元サラリーマン大家!山田里志のリタイア徒然記

元サラリーマン大家の山田里志が、主に海外暮らし中の更新用に新規開設したブログ(徒然記)です。よろしくお願いいたします。

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もはや常識は安倍首相には通じない(2)

2015年06月30日 | 安倍晋三

安倍首相が官邸記者とのオフ懇で「安保法制は中国が相手。必ずやる」と戦争宣言!

2015.06.25 http://lite-ra.com/i/2015/06/post-1220-entry.html

 安保法制をめぐって、国民の間でこれだけの反対意見が噴出し、憲法学者からも憲法違反を指摘されているのに、安倍首相は反省するどころか、どんどん独善的に、傲慢になっていくばかりだ。

 野党の質問に逆ギレし、上から目線で逆質問を浴びせ、まったくつじつまがあってないのに、勝ち誇ったように「安保法制は必要だ」「完全に合憲だ」と繰り返す。先日の予算委員会では「国際情勢に目をつぶり、責任を放棄し、従来の解釈に固執するのは政治家としての責任の放棄だ」とまで言い切った。

 どこかおかしくなってるんじゃないのか?と心配になるくらいだが、しかし、安倍首相は、国会の外ではもっとスゴい発言をしているらしい。

 たとえば、「週刊ポスト」(小学館)は、5月15日号の「安倍官邸と大メディア弾圧と癒着の全記録」という特集記事で、新聞記者相手に、安倍首相がこんな発言をしていることを暴露した。

「私の名前はアベノミクスで歴史に残る」
「僕が何をいおうが、(あなたがたは)悪く書けるはずがない」

 また、翁長雄志沖縄県知事が菅義偉官房長官の発言を批判した際、安倍首相はこうも言ったという。

「そもそも(粛々という言葉を)上から目線というのがおかしいだろう。『粛々』に失礼だろう」

 これらは、新聞もテレビも一切報道していないが、安倍首相は担当記者とのオフレコ懇談でこういった「オレ様発言」を連発しているらしいのだ。

 もっと衝撃的だったのは、現在発売中の「週刊現代」(講談社)7月4日号が暴露したオフレコメモだ。

「スクープ入手! 戦争やる気満々安倍オフレコ発言ぜんぶ書く」と題されたこの記事は、6月1日、高級中華料理店「赤坂飯店」で開かれた「オフ懇」の様子が詳細に明かされている。

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「オフ懇」というのは、官邸記者クラブのキャップが安倍首相を囲んで行うオフレコの懇親会のことだが、この日は安倍首相にとって“元領袖”にあたる町村信孝前衆議院議員が逝去した日で、安倍首相も弔問に訪れる予定だった。

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 だが、会は予定通り行われ、安倍首相は赤ワインをグイグイ飲み干したという。

 記者が町村元議員について尋ねても、まるで他人ごとのように「いい人だったよね」表面的な思い出話を語るだけだった。町村氏と安倍首相の仲の悪さは永田町では有名だったが、やはりと思わせるエピソードだ。

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 しかし、話題が国会、安保関連になると、安倍首相は一転して自説を周囲に押し付けるように語りだしたという。

「だいたい論点は出尽くしたでしょ。もう議論することなんかないのに」
「(民主党)の岡田(克也代表)さんなんて、いつも同じことばっかり言っている。意味がないですよ」
「あんな民主党はもう終わりだよ」

党首討論1

 まさに、国会軽視の姿勢を裏付けるような発言。さらに、「週刊現代」はこのオフ懇で起きたもっと恐ろしい事実を暴露している。

 集団的自衛権に話が及んだとき、安倍首相はこう言い放ったというのだ。
「安保法制は、南シナ海の中国が相手なの。だから、やる(法案を通す)と言ったらやる」

 ようするに、安倍首相はマスコミの前で、中国との戦争を想定していることを堂々と認めたのだ。集団的自衛権を使って、米軍と一緒に、南シナ海で中国を叩く、と。

←ここでも大嘘

 しかし、米国が中国との戦争を望んでおらず、むしろ安倍政権に警戒感を強めていることは、アメリカ政治の専門家なら誰もが口をそろえる事実。それを「米国と一緒に中国をやっつける」などと口走るというのは正気の沙汰とは思えない。

 ほかにも、この「週刊現代」では安倍首相の、一国の総理とは思えない下品な発言がいくつも明かされている。

 6月16日、米会議でTPP関連法案採決が紛糾した際の「まったく、アメリカは何やってんだ! オバマは何やってんだ!」さらに、日韓国交正常化50周年で、岸田文雄外相と韓国の尹炳世外相の会談が行われることになった際には、こううそぶいたという。

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「ほら、待ってれば韓国の方からアプローチしてくるんだよ」
「慰安婦問題は3億円あれば解決できるんだ。でも、カネの問題じゃないからなあ」

 いずれにしても、大マスコミは普段、安倍首相のこういった愚劣な正体に接していながら、それを一切国民に知らせず、その情報操作に乗っかって、もっともらしい言い分だけを報道しているのである。

 まさに、安倍官邸に首根っこをつかまれて言いなりになっている新聞・テレビの政治部のだらしなさが改めて浮き彫りになった形だが、しかし、その支配の構図もここにきて少しだけ、ほころびが見え始めたとの見方もある。

 そもそも、こうした安倍首相の「オフレコ発言」は第二次政権になってからほとんど週刊誌に流出していなかった。官邸が徹底的に記者クラブを監視、威嚇し、記者や現場デスクに「情報漏洩をしたらどんな目に遭うかわからない」という恐怖を植え付けた結果だ。

「それが安保法制審議が始まったあたりから、現場の記者の間で『さすがにこれはヤバい』という空気が広がっている。それでも、自分のところで書くわけにはいかない。そこで、週刊誌に流し始めたということじゃないでしょうか」(全国紙政治部記者)

 もっとも、現場には危機感が広がっていても、会社や幹部は相変わらずだ。安倍首相は6月23日沖縄戦没者追悼式で、沖縄県民から“帰れコール”を受け、周囲に当たり散らしたといわれるが、NHKはじめ、多くのマスコミはその“帰れコール”を一切報じることはなかった。

会場で「帰れ!」などと多くのヤジを受けたことを海外メディアが大きく報じている。

「戦争屋は出て行け」とやじを飛ばした男性(82)=那覇市=

2015年6月24日付け琉球新報より 「戦争屋 帰れ」安倍首相に罵声 沖縄全戦没者追悼式より

 そして、その翌日の6月24日には、東京・銀座の日本料理店「銀座あさみ」で、またぞろ、マスコミ各社の編集幹部との会食が行われた。

店外観新橋花柳界発祥の地で13年)

(銀座あさみの個室)

17:00〜23:00  13,000円〜20,000円(税別) 要予約  サービス料別途

おもたせ
接待へのお土産、季節の贈り物など広くお使い頂いております。瓶詰めは1瓶から3瓶の詰め合わせ化粧箱を用意。鯖すし、 鱧すしは、ご予約を頂いてからの仕込みとなるため、一日前にご予約ください。
どちらも杉の折箱に詰めてのお渡しです。(銀座あさみのご案内より)

鱧寿司

 

参加者は、朝日新聞の曽我豪編集委員、毎日新聞の山田孝男特別編集委員、読売新聞の小田尚論説主幹、日本経済新聞の石川一郎専務、NHKの島田敏男解説副委員長、日本テレビの粕谷賢之メディア戦略局長、時事通信の田崎史郎解説委員といういつものメンバーだ。

 これでは、週刊誌に時折オフレコ発言が暴露されたところで、状況はまったく変わることはないだろう。
(野尻民夫) 【画像等は http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake より多く転載しました】

↑ この頻繁に催されるあさましい(卑しい)会食の費用は、いったいどこから(官房機密費?)出ているのだろうか? そもそもマスコミ人が権力者側と頻繁に会食をするなど言語道断である。


 

安倍首相のメディア対策ご意見番、幻冬舎の見城徹社長。安倍とマスコミの会食をセットしフィクサー気取り

 

http://www.asyura2.com/15/senkyo181/msg/523.html

 

とんでもない写真がフライデーに流出しましたね。

安倍首相がお友達の秋元康、見城徹と撮った「組閣ごっこ」写真が流出! 憲政冒涜の声
http://lite-ra.com/i/2015/06/post-1223-entry.html


↓以下の安倍晋三のセコイ会計処理を見れば、マスコミ関係者たちとの会食が自腹という事はありえないだろう。 

「少額領収書」閣僚徹底追及
トローチも事務所費 日用品ツケ回す安倍首相のデタラメ

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/157129

安倍首相のフェイスブック投稿写真と問題の領収書

安倍首相のフェイスブック投稿写真と問題の領収書

 愛飲する「神の水」や「ガリガリ君」まで事務所費で購入――。日刊ゲンダイ本紙は過去3回、安倍首相が代表を務める資金管理団体「晋和会」のデタラメ支出を追及したが、政治資金のフザケた使い道はキリがない。開示請求した1件1万円以下の「少額領収書」(2010~12年分)には、安倍個人が私用で使ったと思われる商品名がゾロゾロと出てくる。

<ルルトローチ@×2点¥560>――。そう印字されていたのは、12年12月9日に東京・雑司が谷の「ファミリマート」が発行した領収書。この2日前、「薬ヒグチ」外苑前店の領収書にも<シンコルゲントローチ>の商品名が印字されていた。

 どちらも晋和会は12年分の「事務所費」のうち、1件1万円以下で収支報告書に記載義務のない「その他の支出」に計上。この領収書は総務省に開示請求しなければ、確認できない。

 晋和会は「なっちゃん」の購入費まで、ちゃっかり事務所費に計上していた。総務省は事務所費について、政治団体の家賃、通信費、清掃・修繕費、各種保険料など「事務所の維持に通常必要とされるもの」と定義している。

 安倍首相は自分が服用したトローチ代や大好きなジュース代まで事務所費にツケ回しているのか。

一連のデタラメ支出について安倍事務所に再三、取材を申し込んだが、いまだ回答はない。


 池田創価学会(カルト教団)が弱体化すれば(創価学会員たちのマインドコントロールが解ければ)、原発再稼働・戦争法案・TPP・株価操作・アホノミクス等々の日本を毀損しようとする安倍晋三自公政権の暴走を止めることができる。

創価学会員の皆さんへ


もはや常識は安倍首相には通じない

2015年06月29日 | 安倍晋三

怒号でも足りないぐらいだ
http://new-party-9.net/archives/1984
2015年6月24日 天木直人のブログ 新党憲法9条

沖縄慰霊の日に行われた追悼式典で安倍首相が来賓あいさつをしたとき、怒号が浴びせられたという。

 一国の首相に罵声を浴びせるとは非礼だ。

 追悼式典に怒号が飛び交うのはいただけない。

 安倍首相に批判的な者からも、「良識」ある人たちは、こう眉をひそめるかもしれない。

 常識としてはそうかもしれない。

 しかし、もはや常識は安倍首相には通じない。

 あいさつの中でも沖縄の負担軽減しか語らず、あいさつした後の記者会見でも辺野古移設の方針は変えないという。

 沖縄住民の声などまったく聞く耳を持たないのだ。

 それだけではない。

 安保法制案の成立も、中国、韓国との歴史的和解も、原発再稼働問題も、国民優先の経済、社会政策も、何もかも、国民の声に耳を傾けることなく強行する。

 こんな首相がかつて日本の首相にいたか。

 私は安倍首相を怒号で迎えた沖縄を支持する。

 いや、怒号で迎えるだけでは不十分だ。

 あの岸信介首相の時のように、怒号とともに首相の座から追放しなければいけない(了)


日本からの「独立論」強まる沖縄 描く青写真は〈AERA〉
http://www.asyura2.com/15/senkyo187/msg/636.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 6 月 29 日

琉球民族独立総合研究学会のシンポジウムが開かれた沖縄国際大学の講堂。ほぼ座席が参加者でいっぱいになるほどの盛況ぶりで、「独立」運動の盛り上がりを感じさせた(撮影/編集部・野嶋剛)

 琉球独立への意欲は本物だが、それでは独立に向け、どんな青写真を描いているのか。
『琉球独立論』(バジリコ)の著者で、同学会の共同代表を務める松島泰勝・龍谷大学教授は、こんなプランを説明する。

(1)国連の脱植民地化特別委員会で「非自治地域」に登録させるため、県議会で決議を行う。
(2)登録後、国連監視下で住民投票し、独立が決定すれば独立を宣言する。
(3)世界にいる50万人の琉球出身者の協力も得ながら、各国に働きかけて国家承認を求める。

 松島さんによれば、南太平洋にある人口1万人のツバルや2万人のパラオも戦後、独立を達成している。

 今後の琉球独立論の行方を松島さんは「辺野古問題の成り行き次第です」と見る。

「日本政府が辺野古の海を埋め立てるほど、独立の時期が早まると思います。日本政府が辺野古移設を断念し、普天間も嘉手納も返還するとなれば、一時的には沖縄で独立の雰囲気は弱まるでしょう。つまり日本政府が琉球を選ぶのか、米軍基地を選ぶのかが問われているのです


志位氏「あの時の答弁は何だったのか」 答弁書に疑問

朝日新聞デジタル 6月23日(火)20時26分配信

 「『読んでいる』と言うなら、あの時の答弁は何だったのか」

            実は「知らない」!?(C)日刊ゲンダイ


 第2次世界大戦で日本が無条件降伏を勧告されたポツダム宣言をめぐり、共産党の志位和夫委員長は23日、安倍晋三首相の答弁にこう疑問を投げかけた。

 首相は5月20日の党首討論で、ポツダム宣言について志位氏から問われ、「つまびらかに読んでいない」と答弁。その後、安倍内閣は6月2日の閣議で「当然、読んでいる」との答弁書を決定した。

 志位氏は「党首討論で、安倍首相は間違った戦争と認めることを拒み続けた。侵略戦争はおろか間違った戦争とも認めない。過去の戦争への反省のない勢力が、憲法9条を壊し、海外で戦争する道へ暴走する」とも指摘した。日本外国特派員協会の講演で語った。(高橋健次郎)

朝日新聞社   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150623-00000053-asahi-pol


“つぶれてほしいのは、朝日・毎日・東京” 百田氏/論戦逃げた自公議員 TV番組/百田尚樹 沖縄のこと知らないで歪曲発言
http://www.asyura2.com/15/senkyo187/msg/580.html


(「しんぶん赤旗」 2015年6月28日 日刊紙2面)

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1945412.html#more

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http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1945408.html#more

安倍と百田らはほぼ同じ思想・思考のお友達(仲間)である。


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逃亡与党に田原総一郎もご立腹!(テレビ朝日『朝まで生テレビ!』番組サイトより)
http://lite-ra.com/2015/06/post-1224.html
出演したのは民主党ら野党議員のみ。なんと、自民党と公明党の議員は一人たりとも姿をあらわさなかったのだ。
しかも公明党に至っては、「自民党と足並みをそろえたい」という意味不明の理由で出演を断ってきたのだという。田原も「なんで公明党も出ないんだろ、自民党の子分でもあるまいし」と批判したが、やはり、この“出演拒否”には裏があったことがわかっている。
ようするに、自民党本部から議員に“出演禁止”が指示されていたのだ。つまり、何十人もが口をそろえて「都合がつかない」というのは真っ赤なウソ。安保法制をめぐって形勢不利とみた自民党が、生放送の議論から逃げ出していたのである。
安倍政権と自民党はこの間、メディアで政府や与党の言い分よりも野党の意見や政権批判のほうが少しでも多く取り上げられると、即座に抗議し、「偏向」「公正さに欠ける」などと圧力をかけてきた.
それが、一転、自分たちの提出した法案が穴だらけで、まともな説明ができないことが判明すると、メディア側が政策説明の時間を与えるといっているのに、それを拒否。できるだけ国民に説明する機会を減らして逃げ切ろう、というのである。

 そして、自分たちだけで「非公開な勉強会」を開催し「マスコミを懲らしめるには広告料収入がなくなるのが一番」とか「テレビのスポンサーにならない。これが一番こたえる」などと卑劣な手段を話し合っている。

 これが国民に選ばれた政治家のやることだろうか? いや、自民党はすでに民主主義国家の政党であることをやめているのかもしれない。こんな連中にこの国を任せておいていいのか、国民は真剣に考えるべきである。
(野尻民夫)



権力側に脅され、やがては懐柔されたマスコミは横並び一線で沈黙する。
彼らは、決して善人ではない。
暴力の陰に隠れた同罪者である。


 http://www.asyura2.com/15/senkyo187/msg/552.html


総統閣下は、「安保法制」審理にお怒りのようですhttp://onodekita.sblo.jp/article/138912860.html

日刊ゲンダイにも掲載されました(2015/06/20)


戦争やる気満々安倍オフレコ発言ぜんぶ書く 「仮想敵国は中国」「橋下の本当の評価」「慰安婦問題は3億円あれば解決できる」
http://www.asyura2.com/15/senkyo187/msg/612.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 6 月 29 日

安倍総理の心身の状態は今、きわめて不安定になっている。上機嫌、饒舌で周囲を驚かせたかと思えば、官邸に詰めるスタッフに怒鳴り散らす。いきおい、危なっかしい「オフレコ発言」を頻発している。

■総理がそれを言っちゃあ…

・・・・話題が安保のことに移ると、総理の口は一転してなめらかに回り始めた。自説をとうとうと述べたてて、こう周囲に同意を求める。

「野党の人は、何でオレに質問しないんだろうね」

「だいたい論点は出尽くしたでしょ。もう議論することなんかないのに」

「(民主党の)岡田(克也代表)さんなんて、いつも同じことばっかり言ってる。意味がないですよ」「あんなのに答える必要はない。民主党はもう終わりだよ」……。

この4日前、総理は衆院平和安全法制特別委員会で、民主党の辻元清美議員に「早く質問しろよ」とヤジを飛ばし、党内外から猛批判を受けたばかりだった。安保のことはオレが一番分かっている。野党の連中がやっていることは、所詮揚げ足取りにすぎない……酔いのまわった総理は、そんな憤りに身を任せていたのだろうか。

さらに安倍総理は、こうも言った。話題が集団的自衛権のことにさしかかった時である。

「安保法制は、南シナ海の中国が相手なの。だから、やる(法案を通す)と言ったらやる」

要するに安倍総理は、中国を自衛隊と米軍の「仮想敵国」だと考えている。この「誰もがうすうす感じているけれど、決して口にはしてはならないこと」を、あろうことか、当の総理が認めてしまった。まさか本当に、戦争をやる気なのか。

■バレたら国際問題になる

官邸では連日の国会審議の合間に、安倍総理の怒声が飛んでいる。

「どうにかならないのか!」

「何でもマジメに答えりゃいいってもんじゃない」

「ホントに、バカ正直だから困る」

この「安保国会」で野党がとっている戦略は、総理の足元をひたすら狙い撃つというもの。答弁がヘタな中谷元防衛大臣を徹底的に追及し、しどろもどろになったところで、ようやく安倍総理に振る。そうすれば、大将である総理は前衛が犯した答弁のミスを一手に引き受けざるを得ない。

ヘトヘトになった総理は、官邸に引き上げると、側近たちに向かって前述のように怒鳴っているというわけだ。「バカ正直」とはむろん、中谷氏のことである。

6月16日、TPP関連法案の採決で紛糾する米議会の混乱を見ていわく—。

「まったく、アメリカは何やってんだ! オバマは何やってんだ!」

21日には、翌22日の日韓国交正常化50周年を機に韓国の尹炳世外相が来日、岸田文雄外相と会談した。その直前、日韓関係について「ホンネ」を吐露していわく—。

「ほら、待ってれば韓国のほうからアプローチしてくるんだよ」

「従軍慰安婦問題は3億円あれば解決できるんだ。でも、カネの問題じゃないからなあ」

海外のメディアで報じられれば、ほとんど外交問題モノの放言ばかりである。こうした「オフレコ発言」が一向に報じられないところを見る限り、大新聞とテレビ局をガッチリ握る安倍官邸の優秀な「危機管理」は、しっかり機能しているらしい。

■「後継指名」も飛び出した

対する安倍総理は、「次は稲田(朋美政調会長)」とほのめかしている。9月の人事で稲田氏を幹事長に据え、「女性初の総理大臣」へ道筋をつける。総理の器じゃない? そんなことは気にしなくていい。オレが後見人になれば、安倍政権が事実上続くのだから……。それが総理の目算だ。

「週刊現代」2015年7月4日号より


■「首相の答弁は逃げとゴマカシ」

「事実と論理で追い詰める」と語る志位氏(C)日刊ゲンダイ

日本は、戦後、米国の戦争に一度も「ノー」と言ったことがないんです。ベトナム侵略戦争、グレナダ侵略、リビア爆撃、パナマ軍事侵攻、イラク侵略戦争と米国はたくさんの先制攻撃をやってきました。このうちグレナダ、リビア、パナマへの武力攻撃については、国連総会で圧倒的多数で非難決議が採択されています。しかし、日本政府は非難決議に反対したり、棄権してきた。これほど米国に無条件追随する国は、世界の主要国の中では日本だけです。

米国の言いなりの国が集団的自衛権を持つことの危険性、ここが肝になります。これまでは「憲法上、集団的自衛権は行使できません」と言えたわけです。それを取っ払えば、断れなくなる。米国の無法な戦争に参戦し、日本自身が無法者国家になってしまう。

首相の答弁は全体として不誠実。真正面から答えず、逃げとゴマカシで、その場を取り繕う。だから、こちらは動かせない事実、覆せない論理で追い詰めていくのが大事だと思っています。相手が不誠実であればあるほど、こちらは冷静に事実と論理で対応する。そうしないと、国民は「何をやっているんだ」となる。 

今は法案を廃案にすること。そのために野党共闘を最大限追求する。そこに全力を挙げます。世論は劇的に変わってきています。憲法学会も日本弁護士連合会も断固反対。赤いものを身に着けた女性が国会を包囲した。若者の大規模なデモも話題になった。世論の反対が7割、8割に達すれば、いくら安倍政権がムチャクチャでも動きが取れなくなると思います。

http://www.asyura2.com/15/senkyo187/msg/610.html

日本で戦争を実際に体験した人たちがどんどん減っていく中で、自分たちは安全な場所にいて、愛国心やらショーヴィズム、崇高な理念とやらをやたらと声高に訴える政治家たちが増えてきた。彼らは日本のため、国民のためという顔をしながら、私たちを地獄へと誘う存在である。実際に地獄まで突き進むのかどうか、今は重要なポイントである。 http://www.asyura2.com/15/senkyo187/msg/621.html

 

【コラム】日本が核戦争に巻き込まれる!?安保法制後の最悪のシナリオーイランVSイスラエル、米国、日本http://bylines.news.yahoo.co.jp/shivarei/20150627-00047004/

ここまで安倍政権がメチャクチャだと「安倍政権支持」とか「自民支持」とか「公明支持」とか、とてもじゃないがカルトや馬鹿でない限りは恥ずかしくて、大きな声で言える人などほとんどいなかろう。


 池田創価学会(カルト教団)が弱体化すれば、原発再稼働・集団的自衛権行使法案(実質的な憲法改悪)・TPP・アホノミクス等々の日本を毀損しようとする安倍晋三自公政権の暴走を止めることができる。

