ロレックス・オメガスピードマスター・IWC・ブルガリ・チュードル等ブランドウォッチ オーバーホール修理例 ブログ

東京都東久留米市 街の時計修理屋 ロレックス・オメガスピードマスター・IWC・ブルガリ・チュードル等:Jパーソンズ

ロレックス(ROLEX) GMTマスター(Ref.16710)のオーバーホール・パッキン交換・ローター芯交換・ゼンマイ交換・全体仕上げ

2020-04-01 10:47:19 | 時計修理オーバーホール
ロレックス(ROLEX) GMTマスター(Ref.16710)のオーバーホール・パッキン交換・ローター芯交換・ゼンマイ交換・全体仕上げを承らせて頂きました。

お客様より、ロレックス(ROLEX) GMTマスター(Ref.16710)時計の動作が悪く止まるのでのでメンテナンスをして欲しいとのご連絡を頂きました。
検査の結果、油切れ・磨耗・ショックの為にオーバーホール・パッキン交換・ローター芯交換・ゼンマイ交換とキズが多いので全体仕上げ(ケース・ブレス磨き)を承らせて頂きました。
 
交換部品に致しましてはメーカー(ROLEX)より入手が不可な為ユーザー様は丁寧にご使用下さい。 機械式の時計に致しましてはショックに非常に弱く、また2~3年で油が切れ4年で枯れてしまいますので部品の劣化・摩耗には特に注意が必要です。
  


ロレックス GMTマスター・アンティークウォッチ・ビンテージウォッチの
オーバーホール・修理は私ども
Jパーソンズにぜひお任せください。


ロレックス GMTマスター
オーバーホール

Jパーソンズ
〒203-0053 東京都東久留米市本町1-12-15
 TEL:042-453-7889
 Jパーソンズ  代表 今倉初弥
コメント   この記事についてブログを書く
« ロレックス(ROLEX) ヨット... | トップ | IWC フリーガー クロノグラフ... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

時計修理オーバーホール」カテゴリの最新記事