~新しい扉の向こうへ~

スピリチュアルな世界と地球文明の真実を学びたい。
目に見えるものだけが全てではないのだから。

★大天使メタトロン : 否定的かつ怖れに基づいたエネルギーを変換する

2017年05月31日 | ☆スピ系メッセージ その他

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



大天使メタトロン : 否定的かつ怖れに基づいたエネルギーを変換する

May 18th, 2017
ナタリー・グラッソン経由
Via Natalie Glasson

皆さんを純粋な愛の中に深く抱き締めながら、天使の数々の祝福が皆さんに呼び掛けます。

わたし、天使の王国の監督者であるメタトロンは、皆さんという存在の内部で活発になっている否定的なエネルギーを解き放ち、変換することに関する数々の洞察と導きを、共有したいと思います。

次元上昇の現時点において、大量の光が地球と皆さんという存在に浸透しています。皆さんは、僅か数か月前と較べてさえ、皆さんという存在全体にさらに多くの光を吸収しています。

そして数多くの皆さんが、人類に対するひとつの奉仕として、光を送信しているひとつの支えとして活動しています。皆さんという存在を通して流れている大量の強力な光と伴に、無数の深い純化が起こり続けていますが、それは生命を変えるものです。

解き放たれている数多くのエネルギーは皆さんにこれほど親しみのあるものですが、それは皆さんが何年もの間癒すことを望んできた問題のようにさえ感じるか、あるいはそれほどまで皆さんという存在の一部になっていると感じるもしれないため、ひとつの解放がまるで皆さんが皆さん自身の一部を失っているように感じるかもしれません。

現時点において、皆さんの魂は皆さんに、最も深く最も恐ろしい皆さんの幾つかの内面のエネルギーを生み出しています。

皆さんの魂は、皆さんが今は皆さんが完全にそして絶対的に支えられているひとつの空間の中にいることを、実感します。皆さんは、移行を起こすために必要な理解を手にしています。そして皆さんが癒しを鼓舞することは、皆さんにとって安全なことです。

しばしば地上の魂達は、自分達の存在を制限する内面の数々のエネルギーに対して盲目になることがあります。

その魂達は、数々の答え、自由、そして支援を探し求めますが、ほとんど結果を手にすることができません。その魂達は、自分達がしがみ付く自分達の達成を制限する言動に対して困惑することがあります。その魂達の周りの人々が、時に自覚さえ持たずに、自分達の破壊的な習慣を明確に確認することがある状況が、頻繁に起こります。

もしも皆さんが、皆さんの現実性を観察すると同時に、皆さんの内面のエネルギーのひとつの鏡として皆さん自身を積極的に観察するなら、その結果皆さんは、ほとんどの痛みと苦悩を引き起こす皆さんの内部のエネルギーを、敢えて一瞥することになるでしょう。

定義された否定的または怖れに基づいたエネルギー
Negative or Fear Based Energies Defined


否定性とは単純に、今まで創造主と愛から分離して切り離されていた、ひとつのエネルギーのことです。それは、脱出することができないひとつの檻の内部に拘束された、ひとつのエネルギーです。

否定的なエネルギーは、しばしばひとつの周期の中で、同じエネルギー、焦点とパターンを繰り返します。それぞれの周期が、その存在感を拡大し、それに権限を与えます。皆さんが経験する皆さんの内部から膨れ上がる否定的なエネルギーは、皆さんがそのように存在するエネルギーの身体に結び付けられ、その身体の一部になり、そしてその身体として始まりました。

それは、考え、情緒、あるいは経験のために特定のやり方で現れている、皆さんのエネルギーです。そのエネルギーは、その創造に向けた皆さんの意識の集中によって活性化されたために皆さんの内部に残っているとはいっても、皆さんの純粋なエネルギーから切り離されています。それはまるで、皆さんという存在の純粋な光の同一性とは異なる新しい同一性を身に着けているようなものです。

これは、皆さんの内部のその未解決あるいは未対処のエネルギーが、そのエネルギーがまるでそれ自身のひとつの力を持つようになるまで活性化される場合があることを、意味します。

否定的あるいは怖れに満ちたエネルギーが存在する時、そのエネルギーは活動的であり、その結果、皆さんという存在の一部、あるいはすべての部分でさえ制限され、抑圧され、そして無力化されます。

皆さんの活動、考え、情緒、視点、そしてその中で皆さんが意思疎通し皆さん自身を表現するやり方は、たとえ皆さんが皆さん自身の日常の範囲でしがみ付いているその否定的なエネルギーに気付かないとしても、その否定的なエネルギーによって損なわれます。

皆さんの内部の窮屈なエネルギーは、皆さんの内部で絶え間なくその力を構築するそのエネルギーの繰り返される周期のせいで、非常に強力な、皆さん自身のエネルギーの断片化された側面になります。皆さんによって癒しが受け入れられる時、それはしばしば、こうした断片化されたエネルギーが解き放たれるように見えます。

実際のところは、その断片化されたエネルギーは皆さん自身のエネルギー体系に再結合されます。皆さんがその断片化された側面と結び付く時、皆さんはその側面とそれが維持しあるいは象徴するエネルギーを受け止めているため、この単純な再結合が、ひとつの癒しを駆り立てます。

容認はそのエネルギーが変容して、皆さんのエネルギーの純粋で高い振動と同調することを許します。その断片化された側面は統合され、皆さんという存在の全体性と完全性を活性化し、その結果として、皆さんのエネルギー振動と光の割合を高めます。

すべての怖れに満ちた否定的な考えと情緒は、皆さんの真実と分離して完全に正反対の新しい同一性を身に着けてしまった皆さんのエネルギーの一部であり、それを理解することが重要になります。

この同一性は、それが認められ、耳を傾け、皆さんがその最初の起源、皆さんの本質と真実に気付いて復帰することを望む時には混沌を引き起こしながら、皆さんと共生します。

その否定的あるいは怖れに満ちたエネルギーは皆さんへの執着を持たないことを理解すれば、皆さんはいとも簡単に皆さんの力の中に留まることができます。しばしばその否定的あるいは怖れに満ちたエネルギーは、皆さんの内面の強さを認めて皆さん自身を強化するように、皆さんに指示しています。

例えば、もしも皆さんが人々と出会うことを恐れているなら、実際には、皆さんは人々と意思伝達を行う自然な能力と才能を持つ、ということです。もしも皆さんが皆さんの身体の中で痛みと苦悩を経験するなら、皆さんは、ひとりの治癒者としての天性の能力を持ちます。

もしも皆さんが何らかの形の無力化を経験するなら、皆さんは、皆さん自身と他の人々を強化する天性の能力を持ちます。皆さんが経験するその怖れあるいは否定的なエネルギーは、しばしば皆さんを皆さんの究極の才能、聖なる内面の資質と天稟に導きますが、それはいつも怖れあるいは否定的なエネルギーとは正反対のものです。

断片化された否定的で怖れに基づいたエネルギーの探索と理解
Exploring and Understanding Fragmented Negative and Fear-Based Energies


以下を熟慮する時間を取ってください:

今、何に対する怖れあるいは否定的なエネルギーが、皆さんという存在と現実性に影響を与えていますか?

何に対する肯定的な資質あるいはエネルギーが、今皆さんの人生の中で皆さんに気付かせようとする皆さんの怖れあるいは否定的なエネルギーになっていますか?(皆さんの怖れあるいは否定的なエネルギーとは正反対のエネルギー、資質、あるいは経験)

皆さんは、皆さんという存在の内部で皆さんの怖れが指し示しながら単純に承認または活性化を必要とする、その肯定的な資質を具体化する準備が整っていますか?

既に皆さんは、皆さんが皆さんの内面の最も大きな真実と能力として気付いている数々の肯定的な資質を具体化し表現し続けているという、肯定的な意見を創り出してください。それは、皆さんの日々の生活の中で活発になることを必要とします。

断片化された否定的そして怖れに基づいたエネルギーの再結合
Reconnecting Fragmented Negative and Fear-Based Energies


準備が整っていると皆さんが感じる時、敢えて瞑想の状態に入ってください。その状態で皆さんは、完全に寛いで、安全で支えられた状態だと感じます。

皆さんは、わたし大天使メタトロンのエネルギーを要請したい、あるいは皆さんの指導霊達にそのエネルギーと愛を与えるように要請したいと思って、差し支えありません。

ひとつの意図を大声で発言し、皆さんが癒したいと思う否定的あるいは怖れに基づいたエネルギー、情緒、考えまたは経験を言い表しながら、その意図を創り出してください。それを言明してください。

むしろ皆さんが具体化したいと思う正反対の肯定的なエネルギーを言明してください。皆さんはそれを言い表すことができます。

皆さんという存在の内部に意識を集中して、怖れに基づいたあるいは否定的なエネルギーと結び付き、敢えてその存在感、それが皆さんに及ぼす衝撃そしてその制限的な特質を、感じてください。

その否定的あるいは怖れに基づいたエネルギーを、ひとりの個人、性格、印象あるいは象徴として、思い描いてください。そのエネルギーが皆さんに話すことを望むか皆さんに思い出させようとする何らかの物事を、観察してください。

ここで皆さんはそのエネルギーのひとつの印象を持つため、皆さんがそれと結び付いてそれを受け止めることは、さらに簡単になります。

もう一度、皆さんという存在の内部に意識を集中して、既に皆さんが気付いているその肯定的な資質を求めるか、それに焦点を合わせてください。

怖れに基づいたあるいは否定的なエネルギーとは正反対の肯定的な数々の資質を具体化しながら、そのエネルギーと皆さんの怖れの心象を充分に受け止めて、迎え入れてください。

怖れあるいは否定的なエネルギーが、再び皆さんのエネルギーと結び付くことを、許してください。それが再び結び付く時、それは皆さんという存在の天性の純粋さによって変容を遂げることになるでしょう。

解消され、皆さんという存在の内部で全体性と安らぎを創り出している一方で、また皆さんが皆さんという存在の内部で権限強化と顕在化に向かわせてきた数々の肯定的な資質を強化している、そのエネルギーを感じ、それに気付き、そしてそれを認めてください。

そのエネルギーがもはや皆さんの日々の現実性の中で明らかにならなくなるまで、一度あるいは何度でも、この実践を実行することが必要になるかもしれません。

実際に皆さんは、皆さんという存在を自由にして、皆さんの振動を高め、皆さんの内部と外部の現実性が皆さんの現在の生涯における達成に関する皆さんの願いと夢を反映する状況を、保証しています。

わたし大天使メタトロンは、皆さんを導いて、皆さんの怖れから皆さんを自由にするために現れていることを、どうか認識してください。

永遠に愛に溢れる、
Eternally loving,

大天使メタトロン
Archangel Metatron

Natalie Glasson channels a Free Weekly Channeled Message of Wisdom from Ascended Masters, Archangel, Angels and Celestial Beings to share guidance for the ascension and spiritual development of humanity.

