~新しい扉の向こうへ~

スピリチュアルな世界と地球文明の真実を学びたい。
目に見えるものだけが全てではないのだから。

★若返りのテンプレート(字幕) by クライオン

2016年01月31日 | ☆光の灯台・LightworkerMike


ライトワーカージャパン より転載させて頂きます。


2015-12-12 @カリフルニア州サン・ラファエル
PCのある時点・出荷状態に戻すリカバリー機能のように、自然寛解と長寿のカギを握る「若返りのテンプレート」。DNA、マカバ、先天性、多次元エネルギー、自然治癒の仕組み、幹細胞。因みに別紙で、リーさんは最近のトッド博士の研究が、クライオンがここで言っている若返りと長寿について歴史上最新の成果を披露すると言っています。ただ、学術発表の手続きなどで詳細が明らかになるのは先になると言っています。



�2010-2014 Translation by Lightworkermike
https://lightworkerjapan.wordpress.com/
翻訳者ライトワーカーマイク
https://lightworkerjapan.wordpress.com/2016/01/31/the-hidden-youth-template/






★バイ・ロケーション101(字幕)by ザ・グループ

2016年01月31日 | ☆光の灯台・LightworkerMike


ライトワーカージャパン より転載させて頂きます。


2013-10

皆さん、こんにちは。バイ・ロケーション101にようこそ。皆さんとご一緒できて嬉しいです。

ちょっと機械の問題があってすみませんでした。ようこそ。今日は私も初めてのことをやります。今までお話したことがない内容です。

「ライトマスター」で以前お話したことがあります。

「インテグレーション」ーライトマスターでした。実際はライトマスターから話し始めました。この話はタイムキーパーが登場するまで語られたことがありません。タイムキーパーが初めて語ったことですので本当に新しい内容です。これから今までバイロケーションについて世界中でどういうことが行われたのかをお話しして参考にします。バイロケーションは新しい考え方ではなく、試みがありました。でも実際、ザ・グループの言っていることですが、2箇所に限らないのです、一般の意見とは異なります。ですからこれから説明しますが、他でどういう風に説明するのか見ていてください。2箇所に同時に存在するという理解が一般的なのです。

でも私たちは多次元的存在なので2箇所以上に同時に存在します。

そのことを説明します。次回のセッションで量子力学に触れます。量子の世界でのその仕組みについて触れます。量子力学の法則は宇宙だけでなく私たちにも当てはまると考えています。ですからバイロケーションに関係することについてお話します。あなたは科学の話が好きですが私は理解できません。ですが、科学とスピリチュアリティが交わるというのはすごく面白いです。

仕組みについて細かくやるつもりはありません。今日は後に続くセッションに参加しない人もいると思うので、いろいろなことをまとめてお話して、活性化も行います。でも今日は物理的にバイ・ロケートを証明するようなことはしません。今日は初歩ですのでそれはやりません。だから種を蒔いて後で芽が出るようにするということですね。そういうことです。そしてバイロケーションの旅に出て自分で体験してもらいます。それはある時バイロケーションできるということですか?好きになったらそういうこともあるでしょうが、今回全く新しい分野ですので、そこまで期待していません。だからこの件についてもタイムキーパーがすべてタイミングと言ってるのですね。この魔法も焦らずにじっくりやりましょう。我慢するというのは嫌いですね。自分でコントロール出来るのがいいです。コントロールされるのはやだわ。実は私の方ががコントロールしたいわ。本音が出たね。

今朝、技術的な問題に悩んでいてね。私はバイロケーションしていなかったわ。私には関係ないわ。彼女もてんやわんやです。ここに座って準備しなくちゃいけないのにいつの間にか消えてしまいました。

とにかく、バイロケーションがどういうものか、ザ・グループの考え方を少しお話します。普通2箇所に同時に存在すると考えます。私たちは実際にそういう経験をする方向に進んでいます。だからそういうことは起こらないというつもりはありませんが、私個人はそれが目的ではありません。ここで新しいツールを提供しますので私に関係なく自分で開発してください。それが今日することです。

同時に2つのことを考えることが出来ますか?そういうことなのです。だからバイロケーションについてざっとやります。2つの意識があれば2つの会話を同時に出来ます。殆どの人は出来ません。こっちと話をしながら、同時に別の方を向いて別の話をします。あるいは、こっちの耳ではなく別の耳で聞いているというようなことがあります。そういう時はほんの小さなことに焦点を合わせています。でもあなたがニュースを見てる時に話しかけると、両方のことをやっていますよ。私はいつも聞いているので見逃しませんよ。鼻も利きますし。

地球を全体から見ると、今まで分からなかったことが突然分かってしまう時があります。人は非常に狭い範囲の中で争います。テレビでもこのビデオでも例えばこの指の輪っかの中に焦点を合わせます。私やバーバラ、近辺は近いので見ることが出来ます。でもこんなスクリーンでさえも全部を見ることは出来ません。今日はもっと多くの可能性が見られるようにしたいと思います。

今日は同時に2つの意識が持てるようにしたいと思います。

私たちは自分の能力をブロックしています。私の場合はピアノですが、新しことを習う時は新しい神経シナプスが繋がります。そうやって可能性が生まれます。私が彼女を悩ませた時に、彼女は私の言うことを聞きながらももう自分は機械にタッチしない、そう決めていたのです。2つの意識でいたのです。自分がふらつきたくないので私たちは狭い範囲で小さくまとまろうとします。世界中がそうです。

でも、複数の意識で新しい見方ができるのです。

1年前のポータルにいた時はこのテーマを取り上げることはできませんでした。時機じゃなかったんですね。今がその時です。タイムキーパーが情報を持ってきてくれました。ここではエムがタイムキーパーの情報を使ってプレゼンしてくれます。彼らは全くお構いなしです。今日はこっちの話をし、明日は別の存在のネタで話をします。彼らに競争はありませんから素晴らしいです。見習わなければ。でもこのテーマは今までどこかで実施されたことがあったと思っています。私たちが初めてとは思いません。ただ誰が専門的に実施したかは分かりません。決して新しい概念ではありません。ちょっと見てください。こっちのスクリーンを見てください。はい、では。

ここにあるように、以前行われたのです。「スターゲート・プロジェクト」というものです。米国政府の2つの組織で実施されました。CIAとDIA(国防情報局)です。国防情報の代理店があるとは知りませんでした。何でも「エージェンシー」ですからね。ええ、何でも「インテリジェンス・エージェンシー」です。1975年以降にこのプロジェクトはスタートしました。知られているのは「リモートビューイング」です。実際に行われました。彼らはバイ・ロケーションしていたのです。暗い部屋でリラックス状態になってそこで意識統一をしながら他のことに意識を向けて何らかの情報が得られるかどうかやりました。米国はロシアとの冷戦時代でした。そしてロシアも同じ実験をやっていました。面白いですね。メンタル、アストラルレベルで飛んで他の人の秘密を探し当てようとしたわけです。最近ザ・グループ、タイムキーパーが教えてくれましたが、この時の実験がバイロケーションの最初だったのです。もし一箇所で長時間物理的感覚が起こる場合、その次元に肉体も現れるというものです。両方の次元でそういう現象が起きました。完全に向こうの次元に行くと、肉体は残されます。ザ・グループはそう教えてくれました。今私たちは意識をシフトし移動させようとしています。そこで怖くなります。スピリットが出て行ってしまうのではないかと。だから恐怖に襲われます。でもこのリモートビューイングプロジェクトは25年間続きました。で、なぜ終わったのかです。DIAとCIAは言っています。定量化出来ないこと。出てきた情報の正しさが不明。別の場所に行ったという証明が出来ない。出てきた情報の信用性です。それでも25年も続いたのです。証明できないということですね。そうです。既存の方法では証明できません。他の次元の場所にバイロケートしてそこの情報を手に入れてそれが実際とほぼ同じでも、決して完璧な情報ではないというのです。そこに科学とスピリチュアルの違いがあるのです。もう一つ重要な事があります。ロシア人も私たちも同じことを別々にしていましたが、それってお互いに壁を作っていることになりませんか?壁を作っていますね。互いにニセ情報を出して混乱させます。エーテルの使い方はうまいのですが、突然証明できない、もう出来ないとなってしまいます。そして25年経ってプロジェクトは打ち切られました。

でも真実がそこにあります。定量化出来ませんが、彼らがやっていた基礎をここで利用していきます。でも私は皆さんの今を奪うつもりはありません。それが彼らと個々でやることの違いです。2種類の意識を起こしますが、練習が必要です。この指を見てください。このように簡単です。一定の時間やっていきます。バーバラの顔に当ってしまった。意識がなくなる前、つまり意識を別のところに持って行く前、ここでの意識がなくなる前、怖くなる直前にすぐに意識を戻します。このバイロケーションについては時間が拡大する今に合わせて出てきたんですか?そうです。今ならできるからこの話(セミナー)が生まれました。このようなことはSFで知りましたが、実際に実行できるまでには至りませんでしたし、特殊な場以外教わることはありませんでした。ここで私たちはバイロケーションのツールをお教えして自分で開発できるようにしたい、それで人生に役立てばいいと思います。もうすこし人生が居心地が良くなればいいと思います。それが目的です。スタジオAで始める前に実際のことを幾つかお話します。

テレビを見てると、下にテロップが出てきます。こっちはCNN、Foxニュースです。話しながら下に活字が出てきます。映像に夢中になっている時に下の字幕を見過ごしたことに気が付きます。人間はこういうふうに別々の動きをしています。それで同時にいろいろな意識の動きが生じています。私たちの仕事はザ・グループのメッセージで始まりました。そのメッセージは当初文字を入力して開始しました。世界各地に行く前の2,3年は入力したものを公表してました。そうやって私たちのライトワークが始まったのですが、最近分かったのですが、もし文書として皆さんに公表した場合、受け取る人は内容全体のごくわずかしか理解しないということです。今仮に100%のメッセージを出しているとして、それを活字にした場合は僅か7%しか伝わらないということです。コミュニケーションの93%は非言語なのです。(訳注:メラビアンの法則)私が今お話しているのはエネルギーのことなのです。だから科学者はザ・グループの情報を肯定しません。でも、所変われば違う感じ(エネルギー)がするということをお話します。違うところに行ってそこのエネルギーに慣れます。それは経験で分かりますね。ここで確認したいのは、私たちは新しい世界に踏み出していることです。実際に違うのです。違う所に入っていっているのです。するとエネルギーは変わっているのを感じます。今日、そういうことからやっていきます。考え方をいくつか説明してスタジオAに行き、エルラ、エム、タイムキーパーが教えてくれます。そして多次元を活性化します。問題はそれでどうするか、ということです。この後も続ける人に、2つの宿題があります。少なくてもコンタクトしたい人を2人用意してください。世界中どこでも構いません。その内の一人は、あなたが話してみたい人、例えば夫や妻です。その人にこんな風に言うのです。「これからバイロケーションをするけど、いるはずのない所で私を見るかもしれないし、誰かが肩を叩いてそれは私だと思うかもしれない。その時はすぐに電話をちょうだい。教えてちょうだい」と。だからそういう風に出来る人を一人決めてください。もう一人については、ここで言いません。両方の人も初日にやります。その人に自分が現れるよと言うのでしょ。今一人については言いました。もう一人は言えません。ただザ・グループは私に2人を用意するように言いました。今日はしません、次のセッションでそれをやります。一人にはこのコースを受けることを言っておいてください。その人も受けても構いません、どっちでもいいです。それからその週に肩をたたいたり、どこかで自分を見かけるかもしれないその場合は教えてくださいと言える関係の人を選んでください。それをしてください。誰かがあなたをハワイで見かけて私に電話をくれ、そして私はあなたにどうして一緒に連れて行ってくれなかったの?というふうになるんですね。その通り、場所はどこでも構いません。キョリは関係無いです。

物理的にどういうことかというと、既にあなたはそこにいるということなのです。

そこがスゴイところなのです。私たちはこれまで注意を集中することをしてきました。後ろのスクリーンの中心をじっと見ることはできます。エスター・ヒックスのエイブラハムの言ってることの大半はファーカスについてです。同じように焦点を合わせるところには自然に物事が寄ってきます。エスター・ヒックス、エイブラハム・ヒックスというチャネラーが言っていることです。エイブラハムという存在をシャネリングしています。スティーヴがチャネリングする前私は彼女に惹かれていました。エネルギーが非常に似ています。彼女たちとは面識がありません、米国で何年も活躍していました。最近ご主人が亡くなりましたが、今でも活躍しています。私たちはずっと焦点を合わせてきました。いろいろなところを見てはそこで情報を少しずつ集めて必要なことを手にします。その時に注意していたものが大きくなり始めるのです。初め一度に多量のものが来ると抵抗します。一度にたくさんのものを受け付けようとしません。それも順応しようとする表れなので、問題ありません。自分に辛く当たることもありませんし、人と自分を比較することもありません。だんだん可能性に気づいて、自分を遮る恐怖心もなくなります。後ほどスタジオAに切り替えて、エム、エルラかタイムキーパーを呼びます。私は彼らを「ボーイズ」と呼んでいました。エムは男とでも女でもないのでもうそう呼べません。

今日、彼らは沢山の活性化を行います。本題に入る前にビジュアル活性化を行います。神聖幾何学をお見せします。ザ・グループが教えてくれて私がフォトショップで加工しました。フォトショップの専門家ではないですが、この図形がバイロケーションの基本になるとザ・グループが言っています。私たちは一つの全体でいろいろな動きができます。それが一つのものとして機能しています。探求しましょう。これを見てください。ここにいろいろな用途の建物があります。それぞれの建物は別の種類です。そして違うタイプのエネルギーを感じます。その所に注意してください。私たちは17年間世界を回ってきましたので、ホテルで過ごす時間も多かったです。初めて部屋に入った時どんなことが起こります?そこに慣れようとします。部屋に入って注意事項を読んでから自分たちの写真や目覚まし時計を置いて自分に合った場所にします。彼女は自分なりに家にいる時に近い状態にします。ここで注意したいのは、部屋にはいる時、ひとつのエネルギーから別のエネルギーに入ることです。その時にエネルギーが変わるのが分かりますか?そこに注意してみてください。この時にまだ同時に分からないエネルギーを体で感じるのです。ですから、初めての部屋の雰囲気を感じて欲しいのです。

これはロシアのモスクワのホールです。ここでセミナーをした後、2,3時間そこでハグしたり、ロシア語で出た本にサインしたりしました。学校だったか、400~500人収容の、シアターでした。非常に音響設備が整っていました。そこで素晴らしい人がいました。皆が帰ってからその後で、その人と廊下のそばに座りながら話をしました。通訳を入れて話しました。それでサヨナラを言いましたが、彼は精神的に癒やされた、楽しめた、また来てくださいとと言ってくれお互いの心がつながりました。握手をして別れようとした時、ちょっと待って、どうですか、と言って椅子を4つ並べたのです。私たち3人と彼の4人です。そこに腰掛けてから、彼はあなたが去った後のこの会場の雰囲気を感じてくださいと言いました。会場で多くの人が参加していた時の空気を吸って感じました。その時いた人たちを感じ、その時の魔法を感じました。その会場は魔法でした。もしあなたがその場にいて、その時の魔法を思い返して感じることが出来たら、あるいは別のイベントがあってそこのエネルギーを感じてそこのエネルギーを直ぐに感じじっと立っていたとしたら・・・それがこれからやろうとしていることなのです。それがいい例です。私たちはいろいろと違うエネルギーをいつも経験しています。そして馴染んでいきます。寒い時に外に出れば体は体温の低下を防ぎ暖かくしようとします。すると、大丈夫だということになります。順応してエネルギー変化に対応するわけです。だからエネルギーレベルの違いを感じて欲しいと思います。

この部屋は素晴らしい部屋です。ここに入ったらどういう感じになるでしょうか?では、こっちはどうですか?どちらも素敵ですが、完全に違います。こっちに来ると全く変わります。細かい点はいいのです。ただ違いを感じてください。なぜなら今まで違いを乗り越えてきました。いつもこっちからあっちへと行くのに難しさがありました。でもここでは、その違いに気がつくことが、全体を分けて感じられるようにするのです。これはどう感じますか?色々な使い方が出来ますが、私は食事ですね。でもこれを見て空腹感は出てきません。堂々とした部屋ですね。舞踏会場でも、食堂にも感じます。こっちはどうですか?少しお腹が空きますか?こっちもそうですが、違う食べ物が食べたくなりますね。違うところに行くっても同じ気分でいる時は、バイロケーションが起こります。

行方不明になると、リモートビューイングなどをして探す時があります。その場合、明かりを消して外部と遮断します。イヤホンやヘッドホンを付けて音を遮断します。感覚の内のひとつを遮断して他の場所に移動することに使うのです。でも、ここではそうしません。つまり皆さんはビデオを見ながらバイロケーションしてもらいます。で、奇妙で変な感じがしたら、それはエネルギーが違うということです。さっきいろいろな部屋の違いで感じたのと同じです。ここにいる時の感覚を持ったまま別のところにいる時、そこではここにいる時の自分でない、そういう感じがする時にすぐにバイロケーションが起こります。意識すること期待することがあれば、もっと簡単になります。

では深呼吸をしましょう。鼻から吸って、口から吐きましょう。もう一度。トーラスが回転するイメージを持つといいです。もう一度。では、いいですか。では、スタジオAに行って呼びましょう。ここにいるとなんかワクワクして素晴らしいですね。スティーヴがこの件で話したのは「ライトマスター」コースです。私はそれに関わっていないので初めて聞きます。だから子供みたいに目をいっぱい見開いて、次は?次は?という感じです。その待っている時というのは素晴らしいですよね。でも、いや、そんな変なことはいいです。ちょっと怖いね、というのとは違いますね。だから子供みたいになって一緒にやりましょう。可能性を思ってください。知らなかったことを体験すると思ってみる。毎日が変わります。外に出て新鮮な空気を感じると嬉しいものです。だからいつでも現実を変えられます。一呼吸置いて、息を吸って今にいて可能性を思います。では、はじめましょう。

――――――

皆さんこんにちは、エムです。今日は皆さんが呼んでくれたので本当に嬉しいです。皆さんは可能性を広げました。だから私たちが新しい情報をお伝え出来ます。以前はそういう情報はありませんでした。でも、皆さんはこれから話すことや新しいことを薄々感じていました。自分の深いレベルでは理解していました。でも証明できません。宇宙人はいるかと聞くと、いる、と答えますが、証明できません。皆さんのエネルギーはもう同時に何箇所にも存在できるのです。まずは、新しい現実の性質を頭で理解できるように説明しましょう。皆さんは波動です。最初キーパーのところに来た時は、皆さんは本当に見事な波動で、くねくねした線を描いてました。皆さんの波動はくねくねして魔法みたいですよ。それ波打った線が、波動ということです。皆さんの波動はそれぞれ雪の結晶のように違います。同じように、故郷のエネルギーを持っていますが、同じ故郷のエネルギーでも夫々少し違います。どうしてなのか?皆さんはそれをパーソナリティ、私たちはエッセンス、真の自己、魂のパーソナリティと呼びます。あなたという本当のエッセンスです。地球からこちらに戻ってくる時は、良い悪い、すべての経験を持って帰ってきてそれをコア・エネルギーになじませるのです。コア・エネルギーはあなたの個性、パーソナリティです。どんな人生でもコア・パーソナリティにそうやって収めます。でもまたフィルターもあるのです。地球にいる時はどんな場合も異例の状態です。

皆さんは同時に幾つもの経験をしています。それはひとつに繋がった複数のあなたです。つまり、いろいろなところに同時にいるのです。だから、ある面でバイロケーションするのは本当に簡単なのです。同時に2箇所に現れることは出来るのですか?もちろん出来ます。では、画面の両端の指を一度に見てください。焦点が広くなっていますね。最近まで出来ないことでした。この練習は身体機能を広げ、カメラを広角にして光を取り入れます。そういう反応や感覚があります。でもその時に眩しくて閉じようとします。そうすれば、光に過度に晒されずに済みます。これまで皆さんはそういうことを締め出そうとしてきました。だから同時に別々のところにいるというのはマジックでした。でもこの方法は想像以上に役に立ちます。これからバイロケーションについてやりますが、2箇所に居られれば時間の節約になるね、どうなるんですか、などと思います。同時に2箇所で意識を保つには練習が必要です。指を見てください。動かしますよ。簡単ですね。皆さんの視界は広がりますね。広がると、生活上の境界線はなくなります。すると、さっきお見せしたいろいろな部屋のエネルギーを経験できます。すると範囲の違うエネルギーを経験できます。では、端的に説明しましょう。その方が分かりやすいです。電波塔を見たことはありますか?非常に空高く伸びて、赤いライトが点滅して飛行機に位置を知らせています。その電波塔が何をしているか知っていますか?たくさんエネルギーを抱えたエネルギーを放っています。1つの局だけではありません。波を放ってそれが交差したりからみ合ったりします。それは、異なったエネルギーがそれぞれの違う部屋に入るのと同じことです。

皆さんは多次元の世界に入ったことがあります。でも故郷に経験を持ち帰るために完全な自分を12に分割しました。だからそれぞれは完璧ではありません。知らないと思いますが、それが地球にいるために必要なことでした。だから地球にいる束の間は完全ではありません。だからといって、他のあなたが他のところに存在できないわけではありません。だから皆さんは、何千という局の電波が一度にやって来た中のひとつに波長を合わせているのと同じです。ここでダイヤルを少し動かします。すると、ザーというノイズになります。それからさらに動かすと、いずれ他のラジオ局をキャッチします。自分と他の局の波長があるわけです。そうなる時に、バイロケーションするのです。すでにある別の次元に行くのです。意識をシフトして同時に両方の場所にいられるのです。

深呼吸しましょう。一つ面白いものを見せましょう。深呼吸をして。指の代わりにこれをみてください。これは画像を鏡に写したものです。深呼吸。真ん中を見て。真ん中を見ながら点がいくつありますか?では、画面全体を見てください。一箇所から全体を見て、四隅を見るようにしてください。ではまた点を数えてください。はい、息を吸って。吐いて。

大脳の2つの部分です。皆さんは物事にたくさんの名前をつけ分類してきました。これから皆さんの大脳の2つ葉の働きは新しくなります。それが始まっています。私たちはハートコードに働きかけています。最近までハートコードが動いていませんでした。体は進化し始めています。それで地球の創造者でいることが出来ます。夢から覚めて単なる体ではないことに気づきだしています。皆さんは、私たちなのです。皆繋がっています。互いのエネルギーを結び合わせようとしています。

じゃあ、深呼吸をして。全部吐いて。もう一度。全部吐いて。そして、止めます。笑顔になって。

では、簡単なエクササイズをしてエネルギーをシフトします。呼吸してください。パニックになると体は空気を必要しますが、落ち着くと故郷のエネルギーになります。自分の中心にいて動きません。そこがこの旅の出発点です。これからはほとんどの時間をバイロケーションします。だから何回か呼吸をして、呼吸を止めます。すると、楽に移動することが出来ます。ただその時に体の意識を持ったままにしてください。体の中にいる意識を捨てるのではなく、両方調和することが大事です。別の目で見ることが出来た場合、分かれたということですが、自分が変わったということが理解できないので、見ているものが何か分かりません。意識で見始めているのです。だから始め、どういうことが分析したり確かめたりしないでください。その状態に慣れてください。自分の何でも知りたがろうとすると、私たちが用意したものを見逃してしまいます。だから始め、否定したり無視しないでください。だから任せてひと通り終わってからその後で自分で色々確かめてください。どういうことが起こるかというと、同時に2つの局(場所・次元)に波長が合うのです。

ステレオも似たところがありますが、両方の音は同じ音になる必要はありません。だから一度に2つの局を聞くのと同じでちょっと耳障りです。一つの局に集中すると他の局は邪魔になります。2つの意識でいることは、両方共なくすことになると思ってしまいます。簡単ではありませんが、私たちが誘導します。では、ここでやろうとしていることが知りたい人は、今から始めましょう。では、深呼吸しましょう。ここで少しエルラに替わります。すぐに戻ります。ちょっとわけが分からなくなります、どうなるのでしょう。でも、自分を無にして全部楽しんでいきたいです。

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こんにちは、皆さん、エルラ・リズミックサービスです。今日は魔法のような日です。たくさんのことが起きています。皆さんにはお祝いをする日があります。それが節目になって来年も誕生日とかで集まってお祝いをしてスピリットが喜びます。その時には地球で何かが起きているので、故郷でも同じようにお祝いをしているのです。分からないでしょうが、新しいレベルで調和し始めているので私たちはお祝いをしているのです。テレビを見たらお祝いではないと思うのは分かりますよ。でもそういうことがきっかけになって調和していきます。世の中は目の間で自分の背後で大きく変わり続けています。今日お伝えするツールは前進する時に使えるものです。だからいっぺんに身につけられなくても、できるだけ考え方や知識を取り入れてください。皆さんは近い将来そのところで大きく変わります。光をもっと取り入れると、少し前まで出来なかったことができるようになります。だからここでそういうことを経験していきましょう。そういう新しい分野で経験をしてもらい、2つの意識を同時に体験するとはどんな感じなのか体験してもらいましょう。

深呼吸して少し目を閉じてください。脳の一方側に話しかけます。考えないでただ感じてください。では深呼吸をして、目を開けて。はっきり周りを見て確認して。では、また深呼吸して目を閉じて。では、今度は別の脳の半球に話しかけます。そこで別の半球が話しかけるのを一方の耳で感じてみてください。はい、深呼吸をして。ゆっくり目を開けて。体全体に息を吸い込んで。今したことがこれからすることの基礎です。そうやってこれまでよりももっと意識を大きく広くします。初めは変な感じですが、もっと大きく広げる事ができます。

何か起こることがあるのでそのつもりでいてください。ひとつは、神経が広がるのであくびが出ます。心配いりません。疲れているのではありません。眠くなったわけではありません。2つ目は、時間感覚が少し狂います。2分間だと思っていたのに10分経っているなど。そういうことが今日起こるかもしれません。心配しないでください。それは変化が起きていることのサインで、自然に生じることなのです。

いいですか。では深呼吸しましょう。笑顔を忘れないで。エルラのような笑顔になるためにやってきたのですから。素晴らしい。笑う時はほんとうに美しいのです。笑っている時が一番美しいのです。また深呼吸しましょう。ここでまた少ししたら戻っきますが、これからエムに替わります。タイムキーパーも来るでしょう。彼は誇り高いです。エムが来ますが、エムは特別なのでここで話すように私たちは催促しています。地球は彼と完全につながる時に来ました。ザ・グループという名の中に彼を隠しておけません。では、彼に登場してもらいましょう。

彼もここに来ることを光栄に感じています。でも皆さんは美しい場所にいます。自分の新しい魔法を身につけています。そういう道にいることを見失わないでください。これまでの長い間に自分のいろいろな能力を忘れていました。いろいろな惑星で身につけたものです。また自分の魔法も忘れました。今地球では大変な変化・出来事が起きていますが、それで自立していけるのです。ここ何年も皆さんが素晴らしい仕事をしてきたから起きているのです。それで開けていきます。私たちは少しずつ皆さんの考え方を大きくしています。それで体に新しいところが生じるようにしています。そのところをもっと使い込むと、それだけ早く身につけていきます。では、少し目を閉じて私の声に集中してください。素晴らしい。部屋の中のエネルギーを感じてください。では、別の場所に行って違うエネルギーを感じてもらいます。そこに自分をアンカーしてください。そこで両方のエネルギーを感じてください。それを感じて。はい。それから両方のところを行ったり来たりします。そのようにしていてください。両方を感じてください。まるで2組の目を持っているような感じです。素晴らしい。あなたは本当に魔法みたいな存在ですね。

