goo

レゴラスって…

もうすぐ、有馬記念がやってくるのですが、あなたは何にかけますかね。普通に考えれば、ダイワメジャーとかドリームパスポートとか、メイショウサムソンなんかに
なりますかね…

しかし、登録の時点でなんかおかしい馬がいるような気がします。ずばりレゴラス
とアルーリングボイスとプリンセスルシータです。それまでは中長距離を全く走っていないので、なんでって感じですね(^_^;)

そういえば、どうしてもいっておかなければならないことがあります。それは先日
モクスペを見ていていたときに特集でジュセリーノ特集をやっていたのです、。

ジュセリーノは預言者で、番組内で預言者とも言わんばかりに2043年に地球が
地球温暖化で危機になるという未来予知をしていたんですね・∀・

まあ、実際にそんな危機は来そうですが、2043年と具体的に言うことには
何にも意味がないような…

それと、あの人材派遣業界のトップのスタッフサービスをリクルートが買収
するみたいですね…2位のテンプスタッフとはかなり離れていたので従業員も
安心していたつかの間という感じですかね。
コメント ( 24 ) | Trackback ( 1 )

坂井泉水さんは喜んでいるのか?

NHKの紅白歌合戦に故人のZARDの坂井泉水さんが出演しますが、正直NHKは
不謹慎というかもっとそっとしてあげて欲しかったように感じます…。

なぜなら、坂井泉水さんは今までシャイなために表舞台に出ることは避けていた
のですから、彼女の意思に反してしまうと思うからです。

これでは、亡くなった本人も喜んでいないのではないかと思います。

追伸にかこつけることによってNHKの番組の視聴率を上げることに貢献しようなんてたくらみはこちらからすれば、本当にしらけるような気がします。

個人的には、紅白歌合戦の場を追伸の場で暗い感じにしてしまうよりは、ドキュメントで別の枠で2時間の追伸番組という形でやってほしいような気がしますね。

もちろん、ZARD好きな方にとっては大晦日にひのき舞台できけるのは何よりも
うれしいことなのかもしれませんがね。
コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )

フィットよおめでとう

日本カー・オブ・ザ・イヤーにホンダのフィットが選ばれましたよね。
個人的にはマツダのデミオがふさわしいような気がしますがフィットでした。

まあ、どちらにしてもかなり小さくて「ちょこまかと動く」という印象がある車
で、安くて主婦向けの車というイメージがありますね。

日本カー・オブ・ザ・イヤー自体が車業界のお祭りに近いので、あまりこんなことで
ホンダの関係者の方は一喜一憂はしていないと思いますが、とりあえずメーカーとしても権威を示すことができるのではないかと思います。

去年はトヨタのレクサスが取ったので今年はトヨタもいいやと思ってあまり審査員の方に攻勢をかけなかったと思います。

とりあえず、欲しい車と買える車は違うものなので、そういった意味でフィットは現実的な車なので、おめでとうといいたいですね。
コメント ( 3 ) | Trackback ( 0 )

越川選手が注目です^^

僕は今フジテレビがテレビ放送しているバレーのワールドカップ予選がありますが、
男子バレーの越川選手がなんとなく大好きですね^^

あの爬虫類のような瞳に捕らえられるバレーボールというのは一種のプロアスリート
として洗練されているものを感じさせてくれます。

それにしても越川選手のインタビューの時は『やっぱり』や『えぇ~』っていうのが
くせになっているので、そこがまたいいですよね・∀・

ご自身の公式に公開している日記の中では質問されている時間をつなぐための時間だとおっしゃっているのですが、かわいいですね。

プロのアスリートともなると軽率なことはいえませんからそれなりに考える必要が
あるということでしょうかね。今後も注目していきたい選手です。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

坂本龍馬という男

11月15日は幕末の偉人の坂本龍馬さんの誕生日及びお亡くなりになられた日でしたね。彼の人生はドラマチックでありながら、華麗なものであったと思います。

坂本龍馬さんは決して自分を飾ろうとしたわけではありませんが、剣の腕は超一流で神田お玉ケ池で学んだ北辰一刀流とういのは免許皆伝の腕前でした・∀・

また、なぜ彼が他の歴史上の人物と違って我々日本国民に愛されているのかといえば、その力強い手紙の内容にも起因していると思います。

時には自分で挿絵を書いたり、文章も型破りなのでかなりインパクトがあった文章だったと言われているのです。

その手紙の内容は「さてもさても人間の一生は合点のいかぬはもとより、運の悪いものは風呂より出んとして金玉を詰め割りて死ぬる者もあり」というもので、こんな力強い内容の文章は今まで私は見たことがありませんでした。

また、京都にて同志の中岡慎太郎と最後に暗殺された日も龍馬の33歳の誕生日だったのもかなりのドラマ性がありますよね。
コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )

ニュースで見つけた癒される音楽

今日、めざましテレビで見て知ったのですが、最近はピアノ&コーラスグループの
「JULEPS」が少し人気が出てきているようですね。

その背景となっているのは秋元康さんが自分でプロデュースしたという短編の
アニメのDVDの「象の背中」がありますね。

これは、限られた余命をどのように生きるかを描いた作品で、象の家族が主役となっているのです。

この作品をめざましテレビでちょっと見ていたのですが、かなり感動と癒しがあり、
人生生きている意味を考えさせられるようでした。

そして、なんと言っても「JULEPS」というグループが引き出している音楽での
盛り上がりですね。とても余韻が残るようなハーモニーで、暖かい気持ちになります^^
コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )