~新しい扉の向こうへ~

スピリチュアルな世界と地球文明の真実を学びたい。
目に見えるものだけが全てではないのだから。

★コブラ・・・ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) 2015年12月15日付インタビュー

2015年12月30日 | ☆コブラ(R/M) ・ PFC

Now Creation より転載させて頂きます。


2015年12月15日インタビュー
http://thepromiserevealed.com/category/pfc/cobra-pfc/



ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半)

〇古代エジプト人のつま先

ロブ: 『アバター』に出てくるナビ族のつま先が先細りになっています。(訳注:親指が一番長いので、親指に向かって先細りになっているという意味)。エジプト型の足と呼んでいる人もいます。それについて話してもらえますか? あの足はE.T. が変異させたものですか。それとも人間にたまたま起きた突然変異ですか?

コブラ: 両方です。アトランティス時代にこのような実験が行われていましたし、人間に偶然に起きた突然変異もあります。


〇イベント後の教育

ロブ: イベント後の教育に関して、どのようなことが起きるか話してくれますか?

コブラ: 教育は、やっと子どもたちにとって面白いものになるでしょう。なぜなら真実が教えられるからです。子どもたちが学校でつまらない思いをしているのは、真実が教えられていないからです。彼らは嘘で育てられているのです。人類史の真実、本物の科学、フリーエネルギーについて、E.T.コンタクトについて、政治の裏側の現実が、教育をはるかに面白いものにします。人々に(学びたいという)意欲を起こさせるし、今よりも高い知的能力、スピリチュアルな能力が、学ぶプロセスをずっと容易にしてくれます。


〇カール・ハウスホーファーとキメラの接触

ロブ: 1920、30年代のキメラグループと地表の住民との相互作用について話してくれますか? ドイツのカール・ハウスホーファーについて触れていましたが、もう少し詳しく説明してもらえますか? キメラが内部地球から出てきて彼と接触したのですか? そこで何が起きていたのでしょうか?

コブラ: キメラグループは滅多に地表の人間とは接触しません。キメラは彼と直接には接触しませんでした。チベットから使者――あるネガティブなドラゴンの一派――を送ったのです。彼はその一派と接触していました。


〇イベント後の仕事

ロブ: たくさんの人が、イベント後に仕事はどうなるのか尋ねています。原子力発電所や化学薬品関係を職場にしている人たちを、安心させてあげてください。どのように彼らをケアし、どのように彼らは新しい仕事に移るのですか?

コブラ: オーケー。人々は基本的に不安な気持ちからこのような質問をします。「自分が専門としている分野や産業で働けなくなって、お金がなくなったらどうしよう」という観点で質問をします。人々が理解する必要のあることは、イベント後、地上の経済全体が再構築されるということです。たとえあなたの職場が閉鎖されたとしても、あなたをもっと豊かにしてくれる新しい職場がたくさん生まれます。まずこれが、この質問に対する基本となる答えです。物事がそのままであってほしいという恐れは、進化の妨げになります。そして進化は起きる必要があるのです。たとえ短期間だけ不快に感じるショックや変化が少々あったとしても、です。それがもたらす結果は、誰にとっても今までよりずっと良いものになります。例えば、現在、原子力発電所で働いている人は、イベント後の数ヵ月は仕事がないでしょうが、その後、自分の専門知識を活かせる別のプロジェクトで働き始めることでしょう。うんと収入が増え、ストレスが減り、はるかに生産的な職場につくことになります。


〇ベール

ロブ: ベールについての質問がいくつかきています。完全に人工物なのですか? 主なソースは何ですか?

コブラ: 基礎となっているのは非常に古いスカラー波技術で、少なくとも25,000年間は地球に存在しています。この25,000年間、そのネットワークは完全に機能していたと言えましょう。前世紀、軍産複合体の発展のもと、ベールはどんどん補強されていきました。HAARP、インプラント、グウェンタワー、携帯電話、マイクロチップ、赤外線スカラー装置、レーダー装置、人工衛星。ネットワークには次から次へと層が重ねられていったのです。たくさんの覗き見用人工衛星もネットワークに加わりました。そんな具合にどんどん追加されていったのです。

(訳注:グウェンタワーのGWENはGround Wave Emergency Network 地上波緊急ネットワーク。特定の周波数を地域に与えることができる。詳しい説明は国際連合の地下に核爆弾情報さんへ)


〇ラリマー


ロブ: ラリマーについての質問がきています。コスタリカで見つかったのだと思います。アトランティスの石だと言う人もいます。この青い石、ラリマーを知っていますか?

コブラ: ええ。ドミニカ共和国が産出国です。それが見つかったのはたった1ヵ所です。アトランティスの振動周波数をもっています。というのも、その地域はアトランティス時代に、極めて重要な神殿の建物群があったところだからです。その神殿の建物群のスピリチュアルなエネルギーが、その石にコード化されています。


〇メッカの黒石

ロブ: メッカとはどういう都市なのでしょうか? メッカの黒石に関して、何が行われているのですか?

コブラ: あのあたりはイスラム教が入ってくる前は、実際、非常に重要な女神のボルテックスでした。イスラム教出現以前の女神崇拝の中心地の一つでした。アルコンは、そこの女神ボルテックスを抑圧するために、その場所を利用したのです。彼らは女神のボルテックスを抑圧するのにキューブ(カアバ神殿)を用いました。そしてあのキューブは、3次元の人々を奴隷化するためのオカルト魔術儀式用に準備されたものです。そしてハッジ(メッカ巡礼)で人々が石の周りを回るのは、人々のエネルギーを石にチャージして、さらに彼らを奴隷化しておくためです。毎年ハッジでは、エーテル界とプラズマ界から影響を受けてたくさんの儀式が行われます。人々はプログラミングセンターを通してエーテル的にプログラムされているのです。同じ状況がバチカンでも起きています。まったく同じプロセスで、まったく同じテクノロジーがバチカンを通して使われています。


〇ハプスブルク家

ロブ: ハプスブルク家は闇のカバールですか?

コブラ: いつでも理解しておく必要があることは、誰かがある家族の一員だからといって、自動的に悪い人間だとは限らないということです。しかし、家柄全体としてはカバールの一部です。古いヨーロッパ貴族のカバールを構成しています。


〇肉食の影響

ロブ: 肉食が心身に与える影響について教えてください。どうして肉食は心身にネガティブに作用するのですか? 明かにホルモンや、動物に対する扱い方が影響していますが、それ以外にどんな原因があるのでしょうか?

コブラ: 第一番に、動物が屠殺されるときに恐怖の波動が細胞記憶として残り、人々はそれを体内に取り込みます。第二番に、肉食は身体の振動周波数を低くします。なかには健康を保つために適量の肉を必要としている人もいますが、ほとんどの人にとって、肉食をしない方がずっと良い状態でいられます。


〇内部地球 

ロブ: 内部地球についていろいろ言われているので、はっきりさせてくれますか?地球の中心部は溶けているのですか。それとも人々が居住できるような広い場所があるのですか?

コブラ: オーケー。私はホローアース(空洞地球)を認めません。そして極が開くことも認めません。しかし蜂の巣状の地球なら認めます。たくさんの洞窟、たくさんの広域トンネルシステム、地下の川、巨大空間があります。けれども、地球の内部にセントラルサンのようなものはないし、極が開くようなこともないし、地球は平らでもありません。

ロブ: もっと中心の方に、光側の大文明はありますか?

コブラ: もっと中心に近いところは、物質界の命を支えるような環境になっていません。深ければ深いほど温度が高くなるからです。多分、地下10マイルくらいより下に行くと、とても熱くなり、何かを建てるのに実際的ではありません。それに地殻がそれほど厚くない場合もあります。そこでは建築物を支えることができません。ですから、地下複合施設の大半は、非常に地表に近いところにあると言えましょう。せいぜい深くても地下数マイルくらいだと思います。


〇カイパーベルトの向こうのグループ

ロブ: スチュワート・スワードロウ(Stewart Swerdlow)に関する質問が来ています。彼はモントーク・ボーイ(訳注:モントーク・プロジェクトの実験要員としてタイムワープさせられたり、火星に送り込まれたりした少年たちのこと)で、ポジティブな エイリアンのDNAをもっていると伝えられています。そして彼の父親は、自分の息子を殺人者にはしないと庇ったそうです。ジョージ・ブッシュは彼に連絡してきて、こう言いました。「カイパーベルトの向こう側には、地球にいるグループ――人間にとって必ずしも有益でないグループ――を打ち負かすのを助けてくれるいくつかのグループがある。そのグループは人間を援助してくれており、彼ら自身のアジェンダをもっていて、地球を管理したいのだ」

本当にそうなのですか?

コブラ: オーケー。それはずっと昔の真実です。しかし今は違います。この全体の構造は、この数十年で大きく変わりしました。


〇トルコとイスラム国

ロブ: 質問です。「トルコがイスラム国から石油を買っているのは本当ですか?」

コブラ: ええ、もちろん本当です。それは明らかだと思います。

ロブ: 「エルドアンなどは選挙で不正を働いたのですか?」

コブラ: ええ、もちろんです。これも明らかなことだと思います。


〇イベント瞑想

ロブ: イベント瞑想はとても具体的なものであり、重要なものです。人々がイベント瞑想するときには、カバールの排除も瞑想の中に含めたほうがいいのではありませんか?

コブラ: 人々は、イベントが実現している具体的なイメージをもつ必要があります。それを視覚化し、感じるのです。そしてもちろん、カバールの排除もイベントには含まれています。


〇カイパーベルト

ロブ: あなたは、カイパーベルトに関する記事を投稿し、心配無用ということでした。当然、私たちには関わりようのないことです。この件に関して何かポジティブな情報はありませんか? 

コブラ: カイパーベルトにはキメラと、ポジティブな宇宙プログラムに属しているたくさんの光の勢力の両方がいます。

ロブ: オー、それは良かった。それでは、ポジティブな秘密の宇宙プログラムの小部隊が働いているのですね?

コブラ: 彼らをSSPの関係者とは呼べません。なぜなら、彼らのほとんどが地球とは関わっていないからです。彼らは、地球ベースの分離した文明の人たちではありません。

ロブ: 彼らは秘儀参入者ですか? それともカバールのプログラムのために働くのを拒否した人たちですか?

コブラ: プラネットXに残っているRMの分派です。プレアディアン艦隊、アンドロメダン艦隊、シリアン艦隊、その他の連合側の部隊。そして銀河中の新参者たちが混ざっています。


〇目撃事件の増加

ロブ: あなたは以前、(イベント、ディスクロージャーへのプロセスの)代替プランがあると言っていました。世界中で(UFOなどの)目撃事件が増えています。これはディスクロージャー・プロセスの一環なのですか?

コブラ: もちろん、ええ。

ロブ: ネガティブなカバールが目撃事件をでっちあげて、偽情報に利用することはありませんか?