では、深呼吸をして。吸って吐いて。もう一度。いっぱいに吸って、全部吐いて。もう一度吸って、吐いて。もう一度。もう一度。いっぱい吸って、、一気に全部吐いて。はい、そこで止めて。2つの意識でいることに集中して。何も考えず、目を開けて。また深呼吸しましょう。皆さんは自分の小さなところと繋がりました。あなたはすべての所と同時に繋がっていると考えてください。ラジオ局の電波は同時にすべてのところに届いています。どんな所でもブロック塀でも貫通して繋がります。なぜなら周波数が違うから関係なく繋がります。その周波数は同じものはなく皆さんも受信できます。チャンネルを替えればキャッチできます。皆さんも2つに同時に合わせるのです。大脳の2つの半球をオープンにするのです。それが新しいプロセスです。だたそうさせるだけです。あまり考え過ぎないでくださいね。では、エムを呼びます。小さな旅に連れて行ってくれます。旅の前に少々活性化を行います。私がどれだけ皆さんを愛しているか分かってください。皆さんは地球と一緒に見事に進んでいます。2つのことを一度にすることで同時に複数のことができます。人類のペースを変えられます。一度にいろいろなことができます。キーパーがチャネリングを教えた時に、そのことを言いました。チャネリングは一度に色々と感じ始め、ダイヤルをそれに合わせることです。ダイヤルが回らない時は、時々私たちの方でダイヤルを変えますが。要は、皆さんは2つの流れをキャッチできるということです。2つに限りませんが、それで1つの壁を打ち破ります。2つの意識でいることでこれまでの混乱を乗り越えて同時に別のエネルギーになれます。では、深呼吸しましょう。目を閉じて、それからゆっくり目を開けて。何かしようとしないで。どれくらい見えますか?素晴らしい。では、質問。先端は幾つありましたか?心の中で思い描いてください。イメージできるかどうか、その中心が見えるかどうか、やってみてください。はい。そのイメージを保ったままにしてください。別のを見せましょう。上のところを見たままでいてください。上の方を見ていてください。はい。では続けましょう。皆さんがこのイメージをどう考えるのか知りませんが、これはどういうものだとかいつも頭を使っていますね。これを見てください。鏡になっています。新しい世界が始まるイメージです。では、エムを呼びましょう。素晴らしい兄弟です。性別は気にしません。兄弟だろうが姉妹だろうが関係ありません。素晴らしい存在ですよ。

―――――

こんにちは、皆さん。私はエム(eM)です。楽しいですね。情熱がある所、それを捕まえますよ。こういうことが分かりますか?情熱という意識があり、自分の体にとって完璧な曲、音楽という波動を嗅ぎ分けようとする。2つのものを持っていたらどうですか?一つではなく2つ以上の情熱を感じていたらどうですか?そういうことが起こります。意識の流れを複数持ったままでいると、それが現実に表れます。次回、2人の人を交えてこのようなゲームをやって欲しいのです。一人には訳を話して何が起こるか見てくれと言って、もう一人には何も説明しません。でも、、よく話をして最近のあなたのことや相手はあなたが考えていることを分かっていると思えるように話をするのはいいですね。あるいは、あなたがその人にエネルギーを送った時に、それがあなただと分かるような目印やきっかけになることを話しておくのもいいかもしれません。そうしておくと、相手はあなた自身であることが分かります。人間は生きるために生きていることを証明しなければなりません。そう思っていますね。それが人間の認識というものです。

深呼吸しましょう。いっぱい吸って。吐いて・・・素晴らしい。それでは新世界に行きましょう。自分の中心を探してそこにいてください。これは新しい世界が生まれようとしているイメージです。自分の心臓のリズムを感じてください。このイメージをじっと見てください。何も考えないで。これを見てください。両方を見ていてください。素晴らしい。人間には難しいですが、よく出来ました。自分のエネルギーを一新してください。目を開いたまま部屋の四隅を見てください。目をいっぱいに開けて、できたら頬を軽く叩いてください。

では、呼吸して中心を感じて、もう一度息を吸って、吐いて。また吸って、吐いて。もう一度、吸って、吐いて。次で呼吸を止めます。吸って吐いて。はい、止めます。笑顔になって、、素晴らしい。楽にしてください。感じて。エネルギーが変わるのを感じて。では、息を吸って。じっと見て。全部を見て。同時にどうなりますか?両方に焦点を合わせてください。よく出来ました。

光と闇に生きる人間には簡単ではありません。一度に一つのことしか知ることはできませんでした。でも大きな視野で見ようとしています。お帰りなさい。では、リラックスして。生き返った気分になってください。髪の毛に風が吹いています。空気の匂いを感じて。ただ感じるままに任せて。スナップショットを撮ってください。こっちとどう違いますか?中心にいてください。あなたの光を世界の闇の中に差してください。いつも右か左のどちらかでやって来ました。目でさえも、どちらかかが利き眼なのです。一つの心臓で、腕、手、足もどちらかがそうでした。大脳にもバランスがあります。一方は他よりも簡単に動きます。そういうことがこれから変わります。これから完全になっていく時があります。全部一緒にして、全部と一体になってください。すべてのエネルギーのスナップショットを自分の中で一つにしてください。この点はそれぞれがユニークで特別です。でも、一部にすぎないと思う必要はありません。その点が自分の中にあります。円の中心に入って円を回転させてください。

呼吸をして。呼吸をして、地球が離れ、スピリットが残ります。皆さんは一方の側を使って反対側の均衡を保ちました。右目、右耳、右手、右足と。でも脳は両方に広がり始めています。今、同じような波動のところに行ってください。今、そこにバイロケートしてください。椅子に座る体が生き生きしています。その場を離れることを許可してください。両方の意識を開いてください。両方の意識を経験してください。

深呼吸して。目を閉じて。深呼吸しましょう。中心にいます。ゆっくり目を開けて。また深呼吸します。では、体を感じて見ます。足に触り、もう一方の手に触れます。今の自分の体のエネルギー、波動が感じられます。また息を吸って、吐いて。吸って、吐いて。もう一度、吸って、吐いて・・・吐いたらそこで止めて。

同時に存在できる別の場所に行ってください。ひとつは目の前の点滅する数字、もうひとつは何かが起きている所。新しい視覚があります。今までのような限界はありません。目を開けて。それぞれの目が違った真実を探しています。数字が動いているのを見てください。自分の意識を感じてください。分かれます。その両方をじっと見て。両方の意識を同時に感じます。最初、一方から他方に流れていくように感じるかもしれません。両方共感じてください。音楽のリズムに合わせながら、画面の光を見てください。全部一度に体験してください。はい、ストップ。そのままの意識でいてください。

目の前に広がるエネルギーを見てください。では、新しい場所に行ってください。どこでも構いません。
決めようとせずに心の目で見えるままに行ってください。そして、そこで見えるものを見てください。感じてみます。聞こえてくるものを聞いてください。その第2の場所のエネルギーを感じてください。深呼吸して部屋の隅々を見て楽しい気分で笑顔になって。それぞれをじっと見て全体を見てください。

深呼吸して。大脳に調整や同調が起きて2つ以上のラジオ局を聞こえるようになります。いろいろなエネルギーを使って一度に複数の作業ができるようなことがあります。皆さんには同時に多くの次元で生きる力があります。いろいろな意識の流れが自分のところにやってきているのを知るようになります。その旅を楽しんでください。両方の半球でその情報をキャッチしてください。自分のスピリットに命を吹き込んでください。このクリスタルを見て、この中に入ってください。電気エネルギーが充電するのを感じ、温かくかくなります。居心地良くなります。体も同じように心地よくなります。では、そのエネルギーを捕まえに行きます。部屋の中が新しいエネルギーに変わります。何が見えるか見て、感じてください。気づいてください。深呼吸して、光と愛になっています。2つの光を明るくして。あなたは同時にもっと多くの場所に存在します。居心地よくてリラックスします。

では、移動してください。新しいエネルギーを感じます。そのバイロケートする場所の新しいエネルギーに満ちてきます。初めにその違いに気が付きます。次に似たようなところに気が付きます。では、体に戻ってきます。光を感じまた体に力がみなぎってきます。これから使える力が体にあるのが分かり、光が体の中を走っています。この光を降ろします。素晴らしい。では、深呼吸して。吐いて。素晴らしい。もう一度、吸って、吐いて。体は楽になっています。また次の曲で新たな旅にでます。だから血液に酸素を取り入れてください。地球の空気を体に取り込んで。素晴らしい。もう一度。素晴らしい。もう一度。全部吸って。吐いて。もう一度吸って、全部吐いて。はい、止めて。

一度にじっと両方を見てください。空を見て大脳の両側が動いています。一つになるのを感じてきますが、別々にしておいてください。では、一つにして、感覚は高感度になります。エネルギー場をきれいにして両方の意識が入ってきます。自分がシリンダーになっておかしな顔を見ていますが、同時に他のところも両方を感じています。深呼吸して。もう一度一つになります。たった一人で椅子に座っています。

私、エムがザ・グループの中で唯一無二であるように、あなたも唯一無二です。でも、たくさんの経験をし、たくさんの光の流れを経験することができます。人類は同時に幾つものことを実行する方法を学んでいます。でも、頭を改造する必要はありません。脳さえも知りませんが、一度にたくさんの意識が流れてくるということです。言葉はコミュニケーション方法の7%に過ぎません。自分にピッタリの形で色々なエネルギーが生まれます。では、深呼吸をしましょう。体の中でスピリットがリラックスします。

両方の意識を開いておいてください。同時に脳の両方を生かしてください。どっちかが衰えるのではないか怖くなりますが、もっとよく見えてきます。この画面の中心を見てください。画面全体も見てください。では、好きな人を誰か思い浮かべてください。その人の波動をよく知っているような人です。そうです。椅子に座るあなたの一部がこの画面を見ています。どのあなたか、選んでください。そして、他の自分が相手と一緒にいます。解き放って! 始めて、光の中に入って素晴らしい所に行ってください。皆さん、よく出来ました。よく出来ました。では、皆さんに元気になってもらいましょう。

大脳の両側で光がダンスをしています。では、体に戻って、グランディングしてください。どんな時にも光を感じます。じっと見て。深呼吸して。あなたはとても美しい。一歩一歩が美しい。脳の両方を明るくしてください。どちらも地球に繋がります。深呼吸、そして笑顔。魔法が起ころうとしています。二人の目を見て。自分自身を表して。美しいこの光を浴びて。光が頭のてっぺんから全身に溢れます。あなたは光の存在、光に限界はありません。行く先々、光を照らしてください。思っていたような限界はないことが分かります。皆さんには新しい能力があります。新しい自分になります。新世界で手足を伸ばしてください。翼を広げてください。飛び方を教えましょう。お帰りなさい。

皆さんはここに来るために長い旅に出ました。宇宙のいろいろな所を知ろうとする旅です。バイロケーションついて言えば、皆さんは地球でのことだと想像していましたが、違う場所にバイロケーションするだけでなく、時間上をバイロケーションすることもできるのです。地球では、それは面白い方法です。皆さんは光の存在です。夢から覚めました。これから肉体に光を降ろす方法をお伝えしてきましょう。皆さんは夢から覚めました。元々の計画に固執していたら地球は終わり、また別の場所で一からやり直しでした。でも、皆さんはここに留まることを決めました。今の体で全く新しいことを始めようとしています。ここまで来るのに何千年もかかりました。でももうその時が来ました。本当に素晴らしい旅です。私たちは皆さんが自分の魔法を思い出す方法をお伝えします。これから自分にはできないと思っていたことができるようになります。肉体は進化し、新しい所や機能が発達し使って行けるのです。自分の考えていることを100%伝えられるだけでなく、そうしてこの素晴らしいゲームに参加できるようになります。創造者はゲームを変えたのです。ほんとうに驚きです。バイロケーションは今実行出来るだけでなく、更には2つの(バイ)意識に限らないということが分かります。そして2つ以上の意識を持つことができるのです。今まではベールのせいでそれが分かりませんでした。今後もっとそういう力を使って行く方法をお話してきましょう。

心からお願いします。お互いに尊敬の念を持って接してください。事ある毎、お互いに光の中でダンスをしてください。これは素晴らしいゲームです。よく演じあってください。皆さん、Espavo.

