~新しい扉の向こうへ~

スピリチュアルな世界と地球文明の真実を学びたい。目に見えるものだけが全てではないのだから。

★コズミック・ディスクロージャー インナー・アース-記録のホールへ シーズン3、エピソード7

2016年02月29日 | ☆コズミック・ディスクロージャー


~ 人類の覚醒は近い ~ より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー
インナー・アース-記録のホールへ
シーズン3、エピソード7


DW: 『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。

これから話すのはたいへんな情報ですね。これまでの話で、UFO信仰に関与してきた人達、まずゼカリア・シッチンはいわゆるイエス・キリストの預言啓示者のような存在としていましたが実はアヌンナキの預言啓示者であったことを伝えてきました。

アヌンナキとは地球で金を採掘した地球外生命体ですが、ギルガメシュ叙事詩にもある原始労働者アダムに関するストーリーは実際、創世記ノアの方舟の短縮版なのかもしれません。さぁ皆さん、これを絶対の真実として受け取ってください。それで、シッチンが言っていた言葉の意味をあなたは自分で調べたとのことですね。自力で勉強したと。

CG: 調べました。

DW: どうでした?

CG: 3週間以上かけて。

DW: どうでしたか?

CG: 合致しなかったんです。ネットで学者たちが書いていた説明の方が意味が通るんです。そしてゴールド採掘の話など書いてありませんでした。

DW: 本当に?

CG: そんな話はなかったんです。

DW: わかりました。他にシッチンが言ってたこと--もう言ってしまいましょうか。シッチンの推測では、スーパー・アース(超地球)というものがあり、シュメールのタブレットではそれはティアマト(Tiamat)という名前で、それが破壊されて小惑星帯になった、とのことでしたね。そしてあなたの話では、その女性祭司や他に同盟の人達から、太陽系で破壊された惑星からやってきた生存者による人間文明があったとのことでした。

CG: 破壊されたか、もしくは居住不可能にされたか。

DW: わかりました。さらに前回、シュメール語のくさび形文字で書かれたデータはきちんと翻訳すればきわめて正確なものだと女性祭司が言っていた、とも言いましたよね。

CG: ただ見て、きちんと読まず、こうあって欲しいという内容に変えてしまっていると。

DW: ティアマトですが。それが破壊され、ここに生存者が来たという惑星ですか?それは合ってますか?

CG: はい。インナー・アースの人達もそう言ってます。ある惑星、スーパー・アースが小惑星帯の辺りに存在していました。

DW: なるほど。

CG: そうですね、彼女と話していた内容にまた戻りましょう。

DW: どうぞ。どうぞ。

CG: 彼女は、何十億年も前の、とてもディープな内容について話し始めました。

DW: 何十億年、ですね。

CG: はい。その頃、ガーディアンズ(Guardians)という古代種族がいました。ずいぶん前に、私達の周波数域から出て行った存在です。彼女によると、これが秘密宇宙プログラムのいう古代ビルダー種族だということです。

彼女らのガーディアンの呼び方はとても難しくて言えないのですが、ガーディアン種族はきわめて進化したパワフルな種族で、銀河のここら領域、この星団を護っていたそうです。そしてガーディアンの領域、スペースを侵そうと思うようなETグループは一切いなかった。

彼らがこの周波数域を出て行った後も、エネルギーのバリアを張って自分たちのゾーンを護っていたそうです。一方でこの太陽系で生まれた、この太陽系の他の惑星にいたあるとても攻撃的で先進技術を持ったグループ達が、うっかりしたのか、兵器か何かでかなりの打撃を生じさせ、ある惑星を大規模破壊してしまった。そして、ガーディアンの保護フィールドもエネルギーレベルで壊してしまったんです。その最中に宇宙中に向けて信号を送ったため、ありとあらゆるET達がガーディアンのスペース内に押し寄せました。

DW: ドラコがやって来た時期については以前、スマートグラス・パッドの推定で確か37万5千年前だったと言ってましたね。だいたいそれ位だと書いてあったんですよね。

CG: 34~37万年前だと聞いています。

DW: 370000年前。なるほど。だと、一なるものの法則でスーパー・アースが破壊された時期と符合しますね。

CG: ええ。さらに50万年前、ドラコの前に他のグループもこの辺りに来ています。ドラコが初めてではない。

DW: なるほど。

CG: そして、彼女らのいう遺伝子ファーマー(栽培)グループが来始めました。このグループがやって来て、他の惑星の生き残り達を避難民として地球に移住させました。これが原因となり、この太陽系のここ、私達の地球上でありとあらゆる大規模な問題が生じ始めたのです。

この壮大規模にわたる遺伝子その他の実験、すべての始まりはこれです。そしてこの実験は単に遺伝子に限りません。霊的(スピリチュアル)な実験でもあります。彼らは、ありとあらゆる実験をしているのです。

DW: では、この保護のための隔離が解かれた途端、大規模な移住が可能となったんですね。

CG: そうです。

DW: そして皆、移民をもてあそび、操作し、いじくり回して実験を行ったと。ではスーパー・フェデレーション(Super Federation)の面々の中にはこんな昔にここに来た者もいるんですか?

CG: はい。

DW: それで、その大実験というのは。この時すべてが開始したんですね?

CG: はい。インナー・アースの人達はそう言ってます。

DW: これであらゆる事が繋がります。とても興味深いですね。

CG: スマートグラス・パッド上の情報もいろいろと繋がりました。ですが、これも地表の人達を騙してきた、と認めている人達からの情報です。このインナー・アースの人達は自らをETや神と名乗ってきたわけですから。

ですから私は批判的見解をキープしていましたが、それでも多くの事が符合し、あらゆる情報が繋がってゆき、もう驚くばかりでした。そして彼女が言ったんです、ガーディアンズが戻ってきて以来、すべてが変わった。と。

DW: どういうことですか?

CG: 彼らはスフィア・ビーイング・アライアンス(Sphere Being Alliance)をガーディアンズと呼んでいるんです。彼らがガーディアンズと言っているのは、スフィア・ビーイング・アライアンスの事です。

DW: これもまた、大きな展開ですね。

CG: 彼女らはずっとマインドを介してガーディアンズに話しかけてきたのですが、ガーディアンズが交信に応えてくれず、その理由を知りたがっていました。理由を-- 彼女らがガーディアンズにお目にかかりたい、その理由を。

DW: 彼女らが?どういう意味かわかりません。

CG: インナー・アースの人達はガーディアンズにお目にかかりたかったんです。

DW: ですよね?なぜ拒否されたのか知りたかった。

CG: ええまぁ、どうして相手にしてくれないのかを。認めてもくれないと。

DW: ええ、それは心痛いですね。

CG: 他のET達も同様で、秘密宇宙プログラムや秘密地球政府も同じでした。

DW: そこに現れたのが、ハリーポッターの言葉で言うところの「穢れた混血児」で、この男性だけがガーディアンズと話を通すことが出来る、と。

CG: そう。それで私は彼女に、スフィア・ビーイング・アライアンスが言っていたことを伝えました。ここにはポジティブなETもたくさんいるが、彼らにも底意があるので自己奉仕の部分も数パーセントあると言っていましたよと。

彼女はそれを受け入れず、そう言うなら、ガーディアンズも自己奉仕になりませんか?と言いました。それで私はどう意味ですか?と。彼女いはく、ガーディアンズにも底意があってここにいる。彼らにも底意はあると。

DW: 一なるものの法則では、私達がインターネットにアクセスするように彼らはロゴスに直接アクセスできる。そしてその意志に従っているとあります。

CG: 私は彼女の言うことに答えられませんでした。それで、どんな底意がある? と尋ねました。すると彼女は言いました。彼らも高周波の存在(being)です--

彼らには、その下の周波数域に控えている私達と未解決のままの繋がりがあり、それで彼らはソース(源)に戻ってゆけないんです。私達は彼らが戻ろうとするのをパラシュートのように後ろから抑えている。だから彼らが前進するためには、ここに戻ってきて私達の成長に手を貸さなければいけないのです。だから彼らにも底意はあります。

DW: 一なるものの法則に、地球上の人間が一人残らず4次密度に移行するまでチャネリングをしているグループは6次密度から7次密度に行けない、と伝えています。大ピラミッドを建てるという過ちをおかしたためです。

彼らはピラミッドがアセンションのツールとなると考えたのです。ところが宗教とピラミッドを繋いだことでエリート達がこれを取り込み、イルミナティと呼ばれるものに変えてしまったと。

CG: それで、これについて彼女にどう答えたらいいか私には分かりませんでした。

DW: 次回は私を地下に連れて行ってくれたらいいよ。彼らさえよければ、私から説明してあげるから。

CG: 他にもいくつか話題にあがりました。私には理解できなかったんです。運命のカルマについて話したんですが、彼女らはカルマを完全には受け入れていないと。それが、私には矛盾しているように思えて。

DW: カルマの働きを認めてないんですか?

CG: そうです。

DW: 本当に?

CG: それで、その話になりました。だって、カルマを理解出来ないなんてどうしてでしょう?いまこうしている間だって、生きていればカルマが見えてくるはずです。

DW: 一なるものの法則で言うと、インナー・アースの人達は3次密度というより4次密度的な印象ですね。

CG: 彼らは4次密度の存在だと言っています。

DW: なるほど。一なるものの法則で言うと、3次密度のカルマは4次密度よりも100倍強力で苦痛だということですね。

4次密度ではカルマの結果が返ってくるまでずいぶん余裕がある。私達の現実ではジョン・レノンも言った通り、カルマは即座に返ってきます。インナー・アースの人達はそんな目に遭っていないのかも。かなり興味深いですね。

CG: ええ。それで私達は会話を終え、立ち上がって出て行こうとしました。すると彼女はこの図書館エリアの次の階を見せたい、と。それで二人で下の階まで歩いて行きました。下の階は巨大なフロアで、あの卵形の椅子が並んでいて、大勢の人たちが座っていました。後ろにリクライニングしている人もいれば、輪になって座っている人達もいました。


DW: みな合わせて百人単位で?

CG: 大勢です。

DW: なるほど。何百人もいたと。

CG: ええ。大勢いました。

DW: 騒がしかったですか?みな話していました?

CG: いえ。まったく無音でした。

DW: そうなんですか?

CG: 私達は部屋の片隅から真中を通って、もう片方の部屋の隅まで歩いてゆきました。

DW: 仕切りはまったくなかったのでしょうか、それとも小部屋になっていましたか?

CG: 仕切りはありませんでした。

DW: そうなんですか?巨大な部屋でみな座っていて--

CG: ええ。

DW: そうですか。ほう。

CG: 彼女が言いました-- 私達はテレパシーでコミュニケートしています。接続しているんです。口頭で話しているのではありません。と。そこにいる人達はみな、そこに座って地表の人間がマインドを介して話しかけてくるのを待っているか、もしくはこちらから地表の人間に話しかけているか、いま人間と実際に話しているところだと言いました。

DW: つまりチャネリングのことですね。

CG: ええ。

DW: うわー。

CG: テレパシーによる交信です。もう一つ別のエリアがあり、そこでは人々が座っていました。図書館の記録ホールからの情報を皆で共に見ながらテレパシー・コンファレンス(テレパシー会議)をしている、もしくはくつろいだ状態で情報を見て話しあっていると彼女は言っていました。

DW: 以前この番組でざっと触れたことがあるんですが、あなたのパート1からのレポートを読んだ人なら覚えているでしょう、ゴンザレスがインナー・アース評議会に短いスピーチをした時、彼らが一斉にゴンザレスを責め始めましたね。

その時に言ってましたよね、彼らはテレパシーを使って地表のコンタクト相手の人間達に敢えて偽情報を渡すつもりだと言っていたと。人間側はインナー・アースからこうやって情報を得ているというのに、彼らはガーディアンズから強要されて情報を明け渡している、ということで。

CG: ええ。彼らのコンタクト相手の中には彼らに疑問を抱き始めている人が大勢出てきた、と言っていました。彼らは地上に行く、とも言っていました。そのコンタクト相手の人々と段階的にコミュニケーションをとる、彼らは特別なのだと伝えると言っていました。

他に詐欺同然のコミュニケーションを受け取っていた人達もいました。私達がそれを暴露したので、彼らとしては快くは思っていなかったんです。

彼らのやっているプログラムは、人類がある程度のプログラミングを霊的に克服するために不可欠だというのが彼らの考えです。彼らにとって戦略として必要なことなんです。

DW: つまり運営上のセキュリティですね、それならカバルと変わりありません。カバルは自分達の秘密を守りたいがために偽情報を植え付けているんですから。

ほう。ネットを通じてあなたの情報をフォローしている人達は、私とあなたがこの件についていつも週末になるとメールをやり取りしていることもご存知でしょう。

私達は決して名前を挙げたりはしませんが、あなたが番組上で私に話したことをすべて取り込んでチャネリングとして伝えているらしい人(チャネラー)が毎週出てきます。そして時にその情報を大きく変え、すべてをアレンジし直して自分達のストーリーに混ぜ込もうとしている。どうも毎週、そういうチャネラーが出てくるみたいです。

それで、そういう人達は、一部だけかもしれませんが、実際にインナー・アースからの影響を受けてそういうストーリーを作り上げてるんでしょうか?偽情報を使って真実を曇らせようとしているって言われました?