You are welcome to share Natalie’s Messages but please respect Natalie’s work by including ‘Natalie Glasson www.omna.org,’ Thank you.

http://sananda.website/archangel-metatron-via-natalie-glasson-may-18th-2017/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2017-05-31



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。








★コブラ・・・チンターマニ・グリッド 2017年5月29日

2017年05月30日 | ☆コブラ(R/M) ・ PFC

Prepare For Change Japan より転載させて頂きます。


原文: http://2012portal.blogspot.jp/2017/05/cintamani-grid.html?m=1

チンターマニ・グリッド

前回のチンターマニ報告以来、地表のチンターマニ・グリッドは大幅に強化されました。南極では、二つの石が戦略的な重要地点にそれぞれ設置されました。


いま、世界中の海底や洞窟に、多くの石が次々と埋められています。ロング・アイランドなど、地球上でもっとも重要なヴォルテクス地点がある地域で、献身的なチームがチンターマニストーンをフラワー・オブ・ライフ状に埋設してくれています。

ロングアイランドのフラワー・オブ・ライフ設置マップ:

成都のフラワー・オブ・ライフ設置マップ:

ほかの地域にもチンターマニストーンがたくさん埋められていますが、特に東アジアは多いです。2017年始めに、フラワー・オブ・ライフ状に配置された最初のチンターマニ・グリッドが完成されました。それ以来、東アジアではクラウドシップの目撃体験が劇的に増えました。

http://news.abs-cbn.com/trending/04/26/17/viral-pastel-hued-clouds-appear-in-zamboanga-del-sur


これらのクラウドシップはクローキング(隠蔽)された銀河連合の母船で、ATVOR の光柱を作り出して、それを埋設されたチンターマニストーンに降ろして、初期異常の浄化をしているのです。

訳注 : ATVOR技術はAN転換を用いた光柱技術で、初期異常の解消に使われています。

地球のライト・グリッドを具現化するため、惑星周りのチンターマニ・グリッドは重要な道具の一つです。地上のどこかにチンターマニストーンが埋め込まれると、巨大な天使がその地点に降り立って定着し、直径数マイルのエネルギー・ヴォルテクスを作り出します。


惑星周りに定着した天使の数がクリティカル・マス(臨界数)に到達すると、ヤルダバオートという生命体の頭は消え始めるでしょう。ヤルダバオートの頭の消滅に関する状況更新報告は、光の勢力がいくつかの特定作戦を遂行した後の6月中旬以降に予定されています。

また、主流のレイブ(ダンス音楽中心の)文化の中で、善良なETとのコンタクト体験を促進するために、世界中にある多数のダンスフロアにもチンターマニストーンが埋設されています。

http://sothisunborn.blogspot.com/2017/03/an-open-call-across-space.html

http://sothisunborn.blogspot.com/2017/05/organik-festival-mission-report.html

あなたの個人用チンターマニストーンは、イベントが起きる時、あなた専用の圧縮突破エネルギーの導管になります。一方、世界中の地中に埋め込まれたチンターマニストーンは、惑星のチンターマニ・グリッドの一部となり、イベントが起きる時、惑星のための圧縮突破エネルギーの導管になります。

私はもう一回分のチンターマニストーン出荷を提供するように導かれました。次のリンクでご購入頂けます。

http://www.cintamani.space/Cintamani.html

また、私のチームが打ち上げたストラトプローブ5(StratoProbe 5)という近宇宙にある宇宙船にも、限定数のチンターマニストーンが置かれました。ストラトプローブ5は上空34kmの最大高度に達しており、その高度で撮った写真からも、地球の曲面をはっきり示しています。


これらのチンターマニストーンは、ベールの向こう側にある最も純粋な光の宇宙エネルギーに数時間浸されており、それらのエネルギーを石の中に封じ込めています。こちらのリンクでお求め頂けます。(訳注: 単価 140ユーロで、Paypal で約 18,000円になります)

http://www.cintamani.space/Nearspace.html

Victory of the Light!

翻訳後記: コブラもチンターマニマップを堂々と貼ったところで、ここでいくつかの事実だけをお伝えしておきます。文中にも出ていますが、チンターマニストーンを埋めると、天使が降りてきて直径数マイル(つまり最低でも2マイル=3.2km)のエネルギー・ヴォルテクスを作り出します。実はこのコブラの記事より一週間前に、すでに台湾のリーダー Anthem さんから具体的な情報を入手しています。それによると、チンターマニストーンが作り出すエネルギー・ヴォルテクスの大きさは、その石の重さに比例し、グラム単位で直径5kmのヴォルテクスが形成されるとコブラが言っています。台湾ではすでに年初までに、2g以上の石で10km間隔のフラワー・オブ・ライフを台湾全土の展開に成功しました。それが台湾カンファレンスのあの素晴らしいエネルギーをもたらしました。石をフラワー・オブ・ライフ状に配置するプロジェクトも、グラム単位の5km効果に関する認識もすべて昨年秋から出来たものです。残念ながら、これらの情報は日本には全く伝わらず、日本だけは何故か2kmルールという存在しないルールが長らく一人歩きしていたというのが実情です。2kmルールが存在しないことは、昨年12月にコブラから訳者も直接確認しました。このような状況がなぜ出来たのか、その捉え方はすべて皆さん一人一人の学習体験になります。なお、ご自身の判断をくれぐれも他人に押しつけたりしないで頂きたいです。それぞれの自由意志で判断して頂ければ幸いです。自分で考えて出した結論こそ、あなた自身の成長になるのですから。



翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/05/cintamani-grid.html?m=1










★評議会 : 幻影

2017年05月30日 | ☆スピ系メッセージ その他

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



評議会 : 幻影

April 27, 2017
ロン・ヘッド経由
Ron Head
The Council Illusion

わたし達は、ここで幻影についてそれほど頻繁に話をしません。しかしおそらく今後それが、そういった幻影的な物事の一部やわたし達がそれはそうだと話す理由を探索するために、有益になるでしょう。

最初にして最も明白なものが、物質です。皆さんが皆さんの周りのすべてで確認するその‘物事’は、ひとつの幻影です。何故?原子からできていない在り方でも問題はありません。皆さんが認識するように、原子は完全にエネルギーのパケットで構成されます。

ここで皆さんは、そういったパケットに名前を与えて、そのパケットは他のものから分離しているように見せ掛けるかもしれませんが、しかし現実では、皆さんはひとつの場の各部分を論じることができる一方で、そのすべては、ひとつの領域、ひとつの単位に留まります。

それでわたし達は、ここに様々な周波数で構成されるひとつの領域と情報を手にしています。そしてこの領域は、皆さんが皆さんとして考えるその領域の役割に関する印象を作っています。

皆さんはこの周波数を音響として、またこの周波数を匂い、この周波数を色彩、そしてこの周波数を触覚、実際に無数の感覚として解釈します。そして皆さんが皆さんの精神の中で創り出すその結果は、皆さんが皆さんの周りで‘確認’するものです。

そのすべてが静的なものではなく、まして永続的なものではありません。そしてその明白な永続性は、絶対的にひとつの幻影です。皆さんは何ひとつ変化を確認しません。それはひとつの幻影です。

余りに小さすぎて観察することができないものだと皆さんが理解している部分は、皆さんが把握できない速度で周りを疾走し続けて、実在の中と外でかなり急速に点滅しているため、もしも皆さんがそれを確認することができたとすれば、それは依然として永続的に見えるかもしれません。

しかしそれは言うまでもなく、そうではありません。そのため皆さんは、例えば “嗚呼、それは一本の樹だ”、と自分に言い聞かせます。まあ、再びわたし達は申し訳なく思いますが、しかし皆さんは間違っています。皆さんが皆さんの観察を始めた時、それは一本の樹でしたが、しかし皆さんの精神構造は、時間を必要としてきました。

そして今、それは一本の異なる樹、新しいクォーク、新しいミュー粒子、新しい電子、新しい生体フォトンを放射している、新しい原子です。しかしこれは、皆さんは皆さんが先に進むまで皆さんの精神はその幻影を延々と再構築しなければならない、という事実にさえ対処していません。

皆さんが皆さん自身の周りの世界全体を創り出し、ひとつの生涯の間に途切れることなくそれを行うことができるほど充分なエネルギーを費やすことができることは何とい奇跡的なことか、ということを、皆さんは想像することができますか?もしも皆さんが皆さんの世界を異なるやり方で観察するなら、その世界は明日にはどのようなものになっているでしょうか?

ところで、これを読んでいるほとんどの皆さんは座っているか横になっていて、皆さんは、数分間動いていない、と考えます。まあ、皆さんは飲み物あるいは軽食を口にしていたかもしれません。しかし実際に、皆さんは沢山動いていなかったことで問題無いですね?

実際に、今まで皆さんは、皆さが言う数百万マイルの間、あるいはさらに多くのキロ数の間、空間を突っ走っています。その相対的な静寂もまた、ひとつの幻影です。静寂は... 相対的なものです。それもまた、ひとつの幻影です。

それでは、わたし達は、あらゆる物事はひとつの幻影である、と話しているでしょうか? まあ、大体。わたし達は、皆さんが観察するあらゆる物事は、皆さんの観察がその観察者を把握するまで、ひとつの幻影である、と話しています。皆さんの世界の中で、唯一実在する物事は、本物の皆さんです。

皆さんは、どれほど頻繁にそれを観察してきましたか?もしかすると検討すべきものかもしれません。皆さんが終わり‘全存在’が始まる正確な場所に、目印を付けてみてください。皆さんがそれに気付く時を、認識することにしましょう。

There are two published books available on Amazon that contain the collected messages received by Ron Head (that’s me). The first is The Wisdom of Michael, available HERE, and the second is It Rings True, available HERE. A third book is being compiled now.