コブラ: あなたが話しているのはブルービーム計画のようですが、これは起きません。

(了)



Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2015/12/30/ロブ-ポッターのコブラインタビュー-後半/








★コズミック・ディスクロージャー 視聴者からの質問パート1 (後半) シーズン2、エピソード13

2015年12月30日 | ☆コズミック・ディスクロージャー


~ 人類の覚醒は近い ~ より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー
視聴者からの質問パート1 (後半)
シーズン2、エピソード13


デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure:Viewer Questions Part 1
Season 2, Episode 13

http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-viewer-questions-part-1.html

DW: インサイダーのヘンリー・ディーコン(Henry Deacon)も宇宙プログラムにいた経歴があり、あなたの情報とかなり重複しています。彼よりもあなたの方が経験値が高いようですが。彼の話では、地球上で撮影セットも作りながら実際に月への着陸ミッションも行ったと。月への到達に関してはロシアと競争していたからです。失敗したくなかった。もし失敗したとしても成功したふりをしなければならなかった。広報戦争で負けないためです。そして、月面では放射線が急増していて撮影しようとしてもフィルムが露出過度になるため使いものにならなかった。そこでここ地球上にセットを作り、月で起きたことを都合よくでっちあげた。このようにインサイダーによる証言があり、私は個人的にその信頼性を吟味しました— そして月面着陸は実際に起きた、そして捏造されたのだという確証を得ました。疑い深い人達はジェイを攻撃しますが、公平ではありません。彼は、誰も月面着陸していないとは言っていません。両方なんです。どうもそうらしい。

CG: 私はそう信じますね。少なくとも、よくよく調べてみます。

DW: 政府のことですからね?政府の人達は常に予備プランを立てておきたい。恥ずかしい思いはしたくありませんからね。本当にうまくいくかどうか、彼らにはわからなかった。実際に利用しているテクノロジーがありながら、それよりもずっと時代遅れなテクノロジーで人を飛ばしていたんです。それにNASAの1957年の件を忘れてはいけません、リチャード・C・ホーグランド(Richard C. Hoagland)の話ですが、NASAはアメリカ政府内では防衛局として認可され、国の安全を脅かすと見なされた情報は機密扱いしてもよいことになったんですね。

CG: すべての画像は我々の目に触れる前にNSAを通されますから。

DW: それは知りませんでした。では次の質問は--本名ではないでしょうね、manticoreからです。コーリー、月司令部、LOCは世界第二次大戦中にナチスが作り始めたものかもしれないと言ってましたね。第二次大戦前だと思いますが。好奇心から尋ねますが、もし世界第二次大戦中に月まで行ける技術を開発していたなら、そのテクノロジーを使って戦争にも勝てたんじゃないですか?言い換えると、どうやって月まで行くテクノロジーを開発できたんでしょう?それとも同盟や他のグループの支援を受けていたのでしょうか?さて、この2つは全く別々の質問ですね。2つ目は後で答えましょう。まず1つ目の質問、もしナチスが第二次大戦中に月へ行けるほどの技術を開発していたのなら、その技術力で戦争にも勝てたのではないか?ということですが。

CG: もう一つの見方があります。彼らは別の戦略を使って世界第二次大戦に勝った、という見方です。

DW: どう捉えるか、ですね。

CG: 無骨に力づくの消耗戦をするのではなく、ハイテクを使って恐ろしいテクノロジー戦争に変えたと。彼らはハイテクを開発しました。大半が秘密結社で構成された離脱文明は少なくとも何百年もナチスの先を進んでいました。この結社は後に西洋に潜入し軍産複合体を乗っ取った-- その後、政府や銀行を奪取したんですから。最終的に、私は彼らが負けたとは思えませんね。

DW:もし彼らが先進テクノロジーを戦争で使い過ぎると、彼らがテクノロジーを所有しているという情報を与えてしまうことになる、とも言えませんか?そうなると戦略的防衛策も損なわれかねませんね?

CG: ええ。彼らは離脱文明を開発しましたが秘密にしておきたかったのです。それに現状維持することが利益でもあった。魔法のバビロニア金融システムをキープし、そのまま世界を操作しながらも同時に自分達だけの先進テクノロジーの離脱文明を保持していたんです。彼らには太陽系を植民地化するという高度な計画があり、西洋の産業力を必要としていました。そこで敵を道具として利用する方法をとったんです。

DW: 手品のトリックみたいなものじゃないですか?マジシャンはこうやって手を上げながら、次のトリックのためにポケットに手を入れますよね。

CG: 陽動作戦ですね。

DW: 一見、彼らは負けたように見えますが、でもほら、南極大陸にすごい基地を手に入れています。火星にも立派な基地の建設を始めている。こういった有利な基盤を手に入れて、彼らは本当に負けたと思っているでしょうか? オーケー、では次の質問です。言い換えると、どうやって月まで行くテクノロジーを開発できたんでしょう?それとも同盟や他のグループの支援を受けていたのでしょうか?同盟はこの時点では存在していませんでしたが、その他グループの支援はあったか? です。

CG: ドイツ人は聡明で、すでに先進的でした。ドイツの科学は西洋の科学とは別物でした。科学者の多くはツーレ結社や他のグループ出身で、西洋科学では神秘的な要素を排除したり数量化出来るものだけを対象としましたが彼らはそんな事はありませんでした。そしてより良い結果を得ていたのです。それだけではなく、彼らは本格的な探検にも出かけました。古代エイリアンや地球の古代文明は先進的で、先進テクノロジーを利用していたと信じていたのです。そういった過去を真剣に調査し、古代テクノロジーの再建方法について詳しく記された書物を発見していたのです。このようにして、彼らは自力でかなりの進化を遂げていました。

DW: 彼らは内地球文明をただ信じていただけではないようですね。実際にコンタクトもとっていた。これについては話しましたが。

CG: ええ。それに、彼らはあらゆる存在とコンタクトをとろうとして宇宙に向かって放送もしていました。多くの人はこれをチャネリングと呼んでいますが。そして実際に内地球の存在や、ネガティブな地球外生命体ともコンタクトをとった。そして両者からサポートを得ていたんです。

DW: 次の質問にいきましょう。alisbackからです、コロニーにいる人達はどこから来たのでしょう?牛乳パックに載っていた人達なんですか?(行方不明になった人達のこと)(クスクス笑)

CG: コロニーにいる人の大半は、もう何世代か前からいる人達です。以前話しましたが、世界中で頭脳流出というものが起きました。科学者やエンジニアなど、新たなコロニー社会を築くために必要なすべての人材に良い職を提供して誘ったり、もしくはただ誘拐するケースもありました。何度かに渡ってそういう事があったのです。

DW: ピーターソンのデータでは(頭脳流出は)1950年代に始まり、50年代と60年代の初期には6000万人に上ったそうで、世界中のありとあらゆる国々から最高に聡明な科学者を選りすぐったそうです。彼らには外国に行くのだと告げていた。わざわざ、友人づきあいのあまりない、社会交流のない人達を選んでいたようです。出発前は山ほど絵葉書を書かされ、数年かけて定期的にそれを発送していたそうですよ。そうやって徐々に周りの人々には連絡が途絶えていったような印象を残したていたと。

CG: ええ。この頭脳流出は何度か起きました。

DW: そうですね。

CG: それだけではありません。接触され、誘われた人達もいます。こんな仕事があるんです、こんな誘いを受けるのはたいへんな名誉な事ですよ。あなたは世界を救うのです。とか、この惑星にもうじきたいへんな事が起きます、このコロニーに移住すればあなたの家族を救えますよ、と。パンフレットのようなものも見せます。
『ジェットソン』のような、素晴らしい理想郷のような所です。でもいざそこに着いてみるとまったくの別ものなんです。

DW: 火星コロニーの視察のエピソードを見た人は、コロニーにいた男が「何処から来た?」と尋ねられたのを覚えていますね。あなたはテキサスからだ、と答えましたがどうしてそれが彼らにとってはショックなんですか?

CG: あのコロニーでは、世界に大災害が起き、地表は生存できる場所ではなくなった事になっていたんです。私はテキサスからだ、と言った上に、日焼けをしてアロエを塗っていたのでその匂いがしていた。それが不審だったようです。コロニーに住む人や、宇宙でシップに乗っている人間はそんな匂いがしないからです。私はまったく見知らぬ匂いを放ってたんですね。

DW: まだ質問の続きがあります、行方不明になっている人達--あの人達は誘拐されているんですか?死ぬんでしょうか?毎年、牛乳パックには行方不明になった人が載っていますが、こうした人の中に宇宙プログラムに引っ張り込まれている人もいるんですか?選択の余地なしに徴兵されたり誘拐されて、そこから逃れられなくなっているとか?

CG: そういうことも起きています。さらにもっと不穏な話ですが、地球上で毎年約100万人の人が行方不明になり、惑星間奴隷取引システムに利用されています。
こんなことに地球人も参画しているのですからかなり気掛かりなことです。

DW: 皆、聞きたいことはこれかもしれません。いまも採用はしているんですか?軍隊から引き抜いているんでしょうか?

CG: 今も軍隊から採用をしていますよ。

DW: 今も人々を引き入れてるんですね、では捕虜としても引き入れ、公式の招待という形と両方やっているんですか?

CG: ええ、空軍や海軍から大勢の人が招待されています。20-and-backプログラムでもやっています。

DW: なるほど、わかりました。では次はsylviepollardです。惑星や生物圏の大気圏から離れた宇宙の彼方にいても太陽や星を見ることは可能ですか?

CG: ええ、衛星は望遠鏡になっていて星を観測することができますが、それと同じように可能です。ええ、星は見えますよ。

DW: 多分、彼女が言っているのはある推論についてだと思います。他のコミュニティが話題にしていた推論かもしれませんが、大気圏があるから星が見えるのであって、可視光は大気圏に当たって初めてアクティブになるという説です。では、そうではない、ということ?

CG: 違いますね。

DW: わかりました。では mikepatterson2 です。もしレプリケーター(複製機)が金や銀、100ドル紙幣を作ることができるなら、どうして小惑星や月などを採掘するんですか?そうですね、彼らは連邦準備金(Federal Reserve)というレプリケーターを所有していますよね?彼らは欲しいだけ100ドル紙幣を作ることができますね。

CG: 彼らが持っているのはまた違ったタイプのレプリケーターです。食物用レプリケーターや物質レプリケーターです。

DW: なるほど。

CG: 物質レプリケーターは少量の鉱物ほか、いろんなものを複製できます。もし欲しいのであれば100ドル紙幣のような複雑なものでも。お金が不要となってもポケットに100ドル紙幣を入れておきたいというのであればね。ですが、金だけではなくありとあらゆる鉱物を大量に何トンも複製するというのは実現可能とは言えません。あらゆるテクノロジーを築き、さらに秘密宇宙プログラムやあらゆる団体と取引したり売ったりするために
必要なありとあらゆる鉱物を何トンも加工するので。

DW: スティーブン・グリアー博士(Dr. Steven Greer)の元の開示プロジェクト『39人の目撃者』("The 39 Witnesses,")の中で、あるインサイダーが”particalization”について話していました。このレプリケーター技術で使われている用語として聞かされたそうです。この用語の意味は、本質的に分子を組みたてている。量子レベルで組み立てているんですね。だから少量の場合を除いては実行不可能なんでしょうか?

CG: 実質的じゃないんです。だって、もし何かを作るためにパラジウムを3000メートルトン欲しいとして、隕石の中にそれがあるとします。彼らにはオートメーション化された技術があり、そこに行ってパラジウムを採掘し、必要な場所へ輸送すればいいのですから。物質レプリケーターはほんの少量を作りだすために使います。

DW: あなたにはそれで理解できるようですが、我々はまだわかりません。どうして少量しか作らないんでしょう?そもそも、その物質を作りだす材料はどこから持ってくるんですか?『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ではバナナの皮を車の炉心に投げ込んでいましたが、何かベースとなる原料でも入れるんですか?

