~新しい扉の向こうへ~

スピリチュアルな世界と地球文明の真実を学びたい。目に見えるものだけが全てではないのだから。

★愛のフォースを発見する 2016年3月31日 ボブフィックス

2016年03月31日 | ☆スピ系メッセージ その他

ボブ・フィックス(フルフィルメント瞑想)ブログ・空 より転載させて頂きます。



愛のフォースを発見する

私たちはみんな、万物全てを通ってフォース(力)が動いていることを知っています。でも、わずかな人たちしかそれを見ることができません。私たちは木々や川の中にフォースを見つけようとします。ですが、私たちは一体何を探しているのでしょうか?

ハートがその無限の本質へと開いてくると、私たちはフォースが私たちの中を通って動いていることを発見します。それは私たちの意識や肉体の中を、愛と光の波として動くのです。問題が生じて私たちが深刻になると、私たちを通って動いている生命のフォースに気がつくことを忘れてしまいます。

私たちは問題に気をとられてしまい、私たちの内側には人生の状況を変化させたり、何か楽しいことをするための愛や直感を一新することができる、パワフルなフォースがあることを忘れてしまうのです。私たちは、この生命のフォースと、私たちが行うこと全てに幸せをもたらしてくれる愛のフォースに対して常に意識的でいることを練習しなければなりません。私たちはみんな、意識をそらされています。それはとても普通なことです。

でも、もし私たちが愛を見いだして、私たち自身をより愛に満ちるように勇気付けていくと、私たちの人生は日々好転していき、やがて私たちの人生は愛そのものへとなっていきます。これは、私たちが自分に対して送ることができるギフトなのです。これは、ハートを開いて、どんな時でも、私たちが経験する様々な障害よりも愛を経験することを学ぶことによってのみ可能となるのです。

より多くの愛が私たちを通って動くのを感じ、私たちの意識と身体を通ってフォースが波として動いていることに気がつくと、同じフォースが私たちの周りのすべてのものの中でも活動していることに気がつき始めます。愛とは、ユニバースのすべてのものの中を波として動いている意識の大海なのです。

このフォースを見つけるには、物事の表面よりもさらに深いところを見なければなりません。木を見るときには、木の見た目よりもさらに深くを見てください。そして、木を通って動いている生命のフォースの波に気がついてください。そうすると、まるで海から波が起ち上がるように、地面から木が起ち上がるのを見ることができるでしょう。

愛が、ユニバースに偏在するこのフォースから木を創造したのです。愛はまた、ユニバースのこの同じフォースから私たちを創造しました。私たちの存在全体は、このユニバースの神聖な母からの愛の波にほかならないのです。海面の波のように、私たちは決して私たちの源である愛の大海から離れることができません。ユニバースの神聖な母は、いつも私たちの内側にいて私たちがより良い行いを行って、地上で人生を楽しめるように助けてくれています。

私たちがこのフォースから分離していると考えてしまう時というのは、私たちの気がそらされてしまい、私たちの源である荘厳な愛のフォースを見失っている時なのです。まずこの愛のフォースを私たち自身の中に見いだし、そして自然のすべての中に見いだすことによって、私たちはこのユニバースすべてが愛に他ならないのだと気づかせてくれます。そして、私たちは可能な限りあらゆる方法でこれを楽しむために生まれたのだということを気づかせてくれます。

あなた自身にこのギフトを与えてみてください。そして、毎日ハートを開く練習をしてください。そうすると、このフォースを感じることができるでしょう。そしてある日、このユニバースすべてがあなた自身であるワンネスであり、いかなる時もあなたの内側で生きている神聖な母であるということに気がつくことでしょう。



ボブ・フィックス(フルフィルメント瞑想)ブログ・空
http://ameblo.jp/speakingfromku/entry-12145202516.html


※行間を詰めさせて頂きました。管理人






★フルフォードレポート英語版 (3/29)

2016年03月30日 | ☆裏社会

嗚呼、悲しいではないか! より転載させて頂きます。



フルフォードレポート英語版(3/29) 

今、全ての人に見えるように暴露されたハザール悪魔崇拝者

惑星地球の戦いは、悪魔崇拝ハザールマフィアが拒否に逆らう形で暴露されて、人類の勝利の方向へ向かっている。ニューヨークタイムズがバール(悪魔の別名であり、下記リンクのイメージ)の神を祭る門がニューヨークとロンドンに建設されていると報道している。

http://image.shutterstock.com/z/stock-vector-baal-vintage-engraving-old-engraved-illustration-of-baal-the-phoenician-god-carrying-a-child-76243105.jpg

http://www.nytimes.com/2016/03/20/opinion/sunday/life-among-the-ruins.html?_r=0

その後、ヒラリークリントンがモロクへ鶏を犠牲にすることについて書いた漏洩したeメールも出てきた。(メールの返信で「屋根裏の箱からの古い兎の後ろ足を出して祈っています、私はモロクに裏庭で鶏を生贄として捧げるつもりです」と書いている)

https://wikileaks.org/clinton-emails/emailid/14333

悪魔の別名同名であるモロコは、古代バビロニアでは子供が犠牲に焼かれた神であった。イメージはしたのリンクから見れる。

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/9/98/Moloch_the_god.gif

次に、3月22日(322)の悪魔の犠牲の日に起こったベルギー空港のテロの背後にいるテロリストの一人と自分撮りしている独首相アンゲラ・メルケルの写真もある。

http://sputniknews.com/europe/20160326/1037012661/merkel-selfie-bomber.html

モサドのダミー会社ICTSは空港の警備を担当していた、そして攻撃はハザール人は殺さなかったと、国防総省情報源は強調している。ドイツがイェール大学に設立した秘密結社スカル&ボーンズのエンブレムの上に数字322があることは注目に値する。最近の意外な事実によれば、スカル&ボーンズは悪魔崇拝に身を捧げている。

この頂点にいるのが米大統領候補テッド・クルーズであり、TVで「ドナルド・トランプはねずみかもしれないが、私は彼と交尾する気はありません」と言っている。言い換えれば、彼はねずみと交尾していると言っていることになる。

これに続いて、日本の財務大臣麻生太郎は「1930年代の米国は今の日本のように、デフレに苦しんでいて、米国をその状況から抜け出させたのは第二次世界大戦であった」そして「我々はそのきっかけを探している」と彼は付け加えた。つまり、不正に選出された安倍政権は今その本当のファシストの顔をさらけ出したのを見ることができる。

http://www.zerohedge.com/news/2016-03-26/japans-finance-minister-accidentally-reveals-how-it-all-ends-war

ここであなたはパターンが見え始めていますか?これらの強力なリーダー達が狂気に走って行くのか、あるいは彼らが本当は何者であるかを暴露する総合的な運動の実行を完全にするのか。私の考えは後者であり、NSA(国家安全保障局)と機関ホワイトハットが彼らを打倒する手助けの為に、これらの人々を暴露している。

事実、ホワイトハットが動いている明確な兆候として、米トップの将軍ジョセフ・ダンフォードが先週グーグルの最高経営責任者エリック・シュミットを国防総省へ召喚したと、米軍情報機関の情報源は言う。この会談で、ダンフォードはシリコンバレーは国防総省の支配下にあると伝えた。

これを強調するかのように、インテル創業者であり、ハンガリー系ユダヤ人でシリコンバレーの長老政治家アンドリュー・グローブは、この会談が行われていた頃に未公開の原因で死亡した。グローブは全てのインテルコンピュータ・チップに、誰のコンピュータでも完全にアクセスを可能にする裏口をつけた責任があったと、オラクルの情報源は言っている。国防総省のシリコンバレー支配はハザールマフィアへの情報の流れをほとんど完全に劇的に遮断している。

この引継ぎはインターネットが突然、ハザール人黒幕の悪魔仲間のトップの暴露で埋め尽くされている理由かもしれない。

関連した動きとしては、FBIがアイフォン中に秘密手段を得る企てを、携帯電話の裏口経由によるプライバシーの侵害に対する大規模反対の所為で、撤退せざるを得なかったと国防総省情報源は言う。

国防総省のシリコンバレー支配はまた、米大統領選挙を電子的に不正をすることが非常に難しくなったはずである。ヒラリークリントンの最近の連続敗北は不正投票が止められた証拠かもしれない。

また、米大統領選挙ではドナルド・トランプがユダヤAIPACロビーに対する卑俗的な演説と思われるものによって多くの人々を失望させた。この演説で、いつも彼の気持ちを話しているトランプは、テレプロンプターからの事前に吟味した演説を読んだと、多くの米拠点の情報源は強調している。ユダヤロビーに対するトランプの叩頭は彼に対する暗殺を防ぐためと、またユダヤ人自身をハザールマフィアのマインドコントロールからの解放の助けが目的であったと、情報源は言う。

いずれにしても、その演説の直後に、トランプはインタビューで米は無料で他国の軍事的防御をやめるべきだと述べた。この大判振る舞いの最大の受益者はNATOとイスラエルである。

トルコを含むNATOに関するトランプのコメントはまた、米軍はトルコをロシアから守るためには戦わないという事実を強調することが目的であった。米軍の支援なしでは、たとえトルコが付いてもNATOはロシア軍に持ちこたえられないだろう。

トランプはまた、事実として日本における米軍の費用を支払っているのに、日本は防衛にただ乗りしていると間違って思っている。

他の主要な進展としては、ブラックウォーター(ブッシュのアメリカ治安部隊)創設者のエリック・プリンスは、資金洗浄、殺人、武器密売他を含む大規模犯罪リストによって彼に司法省が近づいてきたので、米国から逃げ出さざるを得なかった。プリンスは今、ハザールマフィアの本拠地トルコにいる。しかし、トルコ大統領レジョップ・エルドガンは偏執狂で孤立しており、権力の座に留まれないか、あるいはプリンスをこれ以上匿うことはできないだろう。プリンスは中国のアフリカにおける業務を保護するために彼のサービスを売り込もうとしたが、中国は単に、彼の作戦を知るために興味を示すふりをしただけだったと、中国政府情報源は言う。

中国と言えば、ロックフェラーの取立屋ヘンリーキッシンジャーは3月19日そこへ行ったが、No.4の将軍房峰輝に会うことが許されただけであった。キッシンジャーはほぼ間違いなく、インドネシアの金塊と状況を議論するためにそこに行ったと思われる。キシンジャーはこのニュースレターでも述べた8,000tの金塊取引を阻止しようとしていたのかもしれない。

インドネシアの大統領ジョコ・ウィドド(ジョコウィ)がハザール徒党の支援はやめるという硬い決心をしているので、金塊なしで彼は帰ったと言うのは良い推測であると、アジアのCIA情報源は言う。このジョコウィの決定はハザール人を激怒させて、彼らは首都ジャカルタで暴動を上演すべくプロの代理人による扇動者雇い始めたと、情報源は言う。