Copyright ©︎ Ronald Head. All Rights Reserved. You may copy and redistribute this material so long as you do not alter it in any way, the content remains complete, and you include this copyright notice and link:http://ronahead.com/

http://ronahead.com/2017/04/27/the-council-illusion/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2017-05-29



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。





★コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術 シーズン 7 エピソード 20

2017年05月29日 | ☆コズミック・ディスクロージャー

〜夜明け前〜 より転載させて頂きます。




コズミック・ディスクロージャー: 超光速技術
シーズン 7 エピソード 20


原文: http://spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-faster-than-light-technology-with-mark-mccandlish.html

David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のデービッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。コーリー、番組へようこそ。

Corey Goode: どうも。

David: 今回はマーク・マキャンディッシュに対する一連のインタビュー映像をお送り致します。最初の映像では、彼はインサイダーの友人が目撃したある種の推進力システムや飛行機について聞かせてくれます。前置きはこのぐらいにして、早速見てみましょう。

隠された技術へようこそ

Mark McCandlish: ある日、大学の友人から電話がかかってきたのです。便宜上、彼をブラッドと呼びましょう。


ブラッドは電話でこう言ってきました。「あなたの記事を見たよ。アートの作品も見た。雑誌であなたの名前を見つけてディレクターに連絡した。彼から電話番号を教えてもらったよ。覚えてるかい?ブラッドだよ。」

「おー、覚えているよ。」

それから二人は昼食をしました。その時、近いうちにサンバーナーディノのノートン空軍基地で航空ショーが開かれることを彼に教えました。場所はロサンゼルスから75マイル(120km)ほどのところにありました。そのショーで、当時珍しかった SR-71 ブラックバードの低空飛行または展示が噂されていました。

それで航空ショーを一緒に見に行くことになりました。でもその直前になって、雑誌社から電話が掛かってきました。彼らは私の描いたイラストをとても気に入ってくれて、翌年の1989年2月に公開予定の X-31 プログラムについて、別のイラストを頼んできました。

その依頼は急を要するため、私は航空ショー行きを諦めざるを得ませんでした。それから約一週間が経ったが、ブラッドからの連絡はありませんでした。そこで私は彼に電話して聞きました。

「航空ショーはどうだった?」 電話口の彼は黙り込みました。

「何があったの?今ひとつだったの?」と私は聞きました。

「あのね、俺は見ちゃいけないものを見てしまったと思う」 と彼は答えました。

「そんなはずがない。航空ショーのすべては一般展示されているはずだよ」と私は言いました。

「でもね、そこにいた時、別のちょっとしたショーがあったんだよ」と彼は言いました。

冒頭の話に戻りますが、この航空ショーの話が舞い込んできたのは、招待してくれた人からイラストの仕事を都合してもらうためでした。その人はロッキード・マーチンの上級幹部で、今後一緒に仕事するにあたって話し合う予定でした。そして、空軍のデモンストレーション・チームであるサンダーバードの実演が始まりかけたとき、その彼は友人に「さあ、行こう」と言いました。

それから、その人、友人、ほかに多数の大物政治家や上級軍幹部がボーイング727に搭乗しました。乗客用の座席がついている軍用旅客機でした。彼らはノートン空軍基地から離れ、パームデールにあるプラント42空軍基地に飛びました。ロッキード・スカンクワークスのある場所です。

着陸した旅客機から降りた彼らを待っていたのは、M16自動小銃による警備で固められた非常線に囲まれた建物でした。友人は警備に阻まれました。連れが持っているようなバッジなどを持っていなかったからです。連れは側近だと言って、彼の入場を交渉してくれました。

それで彼らはショー会場に入りました。入った途端、連れは周囲を見回して言いました。「おーと、こんなことをやるとは、聞いてなかったな。いいかい、ここにはあなたが知ることの許可されていないものがある。だから、とにかく黙っておけ。何も言うな。誰にも話しかけるな。なるべく早くここから離れるけど、それまではショーを楽しんでおけ。」

ブラッドから聞いた話によると、ツアーガイドのように歩き回っていた上級空軍将校がいて、展示されている様々な飛行機を案内していました。その中には、ロッキードの人達がパルサーと呼ぶ第一世代のオーロラ機もありました。



機体には4基のエンジンが埋め込まれていました。機体全体はスペースシャトルのように断熱タイルで覆われていました。飛行機の後部にあるのは、数十の燃料噴射器をもつリニア・エアロスパイク・エンジンのようで、自発的な燃料噴射で超音速衝撃波を作り出すみたいです。


先細りした後部機体と超音速衝撃波の間で起きたガス爆発は、湿ったカボチャの種を押しつぶして種を飛ばすように、機体後部を締め付けています。面白いのは、このパルサーはただ高速や高高度偵察だけでなく、何か特別な戦略的な用途を持っているようです。

なんと兵器を積んでいたのです。胴体の下に、エンジンと間に垂直発射チューブが121個あり、それぞれの外側に大きくて円形の断熱タイルがかぶせてあり、爆薬の勢いで吹き飛ばされるようになっています。この設計に感心したのは、それはとても効率的でありながら、極力単純化されていることです。

従来型の爆発性弾頭も搭載できますが、これはICBM(大陸間弾道ミサイル)で見かけるようなMIRV(多弾頭ミサイル)なので、大気圏への再突入のために、MIRVの入ったチューブの上に断熱タイルがあり、大きなコイル状のバネが後ろに押し込まれています。外側のタイルが吹き飛ばされると、弾頭はチューブから押し出されます。すると、別のタイルがすぐ降りてきて出来た穴を塞ぎ、飛行機の空気力学効率をすぐ元に戻します。

そのため、高速飛行時に爆弾倉の扉が開いたりすることはありません。最近の開示から分かったことはもう一つあります。この飛行機が兵器システムとして稼働している状態では、後部には第三の推進システムがついていて、三角形の開口部が開くようになっているのです。ハマグリの貝殻みたいな感じでパカッと開き、ロケットエンジンが突き出ると、この飛行機は大気圏外の発射位置まで上昇して、そこでほぼいつまでも滞空できるのです。

これはおそらく遠隔操縦できる飛行機として、全機種の中で一番大きいものでした。もちろん、パイロットが乗り込むこともできます。でも基本的にはそれは無人機です。宇宙空間まで上昇して、そこから MIRV タイプのミサイルを発射できるのです。

David: うむ、これだけ技術的な詳細を話してくれると、外部の人間にしてみれば感心せざるを得ませんね。もう何年も前からオーロラについては聞いていますが、ここまで詳しい内容を見たのは初めてでした。これを見て、どう思いますか?

Corey : ええ、詳細の量はすごいですね。私もそれを言おうとしました。通常、こういう話をするのは、実物を一目だけ見た人が殆どです。空軍の人間に案内されて歩き回ってタイヤを蹴ったりすることは普通できませんよ。この飛行機の仕組みについて、彼はなかなかいいところを突いています。

David: オーロラが飛んでいるときは、ジャックハンマー(手持ちの削岩機)のような大きい噪音を出すと聞いていますが。

Corey : 飛行跡に、いわゆる「ドーナツ型の飛行機雲」を残しますね。

David: ええ、でもそこまで詳しい技術情報に触る機会なんて、私はいままで全くありませんでした。80年代とはいえ、このオーロラは明らかにもっともクラシックな設計の一つですが、何のために使われていたのでしょうか。

Corey : あの時代の高高度飛行機はもっぱら武器を積んで偵察か輸送に使われていました。多くの場合、技術の載せ替えや追加が行われます。

David: オーロラが通常戦争に使われているかもしれないということですか?どこからともなく現れた爆弾にやられた人がいるように。

Corey : 通常戦争に使われた可能性はあります。でも、どちらかというと、たとえばソ連との紛争が起きた場合など、特定のシチュエーションのために用意されているのではないかと思います。

David: それでは、ここからはドイツ軍のベル型UFOにそっくりな宇宙船について、彼がイラストに描いた実物の青写真を見せてくれます。

ARV(複製された地球外宇宙船)

Mark McCandlish: 参加者全員のために開かれた別の展示がありました。幕を開けてみると、空飛ぶ円盤が三隻現れました。のちにARVまたはフラックスライナー (Fluxliner) とも呼ばれるものでした。


その時はじめて、自分の知らないところで、途方もないような先進的なシステムが開発されていることに気付きました。


これらの宇宙船は展示されているだけでなく、床から浮いていたのです。下には着陸装置がなく、天井からケーブルで吊されているわけでもありませんでした。もっとも小さいのは直径約7メートルで、次に大きいのが約18メートルで、最大なのは直径約36メートルでした。

これは 1988年11月12日に起きたことですが、ブラッドの話で面白いのは、これらの宇宙船はすでに非常に長い間そこに置かれたということらしいです。彼が言うには、機体の外周にはいくつかのパネルがあります。底は平らですが、35度の傾斜がついていて、乗員室らしきものの回りについている突起みたいでした。宇宙船の上部にはドームがあります。


ドームの上部には透明なブリスターがあり、小さなジンバルの上に置いてあるCCDカメラみたいに、方向を変えながら照準を合わせられるようになっています。

訳注 : ブリスターは観測用または戦闘機の攻撃用に機体から丸く突き出た風防構造です。

ここでは、人工視覚システムのようなものが使われていて、二つのカメラがペアを組んで回りながら、左目や右目用の視界をそれぞれ作り出しています。特殊なヘルメットを被るパイロットはそれで完全な三次元の視界を得ることが出来ます。あとで明らかになったのですが、宇宙船の電力を作り出したのは、時空の真空から引き出されるスカーラー・エネルギーまたはゼロ点エネルギーといわれる特殊な技術でした。

でもこの電力システムが起動された状態では、機体の回りに膨大量の電離状態を作り出し、空気の分子から致命的なX線光子が放出されるのです。そのため、この宇宙船には窓を持つことが出来ません。操縦するために何らかの人工視界システムが必要なのです。

宇宙船の描写に戻りますが、彼が言うには、船体は樹脂由来のペンキで覆われていて、樹脂の中に金属の斑点が埋め込まれていて、船体の側面にべっとり塗られているようです。船体外周のパネルを固定するDzus留め具の回りには、切りくずやひび割れがありました。油の手形とか。かなり前からそこにあったもののようでした。

David: 彼は具体的なことをいろいろ話していますが、宇宙船の電力が起動されている時に回りに電離化が起きているとのことです。その放出した電気があまりにも多く、致命的なX線光子まで放出して、そのため窓は設けられませんでした。以前、あなたが描かせたマリア・オルシックが作っていた宇宙船には、確か舷窓があったような気がします。このようなX線を遮る技術革新によって、窓ができるようになったのでしょうか?