CG: いえ。エネルギーから物質を作りだしている。
太陽と同じです。太陽は巨大レプリケーターなんです。太陽はコズミック・ウェブや宇宙からやってくるエネルギーを取り込んでいます。このエネルギーがフィールドと交流し、ベース・ミネラルやケミカルを生みだして放出しています。

DW: 地球拡大説ってありますね、海を除いて大陸を縮めて一つにまとめたら、地球は今のサイズの55%にしかならないという?

CG: 太陽は蒸気を発生しています、つまり水ですね。

DW: そうです。

CG: どうしているか?太陽は蒸気を出していて、それが水になっている。太陽は巨大なレプリケーターなんです。宇宙の背景エネルギーを取り込み、それを物質に変換している。ただ、エネルギーを物質に変換しているだけです。

DW: ではこう反論がでるでしょう、じゃあもっと大きなレプリケーターは作れなかったのか?と。もし十分な大きさのものができたら、楽にさっと大量の原料を生みだすことができるはずでしょう。

CG: もっと大きなレプリケーターを作ることはできるでしょうね、大量の原料を生産するためにね。ですが長期的には小惑星帯を採掘する方が彼らにとっては現実的だったんです。ずいぶん長い間、そうやってきていますから。かなり有益なんです。採算がとれる。自律的で、遠隔でできます。わずかな人員さえいれば採掘ステーションですべての遠隔装置を運用し、必要箇所に輸送できるんですから。

DW: この質問に関係することをジェイコブも言っていたので話したいと思います。彼は宇宙プログラムのインサイダーで、もう5~6年コンタクトをとり続けているんですが。彼はレプリケーターで金を作ることはできると言っていましたが、ドラコが本当に欲しがっているのは何かというと、金には200の特性があって治療技術を始めありとあらゆる奇妙な先進テクノロジーに活用できるそうです。そして地球で金を形成している場所はそのエネルギー特性に驚異的効果をもたらすそうで、それを地球グリッドのエネルギーに浸透させて使うのだそうです。そういった特性はレプリケーターで生成したものには備わっていないらしいのです。レプリケーターで作ったものより自然原料の方が良いエネルギー特性を備えているといったことは聞いたことがありますか?

CG: 小惑星帯で採れた金や鉱物は、地球で採掘されたものとまったく同じエネルギー特性を持っているとは聞いたことがあります。ただ、あなたの言ったような情報は聞いたことはないです。

DW: なるほど。では次はcamareneoからの質問です。そんなにたくさんの種類の人間型ETがいるとのことですが、みなあなたと同じ会議室にいるんですか?もしそうだとしたら、皆で同じ空気を呼吸できるのでしょうか。

CG: みな異なるグループで、もちろん、異なる環境で異なる空気を呼吸しているのでしょう。ですが彼らはミーティングのために他の星団から飛んできているわけではありません。彼らの大使館がこの惑星上や太陽系にあります。ですから、私が思うに、ここに順応しているか、もしくはハイテクの次善策があるのでしょう。あるミーティングで、私達も知らないような新しい存在が地球に来ていたことがあります。水生タイプの存在で、水中でしか呼吸できないようでしたが出席していましたよ。まだ他にありますか、それともこれで終わりでしょうか?

DW: 今回はここで終わりです。『コズミック・ディスクロージャー』、コーリー・グッドへの質問でした。

CG: 質問に答えられて楽しかったです。

DW: ええ、楽しいですね。いつもご視聴ありがとう。



翻訳:Rieko
http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12111834178.html

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。






★コズミック・ディスクロージャー 視聴者からの質問パート1 (前半)シーズン2、エピソード13

2015年12月30日 | ☆コズミック・ディスクロージャー


~ 人類の覚醒は近い ~ より転載させて頂きます。



コズミック・ディスクロージャー
視聴者からの質問パート1 (前半)
シーズン2、エピソード13


デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure:Viewer Questions Part 1
Season 2, Episode 13

http://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-viewer-questions-part-1.html

DW: さぁ、「コズミック・ディスクロージャー」にようこそ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドを迎え、秘密宇宙プログラムについて話しています。今回は、エピソードごとに寄せられたコメント・フォーラムに投稿された皆さんからの質問を印刷して持ってきました。それを読んでいきましょう。我々は皆さんの考えに興味があります、ただ私が思いつく質問だけで進行させるのではなくコミュニティ・ディスカッションの場としてゆきたいと思っています。今回はいろんな質問が入っています。あらゆる話題について話しながら様子を見ましょう。コーリー、ようこそ来てくださいました。

CG: どうも。

DW: では初めの質問はbanjoman1437からです。我々のいる星団が高次振動地域へ入域している、ということですが、実際、銀河に高次振動域が元々あって私達の星団は物理的にその中へ移動しているのですか?それとも、私達は3次密度から4次密度、そして5次密度、6次密度へと上昇していて、場所・地点というのはホログラフィックな意味合いなんでしょうか?

CG: これはかなり大きな質問ですね。ですが私が話してきた内容ではYESです、銀河の中心から常に大規模な光線が放たれています。ありとあらゆる種類のエネルギーが干満しながらいつも銀河の中心から放出し、地球や太陽系を打ち続けています。

DW: 従来の科学では銀河の中心はブラック・ホールだとされていますが、ブラックホールを見ることはできませんね。科学者達は、途中にある巨大な星団の向こう側に隠れているんだと言っていますが。

CG: ええ。ですがみな知っての通り、銀河は巨大なトーション・フィールド(歪み領域)です。フィールドの一部は黄道面になっていて北と南のように分かれていて、それぞれの領域がそれぞれに異なる方向へ回転しているのです。

DW: 二重反転ですね。

CG: 二重反転です。

DW: 私の著書「ソース・フィールド」("The Source Field")に記しましたが、銀河には実際のところ2種類の星があり、二重反転をしています。一つは時計回り、もう一つは反時計回りです。科学ではそれも判明していますが、何故そうなるか、それが何であるかは説明されていません。あなたの説明の裏付けになりますね。これは宇宙プログラムにいないと聞けない情報でも何でもない。

CG: ええ。こういう情報はいくらでもインターネットにあります。我々の太陽系やここ近辺の星団は言われての通り、この巨大なトーション・フィールド内を回転しています。そして我々は銀河の異なる領域に入っていっているところです。少なくとも1930年代から、高密度の雲、高エネルギー粒子の領域にです。高エネルギー粒子でできたネブラ型の巨大星雲帯のどんどん奥へ進み、この星のフィールドがそのエネルギーと交流し続ける間に、トーション・フィールドのエネルギー場を通してその高エネルギーが星の中に取り込まれます。これが以前話したコズミック・ウエブ効果を介し、惑星のフィードバックという形でエネルギーを放つのです。

DW: そうですね。

CG: この説明でおわかりいただけたらいいんですが。

DW: グレッグ・プレスコット(Greg Prescott)の"”のインタビューの中で言っていましたね、宇宙プログラムの人々はその雲のサンプルを採取してきたと。そのお話しをしていただけませんか、この番組ではまだ聞いていませんので。驚きの内容でしたからね。

CG: 彼らは長時間、惑星間飛行体に乗って移動したんです。我々が向かう先にある、もっと大きくてエネルギーの強い雲のテレメトリー(遠隔測定法)のためです。この過程で彼らは雲の範囲を知り、大量の情報を得ました。その間にもクラフト内で何度か事故があり大変な目に逢った人もいました。何が実際に起きたのかは正確にはわかりませんが。

DW: それで、彼らは雲の中まで飛んで行ったのですか?

CG: 雲のフィールドまで、ぎりぎり近くまで行ったんだと思います。太陽系にある地球では、私達の周りには保護フィールドがあるのですが、その辺りにはそういったシールドがなかったんです。

DW: NASAが公に認めましたね。我々は「ローカル・フラッフィー」(ふわふわしたもの)という雲のようなもの中に入っていっていると。NASAは知っているけれど、それによってどうなるかは何も公言していません。

CG: 遅くとも1930年代から、その雲の小さなリボン状のところに入っています。

DW: そうですね。このエネルギー・フィールドに入ってゆくと、人の行動に問題が出てくることは?

CG: 行動面や精神面で問題が表れます。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。彼らはこの周波数やエネルギー・フィールドもテストしたんです。何の疑いもなくこの調査シップに乗ってこのリボン状の雲に入っていった人達もテストしましたし、彼らが所有していたステーションもテストしていました。ある事を行うといって秘密裏に人々をこのエネルギーにさらしていたんです。

DW: かなり道理に反する行為ですね。

CG: それはもう。

DW: ラジオ番組では、エネルギーを撃ちつけていたと言ってましたね。実験所内にこれと類似したエネルギーを作りだし、人間に撃ちつけたんですか?

CG: ええ。

DW: それで、その人達はどうなったんですか?

CG: その人の両極性によって結果は異なりました--その人がどういう人か、によって結果は異なる。もしソルジャー(兵士)的・猟奇的な人だと、精神が破綻します。潜在的に精神疾患を持っている人はそれが顕著に表れます。

DW: あとbanjomanが尋ねていることですが、どうして皆、第四次密度を飛ばして五次密度に行きたがるんでしょうか?我々はいま、三次密度にいます。一つとばして移動することはできませんね。どうして人はいつも5Dの話ばかりするんでしょう?五次密度はどんな風になっていると思いますか?

CG: どのようになっているかなんて、知りようがあるんでしょうかね?

DW: 宇宙プログラムにいた時、四次密度、五次密度といった言葉は耳にしましたか?

CG: はい。

DW: 聞いたんですね?

CG: ええ。今だって推移する可能性はあります。いま、我々は三次密度かもしれないし四次密度にいるかもしれない。だいたいが信念体系次第なんです。自分達はどの密度に移ってゆく、とかどのように移るか、といった話題にはなりますが--実のところ、我々にはわからないのです。ただ身を任せて、どうなるか体験するしかない。

DW: 質問の核心は、自分はどこにいようとホログラフィーなので関係ないのか、それともどの位置にいるかが関係するのか?ということでした。あなたの答えは、聞いた限りでは位置によって変わるということでしたね。我々はふわふわしたエネルギーの雲の中に、物理的に移動していっていると。

CG: 我々の辺りでは、それがいま実際に起きていることです。

DW: なるほど、わかりました。次はdumitruからの質問です。その高エネルギー波が惑星を打ちつけるということですが、そうなった時、私達はどうしたらわかりますか?

CG: さっき言ったように、エネルギー波は遅くとも1930年代からもうすでに太陽系を打ち続けています。
いまも。これまでずっと打たれていました。波のように、断片的にやってくるんです。

DW: 目に見えてわかるような太陽効果は表れますか?太陽コロナが大量噴出するとか、太陽粒子が放出するとか?