頭が動きまわりました。最初、始める前はどういうことなのか難しそうで見当がつきませんでした。全くわからないことでした。でももっとシンプルにできます。エルラが言っていた通り、こっちの脳を意識をしながら別の方にも焦点を合わせるというのが驚きでした。それで左右の脳が繋がりました。脳自体はできるかどうか知りませんので、やってみましょう。ザ・グループと繋がるといろいろなことを考えさせられます。今日はお楽しみいただけたと思います。この後2日間続きますのでお楽しみに。このセッションは何度も繰り返し見て、またはじめから見なおして見てください。この後の次のセッションでは2人の人を交えて実施します。一人は、全くこの事について知りません。もう一人の人にはこのコースについてお話してください。そして、次回以降その人たちに話したくなるかも知れません。このセミナーのテーマを話して、実験台になってくれと話してください。つまり、何か私のことを感じたら知らせてくれと頼んでください。他に話すことは特にありませんし、バイロケーションについて事細かに説明しなくていいです。どんなことが起こるか見ていてください。その人たちを次のところで協力者になってもらいます。その人たちに何らかの形で接触していきます。言ってみれば、あなたが来たという痕跡を残すのです。ここでしたことを少しでも経験して欲しいと思います。私には非常にパワフルでしたが、面白かったですね他に何かありますか?この後もやっていきますが、情報を整理できるように間隔をおきます。始めて私たちのこのセミナーを視聴する人は、初め反動が起こることがあります。でも心配しないでください。間違いがあるわけではなく、もし急に外したくなったら、内容が入ってこなかったら、中断してまた20分後に見てください。そしてはじめからもう一度全体を見てください。また捉え方が違ってくるだけでなく活性化が進みます。体は抵抗を示す時があり、逆の反応が表れます。だから2回目は最初からやり直してみてください。頭で理解し直してハートに降ろしてください。理解して吸収していくにはそれはいい方法ですね。見て体験する。人間は変わりますから、時間が経つにつれ、24時間後、全く変わっているかもしれません。本を読んでも、意識が変わるので、1年後にまた読むと違う気づきがあります。24時間後でも、自分自身変わっています。再度見なおして、楽しんでください。是非感想をお聞かせください。
Paths2Empowermentか
Lightworker.comの下から送ってください。

今回のエネルギーでなにか特別なことをしてください。そして自分自身に責任をもつ時です。

魔法を起こしましょう。お元気でいてください。
皆さん、Espavo. またすぐにお会いしましょう。楽しんでください。



�2010-2014 Translation by Lightworkermike
https://lightworkerjapan.wordpress.com/
翻訳者ライトワーカーマイク
https://lightworkerjapan.wordpress.com/2016/01/29/bi-location101/






★大天使ミカエル・・・2016年1月29日 魂の暮らしの選択

2016年01月31日 | ☆大天使ミカエル

たきさんのホームページより転載させて頂きます。




大天使ミカエル・・・2016年1月29日
魂の暮らしの選択


choosing-a-soulful-life.html
Archangel Michael (channeled messages)
Meredith Murphy ~ AA Michael ~ CHOOSING A SOULFUL LIFE

ハロー、美しいものたちよ、

今日は、あなた方が自分を再発見できるようにあなた方を、たぶん簡単な方法で鼓舞したいと思います。

あなた方の環境や状況を判定しないことの利点を強く強調してきましたしさらにこの生涯での特徴的な人間経験さえも識別しませんでした。今では、あなた方の生涯におけるこの時点で魂に満ちた暮らしへと移行する選択をするようにあなた方をお招きしたいと思います。

人間が次元上昇をする時には、存在のすべての側面で一体化という意識経験の拡張があります。惑星が次元上昇をするときにも、惑星の場のすべての生命の中で一体意識経験の拡張があります。あなた方一人一人は次元上昇をしつつあります。この銀河の中の全体として惑星の場としてあなた方は平和という時を創り出しつつあります。

平和は調和がとれた振動表現を通じて創り出されます。それについてしばらく考えてください。調和がとれた振動表現を。信じがたいほどのシンフォニー、あなた方が聞いたことがある中の信じがたいほどのシンフォニーを考えてみてください。シンフォニーの演奏の中であなた方が経験する調和がとれた振動表現を考えてみてください。

何に気が付きますか?それはダンスのようなものではありませんか?沈黙があります。音があります。より多くの音がある時には時間があります。音が非常に少 ない時にも時間があります。時にはある楽器がリードします。時にはほかの楽器がリードします。時には誤りが聞こえます。そう、それは真実です。時には明らかではありませんが真実です。あなた方がそれについて考える時、調和がとれた振動表現は同一の振動表現ではないことが分かります。シンフォニーのある局面があるテーマを繰り返すとしても、それは全て違っています。そのすべては異なる時空位置で起きているのです。それには異なるニユアンスがあります。平和は調和がとれた振動表現であり、同一の価値がある表現、調和ではありません。なぜなら、平和は個々に起きるものであり、惑星の場は純粋表現経験を歪ませるものの消滅を要求するからです。まず何よりも、あなた方一人一人が調和に至らなければなりません。あなた方はこれを感情によって行います。

あなた方にとって自分という存在の完全さのためには、そのすべてを知る必要がありますが、調和のためにマインドを知的に利用するにはあまりにも多くの側面があります。あなた方はより大きいスピリチュアルな同調に至ることによってこれを行い、よりしばしばスピリチュアルな同調に至ります。あなた方がスピリチュアルな同調に至ったら周波数の上昇によってこれが分かり、周波数の上昇はあなた方という存在の感情的な状態によって判定されます。

あなた方が自分であることと調和を取ればとるほど感じがよくなり、本当に本当によくなるので調和が分かり、自分の中に聖なる流れを取り戻すようになります。直接行動と直接の状態を通じて自分の意識の中に魂を流れさせればさせるほど、そのエネルギーは益々世界へと流れ惑星の場へと流れてゆきます。この惑星は次元上昇の最中で、惑星の場の中のあらゆるエネルギーと融合し、調和しています。これはあなた方をも含んでいることを意味します。この惑星の場はあなた方個々の次元上昇を支援します。惑星の次元上昇はあなた方を次元上昇体験の中へと引き込み、深い表現の知的な方法であなた方を支援します。次元上昇の状態でもっと意識して惑星の場と自分の場との融合を図れば図るほど自身のスピリチュアルな同調が得られ、惑星との一体化状態での次元上昇状態への移行を助けられます。

あなた方自身のエネルギーに対して十分な責任を取り、自分の全体性の中でもっと強く一体化すれば、惑星の全体性の中でより多くの影響とモーメントを生み出し、惑星の場との一体性における時空の中でより多くの位置を経験します。これはあなた方が惑星の場の支配状態を維持して、あるいはそれ越えて向こうに移動する時、あなた方は集合的な次元上昇を加速することを意味します。ある意味では、あなた方は負荷を軽くしているのです。あなた方は単に自分自身のものである物事を自分の場に引き入れて調和を取っているのです。あなた方にできることの全ては、自分自身という存在の調和を取ることだけですが、それで十分なので す。

あなた方にはそれで充分であり、あなた方も十分であることを分かってほしいと思います。あなた方はすでに十分なのです。まだわかっていないとしたら、自分ではないものを払い落とし、すでに自分であることが実に十分であることを発見してほしいのです。あなた方がこうする時、あなた方が自分を調和状態に持って行った時、あなた方はまた、ある意味でエネルギー的な例を設定することになるのです。なぜなら、あなた方は放射し生き生きとしているからです。自分自身との統合、調和の状態にあると惑星は生き生きとします。

あなた方は既にこれを十分に行えます。何もする必要はありません。それは知識だけの問題であなた方は十分であり、信じるだけでそれを信じる選択をし、それについてのあらゆる疑念を払しょくし、あなた方の価値感を受け入れ、その完全さを受け入れてください。自分が十分だということが分かると自分をもっと愛すべき者にしようとする努力はしなくなります。これらすべての行動は抵抗を生み、程度の差こそあれ誰でも持っているその抵抗は無くなりはじめ、自分の経験の中への魂の聖なる流れの完全なスペクトルを回復させるでしょう。自己愛が鍵です。多くの人が愛が鍵であると言いますが、実際の目的であなた方を本当に助けることは、自己愛が鍵だということです。

自己愛はすべての生命に対する愛を生かします。自己愛はあなた方の中に起こります。事実、あなた方は自分以上には他者を愛せません。”私はほかの人にとても親切なのに自分に対してそうするのは難しい、”と思うとしたら、あなたは自分をだましています、と申しあげます。もしも他者に対して親切で自分に対してそうではないと思うのなら、自分をだましているのです。他者の全てが明確にあなたなのですから、まず第一に自分に不親切になることで、あなたは実際には他者全てに不親切になります。明確ではないことは、あなた方が真に自分の一部に対して、自分の全てにたいするよりは愛すべき者にはなり得ないということで す。

典型的には、他者に対して自分に対するよりも親切で愛すべき者だとあなた方が感じる時には、より行動力が増すということは、他者に好かれたい、他者を喜ばせたいという希望なのです。全ては尊敬、友情を得たいということであって、愛ではありません。親切にはいつも見返りがありますが、底流の小細工、反応の望み、さらに悪いことには自分の行動に対しての報酬を望む場合には、それを愛とは呼べません。愛は無条件のものです。愛は澄み切っていて、愛について言われていることの絡み合いをほぐし、最も明瞭に見るための最も容易な方法です。愛は無条件であり自然です。暮らしの全スペクトルを楽しむのは自然ですが、 あなた方の世界では種々の基準によって、良いこと、正しいこと、したいこと、したくないことを楽しまないようにとだけ学びました。

ある魂のレベルでは、全ての生命と全ての集中の形を無条件にとどまることなく評価し続けます。そうなるとあなた方は、私は偉大な惑星の集合的全体の中でどうやって自分を解放し評価するのだろうか、といぶかるかもしれません。自分をもっともっと愛してください。多くの人が自分をより多く愛する必要がある多くの方法には、自分をもっと気に掛ける方法、自分の暮らしの中で選択をする方法、それらが自分が本当に望んでいることと同調しているのかどうかを調べる方法があります。あなた方は他者があなた方にしてほしいと思うように行動してきたので、望まないことを止め、他者を喜ばせるのを止め、あるいは他者に自分を 好きにならせようとするのを止めるように自分を許せますか?

自分をもっと愛し言い訳を止めてください。まさにそうしてください。自分をもっと気にかけてください。自分を気にかける方法を学んでください。自分を気にかける方法が分からないなどと言い訳をしないでください。自分を気にかける方法を知らないのならそれを学んでください。

いつもそれが好きだったんだ、家族が好きなんだ、みんながあなたにそうしてほしいと思っている、という言い訳はおやめなさい。変えなさい。

一緒に暮らしている人にはあなた方の言い訳は疎ましく思われているので、おやめなさい。これは難しいことだというのはわかりますが、あなた方が本当に望んでいることに真実で、もっと自分を愛し、何が起きるか見てごらんなさい。

多くの人達がいまだに望む姿になることから一歩退いていますが、あなた方は存在としての自分の理想的な表現について浮かんでくるビジョン通りなのですから、私たちは今日は非常に直接的にお話しをしています。

あなた方は感覚が豊かで静かです。これでは完全に詳細な表現ではありませんが、その中にはあなた方すべてが生き、存在したいと願っている姿の印象があります。それが今あなた方が暮らしている姿を非常に正確に表現しておらず、それらしくもないので、かけ離れていて、そこまで達するには複雑であるように思えます。

このような考えはあなた方を助けることにはならないのでやめてください。あなた方のマインドをもっと良いことに向け、はるかに遠いと思われるここからは届かないこれらの制約的な考えを捨ててください。何事も真実から離れすぎているということはありません。自分が何者かから離れていないという考えは、思考力を大幅に減退させます。慣れた考え方ではなくても考えるのをやめ、もっと役に立つことを考え始める選択をすることができるのです。

あなた方は聖なる光の存在です。あなた方は大きく驚異の存在なのです。あなた方は気が付いており、あなた方の惑星上で展開しているエネルギーの先端と同調しています。あなた方すべてが王国への鍵なのです。この王国は、あなた方のものであり、あなた方の銀河の中で放射されているより帯域幅の広いスペクトルの新たな存在、新たな創造への道 に移動中です。この王国は光のビーコンになりつつあり、輝かしく全体的です。あなた方はこの王国の一部であり、この愛のモーメントを止めるものはありません。ここが物事が行き着く場所です。他の人が考えていることを恐れているからといって、あなた方と同調しているあなた方の一部を隠す必要を感じることはありません。

あなた方の内なる知の受け入れを待たず、あなた方に呼びかけている暮らしを生きてください。その中に移り込み、いずれにしてもモーメントがその方向に向かっているのですから、もはやあなた方に話しかけない事の方向に物事を移動させないようにしてください。これへの抵抗はあなた方の全てであることとのつながりの能力を弱め、あなた方から魂の充実力を奪います。古い暮らしから愛と評価をもって離れ、あなた方に呼びかけている新たな世界へと動いていってください。 新たな世界は今、住めるようになっていて、そのためにあなた方はここにきているのです。あなた方はそうするだけ十分な力を持ち、私たちはここにいてあなた 方を支援しています。

大天使ミカエルより。



翻訳Taki
http://www12.plala.or.jp/gflservice/AAMichael160129ChooseSoulfulLife.html








★シェルダン・ナイドルニュース 2016年1月26日

2016年01月30日 | ☆シェルダン・ナイドル

NEW SEED 2016 ・ One Personal より転載させて頂きます。


                  
シェルダン・ナイドルニュース 2016年1月26日     
                      
http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan26-01-16.html

Dratzo!今まさに、壮大なシフトが光とその同胞たちの為に起きています。この改まった努力は人類に自由と素晴らしい繁栄をもたすためのものです。現在、闇の存在たちは自分たちが非常に厳しい状況に置かれている事を認識しています。グレゴリウス暦の1月の末までには、いくつかの鍵となるプロジェクトを完了させるよう特別な命令が下りました。このような時期というのは慣例上、物事が終了したり新たに何かが始まるような時とされています。

この後に続くのは、この領域に居るならず者の寡頭政治の支配者たちを引きずり降ろすための特別なプロジェクトです。過去500年もの間この大地を支配し、破壊しつくしてきた邪悪な者たちを地球から取り除く事に成功したあかつきには、このプロジェクトが公にされます。当初、彼らの主人であったアヌンナキらは、この欺瞞的で私欲に奔る悪党に地上の人類を支配する為の大きな権限を与えました。このにわかに与えられた特権が、その後の数百年もの隠れた腐敗に繋がったのです。

しかし、これまで隠蔽されていた技術の解放によって、あなたの領域はいずれ光が先導するであろう世界の方へと推し進められました。結局、闇の手下たちは、自ら自身の終焉のお膳立てをしていたという事になります。

ここ百年をかけて、闇の存在たちがこの場から幸福な形で去る為の舞台を完成させてきました。彼らの行動は、みなさんを思慮の無い闇の怪物らの永遠の奴隷にする事が目的でした。しかし、実際は彼らの動きの全てが、みなさんを自由と運命づけられた闇に対する勝利という名のソナタへと導く為の短い序曲に過ぎませんでした。外見上、彼らの壮大な計画に必要な一定のことが進行しているようにも見えましたが; 実際彼らは掴んでいたみなさんの手をゆっくりとゆるめさせられていたのです。

この闇の悪党どもはデジタル機器及び世界的なソーシャルメディアの時代の高まりに必要不可欠な装置を導入してきました。今のこの時というのは、より高い意識レベルへの上昇を天が加速させる事の出来る可能性含んだ時なのです。この現象は闇の存在らが破滅する為の鍵であり、これによって地球の仲間たちは、正しい歴史の情報を収集する事ができました。この情報によって、私たちの仲間は力を結集させる事ができ、みなさんの世界は急速に変わってきています。これはBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国)やその他の新しい国々の台頭という形で表れており、彼らこそが悪者たちが運営する真によこしまな金融システムを終わらせようとしています。

新しく、より透明なシステムが現在みなさんの領域に出現しています。それは、世界的な繁栄と人道的な資金配布を助けるものです。この資金こそが「真に価値のある」通貨を生み出します。この世界的な通貨リセットは、みなさんの領域から闇が牛耳る値打ちの無い通貨を一層させる為のものであり、新しい統治と、とりわけNESARAをお膳立てするためのものでもあります!