創価学会員の皆さんへ


死んだ池田大作はミイラにされ学会本部に安置されている

2015年06月27日 | 創価学会

週刊文春』2011年10月27日号に池田大作の入院のスクープ記事が掲載されました

Photo

その後にも、週刊新潮2/10号で朝日新聞記者である星弘氏の「池田大作は脳梗塞で車椅子」という講演内容が掲載され、AERAでは2013年3月11日号で享年85歳と報じる「池田大作死亡」の記事が掲載されました。

それによると池田大作が死亡したのは、週刊文春が池田大作の入院記事を掲載した翌年の2012年中だったようです。

そして、それに続く池田大作の亡骸の所在が、以下のブログ(2015-5-8付)に掲載されておりましたので紹介させていただきますが、なんと信濃町の学会本部の最奥部にミイラ化されて安置されているとの驚愕の内容です。

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【創価学会を斬る】死んだ池田大作(ソン・テジャク)はミイラにされ学会本部に安置されている。

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/f53701430ab6d88f1e3c0172439b0d4a

伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」 に掲載されている驚愕の記事ですが、そのブログには

【警告】当ブログ内に掲載される全ての文章の無断転載、転用を禁止します。

とありましたので、タイトル等をクリックしてお読みください。

なお詳細はここでは紹介できませんが、記事によると死因は心筋梗塞だそうで、亡くなる前には糖尿病性壊疽(体が腐る)により、何と根元から両足を切断するという悲惨(凄惨)な手術を受けていたそうです。

また創価学会の教義上「頭破」と呼ばれ、不信心の報いであるとして厳しく指導してきた「認知症」も進行していたそうです。

 

なお上記の週刊文春の記事(丹念に記事をチェックしてみても信頼性の高さがうかがえる)の中でも、確かにそれらを裏付けるような記事が見られました。

創価学会の医療関連施設「南元センター」の特別室で池田大作の担当をしてた看護師Aさんの証言によると

●「先生の病気は、脳梗塞です。梗塞は二ヵ所にあり、もともと糖尿病という持病をお持ちなので、合併症を誘発する恐れもあります。自力で歩くことはできず、移動は車椅子でした」

●「高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまった」

●「(2011年)二月のはじめ頃だったと思いますが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです。」

●「三月に入ると、他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」

●「咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。そこで首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」



●「大理石の浴槽のそばに車椅子ごと入れる介護用の浴槽があって、そちらを利用するようになったのです。入浴は四、五人がかりの作業でした。看護師がオムツを交換し、婦長など地位の高い方が、病衣を着た先生のお顔などを拭いでいました。」

●「学会系の新聞や雑誌には、池田先生のメッセージや対談の様子が描かれています。先生はそんなことが出来るようなお体ではない」等々

池田大作の病状から察するに、それから4年が経過した現在まで元気に生存していると考える方が無理があり、そういう意味からも「ミイラ」になっているかどうかは別にしても、記事の信ぴょう性は高いかと思われます。

いずれにしてもこれが事実であれば、経典で説かれている「成仏」とは程遠い臨終の姿であったであろうことが容易に想像されます。


さて、死去した金正日の遺体は、ガラスの棺に入れられて
世界中にその映像が届けられた。

池田大作死去の際、「遺体の公表」はないと予想する。
理由はひとつ。
「人に見せられない死相」だからだ。
たとえば、最近死去した公明党元幹事長の冬柴鉄三にしても
また、多くの池田教最高幹部の死去に際して、
葬儀は、全て「密葬」「家族葬」「近親者による葬儀」なのだ。

あれだけ「友人葬は、一番よい葬儀」と聖教新聞でキャンペーンを張ってきた。
それでいて、自分たちの葬儀は違っている。
言う事とやる事が違う。http://www.geocities.jp/shinnyatarou/news111220.html


 

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/e/c28a7fc244b7d8a42a50c7e950d0934c

本日(2011.5・23)の聖教トップに池田夫妻の写真が掲載。
通常、池田さんの写真が載ると説明文に「何月何日撮影」と記載されるのだが、今回はそれがない!

会員に気付かれないよう日付を削除したことで、巧妙に近影と見せかけた!

しかし、先月撮影とされる写真と並べれば、明らかに今回の写真は顔、首周りに肉付きが良いし元気そうだ。

そうです、この写真は近影ではありません、おそらく3年ほど前の写真に違いないのです。

学会本部はいかに会員を騙すかに必至の努力を続けております!

ちなみに
側近幹部とは対面できる状態とはいえ、
「日顕さん」「日顕さんが・・・」と口走っているという。


 

池田蝋人形館.jpg

上記の写真は2013.7.6日に池田大作と弟子・奥様のお写真のようですが、洗脳された会員を欺くことは、赤子の手をひねるようなものかもしれませんが、普通の感覚がある人にとっては、何か違和感を感じるのではないでしょうか!? http://shin-oka2013.taazan.net/?eid=84


学会幹部 不法4連発 

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/e/80576ce05d1c20b66fb945f4641bb015#comment-list

創価学会の精神を犯された大現証!
このわずかな期間に創価学会大幹部たちは、不法行為をこれだけ続けてきたのである。

1.学会最高幹部 名誉毀損裁判で敗訴

「聖教新聞 2004年2月13日付 座談会」で本山・本妙坊の樽澤住職が信徒の葬儀の席上、戒名料200万円を強要したとして紙面において学会の最高幹部(秋谷、青木、原田稔、奥山義朗、杉山保、弓谷)が誹謗。

判決文】

「本件各摘示事実につき、その重要な部分について真実であることの証明はなく、また、被告らにはこれを真実と信じたことについて相当の理由もないから、被告秋谷らが本件各発言をし、被告創価学会が本件記事を新聞紙上に掲載し、同新聞を頒布した行為は、原告に対する名誉毀損として不法行為を構成する」
平成18年3月13日
東京地方裁判所民事第18部 裁判長裁判官 原敏雄

2.創価学会が矢野氏を脅迫

【判決文】
多数の創価学会員ないし公明党員が被控訴人矢野及びその家族にたいしてどのような危害を加えるかもしれない旨を暗示しあるいは明示的に述べ、控訴人矢野を脅迫

平成21年3月27日 東京高裁判決
http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20100413

3.谷川副会長が矢野氏を脅迫

【判決文】
原告(谷川)らの発言から、被告矢野が、息子家族に危害が及ぶ恐怖を感じたことが認められ、原告が「あなたは、息子がどうなってもいいのか」といった趣旨のことを言って被告矢野を脅迫したという点は、真実であると認められる。

(学会の圧力による評論活動自粛を)曖昧な形で終始しようとしていた被告矢野は、家族に何らかの危害を感じて、評論活動をやめると最終的に確約することを余儀なくされたと評価することができる。

平成23年1月20日 東京地裁民事第35部
裁判長裁判官 浜秀樹

http://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/d/20110211

4.創価学会幹部が名誉毀損で敗訴

創価新報において行われた「青年部座談会」での乙骨氏に対する誹謗中傷が不法認定される。
【判決文】
原告が被告らの不法行為により被った精神的苦痛を慰謝するには50万円をもってすうのが相当である。

平成23年3月24日
東京地方裁判所民事第49部 
裁判長裁判官 中村也寸志


 

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正しい宗教と信仰

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◎創価学会による被害者の会「自由の砦」 http://www.toride.org/

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名古屋闇サイト女性殺害、神田司死刑囚の死刑執行

2015年06月25日 | 創価学会

本日ヤフーのニュースで「名古屋闇サイト女性殺害、神田司死刑囚の死刑執行」という見出しが飛び込んできた。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150625-00000029-jnn-soci

 死刑を執行された神田司死刑

神田が被害者の背後から羽交締めして、堀と川岸が暴れる被害者を押さえつけ、被害者がぐったりしたところへ、堀がハンマーで被害者の頭部を3発殴った

被害者の血が飛び散り、堀が殴るのを止めた。その後、綿のロープで被害者の首を堀と川岸が絞めた。

被害者がもがくので、神田と堀が被害者の顔面にガムテープを巻いた。顎から額までグルグル巻きにした。

そして、その上から、レジ袋を被せ、首の部分をガムテープで止めた。
被害者はぐったりしたが、未だ生きている様なので、神田がハンマーを取り、被害者の左側頭部を30回殴打して、被害者は死亡した。

この事件は被害者の女性が

「殺さないで下さい」「話を聞いて」

と何度も命ごいをしたにもかかわらず、容疑者たちが被害者の顔に粘着テープを巻きつけた上にポリ袋をかぶせ、ハンマーで頭を数十回めった打ちにして殺害するという残忍な事件であった。

 磯谷利恵さん(当時31)

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「ウィキペディア」より https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%97%87%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6 

概要[編集]

犯行まで
2007年8月24日午後10時頃、名古屋市千種区の路上を歩いていた31歳の女性を、男3人は道を尋ねる振りをして、強盗目的で拉致した[1][2]。犯行グループ3人は日常生活で面識はなく、知り合って犯行を行うきっかけとなったのが携帯電話サイト「闇の職業安定所」という犯罪者を募集する闇サイトである。にわかつくりの犯罪実行グループであった。
この闇サイトで無職の40歳男Aが投稿し、朝日新聞新聞拡張員だった36歳男B[3]と無職の32歳男Cの2人の男が参加し犯行を決め、女性を殺害して現金を奪うことにし、8月24日に決行。被害者の女性は偶然見かけただけという通り魔的犯行であった[4]
 
犯行当日
8月24日午後10時頃、名古屋市千種区で帰宅途中の路上を歩く女性を車に連れ込んで、手錠をかけて拉致。約6万円とキャッシュカードを奪う[1]。さらに包丁で被害者を脅して、キャッシュカードの暗証番号を聞き出し、8月25日午前0時頃、愛西市佐屋町駐車場で被害者を殺害する[2]。被害者の女性は「殺さないで下さい」[5]「話を聞いて」[6]と何度も命ごいをしたが聞き入れられず、容疑者は犯行が露見するのを恐れ、被害者の顔に粘着テープを巻きつけた上にポリ袋をかぶせ、ハンマーで頭を数十回めった打ちにし、遺体を岐阜県瑞浪市の山中に埋めて逃走した[2]。女性の死因は窒息死とみられている[7]
この男ら3人以外に男1人(第4の男D)も「闇の職業安定所」で知り合って行動を共にしていた。一緒に女性拉致事件の前日に名古屋市内の事務所に窃盗目的で侵入したものの、途中で怖くなり逃げ出し女性拉致事件直前の時間に警察自首した[8](Dは裁判窃盗未遂罪強盗予備罪懲役2年・執行猶予3年が確定)。
女性を殺害した翌日の8月25日午後1時になり、容疑者のうちAが愛知県警に犯行をほのめかす電話をし、逮捕に至った。警察に事件に関与したことを話した理由は「死刑になりたくなかったから」とのことだった[9]
 
千種区女性拉致強殺事件の拉致現場 
名古屋市千種区の事件現場(中日新聞)
 
逮捕後
なお、当該事件を報道で「犯罪の温床」と大きく取り上げられた闇サイト「闇の職業安定所」は8月27日に閉鎖された。また被害者の女性は趣味のブログを公開しており、そこには被害者に対し哀悼のコメントが殺到した。
被害者の母親がマスコミ宛に「もう少しで自宅につけたのに」「犯人を絶対に許せない」という趣旨の手記を寄せた。のちに母親は容疑者らを極刑にするために陳情書の署名を集めるホームページを設立、2007年10月1日に10万人、2008年12月18日に目標の30万人を超える署名を集めた[10]。海外に住む日本人外国人の署名もあったという。なお、被害者の母親は容疑者3人全員の極刑を求めている。

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(転載終了)

殺害されたこの女性の何という間の悪さ、悪縁、悪運、恐怖、絶望、苦痛・・・・・さぞや無念であったろう。

3人は「弱い女性ならやりやすいと思い、たまたま通りかかった女性を狙った。顔を見られたので殺した。ハンマーのようなもので頭を30回ぐらい殴った」と供述している。

24日夜、「名古屋市千種区周辺をうろつき、一人で帰宅途中の磯谷さんを偶然発見、襲った」とのことである。

遺体発見時、磯谷さんの両手には手錠がかけられ、胸の前で両手を組んだ状態だった。また、粘着テープで口や鼻を巻いてあったほか、上半身も幾重にも巻かれていたそうである。

神田司、堀慶末、川岸健治

 

 

 

 

 

 

(左から犯人の神田司、堀慶末、川岸健治)

しかし「たまたま通りかかった。偶然発見」というのは仏法(因果の法)上はあり得ないことなので、もしかしたらと思い磯谷利恵 創価学会」で検索してみると、彼女はやはり熱心な創価学会女子部員であることが分かった。

検索した中からいくつか拾い上げてみると

悩む人:2007/09/21(金) 01:38:46 ID:e3qAMLzM0私は学会3世です。これまで真面目に信心をしてきて、女子部時代には幼い頃からの憧れの職業にも就け、今は平凡ですがとても幸せな結婚生活を送っております。
実は、先月亡くなられた磯谷利恵さんが信心をされていたと知り、大変ショックを受けております。
何故、信心をされていた方なのに、あのような事件に遭ってしまったのか・・・
何故なのか・・・誰にも聞けずに、悶々と悩んでおります。真面目に信心をしていても、守られなかったのは何故なのでしょうか・・・ http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/4943/1190306326/

 

磯谷さんの母親・富美子さん http://blog.goo.ne.jp/mccreary/e/bb0db0ec5ea52d82bb23bef8ea05fae9

・続き:磯谷利恵さんの追善回向を学会では出来ない。正当な日蓮正宗のご僧侶で上げれることを念じる・・・それしか成仏ありえない・・母の富美子さんは未来永劫苦しむことになる

・【闇サイト殺人事件死刑執行】07’8月に起きた事件、磯谷利恵さんは創価家族として事件にあった。頭をぐるぐるに巻かれスパナハンマー類の凶器で殺害「日顕なんて頭結いてハンマーでぶっ叩く・・」とか言ってたデー作・・・又母富美子さんは「敵を討ちたい!無念を晴らしたい」因果の法を無視して  http://danceuth.seesaa.net/article/421278320.html

※【池田大作の指導スピーチ】「あのー、まぁ日顕(上人)なんか、その(イヤな奴の)代表だっていうんだ。ほんな、針金で結(ゆ)わえて、あの頭、トンカチでぶっ叩いてね(笑)」 (平成四年十二月十三日・全国青年部幹部会)

(転載終了)

前回のブログの中で、学会員周辺に以下の“現証”が多く見られることを掲載した。

● やる気が出ない ● 引きこもり ● うつ病 ● 自殺 ● 火事 ● 癌の多発 ● 大事故の多発 ● 突然死 ● 最愛の人を亡くす ● 犯罪者が多い ● 犯罪に巻き込まれる ● 精神障害 ● ペットの異変・異常死 ● 破産・倒産 ● 経済苦 ● 離婚・一家不和 ● 人格破綻 ● 脳機能障害

この磯谷利恵さんの事件を始め創価学会員の不幸は驚くほど多い。

先程の「大変ショックを受けております。何故、信心をされていた方なのに、あのような事件に遭ってしまったのか・・・」「真面目に信心をしていても、守られなかったのは何故なのでしょうか・・・」と疑問に思うのは当然でしょう。

その理由は、創価学会が宗門から破門されてカルト教団(池田教)になり、さらにその教団独自の「ニセ本尊」(魔が入り鬼が入る脱命・脱功徳の魔札)の害毒により、様々な現証が競い起こるからである。

ニセ本尊の害毒は本当にある     

http://www.msj-t.com/

実際に創価学会内部でさえ学会本尊をあまり拝むと頭がおかしくなります」と指導した幹部までいるそうです(元教宣部員の話)。笑うに笑えない恐ろしい話です。

なお学会員の中には、

「池田センセ~が謗法を犯しているというならば、なぜ罰が出ないのか」

と、素朴に感じている人がいます。

「あれほど宗門と猊下を罵っている池田名誉会長に、なぜ罰が出ないのか」と。

しかしそれをもって池田が正しいと思うのは軽率です。

日蓮大聖人は『開目抄』

順次生に必ず地獄に堕つべき者は、重罪を造るとも現罰なし一闡提人これなり」

「上品の一闡提人になりぬれば、順次生に必ず地獄に堕つべきゆへに現罰なし

と仰せられています。ここでいわれる「順次生」とは、今世を終えてのちの「次の世」「次の生」という意味です。すなわち、死後かならず無間地獄に堕ちることが確定している大謗法者(池田大作)は、いかに重罪を繰り返しても、今世での厳罰は現れないとの御教示です。

これについて、第二十六世日寛上人『開目抄文段』に、

「若し順次生に堕獄不定の者は、或は現罰有り」

と仰せられ、次の世で地獄に堕ちるか否か決定していない者は、現世での罰を受けることもあると御指南されています。このことからも、今世で受ける現罰は「順次生」に受ける厳罰に比べれば、まだ軽いものであることがわかります。

したがって、池田大作の罪の報いは、今世で受けなければすむというものではなく、未来永劫に無間地獄に堕ちて苦しみつづけるものなのです。

また、大聖人は謗法者に従っている者について『開目抄』に、

「悪師につかへては順次生に悪道に堕つ」

と御教示されています。

「池田センセ~(悪師)が地獄に落ちるなら私も一緒についていく!」という熱狂的な池田信者が大勢おりますが、まさにマインドコントロールの極みというべきでしょう。

あらためて磯谷利恵さんのご冥福をお祈りいたします。

創価学会員の皆さんへ 

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※池田創価学会(カルト教団)が弱体化すれば、原発再稼働・集団的自衛権行使法案(実質的な憲法改悪)・TPP・アホノミクス等々の日本を毀損しようとする安倍晋三自公政権の暴走を止めることができる。


「悔しかったら死刑にしてみろ」「これで将来、また殺人ができる」

2015年06月24日 | 創価学会

柏市・連続殺傷事件 被告に無期懲役「悔しかったら死刑に…」

フジテレビ系(FNN) 6月12日(金)17時32分配信  http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150612-00000678-fnn-soci

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2014年3月、千葉・柏市の路上で起きた連続殺傷事件で、強盗殺人などの罪に問われている男に無期懲役の判決が言い渡された。
無職の竹井聖寿被告(25)は、2014年3月、柏市の路上で同じマンションに住む、池間博也さん(当時31)の背中などを刺して殺害するなどした、強盗殺人などの罪に問われている。
竹井被告は歌いながら入廷し、裁判長や弁護士に注意される場面も見られた。
12日の判決で、千葉地裁は「強固な殺意が認められる。動機は、生活費を得るための犯行で、身勝手極まりない。厳しい処罰が求められる」などとして、無期懲役を言い渡した。
竹井被告は、拍手をして、検察などに向かって中指を立て、「これでまた殺人ができる。検察官のババ、悔しかったら死刑にしてみろ」などと叫び、刑務官に押さえられ退廷した。

最終更新:6月12日(金)18時17分

(転載終了)

信じ難いほどに異常な若者である。

創価学会が目指している「人間革命」とは、現実には「人格、精神破壊革命」であることがこの男の異常な言動を見れば明らかであろう。

しかも創価学会員にはこの手の尋常ではない輩が実に多い。(多すぎる)

原因は「創価学会」自体が、池田大作を筆頭にした俗物(名聞名利に執着している)大幹部たちに率いられた異常な組織(カルト団体)だからである。

毎回毎回機関紙「聖教新聞」幹部連中などから

「不知恩の畜生」「魔物ども」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「バカ息子」「ゲス議員ども」「ダニの○○」「ハエの○○」 「○○は餓鬼界まる出し。来世は地獄でゴミ漁り?」「トンカチで頭をぶっ叩け」「ノイローゼになるまで攻めつけろ」「地獄まで追い込め」等(○○には批判者の名前が入る)聞かされ続けていれば、人格破壊が起きても不思議ではない。

そのくせ大俗物である池田大作は、学会内では機関紙等の情報操作により「センセ~」と崇められ、オマケに第二代会長の戸田城聖が過去の指導で「魔札」とまで言わしめて恐れた「ニセ本尊」   一期一縁の個人授与の御本尊を、好き勝手に改ざんした上で、大量にコピ-した悪質な「ニセ本尊」を拝まされるのだから、竹井聖寿のような人格・見識・常識・判断力等々が狂う人間が出てくるのである。

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戸田城聖の指導より(創価学会第二代会長)(大白蓮華昭和34年7月号)

「いわゆる付属のないもの。これは偽札本尊といって、これらを本尊と立てる連中は御本尊は誰が書いてもよいなどと考えているのである。」

「ただ、大御本尊だけは、われわれは作るわけにはゆかない。日蓮大聖人様のお悟り唯授一人、代々の法主猊下以外にはどうしようもない(中略)ニセですから、力がぜんぜんない。むしろ魔性が入っている。魔性の力が入っている。だからコワイ。」

ニセ本尊の害毒は本当にある

実際に創価学会内部でさえ「学会本尊をあまり拝むと頭がおかしくなります」と指導した幹部までいるそうです(元教宣部員の話)。笑うに笑えない恐ろしい話です。

創価学会員さん、そしてその周囲の方々も、「ニセ本尊」は捨てないと不幸がますますひどくなり、取り返しのつかない自殺や経済破綻、大事故や致命的な大病のおそれすらある。 http://www.msj-t.com/


ちなみに大嘘をこいて世間を驚かせた佐村河内守もやはり創価学会員のようで、「池田大作先生のおかげ」と布教していたようです。

f:id:KokusaiTourist:20100715173535j:image:left

なお佐村河内が所属するサモンプロモーションの個人筆頭株主は池田大作である。

AS20140307001386_comm.jpgE5AE88E3828B.jpg

この呆れた事件も、大の大人がここまで大嘘をやれてしまうほどに「人間革命」(人格・精神破壊)が進んでしまうという好例であろう。

http://ameblo.jp/konakona-17/entry-11766177006.html

【佐村河内守の異名】・・・実は大詐欺師
“全聾の天才作曲家”
“トラジック・キング”
“IQ180の大天才”
“天才数学者“
“怪物”
“孤高の天才”
“現代のベートーヴェン”
“天才or狂気”
“奇跡の人”
“哲人”
“現代の偉人”
“音楽の神様”
“闇の天才”・・・・etc


最近では、世間を震撼させた猟奇事件の犯人「酒鬼薔薇聖斗」こと東慎一郎が、自己の猟奇犯罪の手記「絶歌」を遺族の了解なしに出版したそうだが、こうした非常識で自己中心的な行為を見るにつけ、「魔札(ニセ本尊)」による害毒(人間革命)は恐ろしいほど強力であることがわかる。

<b>東 真一郎</b>(仮名)の件で法務省:週刊新潮に抗議 - ノーカ の吟遊Blog <b>...</b> 写真

●東慎一郎(酒鬼薔薇聖斗) -------------------
神戸連続児童殺傷事件/酒鬼薔薇事件ともいう。山下彩花ちゃん(当時10歳)と土師淳くん(当時11歳)が殺された。

殺害された、土師淳君も〝酒鬼薔薇聖斗〟同様、創価学会員でした。

 

酒鬼薔薇 手記増刷で2000万円超の印税 渡していいのかhttp://bakusai.com/thr_res/acode=10/ctgid=137/bid=1150/tid=4064657/