CG: 太陽からはエネルギーレベルで観測可能なものがあると聞いていますが、SOHOデータ上には何も表れません。でも地球上でなら、人々を見ればいいと思います。自分自身でも感じられるんです。周りの人達を見ていると、振舞い方でわかります。ただ相乗効果が出るので。私はあらゆる形で誘発的に行動に出る人達を見ましたが、その人の両極性が表れる。かつてないほど、本質が表面化するんです。

DW: それに思い出してください。ニュートンの頭にリンゴが落ちる前から、重力はちゃんと働いていた。あ、何かの力が働いているからリンゴが落ちてくるに違いない、と言う前からね。磁石は冷蔵庫にひっつきますが、磁石から何か出ている様子は見えませんね。これがエネルギー波です。星のようなエネルギーの雲が大気中にキラキラと輝きだすのかな、と言う風に想像しているのかもしれませんが、そういうものではない。

CG: ある時点でエネルギー波がかなり強力になり、絶頂に達するとオーロラのようなものが現れるだろうとの予測はありますが。

DW: エネルギーが大幅に上昇すると配電網にかなりの悪影響が出るかもしれませんね。

CG: ええ。

DW: 宇宙プログラム内には計画がありました?電気がいまのようには機能しないことを予期していたとか、その変化が起きた後は機器を改修することになるだろうとか?

CG: はい。運営スタッフは、その(停止の)期間中をうまく活用して色々なことを行うプランを立てています。

DW: そういうことですね。この質問には十分お答えできたと思います。彼が言いたかったのは、何か目に見えてわかるかどうか?だと思います。決定的瞬間に達するまでは、ほとんど不可視ということです。では、次はsusanonbayからです。議論を呼ぶ質問ですよ。1969年に宇宙飛行士が月に着陸しましたが、もしその頃には誰かが住んでいたのなら生命体がいる兆候はなかったのですか?ニール・アームストロングは何かがあるってわかっていたんですか、それとも彼は亡くなるまで初めて月に着陸したのは自分だと信じていたのでしょうか?彼女(質問者)は知らないかもしれませんが、他の人達がこの質問に答えようとしてたくさんのコメントが入っています。ですがここではコーリーが個人的に知っていることに焦点をあてましょう。あなたが宇宙プログラムに任務していた頃、そしてアライアンスと協働している現在、あなた個人としてどんな情報に遭遇しましたか。

CG: この時の宇宙飛行士がどこまで知っていたかは私にはわかりません。初めからずっと、今でもですが、宇宙飛行士は白紙化(ブランク・スレート)されるのが普通ですから。

DW: そうなんですか? NASA宇宙飛行士でも白紙化されるんですか?

CG: ええ。

DW: 本当に?

CG: もしかすると彼らの中には—

DW: 白紙化について知らない人のために、簡単に説明していただけますか?

CG: 以前は薬品を使っていたんですが、現在は電気を使ってフィールドに働きかけることができるようになっています--記憶に影響を与え、隠蔽記憶を与えるんです。

DW: はい。

CG: 彼らが何を覚えているか、私にはわかりかねます。

DW: ちょっとデータを見てみましょう。一つ目、ニール・アームストロングは公衆の場に姿を現さず、徹底してそのような場を回避していました—決して人前で話したがらなかった。彼の発言の引用があり、我々は全員利用された、騙されたんだと言っていたとあります。彼は重度のアルコール中毒になりました。死ぬまでアルコールを飲んだも同然です。それから、初めてアポロが着陸した時、彼はクレーターの端にドーム型もしくは円形のクラフトを見たとの報告があります。彼がまずそこまで歩いて行ったと。そして彼らが行く前からすでに誰かが月にいた、と彼は言ったそうです。この出来事についてあなたは内部勤務していた時に何か聞きましたか?

CG: ええ、まあ。宇宙飛行士が月に行ったけれど、着陸に選んだ場所がふさわしくなかったと。(笑)外交的に不動産として分割されていた所だったんです。その上、司令モジュールか何かをミサイルのように撃ち込んでさらに怒らせた。もう二度と来るな、と言われたそうです(笑)。

DW: そうなんですか?

CG: そういう資料を読みましたし、実際に聞きもしました。すべての着陸が実際に行われたのか、彼らが着陸したかは知りませんが、かなりヘマをしたようです。ですが月の周りを飛び続け、月面の写真やその報告は多数あります。

DW: データはたくさんありますね。明らかにこれについてはあなたの得意分野ではなく、他にこの件について研究した人はいます。ですが宇宙飛行士には「サンタクロース」という暗号があり、地球外生命体の活動のことを示すようですね。月の裏側まで回ってゆき、また電波領域に戻ってきてこう言う。アメリカ国民の皆さん、喜んで発表します。サンタクロースがいます、と。ライブ中継で、皆が怖がっていましたね。彼はどうしてそんなことを言ったんでしょう?月の裏では何が起きているんですか?

CG: 宇宙飛行士なら誰でも、何かが宇宙を飛び回っているのを目撃していますよ。

DW: うちのディレクター、ジェイ・ウィドナーは月面着陸の作り話に関してかなり熟知しています。彼による証拠は絶対の説得力があるんです。彼によると、撮影セットが作られていて宇宙飛行士達は月にいるように見えるけれど実は月にはいないんだと。これには映画監督のスタンリー・キューブリックが映画「2001年宇宙の旅」の後に関与しているそうです。何か直接の情報はご存知ですか?セットを作ってそこで映したとか、実際の月面着陸について。

CG: 月に着陸したことは私は知っています。ですが、やりかねませんね。ハリウッドを使って騙すのも彼らのやり方ですから。現在でもやっています。驚きでも何でもありません。
__________________________________
(後半)に続きます



翻訳:Rieko
http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12111827875.html

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。






★フルフォードレポート英語版(12/29)

2015年12月30日 | ☆裏社会

嗚呼、悲しいではないか! より転載させて頂きます。



フルフォードレポート英語版(12/29) 

過ぎ去った年には革命前夜の混乱を見ていましたが、新年には革命後の混乱が来るかも知れない

2015年最後の週刊地政学ニュースと解析報告は昨年を振り返り、どう変わったかを見てみる良い機会である。多くの点で状況はソ連崩壊前の東欧の状況に似ている。東欧のほとんどはスターリンの大君を倒したが、重要な国ソ連だけが立て続けた。欧州はすでにハザールマフィア支配を拒否し、世界が待っているものはイスラエル、米国と日本のような属国を依然支配している犯罪不正政権の崩壊である。これは2016年に達成されるだろう、しかし白龍会とBRICS同盟が攻撃を維持する場合にのみ可能である。

欧州がワシントンDCに本部を置く暴力団政権を拒否した最大の兆候は、米国の圧力を拒否し、先週正式に開店した中国主導のアジアインフラ投資銀行へ参加したことである。この動きは、今まで米国の最大の同盟国であった英国によって主導され、即座にフランス、ドイツ、イタリー、スイス等が続きました。

フランスとドイツは米国を外してロシアと直接ミンスク和平を交渉することでウクライナで戦争を始めるワシントンDC犯罪政権の企みを拒否した。

また、ハザール暴徒のシオニスト(ネオコン)派に対する全ての資金を遮断する試みもあった。これらが、世界の人口を90%減らし、残った10%を奴隷にする為に第三次世界大戦を始めたいと思った人々である。この派はジョージ・ブッシュ・シニアとその仲間ネオコンによって主導され、主に石油、麻薬、奴隷制と武器取引で生き残っている。

石油価格が昨年のバレル$70超から最近の$30あたりへの急落は、彼らの一年間の価格ヘッジの有効期限が切れる1月に本格的にこれらの暴力団へ攻撃し始めるだろう。

一方、コロンビアの反政府勢力FARCはコカイン収益の年間50億ドルの金の資金洗浄を、もはやシティバンク(サウジアラビアとロックフェラー家)、バンクオブアメリカ(ヴァンガードとステイト・ストリート社)とブッシュ/クリントン家を通じては行わないと発表した。

ハザール暴徒麻薬収益を遮断する戦いもまた、医療マリファナを合法化しようとする米議会、コロンビア政府とメキシコ政府の動きに現れてきている。

ロシアもまた、アフガンからのハザール暴徒麻薬マネーを遮断するために、クルドとタリバンの両方を武装させている。北朝鮮もまた従来はハザール人へ渡していたアンフェタミンの金を遮断し続けている。

この犯罪家族のブッシュ側は911に対して責任があるという広まった認識に取り残されているが、クリントン側は攻撃を受けながら、依然強気である。米国の政治状況とメディアの縮退を正確に見るために、マイアミヘラルドのコラムニストデイブ・バリーの以下の文章を読んでください。

「政治前線のどこか他で、ヒラリークリントンは大統領候補に立候補を宣言し、シークレットサービスが運転する在り来たりのバンでアイオワに乗り入れることで普通の人間であることを示すことに着手した。オハイオ州モーミーでは彼女はチポトレでテイクアウト用に停車し、政治ジャーナリストの痙攣を作り出すニュース事件である。ニューヨークタイムス(我々はこの編集作業には係わっていない)は、クリントンはサングラスをしてチキンブリトーボウルを頼んだと報道して、話を壊した。

ブルームバーグはその続きのスクープを入手し、クリントン一派の請求学は20ドルと少しであったが、クリントンはチップを残さなかったと報道した。政治家は1200語の見出し付き物語りを実行する。「クリントンのブリトーボウルを作った普通の人々」

http://www.miamiherald.com/living/liv-columns-blogs/dave-barry/article51119880.html

ニューヨークタイムスや他のハザール暴徒支配の企業メディアの喧伝発信はクリントンのブリトーの方がレイプ、麻薬取引、殺人やクリントン犯罪家族とつながる他の犯罪に関する良く文書化された証拠よりさらに報道価値があることを見出している。

https://www.intellihub.com/clinton-family-criminal-roots-exposed/

世界がニューヨーク、ワシントンDCやテルアビブに拠点を置く、嫌な、嘘の犯罪カルテルに対して背を向けつつあることが分かる。

ハザール暴徒が第三次世界大戦を始めるために偽旗事件(心理的衝撃を減少させることで)やヒステリックな企みが急速に増加しているにもかかわらず、このことが起こっている。

国防総省は、偽旗事件(マレーシア航空17便)や嘘(シリアのサリンガス攻撃)によって再びこれらの暴徒の代わりに戦争へ騙されないように自らをハザール暴徒から距離を置いている。

支配されている企業メディは、彼らの限られたたまり場セイモア・ハーシュを通じて認めざるを余儀なくされているが、国防総省はシリア政権へ有益な情報を提供することでワシントンDCの政策に逆行し続けている。国防総省当局者は情報はイスラエル経由で送られていると言ったことは間違っていたと言っている。何故なら、ロシアがはるかに信頼があるので、正しい心では誰もが敵であるイスラエルを通じてシリアへ情報を渡さないからである。

国防総省自身がワシントンDCのチンピラによって雇われた傭兵軍に対抗して、ロシアとイランと同盟しているので、西側では代理人による内戦があることは事実である。彼らは今、積極的にサウジアラビアの不正ハザール擬似イスラム政権を排除することを推進している。

サウド家の凋落はハザール人にとって致命的打撃かもしれない。この政権は彼らが提供している広範な擬似イスラムテロリストがしでかした恐怖の保証金として海外資産で650億ドルの大部分を喪失する可能性が高いと、CIA情報源は言う。

また、国防総省情報源は、イエメンは彼らの国へのサウジの侵略の対価としてサウジアラビア南部のアシール、ジザンとナジュラーン州を併合することを計画していると言っている。これらの州のイエメン側の境界には、少数民族イエメン人が住んでいる。

https://twitter.com/bafana3/status/581216358161129474

もちろん、ハザール人は戦わずして負けるつもりはない。サウジ、トルコ、イスラエル同盟はパスポートを与え、支払い、ハザール人の命令を無視した欧州の政府に罰を与えるために難民で溢れさせた。