人類の為のこの新しい時代を実現させる事ができれば、私たちは公然とみなさんの世界の舞台に登場する事ができるのです。これらの神聖な分岐点を通過する事で最初のステップが完成し、更にみなさんは完全意識へと邁進します。そして、古くて暗い闇のやり方は永久に放棄されます。この新しい時に、みなさんはご自分の起源をユニークな形で知る事になり、その神聖な任務を完全に思い出します。この任務こそが、約9十万年前にこの素晴らしき地球へとあなたを招かせたのです!

みなさんは天の指導者的存在によって選ばれ、地球と地球の姉妹世界を助けに来た実に偉大な人たちであります。みなさんこそが星間国家を改めて構築するのです。この星間国家を実現させる事は、銀河の安全を確保し、この広い銀河の中で光の素晴らしさをいかんなく発揮する事に繋がります。このように、みなさんは一時的に闇によって留め置かれたものの、実に神聖な任務を負っているのです。

我々は、天の神聖な任務を立て直し、みなさんが誰であるか、そしてその真の正体を再発見してもらうために今ここにいます。この特別な銀河中に急速に光のパワーが展開する中、みなさんは肉体を持つ天使として、神聖な役目を与えられています。みなさんは、闇によって捕獲されたとしても、神聖な光のエネルギーに完全復活する事ができるという象徴でもあります!


天の恵みを! 我々は、みなさんのアセンデット・マスターズです!

我々の様々な秘密組織の中にいる人々を、我々は非常に誇りに思います。長い間、闇を倒すことは不可能ではないかと考えられていました。なにせ、今世紀始めの10年間での財政的な大きな落込みでは、闇の主要な銀行経営陣らがこの金融犯罪に深く関係していたにもかかわらず、その誰一人として触れられる事はありませんでした。しかし、その彼らの傲慢はもう過去のことです。光の勢力は、大きな事件が起きれば、逮捕し、資金を押収するなど一般と同様の道義的措置を取れるまでの地点に達しています。そして、今はいくつかの鍵となる基金の移動がようやく起こる段階でもあります。我々の偉大な勝利は間近です!ようやくみなさんの時が来たというシンプルな事実を確信してください。天は我々と共にあり、もはや遠くにいる闇の同胞たちなどは脅威でなくなりました。ホッサナ!ホッサナ!ホッサナ!

この最も素晴らしい時が近づくにつれ、みなさんの展望と、毎日の行動がポジティブである事が必要不可欠になります。みなさんは、この大地全体で繰り広げられる驚くべきイベントの数々の指針となる準備を整えてください。

寡頭政治の執政者の手下の広大なネットワークが作り上げた無数の陰険な分子たちを根こそぎにするのは当初の予想より長くかかりました。しかし、この目的はもうすぐ達成されようとしており、そのおかげで世界的な巨大信託に対して権限を持つ人々が、ようやくその巨大な資金を解放する許可を出し始めています。

このプロセスは現在スピードを上げていて、我々はまさに新しい現実の瀬戸際にいます。我々マスターたちは、この膨大で複雑な活動を慎重に監視しており、もはや闇の秘密グループの時代は終わっています。闇の存在たちの最後の計画は無となり、今まで長い間秘密に包まれていた新しい世界の銀行業務、金融と繁栄が出現する事が可能になってきています。

この新しい時というのは、多くの新しい責任を生み出します。その中の一つには、私たちがみなさんに本当の歴史をお教えするというのがあります。新しい統治が世界中で行われた後に、これらは適切に行われるでしょう。みなさんの原点及び、みなさんが大切な地球で生きた人生物語の一連の事実をみなさんが知る際には、その事実がみなさんを鼓舞させ、ワクワクさせるような形で伝えられなければなりません。この時点で、みなさんが闇から取り入れた教えと認識は消散し、一連の事実に置き換えられます。誰にも、みなさんの高まる意識を抑えることはできません。みなさんは真実を要求し、それは天によってもたらされます。

この活動はみなさんが完全意識へと復帰する際に自然に派生するものです。我々は天の運びを祝福し、この光のニューエイジにおけるみなさんの為の奉仕人兼案内人となる準備を整えます!ハレルヤ!ハレルヤ! ハレルヤ!

今日我々は、現在この球体全体で何が起こっているかについて、みなさんに説明するという私たちのミッションを遂行しました。まもなく、永遠にこの領域を変える本当に素晴らしいいくつかの活動の高まりを見ることになるでしょう!

天の無数の供給と決して終わらない繁栄が、本当にみなさんのものであることを知っていてください!

そうあれ!セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、一つのものであれ!喜びの中にあれ!)



Translation by Ray (assisted by Jun)
http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/8e97a300a2aacc78e8b986636da3b649








★2月のエネルギー 2016年01月30日

2016年01月30日 | ☆スピ系メッセージ その他

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」より転載させて頂きます。




2月のエネルギー 2016年01月06日

2016年は一言で「浄化の年」です。12月ごろからはじまり、今年前半も引き続き、不必要なものを取り除くワークがメインとなります。ずばり内面を見つめるワークです。

それをしないかぎり、今年後半に訪れるべきあなたのダイナミックな変容がスムーズに起きません。その訪れを感じているので、今、しきりに「自立したい」という気持ちを掻き立てます。本来やりたかったことをすぐにでも始めたい、という衝動に駆られやすくなっています。前進したはずなのに、また引き戻されるようなことが起きやすいです。

スムーズに前進するためには、まず手放し、浄化しなければならないことが押し寄せます。さもなければ、周囲との摩擦を引き寄せます。今年の始まりから3週間ほど続いていた水星逆行が、それに拍車をかけていました。2016年はそういった意味でも強烈な年です。なので、けして楽ではなく、むしろ、急き立てられるような圧迫感が伴います。

あなたの古いパターンを手放して、新しい未来を迎え入れるためのプロセスです。すんなり手放すことができれば、どっとさらにいいものが入ってきます。それがほんとうに手放されているか、どうか、これが目に見えて現れるサインです。

自分はこうだと今まで確信していた、自分の思い込みアイデンティティを捨てることが、加速的に移り変わる世界に順応するポイントです。次から次へと摩擦が現れるようでしたら、思い込みアイデンティティを根本的に捨てきれてない証拠です。

1月25日以降から、またパワフルなエネルギーが流れ始めました。好ましいこともそうでないことも含めて多くの目覚めが起きます。12月中旬から2月上旬までエネルギーは、心の持ち方、考え方を改めたりできるように、問題解決のためのエネルギーが働きかけます。他との摩擦なども含めて、けしてスムーズではないところに、実は宝が潜んでいるのです。現実がもっとすっきりクリアになるように、望ましくない傾向を終わらせるように働きかけます。

子供時代から続いていた内面の問題、過去世から今生に持ち込んだ、好ましくないパターンやカルマを、これからの魂の進化のために一切合切取り除くようにエネルギーが働きかけています。2016年後期に訪れる新しい自己が誕生するために、それが起きているのです。

誰かと摩擦が起きても、誰も責めるべきではないのです。あなた自身の無意識レベルのシャドウが、浮上しているにすぎないからです。心の深いところにある自己の影を見つめる時期です。押し込めてきた、塞いできた見たくないものが、見えてくるでしょう。だから世界情勢や経済、社会、パートナーといったように、つい他を責めたくなったり、犠牲者意識に駆られそうになりがちです。

そうなるのではなく、客観的に自己の内面を見つめてください。いらないものを取り除くように、今のエネルギーが本格的な浄化をアシストしてくれています。後にダイナミックに訪れる新しい自分のために、今自分自身を見つめ直し、理解し、いらないものを大掃除して、心の断捨離ぜひ、やってみてください。

誰かに対して頭にくるときは、それは過去から引きずっている自分の問題であり、それを解決すべき時が来たサインだと捉えてください。まずどのように自分が感じるかを観察して、そこに潜んでいる自らのシャドウに気づいてください。自己を癒す自己セラピーワークが、まさに起きているのです。

自分自身について今まで知っていたことを、角度を変えて観察するようにしてください。過去世のどこかで、あるいは、子供時代に親や誰かが原因で定着した、自分のためにならない固定パターンや考え方を、解放するように努めてください。

関係性は自分自身の内なる世界を見つめる鏡でしかないのです。他人を批判することは、自分自身を批判していることにすぎません。無意識レベルで自分はこうだと、信じてきたことが覆されると、つまり、自分のシャドウに光を照らすと、それは自然に姿を消します。つまり、客観的に自分を見つめて、過去のパターンを解放するワークです。これは、2016年後半期頃から、今まで想像すらできなかったほど、すばらしい新しい自分が誕生するために、避けられないイニシエーションです。

火山の底から溶岩が表面に持ち上げられる如く、恐ろしくて、つい目を塞ぎたくなるかもしれませんが、それは、手放すべき過去の総括が見えてくるからです。

この時期に心のワークだけではなく、肉体のデトックスやリセットするのもいいでしょう。けっこうエネルギーが必要とされるので、体力づくりして、パワーアップしてください。常に疲れていて、快調でなければ圧倒されるばかりです。関係性におけるフレッシュな情熱も求められています。身の回りの不必要なものを整理整頓、断捨離も引き続き行ってください。



連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
愛知 ソニア : http://sonia.thd-web.jp/e22646.html



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人









★コズミック・ディスクロージャー 視聴者からの質問 パート2 シーズン2、エピソード17

2016年01月29日 | ☆コズミック・ディスクロージャー


~ 人類の覚醒は近い ~ より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー
視聴者からの質問 パート2
シーズン2、エピソード17


デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure:Viewer Questions Part 2
Season 2, Episode 17
David Wilcock, Corey Goode

http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-viewer-questions-part-2.html

DW: どうも。今日も『コズミック・ディスクロージャー』にようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。この番組は交流型ということで、皆さんからの質問を募っています。前に言いましたように、私達は皆さんから投稿されたコメントを読んでいて、番組でとりあげるべき内容が投稿されていると気づいたんです。今回のエピソードも楽しんでいただけますように。今回は少し違うスタイルです、一つの話題にフォーカスせずに、アットランダムに質問を選んでいきます。そして質問が選ばれたラッキーな人はコーリーに答えてもらう流れになっています。今回は面白くなりそうですね。コーリー、出演ありがとう。

CG: どうも。

DW: すっかり話題の人となっていますね。ではalbacoreから質問です。少し言い方を変えてお尋ねしますが。あなたは幼少の時期に「この世界」に連れ込まれましたね。その頃を思い出して。その頃、学校でエクスプローラー・プログラムというものを受けていた、と言っていましたね。そのプログラムはどんなものだったんですか?

CG: 1970年代、80年代に、才能ある子供達向けのプログラムがあったんです。援助を必要とする子供達向けのプログラムもあり、一般の子供向け授業とは別の、ありとあらゆるプログラムが設けられていました。テストを受けて、もしそういう特別プログラムに相応しい、もしくは受けた方がよいと判断されると、さらに詳しいテストを受けます。そして両親の許可を得たら、そういった別プログラムを受けることになるんです。

DW: ではエクスプローラー・プログラムの一部を学校で実施していたんですか?特別教室に連れていかれて、とか...

CG: ええ、そうです。大半は学校にいました。毎日連れて行かれるわけではなく、学校を(完全に)離れるわけでもなく、たまに週のうち2~3日、そういったクラスを受けるんです。そしてまた学校に戻ります。

DW: なるほど。エクスプローラー・プログラムでは他の子供達とは違う授業を受けに行くんですか?

CG: 私は完全にまったく別のクラスにいました。

DW: 全日ですか?

CG: はい。それは、小学校に入った後の話ですが。

DW: なるほど。

CG:小学校の間は、ずっと一つのクラスにいたんですが、校外に連れていかれました。ほとんどは同じクラスにいながら、一定の授業になると外に連れて行かれます。一日の間に、私や他の子供は「校外学習」に連れ出される時もありました。

DW: 他の子供達と別のことをさせていたということですが、どんな違いがあったんでしょう?

CG: 才能に恵まれた子供向けのプログラムだったら、実際の学年よりも一年上のことを学ぶカリキュラムを行ったり。それはプログラムの内容によります。私は途中で別のプログラムに移されました。ある時点では、私とジョンという友達は、まだオムツをしている子供達のクラスに移されてまるまる一学期を過ごしたこともあります。どうなってるんだろう?と思いましたよ。

DW: 発育障害の子供達のクラス?

CG: ええ。そこで座っていました。何も課題を与えてもらえないんです。とても奇妙でした。

DW: どうしてそんなことになったんでしょう?

CG: ただ、そのクラスに移されたんです。

DW: 学校から連れ出されている間に何かが起きて、心的トラウマストレスを受けたとか?