また先週、インドネシアの沿岸警備隊がインドネシア海域で中国の漁船を傍受する事件があった。その漁船は電子情報収集装置が一杯詰め込まれており、それをインドネシアが曳航している時、中国の沿岸警備隊の船がそれに突っ込み沈没させたと、情報源は言っている。インドネシアは、マラッカ海峡周辺に米軍を展開させて中国の支配に落ちないようにする為に金塊を提供することに決めたと、彼らは付け加えた。

中国政府情報筋は彼らとしては、その地域の米軍の駐留は平和と航行の自由が維持される限り、気にしないと言っている。彼らはまた、植民地主義が中国に近い島の歴史的支配の多くを奪われたこと、そして中国はその歴史的権利を主張したいと言っており、明らかに、まだ南シナ海では為すべき抜け目のない駆け引きが多く残っている。

一方南アメリカでは、ハザール暴徒が旧ナチ避難所であったブラジルの支配を握るために必死に戦っている。この目的の為に、彼らは実力主義提唱者のロジャー・アネリの飛行機を破壊した。アネリは世界最大の鉄鉱石会社のトップである。彼はまた、その地域のハザール暴徒の最大の敵の一人であったと、国防総省情報源は言う。これにもかかわらず、ブラジルはハザール人の政府に対する不安定化運動を成功させるつもりはないと、複数の情報源は認める。南アメリカではまた、米大統領バラク・オバマは南極の汚い戦争への米政府の関与に関するファイルを機密解除した。これらの暴露は、イエスズ会の教皇(フランシス)が軍事政権を率いるビデーラと仲良しだったので辞任する助けの一環として行われたと、CIA情報源は言う。

そこでここでは、ロシアの情報源が言っていることと教皇フランシスがある種の大声明を発表してすぐに、辞任しようとしていることをCIAが部分的に確認している。

我々はその声明が記念祭(世界の借金の帳消し)であり、資産の再配分と貧困を終わらせ環境破壊を止める大規模運動であることを期待している。

また、UFOと地球外生命についての情報を聞きたいと思う人々も多くいる。バチカンの上位に座っているP2ロッジの人々は彼らは数千年に渡り地球外生命と定期的に接触してきたと主張している。もしそうであれば、我々に彼らを見て、彼らについて聞きそしてできたら彼らと会談させて頂きたい。我々はまたここで、中国も白龍会を通じて地球外生命との接触は数千年を遡ると主張していることを明らかにします。また、おそらく彼らはその問題に関してさらなる世界公開を話し始めるであろう。



嗚呼、悲しいではないか!
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12144312559.html









★シリウスの大天使ヘルメス : 2016年3月22日

2016年03月30日 | ☆スピ系メッセージ その他

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



シリウスの大天使ヘルメス 2016年3月22日

23 March 2016 - 12:11am
シリウスの大天使ヘルメス経由
Channelled by : Sirian Archangel Hermes

仲間の光の存在達に挨拶を送ります!

わたしは今、皆さんの直線的な時間の空間の内部で強烈に流れている昼夜平分時のエネルギーと伴に半影月蝕が起ろうとする時に、皆さんのところに現れています。

わたしはまた、預言者達のためのメッセージを携えています。

今までわたしのメッセージに従ってきた人々は、こうした時期の間にひとつの窓が開き、わたしのメッセージがわたしの交信者を通して気付いている人々に伝えられることを許していることを認識するようになるでしょう。

わたしのメッセージを読むまたは聞くことができるすべての人々は、自分自身の意志だけでそれを行い、そして自分自信の並びと選択肢でそれに引き付けられます。

わたしのメッセージを見るまたは聞くことができない人々がそうできない理由は、単純にまだ自分自身の精神を広げることなく、接触し、同調し、把握する自分自身の内面の周波数に同調していないからです。

さらに良く把握されるべきこのひとつの寓話は、2つの方向性について考えることであり、それぞれが、水瓶座の象徴のように、ひとつの繰り返す波動を持ちます。

低い方の方向性は、高い方の方向性と接することも交差することもなく、したがって、両方が同じ象徴の内部に存在する一方で、それぞれが二元性の中に存在し、気付かないか、あるいはお互いの対極になっています。

それは、上のように下にも、のように、皆さんの世界では同じものです。

ほとんどの人に隠された別の領域がります。

何故なら、ほとんどの人々は、それを見て、感じ、理解し、そしてそういったひとつの物事が存在するかもしれないことを最終的に信じることができないからです。

プラトンの洞窟の寓喩は、考えるべき別の寓話です。

真実の預言者達は、数々の夢、メッセージ、そして予感を与えられて、これから現れるものを避けています。

預言者達にとって自分達の能力が本物であることは一層明確になっていますが、しかし数多くの人々にとって、預言者達はただ自分達に忠実なだけです。

明らかになり続けている自分自身の預言を観察して注視し始めるこうした時期の間、その重圧は、預言者達自身の霊魂や精神衛生のために高まり始めることがあります。

預言者達が既に予見している数々の出来事が預言者達の前に現れ、そして預言者達は自分達に預言が届けられてきたことを認識する一方で、その周りのほとんどあらゆる人々が、それを認識しません。

その預言者の人生は、預言者が自分自身の国を離れるまでひとりで孤独になります。

ひとりの真の預言者が認められ気付かれるのは、ただそこを離れた時だけです。

何故なら、預言者は自分自身の国家または祖国の内部では誰ひとり受け入れられないからです。

その預言者の人生は、困難なものになります!

何故なら預言者達の物質的な身体は地球上に宿り、それにもかかわらず預言者達の精神的な身体と光の身体は、その物質的な身体を超え、その前後に存在するからです。

預言者達がひとりの人間として生きなければならないその人生は、物質的な領域を超えて生きているその人生とは大幅に異なり、しばしばひとつの混沌とした狂気の二元性を引き起こします。

預言者達の仲間や友人達に預言を届けることは、預言者達をさらに深く孤立させます。

何故なら、まさに理解し始めることになるのは、また気付いている人々だけになるからです。

気付いている他の人々を見付け出すことは、その地域でひとつの謎のようなものになります。

今こうした言葉を読むまたは聞皆さんの中で、皆さんが認識する形而上的で超自然的な出来事を理解できる皆さんの友人達のすべては本当に遠く離れていることを、どれほどの皆さんが気付いているでしょうか?

そうした主題を一緒に話して真摯に受け止めることができる誰かを地域的に見付け出そうとしても、そういった人々はそこにいませんよね?

これは、それ相応のひとつの理由のためです。

何故なら、世界に降りるその光は、最初は最も暗く、ひとりで孤独な場所の中に降りるからです。

直線的な時間をかけて、それはその光をさらに鮮やかに輝かせ始めて、預言者達の周りの最も暗い場所の中で実際に続いていることを明らかにします。

数多くの勢力が、最も暗い場所の中で自分達の取引が暴かれることを望みません。

そしてこれが、社会的な対応の中で高まることがあるその重圧の別の側面であり、不和と認知的不協和に通じます。

それは現代の生き方、大衆の躾と条件付けによって、さらに不協和なものにされます。

かつて人類は、同族的な文明の内部のひとつの集団として機能した存在達の子孫でした。

しかしその一方で、時間の流れの中のある時点で、二元性の概念が導入され、闇の秘密結社の創設に通じました。

それ以降ずっと、人類は、統合せず、独立性や独創的な考えを評価するように条件付けられ、訓練されてきました。

混沌の時代がひとつの集団として機能する生命体達に現れる時、生命体達は単一の生活について心配することはなく、昆虫の王国や動物の王国、そして皆さんの世界の他のそういった生命体達のように、秩序を回復しようとして恐れずに途切れなく働きます。

しかしながら人類は、混沌とした数々の時代の中で、滅多に一体化せず、そしてさらに巨大な居留地の生き残りのためではなく、今後自分達自身の個人的な生き残りのために戦うことになるでしょう。

皆さんが毎日観察するほとんどの生命体は、ほとんどの人が今まで理解できたものよりも遥かに進んで知的であり、そしてここで再び水瓶座の寓話が確認されます。

二足歩行する人間のように見える存在達の子孫が存在し、皆さんの世界でひとつの集団として機能します。

彼らは闇の秘密結社であり、その樹の分枝です。

彼らは、軍事、金融、医療、宗教、産業、文化、皆さんの現代の主流といった皆さんの世界の中で必要とされる統制のあらゆる側面の中で、権力を維持します。

彼らが支配を保つことができる理由は、単純に彼らはひとつの集団として機能するからです。

彼らにとって、独立した考え、純粋な創造性は無く、彼らは模倣者達です。

彼らは、唯一皆さんの創造性や独創性からの摂食によって生き残ります。

彼らの最も巨大な怖れは混沌です。

何故なら、混沌とした状況の中で、彼らの権力は弱まり、そして彼らの支配を上回る数々の独創的な創造の機会が明らかになることがあるからです。

オルド・アブ・カオ、つまり混沌からの秩序は、彼らの信条です。

彼らは、数々の尺度が彼ら自身の好都合から傾こうとする時に混沌を開始し、直ぐに救済者の役割を演じて秩序を回復することによって、心的外傷、悲劇、戦争、そして混沌を通して、人々の信頼を取り戻そうとします。

従ってわたしは今皆さんに伝えますが、皆さんが混沌の只中にいる時、その手を伸ばして皆さんに支援を提示する者達を警戒してください。

何故なら、彼らが短い間皆さんのためを思うことがある一方で、彼らは長い目ではただ皆さんをより一層奴隷化する方法を模索していることを、皆さんは確信できるからです。

それが今この世界の信条であり、ここで生まれてここに現れる人々は、自分達は永遠に借金を抱えていて、この支配の実体が存在するための借りがある、と信じるように育てられます。

世界がさらに混沌を深めるにつれて、この混沌は、秩序を回復してその混沌に巻き込まれた人々を支配する方法に関する絶えず高まる絶望の中で、その混沌を怖れる同じ実体によって創り出されている事を、皆さんは確信することができます。

それは、二元性それ自体の黎明期以降機能してきましたが、しかしさらに高い数々の領域に属するわたし達がわたし達の教えにこころを開いたままでいる人々を気付かせて導きながらより一層統合し始める時、さらに多くの人々が思い出し、最終的な転換点の数々の機会が増えるようになるでしょう。