酒鬼薔薇 手記増刷で2000万円超の印税 渡していいのか

「酒鬼薔薇聖斗」こと元少年A(32)による手記「絶歌」の反響が止まらない。

被害者の土師淳君(当時11歳)の遺族が、出版社に回収を申し入れた上、各界の著名人からは非難の声が殺到。

だが、皮肉なことに話題が話題を呼ぶ展開で、売り切れの書店が続出しているという。

そこでますます注目を集めているのが、Aの“懐に入る”印税の問題だ。

11日に発売された本書はすでに、初版の10万部を完売。

5万部の増刷が決まっている。

単純計算すると、2250万円の印税が、Aの手に渡ることになる。

「著者への印税は、相場どおり、10%前後です。著者本人は遺族に対し、約2億円の賠償金を抱えていて、わずかながら毎月、遺族にお金を支払っている。本人としては『今回の印税を賠償にあてたい』との希望があるようですが、その額はわかりません」(版元の太田出版)

加害者が手記などで得た利益については、凶悪犯罪の多い米国ではその扱い方が明確だ。

ニューヨーク州は、1977年に「犯罪者が自らの事件の暴露で得た利益は、被害者の救済基金に納めなければならない」とする法律を制定。

制定のきっかけとなった事件から「サムの息子」法と呼ばれていて、米国の約40州で同様の法律がつくられているという。

「タレントの坂上忍がテレビで『この手記の原作者は少年Aなんでしょうが、亡くなられたお子さんも遺族の方も、もう一方の原作者だと思う』と話したように、本の中では被害者も遺族も出てきます。そもそも、遺族の許しもなく出版していいのか。Aだけに印税を渡していいのか。自らの犯罪を“ネタ”にして、金儲けをする行為を許していいのか。今後、日本でも『サムの息子』法のような法律を求める声が高まるでしょう」(出版関係者)

【日時】2015年6月22日
【提供】日刊現代

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現在の東慎一郎(32歳)とされる写真で、愛媛県松山市「西岡真」という名前で暮らしているという目撃情報がある。(母親の旧姓が「西田」で、「慎一郎」の「慎」を「真」に変えたとも考えられる) http://totusu-tuus-dominus.blog.so-net.ne.jp/2015-06-16-1

 

行き場なく金もない元少年A まとまった金求めて手記執筆かhttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150624-00000005-pseven-soci&pos=1

《日雇い労働を転々としても埒があかない。今のままでは一生この犬小屋発豚小屋行きの負のスパイラルからは抜け出せない》

 行き場がなく、金もないAにとって、人生の限界はおのずと見えていた。 そんな現状が、執筆に向かわせたという見方もある。

「Aにはもう守るものも、捨てるものもなにもないわけです。であるならば、どんなにバッシングされようとも、負のスパイラルから抜け出すために、まとまったお金が必要だと考えたのではないでしょうか。出版社サイドにはA自らが手紙を書き、どうしても出版したい旨を伝えてきたといいますから」(出版関係者)

 手記の執筆には2年をかけたというAだが、その間、彼は仕事もせず、わずかな貯蓄を切り崩しながら、黙々と書き続ける生活を送っていたという。

 本を出版する際、一般的な著者印税は8~10%程度。Aが出版社と交わした印税契約は、この数字よりもかなり大きかったという。

「自分でもこの本がどれほどの話題になるか、わかっていたのでしょう。どれくらい売れるのか計算もあったと思います。印税が10%として1冊あたりAに150円が入ります。今は10万部ですが、これから重版がかかって20万部、30万部と増刷されていけば、Aは5000万円以上の大金を手にすることになります」(前出・出版関係者)

※女性セブン2015年7月2日号


創価学会の恐るべき実態

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1415255394

●税金の優遇措置を受けている宗教団体の中で、学会は歳入総額さえも公開していない。

●「聖教新聞」には日常的にこのような言葉が使用されている。

「不知恩の畜生」「魔物ども」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「バカ息子」「ゲス議員ども」「ダニの○○」「ハエの○○」 「○○は餓鬼界まる出し。来世は地獄でゴミ漁り?」「トンカチで頭をぶっ叩け」「ノイローゼになるまで攻めつけろ」「地獄まで追い込め」等。
(○○には批判者の名前が入る)

●「人間革命」等の池田大作氏の著作とされているものは、ゴーストライターにより書かれている事が知られている

●「ウソも百辺言えば真実になる」等の尋常ではない教えを信じこみ、実践している団体である。

●他にも「証拠さえ取られなければ何をしてもよい」という考えを持ち行動している。

●根拠の無い「選ばれた者」意識を持っている集団である。

反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・写真偽造・公務員によるプライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。
これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日、民家を監視するなどの行為も知られている。

●SCIAという、米国のCIAを真似た組織を作っている。

●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。(ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●「広宣部」(嫌がらせ部隊)などの秘密組織があり、盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。

●「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)、「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)が存在する。

●学会員による犯罪は非常に多く発生、不利な立場になると裁判の証拠捏造。

●担当の警察官・裁判関係者を自分達の仲間でかため、真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。

●学会員を、あらゆる分野に密かに浸透させ最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われた。

●1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、その後日顕法主へ続く嫌がらせは凄まじいものである。

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。(8割が敗訴)、訴訟数の多さは、カルトの条件の一つ。

●フランスオーストリア・チリ・ベルギーでは、セクト(カルト)としてリストアップされている集団である。

(追記)

※ジャーナリスト内藤国夫は

「創価学会、公明党は、学会と距離を置いたり、学会がらみの事件を調査しようとする警察幹部がいると、徹底して出世の妨害をして絶対に捜査指揮権を持つ署長や副署長にさせないのです。」

「逆に学会にとって都合のいい警察官は昇進の応援をするので、そのため警察は創価学会がらみの事件には触らないという風潮が出来上がってしまった。」とのこと。


創価学会、信じる者は救われない!

 http://blog.zaq.ne.jp/taazan/article/31/

破門され宗教の基盤を失った創価学会は、池田礼賛のカルト団体となってしまったことに大多数の学会員は気づかず今日を迎えている。
学会製造のニセ本尊は、魔が入り鬼が入る脱命・脱功徳の魔物だが、そうとも知らず真面目な会員はひたすら拝み続けている。

本尊の正邪は、信者の人生に大きな影を落とす。

ここに至って、学会員周辺に以下の“現証”が多く見かけられないだろうか!

● やる気が出ない ● 引きこもり ● うつ病 ● 自殺 ● 火事 ● 癌の多発 ● 大事故の多発 ● 突然死 ● 最愛の人を亡くす ● 犯罪者が多い ● 犯罪に巻き込まれる ● 精神障害 ● ペットの異変・異常死 ● 破産・倒産 ● 経済苦 ● 離婚・一家不和 ● 人格破綻 ● 脳機能障害

会員だけではなく、最近では、創価の勧誘を断った人たちに、付きまとい、ストーカー、電磁波攻撃等を訴える被害者が多く出てきているようだ。

これは、ニセ本尊の魔性の働きによるものと考える以外に究明できない事案に思える。

ニセ札は経済を破壊する故に罪が重いが、ニセ本尊はその人のみならず社会をも狂わし破壊する故に一日も早くこの世から消し去らねばならないと強く思う。

☆ 脱会相談を受け付けます! ☆
⇒ dakkai@kibou.zaq.jp
■ 秘密は厳守致します。  http://blog.zaq.ne.jp/taazan/article/44/

 


※池田創価学会(カルト教団)が弱体化すれば、原発再稼働・集団的自衛権行使法案(実質的な憲法改悪)・TPP・アホノミクス等々の日本を毀損しようとする安倍晋三自公政権の暴走を止めることができる。


元側近中の側近(一番弟子)が語る池田大作の本性

2015年06月22日 | 創価学会
日本の平和とくらしを毀損し続けるサイコパス総理&自公政権が暴走を続けられるのは、安倍自民党&公明党の選挙を支えている創価学会の存在があり、創価学会本部(信濃町の貴族)らが思考停止の貧困集団を選挙活動に駆り出すことで、自公政権安泰という政治状況にあるからである。
 
創価学会婦人部―最強集票軍団の解剖 

したがって戦争や原発再稼働、庶民の貧困化などの悪政を止める為には、カルト教団である「創価学会」の真の姿を公にして学会員の洗脳を解き、弱体化させることが急務である。

池上彰が選挙特番でタブーにツッコミまくりww

http://girlschannel.net/topics/30026/

なおマインドコントロールされた学会員は、こうした池田大作や創価学会を批判するマスコミや記事等は「見ない、読まない、買わない」そうだが、もしもこれを見ているあなた(学会員)がこれを避けようとするならば、それは真実から目をそむける現実逃避であり、自分がマインドコントロール状態にあることを疑った方がよい。

池上彰が選挙特番でタブーにツッコミまくりww 

http://girlschannel.net/topics/30026/

【週刊ポスト】 公明党の支援がなかったら落選していた自民党代議士77人リストhttp://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/bef1116cc5ac6e1042d3c8ebd8301ee7

■創価学会三大地獄 http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/44.html

『マイ聖教』
「マイ聖教」と呼ばれる聖教新聞購読のノルマがあり、3~5部以上を半ば強制的に購読させられる。

『財務(広布基金)』
「寄付すると功徳、寄付しないと地獄へ落ちる」と脅し、信者間で寄付の多寡を競わせ、生活保護家庭や年金生活者からも年収の数割に当たる寄付や、高額な出版物の購入を強要する。

『友人葬(学会葬)』
戒名を付けて貰えないだけでなく、実勢価格の数倍~数十倍の高価な仏壇や墓石の購入を強要し、香典や遺産まで事実上半強制的に寄付させられる。


池田大作の本性について

http://blog.zaq.ne.jp/taazan/article/7/


平成19年に出版された、原島 崇氏(元創価学会教学部長)の

『 絶望の淵より甦る』

この本を読み返してみた。

池田大作を師匠と仰ぎ、また、池田大作も原島崇氏を一番弟子としたほど頼りにした存在であったようだ。

その一番弟子の原島崇氏が昭和55年創価学会から脱会したが、昭和35年の会長就任より、側近中の側近として、20年間に亘って池田大作に仕え、表も裏も知りつくし、池田の本性を痛いほど見尽くして来た氏の遺言ともいえる書ではないかと思う。

ぜひご一読願いたき本だ。

氏の書きとどめた “ 池田大作の本性 ” を原文から少し紹介したいと思う。



●すべては幼少期のコンプレックスに発している

  
昭和55年に入り、私は池田大作に直接会って、数多くの誤ちを諫言しなければならないと心に誓いました。間に人を介してはダメだ、私自身がじかに池田に会うしかないと決断し、私の意思が通じて、2月26日、本部一階の応接室で、一対一で6時間にわたって私の思いをありったけぶつけました。

「本尊模刻」の大謗法と「正本堂が御遺命の戒壇」と偽った大謗法を鋭く指摘しました。
また、池田大作の人間性についても、私の感ずることを「生理的嫌悪感を感ずる」と直言しました。 
これにつての詳細は別の機会に譲ることとして、ここでは池田大作の本性について、最側近にいた私のありのままの真実の告白を綴らさせていただきます。
 

1.コンプレックスの固まりのような存在 

これは彼の幼少期の体験が大きく影響しているようです。

彼は母の「いち」さんには様々な機会にふれていますが、父のことについては、ほとんど言及していません。ただ氏名が「子の吉」であること、「ノリ業者」であること、「強情様」といわれたことぐらいの記述しかわかりません。 

昭和20年代後半に池田は父のもとを去ってアパート生活をしていたこと、父を最後まで日蓮正宗の信仰につけさせることができず、結局、真言宗の葬儀をするという結果に終わったのです。池田は一番大切な実の父すら折伏できなかったのです。

結局、母に対しては信頼し、尊敬をしていましたが、父には何かしら憎悪すらいだいていたように受けとれます。こうした「父親不在」ともいうべき幼少期、青年期を経た人特有の「暗い影」すら池田には漂っています。 

加えて、彼は病弱であり、貧しい家庭環境にあったこと、高学歴を経てないことなど複合的原因が、彼の「コンプレックス」を形成したものと思われます。 

それが、たとえば実際には卒業していないのにもかかわらず、東大出身の桐村泰次氏に、40歳代になった昭和40年代の前半、卒論を「代作」させて、富士短大卒としたり、最近では、数多くの勲章とともに「名誉博士号」を取得し、「池田博士」といわれることでご満悦になっている根っことなっているのではないかと思います。



2.「ウソつき」の天才 

すべてがウソで固められているといっても過言ではないくらいです。

・彼の「入信神話」のウソ
・「戸田二代会長からエレベータ相承を受けた」というウソ
・「池田本仏化」の自作自演の数々のウソ、
・すべてての著述等を自分で書いてきたという大ウソ
・会員から一銭も寄付を受けないと約束したことのウソ
・学会としてお墓を作らないといったウソ
・「名誉もいらない、勲章もいらない」といったウソ
・「言論出版問題」で大誠実を装い「関係者の方々に直接お詫びしたい」 と宣言した ことを実現しなかったウソ
・日達上人をごまかした数多くのウソ、政教分離を約束したウソ 

などなど、数えあげればきりがありません。



3.全くの無反省体質 

私は、池田が心から反省したことなど、ついに一度も見たことがありません。彼が社会や宗門に誓った様々な「お詫び」を口にした「猛省」など、ことごとく虚偽です。

自己をを省みる尊さ、強さなど、まるでわかっていません。



4.権力欲の権化 

彼は若い頃から「天下を取る」ことが口癖でした。 

仏法は権力欲とはまったく関係がありません。むしろ仏法の始祖・釈尊は、王たる身を捨てて出家し、仏道を成就したのです。 末法の御本仏日蓮大聖人様も、世俗の権力者を諌められましたが、みずから権力者になることなど毛頭考えておられませんでした。

檀越の方々にも「天下を取れ」とか、それに類いすることは一切仰せられていません。

むしろ「御みやづかい(仕官)を法華経とおぼしめせ」と仰せられたように、良き社会人であることをご教示になられているのです。 

彼の権勢欲と共に、名誉欲も他にぬきん出た激しいものがあります。

彼はかつて「名誉もいらない、勲章もいらない」といっていたのです。

それは表向きのきれいごとであって、本心は名誉欲の権化だったのです。

これは今日の池田大作の勲章の数、名誉市民など名誉称号の数の多さが証明しております。彼はそれを誇らしげにしていますが、仏法では「名聞名利」を強く戒められています。 

第九世日有上人の「化儀抄」には

「一、名聞名利は世事なり。仏法は自他の執情の尽き足る所なり。出家して此の心有る時は、清浄の仏法を盗んで名聞名利のあきないになす処は仏法を盗むなり。厳に然るべからず心中なり。尤も嗜むべし云云」とあります。

これは出家の戒めを説かれていますが、「法盗人」とまで厳しく言われています。

池田の場合も、勲章の数を誇り世界各地から名誉称号を数多くもらっていることを自慢のタネにしていることは「名聞名利」そのものであり、それは「世事」であって、しかも世間的にも卑しいことであって、仏法とはまったく関係ないのです。

しかも、そうした称号を得るために、会員から収奪した金を利用していることは、「法盗人」であり、世間的にも醜い根性の見本みたいなものです



5.支配欲の凄まじさ 

彼は、会員を彼に仕える「奴隷」のように扱っています。

池田は常々、「私のために死ねる人間」「私のために死ねない人間」と幹部を色分けし、池田のために死ねるという人間だけを重んじてきました。

“池田本仏化”も、第六天の魔王(他化自在天)のような、他も自在に操る魔性を持った人間の振る舞いそのものです。 

支配欲は、創価学会のみにとどまりませんでした。

日蓮正宗までも支配下に納めようとしたのです。

それは正本堂建立以後あらわとなり、日達上人を悩ませたのです。 さらに前述したように、国家支配を長年めざしてきました。若い時からの口癖は「天下を取ろう」であり、創価学会の「総体革命」もその路線そのものです。



6.「慢心」のかたまり 

私は最側近にいて、彼が

「どうだ、私はすごいだろう」「私には日本の中に語り合える人はいない。世界的に著名な人のみを相手にする」「私にはもう叶う人は世界にもいない。私は宇宙と語る」

と聞いたことがあります。

「私の記憶力は抜群だ。そうでなければ、30年前の『人間革命』など書けるわけがない」(『人間革命』は故・篠原善太郎氏の代作)・・・ 

こうした慢心は著名人にも及んでいます。

「中曽根康弘(元総理)はこちら(創価学会)の小僧だ。ケネディ気取りで、よしよしと言っておいた」「トインビーは過去の人で、また机上の空論の人だ。私は実践の人だ。そう、トインビーもいっていた」 

こうした池田発言を受けて、「聖教新聞」では「世界の偉人に並ぶ」といったマハトマ・ガンジー、キング博士、アインシュタイン等の人類の「偉人」を数多く並べ、それらの人々の偉大さを全部そなえた「偉人」として奉っているのです。 

第67世日顕上人は、御登座以来、

「十四誹謗」「1にきょう慢、2に懈怠、3に計我、4に浅識、5に著欲、6に不解、7に不信、8に顰蹙、9に疑惑、10に誹謗、11に軽善、12に憎善、13に嫉善、14に恨善」(松野殿御返事)

を通して、第一の「きょう慢」の恐しさをご指南あそばされていました。

御隠尊日顕上人は、27年間の長きにわたって御法主上人の重責を担われ、平成17年12月12日に日如上人に「唯授一人の血脈」をご相承あそばされました。

その日顕上人が最も憂えられたのが、池田大作の「きょう慢」謗法でした。

正本堂にしても「御遺命の戒壇を私が達成した」とし、自分が大聖人さえできなかったことをやりとげた、自分は大聖人の「再誕」もしくはそれ以上の存在であると誇示していましたが、これこそきょう慢謗法の最たるものです。




http://www.youtube.com/watch?v=oyzJ7yo2aTg

 

7.「人を信ずることができない」性格の持主 

池田から「私は誰も信じない」という言葉を何度聞いたことでしょうか。

私はその言葉を聞くたびに、「人を信じれない」ということは最も不幸なことだと哀れに思っていました。 

仏法上の「信」は「道の母」ともいわれ、仏法を会得する上で一切の源であることは、諸御書に明らかです。 

生活と社会の場においても、「信」は人間関係の基本であり、社会のルールも「信」を欠いては成り立ちません。家族も「信」によって結ばれてこそ、円満な家庭がありうるのです。

一般世間の師匠と弟子、学校の教師と生徒、会社の社長と社員、友だち同士、みな「信」を基本に置いてこそ、良好な関係がありうるのです。世の中に「信」というものをなくせば、殺伐とした社会になっていくことでしょう。 

池田大作が「誰も信じられない」というのは、人間関係の基本の欠如であり、より根源的には、仏法そのものの「信」が欠如しているからにほかなりません。彼が「信」という言葉を使うとき、必ず「無疑曰信」(疑い無きを信と曰う)という言葉で語るだけです。 

「無疑曰信」とは本来「疑うな」という意味ではありません。最高の仏法は「真実」であって疑いの余地のないことを指しております。「疑い無きを信と曰う」という意味も、疑って疑いぬいて、なおかつ疑うことのできないところを「信という」との意で、「信」の尊さを教えているのです。

むしろ、第26世日寛上人は「大疑は大悟に通ず」と仰せられています。疑うのは「信」のためであり、最終的には「信」に到達しなければなりません。そして疑うことのみで終始すれば、それはやましい「猜疑心」であり、ここには真実の幸福は生まれません。 

しかし、池田が使う時は、「私を疑うな、私を信じろ」ということの意であり、むしろ、これはあえていえば「不疑曰信」といえるでしょう。



8.「被害者意識」がきわめて強い 

自分が加害者であっても、被害者を装うことが常でありました。

言論出版問題の時も、〝創価学会=池田大作”が加害者であるにもかかわらず、「処女が強姦されたような心境です」と高瀬広居氏に語るなど、まさに「被害者」を装っています。

あの時も「法難」という言葉がしきりと語られました。

法難というのは正法を広めて難にあうことであって、世間法を犯して社会から指弾を受けることは、法難とはいわないのです。 

日蓮大聖人は「世間の失一分も無し」と仰せられて、正法を護持し、広めていった結果の難であって、「世間の失」は一分たりともないと示されています。

池田大作の場合は、「世間の失」ばかりです。これでは大聖人のお叱りを受けるばかりであり、かえって大聖人の法を下げる行為といえましょう。 

大聖人の仏法は、みじんも「被害者意識」などありません。むしろ、「苦をば苦とさとり、楽をば楽と開き」という、いかなる事態にあっても悠然たる不動の境地に立つことをご教示になられています。



9.批判拒否体質 

彼は自身への批判を最も恐れおののき、すべて拒否します。

これは池田の絶対化、無謬性と無関係ではありません。人間に絶対などということは、誰人もできません。また、「無謬」などといえる人もいません。みな等しく、誤ち多き人間の集まりです。 

しかし、もし誤ったとわかれば、即座に改めればよいのです。批判を拒否するというのは愚かな、本性は弱い人間のやることです。

すなわち、度量の小さい人物です。

批判にも、正当な内容はたくさんあるのです。それを受け入れる度量をもつ人こそ、賢明な態度をもっているといえましょう。 

池田は批判に対して神経質なぐらい気にします。自分の人格が傷つけられると思うのでしょうか。かえって批判を受け入れて、もし誤ちがあれば改めることの方が、人格的にすぐれていると私は思います。 

その人の人格の泉、常日頃、「徳」を積んでいるかどうかにかかわっています。人がどう思うか、人々の評価がどうか、ということにこだわりすぎて、人々から称賛されたいとの願望のみに生きていることは、仏法上「八風におかされた人」というのです。

ちなみに「八風」とは「利・衰・毀・誉・称・譏・苦・楽」です。



10.「万能感」「優越感」「ナルシスト」

ナルシストは、自身の姿にうっとりし、自分はなんでもできる、他の人とはまったく違う存在であると思い込んでいる人間です。 

そしていつも他を意識して、自分が常にすぐれていると考えることが、習性のようになっているのです。

これに「それ仏法と申すは勝負を先とし」というご金言を悪用することが長いあいだ続いた結果、「勝他」(他に勝つ)との思いがありありとうかがえます。

これは劣等感の裏返しでもあり、これも仏法上「修羅のおごり」と教えられております。



11.大衆の「人身操縦術」に長けている。 

直観力は鋭く、鋭敏であり、人々の心理を巧みにキャッチし、うまく丸め込んでしまうのを得意としております。

しかし、それは「うまい」という印象にはなりましたが、同時に「ずるがしこい」という感想もいだいたこともあります。 

彼には英知も高邁な理想もなく、また仏法においては、全くトンチンカンな理解力しかない のです。何もかも知っているかのような言動が多くみられますが、本当はなにもわかっていないのです。 

昭和55年、私は中西治雄氏と個人的に何回も話し合ったことがありますが、長年、池田に仕えきってきた中西氏は

「あの人(池田)は教学が全くないから」

と言っていましたが、私の知っている限りにおいても、全くその通りでした。 



池田の本性を以上の諸点に絞りましたが、それ以外にも色欲のすさまじさ金銭欲、物欲の執念等、数えあげればきりがありません。要するに、ことごとく「仏法違背」の本性をむき出しにしていたのです。

 池田大作レイプ事件を追う!!

 http://www.toride.org/rape.html


池田大作「創価学会」名誉会長 担当していた元看護師が語る「厳戒病室」本当の病状

Photo

(世界各国から犯罪組織(カルト)だと指定されている、 「創価学会」の「池田大作名誉会長」の病状がスクープされた。)