Corey : ナチスが開発していた頃から、窓を持つ宇宙船は沢山ありましたよ。カメラもなかったと思います。あったかも知れませんが、よく覚えていません。彼の絵に描かれたブリスターという透明な半球なら、一部の宇宙船で見たことがあります。でも視覚補助のためにカメラを使っていたなんて、そんな記憶はありませんね。

David: 確認しておきたいのですが、あなたの知っている範囲で、彼の描写はドイツのベル型宇宙船とどのくらい似ていますか?

Corey : 私の知っている限りでは、これらはドイツ・ナチスからのお下がりで、ARVと呼ばれましたが、乗客を送り返すために使われていました。

David: どこから来た乗客でしたか?

Corey : ドイツの人たちです。1952年の技術と生産設備の交換で、私たちの軍産複合体とドイツの離脱グループの提携が親密になった後でした。

David: システムは起動されていないのに、機体が自然に浮いているのは何故ですか?特定の浮上状態に維持されているのですか?

Corey : 使われている反重力推進装置で、特定の位置で静止するように、ニュートラル状態にできるのです。

David: まだまだ続きの映像があります。彼の見事な観察力で描かれたイラストもまだまだあります。マーク・マキャンディッシュの話をどうぞ。

ARVの内部

Mark McCandlish: コンセプチュアルアート(概念芸術)でそれなりの経験を積んできた絵描きとして、これらの部品の相関関係を解明するために、一番小さい円盤をこのイラストに描きましたが、いくつかのパネルは省きました。


彼らは巻き取り式の階段を持っていて、それを宇宙船の下に立てました。階段を上っていくと、宇宙船の傾斜面まで上がれます。ちょっとした高台の上に立てば、コクピットの扉を見通せますよ。扉はちょっと奇妙です。ネモ船長の潜水艦に出てくるような扉で、スチール枠にハンドルがついていて、小さなピンを特定の位置に合わせて開くタイプです。扉の中を覗くことが出来るらしいです。中の射出座席が見えました。

訳注 : ネモ船長はSF「海底二万里」に登場する人物です。


乗員室は様々のものから構成された球体の中にあり、その中央から下まで円柱が通っています。彼らはそれを引き抜き成形船と呼んでいます。引き抜き成形というのは、ガラス、カーボンまたケブラーの繊維に樹脂を染みこませて、特定の骨組みや形状または乗り物に巻き付けて成形する工程のことです。

いまの酸素ボンベはこのような工法で作られていますが、この球体全体が一つの巨大な引き抜き成形球でした。樹脂を染みこませた繊維を、このような球状に巻き付けた理由は、強く引っ張られた状態で、樹脂が固まる前に触媒で骨組み全体に圧縮応力を与えれば、鋼よりもずっと強くて固い構造に出来るからです。

だから、このような宇宙船は海に潜ることも出来るのです。それはそれで別の話になりますが。でもコクピットの中身を見て分かりました。実にスパルタ式です。どういう意味かというと、操作パネルも計測機器もなく、すべてはパイロットの被っているヘッドセットの中に組み込まれているのです。


パイロットが座る射出座席の右側には、映画「フランケンシュタイン」に出てくるような、電気量を制御するための大きな電位差計があります。


左側には不思議な制御装置があります。スタンドです。逆J字型の金属棒が、下に等角半球のついた球を支えています。この装置の中からレーザーが周囲に照射されて、宇宙船の各部に信号を送って、進路や高度などを制御するみたいです。面白いのは、この宇宙船が低電力作動状態で、自力で浮いている時の感じは、海に浮かんでいて海流によって傾いたりするのに似ています。この球体の下半分もそれと同じ方向に傾くのです。

そして、重力による影響などで傾いてしまうと、どんな方向に傾いても、傾きを自動的に修正できるのです。この宇宙船は光速よりも早い速度で移動できます。説明している将校によると、「光速かそれ以上」の速さを出せるそうです。そんなことが本当に出来るのか?ナンセンスだと思う人も多いでしょう。光速は決して超えられないというアインシュタインの本来の方程式をよく理解しないといけません。

彼がその方程式や理論で言っているのは、時空の中で物体が加速していくとその質量が増加していくということです。でもね、誰も知らない重要なことがあります。乗り物の質量が増えるのは、乗り物の原子構造がその環境のゼロ点エネルギーと相互作用を起こして原子を励起させたからです。

高校の物理を学んでいたときに私は大きな疑問を持っていました。もし物質が創造されることも破壊されることも出来ず、電子の動き回る速さが決して衰えないのなら、熱力学の第二法則と矛盾するのでは?と思いました。なぜなら、熱力学の第二法則はエントロピーの法則で、それに従えば電子の周回運動はいずれ減速していくはずなのですが、実際はそうなりません。

訳注 : エントロピーの法則では、時間と共に物事はいずれ秩序ある状態から無秩序の状態になっていくため、永久に動き続ける機関はあり得ません。従って、原子の周囲を無限に回り続ける電子はそれに反する事実になります。

なぜ電子の運動は減速しないのか?電子は絶えずゼロ点エネルギーを吸収し続けているからです。だから、原子の中で電子が回り続けられるのです。原子が決して崩壊しないのはそのためです。原子によって構成された物質が時空の中で加速していくと、このゼロ点エネルギーをどんどん取り入れます。そのすべての構成部品も、ジャイロスコープのようにどんどん高速に回り続けるようになります。

訳注 :ジャイロスコープは動いているときに自動的にバランスを保つために姿勢を制御する装置です。

ジャイロスコープといえば、コマもそうですが、どんどん高速に回り出すと、それ自体を動かすことが難しくなります。それと同じ仕組みです。高速回転している間に、それがある意味で自分自身の重力を作り出しているからです。物質が加速していくと質量が増えて、光速超えに必要なエネルギーが十分に確保できなくなります。アインシュタインが言おうとしていたのはまさにこのことです。なぜなら、光速に近づけば近づくほど、質量は無限大に増えていくからです。

そこでエンジニアたちがある仕掛けを見つけました。この物体の質量を増やすエネルギーを逆に推進力のエネルギー源として動力に転換すれば、速度が上がれば上がるほど宇宙船を推進するエネルギーを多く得られ、ますます速度を上げることが出来るようになります。燃料の積載すらいらなくなるのです。もちろん、乗り物の重さも気にならなくなります。

スピードを上げれば上げるほど、ますます加速できるようになります。質量はスタート時とは全く変わらないため、光速の壁を超えられるのです。しかも、この膨大なエネルギーをほぼ無限に引き出すことが出来て、推進力として利用できるのです。

船内の電気機器はすべて石英に埋め込まれたのは、おそらくそのためだと思います。というのは、億ボルト単位の電気を扱っているから、石英を絶縁体として使う必要があるのです。大気中でX線光子が放出されるほどの深刻な電離化が起きるため、飛行中に人工視覚システムが必要なのもそのためです。

David: 言葉がありません。わお~!あなたから教えてもらったことが、ここで大きく正当化されたようです。これを聞いてどう思いますか?確かあなたが使った表現だと思いますが、一部のUFOに使われた推進システムの仕組みが、指の間からカボチャの種を押し出す感じに似ているというのも、そういうことなんでしょ?

Corey : 言ったのは彼ですが、私は以前もそう話しました。

David: ええ、彼よりも前にあなたがそう言っていたと思います。

Corey : 私はスイカの種を使ったかも・・・ハハハ。

David: スイカの種ね、そうだったかな。

Corey : 私は南部の出身ですから。

David: マーク・マキャンディッシュがここでしている話は、おそらく彼が聞いた情報に基づいた部分的な推測だと思います。あなたがスマート・ガラスパッドから得た推進力システムに関する情報と比べるとどんな感じですか?

Corey : とても似ています。研究船内のトーションフィールド・ドライブで、両端にトーション差ができる領域を作り出す仕組みについて、私もほぼ同じような説明をしたと思います。湿った石けんの両端を押し込む感じに似ています。石けんは滑って前方へ飛び出すでしょう。方向は違いますが、彼の説明はほぼ同じです。

David: 誘導放出によるレーザー技術、光増幅技術はたぶん第二次世界大戦後の発明だと思います。インサイダーの世界では、それはロズウェルのUFO残骸とよく結びつけられていて、その時のリバース・エンジニアリングによってできた技術の一つだと言われています。でもここに描かれたドイツ軍の円盤のそっくり版はおそらく1930年代後期のものです。

さらに、彼は宇宙船の航行システム全体に不可欠なものとして、手を半球屋根にかざすだけで利用できるレーザー技術も語っています。レーザー技術が正式公開される前から、ドラコがナチスにレーザーの製造技術を与えたのでしょうか。

Corey : ドイツ軍もロズウェルのUFOと同じものを持っていますよ。それもロズウェルよりもかなり前の1930年代に。確か・・・シュワルツワルトでしたっけ・・

David: ああ、確かに。

Corey : その頃、彼らは私たちよりもずっと有能なエンジニア人材を抱えていました。私たちより少なくとも10年以上はその技術を手にしました。だから、入手したものをリバース・エンジニアリングできたはずです。

David: マキャンディッシュの略図を初めて見たとき、不可解に思えた部分がありました。なぜその中にあんな陳腐な部分があったのか。なんで旧式潜水艦に使われるような機械式の扉なのか。でも、これがドイツ軍の技術から来たものだと聞かされると、納得しました。ドイツ軍の潜水艦建造が背景にあるから、仕組みが似たのでしょうか。

Corey : まさにその通りです。私も丁度それを言おうとしました。あのネモ船長の扉はおそらくドイツ軍の潜水艦から来たものでしょう。

David: マキャンディッシュは宇宙船が光速まで加速できる仕組みについて、技術的な方法を説明しました。この光速への到達を邪魔していた重力増加は、実のところ、それこそ光速到達に必要不可欠な味方だというのです。この質量増加現象についての彼の再解釈はどう思いますか?