その秘密結社は、皆さんが混沌を招く間、皆さんはそれを制御できないことを、既に忘れています。

彼らの凋落は、彼ら自身の手によって、彼ら自身の嘘によって、彼ら自身の欺瞞と彼ら自身の創造によって、訪れることになるでしょう。

わたしは気候変動について話すことになります。

それもまた意図的なものであり、こうした出来事は自然なことだと、誰にも言わせないでください。

すべての気候は意図的なものであり、そして今起っていることは、皆さんの世界が山羊座と蟹座の回帰線に沿ってより温暖でより暖かくなるように条件付けられている状況です。

この理由は、知識を渇望している広いこころを持つ人には明白です。

さらに温暖になる気候について人類を支配し条件付けることは、寒冷化する気候の場合よりも遥かに簡単なことです。

作物、食料の供給、そしてまた病気や生物兵器を支配することは、さらに簡単です。

皆さんの極圏のほとんどが、隠された南極の文明を別にして、純粋に部族的なままであるのは、これがその理由です。

これもまた、秘密結社がアメリカ先住民や他の部族国家を鎮めた方法です。

わたしが鎮めたと伝えた理由は、そういった国家は依然としてその文化と規範と伴に存在することを許されているものの、しかしながら秘密結社によって確保された保留地の範囲内に限られるからです。

先住の部族達は、過去の霊性を保有し、そしてこの種の隠喩的な虚無主義こそが、その部族達が自分達のやり方を続け、秘密結社によって完全に浸潤されない状況を許しました。

これはまた、彼らがホピ族の伝承のような世界の形而上的で超自然的な発現に気付くやり方です。

その中に、自分達の文化が忘れられないことを懇願し嘆き悲しむ祖先達のやり方を称え持ち続ける残りの皆さんのための、ひとつの手掛かりがあります。

闇の秘密結社の究極の目的は、ひとつの新しい世界秩序を開始し、それが完璧になるまで自分達の権力のピラミッドを拡大することです。

しかしながらこれを行うためには、自分達はいつも同じ種類の人間的要素、自分達の規則に従うように簡単に支配され条件付けられることが可能で、しかし自分達のように創造性と独創的な考えが完全に欠落した状態にならない幾つかの種類の生命体を保ち続けなければならないことを、彼らは認識しています。

まさに人類が生き残るために消費しなければならないように、彼らも消費することが必要になります。

まさに穀物や動物達が人類の栄養であり食料であるように、彼らにとって人間が栄養であり食料です。

そしてまさに人間が至福なことにこの概念に気付かないように、穀物や動物達も気付いていません。

こうした真実を学び、そして次にそういったやり方で自分達の人生を生き始める大望と勇気を持つ人々だけが、その人々のために預言の窓が開きます。

預言は、弱虫のためではなく、強い者のためのひとつの才能です。

何故なら、強い者達だけが、未来を認識しながら現在の中で存在することができるからです。

そのような強さを持たない人々は過去に戻り、自分達自身の大いなる仕事を続けます。

わたしは今、ひとつのメッセージと伴に預言者達のところに現れます。

皆さんは皆さんの疑いを消す必要があります。

また皆さんは、皆さんが与えられているその見通しと夢が現実性であり、直線的な時間の空間の隔たりという幻影だけが今後皆さんを疑いや疑問に導くことを、認識する必要があります。

何故なら、皆さんの見通しは現在の中で現れ、そして遠い未来まで明らかにならないからです。

しかしその一方で、その見通しは今後明らかになるでしょう。

暗喩が皆さんの暗号になるでしょう。

皆さん自身を月の光線に浸してください。

何故なら、月光はそこにあり、それが今皆さんが与えられている預言の狭い流れであり、それが拡大するからです。

そのヘルメスの実体を構成する心理的統合形態に与えられた別名であるトートは、彼の王冠の上にその月を持ちます。

その月を揺籠で育むその角がその渇望、その探求です。

何故なら知識、そして過去の神話の神々が、皆さんが神々を研究する度に皆さんにこれを明らかにするからです。

しかしその一方で、皆さんは確認できるでしょうか?

角は悪のひとつの象徴ではなく、それは切望する者、大望を持つ者、追い求める者、探求する者の、ひとつの象徴です。

その意欲の基礎こそが、知識と叡智を心地良いものにして、それを揺籃し、それを歓迎します。

今わたしの言葉に注意を払い、それを読むことの先に進み、それを感じ、それを生きてください。

それで皆さんは、わたしが今まで皆さんに伝えたことが真実であることを認識するようになるでしょう!

いつも切望してください、何故なら、中身が虚ろな者、それでも満たされることに憧れる者は、必ず満たされることになるからです。

無限の愛の中で、わたしは皆さんをこのように見ています。 光の中で祝福を!
In infinite love, I am looking at you this way. Blessings in light!

http://lightworkers.org/channeling/219804/sirian-archangel-hermes-3222016



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-03-29









★コズミック・ディスクロージャー スーパー・アース シーズン4、エピソード1

2016年03月29日 | ☆コズミック・ディスクロージャー


~ 人類の覚醒は近い ~ より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー
スーパー・アース
シーズン4、エピソード1


DW: さあ、コズミック・ディスクロージャーにようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。今回は私達のいる太陽系の宇宙の歴史を探究しましょう。コーリー、番組にようこそ。

CG: どうも。

DW: このスーパー・アース(超地球)については、あなたの話を聞く前から聞いていました。惑星マルデク(Maldek)という名で、一なるものの法則にも出てきます。私がこういう世界に入る前、ずいぶん前ですが、リチャード・ホーグランド(Richard C. Hoagland)のことを知り、1993年から彼の資料を研究していたんですが「火星のモニュメント」(Monuments of Mars)を読んで。彼がこだわっていた概念では、小惑星帯(asteroid belt)はそうそう太陽系にできるものではない、ということでした。それで、あなたの知識としては、小惑星とは滅びた惑星の残骸物のフィールドということでしょうか?


CG: はい。

DW: ホーグランド関係のトップ・インサイダーから、『ブリリアント・ペブルズ』(Brilliant Pebbles)というものについて聞きました。あなたと連絡をとり始めた頃、ブリリアント・ペブルズのことをスカイプの時に言ったら、とても驚いてましたね。

CG: ええ。

DW: あれはどうしてですか?

CG: そのプログラムのことは私も聞いていたからです。

DW: ではよかったら…私が聞いた内容を話してもいいんですが、これはあなたに話してもらうための番組ですから。ブリリアント・ペブルズについてどんなことを聞きました?

CG: 小惑星帯の軌道を調査し、そこから以前の状態だった時のサイズや密度を逆算・再構築したコンピューター数学プログラムです。

DW: 以前の状態って、何の?

CG: 小惑星帯の。

DW: このプログラムが出した結論は?

CG: 小惑星帯はかつて、一つの惑星だったと。

DW: なるほど。私の方は、ホーグランドのトップ・インサイダーからの情報です。ブルース、と呼ぶことにします。仮名です。彼らは宇宙空間に岩を放ち、その動き方を図表化してその極めて先進的なコンピューター・モデルに構築していた、と言っていました。

CG: 小惑星帯はもう長らく研究が続けられています。採掘されて… 彼らはかなり熟知しています。それで-- ありとあらゆるテレメトリーを測定し、いつ頃、どのような状態であったか遡って突きとめる方法を見つけたんです。

DW: これについては以前、番組でおっしゃっていたと思うんですがここでもう一度話していただくと良いと思います。彼らは小惑星帯の中の、ある惑星のいろいろな面を突きとめたとか?

CG: いろいろな地層をですね。

DW: つまりマントル、核、地殻のことですね。ではそれぞれの部分を彼らは見ることができたんですか?

CG: はい。そして、地殻のいろんな部分で、あらゆる鉱床が見つかりました。地球の鉱床よりも簡単に到達できたようです。

DW: その人達がそこまで行って小惑星を見ていた時は、小惑星は未踏の状態ではなかったんですよね?かなり大規模に採掘されていたんでしょう?

CG: ええ。

DW: 古代の遺物もたくさんあったんでしょう?

CG: ええ。

DW: わかりました、他にもスーパー・アースについて聞きたいことがあります。ホーグランド説の元を説いたトーマス・ヴァン・フランダーン博士(Dr. Thomas Van Flandern)の惑星爆発の仮説(Exploded Planet Hypothesis)、EPHです。これはかなり複雑な科学的データで、小惑星だけが対象ではありません。太陽系の軌道摂動まで含まれます。すべての彗星もです。彼は、惑星の海が凍って氷になったもの、その欠片が彗星だと信じていました。フランダーン博士はすべての彗星の軌跡を遡り、どれもすべて-- すべては一か所の起源からやってきていると示しました。スーパー・アースの海が彗星の正体だということです。あなたは、ブリリアント・ペブルズの彗星についてそういう情報は聞きましたか?

CG: ある地域では、破損した惑星を起源とする氷がありました。

DW: うーん… ということは、宇宙で海がフリーズドライになったということ?

CG: そうです。惑星の水分ですね。

DW: ブルースは宇宙プログラムの軍部派閥の出身なんです。これについては別日に番組をもうけましょう。ただ彼によると地球外生命体はいない、宇宙にあるものはすべて私達のものだと。そして私達の知っているあらゆる先進テクノロジーの話しでした。これもあなたが知っている情報と符合しますね。

CG: ええ。

DW: なのでこの軍部という立場からストーリーを作り上げたんですね。かつては古代の地球外生命体がやってきたけれど、もう去っていってここにはいない、と。このような筋でストーリーをでっちあげたんです。ブルースは確か、『古代ビルダー人種』(Ancient Builder Race)という呼び方はしなかったと思います。この呼び方はあなたから聞いたもので。

CG: ブルースは同じストーリーのことを話しているのか、どうなのだろうと思ってました。

DW: ですが彼から聞いた情報は基本的に同じものでした。今となっては奇妙ですね、あなたの話を聞き始めたころは彼の証言を言葉通りだと、そうなのだと思っていましたから。区分化された構造の中で彼がどのレベルにいたのかはわかりませんが、彼が聞かされていたのは、古代ビルダーは-- ブルースはこの言葉を使っていませんでしたが、ここではそう呼びましょう-- 古代ビルダーは500万年前からいて、その頃にそういったすべての事が起きたのだと。でもあなたのデータでは古代ビルダーはもっと遥かに古くからいますね。

CG: ええ。

DW: あなたのデータでは正確に、いつでしたか?いつ古代ビルダーによる人工遺物が姿を現したのでしょう?

CG: 古代ビルダーは何千万年も前から存在しています。いかなる文明も及ばない、はるか昔です。スーパー・アースの崩壊後にやってきた比較的新しいETグループなんかより、ずっと古い存在です。

DW: そのSSPで調査をした人達は、時期を特定できるものが何かあったんですか?それとも、ただ大昔で何千万年は遡るだろうということなんでしょうか?

CG: 古代ビルダーについてはあまりわかっていないんです。SSPが建造物を見つけた時というのは、いつも剥き出しになっているところで、明らかに象形文字が書かれていたはずなんですが後からきたグループに消されていたんです。それであらゆるSSPグループがそれぞれの神話を持ち出し、自分達が信じる神話に関連させようとしていました。ですが核心部分について、古代ビルダーの起源や文化についてはほとんどわかりません。謎だらけです。

DW: ですが以前…言ってましたよね、年代計時テクノロジーを使って月や火星にあったナチのものらしき遺跡のこと。彼らはタイムトラベルで過去に戻ってその遺跡を創っていたって。

CG: そうです。

DW: そのテクノロジーを使って何百万年も前まで行くことは可能ですか?それとも遡れば遡るほど正確性が損なわれるとか?

