元サラリーマン大家!山田里志のリタイア徒然記

元サラリーマン大家の山田里志が、主に海外暮らし中の更新用に新規開設したブログ(徒然記)です。よろしくお願いいたします。

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反原発マンガ 命も金も

2015年10月30日 | 原発
ブログ「漫画で脱原発」からの転載です

反原発マンガ 命も金も
http://d.hatena.ne.jp/naomieu/20120223/1330002493
 

311も近いことですし、気合を入れて長作を作ってみました。
マンガグリルさんより、早い発表です。










  
















私が常々、疑問に思っていたこと・・

それは 
原発推進派  経済やお金 重視
原発反対派  健康や命  重視
  という、対立関係でした。
 でもね、よくよく冷静に考えると、間違ってるんですよね。
 原発は 国民の命や健康に 害があるばかりではなく、
日本の健全な経済活動や、お金の価値をも 脅かすものだってことです。  

    だから、正直、健康も大事だけど、お金も大事。
 また、すごーく ケチで 貯金とか、国債とかいっぱいもっている人、
要注意ですよ。

  地震がどーんときて、原発がどかーんとなって、
 日本が汚染されたら、世界中の非難をあびて、
 国債も暴落し、汚染された国の食品を買わないどころか、
 車なども輸出できなくなり、
 海を汚染した、莫大な補償をしなければいけないでしょう。

 きっと、日本の経済も 破綻してしまいますよ。

 海外の国も、今度は許してくれないでしょう。

 だから、
子供達の未来が心配って 優しいひとだけじゃなく、
お金が大事って人も 反原発してほしいものです。

 原発は 多くの日本人にとって、百害あって一利無しですよ。

(転載終了)

漫画で脱原発

2015年10月22日 | 原発
ブログ「まんがで脱原発」からの転載
href="http://http://d.hatena.ne.jp/naomieu/archive">http://d.hatena.ne.jp/naomieu/archive
 
川柳マンガ1 「おしっこ」



脱原発マンガ2 「キレイ好き」









反原発マンガ3 「酷な選択」







 


反原発マンガ4「傲慢」





 




反原発マンガ5 理不尽










反原発マンガ 風評












反原発マンガ 20ミリ










脱原発マンガ 怯えた生活













脱原発マンガ あら捜し










脱原発マンガ 地震大国












脱原発マンガ 微力でも












脱原発マンガ 国民投票










脱原発マンガ 愛してる











(転載終了)
 

小説人間革命には書けない真実の池田大作!!

2015年10月16日 | 創価学会

まじめな創価学会信者に知られたくない池田大作の過去!一流の悪徳高利貸しだった、小説人間革命には書けない真実の池田大作!!

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n141763

ライターgakkaiowattaさん(最終更新日時:2013/11/18)投稿日:2012/12/27

蛆虫池田は高利貸しとしては一流だったようだ!