CG: いいえ。読解力テストを受けたんです。私は4学年を飛び級していました。ずいぶん上の内容でテストを受けていたんです。私は少し問題行動を起こしていました。けんかしたり、といったことですが。

DW: あなたのあだ名はKicking Ass Coreyだったって言ってましたね。

CG: ええ。そう呼ばれてました。ですが、何の理由もなしにそんなクラスに入れられたんです。

DW: 変ですね。

CG: その3ヵ月間、私はしょっちゅう学校から連れ出されていました。その前年は友達のジョンとほとんどずっと一緒のクラスにいたんですが、彼は「あのクラスで何をやってるの?君は全然クラスにいないじゃないか」って言われてました。本当に奇妙でした。

DW: あなたが学校から連れ出されていたのをご両親は知ってらしたんですか?

CG: もし何か起きていると両親が知っていたら、認めはしなかったと思います。試しに両親にいろいろ尋ねてみたんですが、すべてを知っていたわけではなさそうです。

DW: なるほど。ちょっと突っ込んで聞きたいのですが。隠蔽記憶のために見せる映画がありますね。そういう映画を学校で見せられましたか?そんなに頻繁に学校から連れ出され、あなたの脳内に隠蔽記憶を刷り込んでいたとしたら、同じ内容のものをそんなに何度も使えるんでしょうか?それともあなたに隠蔽記憶を持たせるために、もっと複雑な作業をしていたんでしょうか?耳を通して何かを言葉でただ聞かせるんでしょうか?今日、学校ではこういうことをした、そういった記憶を入れられるんですか?どうやってるんでしょう?

CG: たとえば、ある日は自然歴史博物館に行くと仮定していたとします。すると、その日は自然歴史博物館に行ったという記憶が埋め込まれるんです。たいていの子供は、その記憶がそのまま残ります。直感エンパス気味の子供は、そういった隠蔽記憶を植えたり記憶の白紙化したりが簡単にはいかない。少し念入りな管理が必要なんです。中には、プログラム途中で落第したり基準をクリアできなかった子供達もいます。そうなると白紙化され、もうプログラムから外されます。理由もわからずに遺棄された子供がたくさんいて問題にもなっていました。拒絶された、という感覚を受けた子供達です。でも顕在意識上の生活では-何の理由もありませんから。学校側は、そういった子供達が記憶を呼び覚まさないか監視していました。

DW: どうやって隠蔽記憶を脳内に植えこむんですか?映画を見せられるんですか?薬を飲まされて、その間に耳元で誰かが話すとか?どんな方法ですか?

CG: いろいろあります。まず、合成スコポラミンを注射されますね。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。それと合成麻薬を併用します。そして、人から催眠術のように話を聞かされます。特定の調子の声で話すんです。

DW: 注射された後に?

CG: 注射されてからです。そして同時に、白紙化と隠蔽記憶を行いながら事情聴取を受けるんです。

DW: どういうことですか?何の事情聴取?

CG: 基本的に、その日何をやったか聞かれる。事情聴取されるんです。それを書面に記録したりビデオに録画されます。

DW: 実際には何をその日にやったかを、彼らに伝えるんですか。

CG: そう、何の訓練を受けたかをね。

DW: その日の訓練では何をしたかを。

CG: そう、そうです。そしてそれをお前は忘れるのだ、それもあれも、と言ってきます。そして、その情報をロックしたり解錠したりするキーワード、引き金となる言葉を思考に組みこまれます。その後、いろんな方法がありますが、プロセスを踏んで映画やビデオを見せられます。ヘッドフォンを着けてね。映像を映すロールスクリーンがありました。幼い子供の場合は、夢のストーリーを植え付けるために本を読み聞かせたりします。ビデオで消音で映像を見せながら、本を読み聞かせるのです。色んな方法があります。相手を変成意識状態にしてから仮想現実を体験させる成分を利用する場合もあります。そうやって仮想現実記憶を上書きするんです。

DW: あなたも、隠蔽記憶のための映画を見せられて、その日の隠蔽記憶を植え付けられたことがあるんですか?

CG: はい。

DW: そのために専用の映画が製作されているんですね?

CG: はい。

DW: その投与された麻薬の幻覚作用で、その映画がリアルに感じられるんですか?ただの映画ではなくて?

CG: ええ、そうです。スコポラミンについてはとても面白いドキュメンタリーが出てますよ。たしか「デビルズ・フラワー」("The Devil's Flower")とかそんな題名です。ぜひ見ていただきたいですね。未加工の状態のものが出てきますが、自由意志をコントロールできなくなり、人の言うなりになって何でもやるんです。

DW: 人の顔に吹きかけることも出来る、というのは本当なんですか?

CG: できるでしょうね。でも普通は飲み物などに混ぜて摂取させます。

DW: そうですか。

CG: すると完全に催眠にかかった時のように言われることを完全に受け入れるんです。

DW: そう、私はドキュメンタリーを見ましたよ。女性が言うんですよね、「ええ、彼を家に入れてあげる。すべての家具と持ち物を、喜んで彼に差し上げます。」って。そして持ち物を持って行かれる間、彼女は微笑んでいるという。

CG: 運び出すのを手伝ってましたね。

DW: そう。

CG: 同じような効用のある合成麻薬を他にも使っていました。そして合成スコポラミンも作って、混合して使っていました。ただ、多用すると精神破綻を生じる人が出てくることがわかったんです。その化学的方法が人にとってはよくなかったんですね。それで化学的に浸潤することなく技術的に人の脳内化学物質や磁気メモリに影響を与える方法が編みだされました。

DW: 次の質問はnoahwardからです。データ・ダンプ(データ大量放出)の予定は立っていますか?

CG: 私が聞いているのは、ここ地球上で触媒的役割を果たすようなイベントが起き、その時にデータダンプが起きるとのことです。と言っても、必ずしもこの通りにいくとは限りません。私が聞いた例としては世界レベルでの経済破綻、大規模なもので世界中のまだ目覚めていない大衆全員が「すべては出資金詐欺だった」と気づかざるを得なくなるというものです。皆が投票し支持してきた人達は、皆のお金を搾取する犯罪者だと気づく。まだ寝ぼけて陰謀論に耳を貸さない人達も、そうなれば情報を受け入れるでしょう。それが起きた後にインターネットを含むありとあらゆるメディアを介して情報が大量放出される、と。

DW: 地球ベースで活動しているアライアンスの話題で私が取り上げたものにオクラホマ・シティ爆破というのがありました。かなり奇妙な出来事でしたね。小さなバンが、どうすればビルの一面全体を崩壊させるだけの爆撃力を持っているっていうんでしょう?どうしてもおかしい。9/11の試行ではないかと。大勢の人は気づいてませんが-記事を探してみるとよいでしょう-オクラホマ・シティ爆破の2日前、上位階級の軍隊将官ばかりが乗っていた旅客機が墜落して、全員死亡しています。

CG: 覚えています。

DW: シャーマン・スコルニク(Sherman Skolnick)のデータによると、その人達は絶対的な証拠を持ってワシントンに向かっていたそうなんです。その証拠とは、ベトナムでまだ生きていて拷問を受けているというPOWがいるんですが、政府にとっては都合の悪い情報を持っていたためすべて隠蔽されていたという証拠です。将官達と共に乗っていたある男性はかつてPOWで死亡したとされていましたが、実はこの時一緒にいて、公的に反逆罪を当時の大統領、ウィリアム・ジェファーソン・クリントンに告訴するためにこの情報を携えて向かっていたそうです。当然ながら、彼らは出しぬかれたというわけです。あなたはこの事件を聞いたことはありますか?

CG: ええ、もちろん。

DW: 聞いてたんですね。

CG: ええ。

DW: なるほど、私が言った他に知っていることはありますか?

CG: いえ。でも有名な話です。時の権力者を阻止しようとする試みは何度かありました。そしてどういうわけか、そのような事件が必ず起こるんです。奇妙な飛行機墜落事故、心臓麻痺、病気。彼ら(カバル)はいつも一歩先を行っているようで、次に何が起きるか知っているようですね。

DW: データダンプの予定に関する質問に答えたら、それこそ安全性に問題が出ませんか?もし皆が予定を知ってたら、情報を知っていたら、カバルは防衛措置をとるでしょうから。

CG: ええ。そんな情報が私の元にくるとはとても思えませんが。

DW: 言ってましたね、同盟の動きや計画についてあなたは大部分を教えてもらっていないと。ゴンザレスからそう聞いたと。なぜならあなたはこうやって公衆の面前で実態を伝える立場にいるから、と。

CG: はい。

DW: では私やあなたは知ることはできませんが、もっと詳細にわたる計画が存在する可能性はありますね。私達が聞いた情報だって、カバルが実際の計画を予期できないよう、わざと違う情報を陽動のために聞かされているかもしれない。

CG: そうです。カバルには先進人工知能テクノロジーがあって、可能性の高い未来のシナリオを手に入れています。それを使うことでカバルはこれまでずっと一歩先の行動をとっていました。それを回避する対処方法を究明したんです。地上の同盟が協力すればデータ・ダンプをすることができる、と強い確信を持っています。

DW: この質問に関しては私からも一点。私の番組、「ウィズダム・ティーチング(叡智の教え)("Wisdom Teachings" )をどうぞ見てください。ロシアのメディア「プラウダ」("Pravda")が公開した内容について話している回があります。その番組で9/11は背後でブッシュ政権が行ったこと、小さな核爆弾を用いていた、として確実な証拠となるビデオや音声をプーチンが手に入れていると放送したのです。ロシアは核爆弾を追跡したんです。彼らはしかるべき時がきたらそのデータを公開する予定です。こういった内容がロシアで一般に公開されている。これも一例です。9/11に関する大きな情報が出て、それをきっかけにすべてが一気に始まるかもしれません。潜在的にはそういう情報がたくさんあり、どれもきっかけとなり得るんです。

CG: そうです。ただ、もしデータ・ダンプが時期尚早に起きるとカバルが沈下させてしまう恐れがあります。陰謀論だと言って破棄させ、沈めてしまう可能性もあります。

DW: 地球ベースの同盟が背信行為に出て、データ・ダンプの内容をカバルに知らせてしまったそうですね。

CG: 情報を見せたんです。

DW: それでカバルはアリバイを作って反論するチャンスができましたね。

CG: ええ。それに、世界第三次大戦、そういうシナリオを進めようという気になっています。

DW: 次の質問は答えられるかな、まあ尋ねてみましょう。KDからとても短い、シンプルな質問です。パラレル・ワールドはいくつあるんですか?

CG: 私が読んで知っているのは一つだけです。ですが、その様子からいうと、無限数のパラレル・ワールドが存在しますね。

DW: なるほど。

CG: 覚えている限りでは、何かが進行しているんです。あるパラレル・リアリティ(並行現実)が存在している。そしてこっちにも別の並行現実がある。という風に輪を描いているのか、何らかの形で存在しています。たくさんある。その間を移動するんです。以前話しましたが、同盟ではゼロックス・ルーム(コピー室)というものを使って、不快なポータルを介して人々を別の現実に送ったりしています。

DW: わかりました。ではあなた自身が知っている内容について教えてください。パラレル・ワールドはタイム・トラベルと称して起きていることなのかもしれません。たとえば、地球で時間を遡っていくとします。でもあなたは地球にいるままです。とすると、あなたにはコピーができて二人存在するのですか?自分をクローンで作るんでしょうか?どうやって移動するんですか?

CG: 時間というのはそもそも幻想であり、時間は一度にすべて生じています。私達の意識の中では、線状に見えているだけなんです。あなたの質問の答えですが、タイム・トラベルをする時、あなたは新たなタイムラインを作っているんです。でもあなたが行っている、そのタイムラインはあなたが自分の意識で作りだしている。そのタイムラインに何か影響を及ぼすようなことをして、そしてその未来にトラベルするとあなたの意識は影響を与えることになって... 例えば、もし曾祖父を殺したとします。その未来まで遡っていくとあなたの家系はみな死んでいるかというと、必ずしもそうとは限りません。そことは別のタイムラインではそうなっているかもしれない。大勢の人が集団意識転換をして時間の概念が変わらねば集団レベルでの変化は起きないのです。

DW: タイムトラベル先で、自分を見ることができるんですか?あなたが10歳のころに戻ったら、あなたは10歳の自分自身を見つけて、対面することが可能なんでしょうか?そういったことは理論的に可能なんですか?

CG: 理論上、推論上ではええ、可能です。

DW: そうすると、時間のパラドックスが生まれますよね、自分自身に対面するとしたら、あなたはその未来に存在していることがわかる。そうすると、未来が変わりませんか?

CG: 一つのタイムラインもしくはパラレル現実は変わるかもしれません。ですがそのタイムラインが必ずしもそうなるとは限りません。過去にトラベルしたからといって、必ずしもあなたが元いたタイムラインが影響を受けることはありません。

DW: なるほど。ではつまり、一つのタイムラインが一線のストーリーになっていてほしい、そのまま変わらずにそこにあってほしいと私達が強く求めていると、過去を変えた時にすべてが変わってしまうんですね。でも実は、ここにはここのタイムラインがあり、それを未来に向かって進んでいる。そして、過去に戻ってもそのタイムラインは存在している。別の時間層をそうやって上に重ねている。その二つのタイムラインは間に挟まれているんですね。

CG: そうです。

DW: では、もし何回もやったらどうなるんでしょう?もし人々がタイムトラベルで過去に戻ったら、大きなトラブルにならないんですか?以前、タイムトラベルを回避するためにスペースシップに時間バッファーというものを取り着けている、と言っていましたね。どうしてタイムトラベルの何が心配なんでしょう?

CG: はい、時間ドライブ(temporal drives)など、時間に関するテクノロジーのことですね。偶然、別のタイムラインに行ってしまうとか、そういったことを避けたかったんです。故意に行こうとする人を止めるためにも。

DW: もし別のタイムラインに行くとどんな問題が起きるんですか?