彼らはまた、トルコが自分の帝国を取り戻すことを奨励して、第一次世界大戦後のオスマン帝国崩壊時のトルコの歴史的恨みを完全に利用している。これは米国、フランス、ドイツ、ロシア、イスラエル、エジプト、サウジアラビア、イエメン、レバノン、シリア、トルコ、英国、イラン、湾岸協力会議他を巻き込んだ地域の戦争に繋がってゆく。地域の混乱は第二次世界大戦終了後以来、最大の戦争になってゆく。

アルゼンチンにも不思議な政権交代があって、ハザール・シオニスト暴徒が、彼らの人類に対する犯罪が暴かれ続けているので、米国と欧州からそこへ逃げ込むことを計画しているかもしれない。

シオニスト派すでに、パタゴニアの南アルゼンチン州に大きな細長い土地を購入しており、そこに亡命する準備をしているかもしれない。それが起これば神がアルゼンチンを救います。

ハザール人はまた日本、シリア、イエメンと東ウクライナに対して近年核兵器を使ったので、これらの兵器を再び使用することが予想されている。それが、イスラエルが軍を検疫している理由です。目下のイスラエルの軍事封鎖と彼らの航空機の着地は2015年の最大の地下情報かもしれない。

また、ハザール人のトラブル作成にもかかわらず、2015年世界では米国外では多くの良いニュースが見られた。最大のものは世界の指導者達が最近調印したパリ条約に見られるように、貧困と戦い、環境破壊を止める真剣な試みを始めた。もちろん、非科学的地球温暖化が彼らの口実に使われたことは残念ですが、それにもかかわらず、豊かな国が貧しい国に彼らの環境を改善するために100億ドルを支払うことを約束した。

いくつかの古い紛争も解決している。上述したように、長年継続しているコロンビアの内戦も終わりに近づいている。キューバと米国もまた50歳の手斧を埋めることを始めた。今、パキスタンとインドは重要な和平計画によって68年の紛争を終わらせる重大な動きを始めた。米軍もまた、70年前に終わった戦争についての争いを決して終わらせないハザール人の計画を終わらすよう強制している。北朝鮮もまた、第二次世界大戦終了以降米軍によって占領されていた二つの国、韓国と日本と平和を作る準備をしている。

また、私有銀行に希薄な空気から金を作り出す権利を与えることの危険性に人々が目覚めている兆候として、スイスは人々が代表する政府のみがその権利を持つべきかどうかの決定する投票を維持しようとしている。

http://www.telegraph.co.uk/finance/economics/11999966/Switzerland-to-vote-on-banning-banks-from-creating-money.html

最後に、奇妙な注意として、この著者は先週、日本の米軍人向けの米軍運営のラジオ局である局とネットワークを聞いていた。その時、局は個人向けに「米宇宙指令」の宣伝をしていた。宣伝は宇宙指令に奉仕することは、、船で奉仕することに似ていると言った。息を止めないでください、しかし、おそらく、まさしくおそらく開示の人々は正しく、秘密の宇宙計画は押入れから出ようとしている。

しかし、白龍会は、人類が自らを救うことを望んでおり、我々を助けてくれる巨大な宇宙艦隊を待つつもりはない。



嗚呼、悲しいではないか!
http://s.ameblo.jp/jicchoku/entry-12111390479.html







★ヨシュアから幻影と閃きについて:“あなたはキリスト意識のひとつの黄金の聖杯”

2015年12月30日 | ☆サナンダ

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



ヨシュアから幻影と閃きについて:“あなたはキリスト意識のひとつの黄金の聖杯”

December 27, 2015
フラン・ゼペダ経由
Channeled by Fran Zeped

最愛なる皆さん、今、皆さんのキリスト意識のその拡大と雄大さに注目してください。皆さんの新しい生き方として、それを注目し、そして感じてください。皆さんは、さらに素晴らしい方法で世界に皆さんの足跡を残す準備を整えて、純粋な愛に溢れるキリスト意識のひとつの黄金の聖杯になっているところであり、そしてそのものです。

何故なら、創造主の愛の呼吸の度に皆さんであるキリストの自己と神の自己のそれぞれの承認で皆さんが皆さん自身と世界を変えているこの現時点に到達するために、これがここ数年そして悠久の時の間、皆さんの目的と皆さんの目標になってきたからです。

皆さんは、そのすべての栄光の中で、そうなっています。皆さんという存在そのものに浸透するその本質を感じ、そして皆さんの足跡の中のありとあらゆる物事に対するその衝撃を感じてください。

最愛なる皆さん、皆さんはこの変容の中で、壮麗です。皆さんは今、そしてこれからも、訪れる日々のなかでさらに多くの物事を経験しているでしょう。それに身を任せてください。そうなってください。

皆さんは、愛の、神聖なる知性の、純粋な根源の意識の、存在するすべての、ひとつの美しい黄金の聖杯であり、この地球上と皆さんのこころとこころの集積の内部で形成された新しいキリストの格子模様の綴れ織りへと織り込まれています。

メリー・マグダレンとわたしヨシュアの魂とこころは今、皆さんのところに現れて、この同じ愛に溢れた意識、既に皆さんが皆さんの内部と周りで形作ることを許しているこの同じ愛の黄金の聖杯を、実証し、具体化します。

皆さんが全存在との、純粋な根源の意識との、純粋な内部のキリスト意識とのこの結び付きを強化する時、わたし達は一緒にひとつです。わたし達は今皆さんに、これから訪れる大いなる変容の日々の中で用いるひとつの召喚の祈りを提示します。

‘わたしは純粋な根源の意識、

わたしは純粋な神聖なる光と真実、

わたしは純粋な神聖なる愛、

わたしは純粋なキリスト意識の化身、

わたしはこれを携えて出発する...

わたしの使命と目的に向けてさらに遠くまで、

至高の楽しみとすべての存在の穏やかさのための純粋な神聖なる本質の化身として…

神聖なる愛と純粋な認識の中で、わたしは存在する...
そしてその通りに...’


親愛なる皆さん、皆さんの内なる神を拝して。わたし、わたし達は、皆さんのためのさらに多くの閃きと観照と伴に、必ず戻ってきます。

皆さんの愛情溢れる兄弟、
Your loving brother,

ヨシュア
Yeshua

Copyright ©︎2011-2015 Fran Zepeda. All Rights Reserved. Permission is given to copy and share this message provided that the message is posted in its entirety and nothing has been altered in any way, is distributed free of charge, and this copyright and links are included.?
www.franhealing.com
www.franheal.wordpress.com?
www.ouremergingdivinity.com

http://ronahead.com/2015/12/28/illumination-and-inspiration-from-yeshua-you-are-a-golden-chalice-of-christ-consciousness/



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2015-12-29-1



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。





★コブラ・・・ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)  2015年12月15日付インタビュー

2015年12月29日 | ☆コブラ(R/M) ・ PFC

Now Creation より転載させて頂きます。


2015年12月15日インタビュー
http://thepromiserevealed.com/q-a-with-cobra-december-15-2015/



ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)

(訳者:要約編集しました。何度も繰り返されている情報は省きました)

〇偽旗作戦に対する心構え

ロブ: 前回のインタビューではパリの事件について話しましたが、その後サンバーナーディーノ偽旗銃乱射事件やイスラム教徒襲撃事件などが続きました。この手のネガティブな事件に対し、人々はどう対処したらいいのか、心構えを教えてくれますか? このような状況を癒やすために私たちに何ができますか?

コブラ: オーケー。こうした偽旗攻撃の唯一の目的を理解することが重要です。それは、人々がこのような状況に巻き込まれたままにすることです。人々の頭の中で、この映像イメージや思考パターンを強めておきたいのです。このようなことに人々の関心を集めていたいのです。マスメディアを利用したこの戦略は、実際非常に効果があります。彼らが数人を殺し、あるいは殺人を演出すると、この映像イメージやメッセージがマスメディアを通して伝えられ、とても効果的に人々の振動周波数を低めることができます。そしてとても効果的に人々を建設的な行為から遠ざけてしまうのです。これに対する唯一の治療薬は、あなたの意識からこれを捨てることです。ただ手放してください。地球の状況にもっと影響を及ぼす、もっと重要なことが起きています。このような偽旗攻撃に焦点を合わせる代わりに、地球解放というゴールに、そのプロセスであなたに何ができるかに焦点を合わせることがはるかに重要です。

ロブ: どうもありがとう。パリ襲撃事件やサンバーナーディーノ事件の後で、カバールは積極的に、一連の新法成立に向けたキャンペーンに打って出ました。移動の制限、ビザの拒否、そしてもちろんNWOの実現に向けた法律も。レジスタンスからの直接情報で、カバールのプランに対する人々の恐れを和らげてもらえますか?

コブラ: オーケー。私は彼らの計画が何一つ成功しないとは言いません。しかし、その大半は成功しません。あなたは、彼らが常に、移動制限、戦争、NWOを実施するためにあらゆることを行おうとしているのを見ています。しかし基本的にNWO計画は2000年に完成することになっていました。そして明らかに、そうなっていません。彼らは全体主義世界政府を2000年までに運営させる計画だったのです。今、15年過ぎても彼らはまだ成功していません。たった一つの理由のためにです。それは光の勢力の存在です。それは我々のことであり、レジスタンス・ムーブメントのことであり、多様な宇宙種族の兄弟姉妹のことであり、他にも日々彼らのプランを阻止しているたくさんのポジティブな存在のことです。ですから、彼らのプランの80~90%は日の目を見ないと言えましょう。なぜなら、それらは止められるからです。中には、ある程度成功するものもありますが、決して完全にではありません。ですから、彼らのプランが何であろうと、ほとんどうまくいきません。もちろん、地球が解放される前は、彼らのプランがすべて止められるという保証はできませんが、ほとんどは止められます。私はあまり恐怖心を引き起こすような出来事や、彼らがやろうとしていることに焦点を合わせていません。繰り返しになりますが、私は、解放のプロセスを加速させて、我々の勝利を確かなものにするために、自分にできることに焦点を合わせています。


〇種々の体を感じるには?

ロブ: たくさんの人からの質問なのですが、肉体にいたままでエネルギー体、アストラル体、エーテル体、プラズマ体を感じるにはどうすればいいのですか?

コブラ: 基本的にその質問の核心は、人々が自分という存在における他のアスペクト、高次元の部分に気付いていたい、ということです。実際にはどの人も常にそれに気付いています。あなたが思考しているときには、あなたはメンタル体を感じています。何らかのエネルギーが体を廻っているのを感じているとき、疲れを感じたり、精力的に活動していたりするときは、エネルギーの傾向がどんなものであれ、あなたは自分のエーテル体を感じています。ですから人々はすでに他の体を感じているのです。ただそれに気付いていないだけです。しかし、ここでもっと大切なことは、このすべての源、すなわちあなたの魂、あなたの高次の自己、あなたのI AM プレゼンスに気付いていることです。そしてあなたはまた、ただあるという状態でいることで、いつでもそれに気付いていられます。それが存在(existence)の状態です。このI AM あるいはYOU ARE があなたの魂です。ですから私は、魂にどうやって触れるかに関して特に助言はしません。たくさんの本が出ていますし、ゴールに達するための道は人それぞれだからです。あなたの最深部からくるインスピレーション、ヴィジョンに従ってほしいと思います。そうすればそこに着くでしょう。


〇地震

ロブ: ケッシュ氏が地震の発生を示唆していました。もちろん、光の勢力などがそのような力を打ち消しています。これからの地震の可能性についてコメントしてもらえますか? 北アメリカはどうでしょう?