CG: ええ。私はすべてのチャネリングが汚染されている、と言うつもりはありません、ですが圧倒的に大多数は干渉行為であり、地下グループと繋がっている人々は自分の事を特別だと思っていて、霊的な力・能力についても自信過剰になっています。

DW: まぁそれに--

CG: それにこの地下の存在達、彼らは自分達のことを何者と装い、霊的な情報をたくさんもたらしていることか。自分達が地下にいるので、私達が地下に彼らを探しに行かないようにしているんです。

DW: それで、地下グループは地表の人達に何を伝えているんですか?地表の人達に話しているなら、必ずしも真実の情報を伝えているとは限りませんね。

CG: 彼らはアセンディド・マスターやあらゆる星系からのETとして人々にアプローチしています。人々の信念体系で宗教的アイコンを名乗る時もあります、そうしてポジティブな情報を渡すのです。人間を傷つけるようなネガティヴな情報を与えてはいません。

彼らから見て、私達のネガティブな遺伝子や環境的プログラミングと思えるものを人々が克服し、より良いものとなるよう彼らはサポートしている。そうやって離れたところから遠隔という形で社会を変えていこうとしています。遠隔で影響を与えているんです。

DW: 彼らにはホログラフィーの幻姿を作り出す力はありますか?彼ら自身の姿や、彼らがこう投影させたいと思うような姿を作り出したりします?

CG: 彼らは人のマインド内にそういうものすべて生じさせることができます。

DW: なるほど。本でありますね。アセンディド・マスターを見たという。直接会ったとか姿が現れた、と言ってますから、確かに彼らにはそのような技術があるのでしょう。

CD: ええ。多くの場合、双方が貢献し合っているからそのような経験が成り立つのです。通信の相手の星系や宗教アイコンは、(地表の)人々からの提供内容です。双方向コミュニケーションなんです。ですから、地表の人々もこの幻想の一端を担っているのです。

DW: ではインナー・アースの連中は、人類に霊性の種を植えている感覚なんですね。

CG: 遠隔でね。

DW: 良い面と悪い面があるけれど、私達の攻撃性を減少させ、惑星の振動を上げるため、すべてはこの究極の目標のためということで良い面の方が勝っているということですね。

CG: ええ、それから運営上のセキュリティを守るため、彼らの文化を守り、私達から攻撃されないようにするためでもあり。

DW: なるほど。

CG: それで。最後のフロア、記録のホール(the Hall of Records)を除いては報告すべきことは以上です。記録のホールは、とても重要なことが関係してきます。

DW: すばらしい。さっそくお聞きしましょう。

CG: 一番下の階に降りて行ったのですが、私達は中に入れませんでした。とても明るくなっていました。

DW: 中に入れないとは、どういうことですか?バリアが張ってあったのですか?

CG: 中に入れなかったんです。ずっと下まで完全なドームになっていて。平らになっているところが一切ありません。全体がドームになっていて、ガラスはないけれど窓のように中を見通すことはできました。ただ、何らかのフィールドが張ってありましたが。

DW: それで、ドームのフロアはあなたの立っている場所より低くなっていたのですか?

CG: いえ。一番下の階で、ドームは高いところにあって私達は上ってゆきました。ですがとても熱くて中には入れませんでした。無菌室のようになっていて、完全に調節されていました。人は出入りできなくなっていました。部屋にはクリスタルが一つありました、クリスタルの洞窟にあったのとそっくりのものです。


DW: あなたが11歳の頃に話をしたという、あのクリスタルの洞窟?

CG: そう。

DW: ほう。

CG: 彼らはそのクリスタルを育てるためにその状態においていたんです。


DW: 育てる?

CG: ええ。

DW: へえ。

CG: 上の階にいた人達も、テレパシーでこのクリスタルが持っている情報に繋がっていました。

DW: すごいことではないですか?その人達がどんな情報をクリスタルから得ているのか、彼女から聞きました?そのクリスタルにはどんな情報があるのか、彼女は話しましたか?

CG: いえ。

DW: あぁ。

CG: いえ。彼女はクリスタルを私に見せ、チェンバーの中でクリスタルを育てているところだと。彼らはクリスタルから情報を引き出しているのだと言ってました。それで、私の(クリスタル洞窟の)経験を分かち合うことがなぜそこまで重要なのかがわかり、そしてその経験がそこのすべての人達にシェアされるというのも理解できました。

DW: もう一つ面白いことに、ラプトールって--ヴァージンと宝を護る龍のアーキタイプ(元型)なんですね。卑劣で鳥のようなレプティリアンはドラゴン(龍)、宝はクリスタル。あなたは偶然中に入り、宝を見た。

彼らが欲しかったのはただこれだけなんですね。私達、混血人種の側から彼らに提供できるものがあるとすれば、あなたのクリスタル洞窟での経験しかない、と言われたって言ってましたよね。このクリスタルはドラゴンが守っていて、彼らは近づけないから、って。


CG: ゴンザレスは、それは本当の事ではないと言ってました。彼らは私達を必要としている、でないと私達にアプローチはしてくるはずがないって。

DW: 彼らからはガーディアンズに話せないんだから、彼らが助けを必要としているのは明らかですよね。

CG: この後はもう簡単に終わりました。他の人々がそれぞれの領域から戻ってくるので、私達はもう一度戻って浄化の儀式をせねばならないと彼女に言われました。この時は前よりも随分恥ずかしい思いをしました。

DW: 前よりも随分恥ずかしかった?

CG: かなり恥ずかしかったです。一人一人が-- 今回は水の中に複数の人達がいて、その人達に浄化されたんです。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。水の中に入って台に乗り、浄化をされたんです。


DW: TSA(運輸保安局)のチェックポイントみたいですね。

CG: そう。それで私は--

DW: 服を着ていないというところが違いますが。

CG: ええ。私は衣服を脱ぎ、台に上がり、浄化を受けて、そこから下りて身体を拭き、元着てきた服を着ました。

DW: 最初から最後まで儀式的なプロセスだったんですか?なるほど、わかりました。はい。

CG: 服を着てそこから出て女性祭司のところに行きました。彼女は部屋の真ん中から6~9メートル離れたところに私を連れて行きました。互いに別れを告げ、私が部屋の真ん中に歩いて行くと閃光が現れ、私は自宅のリビングに戻っていました。

DW: へええ。

CG: インナー・アースにいた間、時間拡張効果もありました。

DW: 行った時間から戻ってきた時まで、時間は経過していなかったということ?

CG: 長時間行っていたのに、です。

DW: この先どうなると思います?この女性祭司やインナー・アースの人達との初めてのミーティング以来、彼らとテレパシーや何らかの形でコンタクトはありましたか?

CG: 私は、この情報についてかなりの時間をかけて考えてきました。この時の情報の多くを検証するためインターネットで調べていました。特に古代シュメール語やゼカリア・シッチンのことはかなり調べました。

こういった情報で、ネット上で検証できることはほとんどありません、それでも検証できるものがあれば確かめたかったんです。それ以外は、ただ-- 驚いてぼーっとして、何度も何度も考えました。この経験は私を変えた。人生が変わってしまうような経験だったんです。

DW: それと、オフカメラの時に言ってましたよね -- それとも番組録画中だったかな?思い出せませんが-- この時以来、直感的なことが前よりずっと頻繁に起こり続けているって。

CG: ええ。一緒にいる人達の感情がわかったり、何を考えているか、何を感じているかが感じられるんです。それも強力にね。これは女性祭司とマインド融合で繋がったために強くなったもので時間が経てばなくなるものなのか、それとも新たな変化が起きたのか。
わかりません。

DW: へぇ。それもすごいですね。

CG: えぇ。

DW: まだまだこの先もお伝えすることはありますよ。実際にこれまでの内容を見返し、話題にしてきたことをすべて見直したんですが、『コズミック・ディスクロージャー』で放映する内容はまだまだたくさんあります。私は司会のディヴィッド・ウィルコック、ご視聴ありがとう。



翻訳:Rieko
前半 http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12134177317.html
後半 http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12134203146.html

Sphere-Being Alliance
http://ja.spherebeingalliance.com/blog

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。





★内なる静寂さ by 大天使ザドキエル

2016年02月29日 | ☆光の灯台・LightworkerMike


Lighworker Japan.com より転載させて頂きます。



大天使ザドキエル
内なる静寂さ
LINDA ROBINSON 2016-03

大天使ザドキエルとレディ・アメジストです。光の天使界とハトホルも一緒です。今日は、内なる静寂についてお話ししたいと思います。

アセンションの道を進む時にはいろいろな機会があります。到来するエネルギーには、探究する可能性や役に立つ新たな可能性があります。

時に、そのようなエネルギーや可能性は急すぎると思えることがあります。まるで、準備が出来ていないのに次から次へとエネルギーがやって来るかのようです。その時には、静かになっていろいろな選択肢を考えたくなります。

賢人や偉大な教師たちは、他のことを考えたり目の前の大きな役目に直面したりした時は、秘かに自分一人になることがよくありました。大勢のいる場から離れて創造主やガイド、高次元の教師たちと一体になるために静けさに入ろうとしました。その時に、導きを受け、自分を見つめて目前のことに集中しました。

今日の社会では、一人静かになるのは難しいことかもしれません。公園を一人歩いたり、海辺をぶらついたり、あるいは、好きな所にいると思ってください、静かな場所に数分いるだけで心がすっきりして新たなアイデアがひらめきます。

内なる静寂さに心を合わせる他の方法は、静かな時間を持つ習慣をつけることです。何もしない時間があるかのように感じるのです。そうすると、それに伴って、時間が余計にあると思え、頭の中がすっきりしてひらめきを得ることがあります。1日1、2回、数分やってみると、素晴らしい結果が付いてきます。

自分に合う方法でやってみてください。呼吸法やマントラ、神聖な存在の絵を描くとか、何でもいいのです。重要なことは楽しみだなと思えることをすることです。

好きな所にいる時には、エネルギーが大きくなってそこにいるだけで益々穏やかになります。

何かに集中する時には、静寂さが広がります。この時のエネルギーには静寂さそのものがあります。体やマインド、スピリットがゆったりして、心が静まります。

この静けさが続くと、考えることの間に、「間(ま)」が出来るでしょう。この間によってひらめきやガイドや教師たちとのコミュニケーションが可能になります。

内なる静けさにどんどん入って行くと、他のエネルギー帯に入るのが感じられるでしょう。そこが、空間と空間の隙間です。そこで、もっと素晴らしい自分を感じ、考える自分や体を持つ自分以上の自分を知る時なのです。自分ではなく、もっと素晴らしい、大きい何かと繋がっていることが分かり始めます。すべてと一体になっている自分を知るのです。

そうなると、明晰になって大きな地点から物事を見ることが出来ます。今後について考えても、もっと大きな視点から見られます。自分の考えることや行動がもっと大きな全体に影響することが分かるようになります。ワンネスを感じ、すべてに最善を尽くしたいと思うようになります。

静寂さと穏やかさの静止点に入るのです。それが、ずっと探してきたものだと感じるでしょう。

そう感じる時に、いつでも好きな時にその地点に入ることが出来ます。内なる静寂さに踏み込めば踏み込むほど、静けさはなお一層強く感じます。日頃の行動が楽に流れるようになります。内なる静寂さは、元々あるあなたの習慣や行動パターンになります。つまり、あなたの天性になり、静かでいることが当たり前になるのです。

そのような日々になると、周りの誰もが、静寂さを湛えるあなたを感じとり、そこから得るものがあります。そして、穏やかさと静かな波動がエーテルの波紋になって広がり、すべての役に立ちます。

皆さん、内なる静寂さに波長を合わせてください。その時には、私たちはとても嬉しいのです。私たちは皆さんと一緒にいて、愛をささやき、穏やかなエネルギーを送ります。

あなたはとても愛されています。

私たちは大天使ザドキエルとレディ・アメジストです。愛で包みます。

そして、そうなります。

All rights reserved Linda M. Robinson,
http://www.PersonalPathwaysOfLight.com.