CG: 想像してみてください。最新の宇宙船が昔のタイムラインにひょっこり現れてそのままそこにいたら、そのパラレルのタイムラインの結果は変わってしまいます。元々そこにあった技術よりも、遥かに先進のテクノロジーが与えられるわけですから。ただ、他にもこういう話を聞きました。そうやって変わってしまったタイムラインがあったので、それを修正するために変わる前の時点まで人を送っていたそうです。そうやってタイムラインを修正するためにどんどん昔に遡っていった。ついには別のET種族から、もう時間をいじくり回すのはやめなさい、と言われたそうです。私達が思っているよりも時間というのは伸縮性があり、ひとりでに然るべき方向、つまり私達が元来た根本のタイムラインの共同創造意識(集団意識)のあり方にしたがって戻ってゆくものだと。そしてタイム・トラベルについては一部、話せないことがあります。私はその内容を簡単には聞きましたが、タイムトラベルのある要素についてあるグループが何かを行っているようです。どうやら時間をあちこちに跳び回りながら、時間のテクノロジーを持っている他のグループを監視しているようです。

DW: 面白いですね。次はC-U-K-O-Sからの質問です。もしバリアがあるというなら、宇宙探査機ヴォイジャー(Voyager)はどうやって太陽系圏から出たんですか?

CG: ヴォイジャーが出た時は、バリアを張っていませんでしたね。

DW: バリアはいつ出来たんですか?どうしてバリアを張ることになったんでしょう?前にも話しましたが念のため。

CG: ええ。昨年の12月に出来ました。

DW: 2014年ですね。

CG: 2014年です。いずれはバリアを張ることになっていました。実際にバリアが出来たのは、カバル・グループが地球軌道上にあった球体の一つに向かってエネルギー兵器を発射させた直後です。それが元となって球体はその発射エネルギーを合気道と同じ原理で発射元に方向修正しました。そしてカバルの基地は爆破しました。その後はあっという間に事態が進行して。

DW: そうでしょうね。地球外生命体とコンタクトするための瞑想で、こうするといい、という手順はありますか?

CG: 誰でもマインドを使ってコンタクトできます。瞑想方法はたくさんあり、それについては以前話しましたね。白昼夢、お祈り、瞑想、ありとあらゆる瞑想でマインドはその状態になります。そして自分の意識を外に向かって放ち、伝えるんです。誰でもできることです。ですが、「本当にコンタクトするべきでしょうか」という質問こそ聞いてもらいたいですね。たくさんの、ありとあらゆる存在が人間からのコンタクトを待っています。彼らもコンタクトをとろうとしています。その大半は、人を騙そうとしているのです。そのような存在は、あなたを恍惚とさせ、愛を感じさせ、あなたは愛だ、光りだという感覚にさせることができます。人間の身体を操作し、色々な体感覚を生じさせることもできます。そして複雑で面白い、ありとあらゆる情報をダウンロードさせることもできますが、それが常に正確というわけでもありません。

DW: もう一人、宇宙プログラムの別の内部告発者のジェイコブから聞いたのですが、ケンタウリ座アルファ星のグループでケンタウリアンというグループがいるそうです。このケンタウリアンはスペイン人のような外見でアルビノのように白く、筋肉隆々、薄い色の髪に青白い肌だそうです。それで、宇宙プログラムはこのケンタウリアンとある協定を結び、我々のこの社会に交わってゆく許可がでたそうです。ただ、ジェイコブによると、もし地球人がケンタウリアンに会って「この人はETだ」と気づいたことがばれたら、とても危険だと言っていました。彼らはテレパシーでずっとその人を追跡することができるからです。ついにはとても悲惨な結果に至る可能性があると。

CG: そういうグループは皆、テレパシーで追跡する能力がありますよ。インターネットでちょっとしたコースを受講して「私はリモート・ビューアー(遠隔透視者)になった」と言っている人は大勢いますね。そしてあらゆる基地や地域を遠隔透視しようとしています。ですが、そういう遠隔透視者を操作する人達というのがいるんです。そのパワーを増幅させる技術もあり、そういった人達とグループを組んで遠隔透視者から基地や地域を守っています。そういう人達は遠隔透視しようとした人の家まで突きとめることができます。ベッドまでね。そしていろんなトラブルを生じさせることもできる。

DW: ウェブ上に、カバルのハニートラップ(色仕掛けの甘い罠)はありますか?目覚めかけている人達を見つけておびき寄せるような?

CG: ええ。

DW: どういう手口ですか?

CG: テストを行っている場ってありますね。巧みな言葉でテストを受けさせ、その結果でその人自身のことが詳しくわかるようになっています。デート相手を見つけるサイトは、ありとあらゆる質問に答えるようになっている。みな、あなたの人物像をデータとして集めているんです。遺産の情報を調査するサイトでも、一部そういうものがあります。

DW: いわゆるIQテストとか。

CG: ええ。そういうテストはすべてそう。カバル側にはそういう、ちょっとしたハニー・トラップがたくさんあります。そして当然、人のインターネットのトラフィックも見ています。

DW: "Above Top Secret"や"UFO"といったフォーラムで掲示板などに投稿しながら人を探しているなんてこともあります?

CG: 確実にやっていますね。いつかゆっくり話しますが、私が任務に就いていた時、世界中に設置されていると仮想化したコンピューターがあり、そのためのデータ・センターを設置するのを手伝ったことがあります。そこでは一つのデスクに6つのモニターがあり、そこに座っている人は10~12人ほどの人格を演じます。世界のあらゆる所のIPアドレスを使っていろんなフォーラムやサイトで色んな人格を一人で演じて討論し、トラブルを起こし、そうやって公開してほしくない情報を流している人を見つけては攻撃し、その人の信用性を損なわせます。そういったことまでやっています。

DW: 最後に明るい話題で締めくくりましょう。ハイヤーセルフはいると思いますか?

CG: はい。

DW: ハイヤーセルフにコンタクトすることについてはどうですか?スピリチュアルな情報を探究する手掛かりとして、どうすればよいでしょう?

CG: まず、自分の内に向きあうことです。内を見てゆくのです。より高次な方向へ取り組んでゆくこと。もっと瞑想をし、自分の悪い部分を、内を見るのです。そのような自分を見てその自分を許そうと努め、悪い部分を変えること、そして他者を許すこと。すると解放されるエネルギーがあります。そしてあなたは拡大してゆきます。そうやってどんどん高次へと向かってゆき、自己が外れてゆき、高次に達します。そうすることで人はついにはいわゆるソース、源へと到達するのだと思います。

DW: 素晴らしい。さて、今回はここまでです。ではまた次の『コズミック・ディスクロージャー』でお会いしましょう。司会は私、デイヴィッド・ウィルコックでした。ご視聴ありがとう。



翻訳:Rieko
http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12122889272.html

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。





★メリー・マグダレン : 2016年1月23日

2016年01月29日 | ☆スピ系メッセージ その他

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



メリー・マグダレン : 2016年1月23日

アン・ダールバーグ経由
Channel: Ann Dahlberg

わたしはメリー・マグダレン、そしてわたしは今日耳を傾けるすべての皆さんに挨拶を送りたいと思います。今日、皆さんが皆さんのこころに耳を傾けることがとても重要になります。今世界の中で歌われているのは、こころの歌です。これが、皆さんの新しい世界を築き上げているその歌です。数々の壁が取り壊され、古い壁の素材よりも遥かに良い素材で新しい壁が建てられます。その新しい壁は、光、健康、そして音です。古い壁は沢山の欠陥を抱え、見るにはそれほど心地良いものではありませんでした。最愛なる地上の子供達、皆さんが今これを変えています。皆さんは、すべての人々が恩恵を受ける美しく持続できるひとつの素材で、新しい物事を築いています。

今まで行われてきて、今地上で達成されているすべての進歩をわたしが確認する時、わたしは大いなる歓びを感じます。皆さんは勇敢であり、皆さんが今日わたし達の地球に与えるそのすべての努力とすべての愛に対して、わたしは感謝を捧げます。わたし達はひとつであり、そのため皆さんが与えるすべての努力とすべての愛は、すべての存在と全体のために役立ちます。愛が届くことができる距離に、限界はありません。愛は翼を持ち、宇宙全体を移動することができます。愛は、成長し種を蒔くすべての物事や、あるいは最も小さな生命とエネルギーを持つ物事にも影響を与えます。

すべての中で最も荘厳なものが、愛です。今まで皆さんはこれを何度も耳にしてきましたが、しかしこの理解は獲得することがさらに難しいものになることがあります。人が地上で普通に話すよりもさらに深い、このエネルギーに関する理解があります。愛はすべての生命です。愛がなければ、どのような生命も生きることはできません。あらゆる物事はゆっくりと衰えて、死ぬことになるでしょう。ひとつの生命を維持するためには、ただひとつの閃光が必要になります。その時皆さんは、数多くの閃光が行うことを思い描くことができます。もしも数多くの人々がそのこころを開いて、その人々のすべての閃光を世界に飛び出すようにするなら、それはひとつの巨大な花火になるでしょう。

愛は、皆さんの世界を急速に全く新しいひとつの歩くための世界に変えることになります。皆さんは、遥かに愛に溢れた世界の中にいる皆さん自身に突然気付くことになるでしょう。お互いに対する愛と配慮で、ひとつの世界が築かれて計画されることになるでしょう。従って、できるだけ数多くの人々が自分達のこころを開いて、世界の残りの人々がそれを確認して、自分達もまた自分達のこころの中に閃光を持つことを理解できるようにその閃光を飛び立たせることが、これほど重要になります。

わたし達はすべてひとつですが、しかし進むべき異なる旅を経験します。しかしその一方で、今は人類が集団的に目覚めて、一緒に5次元に入るひとつの機会があります。皆さんの兄弟姉妹達に配慮して、兄弟姉妹達に愛を注ぎ込んでください。誰も永遠に愛に抵抗することはできません。皆さんは今、他の人々に愛を注ぎ込むことができる数多くの人々です。そのため、まさに愛を注ぎ続けてください。また皆さん自身にも愛を注ぎ込むことを忘れないでください。その容器は何時でも満たされていることが必要になります。わたしは、わたしにできる限りの沢山の愛を、皆さんに注ぎます。

皆さんの仲間
Your partner,

メリー・マグダレン
Mary Magdalene

Translation from Swedish: Per Staffan
http://sananda.website/mary-magdalene-via-ann-dahlberg-january-23d-2016/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-01-28



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。







★コブラ・・・プラネットX 1月27日付

2016年01月28日 | ☆コブラ(R/M) ・ PFC


Now Creation より転載させて頂きます。


1月27日付
Planet X

プラネットX

最近、主流メディアでは、プラネットXと思しきプラネット・ナイン――今のところはそう呼ばれていますが――の発見についていろいろと報じています。 

http://www.sciencemag.org/news/2016/01/feature-astronomers-say-neptune-sized-planet-lurks-unseen-solar-system

https://en.wikipedia.org/wiki/Planet_Nine

これはまだプラネットXの発見を公式に認めたものではありませんが、正しい方向に向かっています。これは、昨今起きつつあるソフト・ディスクロージャーの一部です。カバールは数十年間、プラネットXの存在に関する情報を抑え続けてきました。キメラ支配下のマウイ高性能計算センター(MHPCC)が、世界中の主要天文台から集められた全データを傍受し、プラネットXの発見に直接繋がるようなデータをすべて消去していることを、覚えておくといいでしょう。

https://en.wikipedia.org/wiki/Air_Force_Maui_Optical_and_Supercomputing_observatory

8年前、日本のパトリック・リカフィカという学者が、仮想惑星の存在を予見する学術論文を発表しました。それはプラネットXの実際の軌道特性に非常に近いものです。

http://allesoversterrenkunde.nl/!/!/actueel/artikelen/_detail/gli/the-mystery-of-planet-x/

http://arxiv.org/abs/0712.2198

http://arxiv.org/ftp/arxiv/papers/0712/0712.2198.pdf

当然のことながら、彼の論文は、マイク・ブラウンの最近の発表とは違い、国際的に報道機関が取り上げることはありませんでした。なぜなら、あまりにも真実に迫っているからです。


記憶を新たにするために、プラネットXの本当の特徴を記します。プレアディアンが私に教えてくれたものです。

半径:7,500㎞ 
質量:0.76地球質量
軌道長半径:70AU
軌道傾斜角:40度 
離心率:0.25 

(訳者:記事の後に簡単な説明を加えました)

プラネットXの核は岩石で、マントルは水氷、薄い表面層は氷結メタンからできています。もし宇宙探査機がプラネットXに近づいたとしたら、青みがかった銀色の滑らかな地表の中に、ところどころ氷の火山を示す、地質学的にダイナミックな地帯が見えることでしょう。さらにカメラがピクセルあたり10メートルの解像度を越えるだけ近づいた場合、強く光っている長方形の形をした奇妙なものを、地表に見つけるでしょう。それらはレジスタンス・ムーブメントと銀河連合の艦隊が利用する、地下基地のガラス天井です。

そしてプラネットXはニビルではありません。念のため。

(了)


[訳者註]

・地球の半径は6,371 km。
・AUは天文単位。1天文単位は、地球と太陽の平均距離である、約1億5千万キロメートルに相当。
・軌道傾斜角は黄道面と惑星の軌道面がなす角
・離心率は軌道楕円の細長さを示す数値。真円なら0。
・氷の火山は溶岩ではなく、代りに、水やアンモニアやメタンのような                       揮発性の物質を火山のように噴出している。


(以下は近畿大学のホームページより)