CG: ええ、行けますよ。正確性は落ちてゆき、時間枠の幅が広がりますが。

DW: なるほど、それでブルースが元々言っていたのは-- 面白いんです、アメリカ政府が開示を認可したという情報なんです。政府は、大々的にこの情報を開示したくはなかったけれど、UFO関連団体に情報を伝えている一定層の人達にこの情報を知らせようとしたんです。こうやって、情報が大衆意識に入るようにしていた。
これが第一のステップです。

CG: それが部分的開示のやり方です。秘密地球政府やシンジケート、地球ベースの同盟は人々に「冥王星には希薄な大気、青い空がある」と伝えることでしょう。

DW: 私も昨夜見たところです。

CG: はは。

DW: そして水もね。

CG: 水は、あらゆる惑星にあります。いずれ最終的に彼らの筋書き通りの情報開示を伝えることでしょう。彼らの筋書きはゆっくりとした、部分的開示です。その流れでいずれ、大昔にこの太陽系に古代ET種がいたけれどもう姿を消してしまった、という筋書きになるんでしょうね。それが皆に伝わる、初めての情報になるでしょう。

DW: 彼らとしては、古代ビルダーの情報を出すとどんな影響が出ると考えているんですか?

CG: もう彼らは準備していますよ。もうすでに古代エイリアンのストーリーは出回ってますから。

DW: ある統計によると、アメリカの一番伝統的な、新たな情報は受け入れなさそうな地域ですら55%が地球外生命体の存在を支持しています。だからもし彼らが大昔前に奇妙で興味深い古代種族が太陽系にいたというストーリーを世に出したとしても、昔のような、「世界中で戦いが起きるんだ、世界破滅だ、みなパニックになるぞ」というような考えは起きないでしょう。

CG: ええ。(SSPも)そう考えています。

DW: このスーパー・アース、小惑星帯の正体を伝えるというのが部分的開示の第1波の中心となるんでしょうか?

CG: ええ。彼らがこの太陽系の歴史を『発見した』というバージョンで情報が出るのでしょう。

DW: ホーグランドが打ちだした概念では、火星にも水があり、スーパー・アースに捕獲されたのだと。両惑星とも海があったといいます。そして爆発によって生じた小惑星が火星の側面に衝突し、過剰なダメージを引き起こしたとのことです。あなたがスマート・グラス・パッドや他から知った情報と、この情報は整合しますか?

CG: はい。火星はスーパー・アースの月だったらしい、と仮定されていました。大規模な衝突で片面がかなりの規模で損傷していて、その頃あった大気が吹き飛ばされたらしく、大気圏が復元されることはなかったとありました。


DW: 復元しなかったんですか?

CG: ええ、完全に元どおりにはならなかったと。

DW: そして、スーパー・アースに定住した人達についてですが。SSP内でブルースがいたグループの上位の人達は、確かなことはわからないと言っていたそうです。謎が多いのですが、3~10種類のETグループが横断してきてこの太陽系内に定住したそうです。太陽系のあらゆる月に遺跡を建てた文明とスーパー・アースにいた文明は同一の文明だと彼は考えていたようです。ただ、あなたが伝えてくれたインナー・アース同盟からの情報と照らし合わせると、このスーパー・アースにいた人達は古代ビルダーではないようですね。

CG: ええ。スーパー・アースにいたのは古代ビルダーではありません。

DW: そうですか。

CG: もっと最近の情報では、これまで地球に何度かにわたって避難してきた人達がいるようです。少なくとも2~3の惑星から避難民がこの太陽系にやって来ていると。惑星が破綻し、住民は惑星を脱出して避難民として地球にやってきたのです。

DW: その惑星とは、火星やスーパー・アースのこと?

CG: はい。

DW: これも、一なるものの法則の内容と完全に一致していますね。スーパー・アースの説明があるんです。彼らはマルデクと呼んでいて、爆発したと言っていました。確か、80万年前のことだとありました。これはブリリアント・ペブルズが算出したデータとまったくの一致はしていません。私がブルースと話した時は、50万年前ということになっていました。あなたが見たブリリアント・ペブルズのデータもこの数字でしたか?

CG: ええ。

DW: なるほど。それからもう一点、ブルースから聞いた話ですがスーパー・アースの人達が土星の周りのリングを作り始めていたそうです。透明のアルミニウム合金の一種で作っていたそうで、もしこのリングが完成していたら、他の世界を破壊するパルス兵器になっていたそうです。彼の話では、スーパー・アースが破壊された時にこの兵器も攻撃を受けて破壊されたそうです。その時に粉々になった残骸物が土星のリングを形成したということでした。さらに、軍部グループは宇宙に行き、この残骸物を調査したそうです。この残骸物の中には人が居住可能な部屋もあったそうです。今も見えている、あの粉々になったリングの中にあって、今でも行けばあるそうです。そういった情報は聞いたことがありますか?

CG: それに似た情報で、リングにはたくさんの人工物があるという情報は目にしたことがあります。

DW: そうですか。

CG: …でも、それが巨大兵器だったという情報は聞いたことがありませんね。

DW: これについてあなたが入手したデータは具体的に何ですか?

CG: リングに透明の合金が含まれていると。

DW: そうなんですか?

CG: ええ、ただ建造物の一部のような破片が含まれていたと。

DW: へえ。壊れた建造物が?

CG: ええ。

DW: それは面白い。

CG: 破壊されたものが。

DW: なるほど。Bリングの端に、そのリング兵器の一番大きな塊があったそうで、元々そこにあったものだとブルースが言っていたんです。いま、画像を見てみましょう。


Bリングにあった、氷晶として報告されているものです。この画像には、その建造物の影が写っています。そこを拡大していくと、実際にかなり大きな塊がいくつかあるのがわかります。この影は、実際にリングに投じられている影です。このいわゆる氷晶はむかし、人が住んでいた可能性のある部屋の断片だとブルースは言っていました。ただ、ここに住んでいた人というのが、きわめて背が高い。私達のデータの相互関係を示すエリアがここです。ブルースの話では、ここに住んでいた人はおそらく21メートルの背丈だったといいます。それくらいのサイズ・身長の人のために建てられた遺跡がそこにあるという話は聞いたことはありますか?

CG: ええ、巨大な椅子があったり天井、扉口がかなり大きい、あらゆる遺跡が発見されたという話はしましたね… テーブルのような踏み台は、明らかに私達よりずっと背の高い人間に合わせて建てられたものでした。こういう、太陽系で発見されている古代からのものの多くは、まだスーパー・アースなどがあった時代のものです。

DW: なるほど。では古代ビルダーの遺跡と他の文明の遺跡はかなり混交しているんですね。

CG: ええ、混交もいくらかはあります。古代ビルダーが遺した石製の厚板も発見されましたが、これは明らかに石棺ではなく治療に使われたものです。厚板の大きさは人が横たわるためのスペースよりもかなり大きく作られていたんです。

DW: その厚板にはまだ治療機能が残っていましたか?

CG: ええ。

DW: 本当に?

CG: ええ。

DW: すごい!ではあなたはリング兵器の事は聞いたことはないけれど、リングのところに何かの遺跡が粉砕されたものがあったというのは知ってるんですね?

CG: 何らかのね。

DW: なるほど。ブルースの話の続きですが、誰であれスーパー・アースにいた人達はかなり好戦的な種だったそうです。宇宙に出て行っては、他の星系の人達をかなり怒らせていた。スーパー・アースの人達にはテクノロジーがあって、太陽系を出て他の星系の他の惑星で戦争を起こしていたという情報はご存知でしたか?

CG: 私が協働していた科学者達は事実だけを参考にしていました。大半は科学的データです。そのように流出してくる情報の多くは、あらゆるグループで自分達に根差している信念が想定したものです。いろんなグループがあります、秘密地球政府シンジケートグループにはあらゆる神秘学的信念があって、それに結びつけてあらゆるストーリーを想定しているのです。あまりよくは知られていません、と言いますか、こういう遺跡については完全にわかっていませんが、大勢の人達が「自分の血筋はこの惑星が起源」と結びつけようとしています。自分達の神話をそういうストーリーに結びつけようとしたりね。そういうわけで、私が見ていたのは基本的に大量の科学的データ・情報です。空論的な情報にはあまり触れていません。

DW: では、あなたが知っていることから推定してみましょう。スーパー・アースにいた人達は、明らかに現代の私達よりもはるかに技術力があったようですね。

CG: ええ。

DW: 太陽系内の他の惑星、土星に行く技術、そして途轍もなく巨大な建造物を建てる技術が明らかにあった。だって、土星のサイズですよ!土星の周り3分の2にもわたるリングを実際に築くなんて、その建築学的功績は想像を超えていますよね。

CG: インナー・アース評議会の人々が言っていましたが、私達の太陽系の惑星にはあらゆる住民がいてきわめて先進的な技術力を保有し、かなり攻撃的で自らの文明を破壊したので別のET種の介入によってここ地球に(自らの文明を破壊した者達を)避難してきたんです。

DW: それも一なるものの法則に書いてあります、驚くほど正確に。それを聞いた時、あなたはまだ読んでなかったですね。

CG: まだ読んでません(笑)。

DW: はは。それで、このスーパー・アースの文明は同時に火星にも定住したんですか?火星にも海や水があったから。

CG: 私が聞いた最新の情報では、二つの惑星それぞれに別々のグループが現れたということです。その一つは月だと想定されていますが。

DW: 断片的情報と一なるものの法則を結びつけ、それをベースに私なりに考察するところでは、火星は爆発のために深刻な損傷を受けたけれど、生命体が廃絶するほど徹底的なダメージには達さなかった。その爆発が起きるまでに、すでに地下基地は建造されていてその多くは巻き込まれたのかもしれませんけれど。

CG: はい。

DW: あなたは、それも有り得ると思います?

CG: ええ。

DW: そうですか。

CD: ただ地表の、それまでの生態系は消失しました。

DW: はい。でも巨大規模の地下インフラは残っていた可能性があります。

CG: ええ。両方とも先進文明だったとしたら。それならええ、有り得ますね。

DW: わかりました。それで、その続きですが-- これは次回のエピソード、月の話にも繋がってゆくんですが。私がうっかり口をすべらせるといけないので、簡単に。あなたに話してもらいましょう。月はどこから来たのですか?この、地球の月では何が起きているんでしょう?

CG: はい。スマート・グラス・パッドと私の聞いた報告によると-- かなり物議を醸すでしょうが-- 月がやって来たのも、50万年前の時期なんです。

DW: やって来た、って?