コブラ: オーケー。その状況はここ数年間、あまり変わっていません。これからも時々地震は起きるでしょう。なぜなら、地球のエネルギーグリッドは緊張を解き放つ必要があるからです。光の勢力は、もちろん、その衝撃の大部分を吸収することができますが、全部ではありません。地球は生きているエンティティーとして、エネルギーの存在として、カバールと人間のストレスをすべて抱えなければならないのです。それプラス、キメラグループとプラズマ堆積ボルテックスなどが、地球のエネルギー体にとって極めて大きなストレスとなっています。ですから随分助けてもらっているとはいえ、そのプレッシャーはある程度、地震を通して解放される必要があります。地震のほとんどは、できるだけ犠牲者や損害が少なくてすむ地域やあり方で起きるでしょう。


〇失われたDNAと脳力の回復

ロブ: 質問です。「地上の人間は失われたDNA鎖を取り戻すことができますか? 脳を100%使えるようになりますか?」

コブラ: イベントは、この変化を開始させる瞬間です。もちろん、個々人によってたどるプロセスやかかる時間はまちまちです。しかし、そのプロセスはイベント時にスタートします。イベントではものすごくたくさんのことが改善され、量子的飛躍を遂げると言えるでしょう。そしてさらにたくさんの量子的飛躍が後に続きます。イベントとは地上の意識がクリティカルマスに達し、種としてのあなたが、集合体としてのあなたが、高次の能力を用いて、脳とDNAの休止状態になっている部分を活性化させる瞬間なのです。そしてそのときには、それはもはや問題にすらなりません。ものすごく速く進化するからです。問題なのはイベント前の時期です。誰もがいまだに人工的に抑圧されています。カバールとキメラはいまだに人類の集合的進化を抑圧しています。これが、人々が現在の状況をとても不幸せに感じている理由です。


〇Osho

ロブ: オショウ即ちバグワン・シュリ・ラジニーシに関する質問が来ています。あなたは、彼の使命や教えなどをどのように見ていますか?

コブラ: 彼はシリウス恒星系から来た魂です。彼のミッションは、実際の感情プロセスに、感情体の浄化に、西洋社会を目覚めさせることでした。彼はある程度、性エネルギーを解放し、ハートのエネルギーに統一させることに寄与しました。どのように感情を扱うか、その実用ツールを西洋社会にもたらすという非常に重要なミッションを、彼は持っていたのです。これが、彼のミッションの鍵となる部分です。もちろん、それだけではないし、当然、カバールも彼を狙いました。彼は毒を盛られたりしましたが、実際にカバールに殺されました。


〇Anunnaki(アヌカイ、アヌンナキ)

ロブ: アヌカイについて説明してもらえますか? かなり質問が来ているのです。彼らはレッドドラゴンを管理しているのだとか。

コブラ: オーケー。私はアヌカイに会ったことがないので、この質問には答えられません。

ロブ: あなたの情報ソースから得た知識はありませんか?

コブラ: 私の情報ソースはその名前を口にしたことがありません。その名前を認識していないのです。彼らは種族や派閥を様々な名前で知っています。けれども、彼らはアヌカイという名前を認識していません。

ロブ: オーケー。フランク博士によると、アヌンナキの記録は、さらに古い記録からとられたもので、巧みに利用されているそうです。彼らは人間に介入して自ら権力の座につきました。ゼカリア・シッチンの物語を聞いたことがあるでしょう。アヌカイは自分たちが私たちの創造主だと主張して、私たちを奴隷として使ったのです。

コブラ: ええ、もちろん知っていますが、私のソースは、この話はすべてでっち上げであり、偽情報だらけだと言っています。


〇ヒクソス

ロブ: ベン・フルフォードが、ヒクソス人、アブラハムの宗教の子孫について話していました。彼らの歴史上の影響を教えてくれますか? 彼らはまだ地球にいるのですか?

コブラ: ハザリアンの一派です。というか、ハザリアンの先祖だと言うべきでしょう。基本的にずっと歴史を遡ることができます。なぜなら、これまでも述べてきたように、あのあたり全域がチェチェン・ボルテックスだからです。この地域の中心が、アブラハムの一派の故郷です。その同じ地域がアルコン侵攻のポータルになっていました。レプタリアンのハイブリッドを連れてきて地球の人間の体にしたのです。これが、私たちがハザール人と呼ぶ人たちです。

(訳注:2015年10月19日付シリアにおける代理銀河戦争より。ここで理解すべき重要なことは、ハザール人が実際は、人間の身体に転生し続けているドラコであるということです。彼らはアトランティス時代後期にコーカサスポータルを通って地球に来ました。コーカサスポータルはまた、レプタリアン戦士奴隷階級にとっても、主なエントリーポイントでした。彼らはアトランティス時代に地球に来て、人間の身体に宿りました。後の新石器時代にもクルガン侵攻を通じて地球にやって来ました)


〇創造主/モーゼ

ロブ: あなたは一人の創造主というのは信じていないのですか?

コブラ: 私が信じているのは、一つの絶対的ソースです。しかし、その絶対的ソースは、一神教には正しく表現されていません。実際、一神教の宗教では、人々を支配するために絶対者との隔たりを悪用したのです。アルコンたちはスピリチュアルな真理を利用するのがとてもうまく、一神教を支配の道具に変えてしまいました。

ロブ: 一神教が悪用されたことは認めますが、私は創造主という一つの絶対的ソースを信じており、創造主との個人的な関係をもてると思います。あなたが創造主に関して言っていることや考えていることは、それを制限してしまいます。

コブラ: 私はただ、一神教が人と絶対者を繋げる目的でできたのではなく、人々と絶対者の繋がりを支配する目的で創られたと言っているのです。

ロブ: あなたはモーゼについてどう考えていますか?

コブラ: モーゼはエジプトのミステリースクールで秘伝を授与された僧侶でした。しかし基本的に、アルコンのプログラミングを広めるのに利用されました。

ロブ: 誰が彼をミステリースクールに入れたのですか? ポジティブな光の存在ですか、ネガティブな存在ですか?

コブラ: ポジティブ側です。

ロブ: どのように彼が利用されたのですか? 彼は何をしたのですか?

コブラ: 後に彼がミステリースクールの教えを伝えるときに利用されました。彼は実際そんなことを意図していませんでした。舞台裏のアルコンの目的は、前にも言いましたが、人と、その人独自のスピリチュアルな経験との間に、仲介人として入ることです。

ロブ: 彼が十戒の石板を携えてきたときの、山上でのコンタクトは何だったのですか? それはポジティブなコンタクトだったのですか。それともネガティブなものでしたか?

コブラ: あれはポジティブなコンタクトでした。基本的に彼はとても強力なスピリチュアルな体験をしました。それに彼は、僧侶としての訓練も積んでいたのです。そしてアルコンは、彼の教えに自分たちの教えを部分的に挿入しました。当時のほとんどの預言者が同じことをされています。

ロブ: ええ、教えはいつも変えられてしまいます。預言者は、超高速の光の存在に関して、ユニークなスピリチュアルな経験をしています。あなたは私を厄介な質問へと導きましたよ。一神教、あるいは本当に生きている一なる神について、あなたはどんな概念をもっていますか? 私はそれを世俗の宗教とは見なしていません。絶対なる創造主と個人的に関係をもつことだと思います。それについて、あなたの意見を聞かせてください。

コブラ: 基本的に絶対者は創造主ではありません。宇宙は絶対性と偶然性の相互作用で創られました。これが第一番です。そしてほとんどの宗教は、宇宙がどのように働いているか、その理解を単純化して、他の要素を入れています。宗教が人々を支配する媒介物になるように。ですから、ほとんどの宗教の目的は人々を絶対者に近づけることではなく、距離をとらせることでした。そして特定の真理を認めなかった人は、容認されずに迫害されました。

ロブ: あなたは人が、「すべてであったし、すべてであるし、これからもすべてであるもの」と個人的な関係をもてると思いますか?

コブラ: ええ、もちろんです。


〇イエスキリスト

ロブ: 彼のミッションは何ですか。そしてそのミッションはどの程度成功しましたか?

コブラ: 彼はとても重要なメッセージをもたらした最初の人物でした。そのメッセージとは無条件の愛です。これは、地球解放の成功を確実にするための鍵となるメッセージです。ある意味で、それはとても成功しました。なぜなら、その時代以降、大勢の人たちが慈悲心の意味を、無条件の愛の意味を、純粋な無条件の光の意味を理解し始めたからです。彼らの中にはインナーチャイルドの重要性を理解し始めた者もいます。しかしアルコンが、彼のメッセージの大半を抑圧し、残りの部分を歪めてしまいました。そのため、彼について話している人の大半は、そのメッセージを理解していないと思います。ですからある意味で彼のミッションは非常にうまくいきましたが、当初予定されていたようにはいきませんでした。光の勢力はもっと大きな期待を寄せていたのです。

ロブ: 私は将来、彼が地球で特定の地位につき、物事を明らかにしてくれるものと信じています。ヴァリアント・ソー司令官によれば、イエスは太陽評議会と緊密に交流しています。彼がアセンデッド・マスターとして何かが起きることを宣布し、光の連合全体でその進行を見守ります。彼は地球救済における権威的な立場に立ちます。あなたはそれを認めますか、認めませんか?

コブラ: 完全には認めません。どの存在も、これから起きようとしていることに対して発言権をもっていると思います。彼や、その他の者たちも含めて。

ロブ: 彼は、アセンデッド・マスターとして彼の立場上、ガニメデ・ポータルにいる存在よりも、高い発言権をもっていると思いますか。それとも下の立場になると思いますか?

コブラ: 私は誰かが上だとか下だとかは言えないと思います。私たちはみんな一なるものの放射物ですから。

(後半に続く)



Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2015/12/29/ロブ-ポッターのコブラインタビュー-前半/









★セント・ジャーメインからのメッセージ 2015年12月29日 ボブフィックス

2015年12月29日 | ☆サンジェルマン

ボブ・フィックス(フルフィルメント瞑想)ブログ・空 より転載させて頂きます。



セント・ジャーメインからのメッセージ

地球はバイオレットのフレームが充満している。

あなた方の肉体にもバイオレットのフレームが浸透している。気付いていようがいまいが、あなた方は既に内在する神である。リラックスしハートを歌わせることができれば、来年一年を通してあなた方を導く美しいメッセージを耳にすることだろう。メンタル体や感情体の重なる層の下には、あなた方が探し求める信頼の光があるのだ。あなた方は自らの真理を受け入れ、何よりも自分自身を信頼することを学ばねばならない。

ハートの奥深くの平安に満ちた中心を見い出そう。必要なものは全て与えられるだろう。ユニバースはそのようにして働くものだ。あなた方の内側で成長した無限の愛と光に気付くことになる。人生が試練に満ちたものであっても、あなた方は適切な道を歩んでいるのである。今一掃されているのは過去だけだ。これはあなた方の過去なのだ。今起きていることはみな、過去にあなた方が創ってきたことだ。新しい目、そして新しいハートでもっとはっきりと見ることができるよう、そういったことは晴らす必要がある。

愛と善の存在である自分を信頼しよう。これがあなた方の本質なのだから。今こそ記憶を蘇らせ、あらゆる面で自らの人生を変えるステップを踏み出す時なのだ。今自分自身を信頼するならば、その未来は明るく数々の驚きに満ちたものとなるだろう。日々内側に入り、ただ静寂に耳を傾ける時間をもってごらん。この全ユニバースはこの静寂から誕生した。そしてあなた方の新しき人生もまた、この無限の静寂から誕生するのだ。古い想いについては思い煩う必要はない。バイオレットのフレームが輝きを増すごとに、それも今変化の過程にある。

疑念に苛まれるとき、ただバイオレットのフレームを思い出し、日々その光に包まれよう。日々あなた方が静寂から出てくるときにやってごらん。バイオレットのフレームはあなた方を変容させ変化させ、さらには超越させるためにここにあるのだ。声を出して言ってみよう。

   私は浄化のパワーを持つバイオレット・フレーム
   私の身体は浄化のパワーを持つバイオレット・フレーム
   この地球は浄化のパワーを持つバイオレット・フレーム
   この新しい人生の全ては浄化のパワーを持つバイオレット・フレーム

私はセント・ジャーメイン!

あなた方一人一人、そして皆に祝福があるように!



ボブ・フィックス(フルフィルメント瞑想)ブログ・空
http://ameblo.jp/speakingfromku/entry-12111288548.html


※行間を詰めさせて頂きました。管理人






★2016年のエネルギー 2015年12月28日

2015年12月29日 | ☆スピ系メッセージ その他

連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」より転載させて頂きます。




2016年のエネルギー

2016年はいよいよ宇宙時代の開幕です。宇宙情報がいっそう増える中、目が点になるような情報もたくさん伝えられるでしょうね。ワクワク

 さて、2015年は、方向転換、発展、進歩、拡大といったダイナミックなエネルギーが働きかけていました。

 2016年は2015年と打って変わり、バランスを維持すること、現状を維持することにエネルギーが強く働きかけます。

 大勢の高次の存在たちも、地球の平和と調和を維持するために、2016年は全力パワーを発揮して応援してくれることでしょう。

 そういった高次の存在たちの働きかけを促すためにも、私たち個々にできることは、どんな状況に置かれても心の平和と、あらゆる側面の調和を常に意識することです。

 今まで好奇心から、なんでもかんでも試してみることに慣れていた人や、すぐに飽きてしまい、新しいものに気が移る癖のままでいる人は、そのままでつき進むと、ますます混乱するだけでしょう。

 もっと見極める力と、ほんとうに必要なことだけに絞ること、エネルギーセーブする訓練が求められています。そのためにもちゃんとセンタリングしている必要があります。

 かぎられたエネルギーをいかにうまく利用できるかが、2016年の最大のテーマとなるでしょう。与えられた環境や物、能力、資金を最大限に活かすことにクリエーティブになってください。そして、すでに与えられていることに感謝する気持ちをいつも忘れないように!

 エネルギーはさらに強さを増します。あらゆることに勇気が試されます。仲直りするための勇気、プライドを捨てる勇気、よくないパターンを捨てる勇気、自分の気持ちを大切にする勇気、新しい経験を受け入れる勇気、不安から解放される勇気などです。

 ますますエスカレートするエネルギーは、水面下に潜んでいたものを浮上させます。

 今まで見えていなかったものが引き出されます。外的世界では、さまざまな対立の根底に隠れていた真実が、2015年以上にさらに暴露されるでしょう。個々の内的世界も同じで、ずっと塞ぎ続けていたものに意識を向けて、光を照らすチャンスが訪れるでしょう。

 単なる妥協ではなく、互いの相違点を認め合うことで、より快適な生き方ができるようになります。

 ‘心地よく生活する’ことも2016年の大きなテーマです。1月、2月、3月あたりまでは、どのようにすると、自分にとって心地よく生きることができるのか、よく考えてください。5次元では、‘心地よさ’が生き方の基盤ですので、そうでない部分や環境をまず改善するように努力してください。エネルギー低下しないようにあらゆる面で注意を払ってください。エネルギーが強くなるにつれて、それを活かせるようにベストコンディションでいる必要があります。

 12月中旬ころから、またエネルギーが大きくシフトしました。物事の捉え方が変わりましたか? やっていることは今までと変わっていないのに、重荷がとれて軽くなった感じがしませんか? ストレスをさほど感じなくなったとか、急に楽になった感じがするとか? それまで苦しかったのに、問題はそのままなのにあまり気にならなくなったとか?

 それでいいんです。せっかくそうなっても、また以前の思考パターンに戻ると、心配や不安がまた戻ってきますので、そうならないようにシフトを受け入れてください。まずは、フィーリングから変化が起きてから、現実が徐々に良い方向へと向かいます。

 2016年は、皆さんの直観力がますますアップしていきます。見極める能力には、欠かせませんね。

 スピリチュアルな世界は多様性に富んでバラバラですね。哲学系、癒し系、UFO系、啓発系、宗教系などさまざま入り混じっていて、さまざまな人たちが活躍しておられますが、ここで皆さんの直観力を発揮して見極める力をつけてください。かっこいい言葉や、かっこいい外見に惑わされないようにしてください。ほんとうにすばらしい先生たちはというと、残念ながらあまり目立たず、普通の人たちなのですね。

誠実さが基本です。その人の言っていること、その人のやっていること、考えていることに一貫性がありますか? 「誠実さ」とは、それらが一致していることです。活躍されている方々個々の実生活が伴わなければ、どんな素晴らしいことを語られても、うわべだけで意味はないのです。その人に‘人間的な優しさ’があるかどうかを、尺度にしてください。これは、友人関係でもいえることです。2016年も‘気づき’、‘気づき’の多い年となるのはまちがいないです。

 2016年は、世界観がそれまでとはまったく変わってしまうようなことも起き得る可能性もありますので、しっかりと地に足をつけておきましょう。大規模の天変地異が起きる可能性があります。しかし、高次の存在たちはそれを最小限に抑えて、地球を安定させるようにがんばってくれています。

 闇の勢力は、一切合切‘無’にして、もう一度最初から地球を再建しようとまで考えています。歴史は繰り返すといいますが、地球は何度もそれを経験しています。と同時に、難民制度や世界金融、教育含むあらゆるシステムが新しいものと入れ替わる兆しもあります。狂信的な宗教対立もクライマックスを迎えるでしょう。きわめて不安定になっていくことはたしかです。メディアは私たちの不安をどんどん煽り立てるようになっていきますので、距離を置くようにしてください。ほんとうに知るべき情報は、なにもしなくても必ず入ってくるようになっているので、それを信頼してください。

 地球が穏やかに過ごしてくださるように、地球のスピリットにつながって語りかけることを怠らないようにしてください。

※ フェイスブックへの転載はご遠慮ください。



連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」
愛知 ソニア : http://sonia.thd-web.jp/e22437.html



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人










★ヨシュア : 皆さんの切望するこころの中で生きる

2015年12月29日 | ☆サナンダ

きらきら星へようこそ...☆より転載させて頂きます。



ヨシュア : 皆さんの切望するこころの中で生きる

December 21, 2015
フラン・ゼペダ経由
Channeled by Fran Zepeda

最愛なる皆さん、こんにちは。

今は、自分自身の固有の方法の中で、あらゆる人にとってとても縁起の良い時期です。新しい固有なひとつの視点から皆さんの周りや皆さんの内部のあらゆる物事を巧みにこなしてそれを理解することを引き受けるようになるでしょう。

今は、いつもよりも皆さん自身を押し広げて皆さんの魂を掘り下げる時です。それは皆さんの魂の皆さんのさらに高い精神とのひとつの実質的な出会いであり、以前は用いなかったひとつの新しい視点からそれを解釈し引き寄せることです。それは皆さんの魂との実質的な“愛の催し”です。

皆さんが今まで決して行ったことが無いほど、皆さんの魂を褒め称え、愛してください。親愛なる皆さん、それは今、皆さんの現実性の最先端であり、他の誰かが皆さんに、皆さんは皆さんの魂を余り深く掘り下げていない、と言うことがないようにしてください。

それは、皆さんが確認するすべての物事が皆さんの周りで問題になるように見えるかもしれない状況であり、皆さんの沢山の配慮が必要になります。それで皆さんは、“どうしてこれがさらに高い生き方なのか?わたしはこれほど沢山の日常の問題に対処している”、とわたしに尋ねるかもしれません。

さて親愛なる皆さん、それをこのように見てください:もしも皆さんがさらに高いひとつの生き方に成長していなかったなら、これは今起っていないでしょう。あらゆる物事は、そのような幻影として理解されるようになっています。そうです、皆さんはそれに対処する必要があります。

そしてその通り、もしも皆さんがその解決策が現れるようにして、先に進んで、現世の3次元のすべての構造のひとつの実質的な清算施設としてそれを理解するなら、その解決策は簡単に現れることができます。

その3次元の構造は、皆さんがそのすべての年月をかけて、皆さんの完全な神聖なる意識から離れ、皆さんの完全な神聖なる自己に関する皆さんの生得の権利から離れて地上で関わった皆さんの悠久の時の間、苦労して組み立てたものです。

そしてこの古い現実性は、解体され、取り壊されるようになっています。そして嗚呼、それはひとつの建物の解体が混乱を創り出すことがあるように、混乱を引き起こすことがあります。

しかし現れることを望んでいるそのすべての混沌の内部には、皆さんの存在の核心から現れてそれを引き受けてさらに一層輝く準備が整っている、ひとつの輝く宝石、皆さんの真の自己と現実性のひとつの輝く現実性があります。

数多くの皆さんが、自分達が後退しているように感じます。それは、皆さんが2012年に期待していた時に皆さんがそうなると思い描いたものよりも、より一層平凡で高尚ではないように感じます。

皆さんは、皆さんの神聖なる自己、皆さんの生き通しの神性を、皆さんの物質的な身体に降下させるこの仕事が、これほど“厄介”か、あるいは今までのように紆余曲折が必要になるとは、認識しませんでした。

しかしこの状況中で、皆さんはそれと伴に淀みなく流れる方法を学び、皆さんの神聖なる指針を信頼しています。それは、“上のあそこ”ではなく、皆さんによって、天界の領域の中の皆さんの同胞によってより一層多くもたらされています。

皆さんは、それがどれほど簡単に皆さんとのところに現れるにもかかわらず、皆さんが感じ認識しているものに愕然とさえするかもしれません。そして親愛なる皆さん、これは古い生き方を一掃する際に今まで皆さんが行って生きたすべての努力の副産物です。

そして親愛なる皆さん、これが皆さんの進歩の要約です。それは単純に見えるかもしれませんが、しかし今皆さんが座りそして立ち上がる時、皆さんは、この物質的な存在に宿っている巨大で純潔なひとりの神聖なる存在であり、それは今、いろいろな意味で、皆さんの相棒です。皆さんは、その融合に慣れて、それを感じています。それは皆さんを高め、刺激し、そしてそれは、皆さんの新しい生き方です。

そのため最愛なる皆さん、皆さんが関与するこの“解体計画”のその混沌と“瓦礫”を無視してください。何故なら、それはそれがそう響くように辛辣で凶暴ではないからです。

それはひとつの愛に溢れる引き離しであり、皆さんの神聖なる自己を離ればなれで“神聖ではない”と感じたままにしてきた古いすべてのパターンの分解であり、驚くなかれ、ただ皆さんがそのすべての神聖なる栄光の中で世界にそれ自体を明らかにしたがっていたことだけを、今の皆さんの華麗な魂が気付くことだけを目指しています。

そのため親愛なる皆さん、皆さんのこころの中で生きて、その輝きに集中し、その神性に集中し、その完全性と深さに集中し続けてください。

そして、皆さんと他の人々の古い自己のその混沌と解体が、まるでひとつの保護用の泡の中のように進行するようにして、その間いつも、皆さんの魂と神聖なる自己の巨大な深みに夢中になってください。

わたしはすべての皆さんを、これほどこころから愛しています。そして皆さんの進歩を確認し、古い物事を手放してそのすべての栄光の中でもう一度皆さんの本来の神聖なる本質を輝かせるひとつの手段として、皆さんの努力を称えます。

わたしは、皆さんがそう見えるような物事に気後れしないで、その物事の本当の姿、皆さんの現実性の本当の姿、すべての人々がその中で繁栄し居住する淀みなく流れている愛に溢れた世界に対する皆さんのこころの切望に集中するように、皆さんを励まします。

皆さんがこれにさらに集中するほど、皆さんはそれをさらに多くひとつの現実性にすることになります。皆さんの切望するこころの中で生きてください。それでそれは必ずそうなります。

皆さんの内なる神を拝して
Namaste

皆さんの愛情溢れる兄弟、ヨシュア
Your loving brother, Yeshua.