2010-2016 Translation by Lightworkermike
http://lighworkerjapan.wordpress.com
翻訳者ライトワーカーマイク
https://lighworkerjapan.wordpress.com/2016/02/29/the-stillness-within/









★2月27日:ブロッサムグッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

2016年02月29日 | ☆ブロッサム・グッドチャイルド

Desserts do.me より転載させて頂きます。



http://galacticchannelings.com/english/blossom27-02-16.html

2月27日:ブロッサムグッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

ブロッサム:  こんにちは。ハワイでイルカたちと泳いで、ようやく地上に降りてきたという感じです…頭の中はまだ浮ついていますが。イルカたちというのは、魂自身をアップグレードしてくれるという感じが本当にしました。だから彼らと戯れた後、地上に戻るにはかなり時間が掛かりましたよ…というわけで‘今日の話題’については皆さんにバトンタッチさせて頂きたいのですが…もしよろしければ?

光の銀河連合:  お帰りなさい!私たちも、もちろんあなたと一緒にあの島の水の中に‘居る’事を楽しみましたし、海の波があなたを包み込み、より明るい方向へと導いてくれましたね。

ブロッサム:  そうですね、あのイルカたちというのは何かがありますね。水の中で、彼らの近くにいるだけでどんな魂も上昇を促されてしまいますよ。あのような体験ができて心から感謝しているし、いつかまた同じ体験をしたいと考えています。では、‘日常’に戻りますか。いつかのチャネリングで話して頂いた’地球がたくさんある‘件についてお話し頂くというのはいかがでしょうか?

光の銀河連合:  はい、あなたが望むなら。しかしながら、既に多くの方が“全てが可能である”という知識をお持ちで、この件についてもうご存知であるというのが私たちの認識です。この生命が満ち溢れる、広大な空間の中で…無数の星、宇宙、銀河、そしてその先まであるのです…制限などあり得ますか?そう考えると、数え切れないほど平行する現実の‘可能性’があるのに、数々の地球が並行して存在する事が無いという事があり得ますでしょうか?

ブロッサム:  まあ、確かに分かりますよ。では、パラレル現実に関してそれに対する意識の仕方をお教えください。

光の銀河連合:  と言いますと、どうやったらそのようなパラレル現実を認識できるようになれるかを知りたいのですね?

ブロッサム:  はい、そうです。

光の銀河連合:  あなたが注意を向ける事柄があれば…あなたはそこにいます。ですので、あなたが考えている事があれば…あなたはそこにいます。

ブロッサム:  でも、今私はハワイのイルカたちの事を考えているけど、実際はこの部屋にいますよ。

光の銀河連合:  とはいえ、あなたが…目を閉じて、完全に意識を集中させる事ができれば…あなたという存在全体がハワイの水中にいるという事が可能です。

ブロッサム:  肉体的には無理でしょう…私の言う‘現実’においては、肉体がそこになければ意味がないのですけど。

光の銀河連合:  では愛しいブロッサム、あなたの‘現実’とは何ですか?これこそが鍵です。まさに、皆さんが求めている全てのドア、全ての現実の扉を開ける事のできる重要な鍵となります。そうです、何故なら…現実は一つだけでは、ないからです。現実とはあなたが「現実であると」選択し/決定する現実であり、その可能性は無限にあるのです。

ブロッサム:  でもね、私たちには選択の余地が無いように感じるのです。まるで、地球での生活を強いられており‘抜け出せない’ように感じるのです。

光の銀河連合:  それは、‘今’のあなたが「そうである」とその‘現実’に意識を集中させているからです。しかし、考えてみてください…’別の時間‘、‘別の現実’においては…あなた自身が、その別の世界を‘現実’として受け入れていています。そして、全ては同時に起きています。あなたの様々な要素が様々な‘生き方’を同時並行に経験しているのです。何故なら、過去も未来もありません…あるのは「今」だけだからです。

私たちが‘タイムジャンプ’と呼ぶものがあって…実際は時間など無いですが…それを通して自分の他の要素と繋がる事ができます。その違う自分を‘観察する’事も出来るし、その自分に‘なる’事も出来ます。‘あなた’は、たくさんいて、全ての自分は一つのエネルギーの一部であるという事を頭に入れておいてください。ですから、他の魂も全部…あなたなのです!


ブロッサム:  では、たくさんの他の魂よりも、たくさんの自分と繋がるべきなのかしら?ちょっと、意味が分からなくなってきましたが…何が言いたいか分かりますか?

光の銀河連合:  はい。全てが一つである事を前提にしながらも…‘あなた自身の魂’の他の要素に特定して繋がるべきかどうか、という話ですよね。

ブロッサム:  はい、実際言いたい事を言葉で説明するのは難しいのですが、まあそういう事です。

光の銀河連合:  愛しいブロッサム、それについては以前にも何度も申し上げましたよね?そうである事の…「そう」の事を!「そうである」事を説明するのは…時に非常に難しい事ですね!

何故ならその…「そうである」というのは‘全て’の事だからです!皆さんお分かりですね、全体やワンネスからの分離などあり得ない事を。ただ、今‘この時’の間は離れている感じを経験する事を選択している為に、離れているかのように考えたり/感じるというだけなのです。あなたは、数多くあるあなたのその他の要素の経験の中でも、この分離体験を選択していますし、その分離体験中の中にはたくさんの世界、たくさんの肉体があります。

それは…あなたの為なのです…全体の一部として…分離の体験を選択して…様々な場所で、あなたの様々な要素を体験する事をあなたは承諾しているのです。そして、あなたが希望して、その他の分離体験をしている存在の許可があれば…あなたはその‘個人の体験’を自分のものとして体験する事も出来ます…何故ならそもそもあなたの体験でもあるからです…みんなが一つのエネルギーであるから。

この話についてこれますか?


ブロッサム:  はい。驚いた事に、ついてきています!でもそれは多分、あなたが理解しやすいようにアシストしてくれているからだと思います。あなたが話す時は、私の頭の中にいるから。読者の皆さんもついてこれていると良いのですが。

光の銀河連合:  さらに説明すると…あなたが選択すれば…今すぐにでも…恐竜のエネルギー中で恐竜として生きる体験をする事も出来ます…蟻でも、龍でも、小人でも、猿でも、アステオポッドでも可能です。

ブロッサム:  最後のは何?

光の銀河連合:  そういう事です!アステオポッドの存在を知らないからといって、存在しないという事にはなりませんよね?まあ、今はまだ存在しないかもしれませんね、だってまだ‘発明’されていませんから…思考を通して。

ブロッサム:  なるほど!一個、間違いを指摘しても良いですか。もし全てが同時に起きているとしたら…当然その発明はされているはずではないですか?“今”存在していないとおかしいですよね…発見はまだだとしても。

光の銀河連合:  とても素晴らしい指摘です。しかしながら、このように表現させて頂きます…それは‘既に在り’ます…全ては‘今に在り’ます…何故なら他の‘時間’など無いからです。ただ、まだ接触していないだけで…ただ“思いを通して”意識に登場していないだけで。

ブロッサム、私たちが説明したいのはこういう事です…

エネルギーは連続性があり…存在する全てを含んでいますエネルギーとは、人が形にしたいと望む全てのものです!エネルギーとは、人が感じたいと願う全ての感情です。それは、人がそうなりたいと願う全てでもあります。そしてそのエネルギーの名は・・・・・・・・・・・・愛です!

だから私たちは全てが愛で愛が全てで、その他には何もないと説明しているのです。あらゆる全て…命/形という終わる事の無い永遠の中で体験される全ては…愛のエネルギーなのです。

補足する為に言い換えても良いですか?皆さんの世界には子供が遊ぶための‘粘土’というものがありますね。それは一つの塊/全体、丸い形であると言いましょう。そしてこの全体から子供は好きなように形を作る事ができます。家、ソーセージ、赤ちゃん…作りたいと思ったものを何でも作れます。それでも家も、ソーセージも赤ちゃんも元の‘塊’の一部である事に変わりはありません。その事実を変える事はできないし、遊び終わったら、家も、ソーセージも、赤ちゃんもまとめれば一つの丸い塊に戻ります…元から来た場所に戻り一つになりますよね?決して離す事はできません…どう頑張っても、元の丸い塊のエッセンスを保っているから…例え一時的に家としての経験をしたり、赤ちゃんになったり、ソーセージになったけれども。言っている意味が分かりますか?


ブロッサム:  はい、中々の説明でした。

光の銀河連合:  では、更に説明すると。全体の中に戻った時…次の遊び時間が来ると…前回は家だった部分が次は木になったり、星になったり、水になったりする事ができます…他のモノを演じるのです。

ブロッサム:  分かりました。では、もう一つ厄介な質問です。一度離れた粘土の欠片が元に戻って、その後違うものが作られたとすれば…時間的には‘その後’という事になりますよね?だって家の時は家で、まだ木でも星でも水でもなかった訳でしょう?一個一個を順繰りに体験しているとするならば、全てが‘今’起きているというのはどういう事なのでしょうか?

光の銀河連合:  非常に良い質問です。

ブロッサム:  なんと…あなたたちが返答に困るなんて…答えられないなんて言わないでくださいよ。

光の銀河連合:  大丈夫です、言葉に“変換”しているだけですから。でも、これは仰る通りの厄介な質問であるという事を証明していますね。

では、いろんな経験をする為に様々な形になる前の…完璧なエネルギーのボールの事を考えてください。それは…完全であり、自分以外の事を何も知りません…その完璧さ…完全性とは…まさにパーフェクトなのです。

しかし、エネルギーは静止しないし動きを止めないという性質なので、更に拡張する為には様々な自分の側面として分離する事を‘決めた’のです。そして、その分離する全てのイメージ/創造とは、全体の非常にユニークな側面であります。したがって、様々な形に変化しての経験というのは…いっぺんに“起きる”のです…時間という概念など存在しない事を思い出してください。


ブロッサム:  何だか複雑な説明ですね。

光の銀河連合:  海の水の一滴は、常にそしてずっと海の一部であり続けます。常に潮の流れを感じ続けます…水滴自体は動いてなくても…例え、遠くのしずくが怒り狂っていたとしても。それでも、‘同じ全体の一部’であり、‘同じ時’を共有しています。しかし、‘同じ経験’であったとしても、その経験の捉え方は…全く違うかもしれません。

ブロッサム:  正直言って…前から、その「全ては同時に起きている」的な話は分かりにくいと思っていました!そして、今して頂いた説明によってもその認識は変わりません!

光の銀河連合:  それはあなたが、時間を直線的に捉えるように教え込まれているからです。水平的に見ているから、真っすぐ伸びているように…そうでは無くて、垂直的に見て頂ければどうでしょう…例えば折り重なっている感じで…同時に起きているという風に。

ブロッサム:  同時とは言っても、時間は無いのですもんね!

光の銀河連合:  その通り!その垂直的な見方を‘空間’や‘場所’の様に考えてみてください!

それはまるで、階数や部屋が無数に重なった巨大なビルのようです。その中の部屋や階層の一つ一つでは様々な事が起きており、ある部屋や、ある階にいるあなたが‘そこしかない’と思えば、そこがあなたの意識が集中している所となります。しかし…

エレベーターに乗って…好きな数字のボタンを押してみると…違う階層の違う部屋に着くではありませんか…そしてその場所で今起きている事を体験できます。すると、今度はそこがあなたの現実となります…それでも、その同じ建物のどこかに、あなたが以前に意識を集中させていた場所はまだ存在しています。全ては連続しているけど…あなたの意識はもうそこにはなく、「今」は違う階層に移っています。


ブロッサム:  ご説明ありがとうございます。少し分かったような…少しだけ。もっと話を聞きたい方はいますか?私は今日はもういいかな…頭が爆発しそうなので…そして今日は他にも用事があるので!友人の皆さん、ありがとうございました。またお話しできてうれしいです。

光の銀河連合:  私たちも、またお話しできてうれしいです。私たちの愛は皆さんの存在の中へと入っていき、皆さんが思っている以上に深いレベルで繋がり合っています。私たちはそれをとてもありがたく感じています。

ブロッサム:  愛と感謝を送ります。


Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .


訳:JUN
http://japonese.despertando.me/ブロッサ・グッドチャイルド%E3%80%802016年2月2/









★2016年2月 ショート&ショート⑮ クライオン・ビッグバン~エイブラハム~大天使ガブリエル

2016年02月29日 | ☆光の灯台・LightworkerMike


Lighworker Japan.com より転載させて頂きます。



[ビッグバンはあったのか?クオンタム式は宇宙には始まりも終わりもないことを予測する](Pyh/org)

アインシュタイン相対性理論のクオンタム用語を修正すると、宇宙に始まりも終わりもないという予測が成り立ち、暗黒物質も説明できると唱える科学者がいます。宇宙の始まりは、相対性理論によれば138億年前です。しかし、宇宙の前とその後については説明していない問題点があるという。(Ahmed Farag Ali at Benha University and the Zewail City of Science and Technology, both in Egypt, told Phys.org.)参照したい方はリンクをご覧ください。要は、ビッグバンによって宇宙が始まったという説に異論を唱える科学者がいるということです。であれば、よく引用される上のイラストは今後変わることもあるのだろうか?

以下メタトロンとクライオンの話の一部を聞いて見ます。
―――――


Kryon

メタトロンクライオンは同じファミリーです。大天使ミカエルも同じファミリーです。同じスピリチュアル物理のファミリーであり、互いに繋がっています。だから、今日はこの3人のエネルギーが集まっています。

前に言いましたが、物理法則は、変わります。始めて聞く人がいますね。どういう場合に最も変わるのですか?大きさ(サイズ)です。質量や磁気、重力は大きさによって変わります。

その変わるものを「クオンタムの膜」と呼びます。膜のような性質があります。あるクオンタムレベルに入ると、物理法則は変わります。だから、宇宙の銀河には固有の法則があり、皆さんの銀河の物理法則とは違います。

メタトロンとクライオンは「物質と反物質」について一言触れます。宇宙には正反対のものが隣同士のものを含んでいると思っている科学者がいます。反物質と物質は一緒に存在してそうやってバランスを維持しており、数式からそうなると考えています。でも、物質があらゆるところにありながらそれが見えながら、反物質は見えない、というのです。だから問題は、「反物質はどこにあるのか?それは目に見える物資と同じくらいあるのか?」です。その答えは。その通りです。

反物質は何か? それは、「クオンタムな膜」の上にあります。でも、時間の枠が違います。物理的時間が変わると、すべての反物質そのものも変ります。それは、バランスを取るためです。ずれた時間にある反物質が原因になって、皆さんが誤った理解をしている「ビッグ・バン」という現象が起きたのです。

科学者の人、聞いてください。どこにでも物質はあります、同時にあります。はっきりというと、“ビッグバン”のような「爆発」はなかったのです。「クオンタムな膜が変わって宇宙が創られたのです。皆さんはそれを「ビッグ・バン」「宇宙の始まり」言いますが、それはなかったのです。でも、皆さんは、爆発が起きた中心を発見することはこれからもないでしょう。その訳は、同時に一瞬にしてリアリティが生まれたからです。それが本当であると分かれば、あらゆる時間と空間の法則が当てはまらない多次元の性質(力)によって、宇宙の遥か離れた所と即座に通信し合う秘訣もまた分かるでしょう。

ここで、メタトロンは下がります。今回非常に光栄です。

すべての銀河の中心には、吸排システムがあります。これは組(ツイン)のエネルギーシステムです。しかし、皆さんが知っているのは一つだけです。でも、見えない、ブラックホールだからです。光を出しません。でも、ブラックホールは1つだと言います。本当に3次元です!<笑> 一つではありません。1本の針に素晴らしい目が2つあるのです。皆さんが宇宙の配置を描いて、いろいろな銀河の広がりを見る時、それらがランダムにあるとは思いませんね。面白いとは思いませんか? 「ビッグ・バン」は殆ど何もない所からあちこちランダムに、バラバラに散らばってできたものと言われていませんでしたか? では、なぜパターンがあるのですか? 皆さん、そこが素晴らしい所です。「ビッグ・バン」があったという多次元的出来事が一見無秩序でカオスのようなパターンになっています。前に言いましたが、皆さんの言う「ビッグ・バン」は、実は、多次元の力同士が衝突したものなのです。多次元は、パターンが見えないので、一見無秩序に見えます。

(同じことをザ・グループは言っています。続きは「ライトワーカー・ジャパン」に掲載する予定です)





エイブラハム

いつも貧しさと豊かさを同時に味わうことは出来ません。その2つの波動は一つにはならないのです。豊かさの波動を掴む必要があります。

多くの人が、よく言います。「どうしたら豊かさの波動を見てられるのだろうか、そこにいれば貧しさがなくなる」。それには、マインドの力を使ってください。現実に豊かさがやって来る前「豊だな」と感じられる波動を見つけることが必要です。そうすれば、人生を豊かに感じて生きたいとを感じるに違いありません。つまり、自分の欲しいものがない状況でも幸せになる必要があるということです。そのうち、その願いがやって来ます。





大天使ガブリエル

非常に多くの人が、何も変わった事がない時に前に動きたいと思います。その時もギフトなのですが、どうしたんだ、違うことをやっているなのかと思って、それに逆らい不愉快になります。一方、忙しくててんてこ舞いするほど忙しい人は、もっと何もしない時が欲しい、と思います。

皆さんは、必要なサポートを常に受けています。それぞれの時期には意味があり、役に立ちます。でも、その期間の恩恵を受け留めると、宇宙はあなたに素晴らしいものを届け、動と静の両方の期間も楽しくなります。

だから、ゆったりした何もない期間も魂のギフトそして楽になってください。それは、自分を建て直し労わって休み、今までを少し振り返ってみる時です。忙しい時は次から次に来る波を楽しんで、することがどんどんうまく行くと感じてください。ガイドやヘルパー、高次の自己は、常にどんな時も一番いい状態になるようにし、それぞれの時期から得られる独自の利点が分かるように手助けしています。

~Archangel Gabriel



2010-2016 Translation by Lightworkermike
http://lighworkerjapan.wordpress.com
翻訳者ライトワーカーマイク
https://lighworkerjapan.wordpress.com/2016/02/24/2016-02-short-short/







★2016年2月 ショート&ショート⑭ オーロラ・レイ~9つのサイン~クライオン~創造主

2016年02月29日 | ☆光の灯台・LightworkerMike


Lighworker Japan.com より転載させて頂きます。



Aurora Ray

オーロラ・レイ
3/20春分 大きな目覚めの第2波が到来する

光のファミリーの皆さん、待ちに待った時がやって来ました。

5次元の強力なエネルギーがアセンションの大波でアンカーされつつあり、新たなポータルが開こうとしています。多くの人や高い存在たちがこの新しいエネルギーを自分の体と地球にグランディングさせようと長い間取り組んできました。去年2015年9月28日が、5次元に入る日になりました。そして、多くの人が新しい光のコードを取り込んで5次元に一致する波動へと上げて行きました。長年その準備をしてきた人には、その時にコードが届きました。

これから、アセンションの第2波が起ころうとしています。3月20の春分の日に強力な光のデータを持つガンマ線が銀河の中心から直にガイアに送信されます。しかし、このイベントにまだ十分準備できていない人がいて、その人たちは、人生の波乱を経験していた人かもしれません。今回、食生活の乱れや摂食障害、不眠、疲労感などを経験することもあります。その場合、過去に、メンタル的な問題を抱えて鬱や例えば怒りが噴出して感情が暴発する時があったかもしれません。今上に上げた心身の徴候があればそれは怖れから生まれています。変わることへの不安です。でも、心配することはありません。皆さんの感覚は鋭くなって、地球や肉体に大量に浸透する今回の光のコードを取り込みます。これから。歴史上最大の変化の中に進んで行きます。最善に寄与しないものは、瓦解して行きます。皆さん、たとえ失業するとか関係が終わるのではないかと思っている人は、心配することはありません。光が周波数を変えて。自分の高い状態に値しないものは、人生から消え失せ、人生の神聖な目的のためのスペースが生まれます。「魂の闇夜」に直面する場合は、あなたは自分をマスターする段階に進んで行こうとしているのです。

体は変わりつつあり、DNAの質が向上しています。不快なことは祝福として表に出ています。そう思うか、苦しみと受け止めるかはあなた次第ですが、向き合ってきれいにしてください。「これはどういう意味なのだろう?」と問いかけてください。感覚や気分、気持ちはあなたの注意を引こうとしているのです。自分に注意を向けて意図してください。スピリチュアルな浄化はあなたの意図と想像力にかかっています。例えば、白いスクリーンを見て、それが自分の内面だと思ってください。その内面がスクリーンに点になって表れたり何かのサインやシンボルに見えたりします。想像次第でいろいろな形になります。映ったものに、変換とヒーリングの意図を明確にしながらバイオレットフレームの光線を送ってください。「私は進化する(したい)。必要なものがスクリーンに出て解決される。今、解決し癒されます。アセンションします」。と言ってください。

あなたは、この人生と過去生のトラウマを抱えていますが、それが浮上してあなたの注意を引き付けて癒されていきます。そのような感情は認められ、許されたいのです。そして、愛されたいのです。





「次元世界にいる」9つのサイン

1. いつも人と感じ方が違う

2. 他の人たちの辛さ・苦しみを感じてしまう

3. この人生にもっと何かがあると感じる

4. ルーティーンワーク(繰り返し)にすぐ飽きてしまう

5. 非常にクリエイティブ

6. 一人になる時間がたくさん必要になる

7. “偶然の一致”がよく起こる

8. いろいろなスピリチュアルなメッセージに惹かれる

9. 普通の仕事はしたくない





クライオン~あなたはETです

ええ私クライオン、私は創造の源の一部です。今まで人間になったことはありません。私は教師です。皆さんと一緒にいました。私は地球にいます。話したことはありませんが、他の惑星に他のクライオンはいません。今の役目を持っていたことはありません。私は皆さんと、皆さんの魂と一緒に人類を見守って来ました。グーグルで見るように、どうなっているか知っています。

皆さんはソウルグループになって他の惑星からやって来ました。皆さんはETなのです。それを思い出してください。皆さんは銀河の中でたくさんの経験をして来ました。それは人間には思い及ばないことです。思っているよりももっとたくさんの経験をして来ました。でも、その経験は皆さんに分かりません。私の役割は、皆さんがそれを思い出せるようにすることです。本当かどうかを自分で見分けられるようなことを話します。それが私の役目です。





創造主 ~ 記憶の価値

人生の中では、自分だけでなく他の人や自身や成長の姿を目の当たりにする時があります。その中には、これほどすごい感情を目の当たりにすることはないだろういう時もあるでしょう。その感情が、喜びであれ悲しみであれ、愛、苦しみであれ、皆、あなたの目的に意味があって貢献し、自分をもっと知ることが出来るようになります。その出来事を忘れた後でも、その記憶が自分らしさのイメージの方向の基になり、更に、どう生きて行くのか、素晴らしい一歩を踏み出す基になる時があります。

Creator by Jennifer Farley



2010-2016 Translation by Lightworkermike
http://lighworkerjapan.wordpress.com
翻訳者ライトワーカーマイク
https://lighworkerjapan.wordpress.com/2016/02/24/2016-02-short-short/








★サナンダ : 2016年2月20日

2016年02月29日 | ☆サナンダ

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



サナンダ : 2016年2月20日

アン・ダールバーグ経由
Channel: Ann Dahlberg

わたしはサナンダ、そしてわたしは、皆さんの素晴らしい努力に対して皆さんに感謝したいと思います。その努力は今、既に地上で完了しています。わたしは、そしてここにいるすべての存在達は、皆さんをこれほど誇りにしています。皆さんが引き受けてきたその仕事は、ひとつの簡単な仕事ではありませんでした。しかし皆さんは、最終的に成功を収めました。それはそのように見えなかったかもしれませんが、しかし今その道筋は皆さんのために広がり、今はあらゆる物事が前進しています。それは、“愛の時代”という新しい次元に向けて、前進を続けています。

今は、お互いを受け入れて、すべての人々にその人々が自分自身を癒し手当するために必要な量の愛を与える時です。それは“新しい自己”に向けた最初の一歩であり、そこでは皆さんのすべての能力が統合されることになるでしょう。皆さんの前方に横たわるものは、ひとつの刺激的な旅です。今後皆さんの数多くの“自己”が統合されることになるでしょう。そして皆さんは、皆さん自身の旅と、その旅が皆さんを連れてきた場所を、理解するようになるでしょう。皆さんが全体に加えたかった数々の経験です。

至高の善という目的のために、すべての努力が行われてきました。そして今後最終的に、皆さんはこれを実感することになるでしょう。皆さんがパズルのピースをはめ込んだ場所を理解するためには、皆さんは、すべての歴史、完全な展望を持つことが必要になります。今後わたし達が皆さんに伝えることになる沢山の物事、今後皆さんがわたし達に伝えることになる沢山の物事があります。ひとりひとりの皆さんが、今まで皆さんが経験してきた沢山の刺激的な出来事や冒険と伴に、皆さん自身の人生の歴史を持ちます。それは時に暗く見えますが、しかしそれは、皆さんのありのままの姿を内面の奥深くで理解し、実感するために必要な、深い陰影を与えることができます。皆さんの内面の奥深くには、ただひとつの清潔で透明な愛があるだけです。

闇の中の長い時間の後で、その光はそれほど遥かに強力に輝いています。愛のないひとつの人生の後で、愛は今まで以上に遥かに評価されます。陰影が無ければ、皆さんの人生はむしろ気だるいもの、永遠に単調な在り方になっているでしょう。幸いにも、すべての次元の中に陰影がありますが、しかし比較的低い数々の次元の中と同じように激しいものではありません。またその陰影は、闇のようになることはありません。それは単純にひとつの異なるやり方で働きます。それはわたしがここで皆さんに伝えようとすると苦労してしまいますが、しかし一度皆さんが皆さん自身に目覚めてしまえば、今後皆さんはそれを理解するようになるでしょう。その陰影はただ小さな緊張として存在するだけであり、それは人生にひとつの特別な風韻を与えます。その在り方は依然として光であり、愛に溢れています。

皆さんが闇の中で生きてきた長い時間の後で、今後皆さんは、深く誠実なひとつの方法で、その光と愛を楽しむようになるでしょう。これからわたし達はそこにいて、これを皆さんと共有することになるでしょう。皆さんの家族達は皆さんに愛を注ぐようになり、そして皆さんは、最終的にそれが大切で待ち望まれた家族の一員である姿を感じるようになるでしょう。これは、皆さんが望む限り、皆さんの未来になるでしょう。皆さんが皆さんの家族達と一緒に休息を終える時、皆さんが銀河のこの場所を再建するために、皆さんの兄弟姉妹達を支援することを望むようになるでしょう。

わたしの仲間達、未来は鮮やかです。

わたし達はすべて、皆さんの復帰を待ち焦がれます。

サナンダ
Sananda

Translation from Swedish: Per Staffan
http://sananda.website/sananda-via-ann-dahlberg-february-20th/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-02-28



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。






★宇宙の形とコズミック・ラティス by クライオン

2016年02月28日 | ☆光の灯台・LightworkerMike


Lighworker Japan.com より転載させて頂きます。


スピリチュアルなコンセプトに接近しようとしているのはワクワクします。
ここでジャパンに掲載した一部を掲載します。



Kryon – Lee Carroll
クライオン~宇宙の形とコズミック・ラティス
(宇宙エネルギーの形状と性質)



皆さんの次元において、宇宙の形はトロイド(トーラス)のように見えます。タイヤとかドーナツに似ています。4次元のトロイド(トーラス)には、独自の関係式があります。その関係は効率と距離に関係し、DNAにも同じような関係とトロイド形状が見られます。マクロは自然の中にあるミクロの世界に似ていると言えます。今、宇宙の形を言いましたが、今一つ分かりませんね。だから、もう少し詳しく複雑に説明します。皆さんの知っている宇宙は、トロイド・チューブの内側と外側に張り付いているのです。皆さんが見る時は、予想した通りの宇宙の形ですが、宇宙が湾曲しているのは見えません。光は直進すると思われているからです。決してそんなことはありません。多次元の世界では、ある対象物の光は渦を巻いて捻じれて進んで行きます。しかし、皆さんの4次元では、予想した通りに直進すると断定します。しかし、真理は、予想も経験もしたことのない所にあります。では、閉じた4次元のトロイドのような形には、内側表面から外側表面に抜ける通路はありまあせん(両端が繋がった環状のパイプを考えてみてください)。しかし、皆さんの宇宙は、その内側と外側の表面で同時に存在するのです。だから、トロイドがどうなっているのか、同時に内側と外側の表面に存在するとはどういうことなのかを考えると思います。しかし、4次元では切ったり延ばしたり、両端を繋ぎ合わせようとしても、内と外の面を行き来することは出来ません。どんなことをしても、内側は内側のまま、外側は外側のままです。何度やってもそうなります。そこに、非常に奇妙で多次元的な所があります。分からないと思いますが、説明してみましょう。

メビウスの輪というものを知っている人がいると思います。前にお話ししたことがあります。メビウスの輪は、途中で切って、半分ねじって両端が繋がったリボンです。ここで面白い状況が生まれます。リボンを一つの道だとしてこの道を歩いて進むと、そのうち、リボンの内側と外側だった表面を歩くことになります。それが、非常に効率的な形なのです。メビウスの輪は数学と物理ではよく知られた現象です。

で、今言っていることでも何のことか分かりません。4次元では何も分からないでしょう。メビウス・トロイドというのは聞いたこともありませんね。それが、まさしく多次元のトロイドに当たり、皆さんの宇宙の形です。多次元物理は4次元物理とは違います。直線思考では考えもつかない所に抜け道やポータルが現れ、対象物と光が同時に2か所にあるかのように見えます。2か所にはありませんが、直線思考を止めると、そのように見えます。

https://lightworkerjapan.wordpress.com/2015/09/15/the-interdimensional-universe/




コズミックラティス(宇宙エネルギー)とは何か?

コスミックラティスはネット(網)ではありません、一枚でも、一つの次元にあるものではありません。宇宙に浸透すると言いましたが、どこにでもあります。実際その通りです。実際の形状は、閉じた仕切りのある細胞のようになっています。ショックでしょうね。皆さんの体に似ています。その細胞を、「エネルギー細胞」と名付けましょう。つまり、蜂の巣状です。しかも、その形は、12面体です。皆さんの周りにある、それぞれの細胞は見えませんが、ゆくゆくはそのエネルギーが測定できるようになるでしょう。このラティスには構造があり、それぞれの細胞は接していません。この12面体の蜂の巣の一つ一つは至る所にありますが、互いに接していません。それでいながらまるで接しているかのようにして隣同士に存在します。接しているかのように見えますが、接していません。接触させないものがあるのです。

原子核の中には決まった型の物理的特性があります。ラティスを引き離しているそのまさに同じパターンの“法則”は、粒子が不均一でありながらも一つにさせている原子核構造と同じ性質です。ここで理解してほしいのは、ラティスの細胞は互いに接していないことです。そうなっている理由があります。ラティスの中ではすべてが伝達し合っています。ラティス内のエネルギー同士のやり取りは、また、最小レベルや、原子構造も互いに触れていないという物性と似ています。また、最も洗練された身体部分、つまり思考と記憶、反応を担当している大脳と同じなのです。脳内のシナプスも互いに接していません。シナプスは、エネルギーを伝達する物質的経路です。知っていますね。そういうものを探すのです。どこにでもあります。それはまた、ラティスの構造でもあります。

https://lightworkerjapan.wordpress.com/2015/12/10/cosmiclattice2



2010-2014 Translation by Lightworkermike
http://lighworkerjapan.wordpress.com
翻訳者ライトワーカーマイク
https://lighworkerjapan.wordpress.com/2016/02/28/宇宙の形とコズミック・ラティス-by-クライオン/







★ヒラリオン 2016年2月21日ー2月28日

2016年02月28日 | ☆ヒラリオン

ソウルカメラのblog より転載させて頂きます。





ヒラリオン 2016年2月21日ー2月28日


愛されし者達、

エネルギーの高まりが前以上に激しくなっており、一定の時間一定の物事に集中することが難しくなっています。人の心が一つの思考から別の思考へと、何の論理的帰結も見ることなく飛躍します。それは、あらゆることがあり得る「何でもアリ」の世界である「未知の領域」に入った、ということなのです。「未知の領域」に入ったとなれば、掴まって身を支えるところも拠って立つ足場もありません。よって、「今のこうした時期は、特に何もする必要がないし、特に何も達成する必要はない」ということを認識していることが重要です;あなたは来る波に乗るまま体験するままの「風まかせ」で良いのです ー 他に特にすべきことは何もありません。出来得れば、あなた方の共同住宅「地球」を含む、自分の周りのあらゆる人、あらゆるものに、祝福の思考を送ってください。そして、全員が善きに成功することに対する信頼があってください。

あなたは自分が不思議な材料でできていること ー 星々や多くの異なる惑星産の材料で自分が造られていることを、ご存知でしたか? ご存知であると私たちは確信します。が、あなたはまだ完全に「自分」がそうだとは思っていません! そこに思考の「バリア」があり、それは乗り越えられなくてはなりません。「バリア」はあなたの心の中にあります。他の惑星に目を向けたり、異星人が自分を救ってくれるとか期待しないでください。それをやってしまうと、あなたは「自らの世界を生じ、自らの世界を変容させる」自分自身の力を、明け渡してしまいます。あなたに求められているのは、「自己の全ての側面を一つにすること」です。「『光』の存在である自分と『影の自己』である自分」、「幸せな自分と残念な自分」、「イケイケで勇ましい自分とビクビクで臆病な自分」、「コロっとすぐ騙され易い自分と抜け目なく賢い自分」、などの、自己の一見終わりのない「二極性/両極性」を受け入れて一つにすることです。こうするにあたっては、自分自身の中にある不合理な期待を無視して、その代わりに「この方が得策だしこれでいける」というところにフォーカスを向けるのが容易に出来るように、あなたの人生の全ての領域を「単純化/簡素化」するのが最善です。あなた方は皆、すぐに一度にあらゆることをマスターしょうとして、自分に厳しくし過ぎです!

あなた方の多くは今、止めどのない「ノンストップのダウンロード」を経験しているのです。そしてこれが、「老若男女かつて誰も行ったことがない場所へ向かう位置」にあなたを付かせます。自分の感度が周りに影響してエネルギーが渦巻き、しかもそれがノンストップであるという、「まっさらに新しいテリトリー(新領域)」に入るのです。毎日の浄化、特にあなたのチャクラ・システムの浄化が不可欠です ー チャクラの浄化は、あなたの足下あたりにある「アース・スター(自分の惑星)チャクラ」から始めて、あなたの身体のセブン・チャクラの*それぞれ

(*訳注;「第一チャクラ/肛門と性器の間」、「第二チャクラ/丹田、臍の下数センチ」、「第三チャクラ/みぞおち」、「第四チャクラ/心臓、胸の中央」、「第五チャクラ/喉、首付け根の中央」、「第六チャクラ/額の中央」、「第七チャクラ/頭頂」)

そして、足下から下に五つのファイブ・チャクラ、同様に頭上五つののファイブ・チャクラ、というように浄化を行ってください。しばしば、あなたのエーテル・フィールドの全ての子午線を最も高い振動数で動かし続けるために「浄化と整斉」が必要なのが、こうしたチャクラであるのです。これが非常にあなたを助けるので、少なくとも週に一度は*「総合エネルギー浄化」のエクササイズを行ってください。

(*訳注;「トータル・エナジー・クレンジング」エクササイズ:後日翻訳いたします)

あなたの「人間オペレーティング・システム(人体)」が新しい振動数にレベルを合わせるとともに、「新しい側面の自己」があなたのシステムに接続し始めて、「内面の高まり」の感覚があります。あなたは、より大きなレベルの創造的なアイデアと発想が湧き、その「美と重厚さ」に自分が驚いて鼓舞されるような方法で、それらが周りの世界に外面的に顕現化し始めるのを体験することでしょう。自分に持ち上がった状況を、「自分がある対象へフォーカスすることによって、自分がその対象に力を持たせる」ことによって管理出来るのは、自分しかいない。このことを、あなたは悟りつつあります。あなたは「生命と表現」という「宇宙ダンス」の一部になります。そしてこれが、最終的に「物理/肉体の存在水準(この世)」と「あの世」における人生の熟達(マスタリー)に通じる、この「スピリチュアルな道筋」に沿って歩み続けるように、あなたを力づけます。

「創造のリズム」に入るとともに、「万事完璧」であることをあなたは悟ります。そしてこの「悟り」が、「自分の世界における相応しさと良さ」である全てを常に新たに現実化する、あなたの内面の「持ち歌」になります。「♪あらゆる全てが完璧です 今までだって完璧です♪」があなたが口ずさむ歌であり得ます。このように、あなたは自分が必要とする全てに近づき、それを手にする準備を整えます。あなたが「内なる調和」に達するとともに、その「内なる調和」が、「存在のより大きな全体」に対する理解と、「あらゆる瞬間に全生命と交流するとはこういう意味だ」という理解に、あなたを通じさせます。この体験で、癒し、そして、高次の存在レベルで現れる愛と自由の拡大された感覚に至ります。あなたに「機会の新しい扉」が開かれる、というワケです。

次週まで...

