前触れであり、それが惑星地球の長い闇の支配を終わらせることになるのを知っています。

何世代にわたって、地球文明社会人たちにはその支配の枷を外す機会が他にもありましたが、闇の人間たちの人々に対する恐れと嘘による拘束があまりにも恐ろしく、広く蔓延していたので、それを突き抜けることができませんでした。今回、ガイアの助けを求める声に応じて、はるか遠くの宇宙から送られ、またあなたたちのようなボランティアの人たちによって地球上で創造された光の強力な支援を、僕たちの地球ファミリーは受けています。あなたたちの内面の強さ、忍耐力、自信の光が、あらゆる人々への平和と公正さと繁栄の名の下に、人々が世界革命を突き進めるように励ましているのです。

“サウジアラビア官僚の多数逮捕は不安定な中東情勢をさらに悪化させるのでしょうか、それともあの地域にやっと安定と平和がもたらされる前触れなのでしょうか?”

あなたたちの一部の分析家たちがこの逮捕を懸念材料としているのを知っていますが、僕たちはこの国が、ISIS(イスラム国)や中東の他のテログループの資金を賄うことでイルミナティの利権を支えることをもはやしなくなる兆候だと見ています。そしてそれこそが暴力の温床になっているその地域を安定と平和の地に変えるための一歩です。僕たちはまたこの逮捕劇をイルミナティのトップにいるイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフ首相にとっての敗北と見ています。彼は決して国民のためになることはしてきませんでしたが、その国民によって彼が政権の座から引き降ろされるとき、中東地域を撹乱状態にしておくといった意図を持つあの闇の組織はまた一つの大きな敗北を抱えることになるでしょう。

“ライトワーカー(光の使者)がこの時期どのような肉体的な経験をしているのか話してくれませんか?このことについては以前にも話してくれましたが、エネルギーが非常に高まっている今、私たちは何を期待できるのですか?私たちに情報があるともっと楽に症状に対処できるでしょう。私たちの身体が新しいエネルギーに馴染んで行って、再び元気になると期待できるでしょうか?これが全て起こる時がありますか?”

確かに、強まっているエネルギーが身体に影響を与えていて、主に疲労感や脱力感という形になっています・・あなたたちは、次のエネルギー上昇を前にして、この前のエネルギー上昇にやっと順応する時間を持てている状態です。散発的な頭痛、鬱、記憶障害、筋肉と関節痛、耳鳴り、異常な睡眠と目覚め時間、目のかすみ、筋けいれん、吐き気、かゆみなどもよくある症状です。

このような症状を和らげるには、十分な睡眠をとることです。でも睡眠の補助や元気づけ、あるいは落ち着かせるために薬は取らないようにしてください。年齢に合ったエクササイズをし、水をたくさん飲んでください。普段より食事の量を減らし、砂糖や少量の赤ワイン以外のアルコール、化学添加物の入った食べ物は避けます。もし経済的余裕があれば、オーガニック野菜、不純物のない海産物、“平飼い”の卵、鶏、肉を選んでください。体とマインド(精神)とスピリットはつながっています。ですから、精神的と感情的なストレスを減らすことも同等に大事です。ネガティブな考えをポジティブに変えましょう。できるだけ自然の中にいるようにし、優先事項を決めて1日を満足して過ごせるようにしてください。他の人たちのエネルギーから離れて、一人でいる時間を見つけます。そしてメディテーションも緊張を和らげるのに役立ちます。

愛する魂たち。あなたたち一人ひとりは唯一の存在ですから、新しいエネルギーレベルへの反応もそれぞれ異なります。でも適切な対応であなたたち自身の細胞はさらに多くの光を吸収し、それによって適応プロセスによる影響が減らせます。そして、注意してもらいたいことは、エネルギー上昇の影響は、病気の始まりや進行の兆候と同じであることです。もし症状が悪化したり、慢性化したら医療従事者に相談してください。できればホリスティック(全体医療)の診断と治療をしてくれる人がいいでしょう。

“小さい頃にiPhoneを持ったりインターネットに夢中になることについてマシューの意見を聞いてくれませんか?”

これは親たちがするジャッジメント(批判的)な意見です。彼らに知っていてもらいたいのは、携帯電話と発信タワーからの電磁波は大人の脳に有害であるだけでなく、脳が発達途上にある若い人たちにはさらにそうであることです。パラドックス(逆説)は、子供たちが多目的携帯電話やラップトップコンピュータをあまりにも簡単にマスターするので、それらが身体の付属品になってしまうことです。でも賢明な親たちはそれを防ぐでしょう。

親たちは、子供が電話を持つ安全な年齢を医師と相談し、その使い方に制限を設け、コンピュータの時間を決め、不適切なインターネットのサイトへのアクセスをブロックできます。子供たちが家族や友人たちとなるべく交わって個人的なつながりをエンジョイすることが大事だと僕たちは思います・・話したり、笑ったり、ハグしたり、食事や外出を一緒にすることです・・そして、愛情ある関係を作ることです。それは、電子機器では決してできない、ましてやその代わりになることはできないことです。

このことを付け足しましょう。一般の人々が健康に安全な通信機器を要求するようになれば、製造者たちはそれを作るようになるでしょう。それまでは、宇宙船の搭乗員たちが彼らのテクノロジーを使ってあなたたちの有害な影響を減少させています。でも、恐れのエネルギーはあなたたちの電機的システムとは相容れない電磁波よりも多くのストレスを生むことを知ってください。

最近ドイツ、フランス、アメリカ南西部を超スピードで横切った“ファイアーボール(火の玉)”と耳を咲くようなアラバマの“爆発”について尋ねてきた読者たちに、ニルヴァーナの地球モニター係は、天体のエネルギーが、あなたたちの上空を常に徹底的にチェックして地球の大気の有毒物質を可能な限り中和している宇宙船のテクノロジーと見事に安全に反応したと僕たちに報告しています。そのような出来事が地球に起こる瞬間は、僕たちには突然の閃光が見えます。モニター係は何がそれらを起こすのか知っています。

“今影の政府によって開発されている、私たちの知らないところで私たちを変えることができる人工知能(AI)を生む強力なコンピュータについてはどうですか?”

まず言いますが、あなたたちの世界のあらゆることはあなたたちの経験による学びのためにそこにあるのです。車輪から最新のテクノロジーに至る全ての開発は、地球外の科学者たちによって、その情報を吸収し利用できる地球の人たちに送られています。その後の開発は良い目的にも悪い目的にも利用できます。人々の選択が魂の進化での前進か後退を決めるのです。

さて、ひそかに人工頭脳を使うことへのこの読者の懸念についてですが、それは恐れているようなレベルまではならないでしょう・・闇に基づくものは全て惑星地球の上昇し続ける波動エネルギーレベルに長く持ちこたえることはできません。あなたたちの様々なテクノロジーが良い目的で利用されれば、それらは暮らしの質を大きく高めるでしょう。AIの役割は、医療、科学的研究、交通、生産といった分野での正確さと能力を向上させることです。

すでにたくさんの仕事を置き換えているオートメーション化は、これからも続くでしょう。でもそれによって、例えば組み立てラインや採鉱作業、清掃サービスといったものよりもはるかに魂が喜ぶような雇用の教育とトレーニングプログラムの拡大がもたらされるでしょう。馴染んでいることばかりに固執する社会にとって、進歩は破壊的と考えられます。けれどもこれから起こる変化による計り知れない優れた面を人々が理解すれば、彼らは地球の近未来にあるこのワクワクする新しい世界を諸手を挙げて迎え入れるでしょう。

“地球の近くにいるETたちは友好的で、彼らが着陸するときは彼らのテクノロジーで環境浄化を助けるだろうとマシューが言いました。他の情報源によると、ETたちは友好的で協力的なふりをしていますが、やがては私たちを破滅させるか闇の魂で私たちの肉体を乗っ取るだろうと言っています。”

その情報源を知らないので、僕たちに言えるのは、明らかに嘘の情報がもたらされることのあり得る理由だけです。それが地球外からのものであれば、多分恐怖を利用する闇の存在が、よく知られている尊敬される光の存在だと名乗って、その低い波動エネルギーを感知できない人たちにそれを送ったのです。その情報が地球からのものであれば、超能力者が、地球のパラレルワールドかあり得る世界(Possible World)に見たことをそのように解釈したか誤って解釈したのかもしれません。あるいは、闇の人間たちが恐れを引き起こすためにそのような偽の情報を創作し広めたのかもしれません。

真実は、光の存在しか地球の周りにある電磁場保護グリッドに入ることができません・・その強力な輝きのパワーのために、闇の地球外生命体(ET)たちはあなたたちの太陽系に近づくことができないのです。ですから、他の宇宙文明社会から来ている闇の存在たちは、この惑星地球に最初の居住が始まった時から、いつ頃か住んでいますが、今そこにいる者たちに残された時間はあまりありません。

“マシューのレプタリアン司令官たちの描写は、拉致した人々に残酷な実験をする交換に高度のテクノロジーをアメリカ政府に与えたリトルグレイのように聞こえます。私の質問は、彼らは地球にいる闇のレプタリアンでしょうか?”

あなたたちがリトルグレイと呼ぶ存在は、ゼータ・レティクル星のヒューマノイド(人間)種です。彼らがアメリカ合衆国政府とそのような取り決めをしたというのは間違いです。彼らは宇宙船の設計図、ミサイルシステム、人間クローン化の知識を分け与えましたが、それは訪問者が迎え入れる側に送る贈り物といった意味のものでした。迎え入れる側にとっては彼らの地球に来る理由は問題ではなかったのです。彼らには、遺伝子サンプルを提供することになっていた魂たちとの生前の合意があったのです。

約80年前にグレイのグループが到着したはるか以前に、彼らの文明社会人たちは、故郷の星の表面から離れ、またその地中に暮らすことで侵入者たちから逃れました。クローン技術と知的能力の結集によって、人々は再びその表面を取り戻すことができるまで、何世紀に渡って死に絶えることから防ぎましたが、その結果青白い姿になってしまいました。そして彼らにとってはるかに深刻ななことは、性格から感情がなくなったことなのです。人間のDNAを持つ子孫をクローン化することで彼らに感情を取り戻したいと言う願いから、彼らと地球に転生した魂たちとの合意が導かれました。

けれども、グレイの感情喪失は2つの深刻な結果をもたらしました。ほとんどの人たちは、それを覚えている・・“面と向かって”会うことで記憶が呼び起こされました・・人たちからだけ、細胞サンプルをとると言う合意条項を守りました。でも、そのような記憶がない人が数人ありました。そして共感、感受性、思いやりといった能力がないために、そのグレイたちはその人たちに精神的ダメージを与えていることに気づかなかったのです。そして、彼らが近づいた人たちと信頼を築くための感情的な基盤がないために、誤った選択をし、裏切られたのです。

それと同時に、アメリカ政府はUFOとETの報告を全て嘲笑い、彼らのお抱え科学者たちは拉致と残虐行為に彼ら自身の検証で信ぴょう性を与えて、地球外生命体(ET)についての恐れを人々に植えつけたのです。

もう一つの予期しなかった状況が、“拉致された人たち”が連れてこられた“巨大な地下の迷宮に隠れたグレイたちに起きました。それは悲惨なことになりました。彼らは地球にやって来た同じ方法ですぐ故郷と家族の元に戻れるものと思っていました。マインドパワーで非物質化し、到着後に再び物質化すると言うものです。しかし彼らの肉体が地球の第三密度エネルギーにあまりにも深く捕らわれてしまい、また彼らを皆殺しにすると言う政府の試みが失敗したため、生き残った者たちは今も地下に暮らしています。これらの高い知性を持つ人々は戦闘員ではありません。もし彼らが地球表面に出てくれば、それは多分他の宇宙文明社会人たちが到着する後でしょうが、だれかに危害を与えることなどないでしょう。

次第に、闇の人間たちが何千年に渡って地球の人々を囚われの身にするために使って来た嘘と恐れの深さを真実が明らかにしています。真実がさらに明るみにされるたびに、闇の人間たちがさらに弱くなり、最後はそこに本来あるべき歓びに満ちた暮らしを人々が持つでしょう。この宇宙全体にいる光の存在たちが、人々の前進を助け・・導いている・・あなたたちを讃えています。


_______________________



愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文: Matthew's Messages

訳文責: 森田 玄
http://moritagen.blogspot.jp/2017/11/blog-post_27.html?m=1









★ コズミック・ディスクロージャー : インディアンの聖地はインナーアースへのポータルだった!? シーズン 8 エピソード 10

2017年11月25日 | ☆コズミック・ディスクロージャー

Keen-Area News より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー : インディアンの聖地はインナーアースへのポータルだった!?
シーズン 8 エピソード 10


原文: https://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-hopi-and-zuni-prophecies-with-clifford-mahooty.html

David Wilcock:オーライ。「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。番組ホストのデビット・ウィルコックです。私たちは、インサイダーのインサイダーであるコーリー・グッドによって注目された特別ゲスト、クリフォード・マウモティとここにいます。この魅力的な議論を先週に続きお送りします。

クリフォード、番組へようこそ。

Clifford Mahooty:
ここにいられてうれしく思います。

David:
そしてコーリー、ここに居てくれて感謝します。

Corey Goode:
ありがとう。

David:
そしてクリフォード、あなたの人々、ズニが持っていたこれらの非常に興味深い人工物のいくつかについて話を始ねようと思います。

あなたは公共の記録の上で、彼らが外の世界の人工物を持っていると信じていると言った。もう少し具体的にできますか?