2ケ所の脳梗塞、車イス、夜も病室の電気を消さない理由

昨年五月以来、公の場から姿を消した創価学会・池田大作名誉会長。重病説が取りざたされる中、数カ月前まで看護師として池田氏を担当していたAさんが重いロを開いた。車椅子、言語障害、意思疎通も困難――。厳戒体制の病室で何が起きていたのか。衝撃の証言。

「新聞や雑誌では、池田先生が今も元気で活動されているように書かれています。しかし、私がお側で世話をした数カ月前には」歩くこともままならず、読み書ぎや他人と話すことも難しい状態でした。二十四時間体制で医師や看護師が常駐し、病室には、秘書が先生の様子を見守っている。いつ何があってもおかしくない状況だったのです」
 緊張した表情でそう語るのは、東京・信濃町にある創価学会の医療関連施設「南元センター」で看護師として勤務していたAさんだ。
 彼女が語る「池田先生」とは、今なお創価学会のカリスマとして君臨する池田大作名誉会長(83)のことを指す。Aさんによると、池田氏は現在、南元センターの五階にある特別な病室に入っているという。
 昨年の五月中旬以降、池田氏が公の場に姿を見せなくなって一年以上が経過している。そのため、これまでも重病説が囁かれてきた。
 Aさんによれば、学会内でも池田氏の健康状態や入院先に関しては、ごく一部の関係者しか知らない超極秘事項だ。数カ月にわたり看護を担当したAさんが、池田氏の病状を明かす。
「先生の病気は、脳梗塞です。梗塞は二ヵ所にあり、もともと糖尿病という持病をお持ちなので、合併症を誘発する恐れもあります。自力で歩くことはできず、移動は車椅子でした」
 Aさんが池田氏の担当になったのは昨年のことだ。そもそも南元センターは、創価学会の健康保険組合に所属する組合員が健康診断を行う医療施設である。一階から四階までは普通の病院と大差はないと、Aさんは説明する。
「おそらく南元センターで働いている職員の大半が、五階に池田先生がいらっしゃることを知らないと思います。下のフロアで勤務していた私も、まさか最上階に先生がいるとは夢にも思いませんでした」
 Aさんは婦長から五階の勤務を命じられ、最上階へ向かった。エレベーターを降りるとう制服に身を包んだ警備員の刺すような視線が容赦なく注がれた。フロア全体のピリピリとした空気を感じながら病室の扉を開けると、生花の香りが鼻の中に広がる。そして、大きなベッドに痩せた老人が横たわっていたのである。
「それが池田先生でした。尊敬する先生が目の前にいらっしゃって驚きました。大変名誉なことだと思い、嬉しくて涙が出そうになったことを覚えています。
 私が担当し始めた頃はまだお元気で、週に一、二度、屋上で外の空気を吸ってらっしゃいました」

著作や写真を投げ始め……

 その後、池田氏の容態は悪化。病室の外へ出ることができなくなったと、Aさんは振り返る。
「担当した当初から、先生はご病気の影響で言語障害が出ることもあり、お話も聞き取りづらい部分はありました。でもその頃は、なんとか会話もでき、幹部の方など関係者がお見舞いに来ていろいろお話しされていたようです。 食事も自分でされ、病室の大きなテレビを見たり、読書をなさっていました。
 ただ、屋上へ上がったり、読み書きができたのも今年の一月頃までだったと思います。高齢や脳梗塞のせいで認知症の症状が進行してしまったからなんです」
 東日本大震災が起きる前、池田氏の病室である〝出来事〟が起こったという。
「病室には、池田先生の著作や、各界の著名人と撮られたお写真などが飾られていました。一月の終わりから二月のはじめ頃だったと思いますが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです。慌てて、秘書や看護スタッフでお止めしました。
 この後、先生の近くにモノを置いておくのは危ないということになって、そういった展示品は撤去されました。メガネも自分で割られてしまうかもしれない、と外すことになりました」
 三月に入ると、池田氏の症状はさらに進んだという。
「他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」
 また、その他の能力も日を追うごとに衰えていった。
「咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。看護する側としても、誤嚥(ごえん)が怖い。誤嚥性肺炎を起こしてお亡くなりになる高齢者が非常に多いからです。そこで首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。
 口から食事を摂れないと、どんどん痩せていきます。みなさんがご覧になられている写真より十キロ以上痩せ、お元気な頃の面影がなくなっていました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」

車椅子ごと入れる浴槽を使用

 なぜ、熱心な学会員でもあったAさんが池田氏の病状を明らかにすることを決意したのか。
「私は池田先生をお慕いして創価学会へ入りました。今も、その尊敬の思いは変わっていません。
 私が先生の看護スタッフを始めた頃は、まだ先生もお元気で、〝神様〟だと思っていました。しかし、先生のお世話をするうちに、先生も寿命のある人間なんだ、と痛感したのです。
 幹部の方々は、心配する我々学会員に対して『先生は元気です』とアピールするばかりです。しかし、それは学会員を欺き、池田先生を冒漬(ぽうとく)しているのと同じではないでしょうか。
 末端の学会員にも先生の現状をお知らせして、先生のために大勤行会を開いたほうがいいと思うのです。それが、今回、私がお話しした理由です」
 話を池田氏の病室に戻そう。
 Aさんは、衰弱してゆく池田氏の看護をしながら心を痛める日々が続いた、と振り返る。「以前は病室の隣に大理石のお風呂があってよく入られていたのですが、その浴室は使われなくなりました。大理石の浴槽のそばに車椅子ごと入れる介護用の浴槽があって、そちらを利用するようになったのです。入浴は四、五人がかりの作業でした。回数も、私が勤務していた当時は週二回ほどになっていました。
 看護師がオムツを交換し、婦長など地位の高い方が、病衣を着た先生のお顔などを拭いでいました」
 池田氏専用のフロアにいる看護師は、日勤三名、夜勤二名の計五名。二十四時間体制で勤務していたという。そのほかにも警備員が警備室に三名、土レベーター前に一名、病室の前に一名配置されている。病室には秘書とともに、監視カメラが設置され、ナースステーションでチエックできるようになっていた。
 階段には防火扉が設置され、普段は鍵がかけられていた。そのため、昇り降りできるのはエレベーターのみ。そこで警備員が出入すの人間を見張っていた。
「まず驚いたのは、最上階の物々しい雰囲気です。警備員は第一警備の方々でした。どの人も体格がよくて、何か格闘技でもやってらっしゃるような人だと思います。目つきが鋭くて、通常の業務をしている私たちも常に監視下に置かれているような感じでした。四階以下は金城会の方が警備をしています」
 第一警備や金城会とはどんな部署なのか。学会に詳しい人物によれば、「第一警備は」池田名誉会長直属のエリート警備部隊。また、金城会は全国各地域から集められた一般の会員で柔道や合気道の有段者が多いことでも有名です。こちらも池田会長の警護が主な業務といわれていてます」
 警護体制だけでなく、病室の作りにも秘密が隠されていた、とAさんは話す。
「先生の病室は縦が約七メートル、横が約五メートルの広さです。白っぽい壁は鉄製で、『マシンガンで撃たれてもびくともしない』と説明を受けました。病室の窓ガラスも防弾ガラスだと聞きました」
 まるで軍事施設のような堅牢さだが、一歩病室へ入ると、そこには瀟洒(しょうしゃ)な洋間が広がっているという。
「先生の病室にはキングサイズのベッドがあり、シーツ、掛布団カバー、枕は全て金色のペーズリー柄でした。ベッドの側には、小さなテーブルと椅子が置いてあり、お元気なときには、そこでよく筆ペンを手にとって和歌を詠んでいらっしゃいました。
 他に来客用の応接セットもあります。テーブル、ソファーと椅子が二つ。
 また病室には絨毯が敷かれているのですが、『バッキンガム宮殿に使われている絨毯と同様のもの』と言われました。一般の病室とは全く違い、外国の洋館みたいなお部屋なのです」
 備え付けの棚には、大きなテレビ、先述した著作や写真などが並ぶ。花瓶には様々な種類の生花が飾られていた。

病室でも髪型はオールバック

 「香峯子(かねこ)夫人が週に何度か病室にいらっしゃって花を取り換えていました。エレベーターで五階へ上がるときは、警備員や看護師などのスタッフは整列してお迎えするのです。夫人は長居することもなくて、一時間くらいでご自宅に戻られることが多かった」 また、池田氏の病室では重要なルールがあった。
「一番初めに注意されたことは『病室の電気は切ってはいけない』ということでした。先生は明かりが消えるとよく眠れないそうなんです。昼夜逆転されることも少なくなく、昼間に眠ってらっしゃることも多かったですね。病室の天井は折上天井になっていて、蛍光灯が何十本も取りつけられていました」
 実際、南元センターの周囲から池田氏の病室とされる場所を見上げると、記者が確認を行った夜には、いつもブラインドの隙間からかすかに明かりが漏れていた。
 厳重に警護された池田氏の病室。そこに足を踏み入れるのは夫人など池田氏の家族と医療スタッフ、ごく限られた学会の幹部だけだったという。
「池田先生の側近の方はいらしています。幹部の中でも本当に重職の方がいらしていました。先生が話ができたときには、病室の隣にある会議室でいろいろ話をされていたようです。
 髪の毛やお顔は来客があるので、二日に一度くらい手入れしていました。髪型も皆さんがご存知のオールバックです。先生はいつも身ぎれいにしていらっしゃいました。髭は電気カミソリなどで丁寧に剃らせていただいています。夫人からも見た目には気を遣うように指示が出ていて、きちんとさせていただきました」
 先述したように、池田氏は一年以上も公の場に姿を見せていないが、
「学会系の新聞や雑誌には、池田先生のメッセージや対談の様子が描かれています。先生はそんなことが出来るようなお体ではないのに……」(Aさん)
 確かに、学会の機関紙『聖教新聞』によれば、地震発生後の三月二十一日、池田名誉会長は東京・新宿区の創価学会第二別館で勤行を行ったと報じた。また、五月三日付の同紙には夫人とのツーショット写真が掲載されており」キャプションには〈4月19日、東京・新宿区で〉と記している。

 南元センター取材は「拒否」

 学会系の総合誌『潮』でも、海外の要人たちとの対談を連載。六月号からは、モスクワ大学総長、ヴィクトル・A・サドーヴニチィ氏との対談が掲載された。この連載対談の中では、東日本大震災などにも触れられ、池田氏が、「本年五月、ロシア国立交響楽団が来日公演し、各地で大きな反響を呼びました」と言及しているが、そんなことが可能なのか。 創価学会に尋ねると、
「(聖教新聞の夫人との写真ば)今年の四月十九日に撮影されたもの。また、連載対談は近年の往復書簡をまとめたものです」
 さらにAさんの真摯な証言に対しては、
「ご指摘は全て事実無根です」(創価学会広報室)
 否定するのであれば、南元センターの五階を見せてほしいと求めたが、「部外者の方を入れたことはありません。もしそこに名誉会長がおられなければ、どこかに移した、と言われるだけでしょう」と受け入れられなかった。
 別の学会関係者も言下に否定する。
「南元センターは一般の学会員も利用する施設。五階に入ったことはありませんが、そこに池田先生がおられるなら、隠しておけるはずがありません。
 今も池田先生は、秘書を通じてさまざまな指示をなされています」
 だが、先述したように、下の階で働いていたAさんでさえ、五階勤務になるまでは、そこに池田氏がいるなどとは、想像だにしていなかったのだ。そもそも家族やごく一握りの幹部を除き、池田氏の所在や現状が、彼の健在を祈る一般の学会員にさえ隠し通されていること自体に無理があるのではないか。一刻も早い真実の開示が待たれる。

週刊文春』2011年10月27日号


脱会者には励ましに、学会に残っている人には「気付く」一助に、学会に無関係の方には学会の実態を知る手引きになる http://www.toride.org/book/ikedama.htm

同会長は名誉称号や勲章マニアと知られ、その数は200件を遥かに超す。
 人望や力のない人間が「虎の衣を借りて」強く偉そうに見せる小道具であり他力本願を地で行く方だ。この虎の衣と自己満足を満たすための寄付金は1件当たり数千万から億の単位とみられ、信者から巻き上げた金でインチキ00000img_0勲章を買い続け、正に「他人のふんどしで相撲を取る」姿を生涯実践し続けたことになる。

  また池田大先生は、自称「日蓮大聖人の生まれ変わり」と吹聴したこともある。
  昭和40年、37歳当時には、
1)『私は現代の救世主である』
2)『釈迦以上であり、日蓮大聖人を超える存在である』
3)『世界の盟主である』
4)『私には日本の中に語り合える人はいない。世界的に著名な人のみを相手にする』
5)『私にはもう叶う人は世界にもいない。私は宇宙と語る』
6)『私は太陽の帝王だ』
  と語ったそうだ。
 この大ぼらの言動からは、オウム真理教の「ただ一人の最終解脱者」を自称する麻原彰晃(本名・松本智津夫)教祖を彷彿させるが、何か一つでも実現したのだろうか。


ヤクザと創価学会の真実

2015年06月20日 | 旅行
日本の平和とくらしを毀損し続けるサイコパス総理&自公政権が暴走を続けられるのは、安倍自民党&公明党の選挙を支えている創価学会の存在があり、創価学会本部(信濃町の貴族)らが思考停止の貧困集団を選挙活動に駆り出すことで、自公政権安泰という政治状況にあるからである。
 
したがって戦争や原発再稼働、庶民の貧困化などの悪政を止める為には、カルト教団である「創価学会」の真の姿を公にして学会員の洗脳を解き、弱体化させることが急務である。
 
なおマインドコントロールされた学会員は、こうした池田大作や創価学会を批判するマスコミや記事等は「見ない、読まない、買わない」そうだが、もしもこれを見ているあなた(学会員)がこれを避けようとするならば、それは真実から目をそむける現実逃避であり、自分がマインドコントロール状態にあることを疑った方がよい。

ヤクザと創価学会の真実http://www.amakiblog.com/archives/2010/05/15/

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発売中の写真週刊誌フライデー(講談社)の5月28日号に、「元後藤組組長が明かしたヤクザと創価学会の真実」という驚愕の記事を見つけた。

その記事は、きょう5月15日発売の自叙伝「憚りながら」(宝島社刊)のなかで元組長が告白しているという、創価学会と後藤組の驚くべき癒着関係を紹介している。

それは一言で言えば、創価学会が巨大権益にまつわるトラブル処理のため後藤組を用心棒として使ったうえ、ダーティワークも任せていた、という告白である。

後藤氏がかくも衝撃的な告白本を世に出したのは、義憤にあるという。

「創価学会は人を利用するだけ利用して、用済みになれば簡単に切り捨ててきた」
「池田教が国家権力の中枢に入り込み、日本を乗っ取ろうとしている」
「一番の悪はやっぱり裏で(他の者に)汚れ役をさせといて、表で善意に満ち溢れた教祖様面してる池田大作だろうな」

おどろくべき痛烈な批判だ。

このような批判は誰もこわくてできない。

国民にとって逆らう事のできない絶対的暴力が組織暴力団の暴力である。
その組長が覚悟して告白したから何でも書けるのだ。

Yama1  

公明党は自民党との連立政権を組んで日本を動かしてきた公党だ。

その公明党の支持母体である創価学会が暴力団組織とこのような関係を続けていた。その事を当事者が告白したのだ。義憤にかられて。

政治がまともに機能していたなら国会で大問題になるところだろう。

果たして政治はまともに機能しているのか。

後藤氏自身もそれを覚悟して書いたのだろう。次のように語っているという。

「池田や学会、公明党がガタガタ言ってくるんなら、いつでも相手になってやるよ。なんなら民主党も、学会と反目になって『黒い手帳』とかいう本を出した矢野さんと俺を、国会で証人喚問したらどうだ」

物凄い挑発だ。物凄い覚悟だ。

Yama2

http://roxytap.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-d4c6.html

国家に入り込んだ宗教

 それともうひとつ、創価学会、いや「池田教」が、この日本という国家を乗っ取ろうとしていることが、見過ごせないんだよ。
 日蓮正宗という宗教を利用して、人を集めて、会員にして、その学会員から莫大なカネを上納させて、さ。日本では信教の自由が認められているから、キリスト教だろうが、日蓮正宗だろうが、わけの分からん新興宗教だろうが、宗教を持つこと自体は構わんよ。けど、それ以上のこと、公明党を作って政治に入り込んだり、創価大学作って、〝優秀な人材〟を官僚にしたり、法曹界を牛耳るために人を送り込んだりしちゃいかんだろう。
 外務省には、池田にノーベル平和賞を取らせるためだけに働く、学会員の組織があるらしいじゃないか。法務省にも、池田を守るための組織ってものがあるんだろ?だいたい神崎(武法・元衆議院議員、公明党常任顧問。元検事。09年に政界引退)にしろ、浜四津(敏子・参議院議員、元弁護士)にしろ、もともとはあの山崎の弟子だしな。
 どんな宗教信じるかは勝手だ。しかし、その宗教のために国会や官僚組織に入り込むというのは、筋が違うんじゃねえか。特定の宗教の利益を目的とする人間が、国家権力の中枢にいるのはまずいよ。あいつら(学会)が何を信じようと勝手だ。また池田個人がどんな考えを持っていようと構わん。だけど、その宗教の理屈を国に持ち込む、さらにはそれで牛耳ろうとするのは、少なくとも自由主義国家じゃ許されることじゃねえだろ。そもそもこんな組織(創価学会)が、「自公連立政権」だとか書って、国家の中枢でデカイ面してきたこと自体が、間違いなんだよ。
 でも、誰かが言ってたな。「公明党はいずれ自然に消滅するだろう」って。なぜって、党員も学会員もじいさん、ばあさん、貧しい人が多い。新しい血が入らないんだ。10年、20年経てば年寄りは死んでいくし、貧しい人には上納する金なんかない。かといって、ここまで悪事がバレてたら、今さら「折伏」されて、学会員になろうっていう者もいないだろう。「公明党の最大の支持層がこれじゃあ、消滅していくしかない」って。これには納得したなあ。
 池田や学会、公明党がガタガタ言ってくるんなら、いつでも相手になってやるよ。なんなら民主党も、学会と反目になって『黒い手帳』とかいう本を出した矢野さんと俺を、国会で証人喚問したらどうだ。

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 もっとも、それまでに民主党も、学会票欲しさに、公明党とくっついちゃうかもしれないけどな。実際、小沢(一郎・民主党幹事長)さんも昔は、学会と仲良しだったわけだから(小沢は新進党時代、公明党と連立政権を組み、当時の市川雄一・公明党書記長とは「一・一ライン」と称されるほどの密接な関係を持っていた)。
 過去、創価学会とはいろいろあったが、今回、池田大作にはあらためてモノを言っておくよ。
この国の将来を憂うひとりの元極道としてな。


創価学会・創価学会員の組織犯罪

http://hironori0915.blog.shinobi.jp/東村山市議転落死/

 

 

東村山の闇
矢野穂積(やの・ほづみ)・朝木直子(あさき・なおこ)〔著〕

怪死
乙骨正生(おっこつ・まさお)著

特集 東村山女性市議「転落死」で一気に噴き出た「創価学会」疑惑

特集 東村山女性市議「転落死」で一気に噴き出た「創価学会」疑惑
週刊新潮 1995年9月14日号(P136~140)
  
 
 東村山事件とは、平成7年9月1日の夜、東村山市の現職の市議会議員朝木明代氏が、東村山駅そばのビルから転落しているのが発見され、搬送された病院で死亡した事件のことです。この市議会議員は、創価学会と池田大作創価学会名誉会長を弾劾する活動をしていたことで有名でした。

 創価学会元副教学部長の野崎至亮氏は、「倉さんも東村山事件のことは聞いたことがあると思うけど」と前置きして、以下の発言をしました。

 「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員2名が、朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなければ落とすぞと脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまった、この暴力団員2名が、創価学会の幹部のところに顔面蒼白になって駆け込んで来たんです。そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」
 
なぜ、公明党が自民党との連立を解消しないのかということについては、自民党の最高幹部の方々が東村山事件の真相を掌握しているからです。もちろん、安倍首相も、その報告を受けているとのことです。

 

 

今度は公明議員がヤジで陳謝 民主・辻元氏に「バカか」

産経新聞 6月19日(金)19時6分配信  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150619-00000589-san-pol

 安全保障関連法案を審議中の衆院平和安全法制特別委員会で、公明党の浜地雅一衆院議員(比例九州)が質問に立っていた民主党の辻元清美衆院議員に「バカか」とヤジを飛ばしていたことが19日、分かった。浜地氏は同日、事実を認め、辻元氏の事務所を訪ねて「申し訳ない」と謝罪した。


『週刊現代 1997年11月22日号』 P52~55
・元公明党都議会議員の龍年光氏が、創価学会と暴力団の関係を告発

◆◆犯罪行為はやめろ!.jpg

http://ameblo.jp/jmuzujmuzu/entry-11883545910.html

政経宣伝カー


民主・石井氏 公明党と創価学会の関係追及<日本テレビ10/16 17:06> 

 
 
民主党・石井一議員は、16日の参議院予算委員会で、公明党と創価学会の関係について追及した。審議が数回にわたって中断するなど、緊迫したやり取りとなった
 石井議員は、公明党の国会議員が「創価学会」池田名誉会長に献金をしているなどと指摘して「政教一致だ」と批判した。しかし、公明党・冬柴国交相はこの献金を否定した。

 石井議員「『P献金』というのがある。プレジデント(創価学会の)池田名誉会長を指す。国会議員一人当たり30万円徴収。公職選挙法違反なのか。これは、政治資金規正法違反なのか」

 冬柴国交相「『P献金』が何物か知らないが、そういうことはしていない」

 石井議員「よくその閣僚の席に座っていられる。この言葉は重いですよ」

 冬柴国交相「もし(P献金が)ないとなったら、あなたも(予算委員会の)委員を辞めますね?」

 石井議員「常軌を逸した発言だ。公明党というのは創価学会なんです。票を通じて今の政府を支配している。こんな構図があっていいのか

 石井議員は「政教分離を定めた憲法20条に抵触する問題だ」と指摘し、公明党を離党した福本潤一前議員の国会招致を求めた。公明党と創価学会の関係を明らかにしていきたいとの考えで、「必要に応じて池田名誉会長らに国会に来ていただきたい」と強調した。

朝日新聞(朝刊)1968年7月19日 15面
創価学会・創価学会員の組織犯罪である替え玉投票


赤旗1983年12月16日 17面
創価学会・創価学会員の組織犯罪である替え玉投票


私は、日本の国主であり、大統領であり、精神界の王者であり、思想文化一切の指導者・最高権力者である」

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創価学会を脱会した杉田かおるさん

「杉田」 杉田かおる著
  
 
 

※創価学会・・・信じる者は救われない! 