Copyright ©︎2011-2015 Fran Zepeda. All Rights Reserved. Permission is given to copy and share this message provided that the message is posted in its entirety and nothing has been altered in any way, is distributed free of charge, and this copyright and links are included.?
www.franhealing.com
www.franheal.wordpress.com
www.ouremergingdivinity.com



翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2015-12-29



※行間を詰めさせて頂きました。 管理人。





★マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ 2015年12月18日

2015年12月28日 | ☆サルーサ/マイク・クインシー

新・ほんとうがいちばん より転載させて頂きます。




マイク・クインシーのハイアーセルフからのメッセージ
2015年12月18日


http://gfbymikequinsey.blogspot.jp/2015/12/english-message-from-my-higher-self.html

祝祭の季節は地球上で起こっている、招かれざるものからの解放をもたらしています。外界で起こっていることに関わらず、人々は、くつろいで、楽しむことを決めています。それは人々に最上のものもたらすエネルギーを創造します。そして、それは人々に、その関係が損なわれたか、破壊されたところのものである、享受と許しの機会を与えます。ある人々にとっては、接触を失った知人たちとの再開することのための時間です。そして、世界中の至る所で、幸福が再創造されています。人間は、決して、たった一人でいることを目的としませんでした。しかし、ほとんどの人々は、もちろんカルマを通してお互いに結びつけられています。良きにせよ、悪しきにせよ、あなたがたがたが理解するように、そのカルマを見ることができるでしょう。あなたがたがそのカルマを地球上での生活で見ている、どんなものでも、それは一つの継続的な挑戦なのです。その挑戦は、いつもは、あなたがたが理解していないものでしょう。しかし、それらは、あなたがたが進化を継続し続けることを手伝う、ライフ・プランの全ての部分でもあるのです。

多くの人々の生活は他の人のものと絡み合っています。そして、その各々の生活は彼等のライフ・プランに従うことを確実にするために、順に導かれます。時折、あなたがたは、あなたがたの経験によって感情的な怪我をするでしょう。しかし、気がついてください。全てのことは、あなたがたの同意によって起こることを。あなたがたが生を受ける前に、あなたがたは、より高次の存在(ハイアー・ビーイングズ:Higher Beings)と語るのです。ハイアー・ビーイングズは、その詳細をあなたがたと協議します。そして、あなたがたはライフ・プランに必然的に同意します。あなたがたは目立つカルマを、より早く、よりすっきりさせる、ことを知っています。さもなければ、カルマはあなたがたの進歩を遅らせることでしょう。カルマは罰のように聞こえます。しかし、それは真実から遠く離れています。実際には単に、カルマは、どこかで発展するための、一つの機会をあなたがたに与えるのです。その機会とは、あなたがたは過去に失敗したところのものなのです。さらにはまた、あなたがたは、このサイクルの終わりにいるように、もし、あなたがたが進歩するのであるならば、カルマを解消しなければいけません。そう、もし、あなたがたがより低い次元から出て行くことを望むならば、あなたがたが真剣に問題を得る事は、非常に重要なことなのです。

地球は大変動の内にあり、そして、母なる大地は現在変化と共に前に進んでいます。その変化はとても長く遅れているものです。彼女は環境破壊をやめる人間を根気よく待っています。しかし、あまりに無益に近いものです。その結果は、今、変化が全てのものに経験されているところです。それは、ある者にとっては破壊的です。しかし、それらは必要な浄化の全ての部分なので、ニュー・エイジが始められることでしょう。あなたがたが有益な変化を保証されるように、結果について心配しないでください。その変化は地球上に平和を回復するでしょう。その変化は黄金時代と同種のものですが、振動が必要なレベルに達した時に、その変化が訪れるという事を理解してください。あなたがたは期待出来る全てのものを持っています。しかし、現在、あなたがたが周囲を見回すと、数多くの混乱を見ることでしょう。あなたがたは他の方々の助けを借りて目的を達成することでしょう。その他の方々は適切な時間にあなたがたに名乗り出ることでしょう。

現在、多くのことがあなたがたの周囲で変わっている理由を、あなたがたは理解するのが一苦労になります。全ての良いことのために正確に動いていることを、決定するのは難しいことでしょう。あなたがたの直観力は効果を示し始めます。あなたがたは起こっていることについての背景を知っています。しかし、ちょうど今、確実性がありません。どのようなものが最後まで演ずるかという確実性についてです。全てのソウル、集団としての特権は、いまだに自由意志です。それは主にあなたがたなのです。あなたがたは未来が展開する方法を決定します。いずれのイベントにしても、よりすばらしいプランが起こるでしょう。しかし、それが円滑な通過(訳者注:移行)であるかどうかは、あなたがたの自由意志の下にあるのです。何が起ころうとも、アセンションは近い将来の内に起こるでしょう。

あなたがたは光の人々を特定することができるでしょう。その方々は他の方々への啓蒙のために、その仕事に携わっています。彼等全員の内のある人々が人目を避ける道を行くというわけではありません。彼等は、静かに、しかし、効率的に、自分の仕事を実行します。あなたがたは、そのような人の回りにより高いエネルギーをしばしば感じることができます。そして、それは「彼等が光である」と、知るためのとても信頼できる方法です。あなたがたの直観力は、あなたがたが彼等に会う時を知るのに役立つ事でしょう。そして、彼等の全体の品行を知るのに役立つ事でしょう。発達した人々にとって、教化されるふりをしている人々を見分けることは容易でなければなりません。教化されるふりをしている人々は充分には関係していない、光への経路をたどっています。

あなたがたは今ごろはわかっている筈でしょう。「光である、あなたがたの友人の多くは、より高い領域の出身なのだ」ということを。そして、彼等は銀河の軍隊(Galactic Forces)の仕事をしています。彼等は古(いにしえ)の時より、その仕事をしてきました。そして、彼等は、その道の上でしっかりと歩みを続ける人類をガイドし続けているのです。ほとんどのソウルが人類とのスピリット・ワークでの道の上で何を理解するかの方法を持っていません。しかしながら、もし、彼等がガイドに馴染む方法を理解するならば、非常により良い仕事となるでしょう。彼等は、あなたがたが進化するのを手伝うために、そこにいます。彼等が、そこで、あなたがたの契約を維持させ得る事は確実な事でしょう。あなたがたは決して孤独を感じる必要はありません。あなたがたは、いつでもあなたがたのガイドに援助を頼むことができます。

愛は最も偉大かつ最もパワフルなエネルギーです。しかし、あなたがたの比較的低い振動では、愛を、奇跡をもたらすことに使うことは容易ではありません。しかしながら、あなたがたの多くのヒーラー達が既に成しているように、あなたがたは成功しているヒーリングを行うことができます。たとえ、2、3の親切な言葉でさえも、愛とフィーリングを持って語られれば、困っているソウルを手助けすることができます。あなたがたは既に知っているかもしれません。あなたがたが一つのグループの中で行う力は(訳者注:単独で行うよりも)、ずっと強力である事を。そして、この方法であれば、もっとより多くの事が成し遂げられ得る事を。最終的に、あなたがたは即座にヒーリングすることができるでしょう。しかし、ヒーリングは、より高い次元では不要である事にも注意すべきでしょう。

幾らかのソウルは彼等が地球でのそのような挑戦的な生活を受け入れた理由を理解することができません。おそらくは、なぜ自分達が自発的に次元を下りるかを、彼等が忘れたからでしょう。あなたがたは、ほとんど間違いなく、より低い振動で罠にかけられた、それらのソウルに同情しました。そして、あなたがたはボランティアの一団に内にありました。そして、そのボランティアの一団は罠にかけられたソウルが光に帰還するのを手伝うことに決めました。あなたがたには常に光の存在(Light Beings)が付き添うという、一つの保証を与えられつつ、あなたがたは、そうしています。言い換えると、あなたがたはガイドされているでしょう。そして、あなたがたのミッションを通して助けられているでしょう。あなたがたが安全の内に光に帰還する事を確実とするために。あなたがたの回りに起こる全ての事は、あなたがたの経験の一部です。あなたがたのより多くの者が光に帰還するように。より広範囲なレッスンの必要性が不必要となるように。

地球で事が起こっている限り、あなたがたは暗闇の中で維持され続けるかもしれません。そして、ずっと闇の者達の干渉を妨げるという道が維持されるでしょう。一つの期間に切り替えられなければなりません。ある勇敢なソウル達が闇の者達の脅威を無視し、人々に光を注ぐための計画を進めるような、一つの期間にです。多くの人々が真実を打ち出そうとしている試みの際に、その命を失いました。真実を打ち出すことが安全であるまで、充分な注意を持って行われなければいけません。「光」を導く間に幾らかの傑出しているソウル達は守られています。なぜならば、彼等の仕事はとても不可欠で重要だからです。あなたがたは、間違いなく、彼等と同一視されているでしょう。そして、彼等のメッセージは、あなたがたに最新の情報をもたらします。多くの事が舞台裏で起こっています。そして、現在、全体的なポジションとしては非常に勇気付けられるものです。

私はマイク・クインシーです。私のハイアーセルフを通じて、これらのメッセージを届けます。2016年1月1日金曜日までの最後のものとなるでしょう。新年はワクワクする年であると約束します。多くの進歩がなされるであろう事を私は信じています。ディスクロージャーは、たぶん起こるでしょう。そして、ディスクロージャーが一度起こると、それは多くの情報の公開を意味しています。その情報は公開をためらわなければならないものでした。

私は、あなたがた全ての、一つの幸せな時間を祈ります。どんな祝賀でも、あなたがたが、この時に喜び慣れている、という一つの時間なのです。それは、共に集い(つどい)、幸福と愛を世界にもたらすという、一つの大きな機会なのです。

愛と光の内に

マイク・クインシー

Website: Tree of the Golden Light



翻訳者:「匿名希望」
http://mizu8882.blog.fc2.com/blog-entry-1233.html?sp