Clifford:
私が学んだ最初の世界の外のものの一つが結晶だったと私は信じています。これらは送信機と受信機として使用されていたので、トランシーバのカテゴリに入ると思います。


David:
フム。

Clifford:
そして、彼らは他のグループとのコミュニケーションのためにこれらを使用します。この場合、恐らく惑星上の土地の神聖なグループのいくつか、そして他の場所とです。

何年もの間保存されてきた出土品がいくつかありましたが、そのほとんどは現在、それが何であるかを知らない人々の手に渡っています。

David:
そして、これらは規則的な結晶のように見えるか、または彫刻された外観を持っていますか?それとも私たちにはどう見えますか?それらは別の形で来ます。それらのいくつかは自然です。たとえば、水晶を取った場合と同じ形、同じサイズです。

そして、その中のいくつかは円形です。─ 彼らがそこを見るために使用する水晶球、特に世界の他の社会や他のグループを見ます。そして、私は彼らがコンピュータで現在も使っている技術に関して学んだ。コンピュータにおける、結晶技術は、主にストレージとして使用されます。

そして、私は、これを情報バンクとして無限に使うことができると信じています。もちろん、インディアンの文化の始まり以来、私が理解しているのは、存在してきた技術を介してメッセージを送信し、おそらくそれらを介して見ることができる、おそらく世界の外のシステムやインナーワールドのシステムです。

Corey:
結晶は実際に情報を保存します。

Clifford:
Yes.

Corey:
だからこそ、ちょっとした相関があります。コズミック・ディスクロージャーでの以前の証言では、私たちはインナー・アース・グループ、アンシャールについて話しました。


そして、彼らは結晶を巨大な、基本的にはコンピュータとみなしています。それは情報のためのデータバンクです。

Clifford:
うん、はあ。

Corey:
だからこそ、彼らは情報をそこに保存し、それをトランシーバーとして使って、宇宙から来た人々や内なる世界の人々と通信することができる、興味深い相関関係のようです。

Clifford:
私たちは、人間が認識している次元だけでなく、見ようと思えば、彼らはさまざまな次元から来ていると思います。しかし、彼らはまた、他の次元の領域やゾーン、あるいはおそらく次元間の型のシステムを超えていると思います。

それでも、私はこれらのメッセージがほとんどの場合瞬間的に受信されると思います。そして土着部族の中の多くが治癒の実践のためにメッセージを使ってきました。

そして、治癒習慣は他のグループによっても使用され、他の、おそらくはインナーアース、外の世界、そしてその時に必要とされている知識の伝達のための表面システム上(訳注:この場合は通信などのこと)でさえ相互につながる。

そして、それは通常、言語なしで行われます。それはちょうど、私は、ある意味、別のゾーンで送信されていると思います…

Corey:
思想で。

Clifford:
…コミュニケーションのための思考プロセス。

Corey:
はい。

David:
そしてクリフォード、あなたが気づいた星の人々から、ズニが得た成果物は他に何かありましたか?

Clifford:
何千年もの間、与えられたり生き残ったりしたものがたくさんあったと思いますが、そのほとんどはスミソニアンのような初期の探検家によって持ち出されました。

そして、たくさんの記録があります。私は1960年代から見ていましたが、1880年代に始まったさまざまな探険の間に、彼らがズニから持ち出したもののいくつかを見ていました。

彼らはそこへ行って、いくつかの遺跡、スペインの侵略の間にも存在していた元の遺跡を掘りました。そして、それらの成果物はスミソニアンに保存されました。

我々は何年も後にそれを求めましたが、彼らは私たちを追い返しました。そしてそれ以上彼らを追跡することができませんでした。

しかし、私は1966年にそれらを見ました、マスクのいくつか、彼らが宗教と治療の目的のために使用した道具のいくつかと、彼らが部族から回収した元の出土品のいくつかです。

そして、ニューヨークのハイド・ミュージアムや全米の他の博物館など、他の異なる博物館には多くのものがあります。インディアン送還法と墓地保護法の後、彼らはインディアンにそれを多く返還しましたが、そのプロセスがどういうものだったか、正確にはわかりません。

Corey:
スミソニアンが持ち去ったものに関わった技術、外の世界の技術があったかもしれません… ネイティブの人々に引き渡された "フライングシード"で彼ら(スター・ピープル)は実際にそれらで飛びました。

Clifford:
だけでなく、彼らはシールドとして使用していました。彼らの輸送に使用した昔のタイプの船で。

David:
あなたが「シールド」と言いましたので、ここで明確にします。これらはUFOのように見える彫刻か、それとも実際のクラフトですか?

Clifford:
それはクラフトですが、それはシールドのように見えます、フライング・シールドです。

David:
オォウ!

Clifford:
ひょうたん型の飛行装置や丸い船も見られます。

David:
アゥ!

Clifford:
その時、彼らはそれに何を関係させるのだろうか?

David:
はい。

Clifford:
彼らがよく知っていたものです。シールドは、この場合、あなたを守る何かになります…それ対して、ほとんどのインディアン部族は戦争の日に盾を使いました。(訳注:つまりスミソニアンはインディアンが戦闘に使う盾だと思っている。)

そしてそれがあなたが作ることができる唯一の参考資料です。フライング・シールドが飛んでいる場合は、それが唯一の参考資料です。

David:
ガイア(番組)では、非常に珍しいヒューマノイドタイプのミイラを調査しています。あなたは自然の可能性のある出土品を見たことはありましたか?

Clifford:
私は与えられた情報を通してそれらのことを知っているだけです。例えば、ホピ人が私に言ったことは… 特にホピが非常によく知っているアント・ピープル(アリの人)などです。

さて、私はチャコ・キャニオンから出てきたようなミイラ化した存在について聞いたことがありますが、この同じ個人によると、それはチャコからホピに輸送された丸太の中にありました。

David:
フム。

Clifford:
私は一目見て、それはミイラでした。それは、それのように見える外見を持っています… マホガニーの木材や根のように磨かれたように見えます。

しかし私は、生きている人として生活していた事があることを直ちに感知できました。

しかし、それは約ですが… それがそれほどの長さとだけ言います。[クリフォードは手を広げて約30インチ(76㎝)を表す]

David:
それは実際に光沢だったですか?

Clifford:
うん。

David:
磨かれて光沢状に?

Clifford:
それには何らかのタイプの樹液やある種の化合物がそこにありました。

David:
ミイラ化のようだ。

Clifford:
Yes.

David:
ワォウ!

Corey:
まあ、彼らはおそらく見たことがあります… 長年に渡って、彼らは樹液を発見し、樹液のには虫が保存されています。彼らはおそらく、彼らを保存することができることを知っていた…

Clifford:
私はそれを見て、惑星以外の存在からものを保存する方法について教えられたと感じたのです。私たちはすべてその人たちによって教えられました。

David:
このミイラは普通の人間ようで3フィート(90㎝)位の背に見えましたか、それとも珍しい特徴がありましたか?

Clifford:
それは多くの、多くの珍しい機能を持っています。人間のようには見えませんでした。

David:
本当に?

Clifford:
はい。そのように見えました… 私の最初の反応は、それらの写真を多く見たので、ETだということです。

私が何年にもわたって学んだ情報の私の評価は、それがETまたは惑星の生き物、あるいは人間または動物の種以外でなければならないということです… ケンタウルス…

David:
さて、いくつか質問していいですか?

Clifford:
どうぞ。

David:
OK。それは5本の指を持っていましたか?…

Clifford:
いいえ、私はそれについて詳細には触れていませんでした。なぜなら、彼はただそれを見せて、「私たちは次回これに触れます」と言ったからです。そして私は彼を尊敬しているので、「OK、大丈夫。」とだけ答えました。

Corey:
そして、私たちはそれのX線を行うことができる可能性があります。

Clifford:
彼はボランティアをして、誰かに見てもらうことさえしました。なぜなら、彼はファースト・メサ(ホピの村)で最後の人だったからです。そして、彼は、「この情報を持っている」ことを知ってほしいと思っています。

だから、彼は私に「どうしたらいい?」と尋ねたようなものです。そして、「まあ、私たちはそれを文書化するべきだと思う」と言いました。そして、そのうちの1人は、これらの科学的分析を経て、これは単に文書化するためにはそれほど重要ではないからです。

David:
私はそれが目、鼻、口、または、人間のような頭を持っていると仮定します…

Clifford:
さて、それは人間が作るものの特徴を持っています:目、足、手。

David:
でも、その比率はまったく違っていますか?

Clifford:
割合は異なります。そしてそれはもっと小さな種の1つかもしれません… 多くの種があるので。

私たちの教えでは、みなサイズが異なっていました。アリの人々(昆虫タイプのET)でさえ、サイズが違う。昆虫界でも、サイズが違う。だから、同じ種でも異なるタイプのものであってもよい。

David:
ワォウ!

Corey:
彼はそれがどのように発見されたかの歴史を知っていますか?…

Clifford:
はい。

Corey:
どうやって発見されました?

Clifford:
彼は全部の歴史を知っています。

Corey:
素晴らしい。

Clifford:
また、彼はどのように彼がそれを得たか、それが起こったとき、日付などの詳細な情報を持っています。だから、彼は非常に徹底的です。マラバ氏、ホピでの名前です。彼は多くの情報を持っています。そして、彼はホピのファースト・メサ 最後の神権のようです。

彼らはすべて異なっている。しかし、彼は、以前の祖父や彼の教えを受けたグループから、何歳になっても、彼と一緒に残されていることの代表者になっています。そして、彼は現在、主に2つの理由で一般に知らせるべき時であると感じています。


最初の理由は、彼がホピ族についての偽作の束の話をしていて、ホピの記録をストレートに伝えている作家によって、記録をストレートなものに修正したいということです。

もう1つは、将来の世代のための情報の伝承のためです。私たちはこの4番目の世界の終わりにいるように見えますが、ホピ氏の情報が次の世代に伝わるようにして、ホピ族の歴史について考えさせたいと考えています。

彼は、彼が話したミイラ化されたもの、飛行シールドだけでなく、小惑星や、それが過去にどのように起こったのか、そして将来起こることも含めて、非常に多くの情報を持っています。

彼は彼の人生の舞台で、この情報を一般の人に伝えたいと考えています。そして誰も… 彼は、誰かがファースト・メザにいる自分の職務と機能を引き継ぐように努めました。

しかし彼と一緒に働いて彼の弟子になる人は誰もいません。彼がやりたがっていることは、これを記録して、簡単なものから物語タイプのアプローチに至るまで、我々が話しているような先進的なものへと伝えたいということです。

Corey:
第1、第2、第3、第4世界のホピの預言について少し説明できますか、なぜ私たちは第4にいるのですか?

Clifford:
まあ、最初の3つは、地球のような自然のものによって破壊されました、風、火、地震のように。そして、最後のものは、もちろん、洪水でした。

そして、これがプエブロの人々として、グランドキャニオンで生き残った理由です。私たちはさまざまな昆虫の人々の病棟のようなものになってきました。

これが私たちの歴史が語るものです。それは作られたものではありません。どこかから来て、私たちにこの情報を与えた誰かがいるわけでありません。それは私たちの歴史の一部であり、私たちのシステムです。

Corey:
昆虫の人々は第四世界と第三世界にどのように結びついていますか?

Clifford:
彼らがそれを表現する方法は、私は彼らが内なる世界だけではないと思っていますが、教授によれば彼らは他のオフワールドのシステムからであって、

この大惨事を知ったガーディアンと地球の守護者としてのカテゴリーです。そして、こういった不用物の理由がたくさんありました。

あなたは地球を悪いことからクリアにする必要があります。恐竜や巨人を取り除く(絶滅)ためには、同じ理論が適用されると思います。

あなたがそれを神か偉大な霊か何と呼んでも、それを担当する者は誰でも、「目的から離れすぎた、あるいは間違いをしたので、もう一度これをきれいにしましょう」

あるいは、「人類は私たちに言われたことに従わず、
彼らは逸脱しました。私たちはその惑星を破壊しなければなりませんでした。」そしてこれが繰り返されると思います。歴史はそれ自身を繰り返す。

Corey:
うん。

Clifford:
だから私たちは今ここにいる… ホピ、ズニ、そして他のプエブロの人々が、私たちが現在第四世界の終わりにいると言っていることは何でしょう?

David:
説明されているように、すべての世界は何らかの災害で終わりますか?あなたが話しているこれらのクレンジングで終わりますか?

Clifford:
私が勉強してきた歴史によれば、彼らはその点まで進まない機会を与えていましたが、彼ら(絶滅したもの)は行っていけない線を超えました。

だからそれは最後の手段だった。「もし、あなたが教えてくれたことに従わなければ、違反しているなら、私たちは選択の余地がありません」

Corey:
あなたが第3世界の終わりにいたことを蟻の人が知った時、彼らはどこでズニを引き上げましたか?(携挙)どのくらいの期間、彼らはどこに行ったのですか?

Clifford:
まあ、教えによると、私たちは第4の地下世界にいました。そして彼らは「ダークワールド」であった第四世界から各ステップを進めました。そして、それらすべてのレイヤーを通過すれば、以前のものよりもずっときれいになり、より軽くなります。

そして、彼らが次世代にいかに乗るかについての多くの多くの物語があります。ホピはリードしてそれに乗りました。ズニは、ある種の樹木を育てることについて話しています。そして、これらは、それを参照するためのただの寓意だと思います。

そして、彼らは次の世界に足を踏み入れ、しばらくそこにとどまった。そして、ついには、私たちが「光の世界」と呼ぶものに入ったのです。

そして彼らは、太陽の父親としての寓意を使用しています。それは、光と私たちが今日太陽のエネルギーについて知っていることによって、ある程度真実です。

太陽の父がそれを創造するように、それはある程度真実です。なぜなら、光と私たちが今日、太陽のエネルギーについて知っていることがあるためです。

ですから、そこにはたくさんのものが混在しています… あなたはそれを量子物理学の観点から真実である科学的観点から見て、それからスピリチュアリティの観点からそれを見て、それらをまとめて、インディアンの話の解釈と現代の物理学があなたに伝えます。

そして、彼らは違う言語と異なる概念から同じことを話します。

Corey:
ズニとホピは何世代にもわたり地球の下に持ち込まれましたか?

Clifford:
オォゥ、それは何千年もです。

Corey:
何千年も。

Clifford: ええ。少なくとも。

Corey:
あなたが出現したときに、あなた達の人々がどこから出てきたのか、そしてあなたが次に行く場所を知っていますか?

Clifford:
さて、彼らはグランドキャニオンと言いました…

Corey:
グランドキャニオン。

Clifford:
そしていくつかの場所があります。リトル・コロラドの合流点は東から、そしてビッグコロラド… トラバーチンドーム(石灰岩ドーム)があります。彼らはそれを「シパプ」と呼ぼます。

すべてのインディアンは "シパプ"または"シパプリマ"への参照を持っています。 そして、それは彼らが他の宇宙のから出てきた場所です。彼らが通過するポータルを持っていなければなりません。現在では、それをワームホールまたはボルテックスと呼ぶことができます。

Corey:
ワォウ!だから、ズニが地下に運ばれたとき、彼らはポータルを介して別の惑星に運ばれたかもしれない。

Clifford:
うんハア。科学の立場から見ると、実際にはインナーワールドだけでなく、外の世界から他の存在も来ていると思います。彼らはそれらを通って来ました。私たちは、再び、ワームホールやボルテックスをそこに呼び出します。そして彼らはそこを直接通りました。

かつて、私のズニ族からの遠征がありました… 彼らは(募集者)毎年少なくとも20人を募集しました。彼ら(募集者)はグランドキャニオンに彼らを連れて行き、彼ら(ズニ)は10日間のボート旅行のような気分でした。彼らがこれらのボルテックスを探しているのを知らず、インディアンはすべての神聖な場所を特定しました。

Corey:
グランドキャニオンには他にもたくさんの謎があります。1800年代後半には、いくつかの遺物がエジプト人に見えたという発見がありました。

Clifford:
うん、ハァ。

Corey:
それについて何か情報を持っていますか?


Clifford:
まあ、私たちは実際にドキュメンタリーを作りました。4年前だったと思う。(シパプへの探検)私たちの目的はスミソニアンによって資金提供されたキンケイドという男の1980年の遠征を探すことでした。


そして彼は実際に洞窟に入りました。私たちはその場所を探しにそこにいました。私たちがそこにいる間に、何か掘削が起きていました。私たちはそこに着くまで、気が付きませんでした。

そして、私たちの目的は、キンケイド探検隊によって取り除かれ、ワシントンDCのスミソニアンに運ばれたエジプト仏像と仏像があった洞窟について調べることでした。

私たちは公式の手続きついて(どう行われたのか)問い合わせました。そして私たちが得た回答は、彼らは彫像を海に投棄したでした。

David:
うん。

Corey:
私たちは過去にスミソニアンによって海に捨てられた巨人の体について聞いたことがあります。

Clifford:
うん。その遠征はYouTubeにあります。それは「シパプへの探検」といいます。(Expedition to Sipapu)それはすべて事実です。私たちはアーカイブを完成しました。

Corey:
あなたは各地から、そこに住んでいる人々の特定の物語を思い出しますか?

Clifford:
まあ、ご存知の通り、本当に話を聞く必要があり、彼らが意味するものの言葉を本当の意味で理解しなければなりません。彼らが通過すると言うとき… 覚えておいて、私は彼らが(層)レイヤーを通過したと言った。

Corey:
はい。

Clifford:
だから彼らはそこに降りていかなければならなかった。つまりそういう事…私たちは循環的な生活をしています。私たちは皆、私たちがいた場所、つまりインナーアースに戻ります。

そして、内側の地球へはOBE、ご存知の体外の離脱で訪問します。そして、そこにいた人がたくさんいることは分かっています。そこにはとても美しいので、ここ(地上に)に戻って悲しいです。彼らが嘘つきでないことは分かっています。彼らは私に嘘をつくことはできません。

David:
はい。

Corey:
私自身少し経験がありました。

Clifford:
うん。それは美しいと彼らは言う。「私は戻ってきたくなかった」と彼らは言う。

Corey:
私はあなたの証言を信じています。あなたは違った種類の昆虫についても言及しました。

Clifford:
カマキリタイプでしたか?

Corey:
はい。この聴衆の中の多くの人が、カマキリタイプに精通しています。

Clifford:
はい。私は他の種があったと考えています、(訳注:つまりヒトの種は別系統もあると言いたい)基本的には地表にあるものだけでなく、アリのように地面の中に、昆虫の種はあるが、他の種もみな教師です。

Corey:
私は、2つの心というグループを報告した事があります。ネイティブアメリカンについて、スマートガラスパッドで「興味深い」という情報を見ました。

Clifford:
ウーハア。

Corey:
そして、爬虫類には一次心と二次心があるので興味深いことが分かりました。これらと同じだと思いますか?

Clifford:
ズニの神話や物語によると、作られた人々は最初すべて善良な人々だったということです。しかし、今や二つの心があります。「ダークフォースの人々」と呼ばれるものより暴力的な「魔術師」と呼ぶものです。

彼らは普通の人間と同じ任務を持っていないので、それらは"two-hearted people"と呼ばれるものです。彼らの使命は、バランスのためのダークフォースになることです。

Corey:
アゥ!はい。

Clifford:
そして、バランスは人口管理だった。しかし、彼らはそのコントロールを超え、より強力になりました、そして、それは今、私たちが今直面していることです。私たちはダークフォースの不均衡にいる。しかし、均衡がとれるようになります。

David:
1つあって、クリフォード、私が非常に説得力がある研究と感じる、南アフリカで発見された頭蓋骨、ボスコップの頭蓋骨を見ると、それは長く伸びています。

Clifford:
うん、ハァ。

David:
脳は、正常な脳の約2倍の大きさです。これは頭部結合の結果ではありません。私たちはシベリアでそれらを見つける。我々はそれらを南アフリカで見つける。ファラオのエジプトの描写にも、この特徴があります。

私たちは今、ヨーロッパの墓でそれらを見つけました。また、古典的なマヤの碑文の中には、細長い頭蓋骨を持つ人もいます。だから私は、あなたがそれに関する情報を持っているのだろうかと思っています。

Clifford:
私が見てきた理論では、リーダーシップを持った、「ニューヒューマン」としての機能を担うハイブリッドプログラムがあったという事です。当時の人々はまだ高度な人間になる途中段階にありました。先住民についての話しです。だから、彼らは移行しました。私は、(インディアンの)祈りと儀式に基づいてそれを信じています。

そして、これらのことは包括的な研究に基づいた歴史的事実です。あなたが見ているのは、特別なタイプの人々でした。彼らは通常のグループとは異なる特徴を持っていました。だから、ズニの歴史の中で、神権は、半分は外の世界にかかわっている、ハーフヒューマノイドタイプの人間です。

そこで、彼らは青い線を始めました。つまり、「ブルーブラッド」の組織でした。それは、特定のグループ、藩のシステム、またはあなたが社会システムと呼ぶかもしれないものになりました。多くの異なるプエブロ(部族)には多くの社会があります。彼らは薬の社会、カチナの社会、あらゆる方面の神権の社会を持っていました… それぞれには特定の機能があります。

David:
クリフォード、アメリカのインディアン居留地に建設されているカジノについてどう思いますか?

Clifford:
インディアンの予約地にカジノがあります。そして、彼らは何年も前からそこへアクセスしていましたが、インディアンの予約地には多くの活動、建設活動があると私は信じています。

それは、誰も入ることのできない土地なので、それはまるで国立公園、軍事基地と同じです。だから、彼ら(経営者)は望むものを持ち続けることができます。そして、カジノは、人々の通常の生活を離れ、すべてのお金、それを巻き上げることが一番の目的です。

そして別の逸脱者を生み出します。なぜなら既に彼らにはアルコール依存症もあるからです。彼らはすでに家庭内暴力や麻薬などあらゆるものを持っています。

Corey:
そこへさらに賭博を追加する。

Clifford:
これは別のなにかです。ギャンブルの場合は… あなたは冷静になることができます。だから私はそれとも違うと思う。

David:
アメリカンインディアンのこれら神聖な土地のそれぞれの下に地下世界があると思いますか?おそらくこれらのカジノがそこに建てられて地下のエリアにアクセスする格好の場所になっていますか?

Clifford:
ええ、特に、例えば、Dicarce(ディカーセ)─ ドゥルセ[ニューメキシコ]─のジカリア・アパッチのように。私はそこに2つのカジノがあると思う。

物語や伝説、または多くの場合、神話で、それらの場所のいくつかは、地下の人々が使用していた ─彼らは今日でも居る─ 彼ら(カジノ関係者)は別の部族の巡礼によってその山々に行っていました。

それは彼らが直接彼ら(地下の人)と連絡をとっていた場所です。しかし、時間がたつにつれて、彼らはフェンスを入れ始めました。彼らはそれを隔離し始めた。だから私たちはもはや…

Corey:
…アクセスが

Clifford:
…アクセス

Corey:
この場所を軍隊が閉鎖していますか?

Clifford:
誰もが(それをしているのが)誰かを知っています。

Corey:
OK。

Clifford:
しかし、私はそれらの人々から情報を得ることはできませんでした… 私は彼らがしたことは彼らが文書に署名したことだと思います。「誰かがあなたにこれを聞いても、あなたは彼らに言わない」

Corey:
非開示。

Clifford:
彼らは言います、「まあ…。」そして彼らは本当に良い金額を払った。

David:
オーライ。ではクリフォード、本当に素晴らしい情報でした。あなたが以前の出演以来、あなたの知識を私たちと共有したいと思ってくれて、とても感謝しています。そしてコーリー、彼に言っておきたいメッセージはありますか?