 大蔵商事 池田大作.jpg戸田氏は、終戦を挟んで2度、自分の事業に大きな失敗をしました。(もっとも、雲雀〈ひばり〉という戸田氏の渾名〈あだな〉が物語るように、戦前の彼は何度か失敗を繰り返したそうですが)。
1度目は、治安維持法違反による逮捕・入獄、2度目はドッジ・ラインのために銀行の超貸し渋りにあい、運転資金が底をついてしまったことによります。つまり、時代があまりにも悪かったせい、といえるでしょう。
ところが、昭和25年6月に朝鮮戦争が勃発(ぼっぱつ)して、まず大企業が特需景気に沸(わ)き、ドッジ・ラインもなしくずしに解消していき、その年の秋 には好景気の余波が中小企業をもうるおすようになります。戸田氏は、破産した東京建設信用組合の後始末に追われながらも、密(ひそ)かに新しい金融会社・ 大蔵商事を設立しました。
初代代表役員は矢島周平氏(当時は『大白蓮華』の編集長)、専務理事(兼金庫番)は※森重紀美子さん、営業部長は池田大作氏(当初は1人の部下もいなかったそうです)という顔ぶれで、実質上社長である戸田氏は「顧問」に就(つ)きました。
この新金融会社は「時を得て」今度は成功していきます。
(中略)
大蔵商事は(前の東京建設信用組合も同様でしたが)、現代の消費者金融の走りのような会社で、銀行よりも高い金利で出資者から借り受け、当然のことながら、それをさらに高い金利で貸し出すものです。
当時をよく知る学会員の話などから、大蔵商事の利子は月3歩(年利36%)で借りて、月5歩(年利60%)~7歩(年利84%)で融資していたと思われます。
これがいかに途方もない高利であったか、4、5年前まで良心的な(?)消費者金融の利息の上限が29.9%(現在は20%まで)に抑(おさ)えられていたのと、比較してみてください。
ある時私は、1年複利で百万円を借りたとして、年利3%の銀行と、年利28%の高利貸しとを比較して、十年後の利息がどうなるかを計算して仰天したことが あります。銀行の場合は、元利を合せて134万円にしかなりませんが、高利貸しの場合は1,180万円、なんと、借りた額の十倍以上のお金を返済しなけれ ばならないのです。
まして、消費者金融で普通に行なわれていた半年複利だと、借りた分の十数倍ものお金が高利貸しの懐に入ることになります。
それゆえ、年利60%以上を取るような商売は、失敗しても成功しても、たくさんの人を泣かせる結果になるのです。特に、貸し金取り立てには、寝ている病人 の蒲団(ふとん)をもはぐことができるような、冷酷無慚(れいこくむざん)になれる人材が必要になります。そして池田大作営業部長は、高利貸しにはぴった りの人材なのでした。
当時を回顧して、池田氏は次のように述べています。

「大蔵商事では一番嫌な仕事をした。どうしてこんな嫌な仕事をするのかと思った」(社長会記録)

と。また、

「事業のことで、戸田先生の苦境でずい分苦しんだ。(中略)金融会社(※束京建設信用組合のこと)の時ずい分恨(うら)まれた」

とも述べています。(中略)
戸田氏が、鬼の所業のような貸し金取り立てを行なうためには、その豊かな教養と愛情が邪魔をしていたと思います。一度は莫大(ばくだい)な借金を背負いながら、わずか数年の間に盛り返すことができたのには、池田氏のような「人材」が必要不可欠でした。(以下省略
創価敵対サイトから以下コピペ

※金庫番、森重紀美子戸田の公然の愛人であり、戸田との間に子供をもうけていた。


この時代は金利無法時代で今ではヤクザでもつけないほどの金利で貸付し、剥がしまくっていた!
昭和29年に利息制限法が改定されたが、それでも上限金利(年率)109.5%というべらぼうな高利だった!
ちなみに現在の上限金利は29.2%(文中29.9%は誤り)

蛆虫池田が大倉商事を舞台にのし上がった時代は悪徳高利貸しにとって天国のような時代だったのだ!


 フトンをはがす.gif暴利を貪る悪徳高利貸しに私情は厳禁だ!!

蛆虫池田が学会を手中に収めてからの集金力とセンスはまさにこの時代に培ったものだが、後の並々ならぬ莫大な金を蓄財した実績は、天賦の才があったと認めざるをえないだろう!

資料添付

池田営業部長、色と欲の二筋道

 大蔵商事のスタートの話から、いきなり今日の結論の話へと飛んでしまったが、それは昭和三十四年に入信し、昭和四十五年に創 価学会本部中枢に入った私が、なぜこの会社とかかわりを持ったかということを説明するためである。本論は、あくまで、池田大作が大蔵商事で何をやったかで ある。

 「要するに、金を持っていそうな学会員に目をつけて金を借り、それを貸しつけて利ざやをかせぐ仕事でした」  「池田先生は、金を借りてくるのが実にうまかった。」  森重章は、私に語った。  裕福そうな学会員、或いは、学会員の紹介で資産家のところに、池田大作と中西治雄がしげしげと通い、  「月三分(年利三六%)の利息を払います。どこに預けるよりも有利ですよ」 と言って言葉巧みに出資を勧誘した。