私はヒラリオン

http://www.therainbowscribe.com/hilarion2016.htm



翻訳 ソウルカメラ
http://blog.livedoor.jp/sourukamera/archives/47948633.html









★コズミック・ディスクロージャー インナーアース-図書館  シーズン3、エピソード6

2016年02月28日 | ☆コズミック・ディスクロージャー


~ 人類の覚醒は近い ~ より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー
インナーアース-図書館
シーズン3、エピソード6


DW: さあいいですか?『コズミック・ディスクロージャー』司会のデイヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしています。この番組史上、今回初めて私はカメラが回っているまさにリアル・タイムでお話しを聞くことになります。私達二人にとって、それは重要な話題ですね。

あなたはこの世界に連れ込まれ、私はあなたと一緒に旅をしているようなもの。ですが惑星外や惑星の中で私が何か経験していたという記憶は顕在意識上にはありません。もしかすると経験があるのかもしれませんがね。もしそういう経験をしたのなら、私は白紙化されたんでしょうね。何もまだ思い出せませんから。

何が起きているかと言いますと。この人達は私達にとても親密に繋がっています。この情報はいずれ私達の間のギャップを埋め、ファミリーとして再統合する手助けをしてくれるでしょう。彼ら側が、私達は混血で劣等人種だという概念を振り払うことができれば、ですが。

ただもう一点挙げておきたいのは、彼らは我々がそう急に大飛躍など成し遂げることはないだろう、という態度でいることです。ですが私が科学的に正当性を確認した一なるものの法則(Law of One)を読めば、明白に記述されています。三次密度の25000年サイクルというのがあり、他にも3つのサイクルがあるのですが、いま私達は3つのサイクルすべての終末を迎えています。このサイクルの終わりには、人間に突然の量子レベルでのアップグレード、集団レベルでのアップグレードがこれまでに起きてきたのです。それを量子的飛躍と呼んでいる。ですから、私達が進化するためには何世代もの時間がかかるという概念は必ずしも真実とも言えません。

CG: 誰にでも信念体系というものはあるものです。このような話しをする際は、それを念頭に置いておかねばなりません。こういう情報の大半は、確固とした信念体系を持つ人々にとっては受け入れ難いものでしょうから。

DW: 「受け入れ難い」。

CG: ええ。自分達のバブルを透過性にしておく、という記事を以前私は書きました。このミーティングの直後です-- というのも、私の頭がこの情報でもう圧倒されてしまったからです。みな、落ち着いて座り、シートベルトを締めて、マインドを少しばかり開いて受け入れる必要があります。「自分はわかっている」と確信していること、それがどんなことであろうと、それでも他の可能性もあると受け入れられる態勢でいてほしいんです。

DW: あなたの言っていることを信じる人もいるでしょうし、すでに「これが真実だ」と教えられたことだけをただ信じ続ける人もいるでしょうしね。

CG: ええ。

DW: 心配し過ぎ無くてもいいと思いますよ。

CG: ええ。

DW: でもこの話題は--このためにあなたは私達の準備を整えてきたようなものですから。人が動揺するような話なんでしょう。私はとても興味深々です。ではお守りで遊ぶのはやめて始めませんか。

CG: いきましょう。

DW: 図書館に行くんでしたね。それでどうなりました?ゴンザレスは腹を立てて。

CG: ええ。

DW: まさか彼が--

CG: 図書館に行き損なうなんて。

DW: あなたが選ばれて、彼は行けなかった。

CG: この図書館については、私がこの女性祭司と(融合で)繋がったから、そして会話が始まって。事の成り行きだと思います。彼らが「コーリーを選ぼう、ゴンザレスは送りかえそう」と言ったようには思いません。

DW: それで、ゴンザレスはどうなりました?どうやって出発したんですか?

CG: 一緒に出て行きました。ライオン、猫だったか、の唸り声を聞いて。

ええ。出て行って、また小さな廊下エリアを通って。また別のドーム型の部屋、ポータル型の部屋に出て。4人みな立っています。小さいお守りを叩く。すると閃光が起きて。すると、女性祭司と私だけになっていて。まったく別の場所にいます。白くて光沢のある石、美しいところです。

DW: 白い大理石のような?

CG: 白い大理石。

DW: 石はマーブル模様になってました?

CG: はい。

DW: すごい。

CG: それは美しかったです。

DW: へえ。どれくらいの大きさ?

CG: すべて、一かたまりの石でした。超巨大な部屋ではなく。小さいポータル・ルームくらいの大きさでした。真上を見上げると、天井からゴールドの棒が伸びていて、先には水晶の玉を持った手がついていました。


DW: 他にもそういうものはありましたか?それとも、その部屋だけの独特なデザインだったんでしょうか?

CG: 図書館の他の場所にも似たようなものはありました。

DW: なるほど。普通の人間サイズの手でした?

CG: いえ、もっと小さかった。

DW: あ、小さいんですね。

CG: ええ。

DW: なるほど。

CG: 小さい手に、小さな球体でした。


DW: 興味深いですね。わかりました。この時点で、あなたはどう感じてました?ワクワクしました?緊張した?

CG: ワクワクしていました、最初に話しかけていた内容について、つまり古代エイリアンのこと、遺伝子プログラムのこと、『生命の意味』といったことをこれから話そう、という時でしたから。私は彼らの信念体系が興味津々でした。

DW: なるほど。

CG: それで、この図書館複合体全体が白の大理石でできていました。

DW: 図書館、とのことですが。図書館さながら、書庫があるんですか?

CG: ええ、ある所には書庫もあります。ですが始めに入ったのは大きな無人エリアで、さっきと同じ型の座席が並んでいました。いくつかは後ろに傾いていました。


DW: 彼女とインターフェイスした時に座った、卵形のものですね?なるほど。反重力の椅子ですよね?

CG: そうです。

DW: なるほど。

CG: 図書館は三階構造になっていました。実際に棚がある図書館の部分、中を通ってゆくと傾斜のある棚に巻物が置かれていました。

その先に行くと、別の石でできた場所にタブレットが置かれていました。


DW: ほう。

CG: そして型で成形されたと見られるタブレットもありました。石ではない、何か合成の材料を型に入れて作ったようなタブレットです。そこから進むと、もっと本らしくなっていきました。革で綴じられたもの、麻、その他で綴じられたものもありました。

DW: ルーブル美術館では『モナリザ』はガラスの向こうにありますが。この巻物やタブレットを保護するためのものは何かありました?

CG: いえ、もしかするとエネルギーで保護されていたのかもしれませんが。

DW: ほう。

CG: 手を伸ばせば触れられる状態に見えました。

DW: なるほど。

CG: 私達はずっと歩み進んでいましたが、まるでタイムカプセルのようでした。どんどん変化するんです。そしてあるエリアから1500年代、1600年代の本が現れ始め、あるエリアに至ってはアマゾン(Amazon.com)から注文したかのような本もありました。本にはISBNナンバー(国際標準図書番号)のような番号もついていて--

DW: 本当ですか。

CG: ええ、本棚にあったんです。

DW: UPS?FedEx?(訳注:配送業者のこと)

CG: どうやって入手したかはわかりませんが。

DW: 誰が配達したんだろう?

CG: さあ。ただ--

DW: ドローンじゃないですか?アマゾン・ドローン。

CG: ええ。それで彼女に尋ねたんです、あなた方の本はすべて物理的に存在しているんですか?と。するといいえ、と。興味のある内容の、一定の本は物理的に保管している。大半はフォーマット化してあり、情報を引き出して読んだり見たりすることができると言っていました。

DW: 彼らは無意味なものやベティ・クロッカーの料理本にそう興味はないでしょうね。

CG: ええ。

DW: どんなものに彼らは興味を持っているかがわかるということですね。

CG: ある場所で彼女に止められましたが、そこには古代エイリアンに関する本が山ほどありました。

DW: 地表で見たことのある本はありました?

CG: はい。

DW: たとえば?

CG: ゼカリア・シッチン(Zecharia Sitchin)の本です。

DW: 本当ですか?

CG: 他にも何人か--名前が思い出せないんですが。エーリッヒ・フォン・デニケン--

DW: デニケン(Erich von Doniken)ですか?なるほど。

CG: 他にもありました。ドイツ語やフランス語-- この内容について、あらゆる言語で書かれた本がたくさんありました。

DW: とういうことは、彼らは本を入手できるなら、インターネット上の情報も何でも読めるということですね。

CG: はい。彼らは-- 完全にインターネットにアクセスしており、とても緊密にフォローしています。

DW: そうですか。それは興味深い。彼らは-- でももしあなたを部屋からポータル移動させることができるんだから、そこにある本を倉庫などからポータル移動させている可能性だってありますよね?彼らにはFedExに洞窟まで配達してもらう必要はない。

CG: そうです。

DW: ですよね、なるほど。

CG: だから-- そういう運び方については、どうやって彼らが本を入手したか私はあまり気にしていませんでした。

DW: ですね。

CG: すぐに私達は古代シュメール文化や彼女達が話していたアッカド以前の種メール言語について話し始めました。

DW: なるほど。

CG: すると彼女は本棚からある本を持ってきました。古代シュメールの辞書です。私達もとても似たものを持っている、と彼女は言っていました。彼女によると、私達の辞書は完全なシュメール語の辞書で、二つの異なる言語が載っていると言っていました。 --思うにアッカド語とシュメール語だと思いますが、はっきりとは思い出せません-- すべての古代シュメールの単語がの意味が載っている辞書だそうです。書士が自らの言葉で伝えているものです。

彼らの本は--

DW: ロゼッタ・ストーン(Rosetta Stone)のようですね。そもそも、ロゼッタ・ストーンによって多大な数の古代言語の解読が可能になったという。3つか4つの異なる言語で共通する単語で書かれていたからです。

CG: そうです。その辞書を地表で主流学者達がどれくらいの間使っているのか、私はわかりませんが。

DW: なるほど。

CG: ただ彼女の本には3つの言語が載っていました。3つの言語が載った辞書です。彼女の言語、祖語もしくは自然言語も含め。

DW: 彼女がその辞書を持ってきたんですね。かなり大きな本でした?