Corey:
うん。ここにあなたとあなたの情報を、載せていただきありがとうございます。私はこれがホピ族とズニ族について、多くの誤解を訂正するためのツールになることができてとても嬉しいです。

Clifford:
私はここにいることがうれしいです。

David:
では、クリフォードありがとう。そして番組をご覧いただきありがとうございます。コーリーグッドとお送りした、「コズミック・ディスクロージャ」。私はデビット・ウィルコックそしてスペシャルゲストはクリフォード・マウモティでした。


Keen-Area News
翻訳: AK system
http://keen-area.net/?p=s&id=358













★ アカシックレコード 2017年11月24日

2017年11月24日 | ☆スピ系メッセージ その他

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」より転載させて頂きます。

アカシックレコード 2017年11月24日

アカシックレコードに関しては、プレアデス星人が専門とする分野であることは、私にとって疑いの余地はありません。

 「プレアデス星人による次元の解説」をご覧になっていただくと、5次元は彼らが管理している次元であり、さらにそこには、彼らがいうところの‘アルシオン図書館’と呼ばれるアカシックレコードの保管領域が存在しています。


バーバラ・マーシニアック著の「プレアデス+地球をひらく鍵」(太陽出版 2005)では、‘地球のアカシックレコード’(1次元のアカシックレコード保管領域;地球と地球のすべての種の記録が託されている)を基にして語るプレアデス星人をチャネリングしているように察することができます。

 自らをプレアデス星人と名乗るシャアリから、私はアカシックレコードをアクセスする手ほどきをある期間を通して継続的に受けました。私自身がアカシックレコードについて理解していることと、シャアリから教わった内容を説明することにしましょう。

 アカシックレコードとは、ひとことでいうと、宇宙スケールの‘集合意識’のことです。別のいい方をすると‘神の心’といい換えることもできます。しかし、ここでは、アカシックレコードが存在する記録層を、‘アカシック次元’ということばで表現することにします。

 ‘次元’に関する概念は、「プレアデス星人による次元の解説」を理解することも含めて、私たち人間の脳で想像する以外、 魂レベルで実際に各次元を体験し、理解するにはなかなか及ばないことであることはたしかです。私たちのその脳が満足するためにも、‘アカシック次元’ということばを使って、多次元性についても同時に考えてみることにします。

 次元とは、バイブレーションのちがいによって分けられるものであり、この3次元以外には時空は存在しないということを、まず念頭に入れておきましょう。ただ、私たちの脳は、時間空間をもってしか理解できないという特徴があることから、そのほかの‘次元’を、時空をもって表現しようとします。そうすると異次元は、今以外のところに存在しているといえます。さらにまた、次元が複雑さを帯びる高次元の各次元は、オーバーラップしながら、はっきりと境界線をもたずに重なり合うように存在しているといえます。したがって、あなたはどの次元にも存在しているということになります。

 アカシック次元も当然、ひとつの次元として存在していません。ひとつの情報が単一の次元にしか存在しないということもありえないのです。最近の科学によると、細胞や原子のひとつ一つに記録層があるという仮説もあります。たとえば、あなたの細胞は、あなたの歴史の記憶があるということになります。これは、ミクロの世界がマクロの世界を反映しているというフラクタル理論として受け入れられることです。

 ここで、アカシックレコードを、壮大な図書館として想像してみましょう。いくつものフロアがあって、下のフロアより上のフロアに行くほど拡大した情報が得られ、フロアによって情報内容が異なると想像してみてください。私たちの未来の情報も含めた宇宙のすべての包括的な情報を含んでいるのが、‘次元’という概念を用いるならば、アカシック次元です。そしてそれは、4次元の領域を占めている私たちの無意識レベルを含め、さらにそこから超越した領域の5次元に存在していると考えられます。

 アカシック次元には、すべてがバイブレーションとして存在しています。私たちの思考のすべても、エネルギーとしてそこに保管されています。宇宙においては、私たちがいるこの銀河系も含めて、どの銀河であれ、そのいちばん最初の始まりは、ビッグバンから始まったという仮説があるにせよ、今も謎に包まれています。その始まりを、‘ソース’といういい方で表現すると、その時点からから今という今に至るまで、存在するすべての思考や行為、事象の記録が、バイブレー ションとして記録されています。

 たとえば、宇宙の歴史や星々の歴史、地球の歴史、人類の歴史、さらには、個々の歴史といったようなさまざまに対する事細かな情報が、バイブレーションの記録として存在します。人間も含めて宇宙のあらゆる存在たちの集合意識も記録されています。いわゆる宇宙のスーパーコンピュータのデータベースのようなものがあり、まるで図書館に並ぶ本のように情報が整理されて収集されています。その莫大な量の記録を、私たちはアカシックレコードとよんでいます。この銀河系に存在する巨大な図書館のようなものです。その巨大な図書館は、バイブレーションのちがいによって幾層にも細かく分かれていて、いちばん量の少ない層の記録も、また壮大な量が存在する層の記録からも情報を私たちは引き出すことができます。どの層にあなたがタップインできるかは、あなた自身のバイブレーションに大いに関係しています。

 このようなことから、アカシックレコードをアクセスするためには、呼吸を整えてから、各チャクラのエネルギーを調整し、まずはハイアーセルフにつながってから情報アクセスすることを、私はお勧めしています。そのための誘導瞑想も私は制作しました。そしてもうひとつ、アカシック次元には、最初のうちは各自のガイドに導いてもらうようにすると、意外と容易くそこに辿り着けます。


さて、記録層のうちで、いちばん量の少ない層は、‘4次元的情報’ともよぶべき情報がそこに含まれています。そこにはあなたの今生についてや、あなたの思考パターンに関する情報が記録されています。そうであっても、アカシック次元においては、情報がリニア的に記録されているのではなく、あくまでもバイブレーションのスペクトルとしてグラデーションとして並んでいます。私たちが3次元に運んでくるときにリニア的な順が生じたり、イメージやシンボル、ことばに訳されて変換されます。さらにいうと、アカシック次元においては、過去、現在、未来という種類分けは存在しない、多次元性に富んだフィールドであるといえます。私たちも実際には、このリニア的な時間と空間の3次元に縛られているようでありながらも、いたって多次元的な存在である、ということを忘れてはなりません。

 5次元情報とは、たとえば、あなたには、この今という瞬間においても同時に2つ以上の可能性が存在します。さらに6次元においては、時空の束縛はなくなり、宇宙のすべてを含む一点として存在します。それを‘無限’ いうことばで表現したり、「ゼロポイント」ということばで表現したりすることもできます。6次元においては、生まれ変わりや因果関係も一切存在しません。しかしながら、3次元に肉体をもつ私たちは、4次元情報に束縛されていると逆にいうことができるのです。これは、次元の章で、プラトンの‘洞窟の比喩’についての説明と符合します。6次元、7次元、8次元と、次元が上昇していくにつれて、可能性は無限大に広がっていきます。6次元以降の次元に関しては、3次元脳では計り知れないとだけ、ここではいっておきましょう。

 シャアリから私が教わったアカシック次元のライブラリーは、ドーナツのような形をしている‘アカーシャの霧’に包まれています。その中心へ、調べたい人や調べたいことのバイブレーションのサンプルをもっていきます。すると素早く回転しているドーナツ状の雲のような光のスペクトルがゆっくりと回転するようになり、そこからサンプルとピッタリとマッチする部分がまるで磁石のように引き寄せられます。その部分に託されている情報を、この次元に運んできて読み取ります。なかなか理解してもらいにくいコンセプトですが、実際にやってみると意外とすんなりと情報を得ることができます。

 ‘バイブレーションのサンプル’というと、これもなかなか言葉として通じにくいのですが、例えばある人のアカシック次元の情報を得ようとするには、その人特有のバイブレーションから、つまり、その人の名前や手書きのものなどからサンプルを得ることができます。名前というのは、自分の魂によって選ばれたものであり、明らかな情報としてのバイブレーションをもっています。次にお伝えする‘ライフパーパス’を忘れないようにと、刻印を押されていることもあります。

 たとえば、私の実名の‘愛知’は、まさにライフパーパスのメインテーマのひとつである、この人生において、‘愛を知る’ということに深くかかわっているのです。しかし、それにも気づかずに、私は長い間、愛知は愛知県に由来するとだけ考えていて、それほどにも明白な魂の伝言に気づかなかったのです。名前にはそういった意味が含まれている場合が多いです。もちろん、難しい暗号として、ライフパーパスが秘められている場合も多いです。生年月日も同じようにサンプルとして使えます。

 さて、アカシック情報として、例えば‘自分の未来’について知りたいのであれば、その‘自分の未来’にも、それ自らが有す独特のオーラ色のスペクトルがあり、周波数があり、明暗があり、色があり、音etc.があります。そのサンプルをアカシック次元にもっていきます。例えば、ある人の声(音のサンプル)や自筆からは、名前や生年月日よりもよりはっきりとしたその人のエッセンスが込められているので、より容易く情報をアクセスすることができます。自分のアカシックレコードをぜひ見てほしいと頼む人の中でも、いざアクセスし始めると、魂レベルでは逆にあまり見せたがらないようなケースもあります。そのような方の情報アクセスが途中で滞ってしまった場合には、私は直接その人に電話かけて、ほんの少しの会話から声のサンプルを収集し直すこともあります。相手は私がなんのために電話かけたのか、わからないのですね。

 ここでアカシックレコードをアクセスすることに関して、もっとも大切な宇宙の決まり事を伝えておきます。それは、他人のアカシックレコードをアクセスする場合に、必ず依頼者の承諾を得るということです。無断でアクセスすると、「アカシックキーパー」によって、アカシックレコードをアクセスすることを禁じられます。そのようなことを一度でもすると、結果としてアカシック次元にアクセスしているつもりでも、的中していない情報ばかり収集することになります。私たちの世界でも今日インターネットで他人の情報を無断でハッキングすることは罪であり、最近このようなことが淫らに増えてきています。アカシック次元に関しても同様で、まさに「上の如く、下も然りき」ということばが当てはまります。

 ‘リモートヴューイング’(遠隔透視)というのも、アカシックレコードをアクセスする一種の方法です。リモートヴューイングの場合は、正確な定式に右脳情報を左脳で埋め尽くすというテクニックを使います。私はアカシックレコードについて学んでいる同じ時期にリモートヴューイングも学びました。1997年9月にアメリカのモンロー研究所にてヘミシンクのワークショップを受けに行ったときに、そこでリモートヴュアとして日本でもよく知られているジョー・マクモニーグル氏のセッションを受けたことがあります。そのとき私はクラスでたったひとり、ターゲットをスケッチで的中させました。すでにアカシックレコードをアクセスすることを学んでいたからだと思います。リモートヴューイングとアカシックレコードアクセスには、共通点がいくつかあります。どちらもサイキック能力発揮することよりも、別の次元の情報を、左脳を使っていかに訳すかにかかっています。

 私たちはいつでもアカシック次元につながることができます。しかし、これはたいていが無意識的なつながりであり、そのメカニズムを理解することはなかなかむずかしいです。私たちが頭で考え出すどんなことでも、それらはすでにアカシック次元に存在しているのです。アカシック次元には未来の情報も含まれています。なぜなら未来とは、現在のバイブレーションの延長上にあるからです。よって現在を変えると、過去同様に未来も変化します。あなたのたった今のバイブレーションがコアとなってあなたの未来へと導かれます。

ですので、アカシックレコードに示されている未来は、「絶対にこうなる」といったような固定しているものではありません。アカシックレコードに記されている内容が、未来も含めて変化することはない、という考え方の人もいるでしょうが、私はそうではなく、未来もバイブレーションが異なるスペクトルとして無限の可能性を秘めているといえます。

 シャアリは、アカシックレコードから誰かの未来をアクセスするときに、可能性として起きえることを3段階に分けて告げてくれました。今のままのバイブレーションなら、~~という未来があり、バイブレーションを少し上げると、~~が起きる可能性が高くなり、逆に今よりも下げると、結果として~~が起きる可能性があるといったように、3つの結果に絞って告げてくれました。引き寄せの法則からしても、これは理に適っているように思われます。とはいえ、パターン化された自分のバイブレーションを上げるということは、よほど意識的に努力しないかぎり難しいことです。

 プレアデスの存在たちは、今というこの時点において、多くの人々がアカシックレコードにアクセスできていてよいはずだった、と衝撃的なことを聞かされました。人間の現在という可能性として、アカシックレコードにそれが示されていたということです。これについて考えてみると、私たちの集合意識のバイブレーションが下がった結果、知らぬ間に並行宇宙にシフトしてしまっていた、というようなこともあり得るのです。私たちの未来の可能性を考える上で、このように軌道から逸れて別のコースを歩むという、パラレル次元への移行も十分に可能性としてあるのです。


以上は「プレアデス融合次元での生き方」(愛知ソニア著)より抜粋しました。


連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
愛知 ソニア :http://sonia.thd-web.jp/e24099.html



行間を詰めさせて頂きました。 管理人









★ プレアデスからのメッセージ 11月22日

2017年11月22日 | ☆スピ系メッセージ その他

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」より転載させて頂きます。


プレアデスからのメッセージ 11月22日

私たちはフルに周波数を上げて、拡大された視野からあなた方が現実を理解するための情報提供を行なう準備が整いました。

あなた方の惑星は、現在パワフルな変革期を迎えています。あなた方が「パラダイムシフト」と呼んでいることが、まさに今実際に起きているのです!

今まで隠れていた現実が次から次へと自ら姿を現しています。多くの人々が多くの新しい真実を発見している最中ですが、あなた方を解放する真実もあれば、聞きたくないような困惑させる真実も現れます。

なぜ困惑させられるかというと、真実を受け入れがたく、知ることに抵抗があるからです。今の変化に精神的についていけない人たちいかに多いか、という事実にあなたは気づいていらっしゃいますか?

古い信念形態はなかなか捨てがたいものだからです。

あなた方が新しく拡大されたレベルの意識とともに今以上に豊かな人間経験をすることを、私たちは望んでいます。

あなた方の次元が多次元化しているこの時点において、あなた方の前にさまざまな選択肢が現れているはずです。

個々の意識レベルに沿った選択へと都度導かれるでしょう。よってあなた方個々の意識レベルを常に引き上げておくことが望ましいのです。毎日意識を上げることにフォーカスして、高い意識レベルを保つようにしてください!