CG: やって来たんです。

DW: オーケイ。どういう意味かハッキリさせないと。はは。

CG: やって来て、地球のコア(核)との間で潮汐関係を形成し、ロックがかかったのです。

DW: なるほど。月が地球のところにやって来たんですね。

CG: 地球のところに。

DW: そうですか。

CD: 地球の軌道内に入りました。この軌道は経時変化がほとんどありません。月はスーパー・アースが爆発して、そこから来たんです。

DW: ここに来た?

CG: ええ。

DW: つまり、月は流れてきた… スーパー・アースが爆発し、私達のこの月は漂流していて、そのうち地球の重力に捕らえられたんですか?

CG: 月はインテリジェント制御されていた、とする情報もあります。月は人工物で、地球に避難民を運んできたと。

DW: そういう情報もある?

CD: ええ。

DW: ということは、すべての情報がそう言ってるわけではないんですね?

CG: ええ。対立意見は常に出てきます。情報は常に、同胞による考察情報もあわせて提示されていました-- 反対の意見です、反対意見の理由も合わせてね。必ず、そのような形式になっていました。たとえほとんどの同胞がその記事を受け入れていても自分で必ず記事の最後まで読まなければなりませんし、他の意見にも目を通さなければいけませんでした。

DW: その頃の同胞とは誰のことですか?

CG: 他の科学者達です。

DW: どの派閥のことでしょう?ICC(惑星間複合企業--Interstellar Corporate Conglomerate)のこと?

CG: 合同研究プロジェクトでしたね、皆で共通言語を使用しますから。彼らは共通の同意点があるんです。その基準は私にはわかりませんが、彼らは同胞のレビュー(批評、見直し)を受けるプロセスを採用していました。科学者がただ勝手に実験を行い、結論を出し、それを事実としてデータベースに載せることはできないようになっていました。(検証や審査の)プロセスを必ず通さなければならないんです。

DW: SSPのソースにすべての答えがあるわけではないんだってことをみんなにもわかってもらえると興味深いですね。彼らは研究をし、考古学の調査旅行もして断片情報を繋ぎ合せている。私達が古代都市を発見し、掘り出した食器を調べたり文字を調査して文書を解読しようとしたりするのとまったく同じやり方なんですね。

CG: ええ、そしてこの調査にあたる科学者達は、他のグループが言っている多くの神話には関与しないように努めていました。あらゆる人種について、いろいろなグループがそれぞれに異なる概念をたくさん持っていました。いろんなグループが、いろんなストーリーを語っていたんです。

DW: いろんな地球外生命体グループについて、ということですか?

CG: 破壊された惑星もしくは生存不可能となった惑星からやってきた人達について、です。地球の地表に、避難民が連れてこられました。その中にはあらゆるグループがいたんです。そのグループについて、それぞれに異なる説明をつけていました。一定の信念体系にあてはまる、あらゆるストーリーをね。

DW: わかりました。ではこの何が実際に起きたか、という点については、すべての人が同意する絶対基準はないということですね。

CG: そうです。

DW: それはもどかしいですが、それが結果ということでしょうね。いろんな人達がそれぞれに違うことを言っているなら、すべての人が正しいとは言えません。

CG: そうです。

DW: 宗教と同じですね。

CG: はい。

DW: ということは、そのあらゆるストーリーって宗教のようなものなんですね?

CG: そうです。

DW: ある意味では宗教的信念。

CG: そうなんです。ありとあらゆる地球政府シンジケートがあります。それぞれに超自然的なルーツを持っていて、何でも自分達の根本である超自然的信念に結び付けようとするんです。

DW: それでインナー・アースの人達にそういうバージョンの歴史を聞かされたんですよね、彼らバージョンの情報として。彼らは本当は裏庭くらい近いところにいるのに…

CG: 裏庭の地下ですね。はは。

DW: そう。中には17000万年~19000万年も前からずっとそばにいた人達もいるんですよね。

CG: 17000万年~18000万年ですね。

DW: 17000万年~18000万年。そんなに昔から。

CG: ええ。

DW: ということは、スーパー・アースに起きたことが何であれ、そのずっと昔に彼らは地球にいて、起きていたことすべてを目撃していたんですね。

CG: そうです。

DW: 彼らが見てきたもの、とても興味深いですね。前回言ってましたね、スーパー・アースと火星が破壊されて避難民が最終的に地球にやってきて移住したことについて、彼らはとても憤慨していたって。

CG: はい。

DW: 彼らは何がそんなに不満なんですか?

CG: やってきたのがとても攻撃的な種で、地球にきた途端に主張を始めて地球生まれの地表の人間達と異種交配を始めたんです。他のグループともそれぞれに異種交配を進めました。そして全員が交配し、大きな混血グループになったのです。彼ら(インナー・アースの人達)は私達のことを地上の混血グループと見なしているんです。

DW: 私達にはその攻撃性があるから、インナー・アースグループの人達は私達を危険だと思っているんですね?

CG: ええ、(私達のことを)予断できない危険な存在だと思っています。

DW: 他にも一点、ブルースが言っていたことであなたに話していただきたいことがあります。みな、こう言うでしょう-- 避難民の話にも戻る予定ですが-- 『土星の周りのリングが、どうやったら兵器になるの?』って。そこでブルースが言っていたことを私から説明します。ブルースの情報源によると、です。これがどうもテスラの地震発生装置のようなものらしいです。過去にローマの兵士が橋を渡る時、歩みを揃えて行進しましたね。同じ速度で兵士全員が行進すると橋が上下に揺れ始め、ついには崩落します。テスラの地震発生装置は同じコンセプトらしいのです。リズミックに一連の打撃を与え、それが共鳴波を形成して最終的には巨大規模の地震を発生させるのです。それで彼が言うには、リングは土星の中まで拍動(パルス)を送るよう設計されていて、その拍動が跳ねかえってリングに戻ってはまた土星の内部を打つ。これが蓄積すると信じられないほどの電荷を生み、リングから3次元空間の全方向に向けてビームを放出できるのだそうです。どこにでも好きな方向にです。三角の形にビームを送れるので、基本的にどこにでも放出できると。これって、私達がよく知ってる、大好きな映画みたいな話ですよね?

CG: ええ。

DW: ブルースは他にも、スター・ウォーズはただのフィクションじゃない、あれは情報開示の映画だと言っていました。土星の周りのリングが惑星破壊兵器だという話になっているわけですから、それもよくわかりますよね?

CG: ええ。スター・ウォーズにはちょっとした警告がふんだんに盛り込まれています。エンパイヤのシップはダーク・フリートの艦隊にそっくりです。


フォースやダーク・ロード・シスの概念はシンジケート・カルト、『イルミナティ』グループの強い信念、つまり『ソース・フィールド』の闇の部分に一致していると思います。”May the Source be with you."(ソースと共にあれ)ってね。
ははは。

DW: では次回ですが-- 話がうまくかみ合ってゆきますよ-- 具体的に何が月に起きたのか、その経緯を掘り下げてゆきます。次回のコズミック・ディスクロージャーをご覧ください。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、ご視聴ありがとう。



翻訳:Rieko
前半:http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12144557257.html
後半:http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12144566180.html

Sphere-Being Alliance
http://ja.spherebeingalliance.com/blog

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。






★マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ  2016年3月25日

2016年03月29日 | ☆サルーサ/マイク・クインシー

新・ほんとうがいちばん より転載させて頂きます。




マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ
2016年3月25日


http://gfbymikequinsey.blogspot.jp/2016/03/message-through-my-higher-self-25th.html?m=1

あなたがたが気づいているかどうかにも関わらず、幾つかの事柄が多くの遅れにも関わらず進展しています。しかし、それらはその結果に影響することは出来ないでしょう。なぜならば、全てがよく計画されているからです。時が過ぎるにつれて、光の軍隊があなたがたにさらに近づきます。そして、光の軍隊は非常に短い通知で自分達の仕事を遂行する準備ができています。闇の者達とその手下は、光と比較すれば小さな力ですが、より少ない力があなたがたの仕事の遅れを決して引き起こすことはありえません。なぜならば、あなたがたが経験したようにです。「通貨再評価」は始まる準備ができています。管理の人々が全体計画で危険にさらされず、彼等がその進行したものによって一旦満足したら、「通貨再評価」は、なされるでしょう。「通貨再評価」は多くの国々が関係しています。現在、多くの国々は、とても非常に短い通知によって前進する準備が出来ています。以下の事が保証されています。現在、幾つかの事柄が進められているので、何ものも最終的な変化が起こるのを止めることは出来ない、ということを。

混乱が、いまだ地球上に起こっています。なぜならば、闇の者達が罪のない人々に対する彼らの乱雑な行動によって自分達を知らしめ続けているからです。当然、カルマが含まれていますが、どんな形であれ、彼らの殺人意図を実行させはしません。彼らの目的を進めることにおいて、彼らの行動は何も成し遂げません。しかし、彼らの行動は全てのレベル上で人々を不和にします。これらの行動は完全な停止にさせられることが出来ます。そして、これらの行動は、一旦、特定の点に到達させることでしょう。その間にも、あなたがたは進化し続けます。なぜならば、振動があなたがたを上昇させるからです。そして、あなたがたがアセンドする準備が出来るまで、その振動は低次の振動から、より離れさせるでしょう。

人類の進化についての真実は、事実からは遥かに遠いものです。そして、非常に近い未来に、あなたがたの歴史書は真実を反映するために書き直されるでしょう。闇の者達は、あなたがたから真実を遠ざけることによってあなたがたを後退させようとしました。しかし、それは無駄でした。時代にわたって、光のソウル達は初期の経験の手のつけられていない記憶を持って、地球に生まれました。真実が隠され続けることが出来る方法はありません。そして、現在、それを明らかにする準備ができている多くのソースがあります。そのソースは宗教とあなたがたの歴史書の両方によって公開された誤った構図からあなたがたを解放するでしょう。そして、より高い領域でのあなたがたの場所を得るための準備をあなたがたにさせることでしょう。どのように人類が進化したかという、偽りの真実は存在しようがありません。そして、必要であるならば、高次の領域から、時間をさかのぼって旅行することが出来ます。そして、あなたがたの自身のためにも見ることが出来ます。

あなたがたがゴールに集中し続けることは重要なことです。そして、疑いがあなたがたのマインドにそっと入るのを許さないでおくことも重要なことです。必然的に、終わりの時代は全く不安定なものです。しかし、光自身のレベルを見つけるために低次の振動を後に残しながら、光は上昇し続けます。しかし、至る所で、変化が起こっています。そして、その結果は光が優位的な力になっているのを見ることでしょう。ニュー・エイジの中では、古きものは、その置き場がありません。ニュー・エイジは、ちょうど今始まりました。そして、それに執着する、これらのソウル達は、そのレベルにとどまるでしょう。そのレベルが彼らのニーズを満たしているのです。全く、それは進化のための公平で許容できる方法なのです。