パトリック・ソフィア・リカフィカ 近畿大学 総合社会学部 准教授
主要担当科目:科学的思考法、天文学と文明



顔写真:パトリック・ソフィア・リカフィカ先生

「小惑星が地球にぶつかる。なんだか映画のお話みたい。でも、地震と同じように必ず小惑星は地球に衝突します。それがいつなのか? 私の専門である地球惑星科学では、こうした小惑星の軌道についても研究しています。宇宙からの災害を社会の視点で考えてみる。常識なんて必要ない。ただ、真実のみを追い求めましょう」→個人ホームページはこちら



Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/01/28/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88x/







★くだけた神様との会話

2016年01月28日 | ☆スピ系メッセージ その他

世界の裏側ニュース より転載させて頂きます。


くだけた神様との会話

「この男が、神と宇宙に対する考えを変えてしまいました。頭の中が吹っ飛びます。
(This Guy Just Changed The Way We Think About God And The Universe. Mind Blown.)」
http://m.tickld.com/x/this-guy-just-changed-the-way-we-think-about-godandtheuniverse より翻訳


あなたが死んだ時、あなたは帰宅の途中でしたね。

自動車の事故でした。特に変わったところのない事故でしたが、致命的な事故であったことにかわりはありません。あなたの亡き後には、奥さんと子供が二人いました。苦しむことのない死でした。

救急士さんたちが必死であなたの命を救おうとしましたが、それでも助かることはありませんでした。あなたの身体はもう、バラバラになっていましたから、死んだ方がよかったのかもしれません。本当ですよ。

あなたが私に出会ったのはそんな時でしたね。

「え?何が起こったんですか?」
「私はいったいどこにいるんですか?」あなたは私に聞きました。

「あなたは死んだんですよ」私は、ごく淡々と答えました。遠まわしに言ったところでどうしようもないからです。

あなた「トラックがいて・・・トラックがスリップしていて・・・」

私「そうそう」

あなた「私は・・・私は死んだんですか?!」

私「そう。でも気にすることないよ。みんな死ぬからね」

あなたは辺りを見回しました。そこには何もない場所でした。存在しているのは私とあなただけ。

あなた「この場所はなんですか?これが死後の世界ってところですか?」

私「だいたい、そんなところだよ」

あなた「あなたは神様なんですか?」

私「そう。私は神だよ」

あなた「私の子供が・・・私の妻が・・・」

私「子供や奥さんがどうしたの?」

あなた「みんな大丈夫でしょうか?」

私「いいね!死んで、一番心配なのは自分の家族か。この場面では一番いい感じだね」

あなたは魅了されたかのように私を見ました。私は神様のようになんて見えなかったでしょう。その辺の普通の男性のように見えるだけで。ひょっとしたら女性に見えていたかもしれません。なんとなく権威のある人物像だったかも。全能の神、というよりは、高校の先生のようだったかもしれません。

私「心配しないでいいよ。子供たちはあなたのことをいろんな面で完璧な姿で思い出すだろう。あなたを軽蔑するようになるほど、育っていなかったからね。

奥さんは、外面上は泣いているけど、内面ではとほっとしているだろう。公平にいって、あなたの結婚生活はガタガタだったからね。奥さんは自分が開放感を感じていることに対して、罪悪感を感じるだろう。慰めになりそうなことと言えば、それくらいかな」

あなた「じゃあ、今から私はどうなるんですか?天国とか地獄とか、そんなところに行くんですか?」

私「どっちでもないよ。あなたは輪廻するんだから」

あなた「ああ。じゃあヒンドゥー教が正しかったのか」

私「宗教は、それぞれの方法で正しいんだ。私についてきて」

一緒に歩きながら、あなたはついてきました。

「私たちはどこに向かっているんですか?」

「特にどこってこともないさ。歩きながら話すのって、素敵だろ?」

あなた「じゃあ、何が目的なんですか?私が再生したら、真っ白な状態になるんでしょう?赤ちゃんですよ。じゃあ、私がこの人生で経験したことなんかは全部、どうでもよくなってしまうじゃないですか」

私「そうじゃないよ!あなたの中には、あなたの過去の人生全部の知識や経験があるんだ。ただ、今は思い出せないだけなんだよ」

私は歩くのをやめ、あなたの肩に手を置きました。

「あなたの魂はもっと、高貴で美しく、あなたがおそらく想像できるのよりも膨大なものだ。

あなたが何であるか、私たちの頭脳が理解することができるのは、そのごく一部にすぎないんだよ。

自分の指をコップの水の中に入れて、水が暑いか冷たいか確かめるようなものだ。

あなたは(身体という)入れ物の中に自分の魂のごくわずかな一部を入れる。それを取り戻したときには、それが経験したことをすべて、手に入れることができるようになる」

「あなたは人間として過去48年でいたので、まだ伸びておらず、自分の膨大な意識の残りを感じてないよ。私たちがここで長い時間をすごしていたら、あなたはすべてを思い出すだろうけどね。

でも、各人生の間毎にそんなことをしても意味がない」

あなた「じゃあ、私は今まで何回生まれ変わってきたんですか?」

私「そりゃもう、だくさんね。いーっぱいだよ。いろんな違う人生を過ごしてきたんだ。今度は、西暦540年の中国人の農家になるんだ」

あなたどもりながら話しました。「ま、待ってくださいよ?私を過去に遡って生まれ変わったりするんですか?」

「う~ん、技術的にいうとそうなるね。時間っていうものは、あなたもご存知の通りあなたの宇宙にしか存在してないから。私が来た元の世界では、事情はいろいろと違っているけど」

あなた「あなたはどこから来たんですか?」

私は説明しました。「もちろん。私はどこかから来たんだよ。ここ以外のどこか。そして私と同じような人は他にもいる。そこがどんな場所か知りたくなるのはわかるけど、正直言って、あなたには理解できないよ」

少しがっかりしてあなたは言いました。「あれ?でも待ってくださいよ?もし私が他の場所で同じ時間に生まれていたら、自分自身といつかの時点で交流を持っていたかもしれないですね」

「もちろんだよ。そんなこと、しょっちゅう起こっているよ。両方の命は、自分自身の人生のことしか気がついていないから、それが起こっているなんてちっとも気がつかないよ」

「じゃあ、一体、何が目的なんですか?」

私は尋ねました。「真剣?マジでそう言っているの?私に人生の意味を聞いてくるの?それってちょっと、ステレオタイプ過ぎない?」

あなたはこだわるように言いました。「だって、それって理にかなった質問ですよ」

私はあなたの目を覗き込みました。「人生の意味とは、私がこの宇宙全体の全部を作った理由は何か。

答えは、あなたに成熟して欲しいからなのだよ」

「人類がってことですか?私たちに成熟して欲しいんですか?」

「いや、あなただけだよ。

この宇宙全部は、あなたのために作られたんだ。それぞれの人生であなたが成長して成熟し、より大きくて優れた知性になってもらうためにね」

「私だけに?じゃあ、他のみんなはどうなんですか?」

私「他のみんな、なんて存在しないんだ。このユニバースの中では、そこには私とあなたしかいないんだよ」

あなたは呆けたような顔で私を見つめました。「でも、地球上の人間全部は・・・」

「全部、あなたなんだよ。あなたの別の輪廻に生まれているだけなんだ」

「待ってください。私がみんなだってことですか?」

「やっと、わかってきたね」私は祝うように背中を叩きながら言いました。「私はこれまで生きていた人間全部なんですか?」

「あと、これから生きていく人全部でもある。そうだよ」

「私はアブラハム・リンカーン?」

「そしてあなたは、ジョン・ウィルクス・ブースでもある」

あなたはひどくショックを受けた様子で言いました。「私、ヒットラー?」

「そしてあなたはヒットラーが殺した数百万人もの人間」

「私はイエス・キリスト?」

「そしてあなたは、彼に付き従った人、全員だ」

あなたは黙り込んでしまいました。

私「あなたが誰かを犠牲にするたび、あなたは自分自身を犠牲にしている。あなたが優しい行動をするたびに、あなたはあなた自身にそうしているのだ。

すべての人類が経験した幸せな時と悲しい時は、あなたが過去、あるいは未来で経験する」

あなたは長い時間考え込んでいました。

「どうしてですか?」あなたは私に尋ねます。「これ全部の意味って?」

「どうしてかというと、あなたが私のようになるためにだよ。なぜなら、それがあなただから。あなたは私と同じ種類。あなたは私の子供」

「わあ」あなたは、疑い深い感じで言いました。「つまり、私は神様っていうことですか?」

「いやいや、まだだよ。あなたは胎児だ。あなたはまだ成長している。あらゆる時の、あらゆる人生を経験したら、生まれてくるのに十分成長したことになる」

あなた「じゃあ、この宇宙全体って・・・これは全部・・・」

私が答えました。「卵だよ。じゃあ、次の人生に向かう時間だよ」

そして私はあなたを送っていったのです。



世界の裏側ニュース
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11913414527.html







★評議会:漏れ出した堤防

2016年01月28日 | ☆スピ系メッセージ その他

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



評議会:漏れ出した堤防

January 20, 2016
ロン・ヘッド経由
Ron Head
The Council

その堤防は既に漏れ出しています。そして助けが現れるまでその穴を親指で塞ごうとする小さな少年は何処にもいません。

これはついこの前まで子供達のひとつの物語でした。最近はあまり読まれることはありませが、しかしそれは、現時点で皆さんの世界がそれ自体に気付く状況に当てはまります。大多数の人々は、幸せなことに依然として今起り続けていることについて気付かないか、あるいはその混沌は自分達にとって圧倒的に見えるため、幸せではありません。

しかしわたし達のメッセージを読む人々にとって、そして今代替の消息筋と呼ばれているものを利用する人々にとって、高まっている新しい情報の流れを示す無数のヒントが日々現れています。こうした物語が展開し続ける時、今後その物語は理解のひとつの新しい綴れ織りを形成することになり、そしてその模様は皆さんが長く待ち望んだ初期の段階の新しい世界社会を直ぐに明らかにすることになるでしょう。元気を取り戻してください。皆さんはすべて、幼児達がどれほど急速に成長する傾向を持つかということを、思い出す必要があります。

今は毎日、新しい科学技術の進歩が発表されています。皆さんの天空の中、皆さんの海の下、皆さんの地球の内部、そして皆さんが研究しているあらゆる領域の中で、数々の新しい発見が行われています。長い数々の時代の間、全く秘密裏に維持されてきた新しい物事が、毎日発表されています。古い枠組みのビジネスモデルは瓦解を続けています。

さて、皆さんの世界の声高な悲観論者達は、声を限りに慌しく怒鳴り散らしています。そしてもしも彼らがその努力で成功するなら、そのような物事は可能です。しかし彼らは、彼らに不利に働く2つの物事を手にしています。ひとつは、彼らはかなり長い間偽情報を広めてきたため、彼らの言葉はほとんど以前と同じほど信用されません。彼らの情報網の格付けは、彼らが言うように最悪です。

もうひとつの方は、彼らは、皆さんが承認して広め、そしてわたし達が援助して拡大しているひとつの意識の潮目に逆らっています。後者は、皆さんがわたし達の教えとそれがもたらすエネルギーを受け入れることによって、皆さんが可能にしてきたことです。愛は憎悪と怖れよりも遥かに好ましいことに気付くほど、皆さんは充分長い間愛の教えを受け入れてきました。憎悪と怖れは、人のエネルギーと力を人が憎み怖れるものに与えます。

皆さんがこうした物事に気付くまで、数々の生涯が必要になっていました。そして今後皆さんは、皆さんのエネルギーと力を手放すことはないでしょう。

このことを、皆さんがあらゆる瞬間に行う皆さんの気分が良くなるその小さな物事、誰かの一日あるいはその人々の人生を改善することは、今後皆さんが決して知ることはない広範囲の影響を持つことを、認識してください。しかしそういった行動、言葉、そして考えのひとつひとつが、その潮の流れを高めます。そして高まる潮流は、その人々の道筋の中のあらゆる物事を高めます。

これは、一瞬毎に追加されているひとつの巨大なエネルギーの海です。皆さんはそれに付け加えています。わたし達も、それに付け加えています。そしてほとんどの皆さんが気付いているように、宇宙それ自体も、潮のように高まるエネルギーを、このわたし達が地球の進化、確かに人類の進化と呼ぶようになるものに付け加えています。

今、高まるエネルギーに関するひとつの物事があります。もしも人がその物事にその選択された進路を進み続けるようにさせるなら、それはひとつの河のように、予想以上に完璧にその目的に到達することができます。しかしもしもそれが何らかの障害物に遭遇するなら、それはその障害物を乗り越えるまで高まることになるでしょう。そしてこれは、必ずしも平穏とは限りません。別の存在が皆さんに伝えておいたように、これは哲学ではありません。これは、物理特性です。

できるだけ沢山の不快感を回避することになる方法で、皆さんにその未来をもたらそうと試みて毎日働いている人達がいます。また、如何なる犠牲を払っても流入している潮流を止めることを要求する者達もいます。堅実な人々は、自分達の考え、祈り、そして努力を、前者に合わせることを、わたし達は勧めます。庭のホースが破裂するまでそのホースの端に親指を突っ込んだままにすると、まあ、せいぜい厄介な状況になるだけです。

さて、そのすべてを話したため、皆さんは皆さんが疑いさえするほど遥かに進歩していることを、伝えることにしましょう。そしてわたし達が指摘したいことは、さらに圧倒的大多数の皆さんが、皆さん自身の内面の変化によって貢献していることです。こうしたことは皆さんには重要ではない、たいしたことではないように見えます。

しかし仲間達、こうしたことは遥かに最も強力であり、そして実際に最も必要とされるものです。進み続けてください。そしてさらに進んでください。皆さんの世界が今まで皆さんがそうなるように夢見てきた状態の印象になりきってしまうまで、進み続けてください。

何故なら、それは皆さんがそうなるように夢見るものになるからです。そのためそれで、わたし達はかなり突然に次に話す時までの別れを伝えます。

すべての皆さんに祝福を。

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翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-01-27



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。