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創価学会幹部の夢のような高級優遇を支える貧困信者という構図

2015年06月18日 | 創価学会
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以下は偶然辿りつくことができたブログからの転載である。
 
前々回のブログと重複する内容が多々あるが(こちらの方が文言等峻烈だが)、これを読めば「信じる者は救われない」こということがより一層理解できると思う。
 

 

 

 

 


 
ブログ「創価学会・創価学会員の組織犯罪」からの転載

 

ついに明らかになった創価学会「財テク」の驚くべき全貌
週刊文春 1994年5月5・12日号(P38~43)

 

 

 

 

 
↓ 創価学会の財務の受領証  

 
身寄りのない、一人暮らしの老人の全財産を、財務として巻き上げた

福本潤一著『創価学会 公明党「カネと品位」』より抜粋。

福本潤一さんの年老いた83歳の母親は、中国地方の婦人部の幹部から1,000万円の財務をするように指導を受けた。(P96)

http://file.hironori0915.blog.shinobi.jp/CCI20140305.jpg

【転載終了】


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創価学会大幹部の年収&末端信者の困窮

2015年06月14日 | 創価学会

創価学会大幹部の年収一覧  http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n133930

 

 

創価学会の会長、副会長は総理大臣より高収入。 創価学会の大幹部は年収5000万円を超える高所得者が占めています。(平成4年当時…現在はそれ以上か)

(学会員には貧困層が多いにもかかわらず、「創価学会の幹部」はトップから順番に長者番付に入っている)

詳しくは、こちら

http://kanbusyotoku.99k.org/

そうか学会はビジネスなんですね。 池田名誉会長は総理大臣より年収が多いようです。

「※現在では税務署の公示が廃止されています」とリンク先に書いてありましたが、あまりにも反響が大きかったためか、もしくは創価学会から圧力がかかったのか現在は公表されていないようです。 それにしても違法ではないはずなのに、「公示が廃止」に追い込まれる圧力っていったいどれ程のものなんでしょうか?

ちなみに、内閣総理大臣の年収、5141万円は、創価学会の秋谷元会長の年収に達しません。

★ 別の方の知恵ノートより
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n18525

  • 創価学会幹部たちのの所得
  • (平成四年度四谷税務署公示)

    氏  名       納税額 <-給料ではなく、納税額ですよ!

  • 池田 大作      8,715万円
  • 秋谷 栄之助    1,842万円
  • 森田 一哉     1,387万円
  • 上田 雅一     1,301万円
  • 青木 亨       1,024万円  

(注)上記金額は、納税額。年間所得にするとこの約3倍。例えば、池田大作2億6,145万円、月給にすると2,179万円。また、秋谷会長の年間の所得は5,526万円。これは月給460万円となる。青木副会長さえも、月給258万円となる。 (以上、山崎正友著 『懺悔の告発(日新報道)』P142)

(↓平成4年度の池田大作の年収はおよそこれぐらい!)

現金3億円の山

さらに破門後の平成5年度、6年度はもっと増加しています

(名誉会長)池田大作

 

 

平成5年度 4億円 (納税額 1億3551万円)

平成6年度 7億円 (納税額 2億4109万円)

(会長)秋谷 栄之助

 

 

平成5年度 5580万円 (納税額 1842万円)

平成6年度 5500万円 (納税額 1810万円)

(理事長)森田 一哉

 

平成5年度 4442万円 (納税額 1387万円)

平成6年度 4850万円 (納税額 1550万円)

(副会長)八尋 頼雄

 

平成5年度 5377万円 (納税額 1761万円)

            平成6年度 3812万円 (納税額 1135万円)

(副会長)上田 雅一

 

平成5年度 4235万円 (納税額 1304万円)

                   平成6年度 3587万円 (納税額 1045万円)

(副会長)青木 亨   平成6年度 3635万円 (納税額 1024万円)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ちなみに平成23年度の業種別平均給与総額年収は

◆平均給与総額比較一覧
  NHK職員         1,234万円
  地方公務員          728万円
  国家公務員          628万円
  上場企業サラリーマン   576万円
  サラリーマン平均      439万円
  百貨店店員          390万円
  幼稚園教諭          328万円
  警 備 員             315万円
  理容・美容師         295万円
  ビル清掃員          233万円
  フリーター           106万円  

 

   (←400万円)

※創価学会大幹部がいかに高収入であるかが分かる。末端の学会員に毎年やってくる「財務」の行方を知るべきであろう。


 

創価学会という収奪システムhttp://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n18525

創価学会は、一般会員が活動や財務にがんばれば、がんばるほど、池田名誉会長や本部職員の懐が潤うシステムです。学会員には、この創価学会という収奪システムに早く気づいて欲しいです。

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 私は元創価二世で、中学生の頃に疑問を持ってやめた者です。今回の知恵ノートでは、自分の父親と創価学会との間の長年にわたる関係を見て、息子の私が到達した結論を皆さまにお伝えしたいと思います。

 私の父は、熱心な創価学会員で、大B長、副支部長を務めましたが、74歳で自殺をしてしまいました。

 父は私が子供の頃から、平日の夜、休日とも学会活動に励んでいました。母は統合失調症で病弱でしたが、父親不在の家庭で、二人の姉と兄は不登校となり、高校にも行きませんでした。

 子供が四人いて家計はいつも火の車だったのに、父は聖教新聞を六部も取り、また、創価学会の書籍は全て購入しておりました。さらに、副支部長として、財務には老後の蓄えから毎年、何十万円、何百万円も寄付していたようです(父が亡くなった時、ほとんど貯金がありませんでした)。ちなみに、私は苦学生で、アルバイトをして学費を稼ぎながら大学に通いましたが、創価学会に多額の財務をしていた父からは、ほとんど援助をしてもらっておりません。

 

 

 父は家庭を顧みなかったこと、子供に信心を強制したこと、独善的で人の話を聞かない性格であることから、子供たちに嫌われ、老後はさびしい思いをしたようです。また、創価学会に入った後に統合失調症にかかった母は、信心をしていても一向に病気が治らず、いつも妄想に取りつかれていましたが、このことも父を悩ませていたようです。

 私の父を見てみると、明らかに創価学会によって騙され、搾取された人生でした。創価学会は、「この信心をやれば絶対に幸福になれる」と言って父のような不幸な人を会員にし(父はその父(私の祖父)が早世した後、親戚にあずけられたりして、不幸な少年時代を送ったそうです)、学会活動や選挙活動をさせてこき使い、聖教新聞や学会の書籍を買わせ、財務に何十万円、何百万円と寄付をさせます。そして、「信心をやめたら、罰が当たる」、「創価学会の批判をすると、罰が当たる」と言って会員を肉体的にも、精神的にも創価学会の奴隷にします。

 創価学会は自分たちに都合の良い教義を作って会員を騙し、奴隷にして搾取しています。すなわち、創価学会は一部のエリートが一般会員を搾取するために作られた収奪システムに他ならないのです。このことを一般の創価学会員に早く気づいて欲しくて、このノートを書きました。父のような悲劇が二度と起きないようにするためです。


 

池田大作の個人資産(ほんの一例)

http://yukihiro-go.at.webry.info/200711/article_2.html

以下 引用です。
ニュースソースはゴールドマン・サックス証券会社の2007年6月社報です。

--------------------
●コナミマーケティング株式会社
●株式会社コナミスクール
●楽天株式会社
●楽天証券株式会社
●楽天トラベル株式会社
●ワイノット株式会社
●株式会社サイバード
●ギガフロップス株式会社
●株式会社ケイ・ラボラトリー
●ヤフー株式会社
●株式会社たびゲーター
●株式会社ブライダルネット
●株式会社インディバル
●株式会社ネットラスト
●株式会社レインズインターナショナル (牛角、土間土間など)
●株式会社アートフードインターナショナル
●レッドロブスタージャパン株式会社
●株式会社レインズフードレーベル
●株式会社コスト・イズ
●株式会社グッドウィル
●株式会社グッドウィル・エンジニアリング
●株式会社ソア
●株式会社コムスン
●株式会社ライブドア
●ネットアンドセキュリティ総研株式会社
●株式会社ライブドアモバイル
●株式会社テントラー・コミュニケーションズ
●株式会社ライブドアテレコム
●バリュークリックジャパン株式会社
●株式会社ライブドアファイナンス
●ビットキャッシュ株式会社
●ウェッブキャッシング・ドットコム株式会社
●株式会社ライブドアクレジット
●株式会社ライブドアファクタリング
●ターボリナックス株式会社
●株式会社イーエックスマーケティング
●森ビル株式会社 六本木ヒルズなど多数
●フォレストオーバーシーズ株式会社
●六本木エネルギーサービス株式会社
●ゴールドマン・サックス証券会社
●ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社
●キャピタル・サーヴィシング債権回収株式会社
●ビー・ピー・ジャパン株式会社
●ソースネクスト株式会社
●株式会社アンダーナ
●株式会社カナフレックス
●株式会社OLC・ライツ・エンタテインメント
●株式会社サモンプロモーション
●株式会社トゥインコミュニケ-ション
●株式会社M&Aコンサルティング
●JVCエンタテインメント・ネットワークス株式会社
●株式会社J-WAVE
●株式会社プロシード
●株式会社フレッシュネス フレッシュネスバーガー
●株式会社フードスコープ
●株式会社ファンドクリエーション
●株式会社ザ・サードプラネット
●株式会社トライン
●株式会社ハーシー
●株式会社メディオポート

上記の企業は個人筆頭株主が池田大作です
個人筆頭は企業ではないのですが発言力は相当なもの
ライブドアに関しては創価学会が直接的に支配しています。
その株式だけの資産で約6千5百億円にのぼります。

引用転載はここまで。

池田大作。知っていますよね?皆さん
紛れも無く、創価学会の代表です。
彼はどこで収入を得ているのでしょうか・

会員の火をともすようなお金から
真面目な人達を見限り。
自分だけが社会を救うような顔して実態は、
創価学会の会員からのお金で生活をしているのです。
そんな慈悲深い人が何故6千億円以上のお金を投資できるのかな?

【池田大作は海外の銀行「スイスの銀行→香港の上海銀行→ケーマン諸島の銀行」等々に移動させて、秘匿性&節税等に気を配りながら莫大な隠し資産を預けている】 http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/331/

※別の情報によるとその金額は数兆円にものぼるという。

 

 

 


専従職員は利権集団 
http://www.soka-news.jp/2012-3-1.html
「テーミス」3月号では事実上、池田体制亡き後の現在、信濃町専従幹部らの利権集団が、自らの生き残りを模索する背景を語っている。

 さらに本誌には新たな告発も入ってきた。池田氏の専横を批判してきた月光部隊のメンバーの一人がいう。
 「信濃町(学会本部)の専従職員はいまや宗教貴族だ。200人以上もいる副会長で退職金は5千万円近く、局長級で4千万円、部長職で3千万円台という。平の職員でも2千500万円も得ている。年金も25〜35万円ももらって悠々自適の生活をしている。しかも幹部職員のなかには億単位の使い込みをして懲戒されても、退職金はしっかり貰って次の関連事業を展開している者もいる。関連会社のシナノ企画でも、国税庁が目をつけたら大問題になる案件が挙がっている」  
 このメンバーによれば、これが金満・池田学会の実態であり、およそ宗教団体とは思えない、専従職員の利権集団と化しているというのだ

 

 



 創価学会幹部が学会の間違いを知っていても従う背景とは、金と地位で安泰でいられることに他ならない。専従幹部にとっては、学会が邪教であっても関係ない。池田氏の指示が無くても、アンチ勢力叩きが続いているのも、彼等自身の利権を守るためである。
 この20年、一般学会員は彼等の保身のためだけに練られてきた邪義を植えつけられているに過ぎない。
 本部職員幹部の優遇を見て、20年信心を続けても一向に、生活が改善されない多くの会員は何と思うであろうか。



エスカレートする財務の悲劇 ~貧しい会員からさえ収奪 
http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/47ac90a7270455e762e3c86fa134c96f

平成元年(1989)の財務の直前、京都の学会員から一通の手紙が継命新聞社に届きました。

助けてください。私は創価学会の会員です。今年も強制的に寄付させられるのです。今年も学会員の中から町内で2軒は夜逃げ同然、どこかへ引っ越して行きます。なんとか取材して助けて下さい。これは社会問題です。豊田商事とか悪徳商法がありますが、もっともっとひどいやり方です。内容は、度々会合に集めて催眠療法でかきたて、幹部は、『私は3桁から4桁(100万から1千万)する、皆さんも出来るかぎり多くして下さい。私は家を売ってでもしたいんです』と言ってかきたてます。いま一銭も無くなってもか必ず福運がつくと言い切ります。助けてください。この時期になると夫婦ゲンカが絶えません。寄付金を出さないと、断りきれない顔見知りの幹部が夜遅くまで強要します。『ハイ出します』と言うまで帰りません。なんとか創価学会員を助けてください。

たどたどしい手紙の中に、
「助けてください」との言葉が4ケ所も出てきます。この悲痛な訴えをよそに、創価学会の金集めはエスカレートする一方です。

創価学会は、幼児にいたるまで広布部員(財務を出す人)にします。まず大口(100万円以上出す人)をどれだけ拡大するか、次に一口を(一口は一万円)を、二口、三口にする戦い。第三に、新規申し込みを徹底して推進します。

部員リスト、大口リストをつくり、大口担当者、一口担当者が決められ、100万円以上する人を何人獲得するかを競わせるのです。また一口しかできない人にもギュウギュウと責めたて、二口、三口以上にもっていきます。そして、さらに金を出す人をより多く獲得していくのです。挙げ句は、過酷にも借金までして出させようとしています。

 

 

そのため一部の会員は、サラ金に手を出して金を捻出します。驚いたことに、東京・大田区の婦人部のノートには、あるサラ金会社からは借りてはいけないことの注意事項までにのっています。ということは、サラ金から借りて財務に応ずることは当たり前になっていることを示しています。兵庫県尼崎市の民主商工会に置かれた「阪神サービスサラ金被害者の会」の相談コーナーには、月に50件から60件ものサラ金被害の相談が持ち込まれますが、なんと、相談者の6割を創価学会員が占めていたとのことです。

 

 

そのため、金策をめぐる犯罪、サラ金による自殺、夜逃げが頻発しています。学会本部では「最近、新聞等で話題になっているサラ金の問題についても、借り易いので利用する人が多いが、家庭の崩壊などの悲劇を招いては、断じてならない」(森田一哉理事長談話)などとしていますが、結局は問題が学会上層部に波及しないように、あらかじめ会員へ責任転嫁しているにすぎません。実際には池田のゴリ押しの金集めが幾多の家庭崩壊を招いているのであって、この談話もかえって、いかに多くの会員がサラ金地獄に陥っているかを証明しているようなものです。(後略)
(引用ここまで)
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(私の感想)

巨額の資産を有する創価学会。その一つの理由に、学会員への度を越した財務(寄付金)要請があります。
昔から、たくさん取り立てると噂話で聞いた方は多いと思いますが、実際、具体的にどんなものか聞いた方は少ないと思います。

上記の投稿がもし大手新聞(読売・毎日・朝日・産経)の読者投稿欄に載れば、どれだけ多くの反響があることでしょう。(でも一言も書かないのは、以前の記事で書いたとおり、創価のメディア支配が完成しているからです)

マインドコントロール、強要、ゆすり、たかり、そして最後は夜逃げかサラ金。。。すさまじい状況ですね。

文中に、

『兵庫県尼崎市の民主商工会に置かれた「阪神サービスサラ金被害者の会」の相談コーナーには、月に50件から60件ものサラ金被害の相談が持ち込まれますが、なんと、相談者の6割を創価学会員が占めていたとのことです。』


と書かれています。

この投稿は平成元年と書かれてありますが、あの当時、サラ金をする人に創価学会員が多いとは一切聞いたことがありません。。メディアを創価が支配している証左ですね。

こういった暴走財務が始まったのが、池田大作が会長になってからです。

ちなみに池田はまだ若かりし頃、会員にどう言ってたかというと、

「邪宗などは、みんなうまいこといって金を巻き上げて、教祖のために、それから教団の勢力のために、それも、本当に人々が救えるならば許せるけれども、ぜんぶ地獄に落ち、民衆は教祖にだまされて、そして教祖はりっぱな家ばかりつくり、民衆は最後には、コジキみたいになってしまう。それは邪宗教団の姿です。(中略)創価学会としては、永久に皆さん方から、ただの一銭も寄付を願ったり、供養願うようなことはいたしません。」 『聖教新聞』(S37.6.16付)

と言ってます。
なんと美しい言葉でしょうか。池田は、平気で嘘をつき、あとは忘れる天才なんですね。
事実上、今の創価学会はこの美しき言葉の真逆をひた走ってますね。学会員の方はどう思っていらっしゃいますか。


創価学会の財務について (ヤフーの知恵袋より)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1051782085;_ylt=A2RAqa0JmGpVZhAAWKlYAPR7?query=%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%80%80%E8%B2%A1%E5%8B%99&status=solved

《創価学会の財務について》

「もっとも苦悩しているのは財務のことであります。昭和五十七年より事始まり、毎年毎年何という暴挙の財務が行われ、 そしてこれから何年続けるつもりなのでしょうか。

地区幹部は少なくとも十万円以上すべきである。そうしない幹部は個人指導せよ。
現在もっている預貯金全部を出すのは当たり前だ。それにどれ程上乗せするかが信心の戦だ。
各支部で十万円以上出す人を三十人以上作れ。
一口、二口しか出さない人は信心がない証拠だ。
支部内で百万円以上の大口を何人作るかが、支部長、婦人部長の戦いだ。
個人指導、家庭指導で三口以下の財務部員がいないようにする。
このような指導が、県・圏の幹部から支部・地区の幹部へ行われています。
「財務にしっかり頑張らないと福運が消えますよ」「宿命転換をしたがったら、ここで財務にうんと頑張るのよ」
「財務に精一杯頑張って福運をつけ幸せになりましょう」「今、財務に頑張る人が時に適う信心であり大功労者であり、大福運をつけます」
「財務にケチケチしているからいつまでも生活が苦しいのだ、ここで思い切って財務の口数をふやし貧乏と別れるのだ」

幹部に至っては、強く打ち出される指示や指導に大きな矛盾を感じながら下に言わねばならぬ罪悪感にさいなまれているのです。しかもそれが広宣流布のためにという大義名分を立てているだけに救い難い圧力感となっているのです。
このような疑念と信心の呵責のなかに行われる財務、組織の目標額を達成するために無理矢理額を増やさせていく財務、幹部だからと見栄や立場を慮って行う財務、功徳や福運がほしくてがんばる財務―このような信心が薄弱な、濁った一念の財務にどのような功徳が生ずるというのでしょうか
家庭不和が生じたり、各人の生活が窮乏化したりしては、何の財務でありましょうか

 

 

これは事実ですか?

補足「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし」と繰り返し教え込まれて、本部の指導を疑うことをせず、「蔵の財よりも身の財すぐれたり身の財より心の財第一なり。」と毎年、本幹や座談会などで煽られて「1年間頑張って貯めた蔵の財を財務に納めれば必ず福運を積む」と大金を納め、老後の貯金まで無くしてしまった私の両親や祖父母のような熱心な学会員たちが存在することに学会の責任は無いのですか?

ベストアンサーに選ばれた回答

2010/12/1020:42:01

事実ですね。

財務で福運の貯金をしよう!などと信者を扇動し、会合では、「3桁(100万円)やった」「4桁(1000万円)やった」の活動報告を聞かせる。
10人の学会員がいれば、そのうち2~3人は、糞真面目に多額の財務をしてしまうわけです。
特に、大作の指導が真面目な信者の心を揺さぶりますね。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「広宣流布への供養に無上の福徳」
「故に、厳しい不況下で真心の財務に取り組んでくださる広布部員の皆様の功徳は計り知れない。池田名誉会長は同志に語った。
『妙法のため、広宣流布のために真心を尽くすことが、どれほど尊いことか。どれほど偉大な功徳があるか。
大変な時に護られる。一家も栄える。人間革命していける。
生々世々、そして子孫末代まで豊かな福徳に包まれゆくことは間違いない。
それこそ、世界一の王者のごとき境涯になれるのである』と」
09年12月1日の聖教新聞より。

不況でも、不況だからこそ「どうぞ広宣流布のために使ってください~!」と財務に頑張れば、一家は栄える、人間革命できる、守られる・・・なんて言ってます。

>老後の貯金まで無くしてしまった私の両親や祖父母のような熱心な学会員たちが存在することに学会の責任は無いのですか?

道義的責任はありますが、学会に誠意などありませんので法的責任を問うのは難しいでしょう。
学会員が言うには、「勝手に多額の財務を出した人の自己責任」ということです。
勝手にと言っても、私などは玄関先にまで幹部がきて、2口やるはずだった財務を10倍に増やされましたけどね。
これも「自己責任だ」と言うのだから、まあ・・・典型的な金儲け宗教ですね。


本当に怖い“お布施”の真相

『実話ナックルズ』2014年5月号 P32
本当に怖い“お布施”の真相
私は5,000万円を幹部に狙われた

学会員Aさん(42歳)は、実父が亡くなった後、5,000万円ほど遺産相続した。
創価学会幹部は、Aさんに遺産相続した5,000万円を寄付しろと強引に迫った。


※創価学会・・・信じる者は救われない! 

『自由の砦』とは?

創価学会による"反社会的活動"や"人権侵害行為"によって、被害を受けてきた人々が、
創価学会の恐ろしい実態を広く世間に訴え、同じく学会の被害に苦しむ人々を救済しよう、との志によって「創価学会による被害者の会」を結成しました。
この「自由の砦」は「被害者の会」のホームページです。
支持
政党や思想の違い等を超え、創価学会問題を直視してください。 
http://www.toride.org/

創価学会・・・信じる者は救われない

2015年06月11日 | 創価学会

前回のブログの続きです。 

創価学会員による犯罪事例(ほんの一部)

創価学会7億円脱税事件

21年11月12日みちのく池田記念墓地公園 006

墓石で得た収入について国税局から指摘を受け、学会税事件は23億8000万円の修正申告をし、約7億円の税金を納めています。修正申告といえば聞こえはいいですが要するに脱税です。

現職公明党市議による覚醒剤取締法違反(平成5年)

犯人の大谷尚雄は、島根県出雲市の公明党市議で、もちろん創価学会員です。

公明党議員による所得税法違反(平成5年)

神奈川県横浜市の前公明党市議Iは、政治献金が所得税控除になることを利用し、虚偽の政治献金収支報告書を選挙管理委員会に提出。選管から発行された控除証明書を使って確定申告を行い、不正に還付金を受け取っていました。

現職検事による暴行事件(平成5年)

静岡地検浜松支部の検事・金沢仁は、取り調べ中の被疑行事件者に対して、土下座や往復ビンタなどの暴行を加えました。金沢は創価大学出身で、池田とのエピソ-ドを『聖教新聞』で紹介されたこともあります。

団地組合理事長が組合費を横領(平成6年)

6年東京都練馬区光が丘「大通り南団地」管理組合の理事長だった学会員のTは、組合費5400万円を横領し、自分の会社の穴埋めに使い、逮捕されました。

公明党参議院議員による女性秘書セクハラ事件(平成7年)

片上公人

公明党の参議院議員・片山公人は、参議院議員会館内の自室で女性秘書にキスや肉体関係を迫り、訴えられました。なお、被害女性も学会員でした。

道頓堀川・浮浪者殺害事件(平成7年)

ホ-ムレスの老人が台車で寝ていたところ、三人連れの若者からパイプで殴られた上、道頓堀川に放り込まれ水死しました。犯人の一人は熱心な学会員の息子で、当然、本人も学会員でした。

東村山市役所職員の公金着服事件(平成8年)

東村山市役所職員Iは創価学会地区部長で、公民館貸し出しと経理を担当していましたが、その職権を悪用して、施設使用料など約1300万円を着服し、逮捕されました。

我が子を刺殺(平成8年)

平成8年8月4日、埼玉県鴻巣市の会社員が日本刀で刺され、死亡しました。犯人は実の父親で、警察の取り調べで「これで殴られずに済む」と供述したとのこと。この親子は、共に学会員でした。

公明党議員が妻を餓死させる(平成9年)

兵庫県の公明党市議・赤井良一は、重度の神経症を患っていた妻を、数日間、食事も与えず放置し、餓死させました。

男子部員による元恋人メッタ刺し事件(平成9年)

平成9年8月1日、浜松市のピアノ講師(女性)が殺害されました。警察の調べによると、犯人の大澄隆史はその女性講師と以前交際していたのですが、別れ話のもつれから、彼女のマンションに忍び込み、身体を100ケ所以上もメッタ刺しにして殺した、とのこと。大澄は創価学会の男子部で、彼の実家は、近所でも、“熱心な学会家族”として有名でした。

保険金殺人未遂事件(平成9年)

平成9年8月21日、学会員・西田政弘は二人の仲間と共謀して、不動産の男性を保険金目当てに殺害しようと図り、拳銃を発砲しました。

学会員名プロデュ-サ-の麻薬取り締まり法違反(平成10年)

昭和50年代はじめ、『宇宙戦艦ヤマト』(アニメ)をヒットさせた元プロデュ-サ-N(学会員)が、覚醒剤取締法違反で逮捕・起訴されました。

中等部員の殺人強盗未遂(平成10年)

江東区に住む少年(15歳・学会員)が、短銃欲しさにナイフで警官を襲い、現行犯で逮捕されました。

明党県議の競売入札妨害(平成10年)

神奈川県平塚市の造成事業に絡み、公明党県議Sが、建設業者の学会員Hに入札情報を漏らしたため、競売入札妨害で逮捕されました。

外務省職員による不正請求事件(平成12年)

沖縄サミット準備事務局課長補佐を兼任していた小林祐武容疑者(46)が、都内で借り上げたハイヤ-代金として、外務省に1300万円もの水増し請求をし、これをだまし取った事件で、外務省は平成13年8月6日、小林らを懲戒免職処分にしました。小林は学会員でした。

トリカブト保険金殺人事件(平成12年)

平成12年、親しい女友達に偽装結婚を仕組ませ、その相手に多額の保険金を掛け、大量の風邪薬を「栄養剤」と偽って飲ませたり、毒入りのお菓子を食べさせて殺害を計り(※二人死亡、一人は薬物中毒で入院)、その事実が発覚して疑惑が高まると、有料会見などを開いてマスコミおよび警察を愚弄し続けた、八木茂(50)および共犯者の武まゆみ、森田孝子はいずれも学会員でした。

地元の元学会員の証言によれば、八木容疑者宅には御本尊がまつられ、武、森田容疑者の親も熱心な学会員で聖教新聞も愛読していたといいます。

障害者女性妊娠事件(平成12年)

岩手県の知的障害者施設で、男性職員(学会副圏長)が、知的障害のために判断能力のない女性入所者を妊娠させました。

公明党区議の少女買春事件(平成12年)

公明党江戸川区議・松本弘芳は、女子高生二十数名を買春し、警察に逮捕されました。ちなみに、松本は、少女らとの性交シ-ンをビデオに収めるなどの破廉恥ぶりでした。

学会員による放火未遂事件(平成12年)

平成11年8月17日、神奈川県横須賀市の日蓮正宗法照寺において、手に提げたポリタンクからガソリンを撒き散らし、放火しようとして法照寺関係者に取り押さえられたのは、同じ横須賀市に住む学会員Kでした。

この時Kは、刃渡り30センチの刺身包丁も隠し持っていました。警察の取り調べに対しKは、「宗門がこんなに悪いのに、『聖教新聞』に悪いということが書かれているのに、誰も何もやらない。なぜやらないんだ、オレがやるしかない」と語ったといいます。

『聖教新聞』という一方的な情報(悪知識)にたぶらかされた結果といえます。多くの学会員達が程度の差はあれ、洗脳されて続けているという例です。

創価大学初代学長の息子の破廉恥事件(平成12年)

創価大学初代学長・高松和男の息子で、有名大学の教授をしていた学会副支部長・高松和明は、妻子ある身でありながら、インタ-ネットで知り合った二十代の女性と不倫交際をしたあげく、その女性との性交を収めた画像や女性の下着を売る等の破廉恥事件を起こし、猥褻図画販売の容疑で逮捕されました。

物流グル-プの詐欺事件(平成14年)

「創価学会用語」で被害拡大http://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-11-28/10_1501.html

 写真

平成14年11月27日、全国八葉物流グル-プによる詐欺事件で、同グル-プの田所収名誉会長(68)をはじめとする幹部14人が逮捕されました。八葉グル-プは、1999年頃から、健康食品の販売を通じ「1年間で出資金が倍になる」などと謳って会員を募り、全国の会員48000人から約1600億円を集めていましたが、実際には商品の流通はほとんどなく会員が増え続けなければ破綻する仕組みでした。

八葉グル-プ名誉会長の田所収は池田大作を信奉する学会員、一方、八葉グル-プの「会員」の中にも多数の学会員が含まれていました。つまり、加害者も被害者も共に学会員という、いわば身内同士で騙し騙された事件でした。

NTTドコモ通話記録盗み出し事件(平成14年)

  

平成14年4月に、NTTドコモから通話記録を盗み出し、それを元にいやがらせ行為を働いたことで、電気通信事業法違反および窃盗の事実が明らかとなって逮捕起訴され、同年11月5日に有罪判決を受けたのは、創価学会全国副青年部長で、創価大学学生課副課長だった根津丈伸、同じく創価大学職員で、剣道部の監督だった田島稔(男子部副本部長)、創価大学OBで学会員のKでした。

根津らによる通信記録の盗み出しは、創価学会脱会者や、創価学会批判者達にまで及んでいたことが判明したため、被害者達は、東京地検に対し、あらためて刑事告発をしました。

レインボ-クリニック事件(平成15年)

レインボー・クリニック 男の形成医学―安心・無痛の最新治療テクニック  

平成15年4月15日、警視庁捜査一課は、手術中の女性患者にわいせつな行為をしたとして、東京都台東区上野にある整形外科「レインボ-クリニック」の院長・宮本克(44)を準強制わいせつの疑いで逮捕しました。宮本は、わきがの治療などで診療所を訪れた女性複数に対し、全身麻酔をかけ、女性の意識がもうろうとなったところでわいせつな行為を行い、その様子をビデオ撮影していました。

宮本は、創価学会の地区幹事で、クリニックの看板には「三色旗」が描かれていました。

中国人不法残留幇助事件(平成15年)

中国人の不法残留を手助けするために、日本人女性に50万円を支払ってニセの婚姻届を作成・提出したとして、平成15年6月19日、公正証書原本不実記載同行使の容疑で逮捕されたのは、さいたま市北区に住む行政書士N(47)です。

Nは創価大学の5期生で、地元の学会組織では夫婦揃って地区部長・地区婦人部長を務める熱心な学会員でした。

ホ-ムヘルパ-が派遣先で窃盗(平成15年)

平成15年2月から5月にかけて、ホ-ムヘルパ-として派遣されていた家の窓ガラスを壊して侵入するなどして、合計750万円を盗み出していた、元訪問販売会社社員・山本あけみ(42)に対し、同年9月30日、一関簡易裁判所は、「訪問介助員という立場を利用した悪質な犯行」「自らの無計画な借金の返済に窮し、一人暮らしの要介護者宅から、複数回にわたり多額の現金を盗んだ犯行に酌量の余地はない」と、懲役2年の実刑判決を言い渡しました。山本は熱心な学会員でした。

男性教員による体罰・差別発言事件(平成15年)

平成15年4月から6月にかけて、福岡市内西区の市立小学校の男性教諭(47)が、四年生男児(9)を“虐待”し、この男児と両親から、約1300万円の損害賠償を求める訴えを起こされました。

問題男性教諭は学会のB長でした。彼は、この児童に対し、集中的に体罰を加えて傷を負わせ、男児の曾祖父がアメリカ人であると知るや、授業中に男児に向かって「外国人の血が混じっていて汚れている」との差別発言をし、さらには、「お前は早く死ね。マンションの屋上から飛び降りろ」とまで言った、といいます。

このため男児は、PTSD(心的外傷ストレス障害)を発症してしまいました。

公明市議に生活保護不正受給疑惑(平成15年)

平成15年9月24日、宮城県・多賀城市市議会が、公明党市議N(50)の義母に対する生活保護不正受給問題で紛糾しました。同居している義母(84)をアパ-トに一人住まいということにし、生活保護を長期に受給していたことが発覚したものです。

保護司による、担当女性に対するわいせつ行為(平成15年)

平成15年12月2日、警察は、担当する保護観察中の女性にわいせつな行為を働いたとして、和歌山市の保護司K(63)を再逮捕しました。Kは同年3月にも、やはり担当の35歳の女性にわいせつ行為を働いた疑いで逮捕されており、二度目の逮捕は、Kの余罪を捜査した結果、発覚したものでした。Kは熱心な学会員で、副支部長を務めていました。

ソフトバンク恐喝事件(平成16年)

 

 

平成16年2月24日、警視庁捜査一課は、ソフトバンクに対する恐喝未遂容疑で、東京都豊島区東池袋の、コンサルタント会社社長・竹岡誠治(55)、竹岡の会社の副社長で、北海道函館市の湯浅輝昭(61)ら3人を逮捕したと発表しました。

竹岡らは、「ヤフ-BB」を運営するソフトバンクの内部から流出した、約470万名分の加入者リストを悪用。架空の法人への20~30億円の出資を要求し、さらに、“顧問料”の名目で毎月100万円の支払いを求めた、といいます。竹岡誠治と湯浅輝昭は学会員ですが、とくに竹岡は、昭和45年春に起きた創価学会による日本共産党宮本委員長宅盗聴事件で、実行犯を務めた“謀略部隊メンバ-”であり、また、創価学会における分区の副区長という上級幹部でした。湯浅も、自分自身が壮年部副本部長という地位にあるばかりでなく、妻も圏幹部を務めるバリバリの学会員でした。

 

創価学会員にふりかかった災難事例(ほんの一部)

●池田家の次男・城久氏の不可解な死 

 

(前列左より、長男・博正、位牌を持っているのが城久の妻、写真を持っているのが三男・尊弘。)

昭和59年10月3日、東京都内の病院で、池田大作の次男・城久氏が29才という若さで亡くなった。死因は胃せん孔(胃に穴があく病気)。

城久氏は、創価大学を卒業後、同大学の職員として勤務し、将来は、池田大作の後継者となる人物と目されており、池田自身、自分に体型もよく似た城久氏を大変かわいがっていたという。その城久氏が、なぜ、手遅れにならない限り死に至ることのない、胃せん孔などという病気で急死したのか・・・・・・。

じつは、それを予言したかのような記述が池田大作著『人間革命』第十巻「嶮路の章」に出ている「(ニセ本尊を自ら作った)岡田一哲の父は胃せん孔で悶死した。」池田もニセ板本尊を作っていた。

四代会長・北條浩、風呂場で急死 

昭和56年7月、創価学会第四代会長・北條浩氏が、自宅浴室で入浴中、心筋梗塞を起こし、そのまま急死した。享年58才。

北條氏は、池田が三代会長であった時代に、副会長として池田の手足となって働き、昭和54年に池田が会長を引責辞任した後は、第四代会長となって、池田及び創価学会が起こした数々のスキャンダルの始末を一人で背負い、尻拭いに奔走し、池田の腹心として常に池田の側で仕え、「池田に一番尽くした」と評さていた。

婦人部長が大事故で即死(平成3年

北九州市で婦人部長をしていたTさんは、娘さんも地区リ-ダ-というバリバリの池田教で、脱会した人とは会っても挨拶もせず、宗門をひどく誹謗していました。ところが平成3年12月23日、Tさんは不倫相手である男性の運転で走行中、大型トラックと正面衝突し、車は大型トラックの前輪に食い込んで大破。二人とも即死でした。

解体作業が何十時間もかかり、遺体の損傷もかなり激しくて、Tさんは上半身、そして相手の男性は下半身しか見つからず、しばらくは身元もわからなかったほどの大事故でした。

支部長が電車にはねられ即死(平成3年

神奈川県在住の支部長Hさんは、脱会者宅に押しかけては、強引に脱会届けを撤回させて廻っていました。そのような平成3年7月10日、Hさんは新橋駅ホ-ムで、乗車しようと荷物を持ち上げた時に足元がふらつき、線路に転落。ちょうど入ってきた東海道線の通勤快速にはねられて、轢死してしまいました。葬儀は学会葬でした。

圏男子部長の長女が誘拐・殺害される(平成4年

平成4年2月20日、福岡県の小学校に通う女児二人(AちゃんとYちゃん)が誘拐され、翌日、殺害されて遺体となって見つかる、という事件が発生しました。二人のうち、Aちゃんは、なんと、創価学会の圏男子部長Nさんの長女だったのです。そして、もう一人のYちゃんの家は、創価学会と同じく血脈を否定して破門になった、正信会の信徒でした。

地元新聞には、学会葬で行われたAちゃんの葬儀の写真と、正信会僧侶の導師で行われたYちゃんの葬儀の写真とが、二枚並べて掲載されていました。 

会合中に死亡した支部指導員/その棺を乗せたリフトが落下(平成4年

長崎県で支部指導員をしていたBさんは、古くからの活動家で、「脱会する者は地獄に堕ちる」等と言っては脱会者の引き止めに躍起になっていましたが、平成4年2月、会館での会合中、トイレの中で倒れて非業の死。葬儀は学会葬でしたが、その出棺の際、なんと、棺を降ろすリフトのワイヤ-が切れてしまったのです。

自動停止装置はあったのですが、なぜか作動せず、リフトに乗っていた親族ら六名が、棺と共に三階から落下、重軽傷を負う恐ろしい惨事となりました。

会社が倒産行方不明となった副県長(平成5年

平成5年当時、福岡の副県長だったTさんは、会合等でも中心になって猊下誹謗を行い、また、会館に訪ねてきた会員達にも、テ-ブルを叩いて宗門誹謗をしていました。

Tさんはクレジット会社の理事をしていましたが、その後、何億円という多額の架空取り引きをデッチ上げていることが発覚して、会社は倒産してしまいました。その支払いのために、Tさんは自らの家屋敷を抵当に取られ、全ての財産も没収され、それでも、まだかなりの借財が残って、その後、行方不明になってしまいました。

離陸失敗の飛行機の中で・・・・・(平成8年

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平成8年6月13日、福岡空港で、ガル-ダ・インドネシア航空機が離陸に失敗し、爆発炎上する、という事故が起きました。大惨事にもかかわらず、乗客・乗員のほとんどが、非常出口や機体に生じた亀裂などから脱出して無事でしたが、この事故で乗員15名・乗客260名の合わせて275名のうち不幸にも三名の乗客が亡くなってしまいました。

そのうち。Iさんは、家族と共に熱心な学会員で、とくに父親は「センセ-(池田大作)が地獄に行くなら、自分も行く」と公言していたほどでした。またOさんは、娘さんが非常に熱心な学会員でした。

ブラジル飛行機墜落で犠牲になったSGI会員(平成8年

平成8年10月31日、サンパウロのコンゴニアス空港を飛び立った飛行機が、離陸直後、住宅地に墜落・炎上するという事故が起きました。この事故で、乗客・乗員、そして住民の合わせて98名が犠牲になったのですが、亡くなった乗客の中に、毎年、巨額の財務をしていたことで有名だった、ブラジル創価学会のメンバ-がいました。

また、墜落現場で、左官の仕事をしていたF氏は、墜落した飛行機の燃料を浴びて、全身火だるまになり、助けを求めながら死亡。F氏も熱心な学会員で、地元新聞は、F氏が拝んでいたニセ本尊と共に写真入りで紹介していました。

ノイロ-ゼから焼身自殺した壮年部幹部(平成10年

新潟県三条市で学会の壮年部幹部を務めていたKさんは、熱心に学会活動をしており、学会葬の導師もしていました。法華講員に対しても脱講運動をしたりと、そうとうの学会狂信者でしたが、平成10年4月に直腸ガンの手術を受け、その後、しばらくしてからノイロ-ゼ気味になってしまいました。

そして、同年11月21日、Kさんは眠っていた妻の首を包丁で斬りつけて、妻を殺害しようとしたのです。妻は、血を流しながらも助けを求めて外へ出ていったのですが、その間にKさんは、家に灯油を撒いて焼身自殺を図り、自宅は全焼。その焼け跡から発見されたKさんの遺体は、炭化していました。

「平和会館」で職員同士の殺人未遂事件(平成11年

平成11年5月14日の白昼、東京都立川市の立川平和会館で、とんでもない事件が発生しました。学会女子職員の田代美恵子(女子副本部長・当時)容疑者が、聖教新聞社職員のK(支部長・当時。前年までは男子部全国副書記長)を包丁で刺し、田代容疑者は現行犯逮捕される、という事件でした。

田代容疑者とKは、三年ほどつき合っていたそうですが、別れ話をKから持ちかけられた田代容疑者が、「殺すしかない」と、包丁を用意し、会館内の応接室でKのわき腹を刺した、とのこと。なんでも、二人が交際を始めたときには、すでにKには奥さんも(子供も)いたというのですから驚き、呆れてしまいます。いったい学会の倫理観はどうなっているのでしょうか。

わずか3才の娘を餓死させる(平成12年

平成12年12月10日、愛知県武豊町に住む谷川千秋容疑者(21)と妻の万里子容疑者(21)が、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕されました。

二人は、自分たちの長女である依織ちゃん(3)を段ボ-ル箱に入れて放置し、食事を十分に与えず餓死させたものです。食事は一日にパン一口という日もあり、おむつもほとんど交換されていなかった、といいます。依織ちゃんは発見時、身長は89センチあったものの体重はたった5キロしかありませんでした。

付近の住人の証言によると、二人とも熱心な学会員でよく会合に出かけたり、“勧誘”に歩いていた、とのことです。

「口」を武器にしていた副会長の最期(平成13年

 

 

創価学会の副会長にして、広報室長だった西口浩氏(53)が亡くなったのは、平成13年5月21日のことでした。原因は、口内にできたガンでした。

西口氏は「池田名誉会長の懐刀」とまで言われた大物幹部であり、学会批判者を猛然と人格攻撃したり、近寄るマスコミに札束攻勢をかけるといった辣腕ぶりは、マスコミ関係者のよく知るところでした。西口氏はテレビ番組にもよく登場し、学会への批判に雄弁に反撃する論客ぶりを見せていましたが、その西口氏が「口」のガンで亡くなりました。 しかも、西口氏は、手術によって顎(あご)の下部を切除し、まったく別人のような風貌と成り果てていた、とのことです。

ちなみに、この大物副会長の訃報が『聖教新聞』に掲載されることはありませんでした。しかもその葬儀は、家族だけで葬儀を済ます「家族葬」という“密葬”でした。むろん、西口氏の死を、会員に知られないようにするための措置でありましょう。

手錠をはめられ高速道路で死亡(平成13年

(上家法子さんの告別式で手を合わせ出棺を見送る友人ら=27日午前、大阪市東淀川区)

平成13年7月24日、中国自動車道で、女子中学生Kさんが手錠をはめられたまま死亡、というショッキングな事件が発生しました。原因は、頭部と足にできた大きな傷による失血死で、上家さんは走行中の自動車から高速道路上に出た後、別の車輛に轢かれたのが目撃されています。上家さんの家は創価学会員で、上家さん自信も学会員でした。

あの9・11テロでも(平成13年

 

 

    

平成13年9月11日にアメリカで起きた、あの忌まわしい同時多発テロでも、多くの学会員が犠牲になったようです。中でも、世界貿易センタ-ビルに突入したアメリカン航空のボストン発ロサンゼルス行き11便には、ロサンゼルス在住の「アメリカSGI(創価学会インタ-ナショナル)本部経理部長」職員Aさん(48)が搭乗していました。この日は出張を終え、妻子が待つ自宅への帰路でした。

親子喧嘩の末に殴り殺される(平成13年

平成13年9月12日、福岡県京都郡苅田町で建築業を営む上田文昌さん(56)が、自宅で息子の上田将容疑者(28)に殴り殺されました。行橋署の調べでは、上田将容疑者は、口論の末、父・文昌さんの顔を殴り、倒れたところを、さらに胸ぐらを掴んで後頭部を数回、床板に打ち付けた、といいます。文昌さんは意識不明のまま北九州市内の病院に運ばれましたが、翌日、帰らぬ人となってしまいました。上田さん一家は、聖教新聞を二部購読するほど熱心な学会員でした。

創価学会・公明党の“広告塔”である女優も(平成15年

 

 

    

平成15年8月9日、公明党参議院議員で女優の沢たまきさん(66)が、虚血性心不全のため、参議院議員宿舎二階の女性共用浴場の中で死亡しているのを、階下の水漏れに気付いた宿直職員によって発見されました。発見時には、すでに死後硬直が始まっていたとのことです。

沢さんは、創価学会芸術部の副部長などを務め、創価学会の広告塔の一人として、選挙支援などに従事していました。

また沢さんは、平成8年の衆院選で落選後、平成10年に参議院比例代表に鞍替えして当選。以後、今度は公明党の“広告塔”として活躍していました。

創価学会員同士の痛ましい交通事故(平成15年

平成15年9月26日午後7時ごろ、岩手県北上市の創価学会北上会館近くの市道で、横断歩道を渡っていた市内に住むKさん(75才・女性)が、同じく市内に住むO(63才・女性)の車にはねられ、意識不明の重体となりましたが、被害者のKさんも、事故を起こしたOもバリバリの学会婦人部でした。

兵庫県加古川市の小学2年生の刺殺事件(平成19年

平成19年10月16日午後6時ごろ、自宅玄関前で刺殺されまし。この日は5時45分頃まで家の前の道路事件で側溝の設置工事が行われ、7時から町内会の夜間パトロ-ルが行われる予定で、その間隙を縫っての犯行でした。

柚希ちゃんの通夜及び告別式は友人葬で送られましたが祖父母は涙も流さず、手向けの言葉は父親が涙も見せずに淡々と読み、喪主の挨拶どころか、お経の声も一切聞こえてこなかったといいます。

(これらの創価学会員の出来事は氷山の一角にすぎません)

 

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パラノイア&サイコパス総理を支えるオカルト教団(その2)

2015年06月09日 | 創価学会

http://www.toride.org/ikesho.html


替 え 玉 投 票 事 件

 昭和43年の参議院選挙の際、組織ぐるみで他人の投票入場券を盗み集め、本人になりすまして公明党に投票した事件で、なんと新宿区を中心に10万通もの投票入場券が消えています。
 この事件では、学会学生部の北林芳典、宮本孝、砂川昭夫ら八人が有罪判決を受けました。

 

言 論 出 版 妨 害 事 件

 昭和44年の暮れに表面化した事件で、創価学会・公明党の実態に疑問を投げかけた多くの出版物を闇に葬ろうとして、金や政治家、右翼関係者まで使って、出版社に圧力をかけたり、組織力を動員して脅迫まがいの電話を架けたりしたものです。