 その頃の二人は、二十二、三才。さっぱりと刈り上げたヘアスタイル、地味だがキチンとした身なりで、誠実さを演出した。  東京安全信用組合の時代は、世間のだれも金を出してくれなかったが、〝創価学会〟をバックに、  「実は、戸田先生の事業です」 といえば、話は違った。  創価学会では、戸田城聖の権威は絶対的である。しかも、創価学会の背後には、富士山麓に七百年の歴史をほこる日蓮正宗大石寺の存在がある。

 池田大作には、さらに、奥の手があった。  森重章はいった。  「役職や議員バッチの効き目は抜群でしたよ。私には、そんな権限はない。」  気前良く出資してくれた学会員は、後に戸田城聖に進言して無条件で創価学会の幹部に登用し、そして市会議員、町会議員等に推薦するのである。  軍隊組織をまねた創価学会において、幹部は絶大な権勢を振るう。特に〝大幹部〟といわれる、支部長以上、部隊長クラス、それと同格の監事クラスになる と、数百、数千の会員の上に君臨する。一つ階級が違えば、下の者は上の者に絶対服従させられる。幹部達にとって、会合のとき壇上の〝ヒナ壇〟に上れるか否 か、序列はどうかということは、最大の関心事の一つである。  会員の信仰心と日蓮正宗の信徒団体としての創価学会への信用、そして役職や議員の肩書きによる欲望の刺激の効き目は池田大作自身驚くほどであったらし い。

〝葉っぱをお金にする〟の〝葉っぱ〟とは、他ならぬ〝宗教〟〝会員の信仰心〟のことであったわけである。  池田大作の営業に協力したおかげで本人や息子らが創価学会で出世したり地方議員になったりした例は、神奈川県のY氏一家をはじめ数え切れないほどいた。  とりわけ顕著だったのが、埼玉県大宮市の松島勇氏一家であった。  国鉄大宮機関区に勤めていた松島氏は、池田大作の勧誘に応じて出資に応じたばかりか、機関区の仲間や同僚達に働きかけてその退職金や共済金までも出資さ せることに成功した。大蔵商事にとってその利益は、一時は決定的といえるほどで、池田大作は、この仕事の成功で、大蔵商事の中心者にのし上がったのである。  松島氏は、やがて支部長、理事、副理事長と出世し、創価学会の推薦で大宮市の市議会議員に出馬、当選した。  松島氏は、組織のオルガナイザーとしては最低で、いつもトラブルをおこしており、その収拾に、北条浩ら最高幹部は手を焼いたが、松島氏がどんなにヘマを やろうと、また不公平、不正を働こうと、更迭されることはなかった。池田大作が、更迭を許さなかったのである。

 池田大作は、中西治雄と二人で、そしていつの間にか単身で、仕事にかこつけて松島家に足しげく通うようになる。  松島家には、当時の創価学会内で有名だった才媛が二人居た。姉が郁子さん、妹が通子さんである。姉は、藤原行正氏(元公明党東京都議会議員、同都議会幹 事長、後に池田大作に造反)に嫁ぎ、妹は、現在、渡部一郎(元公明党代議士)の妻である。  池田大作は、とりわけ妹の松島通子さんに気があって、通子さんの方もまんざらではなく、やがて二人は深い仲となった。  通子さんには、当時青年部長だった辻武寿も執心で、同氏が松島家を訪れ、通子さんの手を取ってメンメンと口説いていたところを婦人の信者に目撃されてい る。

 だが、創価学会での役職がはるかに上の辻氏を打倒して池田大作は、恋の勝利者となる。その勝因は、池田大作の〝金力〟であった。  この頃、二十三、四才の池田大作の月給は、月二十万円であったという。当時の総理大臣の月給が十一万円で、国家公務員の初任給が七千六百五十円であっ た。  ちなみに、私がそれより十数年後に司法修習生になった時の月給が、特別手当を加算しても二万七千円であった。それでも人にうらやましがられたし、弁護士 になって、月収十万円にこぎつけるのに、二年ばかりかかった。

 現在の価値に換算するとどのくらいになるだろうか。おそらく、五百万円は下らないのではなかろうか。  さらに、社長会記録(六十九年六月一日)によれば、 「三年かかってかせいだ歩合のお金。私の貰い分が二百万。今(昭和四十三年~四年頃)の金にすると数千万円になるな。それで先生(戸田氏)の借金を返した」 という。  池田大作は、この金を、創価学会のこれはという幹部を手なづけるのに使う、そしてまた、目をつけた女性を落とすためにつかった。

 当時、松島氏宅の三畳間で、池田大作が素っ裸で仁王立ちになり、通子さんにタオルで身体をふかせていたところを小沢よねさんら二人の婦人会員に見られて いる。

二人は、この事実を〝月刊ペン〟事件のやりなおし裁判の法廷で証言したが、創価学会側は通子さんの弟らに偽証させて、  「三畳間など、当時なかった」 と主張し、二人の証言を弾がいした。裁判所は、なぜか二人の証言を正面をから取り上げずに隈部氏に有罪を宣言した。

 だが、後日、造反した竜年光氏(元創価学会総務、公明党東京都議会議員、都議会副議長)は、  「私は、当時、松島氏の選挙の応援などで松島家に行っているが、三畳間はたしかにあった」 と証言している。  また、通子さんの姉、郁子さんの夫、藤原行正氏は、私に、

 「〝月刊ペン事件〟の時、私は学会本部によばれ、秋谷氏(現会長)、八尋弁護士(現副会長、ルノワール絵画疑惑の中心人物)らから、〝三畳間なかった〟 という偽証をたのまれが、〝私はわからんし、女房や母は、法廷に出たら何を言うかわからんですよ〟と答えたら、あきらめて、弟にたのんだ」 と語っている。


 色と欲の二筋道を共に満足させてくれる大宮市の松島家は、池田大作にとって〝極楽〟の地であったに違いない。


 戸田城聖は、愛人の柏原ヤスさんを参議院議員にしたが、池田大作はこれにならって後日、愛人の通子さん を衆議院議員にしてしまった。  これも、池田大作流〝アメとムチ〟の論功行賞の典型であり、創価学会私物化の典型である。  


「広宣流布のため」「王仏冥合のため」と言って、必死の選挙運動をさせられた学会員こそ良い面の皮である。


 余談であるが、池田大作は、大蔵商事時代に自分に金をつぎ込んだ者の他に自分に貞操をささげた女性とその一家を、ことの他手 厚く遇している

彼女や彼らが、池田大作の寵愛を鼻にかけて、やりたい放題をしても、だれも咎めることはできない。そんなことをしたら、逆に池田大作にあることないこと言いつけられ、その結果、理事会などの席で立たされて池田大作から目の玉が飛び出るほどドヤされるからである。

 さて、戸田城聖から、金融業の奥の手を直々に指南され、腕ききの営業マンとなった池田大作は、創価学会員という願ってもないマーケットを与えられ、いか んなくその力を発揮した。  やがて、聖教新聞にも広告をのせるようになる。  

 

高利貸池田大作〝取り立て〟のすご腕

〝信仰心〟という〝葉っぱ〟を〝月三分〟という高利でくすぐり、〝出資金〟という〝お札〟に替えることに成功した大蔵商事は、その金を〝月七分〟以上で貸しつけ、或いは〝月一割〟という高利で手形割引にまわした。

 現在、年利一%台の預金金利が常識となっている時代には、一般庶民には考えられないような高利の世界である。だが、終戦直後 のインフレ期からようやく抜け出そうという昭和二十五年当時では、当然といってよい金利であるし、現在でも、暴力団金融、町金融では、月五分、月八分、と いった金利は、むしろ良識的ですらある。〝トイチ〟(十日で一割)とか、〝カラス銭〟(カラスがカーと鳴いたら一割上るという、日歩一割〟といった金融も いまだに根強く存在しているのである。  〝高利〟には、貸倒れに対する危険保障がふくまれる。貸倒れになる確率の高い金融ほど利息が高いのである。

 つまり、大蔵商事の貸付金利は、当時の経済情勢からすれば、リーズナブルなものであったのではないか。そして、その金利で利益を上げるということは、 〝回収の確実性〟が必要である。貸しつける元金を確保するのも大仕事であるが、貸付けた金の回収は、もっと大仕事である。だからこそ、弁護士や、取立て屋 や、更には暴力団などがそこでシノギをしている。だが、こうした〝取立て職人〟をつかえば、コストは飛躍的にはね上る。少々の利息など吹きとんでしまう。

 金融の営業マンの腕の見せどころは、まさに「取り立て」にあると言えるのである。  貸し出すときの調査、法律手続、担保、そして、コゲついた時の対応。  先述の森重章は、  

「それは、池田先生は、群を抜いていましたよ。だれも及びませんでした」

と語った。

 学会員から金を借り入れる時の、ニコヤカで礼儀正しい青年が、取り立てる時は、冷酷非情に徹しなくてはならない。

 よく、  「寝ている病人のフトンをはがして行く」 とか、  「ナベ、カマまで持って行く」 とかいわれるが、それに似た徹底さがなくては、金融業はやっていけない。  東京安全信用組合の失敗や教訓として、戸田城聖と池田大作は、貸出先を厳選した。聖教新聞の広告を見て、倒産間ぎわの学会員が大蔵商事を訪れても初めから相手にされなかった。  「うちは、あなたのような人が利用するところではありませんよ。利息は高いし、一度借金地獄に入ると抜けられなくなります。悪いことはいわないから、地道に努力しなさい。あなたのために言うんです」  会員をいたわるような口調でていねいにことわられる。  

ことわられた会員は、

「戸田先生は、商売気抜きでそこまで私のためを思って下さる」 と逆に感激する。

 その一方で、回収の見込みがあり、或いは担保の充分ある相手にはどんどん貸し付ける。それでもコゲついたら、容赦なく担保を流す。足りなかったら、「寝ているフトンをはがす」こともやる。

 こういう仕事の過程で暴力団など裏の組織との接触も当然生じる。  終戦直後のインフレ、そして次にデフレ。戦災で打ちのめされていた日本経済に、チャンスが訪れていた。  昭和二十五年から七年にかけての朝鮮動乱は、我が国に〝特需景気〟をもたらし、経済は一気に立ちなおりはじめた。  「一ヵ月たつと物価が倍になり、お札の値打ちは半分になる」 といった時代。  「ものを作ろうにも金も資材もなく、作っても売れない」 といった時代。  それをしのいだ後に、  「作りさえすれば売れる」 という時代が到来したのである。  町工場も企業も、設備投資と増産に走り、そしてそれがもうけにつながった。強い資金需要と好景気の中で、大蔵商事にとって有利な貸付先に不自由せず、し かも倒産とか貸倒れといったケースが少ないという経済状況は、願ってもないことであった。以上貼付け完

悪辣敏腕金融業者池田大作は天国のような春を謳歌していたのだ!!歩合給であった当時(最高潮時の)の収入は一般会社員の収入の百倍近くに達していた!!現在の価値にして2千万円に相当していた金額だ!!!月収でだぞ!!

 

小説人間革命とやらに貧乏の辛酸を舐めたという記述があるらしいが、これらのエピソードとはまったく違っていることが覗えるだろう!!

 

信じがたいだろうが、そんなおめでたい馬鹿は冒頭に貼り付けておいた金融屋時代の悪辣顔写真でもじっくりと凝視してみるんだな!!

新聞 勧誘 死亡 死去 逝去 死亡説 葬儀 隠蔽 面会謝絶 入院 隠匿 車椅子 車イス 言語障害 介護 介護用 介護用品 看護師 激怒 癇癪

見!! 発覚!!
新しい池田の勲章売買の状況証拠をリークしておいたぞ!!

下記 「このライターが設定した関連知恵ノート」

新たな疑惑を提起しておいたのでぜひクリックして見てくれ!!

小心者、ノミの心臓をもつ池田大作の受賞にまつわるトリビア② 驚き!新しい池田の勲章売買の状況証拠を固めた! 追加データ

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n113581
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n149457

(以上転載終了)


 

※反社会的組織である創価学会(カルト教団)が弱体化すれば、日本を毀損し続けている安倍自公政権の暴走を止めることができます。

創価学会は集団的自衛権に賛成し、国民の言論弾圧法である秘密保護法にも賛成するとんでもない似非平和団体です。末端の学会員は矛盾に気付きませんか?

創価学会員の皆さんへ

◎創価学会による被害者の会「自由の砦」 

◎一日も早く脱会しましょう

  ニセ本尊の害毒は本当にある

 


創価学会元幹部実名告発座談会「さようなら、創価学会」

2015年10月11日 | 創価学会
現在日本の平和とくらしを毀損し続けるサイコパス総理&自公政権が暴走し続けられるのは、安倍自民党&公明党の選挙を支えている創価学会の存在があり、創価学会本部(信濃町の貴族)らが思考停止の貧困集団を選挙活動に駆り出すことで、自公政権安泰という政治状況にあるからである。


したがって戦争や原発再稼働、庶民の貧困化などの悪政を止める為には、カルト教団である「創価学会」の真の姿を公にして学会員の洗脳を解き、弱体化させることが急務である。

 


なお創価学会ではこうした不都合な記事は、会員に読まないように指導の徹底を図っているようだが、やましいことがないのであれば堂々と反論すればよいだけのことであろう。


ブログ「創価学会・創価学会員の組織犯罪」からの転載


さようなら、創価学会宝石 1992年5月号(P308~315)








 
聖教新聞や学会幹部らからは絶対に知ることができない真実の情報欄



いつまで年収3000万円~5000万円の狂団幹部連中の豊かな生活のために財務を強要され(搾取され)、選挙に利用され、戦争の危険に加担させられ、宗門(日蓮正宗総本山大石寺)から引き離され、ニセ本尊をつかまされ、悪業を積まされ続けるのでしょうか。

   

創価学会員はこの恐ろしい凶団から一刻も早く脱会して悪業を断ち切り、日蓮大聖人の本来の仏法に戻ることを強くお勧めいたします。

  
(猊下とSGI会長・・・センセーは認知症の寝たきり状態で、すでに鬼籍入りとの情報も・・・)

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http://emyo.jp/

  

http://toyoda.tv/contents.htm

 


カルト創価学会によるマインドコントロール(自分自身の経験から)

2015年10月08日 | 創価学会
カルト創価学会によるマインドコントロール(自分自身の経験から)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n231303



はじめに

 私は熱心な創価学会員の両親の元に生まれ、生まれたらすぐに創価学会員にさせられ、物心がつくと唱題、勤行をさせられ、少年部員会等の活動に参加させられました。



 私はもう小学生の頃から創価学会の独善的な信 仰に疑問を持っていましたが、やめようとすると、父から「やめたら、罰が当たる」と脅されて引き戻されました。

 若き頃の池田大作の素顔

 結局、罰が当たるのが怖くて信心を続けていましたが、中学生くらいに自我ができてくるとどうしても嫌になり、自分の意思でやめました。しかし、その後も両親からの創価学会への引き戻し工作が続き、結局、親子関係はほとんど崩壊してしまいました(両親は既に物故しております)。

 本ノートでは、熱心な創価学会員の両親との経験から、カルト創価学会が行っているマインドコントロールを分析しました。

  

創価学会というカルトによるマインドコントロール

 みなさんは、創価学会員から創価学会への入会や聖教新聞の購読、それから、公明党への投票をしつこく頼まれたことはありませんか?

 彼らには常識がなく、普通の会話が成立しません。これは、どうしてなのでしょうか?

  それは、創価学会が、会員をマインドコントロールで操作しているからです。

  カルトに関する古典的名著である『マインドコントロールの恐怖(スティーブン・ハッサン著)』では、カルトが行うマインドコントロールについて、「行動コントロール」、「思想コントロール」、「感情コントロール」、「情報コントロール」という四つの構成要素を上げていますが、創価学会の教義は全てこれに当てはまります。



ポイント
行動のコントロール:創価学会に入ると、朝晩の勤行・唱題をさせられ、家族や友人を折伏するように促され、選挙になったら公明党への投票依頼の活動をさせられます。「御本尊様を拝み、学会活動に励めば、幸福になれる」と言われているので、学会員は幸福になりたい一心で全身全霊でがんばりますが、これが行動のコントロールです。

 

思想のコントロール:学会員は毎日、聖教新聞や池田名誉会長の書いた本を読み、座談会や勤行会で独自の教義をたたき込まれ、また、教学試験に向けて詰め込み教育を受けます。ここで、少しでも疑問を持つと、「学会は絶対に正しい」、「疑ったら罰が当たる」、「お題目を上げれば、分かってくる」と指導されて思考停止の状態(自分で考えることができない状態)に誘導されます。

   

感情のコントロール:創価学会に入ると、自分自身や親、先祖の過去の謗法(ほうぼう)の罪(他宗教を信じたり、法華経を謗る(そしる)こと)のせいで現在のあなたは不幸なのだと反省を強いられます。一方で、自分は創価学会という絶対的に正しい集団のメンバーなのだという優越感を持ち、逆に他の宗教の人や創価学会員でない人達を愚かで哀れな人達と見下すようになります。そして、創価学会は絶対的に正しいのに、世間の人間がひがんで、不当に攻撃をしているといった被害者意識を持ちます。一方で、創価学会に疑問を持って、やめたいと言うと、「やめたら、罰があたる」、「脱会者は自殺する」などと言われて脅され、引きとめられます。

  

情報のコントロール:『人間革命』、『新人間革命』などの池田名誉会長の書物、聖教新聞や大白蓮華、創価新報などの機関紙を購読させられますが、これれらの刊行物は、創価学会にとって都合の良いことだけを言って、会員に創価学会は悪くなく、学会を批判する反対者や世間が悪いのだと信じ込ませます。

 

 このように創価学会のやっていることは完璧にマインドコントロールであり、創価学会はマインドコントロールを駆使するカルトなのです。 

  

ところで、元日本脱カルト教会理事の故平岡正幸氏は『カルトからの脱会と回復のための手引き(日本脱カルト教会(JSCPR)著、遠見書房)』で、カルトの特徴は、自分たちは絶対に正しく、他は全て間違っているという極端な二元的思考だとしています。なるほど、実際、創価以外のオウム真理教、エホバの証人、親鸞会等のカルトも、教義は違えど、全く同じ特徴を持っているから、興味深いです。

 創価学会員の場合、この二元的思考にはまると、以下の弊害が生じます。

ポイント

組織崇拝と隷従:
 善の根源である池田名誉会長や創価学会を絶対的に崇拝し、これに隷従するようになります。「聖教新聞を6部取れ!」、「財務に何百万円寄付をしろ!」、「選挙になったら、公明党に投票するように家族や友人に頼め!」と言われると、みな一生懸命にその指導に従います。

 

他者攻撃と折伏:
 悪である他の宗教を攻撃し、善である自分達の宗教にまだ入っていない人達に強制的な折伏を行います。この際、自分たちの宗教は絶対的に善であり、その宗教に反対する人を攻撃したり、その宗教に入らせることは絶対的に正しいことだからと、平気で嘘をついたり、反対者にストーカー行為をしたりと手段を選びません。

  

 以上のとおり、創価学会員は池田名誉会長や本部職員達にマインドコントロールをかけられているので、常識がなく、普通のコミュニケーションが取れないのです。

 創価学会員によるトラブルの「主犯」は彼らを背後で操っている創価学会であり、学会員は「共犯」であると同時に哀れな「被害者」であることにもご留意いただけたらと思います。

 

(転載終了)


いつまで年収3000万円~5000万円の狂団幹部連中の豊かな生活のために財務を強要され(搾取され)、選挙に利用され、戦争の危険に加担させられ、宗門(日蓮正宗総本山大石寺)から引き離され、ニセ本尊をつかまされ、悪業を積まされ続けるのでしょうか。

   

創価学会員はこの恐ろしい凶団から一刻も早く脱会して悪業を断ち切り、日蓮大聖人の本来の仏法に戻ることを強くお勧めいたします。

  
(猊下とSGI会長・・・センセーは認知症の寝たきり状態で、すでに鬼籍入りとの情報も・・・)

創価学会員の皆さんへ ←画像をクリック

http://emyo.jp/

  

http://toyoda.tv/contents.htm

 

以上全てネット上からの転載です。
(なお個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。)  
 

コメント (1)

“安倍チャンネル”・・・上手い表現だね(座布団10枚!)