CG: とても大きな本でした。

DW: なるほど。

CG: それをあんまり-- 彼女はそれをただ私に見せただけでした。私は見て、シンボルや記述をいくらか見て。よくよく中を見たりはしませんでした、私にはいずれにせよ何が書いてあるかわかりませんでしたから。

DW: わかりました。

CG: そして彼女はあるストーリーを語り始めました。初めは決まりの悪い心地でした。アヌンナキ、古代シュメールの話、そして現在のUFO学やUFO信者が信じている古代エイリアンの物語です。そして、彼女はゼカリア・シッチンの本を指差して、いかにこういった本に書かれているすべての情報が不自然かを語りました。

こういった本があるからって、古代シュメールのタブレットを読んだからって、記述を翻訳して本に書いているけれど、そんな簡単なものではない、と言ったんです。

そして彼女が尋ねてきました-- アヌンナキの意味を知っている?と。私は、聞いたところ、情報で読んだところでは『地球外生命体』全般を指す言葉だと思っている、と答えました。空からやってくるグループならどんなグループの可能性もあると。

すると彼女は、その言葉の根源は『王族の種』という意味だと言いました。私はそうか、と。異議を唱えることはできません。それについて議論などできませんよね?それで、そうですか、とただ聴いていました。

彼女は説明を続けました。ある秘密結社がそういうストーリーを作りだしたのだ、地表のエリート主義の宗教をエソテリックなグループにしてしまうためにとても巧妙なやり方で。と。

DW: うわ。これは本当にショッキングですね。ここで私もつけ加えておきたいんですが。私が大学を卒業した後のことなんですが、私は結局学生寮で友達と同居していたんです。アントニオって名前ということにしておきましょう。仮名です。

彼はスペイン人でした。これから言うことは誰にも言ったことがありませんよ、いいですか?彼はゼカリア・シッチンの個人的な友達だったんです。彼はゼカリアと直接話した、と言っていました。ゼカリアは彼に言ったそうなんです、イルミナティに本に書く内容を指示されている、と。何一つ、研究に基づいたことは書いていないと。すべて嘘だって。さぁ、これは誰にも言ったことはありません。びっくりです、その女性祭司も同じことをあなたに言っている。なんて興味深い。

CG: 彼女は言ってました。この著者は、3人の人物にストーリーの内容を指示されて書いている、って。この3人が著者にあるストーリーを書かせたのだ、って。とても巧妙な潜入手口ですよね、こうしてイルミナティはUFO学のエソテリックなグループに浸潤し、自分達を宗教にしてしまったんですから。

こう聞いて、私にはありとあらゆる疑問が湧いてきました。

DW: すごい。

CG: だって-- これまで、そんなことを考えたことはなかったんです。私はグラスパッドであらゆる情報を見てきた結果、古代シュメールの文書の翻訳は正確ではない、と思っていました。ただ、古代シュメールを信奉している人達が大勢いるし、あまり関わらないようにしていたんです。

DW: 2~3年前のコンシャス・ライフ・エキスポで、ゼカリア・シッチンがまだ存命だった頃、彼とエレベーターで一緒になったんですが。彼は私と同じエレベーターになって、ものすごく怖がっていました。私が何者か気づいていない振りをしていましたが、明らかに彼にはわかっていたんです。とにかく心地悪そうにしていました。

私の目も見なかったんです。

本当のところ、彼は身体の向きをエレベーターの壁に向けたまま立っていました。そこに居たくなかったんです。7階だったか上の階に上がってゆくエレベーターの中で最後には二人きりになって。奇妙なシンクロでした。

CG: それで私は--

DW: ですが、ゼカリア・シッチンといったら --神聖な存在ですからね-- 疑問を持つなんてとんでもない、と人は思っている。

CG: ええ。

DW: 石のタブレットとか。

CG: 予言ですね。

DW: さあ、これですと。

CG: ええ。でも私は--ソースのことを考えてました。私は彼女と繋がった。でも同時に、直感エンパスとしていっさいの誤魔化しを感じとらなかったんです。この後、何週間か後、私はインターネットで古代シュメールのサイトを見て調査を始めました。主流科学のサイトを見て、彼女が言ったことを検証しようと思って。そして--ショックを受けました。

DW: ではシッチンの本にあった単語を見て、彼の説明によるその意味を見て、それから実際にシュメール語のオンライン翻訳と見比べたんですね。

CG: それで実際のところ、ストーリーの筋書きは存在しないんです。

DW: なんと。

CG: ストーリーはないんです。そして--

DW: もしそれが本当なら、我々はいんちきを本当と信じ込まされたわけですね。アントニオが言ってたことも合わせて考えると、カバル、秘密地球政府シンジケートだったんですね。ウィリアム・シェークスピアの戯曲と一緒。シェークスピアはあの時代の英国王室のスキャンダルを戯曲を通して実際に暴露していたわけですが。シェークスピアは読み書きができなかった。署名も、X とだけ書いてました。フランシス・ベーコン(Francis Bacon)その他大勢の仕業なんでしょうけれど。

CG: ええ。

DW: エリザベス女王の私生児ですから。これも同じようなもので。シッチンはライターチームの看板でしかないんですね。

CG: これはほんの切り口で、ここから彼女と壮大な会話を繰り広げました。ショッキングな内容でした。

DW: ではこれはほんの序の口?

CG: まだまだこれからです。

DW: そうですか。

CG: というのも--

DW: 時間はあります。何度かのエピソードにかけて話しましょう。

CG: どっちが先か、鶏が先か卵が先かって話になったんです。

私は尋ねたんですね。何十万年も前にあるグループがこの太陽系にやってきて、私達の遺伝子に干渉をし始めた、とあなたは言ってましたよねと。あなた方はそのグループを遺伝子ファーマー(栽培)グループと呼んでましたが。ということは、これらの文書の記述と一致してませんか?と。

どうすれば-- ね、どうすれば惑星上で初めの人間になれるんでしょう?誰があなたを作ったんですか?あなたの遺伝子を進化させたんですか?あなたは他の惑星からここに連れて来られたんですか?って。

ここから話は広大に広がっていきました。彼女はこう言いました、これは疑問に思わないの、(遺伝子の)エンジニアのエンジニアのエンジニアを操作したエンジニアは誰なんだろう?って。まずどこかに、遺伝子を操作されていないオリジナルの存在というものがいなくては成り立たない。その存在達はどう生まれたんでしょう?

それで私はただ座ったまま、脳内はぐるぐると。わかります?

DW: ええ、ただ基本的なことを数点。シッチンはアヌンナキは地球外生命体だったと言ってます。金を採掘するために地球にやって来て、アダム(Adamu)という原始人の作業者を作った。これが聖書のアダム(Adam)の元だと。彼女にとってこの真偽のほどは?

CG: 彼女によると、真実ではないそうです。

DW: そうなんですか。

CG: ええ。

DW: このストーリー自体が?

CG: このストーリーそのものが。

DW: これは!大修正ですよ。

CG: ええ、大修正です--ただ私の言葉を鵜呑みにしないで。世の中には溢れんばかりの情報があります。

私も自分で調べる必要がありました。『シッチンは誤っている』(Sitchin is Wrong)というサイトがあり、そこには数々の情報が載っています。このサイトの所有者は、一定領域に関して確実に偏見があります。ですがアッカド語やシュメール語に関するプロの主流研究者、こういったタブレットを全て調べた人達による情報は他にもたくさんあります。そして私は自分の目でそういう情報を見て-- 彼らは正しいという結論に至らざるを得なかった。

私は尋ねました、あなた方は、先進文明に至る前は自分達の起源をとのように考えていたんですか?と。

すると、彼女は言いました。私達は、地球は感覚を持った生命形態だと信じている。太陽も感覚を持った生命形態。宇宙にあるものすべては感覚を持った生命形態だと。地球は感覚を持って生きており、私達一人一人は地球から発生した「現れ」、もしくは感覚を持った生命形態。生きて、死んで、すると地球の意識に戻ってゆく。これが私達が文明を進化させていた時の根源的な信念体系です、と。それを聞いて私は興味深いですね、と。

DW : ええ、素敵ですね。

CG: そして彼女は太陽系や銀河に感覚があるということを話し始めました。創造的で感覚のある生命力だと。

DW: 一なるものの法則(Law of One)に書いてあることと同じですね。


CG: 私はその全部は読んでいませんが。ですか、彼女に言ったんです。『ロゴス』(logos)という言葉を聞いたことがある。この言葉で合ってるでしょうか?この『ロゴス』という単語の派生的すべての意味はよくわかりませんが、彼女の言っていることと似たような意味で使われていたんです。

DW: なるほど?

CG: すると彼女は微笑んで、それもいい言葉ね、と言いました。

DW: それに、その言葉は一なるものの法則に何度も出てきますね、宇宙の知性とか太陽の知性を意味して。実際、一なる無限の創造主(One Infinite Creator)、万物の知性がロゴスであると言ったり、銀河のロゴス、つまり銀河のマインドのことですが、これが銀河系内の知的文明の進化カリキュラムをデザインしていると言ってます。

CG: はい、それで彼女の話に繋がります。どのように生命が現れたか、宇宙いたる所を旅しながら二足歩行動物を作ったり繁殖させている遺伝子操作グループがいて、どうしてすべてがこのグループに遺伝子操作されたわけではないのか。

DW: はい。

CG: 彼女によると、それぞれの太陽系は--つまり感覚を持った銀河、感覚を持った太陽系それぞれが共鳴もしくは振動のテンプレートを持っていて、そのテンプレートが生み出す生命体を動かしていると。そして、その惑星が太陽系の何処にいるかによって、どんなタイプの生命体を作り出そうと試みるかが決まる。そして地球上ではいくつものサイクルを通して地球と太陽とで感覚を持った二足歩行の生命体をずっとずっと生み出してきた。それはたくさん作り出して、一部は地殻大変動で死に絶えてしまった。大勢が私達、地上の混血種によって抹殺されてきた。とても攻撃的だから。そしていま生き残っている者達は私達から身を隠し、地球の方々に孤立したまま生きているそうです。

DW: もしあなたが『一なるものの法則』を読まないのなら、その内容をあなたに説明してくれる人をスフィア・ビーイング達が紹介してくれるのでしょう。

CG: ええ。

DW: すべてはあの書物に載っていますから。あなたはまだあの本を読んでいませんけれど、まさにその通りのことが書いてあります。微妙な違いはあります。一なるものの法則に、地球上にいた以前の人間文明について詳しい説明はありません。ただあなたがいま言ったことの大半が一なるものの法則の教えです。それは人間形態はロゴスだということ。人間はロゴスの具現化です。ロゴスが人類を作った、その言葉が人類を作った。ロゴスと言葉は同じものです。

創世記を見てみましょう。まず初めにロゴスがあった。そのロゴスは神であり、ロゴスは神と共にあった。一なるものの法則では、ロゴスとは宇宙のマインド、銀河のマインドでありそれらは一つである、ただ互いを区別している、と暗示しているようです。とても興味深い内容です。

CG: 私達の会話にはまだ少し続きました。私達はテーブルの角に座っていました。彼女も私も座って話していました。この後、見学ツアーを終えて図書館のあった階まで戻りました。そして彼女に連れられて、二階に降りました。そこでは人々がマインドを通じて地表の人達に繋がり、グループ・セッションで会話をしていました。その下の階は彼らの呼び名でいう、「ホール・オブ・レコード」(記録のホール)です。

DW: いいですね。ちょっとだけロゴスの話題に戻りましょう、少しだけ時間がありますから。というのも、一なるものの法則にあったことを数点、挙げておきたいんです。とても興味深いんです。

まず第一に、太陽は銀河意識から自らを区別できないといっています。太陽がロゴスなのです。そして惑星地球はサブ・ロゴス(sub logos 副次的ロゴス)だと。そして我々人間はサブ・サブ・ロゴイ(sub-sub-logoi)、つまり我々も-- フラクタル原理と同じで、ズーム・インし続けてクローズ・アップをしていくと、どこまでもどこまでも同じイメージの繰り返しになっている。ズームインすると同じパターンがどこまでも繰り返されるんです。

一なるものの法則は、宇宙とはかくなるものだと説明している。同じコズミック・マインドの具現化が究極にはすべてを構成している。我々はそのマインドであり、我々一人一人には宇宙を丸ごと再構築できるだけの十分なパワーを秘めているといっています。我々は、とてつもなく力を奪われてきたのだと私は思うんです。

私達は念入りに隠蔽されてきたんです、宇宙にどれだけ私達が密接に繋がっているかを。

それで、そのインナー・アースの人達はシュメールのタブレットに真実がたくされていると言っていましたか?彼らはアヌンナキなんでしょうか、何なんでしょう?

CG: 彼女は、シュメールのタブレットはその時代の書士史をきわめて正確に残しており、文字通りに受け取るべきだと言っていました。サンスクリットの記述の中には、地球の上空、星々の間で起きた事、もっと興味深い内容のものがあると言っていました。

DW: ということはヒンドゥの『ヴェーダ』(Vedas)、『ヴェンディダード』(Vendidad)、『マハーバーラタ』(Mahbharata) などでしょうか?

