It’s Time for Europe to Do the Unthinkable
The remarkable thing here is that China can help the EU deal with its real long-term geopolitical nightmare: the demographic explosion in Africa. In 1950, Europe’s population was double that of Africa. Today, Africa’s population is twice as large as Europe’s. By 2100, it will be 6 times larger. Unless Africa develops its economies, there will be a surge of African migrants into Europe. If Europeans believe that Europe will never produce leaders like Trump, they are clearly being delusional. Elon Musk isn’t the only billionaire supporting far-right parties in Europe.
https://www.almendron.com/tribuna/its-time-for-europe-to-do-the-unthinkable/
ここで注目すべきは、中国がEUが抱える真の長期にわたる地政学上の悪夢、すなわちアフリカにおける人口爆発に対処する手助けができるということだ。1950年には、ヨーロッパの人口はアフリカの2倍であった。今日、アフリカの人口はヨーロッパの2倍である。2100年にはその6倍に膨れ上がるだろう。アフリカが経済を発展させない限り、アフリカからの移民がヨーロッパに押し寄せることになる。ヨーロッパ人が、ヨーロッパからトランプのような指導者が出ることはないと考えているのであれば、それは明らかに妄想だ。ヨーロッパの極右政党を支援している億万長者は、イーロン・マスクだけではない。
https://kamogawakosuke.info/2025/03/02/no-2459-ヨーロッパは今こそ考えられないことをする時/
Could it simply be that industrialization will curb population growth?
If so, why don't countries like Japan and Korea, which are suffering from extremely low birthrates, agriculturalize?
単純に考えて、工業化すると人口増加を抑制するということもあるんだろうか。
それならなぜ日本や韓国のような極端な少子化に困っている国は農業化しないのだろうか。
「COVID-19ワクチン」の中長期における副作用で死亡者が増える兆候
政府の〈凍結受け入れ〉はフェイクニュースだった。
2025年8月の自己負担上限引き上げは予定通りに実施するとの方針が示された。
そうなると2025年度予算案の修正は不要になる。
問題は立憲民主党の対応。
これで立憲民主党が予算案の採決に応じるなら、立民の闘争は完敗に終わる。
〈やるやる詐欺〉の首謀者になる。
沖縄を再び戦場とさせない
自衛隊の協力がなければ台湾有事は起きないのだ。
これは有事になれば米軍は日本から逃げるということであり、この米軍の構想が判明した時点で日米安全保障条約は破綻したと言わざるを得ない。
https://kokuminrengo.net/2025/03/01/post-9645/
福島原発事故から14年 このことをしっかり広めよう
【鈴木宣弘:食料・農業問題 本質と裏側】米価高騰の議論で見落とされていること
動画
財務省解体デモ
そうした中で、「新党さきがけで大蔵省分割の議員立法を作った」という「財務省の天敵ナンバーワン」を自称する男性は、「(財務省は)特殊法人の基金を40も作って、そこにお金を全部、一般会計から移している」と指摘し、「貯め込んだお金を全部、自分達の天下り先に突っ込んでいる」と暴露した。
さらに、旧民主党で「特別会計と特殊法人を全部洗い直した」というこの男性は、財務省がCIAの裏金「M(マッカーサー)資金」を、1952年の独立時に引き継ぎ、スイスの特別口座で運用し、「外為特会(外国為替資金特別会計)を利用して、CIAに毎年裏金を提供し続けている」と語った。
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/526639
動画
自民党に歴史的大敗をもたらした民意を読み解く
10月27日に行われた衆院選では、自民党は改選前議席を56減らす大敗に終わった。同じく公明党も8議席減らしたため、連立与党は過半数を大きく割り込むことになった。2009年に自民党が181議席を減らして政権を失ったとき以来の、文字通りの歴史的大敗だった。
小林氏の研究会の調査では、そうした投票行動の背景に自民党支持層を含む大半の有権者が、統一教会問題や裏金問題で明らかになった自民党の腐敗体質が、石破政権になった後もほとんど変わっていないと感じていたことがわかっている。
https://www.videonews.com/marugeki-talk/1230