2015年10月03日 | 安倍晋三
NHK籾井会長 “報道の偏り”を否定「安倍チャンネルではない」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/164912
2015年10月2日 日刊ゲンダイ

 

「不偏不党と、われわれは念仏のように唱えている。以後、“安倍チャンネル”という言葉は使わないでいただきたい」

  

 NHKの籾井勝人会長は1日の定例会見でこう語り、報道姿勢が中立であることをアピールした。この発言は、安保法案を巡るNHKの報道が安倍政権寄りで、ネット上ではNHKを“安倍チャンネル”と揶揄する書き込みが相次いだことを受けたもの。

 

 そうはいっても、安保法案採決直前には日曜討論の公式ツイッターが誤解を招くつぶやきで2度も謝罪に追い込まれたり、反安保デモをスルーしたり、安倍政権寄りの報道が相次いだのは事実。「報道が偏っているとは思わない」という言葉はむなしく聞こえた。

 

 一方、先週、自民党の小委員会がマイナンバーを使ってNHKの受信料の支払いを義務化することを検討する提言をまとめたことについては、「義務化は越えなければいけない問題がある」としながらも、「マイナンバーを使えば、もっと便利になる。積極的に検討したい」とノリノリだ。

  

NHK籾井会長 “報道の偏り”を否定「安倍チャンネルではない」
「報道が偏っているとは思わない」
http://t.co/NuNzHL3G8a …
⇒あ、これって #菅官房長官語で答える だね。「その批判は当たらない」ってやつ。
— 毛ば部とる子 (@kaori_sakai) 2015, 10月 2

 

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笑わせてくれるなあ。
「政府が右というものを左とは言えない」と言ったのはあんただよ、籾井君。
— ryutaroh (@TayamaRyu) 2015, 10月 2

 

“「不偏不党と、われわれは念仏のように唱えている。以後、“安倍チャンネル”という言葉は使わないでいただきたい」”
「安倍チャンネル」かつ「嘘つきチャンネル」だな。
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— 塚本有実(PN) (@YumiTSN) 2015, 10月 2

 

受信料が義務化になれば、安倍チャンネルから堂々と国営放送になるの? 日本中央電視台?
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— Kazuy (@KZYONE) 2015, 10月 2

  

アベさまのNHKはよく聞くけど、安倍チャンネルは初耳。これからは安倍チャンネルと呼ぶ事にしよう。|日刊ゲンダイ|NHK籾井会長 “報道の偏り”を否定「安倍チャンネルではない」 http://t.co/PHQEvY3MqC
— 千原 壮介 (@sousuke_c) 2015, 10月 2

 

この記事で籾井が言っている事が「安倍チャンネル」で偏向の証明、さらに、あんたが会長にいる事が追加証拠。
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— 雄東ebosi (@toyuu_07) 2015, 10月 2

 

「以後、“安倍チャンネル”という言葉は使わないでいただきたい」——この高圧的で威丈高な物言いが既に安倍的なのよ。普通は「以後"安倍チャンネル"と呼ばれないよう一層努力致します」でしょ。>
NHK籾井会長 “報道の偏り”を否定
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— 川流桃桜@お前等良い加減にしろ! (@kawamomotwitt) 2015, 10月 2
 
  

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籾井会長… 耳貸して
アベチャンネルですよっと (小声)
— ひろみ (@hiromi19610226) 2015, 10月 2

 

 

以上全てネット上からの転載です。
(なお個別の画像の出典元は多数につき省略させていただきました。)