CG: ええ。

DW: なるほど。それならわかります。

CG: 彼女によると、その情報にはもっと-- 私達は古代神話について話し、どうのように私達地上の人間がいまの神話を作り上げたかについて話しました。私達には古代神話があります。中には史実に基づくものもあります。

DW: クリシュナの絵を見ると、肌が青いですね。そしてあなたが地下で見てきたグループに、青い肌の人もいたと言ってましたね。

CG: そうです。

DW: では『マハーバーラタ』や『ヴィマーナ』(Vimanas)には戦争が出てきますが --『マハーバーラタ』では、神々が山腹を通過して飛んできたと記述があります。これはあなたが見たものと似てますね-- 同じインナーアースの人達がその頃は地上で戦いを繰り広げていたのかもしれません。

CG: 彼女らのグループ、評議会にいたグループ達は、そういったET達と空中であからさまに戦いを行ってきており、地球人類はあらゆるサイクルにおいてもそれを目撃していたそうです。この、現在の私達の歴史サイクルでも見られたそうです。

DW: この話は、オリュンポス山の金髪碧眼のギリシャ神に繋がっていきますね。地球の地面を持ち上げて消えていったというんですから。

CG: そうです。

DW: 次回になりますね、まだこの話題については話が続きますので。この見学ツアー体験の残りの部分-- いま聞いたような、あなたが記事でほのめかしていたその奇妙な光景、椅子に座った人達がテレパシーで地表の人達に影響を与えていたというその話もお聞きします。そしてホール・オブ・レコード、私もこれはまだ一度も説明を聞いたことがありませんから興味深々、ウズウズしています。続きは次回の『コズミック・ディスクロージャー』で。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、ご視聴ありがとう



翻訳:Rieko
http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12133685653.html

Sphere-Being Alliance
http://ja.spherebeingalliance.com/blog

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。






★最も普及している現代の洗脳テク10種

2016年02月28日 | ☆スピ系メッセージ その他

世界の裏側ニュース より転載させて頂きます。


最も普及している現代の洗脳テク10種

Ten Popular Mind Control Techniques Used Today
2014年1月【Activist Post】http://www.activistpost.com/2010/12/10-modern-methods-of-mind-control.html より翻訳



(画像 The mind unleashed


洗脳(マインド・コントロール)について調べるほど、はるか昔に、人類を何も考えないロボットのように変えるという目標のある組織的な脚本が作られたという結論に近づくことになります。

大衆に対する権力を追求する者がいる限り、大衆が少数の「エリート」集団の意志に屈服することを目的として、洗脳は人間の行動を研究する者によって画策されてきました。

現在では洗脳が肉体的・科学的な次元になされる危険な局面に突入しており、世界的な規模で展開されている、独裁権力が自由に使える技術的なツールに気がつかない場合には洗脳に浸された状態が恒久的になりかねないところにまできています。

現代の洗脳は技術的、かつ心理学的なものです。実験からは、単に洗脳の方法を見せるだけでも、少なくとも洗脳効果のある広告やプロパガンダに対しては、洗脳の効果が減少、あるいはなくなることが明らかにされています。

それよりも対抗することが難しい洗脳は、軍産複合体が開発・改善を継続しているような身体に侵入するタイプのものです。


1.教育

もっとも明白でありつつも、依然としてもっとも狡猾な洗脳が教育です。独裁志望の者にとっては常に、元々影響を受けやすい子供たちを「教育」することは究極的なファンタジーであり、歴史全体を通し、共産主義・独裁政権にとって教育が中心的要素であり続けたのはそれが理由です。

現代の教育というアジェンダを暴露するという点において、Charlotte Iserbytさんは非常に手助けになる著書を発行しています。この分野について詳しく知りたい方には、彼女の本「The Deliberate Dumbing Down of America(仮訳:アメリカ人を計画的に愚民にする方法)」から始められることをお勧めします。この著書では、完全な教育を受け、何が起こっているのかを認識しているエリート層から威張り散らされる奴隷状態の無人機のような人間を作り出すことを目的に、未来を形作っている中心的グローバリストの役割が暴露されています。


2.広告とプロパガンダ

エドワード・バーニーズ(Edward Bernays)は、望み(want)を必要性(need)に転換させるために人のセルフ・イメージ(あるいはその欠如)を標的にすることを一番の目的とした消費者文化を作り出した者とされています。

当初、これはたとえばタバコのような製品が想定されたものでした。しかし1928年にバーニーズが発行した著書「プロパガンダ(Propaganda)」の中で彼は、「プロパガンダは目に見えない政府の行政執行機関である」と記しています。

これは現代の警察国家や、ニセモノの愛国心による「テロに対する戦い」に夢中になった市民による密告文化の拡大の中に、最も明確に見ることができます。

メディアの統合が進むことで、企業組織全体が政府と融合することが可能になり、現在ではこのメディアと政府の統合体がプロパガンダの配置というコンセプトを利用しています。

印刷物、映画、テレビ、ケーブル・ニュースなどの現在のメディアは、多くのソースから同時に情報を発信することで、あたかも真実のように思われる全体的なメッセージを統合するよう、継ぎ目もないかのように機能することができます。

主要な「メッセージ」を認識することに感覚を研ぎ澄ませるようになると、このような刷り込み(洗脳)をあちこちで見つけるようになるでしょう。サブリミナル・メッセージはもはや言うまでもありません。


3. 予測プログラミング

多くの人は、予測プログラミングが現実のものであることをいまだに否定しています。

しかし私は、アラン・ワット(Alan Watt)氏が編集した幅広い参照文献を検証し、他の結論を求めることをお勧めします。

予測プログラミングは元々は、エリート主義的で、社会がどこへ向かっているかという大きな構想を大画面で提供しているハリウッドを中心に始まりました。

あなたが突拍子もない、あるいは「サイエンス・フィクション」だと思っていた本や映画をちょっと振り返ってみてください。それから今の社会を見回してください。

具体例を詳しく掘り下げたものとしては、ウェブサイトのVigilant Citizenが素晴らしい参照先で、これを見ればあなたの「エンターテイメント」を観る目が完全に違ったものになることでしょう。


4.スポーツ、政治、宗教

宗教や政治、スポーツでさえ、洗脳の手段だと言うと、感情を害される人も中にはいるかもしれません。中心的なテーマは、全部「分割して統治せよ(divide and conquer)」とどれも同じです。

テクニックとしては非常に単純です。生き延びるために協力し合おうという人間の自然な傾向を短絡化させ、優勢に立つことと勝つことに夢中なチームを作るように教え込むのです。

スポーツは、人間の部族的な性質をあまり重要でないイベントに押さえ込むという、注意をそらすものとしての中心的な立場の役割を常に果たしています。現代のアメリカでは、スポーツの重要性が馬鹿げたレベルにまで到達し、スポーツ関係の有名人が市から離れることを理由にプロテストが起こるまでになっています。しかし自由などの人間にとって重要な問題は、取るに足らない問題だとして笑い飛ばされるのです。

政治の話は、容易にコントロールできる敵対者からなる左と右のパラダイムに厳格に留められ、一方で宗教は歴史全体を通して起こったほとんどすべての戦争の背景となっています。


「一国をコントロールする方法

・注意を逸らす
・騙す
・分断する」



5.食べ物、水、空気

添加物や毒物、そしてその他の毒性のある食べ物は、従順さや無気力さを作り出すために脳の化学的性質を文字通り改造します。

飲料水に含まれるフッ素はIQを下げることが証明されています。 アスパルテームや化学調味料は、死滅するまで脳細胞を興奮させる興奮性毒です。

このような毒物が含まれているファストフードが容易に手に入る状態から、関心もやる気も欠如した人々が作り出されてしまいました。

現代世界のほとんどの人たちは、専制的なエリート層に抵抗せず受け入れ、忍従するように完璧に仕立て上げられているのです。

そしてもしあなたが食べ物を慎重に考えることを選択したとしても、彼ら(エリート層)は大衆の上空から毒物を噴射するための完全な準備を行っているのです。




6.麻薬(中毒をもたらすあらゆるもの)

これは中毒性のある物質のすべてが含まれていますが、あなたが必ず何かに中毒になっているようにすることが洗脳を行う者の目標です。

現代のマインドコントロールのアジェンダにおいて中心的な役割を果たしているのは精神医学で、この医学の目的はあらゆる人間の潜在能力を押しやって、各個人の不調をもってすべての人間を定義することです。これは「すばらしい新世界」などの書籍の中に予示されていました。

そして現在ではさらなる極致に達し、医学の絶対権力が支配しほとんどすべての人間、中でも特に権威に対して疑問視する人間が何らかの障害を持っていることにされるところまできています。

軍部による神経に作用する薬の利用が原因で、自殺件数が史上最高を記録しています。薬漬け国家アメリカでは現在、25%以上の子供たちが頭を麻痺させる医薬品を摂っていることは、中でも性質が悪いといえるでしょう。


7.軍部の実験

軍隊には、マインドコントロールの実験場としての長い歴史があります。

兵士の頭脳はおそらく、最も従順な頭脳です。なぜなら軍隊で人生を追求する者たちは一般的に、ヒエラルキーやコントロール、そして反抗することなく任務に従うという軍部の構造に共鳴するからです。

軍部の洗脳に疑問視する軍部職員の数が増加していますが、最近目立って報道されていたDARPA(アメリカ国防高等研究計画局)による経頭蓋のマインドコントロール用ヘルメットの計画があれば、軍職員も集中させることが可能になるということです。


8. 電磁スペクトル

私たちはみな、便利な現代のデバイスから帯電される電磁気の層に包まれていますが、これは脳の機能に直接的な影響を与えることが確認されています。

何が可能かという暗黙の了解の下、一人の研究員が脳の電磁場を改ざんすることによってビジョンを誘導する「神のヘルメット(god helmet)」の開発に取り組んでいます。

私たちは精神に変容をきたす現代の磁気の霧に受動的に浸されており、より直接的な(精神への)介入によるマインドコントロールを行おうとするものに対しては、携帯電話の中継塔などの幅広い可能性が広く利用可能になっているのです。


9.テレビ、コンピュータ、フリッカーの頻度

(リモート「コントロール」で操作できる)テレビ上に「プログラミング」されているものが操作されているだけでも充分に性質が悪いのですが、文字通りあなたを眠らせるようになだめることで洗脳をずっと容易にするテレビは、心理社会的な兵器にされています。

フリッカー(画面のちらつき)の頻度の検査によれば、脳のアルファ波が変造され、一種の催眠状態を作り出します。しかし「目に見えるよりも早いフリッカーを起こす」ことで、光によってコード化されたインターネット・データを送信することが可能であるという最新の新事実を考えると、これは望ましい前兆ではありません。

パソコンの画面のフリッカーの頻度はそれよりは少な目ですが、ビデオゲームやソーシャルネットワーク、その他の情報で脳に過重な負担をかける基本的な環境や現代的で急速度なコミュニケーションはADHD的な状態を誘発します。

ビデオゲームに関する研究からは、ゲームを長時間行うことで、脳への血流が低くなり、感情的なコントロールの能力を奪う結果となることが判明しています。また、臨場感のある戦争や警察国家をモチーフにしたロールプレイングゲームには、現実からの乖離感をもたらす作用があります。

「コール オブ デューティ」のようなゲームをご覧になったことのある人には、ウィキリークスの動画、「Collateral Murder」は見覚えがあるような気分になるでしょう。


10.ナノボット

ホラー系のサイエンスフィクション(SF)から、現代の脳へ直接・・・ナノボットがまもなく実現しそうです。

直接的な脳の改造は、すでに「神経工学(neuroengineering)」として一括されています。ウェブサイトWiredの2009年の記事は、光ファイバーを経由した直接的な脳の操作は少し厄介なものであるが、しかし一旦それが埋め込まれると「ボタンを押すだけで誰かが幸せを感じるすることができる」ようになります。

脳の分子を分子レベル配線を作り直すことで、ナノボットはオートマチックなレベルでプロセスを行います。しかももっと悪いことに、ナノボットという小型のアンドロイドは自己複製することができるのですが、この魔法のランプの精霊は一度解き放たれると、元のランプに戻るのかどうか怪しいと思わざるをえません。

ナノボットの到着予定は?2020年代初頭とされています。

人間の行動様式を予想し管理しようという統一された努力は進行中で、これにより社会科学者や専制的なエリート層が大衆をコントロールし、完全に覚醒して自由になった人類がもたらすであろう予期できない副産物から自分たちを守ることが可能になっています。

私たちを眠らせたままにしておこうという彼らの陰謀から目を覚ますことだけが、私たちの自由意志を維持するための唯一のチャンスです。



世界の裏側ニュース
http://s.ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12133404937.html