友人達とある家族の一員でさえ、あなたがたのレベルと異なるレベルへ移るかもしれません。しかし、どうか知っていてください。あらゆるソウルは、自分が意味するところのものへと、正確に終わりを得る、ということを。親しい家族達は最も類似したニーズがありそうです。そのニーズは、しばしば彼ら一緒に肉体化していることによります。たとえ何が起こっても、あらゆるソウルは正確に適切なレベルにいることを見いだすでしょう。なぜならば、あなたがたは自由意志を持っています。その自由意志は、もちろん、あなたがたが初期の段階へ戻ることが出来るものです。もし、それがあなたがたの進化を進めるのに必要であるならば、です。あなたがたが出来ないものの一つに、「あなたがたの振動より高いレベルへの移転」があります。しかし、あなたがたは、一人のソウルの同行によって、より高いレベルに訪問することが出来ます。その一人のソウルは、すでにその振動の内にいます。そして、そのソウルは、あなたがたを守ることでしょう。

近づいている一つの時間があります。それは全ての人々が快適な生活を生きるのに十分な時間です。そして、誰も何も持たないでしょう(※訳注:誰も何も持たずとも安心して生活できる生活の意味)。あなたがたは主に聖ジャーメインによって助けられるレベルにまで高められるでしょう。聖ジャーメインは放出されるために待機している巨大な資金を持っています。あなたがたがその計画について知るとき、あなたがたは全く驚くことでしょう。その計画は、この時のこの時点のために、あなたがたにもたらされるために何千年も前に作られました。時々、あなたがたは「闇の者達との孤独な戦いを行っている」と感じたでしょう。しかし、いつでも、あなたがたは光と愛と真実のために働いている膨大な数の支援者達に支えられてきました。

どのような多くの障害があなたがたの行く手に置かれているにもかかわらず、その変化は、あなたがたの時間の内に訪れるでしょう。その変化は、すでに公開の過程の内にあります。そして、発表されるべき、整然とした手法があります。その優先順位は、一つの到達点に向かって、あなたがたの文明にもたらされます。その一つの到達点とは、快適な生活のために生活必需品の欠如が克服される、という点です。それは、速やかに、そして、効率的に起こります。人々が生活必需品供与についてもはや束縛されないようになったら、人々は自分の従事している事を追う時間を持つことでしょう。より不幸な他の人々を支援するという精神が完全に復帰します。そして、協調精神が豊富となるでしょう。結局、あなたがたは以下のことを見出す事でしょう。あなたがたが平和の内に生きることができることと、我が家での安全を感じ得ることに。もはや人々に対する脅威が存在しないことを、いったん、人々が実感したら、人々は、くつろぐことができ、そして、自分の現在の経験をはるかに越えた、一つの生活レベルを楽しむことでしょう。

その変化は遠く離れているように見えるかもしれません。しかし、現実には、その変化は発表間近です。それは安全性のために単に待機しているという問題です。そして、それは発表をするための適切な時間のために待機しているという問題です。成功裏の内にこんなに遠くまで来たので、パニックがありません。あるいは、そのタイミングに対する懸念がありません。なぜならば、あなたがたは知っているかもしれませんが、全ての要因が進行する前に熟慮されるからです。時々、マイナーな変化のみが必要であることは、とても先進的なことです。なぜならば、あるゆることが準備の状態にあるからです。闇の者達は、結果を変える能力と、かなりの力を失いつつ、退却中です。彼らは、恐れと騒動を引き起こし続けるために何でも攻撃するでしょう。しかし、現在、その結果を変えるであろう、彼らのためには、何も達成され得ないでしょう。

もし、あなたがたの報道機関が起こっていたことの真実を報告する自由があったならば、あなたがたは起こっていたについても最新のものを手に入れていたことでしょう。しかし、その状況も変わろうとしています。そして、幾つかの試みが自由な報道機関に戻すためになされています。あなたがたは長い間、故意にミスリードされてきました。そして、闇の者達の支配するニュースを与えられてきただけでした。主に、インターネットがその問題を解決しました。なぜならば、あなたがたが見るように、様々な事柄を報告する自由があるからです。インターネットは、あなたがたの注意に対する真実ある事実をもたらすのに用いられます。そして、あなたがたにはデイビッド・ウィルコックのような偉大な主唱者がいます。彼は全ての問題をオープンにするために、疲れを知らずで働いています。もちろん、異なる計画を持った人々は状況を混乱させようと着手しました。しかし、あなたがたが情報に精通する限り、あなたがたは何を信じるべきかについてわかるでしょう。

イベントは、その外見にも関わらずスピードアップを続けています。時々、恐れと混乱を引き起こしている存在が、それらを地球で起こしていることにより、人々が曇らされています。以下の事が保証されています。問題が手に負えなくならないように、その場においては幾つかの準備がある、ということを。自由意志の惑星として、一定の表現が個人の信条のために許されなければいけません。しかし、その場においては限界もあります。 まもなく一つの時間が訪れるでしょう。その時間は、混乱の終わりが無いように見える時でしょう。しかし、以下のことも確かな事です。光の軍隊は、速やかな結論をもたらす際に、一つの手段を採用する、ということを。高次の存在達からの指示に従って、光の軍隊は働きます。高次の存在達は人間の運命を監督しています。あなたがたが、すでに知っているように、あなたがたの未来は保証され、あなたがたは成功の結果について心配する必要はありません。

このメッセージは私のハイアー・セルフを通じてもたらされました。私は愛と祝福をあなたがたの元に置いて行きます。成就のために、光があなたがたの日々とその道を輝かせんことを。

愛と光の内に。

マイク・クインシー。

Website: Tree of the Golden Light



翻訳者:「匿名希望」
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1396.html?sp








★4月のエネルギー 2016年03月29日

2016年03月29日 | ☆スピ系メッセージ その他

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」より転載させて頂きます。




4月のエネルギー 2016年03月29日

3月23日の満月と月食によって、私たちのこころは、過去世の感情の記憶を甦らせて癒す、というエネルギーが働きかけました。

あれから私たちに降り注いでいるナノセカンドのエネルギーは、どんどん私たち個々の今生の過去も含んでいる、さらには過去世の細かいところの記憶を、癒していっています。

そのヒーリングプロセスが提供されている最中に、同時進行で、私たちは皆、集合無意識、集合サイキ(心理)のフィールドの癒しを行なっているのです。

それらの傷のほとんどが、犠牲者の概念に関わることなのです。つまり、集合心理の傷つい過去の癒しが起きているのです。

個人レベルにおいては、「もうこれでは、人生は辛すぎる」、と感じている人間も今というこの時期に現実として、社会の多くにそれが映し出されていることはたしかです。

お金の問題人間関係の問題、さらにはそういうことから解放されているただ魂の故郷へ戻りたい、という感情として現れているかもしれません。いずれにしても、わけのわからない、せつない想いや、異常なほどの喜びを感じていらっしゃるのなら、あなたは過敏にナノセカンドの今のエネルギーを過敏にキャッチしておられるといえるでしょう。

一体これはなんなのでしょうか?

「癒し」というものは、それがどんな形であれ、あなたは愛が感じられ、ハートがぐっと開き、好きなよいフィーリングが伝わってくるものです。

しかしそれが、自分が要求しているよりも少なく感じられるのは、あなたには癒しが必要です。自分の価値に対してどう感じて、思っておられますか?つまり、過去世や現世において、過去のなんらかの自尊心が傷ついたイベントがまだ今も傷としていたされていないのであれば、その癒しプロセスの真っただ中に今あなたはいるはずです。

これは、他人を愛する、愛される以前のこととして、自分自身を愛しているか、十分に愛していないに関わる心の深いレベルの癒しが起きるようにあなたを、ナノセカンドのエネルギーが誘いかけているからです。だから、今そのプロセスが起きているのです。

そのプロセスにおいては、辛く感じたり、漠然とした孤独感が伴うこともあります。それらは今生にかぎらず、過去世の記憶として、DNAレベルから甦っているからです。

そのような感情に対して、どのように対処すればよいのか、戸惑っていらっしゃる方々には、とくに心して読んでいただきたいと思います。

じゃあ、どうすればよいのかというと、あなたに出来ることは、もっともシンプルでありながらも、いちばん難しいことかもしれません。それは、たとえ不快感が伴おうともただ、その感情とひとつになって、内面のワークを続けることです。

つまり、そのえたいのしれない、不明でありながらも、たしかに感じられる心の深いところから湧き上がるパワフルな感情を無視したり、それから逃げだすこともできます。お酒を飲んで忘れることもできます。しかし、そうせずに、じっと自分自身を見つめることによって、思わぬチャンスをあなたは手に入れるでしょう。宇宙からのご褒美です!

それは、今のあなたのあらゆる限界や制限を突破してくれる、打ち出の小槌かもしれませんよ。その制限は、究極的には、あなたの愛に関係することなのです。自分自身の価値観を認めていないことにも関係しているはずです。そのバリケード(制限)を超越して、さらに拡大された自己を迎え入れるために、これは起きています。

経済的なことも含めて、仕事や関係性における、あらゆることに自分自身がもっと癒されるように、今のエネルギーは働きかけています。

なので、自分自身を置いている状況や立場を、クリアに、しかも客観的な目で、ぜひ見つめ直してください。

今の世界情勢を観ても同じです。さらには、個々の人間関係や、ビジネスパートナー、夫婦関係といったあらゆる関係性を含めて、新しいめがねで観察するという行為によって、思わぬことが改善されるでしょう。

あらゆる関係性を互いに鏡に映し出し、「過去の傷をいっしょに癒す」というワークにあなたを今のエネルギーは誘いかけています。

このエネルギーの加速化によって、あらゆることが一挙にやってきます。

『ひょとしたら、このまま自分は、アセンションしてしまうのではないか』はたしては、自分の死が近づいているとさえ、勘違いしてしまうような強いエネルギーが降り注いでいることはたしかです。

さまざまの過去世からの関係性の癒しも起きています。それを喜びとして迎え入れるのか、無視したり、拒否するのもあなた次第です。それが今起きています。

世界情勢をみても、政府や社会、金融システムなどを含めてあらゆることがガタガタです。癒しを求めにから永遠に続いています。しかし、今灰の中から不死鳥が甦るように、ポジティブな未来の火の玉が、たと小さくても灰の中であちこちと赤く輝きだしていることもたしかです。

それと同時に世界のあらゆることを批判し、責めたくなりやすいエネルギーも増しています。ですから、自分のパートナーに対しても、強く責める衝動にも駆られやすくなっています。それか、それをあなたは無視して、怒りの火の玉を抱え続けるかです。

どんでもない癒しのチャンスが訪れています。

しかし、内面のワークをすることよりも、「犠牲者」の席につくほうが楽なことはたしかです。内面深くにあるその感情を見つめて、その感情と向き合うことによって、すばらしいギフトが待っています。

