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Rigged Elections Are An American Tradition

2016-11-09 02:35:37 | 翻訳記事 Translation
不正選挙は、アメリカのお家芸


Can Americans Overthrow The Evil That Rules Them?

http://blog.goo.ne.jp/jannmu/e/fbdeb3ba80c72c1cd1b31116fcf85a5d


日本の場合選挙権を有したと行政が判断すると、当該個人充てに選挙の度毎に投票の知らせが郵送されてくるという親切な制度がある。が、有権者がこの権利を未だ50%しか行使していない。あくまで公表値ではあるが。


アメリカの場合、自ら有権者登録を行いそして投票に望むのだから、有権者数イコール投票数になり、投票率は100%に近くなくてはならないはずなのだが、アメリカの選挙投票率はどうであろうか。

その事実を解説して報道する機関がアメリカには皆無であることが、アメリカ人の不幸ではあるが、通常考えるならば有権者登録を行った有権者であり投票者がそのことに興味を持たないという矛盾をアメリカ人が気づくかどうか。気づいたとしてその矛盾の原因は何かと、彼らがそれぞれの現地を見て聞いたとするならば、それらの矛盾は当然解消されなければ理に適わないのだ。

不正な選挙はアメリカのお家芸ということを、そもそもアメリカ人の不正選挙を行う極少数しか知らないことも大いなる問題なのだろう。

日本では非合法ではあるが、アメリカでの保身のための銃使用は合法なのだが、どうしてこういった重要な事柄に対してアメリカ人がその与えられた自由の行使をしないのかが不思議でならない。

とはいえ私は日本人だから、日本における銃刀法によってそれらの非合法的所持を許容するものではない。あるいは暴力により勝ち得た平和などは無意味だとも思っているが、銃の所持が合法化されているあるいは文化として現存するというアメリカ文化で、それを超える武力に対しどう考え実行するかは、アメリカ人が極力市民の血を流さない手法で、民主主義を名実ともにもう一度取り戻すにはどうするか。そういった議論がアメリカにおいてなされないことにも、同様に疑問を持つ者だ。

とはいえ、EUのギリシャ同様にアメリカも経済破綻国家であるが、表向きはそうさせない力が働いていて、それらが(実は国境を持たない巨大企業なのだ)国民に損失負担をこれまでずっと強いているという事実現実を、アメリカ国民は知るべきだろう。

アメリカ政府がこれまで債務上限を延長してきたのは、分かり易く言えば実質破たんを隠した上で、国民の税負担を増やし政府が本来国民になすべき社会的なサービスを削ってきたという歴史を隠蔽するものなのだ。

これまで幾たびの大統領選を経て、アメリカが腐敗したのだから、今度の一度の大統領選で全てを変えようと思うのは間違いだ。最低限の人権を守るための政策に投票すべきだが、アメリカの外から見ると、最低限の人権とはアメリカ市民から取り上げられたエネルギーに対する権利が一番大きいものだろう。






Important to choose a policy than a political party
Democracy is to monitor the politics in order to comply with it


To political corruption Failure to do this thing

Jill's should be thinking a new saucer bring together other like-minded


It is good to be a Trump



October 21, 2016 | Categories: Articles & Columns | Tags: | Print This Article Print This Article
Rigged Elections Are An American Tradition

Paul Craig Roberts

Do Americans have a memory? I sometimes wonder.

It is an obvious fact that the oligarchic One Percent have anointed Hillary, despite her myriad problems to be President of the US. There are reports that her staff are already moving into their White House offices. This much confidence before the vote does suggest that the skids have been greased.

The current cause celebre against Trump is his conditional statement that he might not accept the election results if they appear to have been rigged. The presstitutes immediately jumped on him for “discrediting American democracy” and for “breaking American tradition of accepting the people’s will.”

What nonsense! Stolen elections are the American tradition. Elections are stolen at every level—state, local, and federal. Chicago Mayor Richard J. Daley’s theft of the Chicago and, thereby, Illinois vote for John F. Kennedy is legendary. The Republican US Supreme Court’s theft of the 2000 presidential election from Al Gore by preventing the Florida vote recount is another legendary example. The discrepancies between exit polls and the vote count of the secretly programmed electronic voting machines that have no paper trails are also legendary.

So what’s the big deal about Trump’s suspicion of election rigging?

The black civil rights movement has fought vote rigging for decades. The rigging takes place in a number of ways. Blacks simply can’t get registered to vote. If they do get registered, there are few polling places in their districts. And so on. After decades of struggle it is impossible that there are any blacks who are not aware of how hard it can be for them to vote. Yet, I heard on the presstitute radio network, NPR, Hillary’s Uncle Toms saying how awful it was that Trump had cast aspersion on the credibility of American election results.

I also heard a NPR announcer suggest that Russia had not only hacked Hillary’s emails, but also had altered them in order to make incriminating documents out of harmless emails.

The presstitutes have gone all out to demonize both Trump and any mention of election rigging, because they know for a fact that the election will be stolen and that they will have the job of covering up the theft.

Don’t believe the polls that say Hillary won the Q&A sessions or the polls that say Hillary is ahead in the election. Pollsters work for political organizations. If pollsters produce unwelcome results, they don’t have any customers. The desired results are that Hillary wins.
The purpose of the rigged polls showing her to be ahead is to discourage Trump supporters from voting.

Don’t vote early. The purpose of early voting is to show the One Percent how the vote is shaping up. From this information, the oligarchs learn how to program the electronic machines in order to elect the candidate that they want.

http://www.paulcraigroberts.org/2016/10/21/rigged-elections-are-an-american-tradition-paul-craig-roberts/



不正選挙は、アメリカのお家芸


Paul Craig Roberts
2016年10月21日

アメリカ人には記憶力はあるのだろうか? 私は時折疑問に思う。

アメリカ大統領となるには、彼女には山積する問題があるにもかかわらず、巨大な政治力を有する1パーセントが、ヒラリーを選んだのは明白な事実だ。彼女のスタッフ連中は既にホワイト・ハウス事務所に引っ越ししているという報道もある。投票前に、これだけの確信があることが、事が万事仕組まれていることを示唆している。

もしも不正だったように見えた場合には、選挙結果を受け入れないかも知れないという、トランプの条件付き発言に対する批判が今や注目の的だ。売女マスコミは、すぐさま“アメリカ民主主義の信用を傷つける”やら“人々の意思を受け入れるアメリカの伝統に反する”といって、彼を激しく非難している。

何というたわごと! 不正選挙は、アメリカのお家芸だ。地方、州、連邦、あらゆるレベルで不正選挙が行われている。シカゴ市長リチャード・J・デイリーが、シカゴ、そして、イリノイ州の票を、ジョン・F・ケネディのために誤魔化したのは有名だ。共和党のアメリカ最高裁が、2000年大統領選挙で、フロリダ州投票の再計数を阻止して、アル・ゴア当選をはばんだのも 、もう一つの有名な例だ。出口調査と、密かにプログラムした、紙の記録が残らない電子投票装置による投票数との間の矛盾も有名だ。

トランプが不正選挙の疑念を持っていることの何が大問題なのだろう?

黒人公民権運動は、不正選挙と何十年も戦ってきた。不正は様々な手口で行われる。そもそも、黒人は、有権者として、登録されない。登録されたとしても、地域には、わずかな投票所しかない。などなど。何十年もの戦いの結果、投票することが彼らにとっていかに困難かを知らない黒人はいない。それにもかかわらず、売女ラジオ局NPRで、ヒラリーに忠実なアンクル・トム連中が、トランプが、アメリカの選挙結果の信頼性を中傷したのは、なんと酷いことかと語るのを聞かされた。

NPRのアナウンサーが、ロシアは、ヒラリーの電子メールをハッキングしたのみならず、無害な電子メールを、有罪な内容にするため書き換えたと示唆するのも聞いた。

売女マスコミは、不正選挙が行われる事実を知っており、連中は不正を隠蔽する仕事をすることになっているので、連中はトランプや、不正選挙に触れる言説を、やっきになって悪魔化しているのだ。

ヒラリーが、質問コーナーのやりとりで勝ったという世論調査や、ヒラリーが選挙で先行しているという世論調査を信じてはいけない。世論調査会社は、政治団体のために働いている。もし、世論調査会社が好ましからぬ結果を出せば、お客はいなくなってしまう。望ましい結果は、ヒラリー勝利だ。
ヒラリーが先行しているという不正世論調査の狙いは、トランプ支持者の投票に行く気を削ぐことだ。

期日前投票をしてはいけない。期日前投票の狙いは、1パーセントが、投票結果がどういうことになるかを知ることだ。この情報を利用して、巨大な政治力を有するごく少数の連中が、望んでいる候補者を選出するには、どのように電子投票装置をプログラムすれば良いかを知るのだ。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-2d05.html

2016-11-02 13:00:00
2016-10-24 15:00:00
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Unknown (洗脳からの覚醒はベンジャミン・フルフォード)
2016-11-09 09:13:14
電通はアメりカが操る洗脳広告代理店であり、テレビ、新聞、週刊誌、ラジオ等のマスコミによる偏向報道によって、見事な洗脳に晒され続け、思考停止状態にある日本人は、自分自身の脳、すなわち思考そのものを点検せよ! 我々はハッ、と気付いて用心し、注意し、警戒すれば騙されることはない。 すべてを疑うべきなのだ!

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