あなた方が創造主の周波数と同調するにしたがって、直観と予知力も鋭くなってきています。瞬間的に感じ取れる予感に惑わされることも増えてくるでしょうが、そのようなアンテナが頭上に伸びるにしたがって、考えて行動することから直観や予感で行動する人間に変化していくでしょう。知覚の変化が伴います。完全にそのシフトが起きたときに、思考の本来の働きを発揮できるようにあなた方は導かれるでしょう。

このようなあなた方の生態的な変化が進んでいる中で、たしかに今は、確実な手応えがなく、心細く感じられるかもしれません。たとえあなた方が、かなり目覚めた人間であっても、居心地悪い時期であることはたしかです。どこにも所属しない宙ぶらりで、孤独感があるかもしれません。

今までの現実が壊れようとしているのを感じながら、どうにか現状を保とうとしたり、なにか大きな変化を待ち焦がれるような感覚があるかもしれません。あるいは、自分がとても望んでいることを早く現実化させたいという焦りが異常なほど募ってくるようなこともあるでしょう。

ここでひとつ、現実化について大切なヒントをお伝えしておきましょう。

感情体から現実化を導くことについては、私たちは過去にも何度かお伝えしたとおりです。つまり、あなたが願ったことが現実化したときに、あなたがどう感じるかを先に実感できれば、その現実を引き寄せる力が得られるということです。

もう一つは、あなたが願っていることが、あなたの魂レベルの願い事と一致しているかどうかです。一致していなければ叶うことはまずないでしょう。

そして、もう一つ大切なエレメントが現実化には必要です。現実化のいちばんのキーエレメントです。それは、「許し」です。あなたが普段気づいていないかもしれないでしょうが、許しには、さまざまな層があります。過去に起きた何かに対して、あるいは誰かに対して完全な「許し」が起きたでしょうか?あるいはあなたがあまり気づいていない、過去世で起きた何かに対する許しはどうでしょうか?

現実化がうまくいかないとしたら、無意識レベルの何かに対する許しがまだ起きていないのかもしれません。

自らの内なる世界をよく感じ、観察し、まだ許しが起きていない部分にフォーカスしてください。ただ気づき、それを認めるだけで、癒しと許しが起きます。

いくら現実化のテクニックをマスターしても、根深い「許し」が起きていなければ、これが現実化を常に拒否する最大の抵抗であることにどうか気づいてください!

今宇宙の中心からあなた方に押し寄せているエネルギーは、パワフルな愛のエネルギーです!あなた方の過去が完全に癒やされ、魂レベルの癒しが起きるためです。あらゆるカルマから解放されるプロセスにあるのです。そのためにあなた方の先祖たちの魂たちも、今盛んにあなた方に働きかけ、難関を押し出そうとしてくれています。「カルマとはおさらば!」など宣言するのはまだ早いです。カルマを無視しても、カルマを克服したことにはならないのです。カルマこそ、あなたの魂が成長するためにあるのです。

今この時期にあなたの感情を細やかに観察することは、次のステージに移行するために不可欠です。古いネガティブなエゴが崩れていくにしたがって、あなたの感情を揺さぶるようなさまざまなことが周りで起きるのは当然です。

冬至を迎える前に荒波は徐々に小さなさざ波となり、個々のプロセスを信頼するあなた方の気持が安定していくでしょう。今訪れている浄化の波を乗り越えると現実化はさらに抵抗のないレベルへと引き上げられるでしょう!そのためにも、ワクワク感のない地味な内面のワークに今しばらくの間、真剣に取り組んでください!


連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
愛知 ソニア :http://sonia.thd-web.jp/e24097.html



行間を詰めさせて頂きました。 管理人









★ コズミック・ディスクロージャー : アメリカインディアンの長老がインディアンに伝わるETの知識を全公開!! シーズン 8 エピソード 9

2017年11月22日 | ☆コズミック・ディスクロージャー

Keen-Area News より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー : アメリカインディアンの長老がインディアンに伝わるETの知識を全公開!!
シーズン 8 エピソード 9


原文: https://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-zuni-disclosure-with-clifford-mahooty.html

David Wilcock:
オーライ。「コズミック・ディスクロージャ」へようこそ。番組ホスト、デビット・ウィルコックです、そして今回はあなたに大変に特別な知恵をお伝えします。クリフォード・マウモティ以上の先住民の知恵はありません。そして、このエキサイティングなディスカッションに加わるのは、コーリー・グッドです

コーリー、ショーへようこそ。

Corey Goode:
ありがとう。

David:
クリフォード、番組へようこそ。

Clifford Mahooty:
ありがとう。

David:
では、クリフォード、あなたが何部族を代表しているのか、あなたはなぜ今日ショーに出演することに決めたのか、少し教えてください。

Clifford:
私はニューメキシコのズニ・プエブロ、インディアン部族出身です。


私はインディアンのコミュニティに長い間留められたいた、多くの情報があると思うので、今日来て、あなたに話すことを決めたのです。

そして、世界で起きていることは、私は何世紀も、何世紀にもわたって知っていたこと、あるいは少なくとも私の先祖との関係が深いと信じています。

だから私は、これらのことについて話をし、多くの、何年にもわたって持っていることを他の人に知らせる時が来たと信じています。

David:
ではコーリー、クリフォードをショーに招待したかった理由を簡単に教えてくれますか?彼が言ったことで、あなたを最も興奮させたことは何でしたか?

Corey:
それは間違いなく、ズニのディスクロージャのための時間です。


多くの相関関係があり、私がプログラムで見た多くのことがアメリカのインディアンに言及していました。

David:
ムム。

Corey:
最近、彼は会議に出席し、彼が提供していた情報は非常に重要であり、古代エイリアン、秘密の宇宙プログラム、そして政府が特定のことを秘密に保つためにネイティブアメリカンとどのように協力しているか、というように見えました。

David:
ではクリフォード、この言語はどの世代から次世代に引き継がれるのですか?

Clifford:
ズニは口頭で伝えます。 子供が生まれてからは、その子の両親だけでなく、拡張された家族システムによっても、子供に言語を教えています。


そしてその言葉… ズニ言語が最初に学ぶことです。そして、後に他の言語を学びます。この場合は英語です。そして、すべてのインディアンの家庭、もしズニ族なら、それが彼らが最初に教えているものです。

David:
すべてのズニは、あなたが今日、私たちと一緒に話している種類の系譜の教えを得ているのですか。それとも学ぶための特別な洞察を持っている人ですか?

Clifford:
必要以上多くの情報は渡されません。

David:
フム。

Clifford:
私はいくつかのビデオを撮り、それを若い世代の人々の一部に送ったとき、彼らは常に「ああ、それは全部知ってる」と言っています。

そして私は、歴史についてのこと、そしてこのタイプのアプリケーションがどこで生成されるのかについて、彼らに説明します。そうすれば、

「ああ、そうです、それは私たちが知っていることですが、どこから来たのかわかりませんでした。」

Corey:
あなたが年を取るにつれて、彼らはあなたに歴史を実際に記録するように頼んだのではないですか、そうではありませんでしたか?

Clifford:
口頭の教えは、歴史について知る方法を教えてくれます。これには多くの方法があります。まず、物語、神話、神話の教え、イソップの寓話のようなものです。ストーリーの意味は?

あなたの心は絵のように物事を見始めます。そして、絵を見なくても言葉で、いろいろなアイデアをあなたの頭に関連付ける方法を学びます。あなたが年を取るにつれて、彼らは他の歴史的出来事や神聖なことを紹介し始めます。

David:
このような地球外生命体や、このようなことの感覚をもって育った、平均的なズニはどうなりますか?

Clifford:
まあ、実際には2つのことがあります。そのうちの1つは、あなたがオーブを見た場合、または空に火のようなものが見える場合は、それを悪い兆候とみなします。

David:
オォウ!!

Clifford:
しかし、例えば空を飛ぶ皿型の物のように見えれば、彼らは「まあ、彼らは守護神だ」と言います。

David:
本当?

Clifford:
彼らはいつも私たちの歴史の一部でした。たとえば、岩石絵画や、アメリカのどの岩石彫刻でも、空飛ぶ円盤や空に関連するその他の活動を常に参照することができます。だから私たちはフライングソーサーについて知っていた。


私たちは彼らを「フライングーソーサー」と呼んでいませんでした。しかし、それはあなたがステップアップするまで、あなたが学ばないシステムの部分です。

いくつかあります… あなたが年を取ると、たとえばカチーナの人々のようなさまざまなことについて教えられます。


カチーナは、私たちがまだ発達段階にあったときに、初めて人々に逢ったETの代表者であり、彼らは自分自身と世話をする方法についてアメリカインディアンの先住民族を教える教育段階にいます。地球と他で生る物とのコネクションです。

Corey:
うん。農業、すべての異なる文明…

Clifford:
テクノロジー。

Corey:
テクノロジー。

Clifford:
農業、物を作る方法、そして他のさまざまな神のシステムに関連する方法が含まれます。だからこそ、歴史のなかで行われた私たちの移行です… その理由の1つは、時代の初期のETによる拉致でした。

そこで彼らはカチーナ社会と呼ばれるものに入りました。だから我々はそれらの人々の場所を選びます。

しかし、そのことは、あなたがカチーナの人になったときに、あなたがその人になると、彼らも精神的にそれらの人々になると言うことです。 そして、あなたがそれらを見ることができなくても、彼らは常にあなたと一緒にいます。

David:
そしてクリフォード、あなたが以前に来た時のビデオ内で、あなたが22歳の時に、あなたに起こり始めるいくつかの非常に重要な事柄について説明しています。

Clifford:
あーうん。

David:
それについて少し教えていただけますか?

Clifford:
私たちは「The Eldersからの情報」というプログラムを開始しました。そしてその情報が、ひとつの情報源に集約し始めました。

当時、私たちは、村の長老たちに、自分が知っていたこと、神話とは何か、自分の人生経験は何か、祖父や祖父たちが何をしているのかといった基本的な歴史を伝えるプログラムを運営していました。祖父はそれらを教えてくれました。

そこで私たちはこの情報を蓄積し始めました。 とても面白かったことのひとつは、その時代の飛行機ついて、スカイ・ピープルについて多くの話があったことです。

そして、これは60年代半ばに、全国的に発生していた飛行機の介入が激しい活動であったと思われますが、実際は外部には知られていませんでした。しかし、私たちは数百年、何千年もの間、それを事実として知っていました。

Corey:
これらは、さまざまな長老たちのオーディオ録音ですか?

Clifford:
はい。私たちはテープレコーダーを持っていました。 そして最も興味深いのは、祖父の一人がズニの大きな干ばつを受けた50年代のことを話していて、彼はダムに、羊の群れを連れていかなければならないということでした。ダムに着いたとき、ダムの上に鎮座するフライング・ソーサーがありました。

彼はそこに行って3〜4フィート(90~120cm)の高さの小さな人たちと会ったといいます。そして彼は、彼らと話しました。

そしてインタビュアーは彼に尋ねた。彼は言いました「彼らはあなたにどんな言葉で話しましたか?」

そして考えずに、彼はすぐ言いました。「まあ、彼らは私にズニで話しました。」

だから、彼らはどんな言語でも話すことができて、とても面白かったです。

David:
クリフォード、私は、グローバルグリッドにおけるレイラインの考え方について、多くの研究を行ってきました。

Clifford:
うん。はあ

David:
ほとんどの人がポータルと呼ぶものには、バミューダ・トライアングル型の現象で、消えているという報告があります。

Clifford:
うん。

David:
ズニの土地でこれのようなことが起こったことはありますか?

Clifford:
それについての話がありました。私たちには「神聖な場所」と呼ぶもがあります。彼らは、私たちがラ・ピープル、あるいはこの場合スター・ピープル、およびその他の人たちによって創造されたものである…

しかし、特定の場所には、特定の人々だけが、それらのポータルに関連した活動、すなわち別の次元への出入口に参加することができます。

Corey:
その場所の周りにはたくさんの軍事活動があります。

Clifford:
オゥ、確実に。最近は… ここ20年間に私がよく知っていること… ズニは、軍事活動がたくさんやって来る場所になっています。

あなたがどこかで球体や異常を見たら、ヘリコプターが15分以内にそこへやって来ます。

「どこから来たの?」と私は言います。最も近い空軍拠点はニューメキシコ州アルバカーキ(Albuquerque)から150マイル(241㎞)離れているからです。

David:
フム。

Corey:
昨夜、私たちがグランドキャニオンを運転しているとき、チヌークス(軍用ヘリ)がグランドキャニオンの中心に飛び廻っているのを見ました。グランドキャニオンの中心部で米軍は何をしているのでしょうか?

Clifford:
ええまあ、私たちズニは、多くの人々に立ち入りを制限されている、特定の場所における、多くの事柄について証拠を持っています。そして私はアーチュレッタメサ(Archuleta Mesa)のような場所についても言及したと思います…

Corey:
うん。ハァ。

Clifford:
…どこに…たとえそこに住む人々、この場合はジカルラ・アパッチ・インディアンでさえ、彼らはそれらの場所に行くことすら許可されていません。

Corey:
まあ、政府がやってきてポータルへアクセスするエネルギー施設を建設するための(隠れ蓑としての)カジノなどは出来なかったのでしょうか…

Clifford:
インディアンは実際には自分自身の(利益の)ために話しをしないので、[内務省]の下で政府機関であるインディアン事務局が運営しているため、そこにいはくつかの種類の契約があると私は信じています。

だから、それらはカジノとリソースを含む土地のあらゆる活動を交渉するものです。

だから、この場合、軍隊などがその土地で活動するためには、インディアンは土地を所有していませんから、そこ(インディアン事務所)を通すしかありません。

David:
あなたはアーチュレッタメサについて何を知っていますか?そこでは何が起こっているのですか?