Corey : それはまさに私がスマート・ガラスパッドで読んだのと全く同じ内容です。この宇宙に遍在する大いなる力が主流物理学の電磁気宇宙モデルから締め出されたのも、それこそが宇宙船建造に使われた科学の基礎だからです。

David: なるほど。最後の映像を見てみましょう。この映像の中に、今回のリバース・エンジニアリングやらの興味深いテーマの仕上げがあります。

時空間を横切る

Mark McCandlish: 船底にあるこの巨大なコンデンサ配列を最初に見た時、これは完全にビーフェルド・ブラウン効果に依存したものだというのは私の仮定でした。


ビーフェルド・ブラウン効果について説明しましょう。1930年代または1940年代に、オハイオかどっかの大学にトーマス・タウンゼンド・ブラウンという大学生がいました。彼の教授の名はアルフレッド・ビーフェルドです。


彼は平行板コンデンサーの実験を行うとしました。コンデンサの間に何かの絶縁体を入れて充電しました。すると、ある現象を発見しました。通常は直流を使いますが、正しい周波数の電流と電圧を与えれば、空中に浮いたのです。


これについては多くの論争があります。YouTube では、実験室にあるようなガラス鐘タイプの装置で、空気をすべて吸い出して適度な真空を作って浮上現象を再現しようとする人がいますが、大抵はショートしてうまくいきません。当然宇宙空間でもうまく機能しません。

でもARVの設計をよく見ると、蓄電板はすべて外気に触れていないのです。極度な絶縁状態に保たれています。そこが違うのです。これらの部品がショートすることがないため、宇宙空間でも機能するのです。事実として、これらの蓄電板の回りにある石英をよく見ると、すべて光学的に完全な透明です。透明な光学ガラスのように、光の遮蔽も小さな汚れも空気の泡も、何もありません。


大きなピザを薄いV字型楔(くさび)に切るように、これらの平行板コンデンサーは放射状に48区分に分けられました。それを最初に見た時、合理的だなと思いました。


これらの楔の一つ一つの上に、別の平行板コンデンサーが八層にも重ねられました。ビーフェルド・ブラウン効果といえば、陽極、陰極、陽極、陰極と交互に重ねられ、一番上に陽極、一番下に陰極があります。これはまさに推進システムの基本だと思いました。でも、「ビーフェルド・ブラウン効果はそんなに強くないよ。そこまでの力はないよ」と言われました。でもそういう人達は、石英のような絶縁体に埋め込まれたシステムを知りません。

また、証言者の彼はもう一つ重要なことを言っています。使われたのはただの純粋な石英ではなかったのです。それらの石英はウランなどの重元素に浸かったものです。彼らは長年の実験から、重元素の中に浸かった石英を使うことで、宇宙船のスタート時の質量が十分あれば、システム稼働時の推力効率が改善されることを見つけました。

やがて、私はあることに気付きました。宇宙船の中央の柱で作り出されたこのゼロ点エネルギーは、コンデンサー配列全体に格納されて動力源として使われています。これだけ莫大なエネルギーが生成されていれば、時空間のワープも作り出されているのでは。おそらく1994年3月だったと思いますが、ミゲル・アルクビエレという科学者は宇宙空間用のワープエンジンについて論文を発表しました。計量工学による宇宙用エンジンでした。

訳注 : 計量工学 = Metric Engineering というのはネット上にも見つからない言葉です。企業名としてはありますが、この言葉自体の説明はありません。なので、いまの主流科学技術ではまだ知られていないエンジニアリング技術分野だということにしておきます。下のほうに少し説明がありますが、宇宙船の周りにその宇宙船専有の時空を作り出す技術ということらしい。



彼の説によると、電磁場や静電界を制御することで、宇宙船の前方にブラックホールやシンギュラリティのような時空の圧縮を作り出せるとのことでした。宇宙船の後方には逆に時空の膨張が作り出されます。ハロルド・パットホフはこれをある種の分極プロセスといって説明しています。彼もこのことについて広範囲の発表をしています。


この分極プロセスを使うことで、サーフィンのように前方に波のボトム、後方に波のトップを置くことで、波面を滑り落ちるように時空をワープできるようになります。

それが前方への進路を作り出してくれます。この概念全体のすごいところはその原理です。このような局部時空を動的に生成する技術を計量工学とも呼びます。この宇宙船周囲の時空バブルは宇宙船内部のシステムによって作り出され、支配されます。でも、宇宙船が時空の中を移動すると、宇宙船も、中の乗員も、この時空バブルも、一体となって時空の一部となって均一に動くのです。

この局部時空は移動時に回りの時空に影響を与えながら、それからも影響を受けます。つまり、後方には膨張した時空、前方には圧縮した時空ができるのです。 でも局部時空全体は一様に動いているので、中の宇宙船も人間も全く重力を受けません。

訳注 : 前方に圧縮した時空、後方に膨張した時空は、飛行機が前方の空気を押しのけて圧縮し、後方に空間が出来て空気が膨張する感じを思い浮かべば分かりやすいかと思います。

従って、空中で物体が時速9000マイルで動きながら、そのままのすさまじい速度で直角に曲がるとしても、実際に見ていない人達は決して信じないでしょう。「そんなことが起きたら、中にいるパイロットは強い衝撃を受けてハンバーガーのように潰されるよ」と彼らはいうでしょう。

でも、もし質量が存在しなければ、慣性力も存在しないのです。計量工学で作られた時空の中では、宇宙船のすべては時空と一体化して均一の加速をしており、重力を一切受けないため、その中に慣性力はないのです。

たとえば、金魚の入っている丸い金魚鉢を超高速で回すと、水も金魚も一体となって回るため、金魚は何も感じません。金魚はその回転による重力を感じないのです。金魚は水がバシャバシャとハネる感じを時に気付くかもしれません。でも、もし金魚鉢を完全に水で満たして、水が動く空間を完全に無くせば、全体は一つとして回るでしょう。それが均一的な加速度です。

David: なかなか面白い内容ですね。まず、透明な石英に覆われた蓄電部品についてはご存じですか?見たことはありますか?

Corey : あります。多くの場合、人工石英が使われ、それに様々な物質を注いで染みこませます。強力な絶縁体はそうやって作られるのです。

David: 彼はかなり難しい1990年代の物理学に入り込んでいますね。私もよく知っています。のちにハロルド・パットホフによって研究を進められたミゲル・アルクビエレの推進理論です。パットホフもアルクビエレも、回りの時空は宇宙船と同時に移動するという考え方を主張しています。今の話は大方この部分ですが、あなたの知っている推進方式も同じですか?

Corey : その通りですよ。宇宙船が作り出した局部的な時空バブルは、バブル外部の慣性力やあらゆる力を隔離しているのです。だから、マッハ12の速度で直角の方向転換をしても、バブルの内部は一切その影響を受けません。

David: パットホフも間違いなくインサイダーの一人で、何かを公表しようとしているようですね。気になるのは、アルクビエレの発想は彼が自ら生み出したものでしょうか?彼のような科学者でも、すでに事実だと分かっていても、あえて理論化して主張しようとするものでしょうか。

Corey : 宇宙プログラムの中にいない人でも、このような独自の概念を主張する人は多いですよ。

David: そうなんですか。

Corey : 独創性を持つ優秀な人材はまだそこらへんにいます。支配層は人々を既存の物理学モデルに閉じ込めようとしていますが、それでも、そこから抜け出して、主流物理学が本来扱ってはならない独自理論を打ち出す人がいるのです。

David: さて、マーク・マキャンディッシュが実に面白い情報を伝えてくれました。まさか、1930年代後期にドイツ軍がスタートした秘密宇宙プログラムの技術情報がこれだけ聞けるとは。ご覧頂いているのは「コズミック・ディスクロージャー」でした。司会のデービッドウィルコックと、コーリー・グッド、そして特別ゲストのマーク・マキャンディッシュでした。ご視聴ありがとうございました。

訳注 : 専門的な内容が多く、しかも会話調で文章がまとまっていないため、理解や翻訳に非常に苦労しました。前半は一般向けですが、後半の光速技術についての説明は興味のある方にはたまらない内容だと思います。仕組みが理解できれば、そこらへんの物理学者に自慢できるかもしれませんね(^^)。超光速にはなんと、ゼロ点エネルギー(=スカラーエネルギー)が絡んでいるのですね。びっくりです。つい先週のNHKのコズミック・フロンティアでは、ダーク・エネルギーの再放送がありました。ダークエネルギーはつまりゼロ点エネルギーのことですが、番組の中に登場した科学者の説明によると、ダークは闇という意味ではなく、科学者の無知を揶揄した表現だそうです。ゼロ点エネルギーの存在の公認はまさにソフト開示の一部ですが、それを前提に考えると世界は変わりますね。



翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2017/05/CosmicDisclosure-720.html?m=1










★シェルダン・ナイドルニュース  2017年5月23日

2017年05月29日 | ☆シェルダン・ナイドル

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。


                  
シェルダン・ナイドルニュース 
2017年5月23日

     
Dratzo! 配達ゲームは次の段階へと突入しました。担当者たちはより選択肢があり、安全に資金を動かせるシステムへと移行しつつあります。この方法があれば、全ての主要な受取人はより早く‘潤う’と信じられています。以前にも申し上げた通り、この複雑な過程はより敏速に、より包括的な方法で完了させなければなりません。

全体の現実が素早く前進するとともに、この過程には新しいNESARA共和国の立ち上げが必要となってきます。この点において、遅延というのは全員にとっての懸念であるべきであるように思えます。この共和国が必要なのは、単にその方が闇の存在たち及び狂った株式会社アメリカをより早く隔離できるからです。新しい通貨の採用やその他の活動は、その後で計画した通りに進めれば良いのです。そうすれば、結果的に一連の段階全部が、望まれるように早く循環する事が出来ます。

この残虐な政府によって創られる苦悩を終わらせるのに、何でこんなに継続的に遅延があるのか?違法な株式会社アメリカはもう既に18カ月前に終了していたはずなのに、なぜか今まで存在する事が許されてきました。更に、何故現在の世界的な銀行システムはまだ有効なのか。ハーグの国際司法裁判所で警告を受けたはずであるにもかかわらず、何故連邦準備制度理事会は今まで通りの活動が許されているのか?これらは、多々ある疑問の一部です。

現時点で、私たちは中国の長老たちとその仲間が推し進めている変化が実を結ぶのを目撃している状態です。こういった動きがあるにも関わらず、地球は表向きには何も起きていないかの様に振る舞っています。こういった事の全てが間もなく変わると聞いています。私たちは、光が約束通りの道を継続できるよう、NESARA共和国が宣言できるよう、いくつかの事についてすぐにでも変わるよう依頼しています。ですから、喜びの中、新しいアメリカのNESAR光和国を合法的に宣言しましょう!!!


ナマステ!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!私たちはみなさんを祝福し、素晴らしいビジョンを保って下さった事に感謝いたします!そうやって共に世界通貨改革の準備、及びみなさん全員に広く通貨を配布をする為の術を支えているのです。地球の周辺では、神聖なタイミングで多くの事が起きています。膨大な量の通貨を配達するという過程は、いよいよ前進しています。現時点で、このプロセスは始まったばかりです。多くの驚くべきイベントがもうすぐ起きそうで、みなさんは真にビックリするような物事を目撃する寸前です!

神聖なスケジュールが無事予定通りに進んでいるのを天は確認しました、今この領域は、壮大な転換にかなり近づいています。これらの変化は、上記で述べたように長らくあなたに約束されてきた豊かさと自由と尊厳をもたらします。時には、予定されていたよりもゆっくりと進む必要もありました。でもそんな時、天は挽回に走ります。既に支払いを受けた者もいますし、その他の人々は自らの成功にとても近付いています。あなたに用意された壮大な栄光をお待ち頂くようお願いします!

私たちは、創造主からの素晴らしい贈り物に大変喜んでいます。この領域の転換を確実にするのに、かなりの苦労をしました。しかし、闇の秘密組織は、今はもうその運命を完全に受け入れています。この最後の瞬間が永遠に続くように思えるかもしれませんが、どうか宝がやって来る事にゆるぎない自信を持って、この聖なる状態で次に起きる事に備えてください。私たちマスターは、今にも驚くべき事が起きて闇を葬り去り、私たちの祖先がこの美しい飛球に最初にやって来た時のように、光がその栄光の地位を取り戻す事を期待しています。ハレルヤ!ハレルヤ!

本日はまたもやみなさんの領域で起きている事に関する手短な報告をさせて頂きました。ポジティブな勢力が前進しており、あなたの成功を保証しています。ですから、どうかやりきれなさを感じる瞬間を超えて、避けられない栄光を受け入れるべくご自分の準備を整えてください!どうか知ってください、無限で終わる事の無い天からの供給はあなたのものです!ひとつであれ!喜びの中にあれ!

Website: Planetary Activation Organization



訳:JUN
http://ameblo.jp/lightworkers/entry-12279015110.html








★評議会 : 動揺し、行き詰り、 漂流し

2017年05月26日 | ☆スピ系メッセージ その他

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



評議会 : 動揺し、行き詰り、 漂流し

April 21, 2017
ロン・ヘッド経由
Ron Head

今自分達が感じているやり方を描写するためにこの題名の中の言葉のひとつを選別することができた非常に沢山の人々が、今までこうしたメッセージに注意を向けてきました。既に皆さんに馴染み深いエネルギーになっているものに関するひとつの理解を皆さんにもたらして、皆さんをそこに戻すために、今度はわたし達が、こうした言葉のそれぞれに対処することにしましょう。

まず、大地に根差し、歓びに溢れた、感謝のエネルギーを身近に感じるものにする皆さん自身に、大幅な信頼を寄せてください。それがまさしく、皆さんが生きる世界を造り替えているものです。

わたし達は皆さんが既にこれを考えていたことを認識していますが、動揺させるその言葉は皆さんの感覚を最も良く描写すると感じる人々に対して、わたし達はまず、わたし達は皆さんの世界は最初に崩壊する必要があると皆さんに何度も話をした、と伝えます。

皆さんが準備はできていると感じたことを、わたし達は認識しています。しかし、熱いスープを見ることとそのスープの中に自分の手を入れることは、極めて異なる経験です。それにもかかわらず、皆さんがこの新しくしかし一時的な現実性に慣れる間は、変化が本当に必要になるまで何も変わらないことを理解することは、役に立つことになるでしょう。

必ず、皆さんが今まで夢見てきた愛に溢れて温情があり持続できる新しい世界を理解して、いつでもそれに参加できる状態でいてください。色艶やかな古いすべての果物陳列用台車を蹴り倒す人々は愛嬌があるとは言えないかもしれませんが、しかしその人々は、長い目で見れば確かに価値ある奉仕を提供します。それはその結果行われることであり、それが今後最も重要視されることになるでしょう。

さてわたし達は、以前に何度か行き詰っているという感覚に対処してきました。しかしこれからわたし達は、今までわたし達が話してきたことをもう少し詳しく説明することにしましょう。何よりもまず、皆さんは行き詰っていません。皆さんがこれを認識することが重要になります。行き詰っているという感覚は、単なるひとつの感覚です。それは、皆さんが皆さんの周りで確認するものに納得できない状態によって引き起こされます。その期待が、本当の問題です。

皆さんは、物事を特定のやり方で見ることを期待しています。それはそうではありません。さて、わたし達は、皆さんを誤って見るようにさせようとしている訳ではありません。しかしどうか、わたし達が皆さんにある物事を指摘することを許してください。

皆さんの期待は、皆さんの精神が意のままに手にする手段から、皆さんの創意によって創り出されるように形成されます。そしてそういったものは、大抵は、皆さんの現在の状態において、皆さんが記憶するひとつの歴史か、皆さんが教えられてきた歴史のどちらかに由来するものです。それは素晴らしく見えるかもしれませんが、しかしそれはまだ歴史のままです。

皆さんは、皆さんが今まで確認したことがないひとつの世界、誰一人それについて皆さんに教えることができないひとつの世界を探し求め、そしてそれを約束されてきました。そこに辿り着くことがどのように見えるかを皆さんが認識していないことは、皆さんを驚かせるでしょうか?それが皆さんの外部の世界だけではなく、さらには皆さんの内部の世界にとっても当て嵌まることです。

実際に行き詰っていることに関しては、宇宙の中の何も行き詰っていません。それは不可能な事態です。エネルギーは、決して静止しません。陽子、電子、原子、等々です。減速するこということはとてもあり得ず、行き詰ることはなおさらです。宇宙の中で一定なことは、変化です。そのため皆さんはとても行き詰ることはなく、おそらく皆さんは少し待ちきれなくなっています。

皆さんが忍耐強くなることは、簡単なことです。皆さんの未来は、わたし達が既に達成されたものとして確認するひとつの蓋然性です。わたし達が可能性という言葉を用いなかったことに、どうか気付いてください。

もしも皆さんがその効果は原因の避けられない側面であることを理解できるなら、その結果皆さんは、皆さんが吐く息、皆さんの考え、皆さんの祈り、そして愛に溢れた思いやりのある行動のそれぞれの度に皆さんが避けられないことを願う新しい世界を皆さんが造っていることを、認識するようになるでしょう。今後それが皆さんの感覚を強くすることになるでしょう。今後皆さんは、行き詰っていると感じることはないでしょう。

さて、 漂流しているという感覚は、ひとつの異なる事例です。実際に一部の皆さんは、皆さんの人生の中で方向性を変えています。もしも皆さんが何処かで一隻の船に乗っていたとすれば、それがどのように感じるかを、思い描いてください。

その波と潮流はすべてそこにありましたが、しかし皆さんは、皆さんの方向性を認識し、そこから揺れ動いてはいませんでした。その時、皆さんは突然新しい目的地、新しい方角を与えられました。波と潮流が皆さんを翻弄する短い時期があるかもしれません。しかし一度皆さんが新しい勢いを確立してしまえば、皆さんはこれ以上 漂流していると感じることはありません。

皆さんは、その新しい目的地がそうなる可能性があるものに疑問を持つかもしれません。しかし、皆さんが認識するものからそれを組み立てようとしないでください。今後これがひとつの新しい世界になることを、忘れないでください。皆さんの指導霊達や教師達がそれをできる時に、皆さんにそれを明らかにするようにしてください。

実際に皆さんは、以前には存在しなかった物事を創り出しているのかもしれません。皆さんの許可を与え、感謝と容認でそれぞれの瞬間を生きてください。その道具箱の中の最良の道具になってください。創造主は、役立たない物事に溢れたひとつの道具箱など創り出しませんでした。そして、金槌は、金槌が必要としない場所にはありません。

皆さんは今日、何を学ぶことができますか?皆さんは今日、どれ程上達することができますか?皆さんは今日、誰を助けることができますか?そういった目的を考慮すれば、今後皆さんは決して 漂流することはないでしょう。そして皆さんの新しい目的地が、皆さんが手にしていると認識しなかったひとつの願い、あるいは皆さんを喜ばせる数々の能力として、それ自体を明らかにすることになるでしょう。

皆さんは既に皆さんの世界が認識している最も大いなる瞬間の中で生きていることを、認識してください。そしてそれ以上に、このための理由は、それは人類が人類自身の内部で今まで起こしてきた最も大いなる変化を反映していることを、認識してください。

There are two published books available on Amazon that contain the collected messages received by Ron Head (that’s me). The first is The Wisdom of Michael, available HERE, and the second is It Rings True, available HERE. A third book is being compiled now.

Copyright ©︎ Ronald Head. All Rights Reserved. You may copy and redistribute this material so long as you do not alter it in any way, the content remains complete, and you include this copyright notice link:http://ronahead.com/

http://ronahead.com/2017/04/21/council-shaken-stuck-adrift/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2017-05-26



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。





★サナンダ : 2017年5月18日

2017年05月25日 | ☆サナンダ

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。


サナンダ : 2017年5月18日

May 20th, 2017
アン・ダールバーグ経由
Channel: Ann Dahlberg

わたしはサナンダ。そしてわたしは今日、皆さんが皆さん自身を大切にして、皆さんの内面の光を探し求めることを皆さんに気づかせるために、これを記述しています。

皆さんは今というこの時期に、できる限りこれを行うべきです。今は重要な時期であり、できるだけ数多くの人々が目を覚ますことが重要になります。既に目覚めている人々は、できるだけ頻繁に、望ましくは何時でも、自分達のこころの中に居ることが必要になります。何故なら、皆さんはそこで皆さんの疑問に対する答えを見つけ出すことができるからです。

皆さんはそこで、皆さんが前進するために認識する必要があるあらゆる物事を見付け出すことができます。地球の子供達は、人類の大部分が依然として眠っている時に、自分達の地球と一緒にその光に向けた上昇の途中にいます。それは強力な目覚めになり、そして既に新しい日常が始まっています。

わたしは、地平線上に現れる美しい一日を確認することができます。わたしの大切な仲間達、皆さんの仕事を引き受けてください。そして、その豊かさが地上から溢れ出るようにしてください。人々の眼の中の涙が乾くようにして、人々の希望と自由を取り戻してください-ひとつの希望と人類の高潔な側面への信念であり、実際にわたし達はひとつであるという事実の理解です。

親愛なる地上の子供達、今は皆さんの才能と愛を共有するための絶頂期です。待っている時期は終わり、地球の再構築は既に始まっています。水、風、そして大地は、良き人生の最も重要な構成要素であり、優先事項です。

わたしの仲間達、わたしは皆さんがこれを理解していると考えます。そしてわたしは、今まで利用されてきたものよりもさらに良くさらに清浄な科学技術を用いたわたし達の大切な母なる地球の回復を期待しています。