自己防衛の体制に入るのではなく、外的要因を責める体制にも入ることなく、じっと自分自身を見つめてください。すると、これからの方向性を失っている不安な感情がそこにあるかもしれません。ある意味で耐えがたい、それよりももっと深いところに、なんらかの過去世に関係する負の感情がまだ癒されることなくそこにあるからです。ということで、「あなたのせいで…」と、あなたはつい言いたくなるのです。そこに注意を払ってください。逆にまた、「私がこうしたから…」と、つい自分を責めたくなったり、過去の出来事を後悔しやすくなってもいます。

それを楽しいことでまぎらわせたり、逃避することもできます。

自分の影や負の部分を見つめる地道なワークを、今のところ続けてください。今皆さんに選択していただきたいのは、無条件の愛、スピリチュアルな愛、魂レベルの愛を存分感じていることです。やはり、プロセスはそれにはじまり、それで終わるので、そこに意識を集中させてください。

春の訪れとともに愛を運んできてくれる女神ビーナス、フローラから、たくさん愛と美を受け取ってください。そして、その美しい花びらを周囲にまき散らしてください。

しかし、先ほどのワークも同時に続けてください。さもなければ、浪費ややりすぎ、愛しすぎなどによって、バランスが損なわれるでしょう。するとまた調整が起きます。「私の愛は拡大していく」にフォーカスし、信じ続けてください。

以前にもお伝えしたように、今年は「浄化の年」です。

多次元的自己に変身し、さらに拡大して進化し、変容するためにも、自らへの信頼と自分の価値を完全に取り戻すための大きなワークを私たちは今いています。

そのために、個々のガイドたちからの応援や援助も半端なしに大きいです。完全に犠牲者意識から抜け出るためにも、社会批判や、自分がやらねば誰がやるといったような社会活動も含めて、それ以前のプロセスとして、自分自身の奥深くにあるネガティブを、浄化しきることがとりあえず、今いちばん大切なこととして受け入れて、インナーワークを続けてください。



連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
愛知 ソニア : http://sonia.thd-web.jp/e22897.html



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人








★ヒラリオン 2016年3月27日ー4月3日

2016年03月29日 | ☆ヒラリオン

ソウルカメラのblog より転載させて頂きます。




ヒラリオン 2016年3月27日ー4月3日

愛されし者達、

世界は「更新と新生」のプロセスに移りつつあります。世界の出来事を見ればこれが一目瞭然です。出来事が起こる中で、「全ての最高の利益」に適うことのない「廃れたシステム」が、目立って強調されています。目にする全てが「混沌」と「狂った世界」でしかない時、「ハイアー・ロー(社会の法より優先する法則/「愛」)が有効であるということは、人類にはなかなか理解し難いことではあります。今は、世界のライトワーカー達がこの惑星に全員受肉化(転生)して出揃った時代です。あなたの「光」が力を発揮している時代なのです! メディアのレンズ(色眼鏡)を通じて見るものによって落胆することのないようにしてください。メディアがあなたに紹介するものを上回って、たくさんのことが「高次の展望」で作動中です。

あなた方の内部で、多くの再調整が起こりつつあります。あなた方の「肉体」という乗り物が、より高度仕様の「ヴァージョンアップ版」に変容しつつあるのです。今頃あなた方のほとんどは、「定期的に脊柱を巡る熱波」を緊密に体験しています。これが起こるのは「あなたのDNA鎖が活性されて開かれる」時というのは、ご存知でしょう。あなた方の多くによって体験されている、多くの「変な症状」があります。そしてこれは起こり続けることでしょう。あなた方のある人は、その原因を知ることもなく、不安を体験しています。これは、あなたが未知の領域に突入しつつあって、「それがあなたに何を用意しているか」をあなたが知らないという事実に関係します。安心して、波が来るままに身を任せてください。あなたは高らかに浮かび上がります!

この「変容」であなたは独ぼっちではありません;全世界が「大変化」の困難の真っただ中にあるのです。「大変化」は惑星の「生きとし生けるもの」の細胞の変化でスタートを切るものであり、「内部的」にそれが感じられつつあるのです。以前に私たちが何度も強調したように、連日「地球」に繋がっていることが大切です。素足で地面に立って、リズミカルな深呼吸を数秒行い、「地球」に自分を支えて保護してくれることを感謝し答辞を述べてください。このようなことに、もっと人類は全体として気を配るようになる必要があります。何故なら、あなた方の惑星「地球」つまり「あなた方の家」、であるのですから。「地球」はたった一つしかないのですから、その住民からの「あいさつ(感謝)」と「愛」を必要とします。

あなたの個人的な状況を「高次の展望」を通じて見るために、毎日あなたの「神のエキス」に自分の意識を転換してくれるように頼んでください。あなたの中の「神徳」への高次の繋がりが、あなたの人生道中をより穏やかで調和的にし得ます。これがさらに、あなたの中の「信頼と勇気」の質を伸ばします。あなたやあなたの愛する者達によって体験されることの全ては、「高次の理由と目的」があって起こるのだということを、信頼してください。今現在私たちが最も重要なアドヴァイスを一つ共有し得るとすれば、「『祝福』の日常実践を始めてください」というものです。「自分は今この状況にある」というあらゆる状況を祝福し、その状況が含む贈り物を「内面」に見いだしてください。あなたに「チャレンジ(困難)」を体験させてくれているあなたの「愛する者/家族/身内」を、祝福してください。何故なら彼らは、あなたが自分の「魂の課題」を学んでそれらを超えて成長するために、この「役柄」を演ずることに同意した「勇敢な魂」なのですから。彼らは、あなたに対する愛情の故に、これを引き受けたのです。

あらゆる鳥を、あらゆる動物を、あらゆる木を、あらゆる植物を祝福してください。あなたの目下の環境内の「生きとし生けるもの」を祝福してください。「自分が目にする全ては、『おおいなる全て』である『ソース』が物体化したものだ」と理解してください。これは、「活動中の愛」の最高の形の実践であり、それこそが今必要とされることです。「雑念」がこの実践からあなたの気を転じてしまうことを、許さないようにしてください。惑星レベル、季節レベルで起こりつつある「サイクル(周期)」を理解して、それを分っている人になってください。あなたはその不可欠な一部であり、あなたの愛がそれを維持して支えます。起こる全てで、あなたの応答として「愛」を選んでください。

次週まで...

私はヒラリオン

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2009-2016 Marlene Swetlishoff/Tsu-tana
The Hilarion Connection©, Book One available here

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翻訳 ソウルカメラ
http://blog.livedoor.jp/sourukamera/archives/48217791.html








★自分の声は届いているのか? by 創造主

2016年03月28日 | ☆光の灯台・LightworkerMike


Lighworker Japan.com より転載させて頂きます。


シンクロ的(啐啄同時的)にこの言葉を目にしました。こういう時が人生にはあります。


創造主
自分の声は届いているのか?
Jennifer Farley 2016-3-27

地球上で誰一人として自分の言葉を聞いてくれる人はいないと思う時があるかもしれません。声に出しても、話しても、誰も聞いていないのです。精一杯話をしても、何も反応はなく、ただ虚空をじっと見つめているだけ。

大切なあなた、勇気を出してください。あなたの言っていること、していることを聞き、聞き耳を立て、ちゃんと理解しているのはたった一人の存在です。

深呼吸をして、自分を鎮め静かになってください。お願いをしている返事が、その時にやって来ます。



2010-2016 Translation by Lightworkermike
http://lighworkerjapan.wordpress.com
翻訳者ライトワーカーマイク
https://lighworkerjapan.wordpress.com/2016/03/28/am-i-being-heard/











★評議会 : 聞いていますか?

2016年03月28日 | ☆スピ系メッセージ その他

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



評議会 : 聞いていますか?

March 16, 2016
ロン・ヘッド経由
Ron Head

わたし達は今日、わたし達、この評議会を、そして何よりも特に自分達のさらに高い自己をさらに意識したいと思う人々に、話をします。わたし達が、何よりも特に、と伝える理由は、皆さん自身のさらに高い自己は、皆さんの物質的な夢の中に無いあらゆる物事に対する皆さんの結び付きになるからです。

皆さんの物質的な夢は、ある時点ですべて終わることになるでしょう。こうしたさらに高い次元領域は、終わることはないでしょう。

それでわたし達は、既に皆さんの物質的な身体がその‘販売’期限に達している時にこうした他の数々の次元への皆さんの‘誕生’によってこの結び付きが皆さんを突き刺すのではなく、皆さんがこの結び付きをさらに意識し始めることが相応しい、と認識しています。

今、非常に数多くの皆さんが、毎日の瞑想の実践を行っている訳ではありません。皆さんはそれについて精神の中で、皆さんが到達できない物質的な立場の中で時間、日々、そして年を過すことに専念ながら、瞑想にふけって、奇跡的な物事を確認し、聞いているひとりの個人、という幻想を持ちます。

皆さんは、そのために時間を割く余裕はありません。わたし達は、その状況にひとつの小さな修正を施したいと思います。個人の数と同じ分だけ、求められるものを行う異なる方法論があります。

その状況の中で今本当に重要なことは、その個人は、そしてその人々はただ皆さんのような個人に過ぎないのですが、その個人の内面の現実性を思案しています。その人々は、基本的に耳を傾けています。その人々は、わたし達が最初の段落で伝えたその結び付きを作っています。

皆さんが座り心地の良い皆さんの椅子に腰かけている間、皆さんはこれができますか?

皆さんが庭の手入れをしている間、皆さんはそれを行うことができますか?

皆さんが釣りをしている間、あるいはゴルフをしている間、あるいは裁縫をしている間、皆さんはそれができますか?

言うまでもなく、皆さんはできます。役に立つ非常に数多くの物事があります。呼吸のやり方、食習慣、脳波を制御するデジタル録音等々です。こうしたものはどれも必要でしょうか?いいえ。必要なことは、皆さんが静かにして、耳を傾けることです。皆さんが森の中を散歩している間、皆さんは静かでいることができます。わたし達が伝えている静寂は、皆さんの自己が話し感じている内容に、じっくり耳を傾けることです。

しかし皆さんがそれを認識できるようになる前に、皆さんは現在皆さんが感じていることを充分に意識することが必要になります。皆さんは、皆さんの内面のお喋りが皆さんを攻め立てているその内容を充分に意識することが必要になります。

今、おそらく皆さんは、皆さんがこれを遮断する必要があることを既に聞いています。皆さんは既に試してみましたが、それはまさに喋り続けます。さて、今皆さんは、それに気付いています。何故皆さんの注意を、そのお喋りが覆い尽くしているというそういった深い、深い感覚に向けないのでしょうか?皆さんは、皆さんの外部の世界の中で、そのすべてを行っていないでしょうか?