Clifford:
さて、かなり多くの物語があります… 壊れたトンネルがそこにあったことと、いくつかのエイリアンの基地があったことを忘れないでください。

私は非常に信頼のおける人々によって聞いたことがあります。多くのETの基地がありますが、彼らは長い間そこにいました。

しかし、私はその事実を信じています。一般に公開されている情報によれば、ロスアラモス、エリア51のようです。彼らはトンネルを通って別の基地に行き、すべてのことをやって戻ってきた。

David:
あなたはアーチュレッタメサの周囲を走りまわる変わった生物について聞いたことがありますか?実験から逃げたように思いますか?

Clifford:
私はそれらの多くを聞いた。まず第一に、メインやつは、すべてのインディアン部族の間でかなり一般的だったビッグフットです。しかし最近、ここ10年間で私はいくつかの異なる生物を
知ったと言えます。私はそれを2つの観点から見ています。

まず第一に、「スキンウォーカー活動」と呼ばれる頻度の高い活動です。そしてそれらはこうです。…闇のフォースの人々は、オオカミであろうとコヨーテであろうと、どんな動物にでも変身できるのです。

そして、もう一つのグループは、アーチュレッタメサのような荒野の、周辺の多くの峡谷に現れている、恐竜型の動物のようなものがいるというものです。

David:
ハァ!

Clifford:
第3のグループはおそらく、私が怒った事です。多くの実験があると聞いたことが、あるかもしれません。少なくとも、彼らが脱出したか、そこを出ることを許可されたと思います。

彼らは、ロスした物がどこにいるかなど、特に多くの人々を恐れているようです… つまり、サンディアベースです。そこには、多くのインディアンがそこで働いていた研究所もあります。そこにはいくつかの実験について話があります。

もちろん、彼らは清掃サービスや、人々を世話する係などでしたが、秘密の領域に入ることは許されませんでした。しかし彼らは彼らについて聞いた。だからそこにはたくさんの物語があります。

Corey:
あなたは恐竜型のクリーチャーを話ました。

Clifford:
Yes.

Corey:
それ以上の説明として、羽毛の生えているようなものやそれに類するもののようですか?

Clifford:
まあ、それらのほとんどは、彼らはおそらく高さ約4~5フィート(1.2~1.5m)でしたが、二足歩行のようでした。彼らは飛び回るようです。彼らは尾を持っていました。

しかし、そうして欲しくない人たちです… ご存知のように、彼らが恐れていたので、彼らが誰かであるか言わせてください。それはまるで他の何かです。

Corey:
うん。

Clifford:
昔UFOについて話した時と同じように、あなたは嘲笑されるでしょう。

Corey:
私は考えていました、あなたの秘密の社会は、この世界以外の存在と接触しているネイティブアメリカンという存在です。

それは、オフショアとのつながりを持つ秘密の社会の人々や組織と、西洋の残りの部分で起こっていることの情報を人々に広めていますが、そこへのアクセス権を持つ人はごくわずかです。

Clifford:
それらのグループに属する人々の多くは、彼らの中に居ます… 私はそれが彼らの家族の中にあると信じています。

それは彼らのDNAの中にある。そして彼らは創造されました… 地球人が最初に創造されたとき、彼ら(恐竜型人間)は他の人々と一緒に創造されました。

そして、ズニの教えでは、彼らは人生の均衡者であるとしか考えられませんでした。言い換えれば、彼らの目的は、過剰人口にならない様にすることでした。それはセーフガードだった。

しかし、それは外に出た… 彼ら(軍)はもはやそれらを
制御することはできません。そして、彼らはおそらく異なるシステム、スターシステムから来た惑星全体の他のグループとの相互接続を開始します。

なぜなら、地球はズニの歴史によれば、これが水の星だったからです。そして、私たちは神々がこれを創造したものだと信じていますが、私たちはすでにここにいました。

彼らは人間を少しアップグレードしました。

私たちは来なかった… ズニによると、他の惑星から来たわけではありません。私たちはすでにここにいましたが、彼らは技術と方法論を持って私たちをアップグレードして、私たちに多くの(進化の)スピードをもたらしました… 特にインテリジェンスと、霊性です。

David:
それは非常によく知られているようです。

Corey:
うん。また、ズニ族とホピ族とマヤ族の間にはつながりがないのでしょうか?

Clifford:
マヤ人、ホピ族、ズニ族は同族です。私に講義が行われました。レムリアが沈んだとき、それが彼らがここに移住した理由です。彼らは非常にたくさん居るので、彼らは分離しなければならなかった。

Corey:
チャコキャニオンも同様に関連していた?

Clifford:
Yes.

Corey:
というのは、彼らはマヤ人が消えたのと同じ時期に姿を消したので、正しい?

Clifford:
これらのタイプの失踪には多くの理論があります。チャコの採掘のいくつかで、彼らは見ました… 彼らはまた、カニバリズムが起こった食文化があると理論化されました。

もう一つは、赤毛の巨人がそこにやってきてチャコ文化に入り実際に人口の一部になった後分裂したことです。

Corey:
私の祖父はチェロキーでした。成長してから、私は赤毛の巨人についての話、そしてかつてアメリカの東海岸から中米に至るまで、どのように巨大文明があったかについて聞いてみることにしました。

そして、偉大な大変動の後、彼らの社会や文明は没落し、彼らは決して回復しませんでした。そして、結局、彼らは人間を食べることに頼りました。先住民が赤毛の巨人を狩っていた場所でです。

Clifford:
うん、はあ。

Corey:
そして、私たちは、赤毛の巨人をどのように洞窟に追込むのか、そして洞窟の口で火を焚いて、窒息させる方法について話しました。

Clifford:
まあ、もしあなたがどんなペトログリフ(岩石線画)に行っても、そこにある巨人をいつでも見ることができます。


しかし、巨大な赤毛の巨人は、例えば、ユタ州とコロラド州を中心に非常に多く生息しており、なぜなら、伝説によると、氷河期の直後に、彼らが現れ始めるからです。

また、ネバダ州のいくつかの埋葬地でさえ、多くの友人から、実際にそこにいる赤毛の巨人がいるということについて、他の人に知らせたくないため、私にそれを言いました。その事実をとっても、彼らはそこに残っていました。

あなたがアヌンナキコネクション、特に東海岸と中央アメリカから見ると、すべてのインディアン族の伝説がたくさんあります。

しかし、赤毛の巨人は姿を消してしまった、あなたが言ったように、私は気候変動のためか、まさにそうだったと思う… インディアンは彼らの世話をした… アリゾナに至るまではっきりしています。

Corey:
スペイン人でさえ、彼らが最初に来たときに彼らを見たことを報告しました。

Clifford:
うん。私が思うに…多くの歴史があります。そして、彼らがやったことはどこかに行ったことだと思います。

多分彼らは地下に行った。[コーリーが指摘する]

Corey:
多分彼らはそうしました。

Clifford:
またはどこかに避難所を見つけなければならなかった。

David:
ではクリフォード、あなたはまた、ロスアラモスの軍事基地[ロスアラモス国立研究所]についてのいくつかの本当に興味深い情報を持っています。それについて教えてください。


Clifford:
私がロスアラモスについて知っていることは、それがすべてのインディアンプエブロ部族にとって非常に重要なポータルの1つだということです。

そして、あなたの社会のシステムの多くが生まれた場所です。特に今日まで存在している医学グループやその他の組織グループがそうです。

そして、彼らは来た… 例えば、ズニならば、彼らは天の川銀河について話しています… ロスアラモスから出て行きプエブロの人々にさまざまな種類の社会を広めたポータルです。

そして、私の理論は、少なくとも教えと歌と祈りだけに基づいています。彼らがポータルを通ってきたときには、多くの神聖な場所がありました。最も近いものは、コロラド州とチャコ文化のメサベルデです。



Corey:
あなたは、政府がポータルのために、神聖な土地に興味を持っているだけでなく、数年間カトリック教会が神聖な土地を手に入れるための卑劣な方法を見つけようとしていることについて話していました。

Clifford:
まあ、良い例はグレアム山にあるもので、サンカルロス・アパッチ居留地のすぐ隣はアリゾナ州グローブです。



私が政府の人間として働いていたとき、グレアム山について当時知らなかった。サンカルロス・アパッチの医師とその妻は薬剤師だった。

彼らはそれが神聖な山であると抗議していた。そして、なぜ彼らがそれに抗議しているのか分からなかった。しかし、後で、私が去った後、彼ら-カトリック教会-は、大きな望遠鏡を建てました。


Corey:
だから、それらのポータルを彼らは使っていると思いますか?

Clifford:
そこにポータルがあります。そこのグループによれば、それは最大のものの1つです。そして、実際に使用していたポータルがありました… 彼らはその神聖な山にそれを置いた。

彼らがそれを開いたとき、科学者やエンジニアの人たちの多くは、そこに行ってそれを使用する前に検査していました。それがカトリック教会の資金調達であることを学びました。

David:
これらのポータルの科学は、あなたに神聖な土地をもたらすと思われますが、ポータルが開かれるときを知らない限り、魔法は起こりません。

Clifford:
うん、はあ。

David:
だから私はあなたがたが、これらのことのタイミングに関与していたかどうか、疑問に思っています… 彼らは時間を追跡し、これらのポータルがいつ開くのか理解していましたか?

Clifford:
私が学んだのはこれです… 間接的には、これらの活動に
精通している人々には、多くの異なる社会が存在するということです。彼らはそれを神権と呼びます。

聖職は、そこに行くことができる唯一の人です。そして、彼らは、ポータルを通って来ている人たちに逢ったり、そこにいる人と話をしたり、話したりするために、どのような手続きを経ても、そこにいるのです。

そして、私はそれらのグループに属していないので、私は決して何の情報も得ていないのです。

だから実際にそこに行き、彼らと話すことができる聖職に従事している人々がいる… それが上の世界であろうと、内の世界の人々であろうと。もちろん、それらはすべて神と呼ばれています。

だからあなたがその場所で… あなたがその神職の人になると、あなたはそこに行くように訓練され、あなたはそれらに話すことができます。

そして、私は、実際にそれらの場所を開くことができるという権威を持つ多くの人々から言われました。ご存知のように、そこは大きな岩状です。彼らはチャント(聖歌)を行い、彼らは祈りなどを行い、それが開きます。

Corey:
そしてあなたは岩の表面に聞いたのを見たことがあり、そこに道が開くのですか?

Clifford:
それは彼らが持っているものです…

Corey:
そういうわけで、彼らはポータルが何をしているのか見ています。

Clifford:
うん。

Corey:
それは必ずしも激しくではないにしろ、実際に岩が開きますか?

Clifford:
ムーム。

Corey:
オォゥ、面白い。

Clifford:
うん。そして、特にグランドキャニオンにはたくさんの場所があります。グランドキャニオンの中には私が知っている場所があります…

Corey:
私たちはそれを見たハイカーのことを聞いたことがあります。

Clifford:
うん。

Corey:
うん。

Clifford:
そして、彼らはそこに行き、そして一人が、岩を落として底に届くか確かめました。底がありません。

David:
ハァ、ハァー。

Clifford:
私は、これらの人は人ではないことを意味します… これらは非常に高い精神的指導者です。

David:
クリフォード、あなたは、地球がどのように治癒するかについてのズニの予言について話しました。その預言が何であるか、私たちは何を見るでしょうか?

Clifford:
私の祖母、祖父、長老たちの教えによれば、私たちはいつも(時代を)戻って物事を解決しようという余裕があります。

そしてそれは完全な努力で行われなければならない。他の目覚めている意識のようなものです。しかし、今日それを練習し始めるなら、常に神々の許しがあります。しかし、それは完全に行われなければならない。

私たちが雨ごいダンスをしていたときと同じです。雨のダンスに参加している100人のうち、1人が心を持っていなければ、雨は降らないでしょう。だから全力を尽くさなければならない。そして、それは誰もが同じページ(意識)に入るのが最も難しいでしょう。しかし、それは行うことができます。

私は疑いの余地が全くありません… 私たちはそれをやりました。私は、そのような物事が起こる可能性のある活動に関わってきました。しかし、私たちは、他の影響、特に暗黒エネルギーの人々を取り除かなければなりません。

(闇の人々も)このシステム全体の一部であるため、自分たちの利益のためにやっていることを彼らにも納得させる必要があります。その運動が起こる必要があります。

Corey:
まあ、"彼ら"の代わりに"私たち"と言い替えることを奨励しています。なぜなら、人々の、私たちの手に取り戻すことだからです…

Clifford:
うん。

Corey:
…私たちはこれを解決できます。

Clifford:
絶対に。

Corey:
私たちは誰かが来て、私たちを救うのを待つ必要はありません。

Clifford:
私たちはいつもそう言いました。私たちが最初に遭遇したときには、常に敵と話し合いをしました。 それが想定されている方法ですが、彼らと議題が異なっていたため、聞けませんでした。

しかし、これを行うには多くの上手な方法があります。そして、次の世代がこの(話し合いの)グループになると思います。

彼らが今いるので、私は完全にそれを信じています… 彼らは古いものを取り除きました。その中のすべての教えと一緒に、DNAを使ってこれを行う、新しい方法を探していています。

そして、私たちが悟りを持っていたときのこの例を見て、悟りに従いました。そして今、私たちにはクリスタル・チルドレンズがいます。

そして今、私たちはレインボーにいます。(訳注:レインボーとは世界がすくわれた後の世界、つまり平和なこと)そして、私は、次のグループが、今より進歩しているので、その努力を行うグループになると思います。

そして彼らは違います… 連邦政府、確立された宗教や、さまざまな情報源によって、私たちの考え方が歪んでいるため、私たちの常識で縛られていません。

だから、これらのニューウェーブはすでに情報を得ているものです。彼らはインディアンのプエブロ側(訳注:インディアンの共同体、この場合は思想的なもの)を含め、ダウンロードされました。

Corey:
そして今、ズニは、第一歩を踏み出し、正しい予言とあなたの文化についてもっと分かち合うためにいると思います。それはそのような人々に道を示してくれるでしょう。

Clifford:
私の世代は、あなたが知っているとおり、私たちはすでにその段階を過ぎました… 私たちは教え過ぎました。だから私は次世代がやってくれると思います。

彼らはこの情報を掘り起こす必要があります。だからこそ、私は少なくともその種子を彼らの思考に入れて、「少なくとも、私たちは資源を持っています。我々には技術もある」

David:
オーライ。そして、私たちのショーを終わらせるのにふさわしい素晴らしい締めくくりをいただきました。クリフォード、ありがとう。

コーリー、ありがとう。この素晴らしい古参を私たちのアテンションとします。

ご視聴ありがとうございました。「コズミック・ディスクロージャ」番組ホストはデビット・ウィルコック

スペシャルゲスト、クリフォード・マウモティそしてコーリー・グッドでお送りしました。


Keen-Area News
翻訳: AK system
http://keen-area.net/?pid=355&id=1













★ コズミック・ディスクロージャー : ソーラー・フラッシュは「黙示録」11章11節なのか!? シーズン 8 エピソード 8

2017年11月21日 | ☆コズミック・ディスクロージャー

Keen-Area News より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー : ソーラー・フラッシュは「黙示録」11章11節なのか!?
シーズン 8 エピソード 8


原文: https://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-viewer-questions-11-preparing-for-ascension.html

David Wilcock:
オーライ!「コズミック・ディスクr-ジャ」へようこそ。番組ホストデビット・ウィルコックです。そして今回のエピソードは皆さんから頂いている質問を読み上げ、コーリーに答えてもらいます。

コーリー、番組へお帰りなさい。

Corey Goode:
有難う。

David:
ではちょっと走り始めましょう。まず最初の質問です。「コーリー、アセンションについてあなた個人の感想は?」

私たちはこれについて話しました。あなたが話したことのいくつかは、私のアイデアや理論とはかなり異なっています。

Corey:
はい。うん、それは良い質問です。それは私に説明されている事で、起こるのは、エネルギーシフトが起こり、我々はこれらの宇宙エネルギーが私たちの意識と十分に相互作用するとに直面していると意識しています。

それは意識の中で大きな飛躍となることでしょう。私たちがすべてを認識方法は変化するでしょう。


さて、その結果として、私たちは共同創造意識についてもっと学び始めます。

私たちは物質を操作する方法を学びます。方法を学ぶ…私たちはお互いの心を読んで、そういう意味でコミュニケーションする能力を身につけていきます。

だから、多くの素晴らしい変化が起こりますが、多くの異なる宗教的信念の中にいる人の目はそれほど輝いていません。

David:
さて、ソーラーフラッシュについても話していますが、その話題も行きますか?

Corey:
行きましょう。

David:
それではどのように考えていますか?

Corey:
私の見るところでは… それはソーラーフラッシュではありません。それらはソーラフラッシュ「ズ」です。それは単なる光ではなく、突然ブームがあり、沢山のソーラーフラッシュが始まります。

ソーラーイベントでは全周に渡り大量のコロナが放出されるので、うんざり、うんざり、うんざりの出来事が起こるでしょう。

David:
はい。

Corey:
さて、もし彼らが正しいとすれば、そういう事が起こります。そして、地球上では、このエネルギーで非常に迅速に打撃を受けるでしょう。ティア・エールの人々がブルー・スフィア(の技術)で緩衝している、この宇宙のエネルギーに私たちはすでに浸っています。

だからこれらの存在が私に語ったことは、この活発なフラッシュがより多くのものになるということです… それは他の何よりも意識に影響を与えるでしょう。物理的なことが起こるでしょう。実際にそれは、ミカの人々も同様に通過したものです。

私たちの地球は第4の密度への最終的な移行を経ており、いま起こっている、痛みや事件が襲ってきています。そして、それは何が起こっているかを私たちが知るために、期待して見なければならないものです。

今や、活発な変化とフラッシュが意識に影響を及ぼし、意識の大幅な向上をもたらし、それがミカの人々のように、意識のルネサンスを迎えることにつながります。

彼らすべてがこの惑星の周りを飛んでいるの虹の人々ではありません。(訳注:この場合のレインボーはおそらく理想を求める人々の意味)そして、彼らがイベント後いる場所に着くためには、時間がかかりました。

David:
はい。あなたは、地表にいくつか非常に大きな地震が起こるのを見ています。何人かの内部地球の人々が示唆した、すべての電磁気装置の故障もあるでしょうか?

Corey:
それは間違いなく、ソーラーイベント中に起こるでしょう。それは完全に期待されています。

David:
では、それらを天候に耐えられるようにする必要があります。電気の喪失になります。

Corey:
そう、そう、そう、そう。やらなければいけないのは…うん、それは間違いなく起こります。

彼らは、基本的には、依然として大きな問題であるAIの影響を無くすことを期待しています。私たちの最大の問題の1つです。

David:
はい。

Corey:
エレクトロニクスに泳ぐ魚の「水」を根絶しようとしています。だから私たちは多くのテクノロジーを置き換える必要があります。これは新しいテクノロジーを導入する良い時期です。この意識の変化を経験するときに、このテクノロジーによってすべてが突然、やる気満々で成長し始めるでしょう。

David:
あなたは、これらのフラッシュが、ETが私たちを助け、出現するのをより自由にすること、(ETを)認めることが起こると思いますか?

Corey:
そう信じています。私はこの出来事の後に、2つの存在が起こると言われています。スフィアビーイング・アライアンスとこの連合の一部で…

David:
2つが始まる、または2グループですね?

Corey:
2つの異なるタイプが始まります。

David:
OK。

Corey:
彼らは立場が変わり、基本的にこの新しいサイクルの後見人のようになります。

David:
私たちの電磁機器を失っても、必ずしもすべての人が餓死や、暴動などで死んでしまうわけではありません。

Corey:
ないですね。多くの技術があります… 私たちがその移行を乗り切るのを、助けてくれる多くのETグループが確かにあります。すでに今ここに彼らはいます。

カーリーの人々の中には、アンシャールに関連するいくつかの他のグループと同様に、私たちを支援するために自分は二の次の人もいます。

David:
さて、すでに私たちは手を染めているので、これについても話しましょう。彼らがこれ(ソーラーフラッシュ)を乗り切るのを援助するために、時々インナーアースに人々を動かすと、アンシャールは過去にあなたに話しました。

Corey:
過去には、彼らはそうしました、はい。

David:
地球の特定の地域では、地球外援助の一部が人を代替住宅に連れて行くほど破壊的なものになると考えていますか?地表が一時的に壊滅的だった場合、母船や地下など 何らかの方法で?

Corey:
私が話した内容では、それは信じられないほどには壊滅的なことではありません。

David:
フム。

Corey:
そうではなく… 奇妙なことが起こると思っています。流星が大気に入り太平洋に落下すると、そこで起こる衝撃波で、本当に大きな津波となり、その嵐は信じられないくらいの強さになります。

そして、私は地球が宇宙で回転し、回転しながら宇宙エネルギーに浸っているのを見ました。そして回転でより多くのエネルギーを蓄積していたダイナモのようでした。そしてそれは、より強力な嵐や火山活動を呼び起こします。

David:
多くのチャネラーの人々は、何とか黙示録から3日間の暗闇を組み込むことを常に試みています。あなたはその予言が何であるかについて何か感覚を持っていますか?そのままですか?そとも比喩ですか?

Corey:
うん。そのまま。太陽が全周の大量コロナ放出をすると、太陽はSOHO(太陽観測衛星)画像で見る、太陽黒点のように見えます。それは巨大なダークボールのように見えるでしょう…


David: 本当に?

Corey:
…それが反転されるまでちょうど数日間… 私はそれが極性であるかどうか分からないが、バランスが戻って、それから、再び光り始めます。それが記述されていた事です。

David:
とても興味深い。とても興味深い。まあ、私は別の質問もします。私は一日中これについて語れます。これは私の中心的なテーマです。

OK。ナンバー2:

「コーリー、アセンドしない人はどうなるの?」

Corey:
ワォ!それは非常に複雑な答えです。タイムラインが分岐しているように見えます。それらの個体は別の惑星、再び3回目の密度サイクルに戻り、3番目の密度の惑星に運ばれます。私たちの惑星は4番目の密度の惑星に移行しているからです。

さて、私は、何が起こるかについて、多くの人々が仮定しようとしていると聞いてきました…2つの異なる地球が存在するでしょうか?私は本当にその答えを知らないのです。

David:
閃光が起こり、何人かの人々が別の惑星に移動する時、ETが公然と現れ始めるのは間近だろうと思いますか?

Corey:
彼らが人々を移動しようとすれば、彼らがそのエネルギーにさらされることを望んでいない限り、直前にそれをする必要があるでしょう。私たちが知らないことがたくさんあります。

David:
「黙示録」の11章11節を見ると、「多くの人に捨てられた正義の人々は天に生まれます。そして同じ時間に地震が地球を揺らしました。」

したがって、黙示録の預言はその時起こる事を示唆しているようです…これは、もちろん、「歓喜」がどこから来るのかによります…

Corey:
はい。

David:
…より破壊的な大災害が物理的な地球表面で起こる前に、善意者や第4密度のアンシャールの群衆のような人々に、安全のための何らかの移動があることを示唆しているようです。あなたの考えはどうですか?

Corey:
これらすべての地球の変化の前に「正義の」人々全員が携挙されることについて私は何も聞いていません。

私の話しでは、正義の人々全員がこの太陽光とエネルギー、完全なエネルギーの流入を経験するためにここにいる必要があります。なぜなら、それがこのアセンションや意識のルネサンスを起こすからです。

David:
オォウ。これはとても個人的です。あなたはまだ何がおこるかを知らない。

Corey:
知らない。

David:
「デビットは、将来、球体を見るためにあなたと一緒に行くことができますか?そうでない場合は、なぜですか?」ワオゥ!

Corey:
ご存知でしょ。私は知らない。

David:
あなたと私でこれについては、たくさん話しました。

Corey:
うん。私たち。

David:
そして、私はこれに関わっているので、私は質問しているだけではありません。私が話したことのいくつかをお話します。

Corey:
はい。

David:
私は、これらの存在によれば、私は謙虚さを増す必要があり、もっと瞑想的な練習を増やす必要があると。私は十分に謙虚ではないという、問題を抱えていると言われました…

Corey:
それが主要なことでした。

David:
そして、ストレスを解消し、バランスがとれるように、私の人生をより区分するように。

Corey:
うん、そう。ジェラルド・オドネルの遠隔視聴コースで教えられました…

David:
はい。

Corey:
…彼らはそれがあなたが必要とするバイブレーションにもっと慣れるのに役立つと言いました。あなたが言及したすべての事柄はあなたをバイブレーション的な調整に導きます。

David:
はい。だから私は、この質問に当然の結果であると思うのは、あなたの最新のアップデートの1つにあったもので、カーリーが作った言葉です。

Corey:
さて、そこへハングします。カリーといえば… 今、多くの人が驚いています。どうしてETが私を訪ねないのですか?彼らはいろいろな人を訪ねています。どうして私じゃない?

そして、彼女は私に、(ETが)ある人に近づくことは、あなたには近づいていない、デイビッド・ウィルコックの自我やあなたと自分自身を同じように見ていることを話しました。

David:
はい。

Corey:
彼らはまず、ハイヤーセルフレベルであなたに近づきます。あなたのハイヤーセルフは、どのようなタイプの連絡先を許可するのですか?