現在、地球を援助し、地球に追随できることは、ひとつの名誉です。それは大いなる名誉であり、皆さんは皆さんのそれをこころの奥深くで持ち運ぶべきです。現在、母なる地球の側にいる状態のすべてが与えられている訳ではありません。時の中のこの時点は歴史の中でこれほど重要であるため、母なる地球に降下して支援するように、数多くの人々が選ばれています。

その通り、わたし達は、誰もが何らかのやり方で選ばれる、と話すことができます。皆さんのこころは、皆さんが必要とするか探し求めるすべての答えを皆さんに与える準備が整っています。そのため、皆さんの日常を楽しみ、今という瞬間の中、皆さんのこころの中にいてください。

今、進行しているその高潮と併せてできる限り数多くの人々が追随することができるように、お互いの交わりが重要になります。それは大いなる高潮であり、依然として眠りに就いている集団を目覚めさせることができるようになるために重要なものです。

今は、目覚める時です。地上で高潮が始まる時、既に新しい次元が始まっています。そして、これ以上遅れる訳には行きません。わたし達は今ここにいて、そして愛を込めてわたし達の再統合を待ちます。

親愛なる地球の人々、再び出会うための皆さんとの再統合です。そこでは、わたし達はひとつであり、わたし達は今までいつも皆さんと一緒にいて、わたし達にできる限りそしてできた通りに皆さんを援助しようと試みてきたことを、すべての皆さんが理解することになるでしょう。

地上の自由意志は聖なるものであり、充分に理解するのは難しいものですが、しかし今皆さんは、最終的にここにいて、そしてひとつの再統合が待ち構えています。地上の良き人々、その通り、わたし達は皆さんと歓喜を共有し、そして今皆さんを充分に支え、今皆さんが向かう何処であろうと皆さんに従います。何故なら、今皆さんが選択するどの道筋でも、皆さんはその光に向けて歩むからです。

それは、見守るべき素晴らしい充分な景色であり、それはまるで、今皆さんはどれほど愛されて期待されているかを今後皆さんが理解できるようにわたしのこころが翼を生やして、ありとあらゆる皆さんの所に飛んで行くように感じます。わたしの愛は今までいつも皆さんと一緒であり、そして今までいつも、皆さんの能力とわたし達の大切な母なる地球に対する皆さんの愛の価値を信じてきました。

わたしの大切な子供達、今安らぎの中を進んでください。今わたし達は皆さんに囲まれて歩み、そして皆さんがすることを望むあらゆる物事で皆さんを援助します。

今は再統合の時です。わたしの大切な仲間達、皆さんが認識するように、わたしは、またすぐに、と話すことによって、皆さんから離れます。わたしはこれほど皆さんを愛しています。

サナンダ
Sananda

Translator from Swedish to English: Per Staffan
Source: www.sananda.website

The messages posted on www.sananda.website can freely be posted by other Lightworkers with the proper recognition of the channel and the translator as well as the website source.

http://sananda.website/sananda-via-ann-dahlberg-may-18th-2017/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2017-05-25



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。







★5月21日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

2017年05月25日 | ☆ブロッサム・グッドチャイルド

FEDERATION OF LIGHT より転載させて頂きます。



5月21日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

ブロッサム:  どこか、他の世の愛しい存在のみなさん!またやってきましたね。実はちょっと困った事がありまして、助けて頂ければと思うのですが。ある男性読者の方が、地球は平らなのか、ドーム内にあるのかについての真実等々をどうしても聞きたいと切望しています。それが、真実であるかどうかは別として…私はそれに関しての真実をお答えする‘立場’に無いと伝えました!私の安全や神聖な計画のタイミングやその他の様々な理由がありますが、私はこの件に言及する事はできないと言ったら、このような返事が返ってきました:

“何年間もあなたのブログを読んできましたが、この堂々巡りを抜け出したくて叫びたい程いらいらしています。より高度な存在の声を聞く‘耳’があるのなら、もっと具体的な事を聞き出せよと。これではまるで、歴史上最大の図書館にいるにも関わらず、何時間も棚の形や敷かれた絨毯を眺めているのと同じです。”

まあ、図書館のくだりに関しては確かにそうだし、何か考えさせられました。でも、何でもかんでも質問するのは正しくないと感じるのですよ。みなさんであれば私の気持ちが分かると思うのですが。まあ、ごちゃごちゃ言わずにみなさんにバトンタッチします。


光の銀河連合:  ようこそ、親愛なるブロッサム及びこの旅を共に歩んでいるみなさん。まず、‘高度な存在’とコミュニケーションした事のない方たちにお伝えします・・・もちろんみなさんコミュニケーションできますが・・・こういったやり取りには双方が合意している決まり事があります。ブロッサムが言った通り、まだお話しするべきではない話題というのは実に‘たくさん’あります。特定の話題を‘避ける’のは、私たちがその事に言及するのは不適切であると・・・感じる・・・からです。前にもお伝えしたように、これから多くの真実が明るみに出ます。全人類をあっと驚かせるような真実の数々です。とはいえ、それらを「今」私たちから明らかにする事はできないという事です。

ブロッサム:  今でなければ、後で教えてくれるの?

光の銀河連合:  そうとは限りません。何故なら、適切な時にあなたはそういった事を目撃するからです・・・まさに直接目撃する事になるのです。そうなってから、その事についてどう思うかなどをみなさんにアドバイスする事はできます。とはいえ、繰り返しになりますが・・・私たちがこうしているのは、みなさんが愛である自らの真実や知識と統合するのを手助けする為で、混乱や恐怖を与える為ではありません。今回意見をして下さった男性に関して…彼は自ら選んだ道を歩んでおられます、その他全てのみなさんと同じように。とはいえ、彼が求めている真実が、他の人の求めている真実と同じであるとは限りません。

ブロッサム:  でも、前にみなさんと真実がどうとかそういった話をした時に、地球は丸いのか平らなのか。その時みなさんは、それは自分の望むようにどうにでもなるといいましたよね。

光の銀河連合:  それは正しいです。まさにその通りです。たった一つここでの問題は、地球のみなさんがひとつの場所、ひとつの状況に「決定」されていると‘思い込んでいる’という点です。地球にいる事で‘理解が欠如’してしまうのは分かります。ひとつの状況以外にも色々あるという考え方自体がみなさんの頭を混乱させてしまうようです。

ブロッサム:  それは、前にもみなさんが言ったように、わたしたちはパラレル現実間や次元間をジャンプできるといったような意味合いですか?

光の銀河連合:  その通りです。そして、それぞれのパラレル現実/宇宙/次元内には・・・いつも同じ場所にいると‘思わせる’ような共通点があります。

ブロッサム:  これを理解できるように手助けしてくれますか?それは何に例えられますか?どうしても掴みきれないのですが。

光の銀河連合:  それは何故なら、あなたは人間の形をしてその真っ只中にいるからです。でも、その中にいながらあなたが人間の形を抜け出して、純粋なエネルギーになり、望めば‘その機会の為に’純粋なエネルギーの形態を‘変身させて’全く違う何かに変わる事もできます・・・それは自在で・・・必要な間だけ・・・必要な時だけ・・・違った状況に「在る」事ができます。

もっと混乱してしまいそうな事を言うと・・・こういった事全ては、あなたの人間の身体が不在の状態でもできるし、あなたが居なかった事も自分では分かりません・・・何故なら時間など無いから・・・実際は。


ブロッサム:  わお!なんでも全ては可能であるという事が理解できた気がする、だから地球もどんな形にもなり得るのね。

光の銀河連合:  そうなのです。恐れながら言わせて頂くと、あなたも読者のみなさんも意識に制限がかかっているので・・・かなり小さめの枠内にのみに考えが制限されている生き方を選択されている関係で、たくさんの混乱が生まれています。

ブロッサム:  でも、それは私たちが決めた事では無いですよね。制限、洗脳、法律、歴史等々によって私たちはこのような考え方になってしまいました。多くの方が何度も転生する中、この地球が全てだと思いながら生きて死んでいっています!そして、死んだら後は天任せ、もしくは人によっては地獄を信じる方も居るのでそっちに行くのかも・・・それだけです!私に関して言えば、少なくとも今世で少しは視野を広げる事ができた事に感謝していますよ。

光の銀河連合:  お~!あなたに‘全て’を説明する事ができたらどんなに良いか。でも、‘全て’話せば地球に住んでいる間のみなさんの理解を遥かに超えてしまいますね。

ブロッサム:  どこをどう説明すれば良いのか、というみなさんの葛藤を感じます。まあ、せいぜい頑張ってください!私たちの多くがもっと知りたいと望みつつ、ちょっとした事でいつも混乱してしまいます!

光の銀河連合:  天国に行って幸せに暮らす事を‘これが全て’と信じる人にとっては・・・それが現実となります。その先の全てを探求しようと思う時が来るまでは。また混乱させてしまうかもしれませんが、そう思うのはその人の一部の要素に過ぎません。人とは、多面的にカットされたダイアモンドのように、同時に何千ものアドベンチャーに繰り出しているからです。

ブロッサム:  では、地球が平らかどうかの話に戻していいですか?地球の現実の中のひとつには、みんなが壮大なドーム内に住んでいるという現実もあるという事?

光の銀河連合:  もちろんそういう地球もあります!そうでなければなりません、何故なら全てが無くてはならないからです!全ての可能性が在り得るのです!‘その世界’を選択する人は・・・その信念を選ぶ人は・・・それがその人の真実となります。宇宙とは永遠に続くもので・・・他の銀河にも届くと信じる人は・・・それも真実です。

ブロッサム:  はい、でも何で同じ世界に住んでいるのに、それぞれの真実が違うなんて事があるの?あ、みなさんの答えが聞こえた・・・良くぞ聞いてくれたですね!

光の銀河連合:  はい、何故なら全ては幻想だから。実際には何もありません。だからこそ、人は望みどおりにその世界を‘創りあげる’事ができるのです。

ブロッサム:  創らない事もできる!

光の銀河連合:  地球に住むみなさんは、その中に囚われの身になっていると信じていますね。“そうではないのです。” あなたのスピリットは自由です。あなたの魂も自由です。違うと思えるのはあなたが・・・“自由ではない”と・・・そう信じ込んでいるからに過ぎません!