 この妨害を受けた書籍の主なものを挙げてみると、『創価学会を斬る』『公明党の素顔』『これが創価学会だ』『創価学会・公明党の破滅』『創価学会・公明党の解明』『創価学会』等々――。
 およそ、宗教者たる者、加えられた批判に対しては、堂々と言論をもって答えるべきが当然であるのに、権力・財力・暴力に物を言わせて弾圧する手口は、学会の体質を物語って余りあります。



 

電 話 盗 聴 事 件
昭和45年、共産党の宮本委員長宅の電話を盗聴した事件で、後の裁判では、故・北条浩氏(4代会長)の資金提供のもと、学会の組織ぐるみで行なわれた犯罪であることが確定しました。
 なお、学会の盗聴は、その後、日蓮正宗寺院(保田妙本寺・妙縁寺・常泉寺等)に対しても行なわれていたことが判明しています。

 

『月 刊 ペ ン』 事 件
 昭和51年、『月刊ペン』誌が、池田の女性関係――記事中では「お手付き情婦T子(多田時子総合婦人部長)」をはじめ6件の関係が挙がりました――を大々的に報じ、池田らは月刊ペン社を名誉毀損で告訴。裁判では、報道内容の真実性の立証が不十分であるとしてペン社が有罪となりましたが、しかし判決は、池田らの行動もそうとうに関係を疑わしむるものであり、かつ学会側が、この裁判の途中、奇怪にも、名誉を毀損した側であるはずのペン社に2000万円もの裏工作金を渡していること等から、求刑を大幅に下廻る微罪となりました。

 

 なお、裁判の続いていた同年11月16日、池田は、関西文化会館において、公明党議員らに池田出廷回避の工作を命じ、「もしものことがあれば (※公明党のこと)を血まつりにする。……渡部(一郎議員)はフザケ半分ではいけない。たたき出すぞ!渡部、矢野(絢也元委員長)はふざけ半分では許さない」
などと獅子吼しており、この一連の経過は、会員の浄財の使い途と、公明党の存在目的について、大いに考えさせられるものとなりました。


 

公明党議員汚職収賄事件
 昭和63年のリクルート事件で、池田克也衆院議員が5000株の譲渡を受けていたことから、議員辞職、起訴され、同年の砂利船舶汚職事件では、田代富士男参院議員が受託収賄罪となって、離党、議員辞職となったほか、翌平成1年には、矢野絢也委員長までもが、明電工事件に関与していたことが発覚して辞任しています。
 

 
暴行・吊るし上げ事件

 池田創価学会の暴力性を表わす事件は数多くあります。

 昭和44年7月、東京・練馬区の選挙投票所(第4投票所=豊玉第2小)において、投票終了時間後に訪れた二人が投票できなかったことを理由に、百数十人の学会員が投票所を取り囲んで襲撃、女性・高齢者を含む投票立会人四人に集団暴行を加えて流血させた事件。

 昭和52年、学会の誤りに批判的だった宗門僧侶を次々と本部に呼びつけ、野崎勳副会長らが大勢で軟禁、恫喝した上、土下座させたり詫び状を書かせた事件。

 昭和63年7月、創価学園正門前で、池田を取材しようとした『フライデー』誌はじめマスコミの記者・カメラマンに対し、警備の学会員5、60人が、いきなり、殴る、蹴る、壊すの集団暴行を加えた事件。
 平成3年、各地の日蓮正宗寺院に対して引き起こした、脅迫・暴行事件等々――。

 

 
巨額の脱税疑惑
 平成3年3月に発覚した、ルノワール絵画をめぐる三菱商事の架空取引事件で、学会の八尋副会長および富士美術館が深く関与していることが判明、使途不明の15億円が学会の裏金になったのではないかとの疑惑がもたれています。


 また同年5月には、学会の墓苑事業に巨額の申告漏れのあることが国税局より指摘され、約24億円にものぼる修正申告をし、法人税約6億4千万を納付することとなりました。学会に対する税務調査は現在も続いています。
 さらには同年7月、証券会社が公表した損失補てんリストにより、学会が4億5千万円もの補てんを受けていたことが判明、学会では「損失補てんではない」としていますが、補てんであるか、ないかはともかく、これにより学会が、会員から集めた浄財を70億円も株取引に運用していたことが明るみに出ました。
 このようにして得た灰色の利益が、また、学会の謀略・反社会活動の資金として使われるのです。

 かの1億7500万円入り金庫が捨てられていた事件(平成元年7月)にしてもしかり。中西治雄総務(当時)が犠牲となり、すべてをかぶって記者会見しましたが、中西氏個人の商売で得た金が、金庫に入って聖教新聞社の地下にあり、それも昭和46年当時で現在の6億円にもあたる大金を二十年近く忘れていたなどという釈明を、いったい誰が信じるというのでしょうか。ますます学会の金の流れに疑惑が集中するばかりです。

その他諸々・・・・・・上記は「氷山の一角」です!!  事件・犯罪には創価学会が絡んでいることが多すぎます。


 

  右翼団体までが学会に反対する者を攻撃      
    私達の未来「握られて」しまってよいのか!?

 

創価学会の光と影~崩壊する創価学会の実態 

 

創価学会の体質

 一、独善体質

 創価学会では、「学会こそ唯一(ゆいいつ)正義の集団である」「学会を批判する者はすべて悪である」などと声高(こわだか)に叫(さけ)び、批判者に対しては悪口雑言(あっこうぞうごん)をもって誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)の限りを尽くしています。
 このような創価学会の独善的(どくぜんてき)体質は、自分たちが信奉(しんぽう)する日蓮大聖人の仏法がもっとも正しいことをもって、あたかも自分たちの組織までもが正しいかのように錯覚(さっかく)したことに起因(きいん)します。またこの体質は、池田大作の憍慢(きょうまん)からくるものであります。これらのことから、「創価学会こそ唯一の無謬(むびゅう)集団である」との慢心(まんしん)をもつに至ったのです。
 こうした独善的な慢心は、他者(たしゃ)からの正統な評言(ひょうげん)や批判を聞き入れないばかりか、批判する人に対して恨(うら)みや憎(にく)しみを抱(いだ)くことになります。
 創価学会内部においても、会員が池田や組織について、批判めいた言葉を口にするならば、組織を挙(あ)げて「信心がおかしくなった人」「裏切(うらぎ)り者」などの烙印(らくいん)を押し、集団的イジメ加えることが多いようです。
 世間から創価学会が、「批判拒否(きょひ)の集団」と揶揄(やゆ)され、きらわれているのも、創価学会特有(とくゆう)の独善的体質によるのです。
 
     【資料】 「広宣流布の同志を裏切った者の大罪を、厳然と天下に公表したい」
                         (池田大作スピーチ 聖教新聞 平成六年九月二日付)


やってみろよ😜創価学会 

 

 二、攻撃体質

 池田大作は、「創価同窓の集(つど)い」において、多くの学生に対して、

     「師である私が迫害(はくがい)を受けている。仇(かたき)を討(う)て。言われたら言い返す。打ち返す。切り返す。叫(さけ)ばなければ負けである(中略)私の仇を討つのは、創価同窓(どうそう)の諸君だ」(平成八年十一月三日発言)

と述べ、多感(たかん)な若者に対して、恨(うら)み・憎(にく)しみの心を煽(あお)り、批判者に対する仕返(しかえ)しをけしかけています。

  「勝か負けるかなんだ。(中略)やられたらやりかえせ。世間などなんだ。(中略)反逆者(はんぎゃくしゃ)には、『この野郎!』『馬鹿(ばか)野郎!』でいいんだ」(平成元年三月十二日 埼玉指導での発言)

 また、一般の会員に対しても、

     「怒りの炎(ほのお)を燃(も)やして『戦闘(せんとう)』する!『叱咤(しった)』する!『攻撃』する!『追撃(ついげき)』する!これこそが仏法であり、正しき人間の道である」(聖教新聞 平成十一年十月十一日付)

などと指導して、憎しみと怒(いか)りをもって敵対者(てきたいしゃ)を攻撃するよう煽動(せんどう)しています。
 このような指導を鵜(う)のみにして、批判者を攻撃するのが創価学会です。その方法は、日顕上人に対する「写真偽造(ぎぞう)」に見られるように、相手の誤(あやま)りや欠点になりそうな話をデッチ上げ、それを繰(く)り返し宣伝(せんでん)するというものです。それは、池田大作の「嘘(うそ)も百遍(ひゃっぺん)いえば本当になる」との卑劣(ひれつ)きわまりない考えにもとづいたものなのです。
 このような仕返しや攻撃の指導が繰り返されることによって、創価学会員の心はますます荒廃(こうはい)し、人格は破壊(はかい)されていくのです。

創価学会の光と影~崩壊する創価学会の実態

創価学会の光と影~崩壊する創価学会の実態

 三、欺瞞体質

 創価学会の組織には、信仰活動を指導し世界平和を標(ひょう)ぼうする表(おもて)の面と、批判者を攻撃し社会を欺(あざむ)く謀略(ぼうりゃく)組織としての裏(うら)の面とがあります。
 一般の学会員は、創価学会が信仰活動と世界平和を推進(すいしん)するための組織であると思っていますが、もう一つの謀略組織としての側面(そくめん)を知りません。創価学会には、これまで会員の目から覆(おお)い隠(かく)された事件や問題が数多くあります。社会的に公(おおやけ)になったものとして、次のような事件が挙げられます。

 ◇替(か)え玉投票事件
 昭和四十三年の参議院議員選挙の際、組織ぐるみで投票入場券を盗(ぬす)み、学会員が本人になりすまして公明党に投票した事件です。このとき、新宿区を中心に十万通もの投票入場券が消え、実行犯として三名の創価学会員が有罪判決を受けました。

 ◇言論出版妨害(ぼうがい)事件
 昭和四十四年暮れに表面化した事件で、創価学会・公明党の実態(じったい)に疑問を投げかけた、明治大学教授の藤原弘達(ひろたつ)氏の著書の出版がきっかけとなって起こった事件です。
 このとき創価学会は、著者と出版社に対し、政治家まで使って出版を差し止めるよう働きかけました。それがかなわず出版されるや、それを闇(やみ)に葬(ほうむ)ろうとしたり、組織力を動員して会員にいやがらせの電話を掛(か)けさせました。
 この事件は、世間でも大きな問題として採(と)り上げられ、このため池田大作は昭和四十五年五月三日、本部総会の席で世間に対して謝罪(しゃざい)しました。

 ◇電話盗聴(とうちょう)事件
 昭和四十五年、創価学会が組織ぐるみで共産党の宮本委員長宅の電話を盗聴(とうちょう)した事件です。のちの裁判では、北条(ほうじょう)浩会長(事件当時は副会長)の資金提供(ていきょう)のもと、学会の組織ぐるみで行われた犯罪であったことが確定しました。

 ◇NTTドコモ通話記録窃盗(せっとう)事件
 平成十四年四月、創価学会幹部が、NTTドコモから通話記録を盗み出し、それを元にいやがらせ行為を働(はたら)いた事件です。この事件では、創価学会全国副青年部長や創価大学職員などが逮捕・起訴(きそ)され、同年十一月に有罪(ゆうざい)判決を受けました。盗み出された通信記録には、創価学会脱会者や創価学会批判者も含まれていました。

 ◇「ヤフーBB」インターネット情報流出事件
 平成十六年二月、警視庁捜査(そうさ)第一課は、元創価学会創価班全国委員長・全国副男子部長のTと元創価学会函館(はこだて)副圏長(けんちょう)のYら三名を恐喝未遂(きょうかつみすい)容疑で逮捕しました。これは、インターネット接続サービス「ヤフーBB」の契約者、約四六○万人の情報が流出するという、史上未曽有(みぞう)の個人情報漏洩(ろうえい)事件が発生し、それによって入手した顧客(こきゃく)データをもとに、ソフトバンク社を恐喝した疑いによるものです。逮捕されたTは、かつて創価学会本部職員当時、共産党・宮本委員長宅の電話盗聴事件でも実行部隊の責任者としてかかわり、逮捕・起訴された経歴の持ち主であり、池田創価学会の謀略を実行するメンバーのひとりでした。

 このほかにも、創価学会員が引き起こした社会的な事件や問題は数多くあります。
 また、創価学会員は脱会者などに対して、あらん限りの悪口雑言(あっこうぞうごん)をもって攻撃を加えますが、選挙活動に入るや否(いな)や、同じ相手に対して臆面(おくめん)もなく近づき、作り笑顔で投票を依頼します。
 こうした学会員の二面性は、創価学会のもつ欺瞞(ぎまん)体質がそのまま会員に投影(とうえい)されたものであり、会員が組織のロボットにされていることのあかしといえるのです。

創価学会の光と影~崩壊する創価学会の実態

 四、洗脳とマインドコントロール

  ①創価学会の洗脳


 「洗脳(せんのう)」とは「その人の思想や主義を全面的に変えさせること」をいいます。この言葉は、第一次世界大戦の頃(ころ)、共産(きょうさん)主義国家が国民の思想を統制(とうせい)し、徹底(てってい)した偏向(へんこう)教育をもって国民全体を共産主義者にしたことで広く用(もち)いられるようになりました。
 従来(じゅうらい)、創価学会員は誰もが「世界でもっとも正しい宗教は日蓮正宗」「総本山大石寺はもっとも尊い寂光土(じゃっこうど)」「宗祖大聖人以来の唯授(ゆいじゅ)一人の血脈(けちみゃく)は代々の御法主上人によって継承(けいしょう)されている」と教えられ、そのように信じてきました。しかし、平成二年の池田スピーチを境(さかい)として、すべての会員が「日蓮正宗は邪教」「大石寺は汚(けが)れている」「代々の法主(ほっす)に伝わる唯授一人の血脈はない」と逆転(ぎゃくてん)した思想にすり替えられています。
 こうした従来の主張と正反対の思想にすり替えるために、創価学会は、会員に対して、「権威(けんい)・権力と闘(たたか)う」「徹底(てってい)して個人の人権を守りぬく」とのもっともらしいスローガンを掲(かか)げたうえで、日蓮正宗本来の僧俗のあり方を歪曲(わいきょく)して「法主は権威主義である」「僧侶は信徒のうえに君臨(くんりん)している」などの妄説(もうせつ)を作り上げました。そして会員に「法主を排撃(はいげき)し、宗門を指弾(しだん)することこそ正義」という意識を徹底させていったのです。
 創価学会が、「法主は極悪(ごくあく)」「宗門は腐敗(ふはい)」との主張を連日にわたって聖教新聞や創価新報に掲載(けいさい)し、繰(く)り返し会員に指導していることこそ、創価学会の悪(あ)しき「洗脳」なのです。
 創価学会では、このような報道や指導を、「洗脳ではない」というかも知れません。しかし、かりに他者の誤(あやま)りを指摘(してき)し破折(はしゃく)するのであれば、「あなたの行動や考えは、このような理由で間違っています」と示すだけでよいはずです。また、周囲の人にそれを徹底しようとするならば、一つの文章や言葉で伝えれば済(す)むことではありませんか。
 それを執拗(しつよう)に繰(く)り返すのは、洗脳以外の何ものでもありません。
 第二次世界大戦中、ヒトラーはナチス党員や国民を洗脳する手法について、次のように語っています。

       「(大衆の)感情は複雑(ふくざつ)なものではなく、非常に単純で閉鎖的(へいさてき)なものなのだ。そこには、物事の差異(さい)を識別(しきべつ)するのではなく、肯定(こうてい)か否定(ひてい)か、愛か憎(にく)しみか、正義か悪か、真実か嘘(うそ)かだけが存在するのであり、半分は正しく半分は違(ちが)うなどということは決してありえないのである」(『我が闘争(とうそう)』より)

と。 
 このような短絡的(たんらくてき)思考をもととしたヒトラーの洗脳教育によって、ナチス党員は「すべてのユダヤ人はこの世に存在する価値(かち)のない極悪人」との考えをもつに至り、最後には何らのためらいもなく、ユダヤ人大量殺戮(さつりく)という悲惨(ひさん)な行為に走ったのです。
 創価学会が「学会は正義、宗門は極悪」「学会員は善人、脱会者は悪人」と、単純化した理論(りろん)で会員を洗脳していることは、ヒトラーの洗脳手法そのものです

 

 

     

  ②創価学会のマインドコントロール


 「マインドコントロール」という言葉は、オウム真理教事件で有名になりましたが、社会心理学者の西田公昭(きみあき)氏によると「ある集団や個人が、自分たちの都合のいい目的のために、人の心をこっそりと操(あやつ)って自分たちの目的を達成するという手法をマインドコントロールという」と説明しています。
 また、「人の心を操る」という点では、マインドコントロールは催眠術(さいみんじゅつ)にも通じます。ある催眠術研究家は「催眠術にかかると眠(ねむ)ってしまうと思う人がいるが、それは違(ちが)う。催眠術にかかっても、自分が催眠状態であることに気づかずに生活していることもある」といっています。
 またアメリカの心理学者ワトソンは、次のような実例を挙(あ)げています。それは、動物好きの幼(おさな)い子供に対して、子供が動物に近づくたびに大きなドラの音で脅(おど)かし、これを五回ほど繰(く)り返すと、子供は動物に近づかなくなる、というものです。
 創価学会員は、創価学会によってマインドコントロールされています。
 創価学会の池田絶対主義に洗脳(せんのう)された会員にとって、「池田先生ために」の一言(ひとこと)は、すべてに優先(ゆうせん)し、絶対的な価値(かち)をもつものです。
 一方、「日蓮正宗」「日顕(上人)」「大石寺」などの言葉を聞いたとたん、会員の心には、無条件で怨念(おんねん)と怒(いか)りの心がわき上がります。これが、池田創価学会によってマインドコントロールされている姿であり、正法を誹謗(ひぼう)して恐れないという催眠状態におかれている証拠(しょうこ)なのです。
 このようなマインドコントロールや催眠状態も、悪宣伝(あくせんでん)の繰り返しによってもたらされた不幸な結果なのです。
 オウム信者の救出にたずさわった人は語っています。

       「(信者を)家につれ帰ると、すぐカルトのメンバーが連れもどしにやって来るため、マインドコントロールを解(と)く作業は、実家から離れたアパートなどで行われるのが普通だ。家族が付きそって同居。短くて半年、一年以上かかるケースもある。(中略)生半可(なまはんか)な気持ちではマインドコントロールは解(と)けない」

創価学会の光と影~崩壊する創価学会の実態

かつて創価学会の副理事長であり、顧問弁護士も勤めていた山崎正友氏は、「創価学会は、決してただの宗教団体ではない。政治の世界で、経済の世界で、その他あらゆる面に手をのばし、世界に類を見ない巨大で強力なコングロマリットなのだ。強大な権力と、ずばぬけた財力を持ち、また、東大、京大等の卒業者等で固めたエリートの官僚機構を持っている。その上、自前の情報機関を持ち、合法、非合法にわたって“特殊活動”を任務とする師団をかかえている。百名をこえる弁護団を擁し、その多くは小・中・高校生の頃から、「ハイル池田」を骨のずいまでたたき込まれ、英才教育を受けて法曹界に入ったメンバーである。彼らは、国法の秩序より、創価学会の利益を優先させる。裁判でも、偽証を行うことなど何とも思っていない。警察に圧力をかけ、検事や裁判官にも、たくみに根回しをする。時には、相手方の弁護士すら買収する。」と告発しています。

このような創価学会を率いている池田会長は何を狙っているのでしょう?
池田大作会長自身が明確に語っています。
「本当は全体主義は一番理想の形態だ。」「私は最高権力者になる。そのときには創価学会を解散してもいい。」

つまり宗教とは名ばかりで、“学会”は池田会長の支配の道具というわけですね。
http://girlschannel.net/topics/274196/2/

創価学会の光と影~崩壊する創価学会の実態

 

『自由の砦』とは?

創価学会による"反社会的活動"や"人権侵害行為"によって、被害を受けてきた人々が、
創価学会の恐ろしい実態を広く世間に訴え、同じく学会の被害に苦しむ人々を救済しよう、との志によって「創価学会による被害者の会」を結成しました。
この「自由の砦」は「被害者の会」のホームページです。
支持
政党や思想の違い等を超え、創価学会問題を直視してください。 
http://www.toride.org/

 

創価学会は仏教ではありません!日本支配を謀る〝諸悪の根源〟です! http://joshoji-hokkeko.jp/

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$創価学会の集団ストーカー日記 創価学会の集団ストーカー日記 

このようなカルト教団が全力で公明党と安倍自民党を応援しているのですから、原発再稼働・集団的自衛権の行使容認・大増税・国民弾圧法案等々の悪政が平然と出てくるのも必然といえるでしょう。


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2015年06月07日 | 創価学会

「自公の安定、日本の破滅」 反公明・創価デモ
http://tanakaryusaku.jp/2015/05/00011140

2015年5月10日 17:13 田中龍作ジャーナル

「自民党の改憲草案では『戦争放棄』はザックリ削除されている。こんな自民を支えているのが公明だ」。参加者はトラメガで訴えた。=10日、新宿西口 写真:筆者=

「自公の安定、日本の破滅」横断幕が目を引く。「デモはあくまで打倒安倍政権の一環」と主催者は強調した。=10日、新宿西口 写真:筆者=

21. 2015年5月11日 11:55:16 : v4dHaRkKr6
公明党が平和の政党などと考えていたとすれば本質を誤解しています。むしろ戦争に親和的な政党だと当初から見ていました。上意下達と戦闘的な点で自民党よりフアシズム的だと思います。公明党は「戦争容認」だけでなく「戦争突入」に対しても反対する保証はないでしょう。

ダウンロード (4) 

創価おばちゃん,ファミレス,会合,お母さん,選挙

 

【週刊新潮】 学会票がなければ自民党議員100人近くが落選する可能性がある

http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/0ccdde39cb156c3212d5d8488f2f667f

【週刊ポスト】 公明党の支援がなかったら落選していた自民党代議士77人リスト

http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/bef1116cc5ac6e1042d3c8ebd8301ee7

 


池田大作の相の変化

http://joshoji-hokkeko.jp/jikenbo.html

  

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「勝か負けるかなんだ。(中略)やられたらやりかえせ。世間などなんだ。(中略)反逆者(はんぎゃくしゃ)には、『この野郎!』『馬鹿(ばか)野郎!』でいいんだ」(平成元年三月十二日 埼玉指導での発言)

 

 

 

○このあいだ、オバサン、オバサンジョだ。二つ字を加えなきゃオバサンだったが男だったんですよ(ナイジェリアのオバサンジョ元国家元首のこと)。アフリカ全体の中心的人物だ。じつを言えば頭がいいんです。なかなかねエ。アフリカっていうと少しねェ、黒くてねェ。そう、そんなもんじゃない、先入観がよくない。一番バカなのは・・・・。

○皆さん方もねェもうションベンしたいから早く(会合)終わりたいな、って思っているよねェ。 【平成4年12月13日・全国青年部幹部会でのスピ-チ】

○サンフランシスコの皆さん、今回は関西の交流団がお世話になりました、と、お世辞を使っておいた方が、広布基金がたくさん取れることを、私は声を小さくして申し上げておきます。(中略)ハワイ!(中略)マハロ-!マハロ-!バカヤロ-!バッハロ-!(中略)私の話が高尚で、そしてわかりやすく、そいで哲学的で、そいで文学調で、詩的でそいで会話的である。頭がそうとう聡明でないと、追っついていけないんです。そいで、行き詰まったところで、コ-ラスやって、みんなでウップン晴らしをすると。それが、芸術的、SGIの本当の仏法の行き方なんです。【平成5年7月7日・第六十六回本部幹部会でのスピ-チ】

○糸満平和会館て、これ名前変えた方がいいんじゃないかな。・・・・・・・・ウ-マンっぽい、ウ-マンっぽい。糸満なんてウ-マンっぽい(会場はあまりウケない)・・・・・・・・・駄目か。もっといいね、いいのは、キンマン、いや、イトマン、キン○○コだよ!(会場爆笑)【平成5年8月8日・第六十九回本部幹部会でのスピ-チ】

ニューヨーク! ニューヨークの人は、毎日身体を洗っているからきれいです。(※外人には全くウケない) (平成五年一月二十七日・アメリカSGI&関西合同総会)

 

 

 

聖教新聞 2010.10.17付 池田大作は生ける屍、植物人間革命できず

 あの大作もいよいよ本音を!


 池田大作が脳梗塞(脳腫瘍とも)で倒れ「植物人間」になってもうすぐ5年目に入るが、池田が突然「お山に行って御法主日顕上人に会わなければ・・・」と言い出したという。この池田発言を一般会員が聞いたら大変なことになる。この内部情報が事実であれば、池田を学会員の前に出せないのは当然。恐るべきは、謗三宝罪による頭破七分である。


 

池田創価学会 事件簿特集・・・・・創価学会は「殺人・犯罪・事件製造団体」です

中尾伸也容疑者とその妻 ---------------------------------------

投稿画像  こんにちは、2号です♪      福岡の連続殺人リサイクルショップ(創価学会員の夫婦が経営)...

筑後殺人事件 他人名義のクレジットカードで不正に現金を引き出した容疑で今年4 月に逮捕された。この夫婦周辺では
複数人、少なくとも 5 ~6 人が行方不明となっており、警察はこの夫婦の逮捕当時から殺人の容疑で捜査を進めていた。
その証拠に逮捕当時、窃盗容疑では異例とも言える 4 日間にも及ぶ大規模な家宅捜索が行われるなど、当初からその疑い
がかけられていた。 そして6月 16日に中尾伸也容疑者の実家から出た人骨の一部が行方不明となっていた日高崇さんの
DNA 型と一致した為、殺人容疑で逮捕された。

●竹井聖寿 --------------------------------------------
2014年3月3日に千葉県柏市で発生した通り魔による殺人・傷害・強盗事件の犯人。
竹井は、やはり同じ学会員であった凶悪殺人犯の酒鬼薔薇聖斗や宅間守を崇拝して
いたという。 

柏通り魔事件の竹井被告、法廷で突然「ハハハ」 不規則言動で開廷遅れる 千葉地裁公判 産経新聞 6月2日(火) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150602-00000531-san-soci


●市橋達也(無期懲役) --------------------------------------------
リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件。
学会二世であり、在日韓国人三世でもある。

市橋達也の逃亡劇を映画化!ビジュアル初公開  

 

●宅間守(死刑執行)---------------------------------------
大阪 附属池田小学校児童殺傷。
偽本尊を拝んでいた熱心な学会員で、獄中で紹介された
創価学会員と獄中結婚。死刑確定から約1年後の2004年9月14日8時16分、被告人は大阪拘置所で死刑を執行された。
結果的には被告人の望んだ通りの早期執行となった。

●林真須美(死刑囚) --------------------------------------------
和歌山毒(ヒ素)入りカレー事件犯人。4人毒殺 63人が負傷。

和歌山毒物カレー事件・林真須美死刑囚の手紙…


●角田美代子(刑務所で自殺) ----------------------------------
兵庫県尼崎市の連続変死・行方不明事件

 

 

●斎藤勇太 --------------------------------------------
茨城県JR取手駅で発生した、バスターミナル無差別殺傷事件(通り魔)犯人。

●大月(旧姓・福田)孝行 --------------------
死刑囚)→山口県光市母子殺害を起こした、レイプ殺人鬼。
事件当時18歳1か月の未成年でありながら死刑判決を言い渡された。

 

 

  

●東慎一郎(酒鬼薔薇聖斗) -------------------
神戸連続児童殺傷事件/酒鬼薔薇事件ともいう。
山下彩花ちゃん(当時10歳)と土師淳くん(当時11歳)が殺された。

殺害された、土師淳君も〝酒鬼薔薇聖斗〟同様、創価学会員でした。

<b>東 真一郎</b>(仮名)の件で法務省:週刊新潮に抗議 - ノーカ の吟遊Blog <b>...</b> 写真

●畠山鈴香 (無期懲役)-------------------------------------------
秋田児童連続殺害事件の犯人。

●萩原克彦 --------------------------------------------
栃木リンチ殺人事件の主犯。

111 ダウンロード (1)

主犯格の萩原克彦は、栃木県警の萩原孝昭警部補の次男で、中学卒業後ビジネス学校に入るが、ほどなく中退。一時とび職をしていたこともあるけれど、実際の顔は札付きのワル

●加藤智大(死刑執行)--------------------------------------
秋葉原無差別殺傷事件犯人

報道ステーション,インターネット,掲示板,いやがらせ,加藤智大被告,例外事例,例外中  加藤智大,犯行時,ファッションセンス,でかいテーラードジャケット,一世一代,ナイフ,ファッション

●三宅正信・北山大輔 ---------------------------
ペッパーランチ強姦 創価大学卒

北山大輔 三宅正信 

●山口誠 --------------------------------------------
女子大生殺害の「レッサーパンダ帽男」犯人。

 

 

 

●織原城二(金聖鐘) ----------------------------------
ルーシーさん強姦バラバラ殺人  

 

 

  

●神谷力 --------------------------------------------
トリカブト保険金殺人

 

 

 

●山口芳寛 --------------------------------------------
熊本3才女児遺棄事件、清水心ちゃん 殺害の犯人。祖父母も熱心な創価学会員

 

 

  

●八木茂(死刑執行)--------------------------------------------
埼玉・保険金殺人事件犯人犯人 。

 

 

●宮崎 勤(死刑執行)--------------------------------------------
東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件

 

 

  

●小原保(死刑囚) --------------------------------------------
吉展ちゃん誘拐殺人事件犯人

 

 

●石井 和義 --------------------------------------------
ケイ・ワンの脱税事件

石井和義(K-1創始者)

■宮本顕治宅盗聴事件 

■ヤフーBB恐喝未遂事件

●池田克也 →元公明党衆院議員 リクルート事件に関与し受託収賄罪で実刑判決
●山口那津男 →公明党参院議員 公選法違反の容疑で東京地検に告発
●阿部隆 →長野母子バラバラ殺人事件(平成元年)
●長谷部泰輔 →林瑞枝さんスーツケース詰め殺人犯 創価学園出身
●寺島よしお →公明党目黒区議 政務調査費不正流用で辞職
●横田高夫 →公明党埼玉県大宮市議 収賄容疑で逮捕。
●谷川千秋 →愛知武豊町段ボール詰め子殺し
●森和愛 →公明党神戸市議会幹事長 ポーカーゲーム機で現金を使って賭博を行い現行犯逮捕
●三橋香織 →夫バラバラ殺人
●斉藤勇太 →JR取手駅前バス無差別殺傷事件
●宮内均 →元公明党多摩市議会議長・幹事長 当て逃げで逮捕。
●川村忠 →佐賀立て籠もり幼女殺害事件 判決の際「池田先生万歳!」
●大島豊太郎 →公明党大阪市議 特養老人ホーム入居便宜供与を盾に支持者女性に性関係を強要し辞
●山本あけみ →訪問介護派遣先の高齢者宅から現金約750万円を窃盗
●引寺利明 →マツダ宇品工場ファミリア暴走殺傷事件
●有田晴也 →強制ワイセツ 創大法学部卒「聖教新聞」コラムニスト
●澤地和夫 →山中湖連続殺人事件の犯人(元警官)
●関根元 →埼玉愛犬家連続殺人犯 4人を殺害
●大石尚雄 →公明党市議 覚醒剤取締法違反で逮捕
●丘崎誠人 →奈良連続強姦 事件
●竹岡誠治 →ソフトバンクから約30億円を脅し取ろうとして逮捕
●藤倉宗義 →公明党羽生市議 無免許運転で二回も現行犯逮捕(笑)
●片上公人 →公明党参議院議員 セクハラ最高裁敗訴
●金大根 →在日韓国人の強姦魔 連続児童虐待暴行殺人 6名の女児死亡 ●山田喜八郎 →元公明党市議 道交法違反で逮捕(轢き逃げ)
●李昇一 →東京 テレビ「ガキの使い」関係者を名乗り少女140人を強姦
●赤井良一 →公明党市議 妻を餓死させ実刑判決
●衣袋一夫 →公明党市議 飲酒運転で2人はねる
●沈週一 →在日韓国人 鳥取 大阪 和歌山 9人を強姦
●松本弘芳 →公明党江戸川区議(区文教委員)児童売春で実刑判決
●張今朝 →長野 「一緒に猫を探して」と小学校4年の女児を強姦
●忍足和雄 →元公明党足立区議 あっせん収賄で逮捕され辞職
●谷口博司 →迷惑電話3000回の地区部長に実刑判決
●ぺ・ソンテ →在日韓国人 横浜 女子小学生14人を強姦
●大谷尚雄 →元公明党島根県出雲市議 覚醒剤取締法違反で逮捕
●木村昌幸 →創価学会副支部長による強制猥褻事件
●宋治悦 →在日韓国人 東京 主婦19人を強姦
●嘉村英二 →創価大学卒 NTTドコモ事件 福原由紀子さんに対する集団ストーカー事件で実刑判決
●横田高夫 →公明党埼玉県大宮市議 収賄容疑で逮捕
●硲篤代 →聖教新聞配達員 寺のお供え物を盗み窃盗罪で逮捕
●池田大作
→信平信子レイプ訴訟 月刊ペン事件 公職選挙法違反事件

 その他諸々・・・・・・上記は「氷山の一角」です!! おまけ) 事件・犯罪には創価学会が絡んでいることが多すぎますね。


 

創価学会・顕正会は仏教ではありません!日本支配を謀る〝諸悪の根源〟です! http://joshoji-hokkeko.jp/

創価学会事件簿特集「これが創価学会の実態だ!」←クリック
創価学会員へ「一日も早く脱会し、大石寺へ行こう!」←クリック
顕正会員へ「一日も早く脱会し、御本尊様を拝そう!」←クリック
◆日蓮大聖人の仏法を学びたい  ◆功徳が無い  ◆今後に不安を感じる  
◆今の大石寺を見学してみたい ◆比較して真実を確かめたい  ◆極秘で相談したい 
 など、疑問を感じている会員は、遠慮なくお寺へご相談下さい。拘束はしません。
《必見!》●カルト・悪徳宗教の被害まとめ  ●創価の脱会者増加
「お寺に行く勇気はまだ無いけれど、疑問はたくさんある」という方は、
【こちらのフォーム】へご相談ください!誠意をもってご対応致します(秘密厳守)。  

このようなカルト教団が全力で公明党と安倍自民党を応援しているのですから、原発再稼働・集団的自衛権の行使容認・大増税・国民弾圧法案等々の暴走も必然といえるでしょう。


明日初七日、ご冥福をお祈りいたします(合掌)

2015年06月04日 | 旅行

元自衛官俳優・今井雅之が被災地でヘドロかき出し、大腸がんで死ぬ #Nuclear #hibaku(乖離のぶろぐ)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/107.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 5 月 28 日

 いまい2    

http://www.cinematoday.jp/page/N0032641
元自衛官俳優・今井雅之が被災地でヘドロかき出し 「国会議員全員がやるべき」と苦言も(1/2)
2011年5月29日


いち人間として日本を思い、被災地でボランティア活動を行った今井雅之

 元自衛官という異色の経歴を持つ俳優・今井雅之が、東日本大震災の被災地・宮城県仙台市でヘドロのかき出しなどのボランティア活動を行い、被災地の現状や感じたことを率直に語った。今井は芸能人としてではなく、いち人間として日本を思い、この支援活動を決意したという。

 父・兄共に自衛官という家系の今井。今井自身も元自衛官で災害派遣の経験もある。東日本大震災の2日後に被災地へ派遣された兄や自衛隊時代の後輩たちが危険な任務にあたっていることを聞き、「芸能人としてではなく、いち人間として、日本人としてできることは何か」を自問したという今井。日本という国を愛する心が、自身の付き人や俳優仲間に声を掛け被災地へ足を運び、車での寝泊りを覚悟して支援活動をするきっかけとなった。

  

 知人を通して被災地の情報を得た今井は、4月に2回に分けて活動を行った。作業日数は実に6日間。特に人手が行き届いていない地区での活動を希望したが、知人から「仙台市内」を指定され驚いたという。「人手に困っているところといえば、『仙台市』という大きな街ではなく、もっと交通の便が悪いようなところを想像していた。一人で作業せざるを得ないお年寄りを手伝うことを希望したのだが……」と語る今井。しかし実際に作業を行った仙台市若林地区に到着すると「360度、地平線まで、どこを見渡しても茶色く、がれきの山だった」と目の当たりにした光景にがくぜんとしたという。「こんなところにまで津波がきていたとは」とテレビなどで映像は目にしていたが、今井が作業した現場の近くで、34キロ先に住んでいた方の遺体が見つかるなど、厳しい実情を改めて感じた。

今井雅之さんが死去


 悪臭を放つヘドロのかき出しは想像を絶する重労働だ。「とにかくにおいがきつい。きっと有害な物質も含まれていると思うけど、何時間もすくっては出し、すくっては出しの作業を繰り返していると腰に負担もかかる」と今井は経験した者にしかわからない作業の過酷さを明かす。そして「国会議員全員が視察ではなくヘドロのかき出しをやるべき」と苦言を呈した。一方で、2回目の活動で一緒になった、若者やマレーシアの留学生が黙々と作業している姿を見て、「日本人だけでなく、同じアジア人として海外の方までもが一つになっていると感じ、温かい気持ちになった」。そんな今井に今、被災地に必要なものを聞いてみると「心のケア」だという。現地の方とのやりとりで自身が原作・脚本・演出などを手掛け、神風特攻隊を題材とした舞台「THE WINDS OF GOD ~零のかなたへ~」を「ぜひ仙台でやってほしい」との言葉が、もともと予定していた本舞台の仙台公演を自粛せずに実施しようと今井の背中を押した。

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http://www.sankei.com/entertainments/news/150528/ent1505280004-n1.html
2015.5.28 11:48更新
末期がん公表・闘病の俳優、今井雅之さん死去…無念「病には勝てなかった。本当に悔しい」


4月30日、大腸がんで手術し舞台「THE WINDS OF GOD」の降板を発表する今井雅之=新国立劇場(桐山弘太撮影)


宮城の放射能汚染は福島並み?!>宮城は福島の陰に隠れて被害が見えにくいが、実際は福島並みに酷いかも
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/138376d9bf97638ba98ff73b725a9042
2013-09-24 12:50:26 原発問題

ガイガーカウンターの警報音が鳴る町は福島だけではない
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/46790dacc005a8ebf041278384949bc1

宮城県、土壌汚染131,000Bq/平方メートルを検出 http://blog.goo.ne.jp/jpnx02/e/322d03d53cdd6568e7954578cca98fd0

 ※小出裕章氏「1平方メートル当たり1万ベクレルなんて、びっくりで私は入りません。」

 

対応後手に回り日本政府に不信感 福島原発事故で各国 http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011031701000727.html


16日、パリのシャルル・ドゴール空港で、日本から帰国した乗客ら。福島原発事故の深刻化を受けフランス政府は「日本脱出」のため増便を指示した(ロイター=共同

 

(コメント)

01. 2015年5月28日 20:02:07 : OMcU7axd6c

きっと有害な物質も含まれていると思うけど

「含まれていた」ことを己の命で証明してしまった
無茶しやがって(合掌)

 

02. 2015年5月28日 20:17:49 : rIPMpy7qyU
土壌汚染対策法や水質汚濁防止法上の有害物質に放射性物質を含める法改正をすると言っていた細野(元環境相)の主張は北九州市での震災瓦礫受入れが始まって市職員の口から放射性物質による害否定のセリフが飛び出すといつの間にか立ち消えになった。今井氏のようにボランティアによる善意が仇になって結果死に損になってしまうというのでは国民同士の信頼感の低下や社会のモラル低下を招く。そんな意味でも原発の再稼働はすべきではない。

 福島第1原発事故の影響で避難している住民への状況説明に訪れ、謝罪する東京電力の担当者(手前)=23日夜、福島県川俣町の小島小学校

03. 2015年5月28日 20:36:57 : G9pRncd5P6
すっかり容貌が変わられて痛々しかった今井氏ですが、まさかこのようなボランティアをされていたとは知りませんでした。
このところ、芸能人も含めて若死にされる方が多いような気がしていましたが、まさか・・・

ご冥福をお祈りいたします。

04. 2015年5月28日 20:44:22 : leSwsH6EVs
茶化すわけではないが

食べて応援死んで後悔
善意で応援死んで後悔

ではやりきれんな。

06. 2015年5月28日 22:25:31 : oA6a18EGF2
何故いい人が先に逝くのだろう。ご冥福をお祈り致します。

今井雅之さん=2006年6月28日、東京・港区赤坂(大西史朗撮影)

07. 2015年5月29日 01:24:22 : v8dKGa6Xz6
政府や経産省の犠牲になっている。
既得権益のため、正しい情報を隠蔽した罪は、思い。

14. 2015年5月29日 12:26:27 : NcQNSg2dYV
この今井さんが死んだことをテレビはさんざん報道しているが、この人が放射能まみれの被災地でこんな活動をしていたとは全く報道されていないようだ。

17. 2015年5月30日 02:02:56 : aiMZAOJQqY
福島へボランティアに行って亡くなった人はたくさんいるが、有名人でないから報道されないだけ。

福島へボランティアに行って突然死!!『近所の学生15人うち、既に2人が原因不明で死亡』
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/901.html

短期間滞在しただけでもこれだから、1F作業員や除染作業員が健康無事であるわけがない。

 

 

    

18. 2015年5月30日 03:46:18 : aiMZAOJQqY
そういえば、食べて応援を続けて、体から放射線を発していた人も、
手術で大腸を切断したと言っていたな。おそらく大腸がんだろう。

放射性物質で汚染された食材を食べ続けた挙句、大腸を切断 (猫飯は浜の薫りプロダクション)
http://www.asyura2.com/14/genpatu41/msg/849.html

19. 2015年5月30日 06:23:36 : aiMZAOJQqY
チェルノブイリ事故のとき、1400キロも離れた東独で、ソ連から来たトラックの除染をした
作業員の大半が10年以内に癌で亡くなった。

 

 

    

1400km離れた場所での除染作業員8人中、約10年内に7人が死亡 
*東独/チェルノ (原発問題) 
http://www.asyura2.com/13/genpatu35/msg/670.html

1Fから100キロも離れていない仙台にボランティアで行った人が4年後に癌で亡くなっても
何の不思議はない。

 

 

  

21. 2015年5月30日 08:29:04 : rJBocVVTgY
しきりに
「今井さんの大腸ガンは10年前から発症していた。
だから2011年4月の仙台での軽装備6日間ヘドロ除去、土木作業、現地での
飲食は、今回の急激な死とは関係がない」っていう報道もチラホラ見かけるね。

無関係と信じるか信じないかは、あなた次第です。

22. 2015年5月30日 10:41:15 : aiMZAOJQqY
>>21
1F事故前に発病していたから被ばくは関係ないというのは真っ赤なウソ。

被ばくにより免疫系システムが崩壊し、余命が20分の1以下になるそうだ。

「チェルノブイリ事故後、がんの診断後余命が20分の1以下になった 」
http://www.asyura2.com/14/genpatu41/msg/298.html

がんに限らず、基礎疾患、持病のある人は、健常者よりも弱いので、
被ばくにはとくに注意しないといけない。

ウィンズ・オブ・ゴッド [DVD]

 

芸能人の悲しい訃報はガンばかり~放射能は老化を20年早める!?(wantonのブログ)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/123.html

玉手箱を開けてしまった日本人 急激な老化が進行中
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/183.html

有名人 鼻血続出 疑いようのない内部被ばく
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/853.html

一晩で老化した少年
http://www.dailymotion.com/video/xm4pln_%E4%B8%80%E6%99%A9%E3%81%A7%E8%80%81%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%9F%E5%B0%91%E5%B9%B4_news?start=8

※ 【内部被曝を防ぐN95マスク必要!!】 ‏@k2cyan 氏の2015/4/26のツイート
RT@pecko178 10月22日
ウクライナじゃなく日本の平均寿命
ウクライナ保健省が日本のために出した数値
2012年 男 79 女 86
2017年 男 63 女 72
2022年 男 48 女 55
2027年 男 40 女 43
2032年 男 35 女 31

 


 

20150420185712sdfsd

大学入学予定者の自衛隊入隊を提案[編集]

大学への九月入学を一般化すべきだとしており、高校卒業後の半年は自衛隊へ入隊させて奉仕活動するのもいい、と述べている[30]http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BA%E6%9D%91%E4%BF%A1%E5%AD%9D

報道ステーション「原発再稼働 私はこう思う」町村信孝 メモ
2012年03月28日00:00 テレビ http://blog.livedoor.jp/maruayamee/archives/51700069.html

「地元の方々の了解を得た上で、順次再稼働するということしかないと私は思います。」

「自動車だって毎年数千人の方が亡くなる。でも皆さんは自動車を使い続ける。原発を自動車と同列に論ずるつもりはないが、結果としてみれば、そういう問題と共通するものがあるんだと。」

 

◆北海道第5区(札幌市厚別区、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩市、石狩支庁)

1、今後の日本の原子力政策について、ご自身の考えに最も近いものをお選びください。http://h-can.net/enquete05.html

・原発の依存度は下げるが、将来的な原発ゼロには反対。
 町村 信孝(自民党)

2、北海道電力 泊原子力発電所について、ご自身の考えに最も近いものをお選びください。

・道内の電力使用状況に合わせ、安全確認を行いながら再稼働させる。
 町村 信孝(自民党)

3、電源開発により青森県 大間原発の建設再開について、ご自身の考えに最も近いものをお選びください。

・道南各自治体および北海道への説明をしっかり行い、慎重に建設の是非を議論すべき。
 町村 信孝(自民党)

4、幌延町の深地層研究センターについて。高レベル放射性廃棄物の最終処分場の有力候補とされていますが、幌延には稚内から続く活断層もありその危険性が指摘されています。この件についてご自身の考えに最も近いものをお選びください。

・慎重に安全の確認を行い、道や自治体と議論の上、受け入れの是非を行うべき。
 町村 信孝(自民党)

以上転載終了


経済産業省出身の町村氏は筋金入りの原発推進議員でしたが、それが再稼働を目にすることなく鬼籍に入られたことは、さぞや無念だったことと推察いたします。

しかし脳梗塞が放射能の影響である疑いを否定できませんので、もしも原発事故由来の放射能がそれに影響していたとするならば、ご自身が過去に発言された比喩であるその自動車事故に遭われたということになるかもしれません。

放射能は原発賛成者・反対者を区別せずに、平等に被曝させる(ただし幼児や子供は大人の何倍もダメージを与える)ということを胆に銘じるべきかと思います。

なお明日6月5日は今井雅之氏の初七日にあたり、謹んでご冥福をお祈りいたします。(合掌)

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