あなたのより高いソースはそれを認可し、あなたのハイヤーセルフを通して、ハイヤーセルフ経由でビジョンをダウンロードします。

そしてそれはETから直接来ていると思います。しかし、彼らはする必要があります… 宇宙の法律上の理由と自分の宗教上の理由から、彼らはそのレベルであなたに近づく必要があります。

悪意のあるETと人間は、それほど心配する必要はありません。だから私は非常に興味深い。なぜあなたが、「夢の中でこれらの人々と連絡を取る」と言ったのだろうと考えていたので、私は何も聞いていませんでした。

そして、彼女は私たちのプロセスが実現するように、プロセスに少し関与していることを知らせてくれました。

David:
要するに、カーリーは、あなたが受け取っているものに似ている他の人との接触があるとあなたに言った。だから私だけではない。

Corey:
はい。

David:
それは観客についてもです。

Corey:
うん、そう。それは私や、あなたのことではありません。

David:
うん。

Corey:
はい。多くの人がこの種の接触をするとは思いますが…

David:
シーケンスとは何ですか?彼女は何を期待していたのですか?

Corey:
彼女が説明したところでは、彼らは最初に人々に近づく─ これは私がハイヤーセルフを知る前です─

David:
OK。

Corey:
─彼らは夢を通じて人々に近づき、ダウンロードをも提供します。

そして、日食中、瞑想をしていた人々…私はこれらの人々がそのアイデアやダウンロード、情報をすべて入手したという非常にに大きなレポートを持っています。なのでそれは起こりました。

David:
はい。

Corey:
私はまだ、本当に興味深い夢が始まる、と聞けることを待っています。そして、それは、夢の接触、より現実的な夢の接触から、小グループでの実際の物理的な対面の接触に移行するでしょう。

テレビではないでしょう。あなたは、これらの存在や何かの始まりを表すiPhoneビデオを持つ人々を見るかもしれません。しかし、彼らは一度に1,2あるいは3人現れます。スタジアムには登場しません。

David:
そして、私たちはこれをもう一度繰り返すことができます。もし誰かが自分自身を救世主、特別な人、あるいは啓発者と考える傾向があったなら、これが起こった後では、良いことではありませんね?

Corey:
そう。彼らはその様な人々との接触を試みようともしません。50年代から、非地上人(ET)グループはコンタクティーに接触をはじめました。人々はキリストとの複合体を考えました。

そして、私たちのなかでそのようなプログラム(救世主の再臨)を発表しないような謙虚な人でさえ、困難なことでした。(訳注:コンタクトして来る存在を、神としてあがめてしまうため)

だから彼らはそれからかなり撤退しなければなりませんでした。だからこそそれが、彼らが人々の前に現れない理由の一つです。

David:
だから、もし私に与えられたアドバイスが何らかの形でもっと多くの人に普遍化できるのであれば、私は謙虚にかなりうまくやっていると思っていました。

私は巨大な自我を投影しているような気がしません。普通の人は、この「謙虚さの質」をどのように発展させる必要がありますか?それは何が関係するでしょうか?

Corey:
まあ、平均的な人はあまりにも多くのプログラミング、彼らがフォーカスしない多くの人格的な歪みを持っています。私たちみんなはブルーエイビアンズのメッセージに戻るべきです。私たちが外向きではなく内向きに集中するべきだと… 我々は(天を)見上げている。「見せて。見せてください」しかし、私たちは内側を見るべきです。

内側はすべての答えが出てくるところです ─あなたとハイヤーセルフのつながりを発展させ、静かな心を発達させ、これらの瞑想的なプラクティス。これらはすべて、あなたのアライメントを整えてくれます。あなたが外側、自我にフォーカスすると、あなたのバイブレーションはまったく異なり、あなたの見通しは全く変わります。

David:
謙虚さについては、「謙虚さに欠けている」と言われています。「自分自身を他の人とは別のものとして見いて、創造主とも離れています」と。

Corey:
うん。それは自我です。それは自我が入り込んで、あなたが他の人とどのように区別されるかです。

David:
はい。それで、あなたが大いなるワンと一緒にいることを実感することは、はるかに大きな謙虚さです。

Corey:
はい。

David:
そして、彼らはあなたが意識的に自分をすべての人のしもべとして認識することを意味します。


Corey:
そうです…ほとんどの人… 私はあなたにエゴを言いましたが、 ─あなたはLAに住んでいます。─ あなたはこう見られています「ああ、頭でっかちの、主張が歩き回って歩いています。」

しかし、あなたは自我が何であるかを説明しました。それは私たちが自分自身を見る方法です。それは私たちが他の人たちとどのように差別化するかです。私たちは誰なのか、人生はその自我と肉体に包まれて、実際に彼らは話します。

David:
魂よりもあなたの体を識別する様に並べ替えていると言えます。

Corey:
そうです、そうです。

David:
OK。次の質問です:

何人いるの?… ─あなたがこれに答えることができるかどうかはわかりません。私たちはそれを試してみます─

「ブルーエイビアンズの認定の連絡を受けている人は何人いますか?」

Corey:
フム。たくさん。その数は成長し、増え続けています。なんらかの理由で、ブルー・エイビアンズと接触し、ブルー・エイビアンの連絡先を持つ人々の多くは、メールで私にそれを書いてきました。

彼らは非常に正当な連絡先です。しかし、彼らはそれについては話したくありません。彼らはしない… あるいは、彼らは今のところそれを黙っているように言われました。

だから私はブルー・エイビアンと会う唯一の人ではありません。彼らは主に人々との夢の中で会い、少し異なって見えることがあります。彼らは自分を人々に少し違って見せます。

David:
はい。

Corey:
そして時には人々の精神はそれを別々に解釈するでしょう。彼らは夢から戻って「まあ、私は白い鳥がいるのを見ました。そして、この人は、青い鳥類がする事を全てします。」

だから、彼らが正しく与えられているものを解釈することができないかどうか、またはブルーアビアンが異なった人々に異なって現れるかもしれないかどうか私は知らないのです。

David:
だから定量化するには、どれくらいの人が、あなたはなんと言うでしょうか?

Corey:
わかりません。

David:
おそらく数百?多分何千も?

Corey:
コンタクトは何千もあると確信しています。

David:
うん。OK。

次の質問です:

「カーリーは彼女がここでよく知られていることを知っていますか?もしそうなら、あなたは私たちとの出会いを分かち合うのが楽しいですか?」

Corey:
うん。彼女は非常に認識しています。アンシャールは非常に解っています。

発生している事の一つは、彼女の存在とアンシャールの存在を報告して以来、地球の表面から多くの多くの人々がアンシャールに精神的に手を差し伸べているということです。そして、彼らはあまり慣れていなのです。彼ら(アンシャール)は表面の人々に到達することに慣れています。

David:
はい。

Corey:
そして、私が説明したように、過去には何度も彼らは欺瞞を使って、本当に彼らが地下から来たときに、「星から来ています」と言いました。それは単に運用上のセキュリティ問題でした。

彼らはどれくらい私たちが焦点を当てているかをよく知っています。彼らは、ブルー・アビアンズのように、私たちが内向きに集中することを願っています。しかし、彼女は私にはシェアされていないことを教えてくれる。

David:
だからあなたは、「私に話すことは、私が彼女(カーリー)のメッセンジャーになっていることを彼女は知っている」と言うでしょう。そして、彼女は彼女の言っていることを知っている人々を知りたい。

Corey:
はい。アンシャールは今非常に懸念しています。それらとのマンデラ効果に非常に似た一時的な異常が発生しています。

再度言います、彼らは正しくないことを示してきました… 彼らは今、正しいタイムラインから降りてきており、彼らはそれについて心配しています。そして、彼らは最近私の更新情報で報告した様な、かなり強力な対策を取ってきました。

David:
OK。次の質問です:

「あなたの説明の中で、カーリーが『アンシャールは私たちの歴史の中で神として偽装している』と言いました。彼女は、神としての現れたのが、どの地域や時間枠で起こったのか、これを暗示したことはありますか?」

Corey:
私は彼女と精神融合したとき、私は… 彼女は唯一融合した人ですが、ハァ ─彼女は130歳です。だから、その期間に、彼女は古代には現れてはいないでしょう。

それは、私と共有していませんが、その「神」は彼女らの内のグループかあるは別の地上人以外のグループなのか判りません。

そして私は、彼女と一緒に(精神癒合で)暮らしていたように、彼女の訪問を見ました、それは、40年代、50年代の人物、イングランドのように見えました。それはヨーロッパ人に見えました。イギリスと米国だと思います。

そこで、彼らは軍の当局者と会っていたときに、ある種の星系から来たものとして自分自身を提示していました。

David:
OK。では次の質問です… 私はあなたがこれをクリアすることができると思いますが、それは興味深いものであり、あなたの発言によって、クリアされるのを助けるでしょう。

「2000万年前にアンシャール人がこの惑星に上陸したとき、彼らは3次元または4次元の存在と考えられますか?」

Corey:
ええ、それは約1,700万年前でした。はい、彼らは私たちの未来から来た第4の密度の存在でした。

彼らが過去に旅をしたとき、彼らは密度のスケールでは降格されませんでした。約1,700万年間、私たちは第四密度の人間を抱えていました。私たちは新しく反復している人間を地下の「人間」と呼んでいます。

David:
その時点で、ミカの人々は現代より進んでいたと言えますか?

Corey:
オォウ!絶対に!

David:
OK。

Corey:
うん。時間的な異常に気づき始めた後、タイムラインを保存しようと、第四密度になった後で時間を遡って、未来にまで影響は及んでいました。

David:
このタイムトラベルは技術的なプロセスであったかどうか知っていますか?それとも意識とポータルの知識で実際に達成できるものなのでしょうか?

Corey:
彼らの技術とは… 彼らがしているのは意識を拡大することだけです。彼らのクラフトや、すべて… 彼らは意識にデバイスを接続して電源を供給しています。

David:
フム。

Corey:
もし私たちに、彼らの船を一隻与えられたなら、それはまるで貝のようなものになるでしょう… 私たちはそれを完全に理解できません。なぜなら、パイロットの重要な要素が欠けているからです。

パイロットは電源システムであり、フライトコントロールです。そのすべては意識によって行われます。だから彼らは結晶をたくさん使うのです。

彼らは私たちをはるかに超えており、理解しようとしています… 我々は、ナットで物事を理解し、技術的な方法をボルトします。(訳注:ナットとボルトとは平凡な
という意味)彼らはそれをはるかに超えており、私たちはそれを本当に理解することすらできません。

我々はそれをちょっとだけ理解することができます。

David:
私はカーリーのような人々がテレキネシスをすることができると思います。心を使って物事を動かす人は誰か見たことがありますか?

Corey:
ノーノー。テレキネシスはありませんが、彼らは間違いなく非常に強力な方法で人と話すことができます。しかし、私は彼らがテレキネシスを使用しているのを見た事がありません。

さて、私は、地面の上に浮かぶ箱、狭い箱などを使って船に乗っている他の存在を見てきました。しかし、彼らはテレキネシスを使用していません。彼らは私たちには魔法のテレキネシスのように見える、意識の技術を使用しています。

David:
あなたは知っていますか?… 私たちとテレパシーでつながるポッドのような椅子に座っているアンシャールは、椅子が自動で浮いているのですか、あるいは人々が椅子を浮かせているのですか?


Corey:
そう、椅子…空の椅子も浮上します。

David:
オォウ!

Corey:
さて、アンシャールが街にいた場合、その場所の多くは、そこにいる一人一人と同じように、この技術すべてに一定の電圧と意識を無線で寄与していたようでした。

私は完全に理解する能力がありません。そして、今ここでこの惑星一番の輝かしい人々(スキルの事)をここに
連れて来ても、彼らはそれをフォローできません。私たちの心ではこれらの概念を包み込むことはできません。

David:
「あなたがスマートパッドから聞いたり学んだことに基づいて、古代の神の識別や意図について何かを知っていますか?」

Corey:
私たちが見ている神々の物語の中で意図を伝えることができると思います。それらの多くは真実に基づいています。それらの神々は、多くの時間、それは本当に私たち自身の個人的な信念システムに降ろされています。多くの人々、アヌンナキやレプタリアン - そして唯一の!

そして、ええ、彼らは存在しましたが、人間と交流していた他のグループもみな、人々はその名前を受けました。

David:
カバルの人々は、ある程度、あたかも彼らが一種の卑劣な神であるかのように感じており、惑星の神権を回復したいと言っていますか?

Corey:
はい。それはまさに彼らが信じていることです。彼らは自分たちの系統がこの惑星から来ていると信じています。彼らの系統は、彼らが管理するためにここの遺伝資源や家畜を作りました。そして彼らは権利があると感じています。

David:
オーライ。では、質問にお答えいただきありがとうございました。私たちはもっとこの問題を掘り下げていきます。

ご視聴ありがとうございました。「コズミック・ディスクロージャ」番組ホストはデビット・ウィルコック、質問にお答えしましたのはコーリー・グッドでお送りしました。


Keen-Area News
翻訳: AK system
http://keen-area.net/?id=356