ロレックス・オメガスピードマスター・IWC・ブルガリ・チュードル等ブランドウォッチ オーバーホール修理例 ブログ

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IWC オールドインター(Cal.8541) オーバーホール・文字盤リダン(文字盤再生)・竜頭交換・錆び修理を承らせて頂きました

2019-05-22 16:48:42 | 時計修理オーバーホール
▲IWC オールドインター(Cal.8541) オーバーホール・文字盤リダン(文字盤再生)・竜頭交換・錆び修理を承らせて頂きました

IWC オールドインター(Cal.8541) オーバーホール・文字盤リダン(文字盤再生)竜頭交換・錆修理を承らせて頂きました

お客様がIWCの文字盤が汚れて、時計が動かないとの事でお問合わせを頂きました。
検査を致しました処、水入りで湿気の浸入の為部品の錆び(損)の為、止まり(部品損傷/湿気浸入/錆有り)で御座いましたのでオーバーホール・文字盤リダン(文字盤再生)・竜頭交換・歯車調整修理(錆び)を承らせて頂きました。
  
先般メーカー(IWC)が部品の供給を停止した事で部品の入手は不可になりましたのでIWCをご使用のオーナー様は丁寧にご使用下さい。
機械式の時計に致しましてはショックに弱く2年~3年に1回メンテナンス(オーバーホールを)しませんと汚れ・油切れ(4年で油が枯れます)・部品の焼付け等々により誤作動または稼動しなくなる場合があり, それが続くと時計の部品に対しても良くありません(故障の原因になります/部品の摩耗・劣化による部品交換等々)。


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Jパーソンズにぜひお任せください。


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 Jパーソンズ  代表 今倉初弥
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