ブロッサム:  でもね、実際時々囚われていると感じるのですよ・・・社会的な決まりとかルールとかに。それが地球でのあり方ってものです。

光の銀河連合:  敬意を込めて言わせて頂ければブロッサム、それはあなたが意識として‘創りあげた’あり方ですよ。

ブロッサム:  では、私たちは集合意識として、この現実を‘構築’したという事か・・・個人的にそこから抜け出す事はできないの?

光の銀河連合:  今まさに、あなたはそれをしているのです!その為に地球に来たのです!あなたは経験として・・・自ら創りあげたしがらみから自分を解放させようとしています。みなさんひとりひとりが考え方を変えていくにつれ…‘こうであるべき’という条件付けが崩れていき、新しい形へと変わっています。そして“今回のみなさん”は…真新しい経験をお望みですね。

ブロッサム:  でも、私たちは以前にも愛の光の経験をしているのではないですか?

光の銀河連合:  似たような経験はしています。みなさんは多くの人生を様々な考え方を持ちながら生きてきましたし、その中で愛の光もたくさん経験しています…例えば:レムリアやアトランティスやその他の時代です。そして、みなさんは集合意識としてどこに、どうして落とし穴があるかを学びました。だからこそ、今回は非常に注意深く…同じ間違いが起こらないように気を付けています。何故なら、過去の経験においては大規模な破壊に繋がり、‘進化’とは違う道に逸れてしまったからです。

とはいえ、気が付いて頂きたいのは、それもどうでもよいという事です。その時はただの違った経験であり、人は何度だって挑戦し続ける事の出来る程、有り余る時間があるのですから。

そう言ったものの…今回に限っては…話が違います。集合意識はある折り返し地点に到達し、この新しい地球のスタイルはこのまま継続する事となったからです。一度、ベースとなる基礎が出来上がったら、次はその上に積み重ねられる事となり、崩してまたやり直しの方式ではなくなったのです。


ブロッサム:  そうなったという保証はどこにあるの?

光の銀河連合:  それは厳密には言えません。でも、ひとつ言えるのはそれが‘定め(ordained)’られたという事です。

ブロッサム:  ordainedという言葉をGoogleで調べたら‘正式に定められた’とありますが…誰が定めたの?

光の銀河連合:  全体の集合意識がです。

ブロッサム:  そして、今地球にいる私たちはその新しい地球とやらのベースとなる基礎を設置しているの?

光の銀河連合:  そうです、一呼吸ごとに。

ブロッサム:  でも、それは新しい地球に‘住みたい’という人の為だけよね?同じ地球の違った次元に住みたいという人もいるかもしれないし、そうでしょう?次元というのは同じ地球の、違った側面という見方で良いの?

光の銀河連合:  そういう事もあります。何というか、全てには次元があります…一つの経験にもたくさんの次元があります。

ブロッサム:  では、ズバリ次元って何なの?

光の銀河連合:  手助けの場です。

ブロッサム:  (笑)。なんだ、また小難しい事を言って混乱させられるのかと思いきや、そうでは無かった!ズバリそのままの答えでした。正直言って、みなさんの言う事はズバリそのままの事が少ないですからね。

光の銀河連合:  それにも理由があるのですよ。中には、私たちの事を‘適当な事を言うだけ’でいつもズバリの答えを言わないとお思いの方がいらっしゃるようですから。

ブロッサム:  はい、そう思っている方はたくさんいらっしゃいます。私だって、時々そう思うし。とはいえ、何かしらの理由がある事は受け入れています。ところで、その理由とは何ですか?

光の銀河連合:  以前にも言いましたが、物事には今明かさない方が良い事もあるのです。私たちからお伝えするのではなく…みなさん自身が実際目撃した上で知るべき事とか…そしてその他にも、単に私たちが介入するのが適切でない事もあります。

先ほどの読者の男性の言っていた図書館というのは、普通の図書館と同じように人ぞれぞれ探求するべき様々なカテゴリーがあると言え、中にはフィクション作品の欄、歴史、地理、教育関係のなど様々です!私たちは、みなさんに図書館に入ったら‘愛’関係の資料に集中してくださいとお願いしました。そしてみなさんは、そうしてくださいました!そうして下さった対して、私たちは永遠にみなさんに感謝したいと考えています。


ブロッサム:  わお、今の最後の一言で涙が溢れてきました。それは、私たちがうまくやっているとみなさんから評価されているという意味かな!今日のおしゃべりありがとうございます。容易さと愛の恵みが流れていました…愛しています。

光の銀河連合:  あなたである愛で居続けてくださいね。いつか…全ての混乱の…意味が分かります。このアドベンチャーに選ばれたお一人お一人に愛と感謝を送ります。


Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .


訳:JUN
http://folinjapan.blogspot.jp/2017/05/521.html?m=1









★スーパーニュームーン(5月25、26、27日)のエネルギー 2017年05月25日

2017年05月25日 | ☆スピ系メッセージ その他

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」より転載させて頂きます。


スーパーニュームーン(5月25、26、27日)のエネルギー
2017年05月25日


明日金曜日は新月です。‘スーパームーン’というのは満月だけにかぎりません。

2009年にも新月が地球に最接近する‘スーパーニュームーン’が起きました。今回はそれ以来の現象です。

新月は目には見えないのですが、強い影響力があります。今日、明日、明後日とその影響で感情に流されないようにしましょう。

あなたの感情体はとても敏感になりやすいです。

新しい目標設定に意識を向けて、強烈な新月のエネルギーを取り入れてください。大きなことを決断するにも最適なタイミングです!



連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
愛知 ソニア : http://sonia.thd-web.jp/e23900.html



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人









★大天使ミカエル : 2017年5月15日

2017年05月24日 | ☆大天使ミカエル

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。


大天使ミカエル : 2017年5月15日

親愛なる皆さん、
Dear Ones,

皆さんのために5月の奇跡的なエネルギーが続きます。既に祝祭は始まっています。皆さんは、皆さんが創り出す皆さんの考えを通した創造者の存在達です。

5月は母の月です。そして母のエネルギーは、宇宙のありとあらゆる子供に流れます。母の愛を吸い込んで受け入れて、そして愛の中で皆さんに降り注ぎ皆さんを取り囲む、その母の抱擁の温もりを感じてください。神聖なる母、永遠の母、母なる地球の愛を取り込んで、それを皆さんという存在に吸い込んでください。この愛は肌身に明らかであり、皆さんの美しい惑星上のすべての生命を取り囲みます。

また5月は数々の奇跡の月であり、わたし達はもう一度、皆さんが皆さんの望むものを生み出すためにその創造的な能力を用いることを、求めます。皆さんの意図を、皆さんが皆さんやすべての人類のために創り出したいものに向けてください。皆さんが望むどのような物事でも顕在化するように、皆さんの注意が姿形の世界に流れ出すことを許してください。顕在化は、皆さんの命令を待ち構えます!

神聖なる安らぎと神聖なる豊かさは、皆さんの考えとそれに向けた配慮を通して創り出されます。この日以降人類が生きる唯一の方法になっているこうした“資質”の可能性を、感じ取ってください。一日中その印象を維持してください。

皆さんの望みが、わたし達の指令です。

さらに高い数々の啓発された真実の領域の中にいるわたし達は、皆さんや皆さんの望みと協調します。この“さらに高い領域”、さらに高い安らぎ、愛、そして豊かさがある現実性に関する皆さんの展望が、皆さんの焦点、皆さんが向ける配慮のすべてになることを、許してください。

今後皆さんの考えと皆さんの行動が、すべての存在達にこうした地上の安らぎの奇跡と豊かさをもたらすことになるでしょう。

親愛なる皆さん、皆さんはその力強い状態です。

皆さんのありのままの姿を思い出す時です。

数々の大いなる変化が新たな毎日を解き明かし続けます。そして親愛なる創造者の存在達、皆さんはいつものように、こうした変化と協調し、それが変化をもたらしています。

こうした日々は、そのために皆さんが踏み出したものです。惑星の至る所で、特に皆さん自身の意識の中で激発している共時性に、皆さんが気付いていてくれさえすれば。要望通りの天界からの兆候です。皆さんは今、故郷に回帰しています。

今展開しているすべては、今後皆さんの歴史を永遠に変えることになるでしょう。

さらに数多くの真実が展開するにつれて、今後それは急激に展開することにため、まさに目覚めている人々と手をつないでください。何故なら、今まで語られてきたすべてがただの嘘であることをその人々が理解し始める時には、今後人々は皆さんの強さと回復力が必要になるからです。

ずっと以前に目覚めた皆さんにとって、皆さんは、時間をかけてそうしたものを統合することを許してくれた、情報を処理する時間を持ちました。従って皆さんは、非常に深いまどろみから目覚めて驚いている人々と、穏やかに歩むことを求められます。

その人々の手を握り、その人々の涙を拭い、既に皆さんが獲得している知識を共有してください。しかし何よりも、その人々を待ち受ける魔法の時期について、その人々に伝えてください。こうした時期は、皆さんが経験することを選択した時期です。

その人々の最初の怒りと激怒は、今後皆さんの場合よりも簡単に消え去ることになるでしょう。何故なら、その人々は皆さんからの答えを探し求めるからであり、そして今後その人々もまた、皆さんが話すことは真実であると感じるようになるからです。感じる能力は、既にチャクラを律するエネルギーを増大させています。そして既にこれほど沢山の物事が消え去っていて、今後その真実が身体の中でより簡単に共鳴することを許すことになるでしょう。皆さんすべてのためにその覆いが消えるにつれて、皆さんのまさに認識し感じる能力が増大することになるでしょう。

惑星上のありとあらゆる存在のために既にこれほど沢山の物事が変わっていて、今後も変わることになるでしょう。この新しい地球の証拠は、もはや否定されることはありません。

人類すべてのために、魔法の時期が前方にあります。神聖なる安らぎ、繁栄、平等、今まで皆さんが探し求め、祈ってきたすべてが今、ひとりひとりの皆さんの前で明らかになっています。

親愛なる皆さん、かつては皆さんが夢見ることができるだけだったやり方で皆さんの前で展開するすべてに皆さんが注目する時、既にその祝祭は始まっています。

いつものように、わたし達は祝祭の中で皆さんの隣に立ちます。

魔法と数々の奇跡、新たな毎日の新たな秩序。

そしてその通りに。
And so it is.

わたしは大天使ミカエル。
I AM ARCHANGEL MICHAEL.

Channel: Leslie-Anne Menzies

http://leslieannemenzies.blogspot.ch
http://sananda.website/archangel-michael-via-leslie-anne-menzies-may-15th-2017/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2017-05-24



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。