皆さんのさらに高い自己に幾つかの質問をして、その答えを聞くか感じることを始めてください。

“もしも自己、わたし達、あなた、そしてわたしがまさに今ひとつの小さな変化を起こすことができたとすれば、あなたはわたし達に何をしてもらいたいのか?”

“あなたはまさに今わたし達の人生についてどう感じるのか?”

“あなたはわたしの___する努力についてどう感じるのか?”

“わたしはわたし自身を愛することが必要だと伝えられてきた。わたしはあなたを愛することから始めたい”

黙って耳を傾け、黙って感じてください。今後皆さんは、間違いなく本当に数多くの尋ね話そうとする他の物事を思い付くことになるでしょう。しかし、その会話が始まるようにしてください。それは、皆さんが無視することに慣れてきたひとつの会話です。

それは、もしも皆さんが持続するなら、今後皆さんの人生を変えることになるひとつの会話です。そしてそれは、今後皆さんの人生を幅広く変えて、皆さんを最も幸せにすることになるでしょう。この宇宙全体の中で、皆さんよりも皆さんの幸せにより多くの興味を持つものは、他に誰もいません。

これが起り始める時、既に皆さんは皆さんの最高の自己よりも遥かに大いなる何かと結び付いていることを、皆さんは直ぐに気付くことになるでしょう。何故ならその自己が、皆さんの根源との直接の結び付きになるからです。

わたし達は、皆さんのために最後の伝言を手にしています。皆さんが結び付けられる時、もしも皆さんが結び付いたままでいたいなら、皆さんが受け取るものを皆さんの人生で実際に役立てるように努力してください。別のより良い時のためにそれを仕舞い込まないでください。それを利用してください。それは成長することになるでしょう。

良き一日を。皆さんに愛と祝福を。
Good day. Blessings and love to you.

Copyright �︎ Ronald Head. All Rights Reserved. You may copy and redistribute this material so long as you do not alter it in any way, the content remains complete, and you include this copyright notice link:http://ronahead.com/

http://ronahead.com/2016/03/16/10463/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-03-27



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。






★シェルダン・ナイドルニュース 2016年3月22日

2016年03月26日 | ☆シェルダン・ナイドル

ライトワーカーのブログ より転載させて頂きます。


                  
シェルダン・ナイドルニュース 2016年3月22日     
                      
http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan22-03-16.html

Dratzo! この現実を変える為のプロセスは続いていますが、そのほとんどは特定の存在たちの努力によってなされています。その一つが、アセンデッドマスターたちや無数の秘密社会やその仲間たちです。彼ら個人は敏速に、正しく、多くの闇の手下たちの力と富を終わらせる為に、心から従事してきた方々です。闇の寡頭政治家たちは大規模な人口削減のプログラムを行おうとしており、近年は地球の中でも数多くある開発途上国などのより貧しい国々にその効果が出始めている所です。

このような死のプロジェクトの数々は一部の気付きを得た“不正の告発者”らによってなんとか阻止されていますが、これらのプロジェクトは死に至るような病原菌や放射能の放出増加によって地球の空気、海、土地を汚染し、その悪影響を人類にもたらす事を目的としたその他の活動と連動しています。

私たちはこのような活動を注意深く監視しており、その悪影響を最小限に抑える努力を続けています。このような悪影響を取り除く作業を実行するには、世界の主な政府によって私たちが長期にわたって姿を現す事が許可されないとなりません。ここで、NESARAの重要性が出てきます。私たちは新しい自治が早く実現する事を望んでいます。

たくさんの基金の設立は、大金を国際境界線を越えて動かす事を任されている存在等の、引き続く過度な警戒活動を意味しています。私たちがこれらのグループに再度お願いしたいのは、どうかこの必然であり、非常に繊細な一連の活動に対して私たちがより多く関わる事を許可して欲しいという事です。私たちの持っている技術をもってすれば、この複雑な資金移動の過程において現在困難とされている部分のほとんどを解決する事ができます。

しかし、これらの困難にも関わらず資金の方は、実際安全に配布が可能な地点にまで到達しています。この時がやってくると共に、私たちは堕落した寡頭政治家たちの権力や名声がようやく終焉を迎えるのを目撃したいと希望しています。今こそ、この現実を修正して皆さんの負債奴隷状態を終わらせ、闇のモラルに欠けるあり方から抜け出してもらう時です。

こういった目標は、何年も前に光の勢力と、約束された新しい現実を皆さんにもたらす活動を指揮している存在たちの間で合意された、より大きなプログラムの一部分でもあるのです。これが、いち早く実現する事を私たちは期待しています。ようやく、その時が来たのです!

新しい経済システムは、新しい銀行規制(バーゼルIII、バーゼル)と古代ファミリー、気付きを得た王族やサンジェルマンやクアンインらの神聖な働きによって長い間隔離されていた膨大な量の金、銀や高価な宝石の保管、この二つの組み合わせで成り立っています。
(バーゼルIII、バーゼル:バーゼル銀行監督委員会が2010年、2015年に公表した、国際的に業務を 展
開している銀行の健全性を維持するための新たな自己資本規制のことをいいます。)

この莫大な富はそれで豊かに高く舞い上がり、全ての人が完璧な健康を手に入れる為に、常に変化し続ける身体の事を学ぶ為に、様々な人道的なプロジェクトを立ち上げ、今まで隠蔽されてきた発明を使って人類を助ける為に使う事の出来る人の為のものです。これによってガイアとその生態系は繁栄します。これらのプロジェクトは、ガイアに新しい統治を導入するのを助けたり、数百年続いたUFOの隠蔽を終わらせる事に繋がります。こういったイベントやこれから起こるたくさんの事を通して、人類はその真の起源を知らされ、アセンデッドマスターたちやその保護者であるアガルタ人たちの慈悲深い愛の行いがさらに広まるきっかけとなるでしょう。これらのプロジェクトによって、健康的な食料や水が行き届くようになります。今人類には残念ながら、世界的な完全意識回帰に備える為に必要な栄養素やきれいな水が不足しています。

私たちはアセンデッドマスターたちやいとこ分であるアガルタの人々の善き行いを広げる為にできるだけの事をしています。1000年以上前アヌンナキたちの刷り込みによって、未だに皆さんがどれだけ洗脳されているかを私たちは認識しています。ですから、私たちが皆さんにアトランティス時代の最後の日々に何があったのかを説明する為に到着する際は、共に選りすぐりの教師たちを地球に上陸させる準備をしています。

天はいくつかの特別な施しをしてくださりましたが、それこそが今皆さんに起きている事のまさに基礎となっています。この天から送られてきた意識の成長の種は皆さんを目覚めさせ、より多くの方々が壮大で新しい、より真の現実の素晴らしさを受け入れる事ができるようになりました。

約1000年もの間アヌンナキの援助を受けながら地球を動かしてきた闇の寡頭政治家たちは、これら数々のイベントによってその力を急速に失いつつあります。この時代は終わりつつあります。皆さん一人一人はその暗闇の時代を終了させ、自分の中の大きな可能性について知ります。この壮大なミラクルによって、あなたが銀河的人類(肉体を持った天使)となる為の素晴らしきステージが出来上がります!


ナマステ! 私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!皆さんの世界は転換の最終段階に突入しています。地球上の社会を支配してきた存在たちは、かつては無縁に続くと考えられていたその権力と名声を手放さざるを得ない状況です。権力の消失はまだまだ序の口に過ぎません。アイスランドのようにルールを無視した数々の社会は、今現在となっては英断として絶賛されています。多くの小さな国家がこの例に従って、これまでの在り方がいかに天の在り方から離れていたかを証明しています。その他の多くのイベントによっても、闇の勢力の古いあり方が急速に消滅している事が分かります。

私たちマスターたちは、この状況及び無数の寡頭政治家の権力に対する抵抗を非常に誇りに思っています。このプロセスが進むほどに、闇の勢力は自分たちの終焉が近づいてきている事を完全に自覚するでしょう。これは、世界的な意識改革のほんの冒頭部分に過ぎません。皆さん一人一人にとっての新しい時が、始まりつつあるのです。この新しい現実では、理不尽なルールに従う必要がなくなり、皆さんが今のこの時をどう捉えるかに対する壮大な自由が約束されます。

あなたは意識の改革を迎えており、自由と夢の実現の両方が得られます。これらの可能性あなたの為に長らく思い描かれていたものの、今まで指の隙間からすり抜けていました。しかし、天はその壮大な影響力を駆使して、この必然である現実が確実にあなたの真の未来となるよう保証します。皆さんの成功を確実にする為にも、闇の寡頭政治家たちは続け様にきつく絞られました。この活動を効果的にする為に、アガルタ人たちも私たちに協力してくれました。今こそ、皆さんが輝く時です!避けられない現実を、闇の存在たちはいつまでも阻止する事はできません。資金は配置に付いているし、新しい銀行システムも稼働しています。古いあり方は今や完全にむき出しです。すぐに昔の在り方など無用の長物となり歴史のごみ箱に溢れるほど詰め込まれるでしょう。あなたの時代がやってきた事は確実で、数々の新政府が皆さんの目の前で実現するでしょう。

これらの事実は、皆さんが旧寡頭政治家らの立案者たちを倒すべく、新しい波が来ている事を象徴しています。彼らの言葉はもはやこの地球社会のグループにとっての法律ではなくなりました。その代わりに、彼らの言葉は彼らの罪の証しとなり、皆さんから遠く離れて長期隔離される事となります。闇の存在等の横暴は終わり、新しい自由の時代が開始します。これはやがて、新しい知識の習得や人類家族のたくさんの系統に出遭う事に繋がっていきます。皆さんは、何故ここまで家族と離れてしまったかを理解する機会がありませんでしたが、これから皆さんはその壮大で複雑な起源の歴史について学びます。

皆さんがご自分の歴史的遺産について知った時、それはあなたにとってかなり大切なものになります。私たちマスターはこの事について、さらに詳しくお話しする予定です。記憶喪失になるのは辛い事です、その為に自分が本当は何者であるかを完全に理解できないのですから。しかしこの記憶も、皆さんの秘めた可能性と共に返還されますよ。ハレルヤ! ハレルヤ!

本日は、たくさんの時間を使って、地球全体で何が起きているかをお伝えしました。今からたくさんの素晴らしいイベントが起きて、皆さんを新しい現実へと突き進ませます。ですから、どうかこの時点に辿り着くまでのみなさんの旅がいかに複雑なものであったかの事実を、受け止める準備をしていてください。たくさんの驚くような瞬間が皆さんの目の前に現れる用意が整っています! ぜひ知ってください、無限の供給と止まない繁栄が皆さんのものであると! そういう事です! 一つであれ! 喜びの中にあれ!

Website: Planetary Activation Organization



訳:JUN
http://s.ameblo.jp/lightworkers/entry-12143403861.html